JPH0634131U - エンジン冷却装置 - Google Patents

エンジン冷却装置

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JPH0634131U
JPH0634131U JP6833492U JP6833492U JPH0634131U JP H0634131 U JPH0634131 U JP H0634131U JP 6833492 U JP6833492 U JP 6833492U JP 6833492 U JP6833492 U JP 6833492U JP H0634131 U JPH0634131 U JP H0634131U
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利夫 横山
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 エンジン停止後に電子制御ユニットを介さず
にエンジン冷却手段を引続き作動させて、電力消費を最
小限に抑えながらエンジンの過熱による損傷を防止す
る。 【構成】 電動冷却水ポンプ4及び電動クーリングファ
ン5を駆動するドライバーDは、冷却水温スイッチ14
により作動するリレー23を介装した電源ラインL2
介してバッテリ21に接続される。イグニッションスイ
ッチ22のOFF時に、ドライバーDを介して電動冷却
水ポンプ4及び電動クーリングファン5を駆動する電子
制御ユニットUが作動を停止しても、冷却水温が高くて
前記冷却水温スイッチ14がONしていれば、ドライバ
ーDの駆動回路24が作動して電動冷却水ポンプ4及び
電動クーリングファン5を駆動する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、エンジンの負荷を検出する負荷検出手段と、エンジンの冷却水温を 検出する冷却水温検出手段と、エンジンを冷却するエンジン冷却手段と、このエ ンジン冷却手段を駆動する駆動手段と、エンジンの運転時に作動してエンジンの 停止時に作動を停止し、前記負荷検出手段及び冷却水温検出手段の出力に基づい て前記駆動手段を制御する制御手段とを備えたエンジン冷却装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、エンジンの温度を適切な値に保持すべく、ラジエータに冷却水を循環さ せる電動冷却水ポンプ及び/又はラジエータに冷却風を供給する電動クーリング ファンの駆動を制御する技術は周知である。この場合、冷却水ポンプのモータや クーリングファンのモータを駆動するドライバーは、電子制御ユニットによって エンジンの負荷条件と冷却水温とに基づいて制御されるようになっている。
【0003】 ところで、エンジンの停止後であっても、エンジンの温度が所定値よりも高い 場合には、前記電動冷却水ポンプや電動クーリングファンを引き続いて駆動する 必要がある。そこで、エンジンの停止後に、タイマーで設定された所定時間だけ 電子制御ユニットを継続的に作動させ、電動冷却水ポンプや電動クーリングファ ンの駆動を引き続いて制御するものが提案されている(特開平1−177414 号公報参照)。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、上記公報に記載されたものは、エンジンの温度が充分に低くて 電動冷却水ポンプや電動クーリングファンの駆動が不要である場合でも、電子制 御ユニットは設定された時間だけ作動するため、無駄な電力を消費してバッテリ に負担を掛ける問題がある。
【0005】 本考案は前述の事情に鑑みてなされたもので、エンジン停止後に最小の電力消 費でエンジンを冷却することが可能なエンジン冷却装置を提供することを目的と する。
【0006】
【課題を解決するための手段】
前記目的を達成するために、本考案は、エンジンの負荷を検出する負荷検出手 段と、エンジンの冷却水温を検出する冷却水温検出手段と、エンジンを冷却する エンジン冷却手段と、このエンジン冷却手段を駆動する駆動手段と、エンジンの 運転時に作動してエンジンの停止時に作動を停止し、前記負荷検出手段及び冷却 水温検出手段の出力に基づいて前記駆動手段を制御する制御手段とを備えたエン ジン冷却装置において、前記駆動手段が、エンジンの停止時であって且つ前記冷 却水温検出手段で検出した冷却水温が所定値よりも高い場合に、前記制御手段を 介さずに前記冷却手段を作動させる駆動回路を備えたことを特徴とする。
【0007】
【実施例】
以下、図面に基づいて本考案の実施例を説明する。
【0008】 図1〜図6は本考案の一実施例を示すもので、図1はエンジン冷却装置の全体 構成を示す図、図2はエンジン冷却装置の回路図、図3は作用を説明するフロー チャート、図4〜図6は作用の説明図である。
【0009】 図1に示すように、自動車のエンジンEとラジエータ1とは、閉回路を構成す る第1冷却水通路2及び第2冷却水通路3によって接続される。第2冷却水通路 3には冷却水を循環させるための電動冷却水ポンプ4が設けられており、この電 動冷却水ポンプ4によって、エンジンEを冷却して温度上昇した冷却水を第1冷 却水通路2を介して電動クーリングファン5を備えたラジエータ1に供給し、そ こで温度低下した冷却水を第2冷却水通路3を介してエンジンEに還流させるよ うになっている。第1冷却水通路2と第2冷却水通路3とは温度コントロールバ ルブ6で開閉されるバイパス通路7によって接続されており、冷却水の温度が低 い場合には、その冷却水をラジエータ1に供給することなく、バイパス通路7を 介してエンジンEに戻すことができる。前記電動冷却水ポンプ4及び電動クーリ ングファン5は、本考案におけるエンジンEの冷却手段を構成する。
【0010】 制御手段としての電子制御ユニットUには、エンジンEの負荷を検出する負荷 検出手段としてのスロットル開度センサ8、エンジン回転数センサ9、ノックセ ンサ10及び外気温センサ11が接続され、更に冷却水温検出手段としての第1 冷却水温センサ12及び第2冷却水温センサ13が接続される。そして、電子制 御ユニットUには、前記温度コントロールバルブ6が接続されるとともに、前記 電動冷却水ポンプ4及び電動クーリングファン5を駆動する駆動手段としてのド ライバーDが接続される。ドライバーDには、冷却水温が所定値以下の時にOF Fし、所定値を越えるとONするように構成された、冷却水温検出手段としての 冷却水温スイッチ14が接続される。
【0011】 図2に示すように、バッテリ21のプラス極から延びる第1電源ラインL1 は イグニッションスイッチ22を介してドライバーDのプラス端子T1 に接続され ており、同じくバッテリ21から延びる第2電源ラインL2 はリレー23を介し て前記ドライバーDのプラス端子T1 に接続される。前記リレー23は常開の接 点を備えており、その接点は冷却水温スイッチ14が高温でONすると閉成する 。従って、イグニッションスイッチ22がONするか、或いは冷却水温スイッチ 14がONすることにより、ドライバーDのプラス端子T1 にバッテリ21の電 圧が印加される。
【0012】 ドライバーDの一対のマイナス端子T2 と前記プラス端子T1 との間には、電 動冷却水ポンプ4及び電動クーリングファン5がそれぞれ接続される。またドラ イバーDは、一対のマイナス端子T2 を接地部、即ちバッテリ21のマイナス極 に接続して電動冷却水ポンプ4及び電動クーリングファン5を駆動すべく、同一 構造の一対の駆動回路24,24を備える。そして両駆動回路24,24の作動 を制御すべく、ドライバーDの一対の制御端子T3 が電子制御ユニットUのトラ ンジスタ25,25にそれぞれ接続される。
【0013】 電子制御ユニットUはイグニッションスイッチ22がON状態にある時だけ作 動するもので、スロットル開度センサ8、エンジン回転数センサ9、ノックセン サ10、外気温センサ11、第1冷却水温センサ12及び第2冷却水温センサ1 3からの信号に基づいてエンジンEの温度が高すぎると判断された場合には、ベ ース電圧をローレベルにしてトランジスタ25,25をOFFさせ、逆にエンジ ンEの温度が低すぎると判断された場合には、ベース電圧をハイレベルにしてト ランジスタ25,25をONさせるように構成される。
【0014】 次に、前述の構成を備えた本考案の実施例の作用について説明する。
【0015】 図3のフローチャートにおいて、ステップS1でイグニッションスイッチ22 がONされると、ステップS2で電子制御ユニットUがイニシャライズされ、同 時に第1電源ラインL1 を介してドライバーDのプラス端子T1 がバッテリ21 のプラス極に接続される。続いてステップS3で各センサ8〜13の出力が電子 制御ユニットUに読み込まれると、ステップS4〜S6で電子制御ユニットUは エンジンEの負荷状態及び冷却水温に基づいて電動冷却水ポンプ4、電動クーリ ングファン5及び温度コントロールバルブ6の作動させ、ラジエータ1に供給さ れる冷却水の水量及び冷却風の風量を制御してエンジンEの温度が適温となるよ うにコントロールする。
【0016】 これを回路図に基づいて説明すると、エンジンEの温度が高すぎて冷却する必 要がある場合には、図4において電子制御ユニットUの一対のトランジスタ25 ,25のベース電圧をローレベルにしてOFFさせる。これにより、ドライバー Dの一対の駆動回路24,24にそれぞれ設けた電界効果トランジスタ26,2 6がONし、電動冷却水ポンプ4及び電動クーリングファン5を駆動する。一方 、エンジンEの温度が低すぎる場合には、図5において電子制御ユニットUの一 対のトランジスタ25,25のベース電圧をハイレベルにしてONさせる。これ により、駆動回路24,24の電界効果トランジスタ26,26がOFFして電 動冷却水ポンプ4及び電動クーリングファン5を停止させる。尚、この場合、電 子制御ユニットUの一対のトランジスタ25,25は独立に制御されるため、電 動冷却水ポンプ4及び電動クーリングファン5の一方のみを駆動し、他方を停止 させることもある。
【0017】 さて、図3のフローチャートに戻り、ステップS1イグニッションスイッチ2 2をOFFした時、ステップS7で冷却水温スイッチがONしていれば、つまり エンジンEの温度が高すぎる場合には、ステップS8でドライバーD、電動冷却 水ポンプ4及び電動クーリングファン5に電源が供給され、ステップS9で電動 冷却水ポンプ4及び電動クーリングファン5が駆動され、エンジンEの停止後も 引続きラジエータ1による冷却が行われる。そして、エンジンEの温度が低下し てステップS7で冷却水温スイッチがOFFすれば、電動冷却水ポンプ4及び電 動クーリングファン5が停止する。
【0018】 これを回路図に基づいて説明すると、停止後のエンジンEの温度が高すぎる場 合には、図6において冷却水温スイッチ14がONしてリレー23が閉成し、電 源ラインL2 を介してドライバーDのプラス端子T1 がバッテリ21のプラス極 に接続される。このとき電子制御ユニットUは作動しておらず、そのトランジス タ25,25も当然OFF状態にあるため、ドライバーDの一対の駆動回路24 ,24にそれぞれ設けた電界効果トランジスタ26,26がONし、電動冷却水 ポンプ4及び電動クーリングファン5を駆動する。一方、エンジンEの温度が低 すぎる場合には、冷却水温スイッチ14がOFFしてリレー23が開成し、ドラ イバーDのプラス端子T1 とバッテリ21のプラス極との導通が遮断される。そ の結果、電動冷却水ポンプ4及び電動クーリングファン5は停止することになる 。この場合、電動冷却水ポンプ4及び電動クーリングファン5の駆動及び停止は 同時に行われ、一方のみが駆動されることはない。
【0019】 而して、イグニッションスイッチ22のOFF後であっても、冷却水温スイッ チ14によってモニタした冷却水温が高すぎる場合には電動冷却水ポンプ4及び 電動クーリングファン5を駆動し、その結果冷却水温が低下すれば電動冷却水ポ ンプ4及び電動クーリングファン5を停止させることができる。しかも上記作用 は電子制御ユニットUを介さずに行われるので、無駄な電力消費を回避してバッ テリ21の負担を最小限に抑えることができる。
【0020】 ところで、イグニッションスイッチ22のON時に電子制御ユニットUが故障 した場合には、電子制御ユニットUによる制御は行われなくなり、トランジスタ 25,25のベース電圧もローレベルに保持される(図4の状態参照)。従って 、この場合にはエンジンEの状態に関わらず強制的に電動冷却水ポンプ4及び電 動クーリングファン5が駆動されることになり、エンジンEの損傷が未然に防止 される。尚、イグニッションスイッチ22のOFF時に電子制御ユニットUが故 障した場合には、前述の図6と同じ状態になり、冷却水温スイッチ14のON・ OFFに基づいて電動冷却水ポンプ4及び電動クーリングファン5の駆動が制御 される。
【0021】 以上、本考案の実施例を詳述したが、本考案は前記実施例に限定されるもので なく、種々の設計変更を行うことが可能である。
【0022】 例えば、実施例では冷却水温検出手段として冷却水温センサ11,12と冷却 水温スイッチ13とを別個に備えているが、冷却水温スイッチ13の機能を冷却 水温センサ11,12で賄うことが可能である。
【0023】
【考案の効果】
以上のように本考案によれば、エンジンの停止時に制御手段の作動を停止させ ても、冷却水温検出手段で検出した冷却水温が所定値よりも高い場合には駆動手 段が冷却手段を作動させ、冷却水温が所定値よりも低くなれば駆動手段が冷却手 段を停止させるので、制御手段及び冷却手段の無駄な作動による電力消費を最小 限に抑えながら、エンジンの過熱による損傷を未然に防止することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】エンジン冷却装置の全体構成を示す図
【図2】エンジン冷却装置の回路図
【図3】作用を説明するフローチャート
【図4】イグニッションスイッチON時の作用説明図
【図5】イグニッションスイッチON時の作用説明図
【図6】イグニッションスイッチOFF時の作用説明図
【符号の説明】
4 電動冷却水ポンプ(冷却手段) 5 電動クーリングファン(冷却手段) 8 スロットル開度センサ(負荷検出手段) 9 エンジン回転数センサ(負荷検出手段) 10 ノックセンサ(負荷検出手段) 11 外気温センサ(負荷検出手段) 12 第1冷却水温センサ(冷却水温センサ) 13 第2冷却水温センサ(冷却水温センサ) 14 冷却水温スイッチ(冷却水温センサ) 24 駆動回路 D ドライバー(駆動手段) E エンジン U 電子制御ユニット(制御手段)

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 エンジン(E)の負荷を検出する負荷検
    出手段(8〜11)と、エンジン(E)の冷却水温を検
    出する冷却水温検出手段(12〜14)と、エンジン
    (E)を冷却するエンジン冷却手段(4,5)と、この
    エンジン冷却手段(4,5)を駆動する駆動手段(D)
    と、エンジン(E)の運転時に作動してエンジン(E)
    の停止時に作動を停止し、前記負荷検出手段(8〜1
    1)及び冷却水温検出手段(12〜14)の出力に基づ
    いて前記駆動手段(D)を制御する制御手段(U)とを
    備えたエンジン冷却装置において、 前記駆動手段(D)が、エンジン(E)の停止時であっ
    て且つ前記冷却水温検出手段(12〜14)で検出した
    冷却水温が所定値よりも高い場合に、前記制御手段
    (U)を介さずに前記冷却手段(4,5)を作動させる
    駆動回路(24)を備えたことを特徴とする、エンジン
    冷却装置。
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