JPH06343247A - スキャナ用モータ及びその加工組立方法 - Google Patents

スキャナ用モータ及びその加工組立方法

Info

Publication number
JPH06343247A
JPH06343247A JP15435393A JP15435393A JPH06343247A JP H06343247 A JPH06343247 A JP H06343247A JP 15435393 A JP15435393 A JP 15435393A JP 15435393 A JP15435393 A JP 15435393A JP H06343247 A JPH06343247 A JP H06343247A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
rotor
housing
defining surface
motor
scanner
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP15435393A
Other languages
English (en)
Other versions
JP3402668B2 (ja
Inventor
Yoshio Fujii
義雄 藤居
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nidec Corp
Original Assignee
Nidec Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nidec Corp filed Critical Nidec Corp
Priority to JP15435393A priority Critical patent/JP3402668B2/ja
Publication of JPH06343247A publication Critical patent/JPH06343247A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3402668B2 publication Critical patent/JP3402668B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Laser Beam Printer (AREA)
  • Mechanical Optical Scanning Systems (AREA)
  • Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
  • Dot-Matrix Printers And Others (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 反射鏡を十分高精度にロータに取付けること
ができるスキャナ用モータの加工組立方法を提供する。 【構成】 ハウジング2とハウジング2に軸受3,4を
介して回転自在に支持され、多面鏡(スキャナ用反射
鏡)6が装着されるロータ5と、ロータ5に装着された
ロータマグネット14と、ロータマグネット14に対向
してハウジング2に装着されたステータ24と、を具備
するスキャナ用モータにおいて、ロータ5には、多面鏡
6が載置される平坦部(第1の規定面)28と、多面鏡
6の半径方向の位置を規定する大径部(第2の規定面)
27とが設けられており、平坦部28及び大径部27
は、モータを組付けた後ハウジング2に対してロータ5
を相対的に回転させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、レーザビームプリンタ
に用いるスキャナ用モータに関する。
【0002】
【従来技術】一般にスキャナ用モータは、ハウジング
と、ハウジングに軸受手段を介して回転自在に支持され
たロータと、ロータに装着されたロータマグネットと、
このロータマグネットに対向してハウジングに装着され
たステータと、を具備している。そして、画像情報を有
するビームを反射する反射鏡はロータに取付けられる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この種のスキャナ用モ
ータでは、ロータに反射鏡を取付けるための取付部が設
けられ、この取付部は、反射鏡が載置される第1の規定
面と、反射鏡の半径方向の位置を規定する第2の規定面
とを有している。
【0004】しかしながら、従来は、ロータの第1の規
定面及び第2の規定面は、部品段階のロータに切削加工
を施して形成していた。それ故に、部品段階では十分な
加工精度を得ることができるが、モータを組立てた後に
おいては、各部品の組立誤差に起因して部品段階の十分
な精度を維持することが困難となり、反射鏡を高精度に
ロータに取付けることができなかった。
【0005】本発明の課題は、反射鏡を十分高精度にロ
ータに取付けることができるスキャナ用モータを提供す
ることである。
【0006】また、本発明の課題は、反射鏡を十分高精
度にロータに取付けることができるスキャナ用モータの
加工組立方法を提供することである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、ハウジ
ングとハウジングに軸受手段を介して回転自在に支持さ
れ、スキャナ用反射鏡が装着されるロータと、ロータに
装着されたロータマグネットと、ロータマグネットに対
向してハウジングに装着されたステータと、を具備する
スキャナ用モータにおいて、ロータには、反射鏡が載置
される第1の規定面と、反射鏡の半径方向の位置を規定
する第2の規定面とが設けられており、第1の規定面及
び第2の規定面は、モータを組付けた後ハウジングに対
してロータを相対的に回転させることによって、切削仕
上げ加工が施される。
【0008】また、本発明のスキャナ用モータの加工組
立法によれば、ハウジング、ハウジングに軸受手段を介
して回転自在に支持されたロータ、ロータに装着された
ロータマグネット及びハウジングに装着されたステータ
を具備するモータ組立体を組立て、次いで、ロータに設
けられた第1の規定面及び第2の規定面を、ハウジング
に対してロータを相対的に回転させながら切削仕上げ加
工をし、しかる後、スキャナ用反射鏡をロータに装着
し、反射鏡を第2の規定面に被嵌しながら第1の規定面
に載置し、その後、反射鏡を固定手段によってロータに
固定する。
【0009】
【作用】本発明のスキャナ用モータ及びその加工組立方
法では、モータ組立体を組立てた後ロータの第1の規定
面及び第2の規定面に切削仕上げ加工が施される。それ
故に、モータ組立体を組立てた状態にて生じる組立誤差
が、この切削仕上げ加工によって実質上解消され、第1
の規定面及び第2の規定面が再び高精度の状態になる。
従って、この第1の規定面及び第2の規定面に反射鏡を
取付けることによって、反射鏡を十分高精度にロータに
取付けることができる。
【0010】
【実施例】以下、添付図面を参照して、本発明に従うス
キャナ用モータ及びその加工方法の実施例について説明
する。
【0011】図1は、多面鏡を取付けた状態のスキャナ
用モータの右半分を示す部分断面図であり、図2は、図
1のスキャナ用モータの組立てを説明するための部分断
面図であり、図3は、モータ組立体の切削仕上げ加工を
説明するための部品断面図である。
【0012】図1において、スキャナ用モータは、番号
62で示すモータ組立体を備えており、このモータ組立
体62はハウジング2を有している。ハウジング2は、
アルミニウムから形成され、回転中心軸線10に対して
外方へ向けて順次同軸状に、嵌合小径部33と、円筒状
部34と、平坦部46と、が一体に形成されている。ブ
ラケット2の中心軸線部、即ち回転中心軸線10の部位
には、シャフト1の一端部(図では下側)が圧入等によ
り固定され、ブラケット2と一体的に固定されている。
静止部材としてのシャフト1は、例えば鉄から形成され
ている。
【0013】シャフト1の略中央部及び他端部(図では
上側)の外周面には、ベアリング3、4のそれぞれ内輪
部が装着されている。このベアリング3、4の外輪部は
ロータ5の軸受ハウジング部35に嵌め込まれている。
ロータ5は、走査用反射鏡である多面鏡6を搭載する鏡
取付部15と、環状マグネット14を支持するロータヨ
ーク部16とを有している。鏡取付部15には、環状突
状部44が一体に設けられ、これらはアルミニウムから
形成され、これにロータヨーク部16が圧入等により固
定される。ロータヨーク16は、環状マグネット14の
磁路を閉じるために、強磁性材料の鉄材が用いられてい
る。
【0014】ロータヨーク16へ接着等により固定され
た環状マグネット14は、駆動マグネット部22と、F
G(周波数発電)マグネット部18とが一体に成形され
ており、これらは異なった磁極数で着磁されている。ロ
ータマグネット部22は、ハウジング2の円筒状部34
に装着されたステータ24と対向して配置される。ステ
ータ24は、コイルが巻かれたステータコア90を有
し、このステータコア90が円筒状部34の外周面に装
着されている。またFGマグネット部18は、ブラケッ
ト2の平坦部46上に貼着されたフレキシブル回路基板
20に対向して配置される。フレキシブル回路基板20
は、FGマグネット部18に対応する部位21に、図示
省略の櫛歯状導電パターンが形成されている。また、フ
レキシブル回路基板20上には、ロータマグネット部2
2に対応して配置された回転検出用磁気センサー23が
実装されている。なお、環状マグネット14の外周縁に
設けられた環状凹部17にパテ等を装着することによ
り、ロータ5の回転バランスの調整を行なうことができ
る。
【0015】ロータ5の鏡取付部15の上面には、上方
に僅かに突出する平坦な環状平坦部28(その上面が第
1の規定面として作用する。)が形成されており、また
同じくロータ5の環状突状部44の基部には、大径部2
7(その外周面が第2の規定面として作用する。)が形
成されており、これら平坦部28と大径部27との部位
にて、多面鏡6が保持される。平坦部28と大径部27
の加工については後述する。環状突状部44の上端面に
は、クランプ部材7を取付ネジ8で螺着するための取付
孔26が2箇所設けられており、回転中心軸線10に対
して180度の回転対称状に配置されている。ロータ5
に保持された多面鏡6は、取付ネジ8によりクランプ部
材7を介して取付孔26へ螺着されて一体的に固定され
る。この場合、多面鏡6は、その上面37がクランプ部
材7の押圧面38に当接され、また多面鏡6の底面31
が鏡取付部15の平坦部28に当接され、更に多面鏡6
の内周面30が環状突部44の大径部27の外周面に当
接される。
【0016】ロータ5は、シャフト1及びハウジング2
に対して、一対のベアリング3、4を介して回転自在に
支持されると共に、ロータマグネット部22とステータ
24との電磁作用により、相対回転駆動される。またシ
ャフト1の一端部(図の上側)に螺着された取付ネジ3
9は、平ワッシャー41、42を介して皿状バネ40を
固定するために用いられている。皿状バネ40は、ベア
リング3の内輪部を、回転中心軸線10の下方向に付勢
し、ベアリング3、4に対して一定の予圧を付加し、こ
れにより回転精度を向上させている。
【0017】次に、主として図2及び図3を参照して、
上述のスキャナ用モータの加工組立様式について説明す
る。
【0018】実施例のモータでは、まず図2に示すモー
タ組立体62(多面鏡6及びクランプ部材7を外した状
態のもの)を組立てる。即ち、このモータ組立体62
は、モータとしての基本的構成、言い換えると、ハウジ
ング2、シャフト1、ロータ5、ロータマグネット1
4、ステータ24及び回路基板20等を有している。
【0019】次いで、このモータ組立体62を図3に示
す通りにして切削仕上げ加工を施す。切削仕上げ加工を
する際には、ハウジング2の嵌合小径部33を切削加工
機のチャック54により保持する。このとき、ハウジン
グ2の底面に設けられた環状突出部13の下面56をチ
ャック54の先端面に当接させ、かく当接させることに
よって、チャック54に対してモータ組立体62を所定
位置に位置付ける。
【0020】そして、かくモータ組立体62を保持した
状態において、ロータ5、実施例では環状突状部44の
端面に駆動押圧手段58を押圧させてロータ5をハウジ
ング2に対して相対的に回転駆動する。駆動押圧手段5
8は、電動モータ(図示せず)によって矢印で示す方向
に回転駆動される駆動軸70を有し、この駆動軸70の
先端部に円筒状の押圧部72が設けられ、この押圧部7
2の先端面には、例えばゴムから形成される弾性部材7
4が装着されている。駆動力を伝達する際には、例えば
空圧シリンダ機構(図示せず)を利用して駆動軸70を
チャック54に近接する方向に移動させ、その先端部に
設けられた弾性部材74をロータ5の環状突出部44の
端面に押圧する。
【0021】そして、かかる状態にて、駆動軸70を矢
印で示す方向に回転させると、この回転駆動力が弾性部
材74を介してロータ5に伝達され、ロータ5は駆動軸
70と共に所定方向に回転駆動される。実施例では、押
圧部72は弾性部材74を介してロータ5に作用するの
で、ロータ5の損傷が防止される。
【0022】切削仕上げ加工は、鏡取付部15の環状平
坦部28及び大径部27に施される。実施例では、モー
タ組立体62を図3に示す如くチャックした状態におい
て、バイトの如き切削工具76が鏡取付部15の環状平
坦部28及び大径部27に作用し、環状平坦部28の上
面及び大径部27の外周面を切削する。
【0023】従って、モータ組立体62を組立てた状態
では組立て誤差が生じるが、この切削仕上げ加工によっ
てかかる誤差が解消され、環状平坦部28の上面及び大
径部27の外周面を所定の高精度に維持することができ
る。また、実施例ではチャック54によって保持した状
態(チャック交換を行わない)で平坦部28及び大径部
27の加工を行うため、チャック交換による誤差も生じ
ることがなく、環状平坦部28の上面及び大径部27の
外周面を一層高精度に維持することができる。
【0024】しかる後、かく切削仕上げ加工したモータ
組立体62に、図2に示す通りにして多面鏡6を組付け
る。多面鏡6をロータ5に取付固定する際には、まず、
ロータ5の上に、多面鏡6を図の上方から下方へ向けて
保持させ、次にクランプ部材7を同様に上方から下方へ
向けて載置する。かくすると、図1に示す通り、多面鏡
6が鏡取付部15の大径部27に被嵌されながら平坦部
28に載置され、平坦部28によって多面鏡6の軸線方
向の移動が規制され、また大径部27によって多面鏡6
の半径方向の移動が規制され、多面鏡6は上記鏡取付部
15に高精度に取付けられる。
【0025】次いで、取付ネジ8をクランプ部材7を介
してロータハブ5の取付孔26に螺着する。この時、取
付ネジ8による押圧力Pは、回転中心軸線10方向の下
方へ作用し、この押圧力によって多面鏡6はクランプ部
材7と鏡取付部15との間に挟持され、ロータ5に確実
に固定される。
【0026】以上、本発明に従うモータ及びその加工組
立方法について説明したが、本発明はかかる実施例に限
定されるものではなく、本発明の範囲を逸脱することな
く種々の変更及至修正が可能である。例えば、図示の実
施例では、シャフトが固定されたシャフト固定型のモー
タに適用して説明したが、これに限定されることなく、
シャフトが回転するシャフト回転型のモータにも同様に
適用することができる。
【0027】
【発明の効果】本発明のスキャナ用モータ及びその加工
組立方法では、モータ組立体として組立てた後ロータの
第1の規定面及び第2の規定面に切削仕上げ加工が施さ
れる。それ故に、モータ組立体を組立てた状態にて生じ
る組立誤差がこの切削仕上げ加工によって実質上解消さ
れ、第1の規定面及び第2の規定面が高精度に維持され
る。従って、この第1の規定面及び第2の規定面に反射
鏡を取付けることによって、反射鏡を十分高精度にロー
タに固定することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に従うスキャナ用モータの一実施例を示
す部分断面図。
【図2】図1のスキャナ用モータの組立て様式を説明す
るための部分断面図。
【図3】図1のスキャナ用モータのモータ組立体の切削
仕上げ加工を説明するための部分断面図。
【符号の説明】
1 シャフト 2 ハウジング 3、4 軸受 5 ロータ 6 多面鏡 7 クランプ部材 14 ロータマグネット 15 鏡取付部 24 ステータ 27 大径部(第2の規定面) 28 平坦部(第1の規定面) 54 チャック 70 駆動軸 74 弾性部材

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ハウジングと、該ハウジングに軸受手段
    を介して回転自在に支持され、スキャナ用反射鏡が装着
    されるロータと、該ロータに装着されたロータマグネッ
    トと、該ロータマグネットに対向して該ハウジングに装
    着されたステータと、を具備するスキャナ用モータにお
    いて、該ロータには、該反射鏡が載置される第1の規定
    面と、該反射鏡の半径方向の位置を規定する第2の規定
    面とが設けられており、該第1の規定面及び第2の規定
    面は、モータを組付けた後該ハウジングに対して該ロー
    タを相対的に回転させることによって、切削仕上げ加工
    が施される、ことを特徴とするスキャナ用モータ。
  2. 【請求項2】 該第1の規定面及び該第2の規定面は、
    該ハウジングを切削加工機にチャックした状態において
    チャック交換することなく加工される請求項1記載のス
    キャナ用モータ。
  3. 【請求項3】 ハウジング、該ハウジングに軸受手段を
    介して回転自在に支持されたロータ、該ロータに装着さ
    れたロータマグネット及び該ハウジングに装着されたス
    テータを具備するモータ組立体を組立て、次いで、該ロ
    ータに設けられた第1の規定面及び第2の規定面を、該
    ハウジングに対して該ロータを相対的に回転させながら
    切削仕上げ加工をし、しかる後、スキャナ用反射鏡を該
    ロータに装着し、該反射鏡を該第2の規定面に被嵌しな
    がら該第1の規定面に載置し、その後、該反射鏡を固定
    手段によって該ロータに固定する、ことを特徴とするス
    キャナ用モータの加工組立方法。
  4. 【請求項4】 該第1の規定面及び該第2の規定面は、
    該ハウジングを切削加工機にチャックした状態において
    チャック交換することなく加工される請求項3記載のス
    キャナ用モータの加工組立方法。
JP15435393A 1993-05-31 1993-05-31 スキャナ用モータ Expired - Fee Related JP3402668B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15435393A JP3402668B2 (ja) 1993-05-31 1993-05-31 スキャナ用モータ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15435393A JP3402668B2 (ja) 1993-05-31 1993-05-31 スキャナ用モータ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH06343247A true JPH06343247A (ja) 1994-12-13
JP3402668B2 JP3402668B2 (ja) 2003-05-06

Family

ID=15582310

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP15435393A Expired - Fee Related JP3402668B2 (ja) 1993-05-31 1993-05-31 スキャナ用モータ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3402668B2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016096683A (ja) * 2014-11-17 2016-05-26 日本電産サンキョー株式会社 モータ
CN114977616A (zh) * 2021-02-24 2022-08-30 Lg电子株式会社 电动机

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016096683A (ja) * 2014-11-17 2016-05-26 日本電産サンキョー株式会社 モータ
CN114977616A (zh) * 2021-02-24 2022-08-30 Lg电子株式会社 电动机

Also Published As

Publication number Publication date
JP3402668B2 (ja) 2003-05-06

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4590714B2 (ja) ブラシレスモータ及びその製造方法
US6201624B1 (en) Rotary body for a polygonal mirror type scanner and method of machining the same
JP3402668B2 (ja) スキャナ用モータ
JP2003014497A (ja) エンコーダ、およびエンコーダの取り付け方法
CN111342602A (zh) 无刷马达
JPH0749462Y2 (ja) スキャナ用モータ
US5945752A (en) Shaft-fixed-type motor
JP3151048B2 (ja) ポリゴンミラーの取付構造
JP2725266B2 (ja) 光学走査装置
JPH0535379Y2 (ja)
JP2600602Y2 (ja) 回転子
JPH0819236A (ja) 偏平型ブラシレスモーター
JP3149986B2 (ja) ポリゴンミラーの取付構造
JPH05161326A (ja) 直流ブラシレス電動機
JP2836280B2 (ja) 回転ヘッドシリンダー装置
JP2005302205A (ja) スピンドルモータ
JPH0676918U (ja) 光スキャナ用モータ
JPS6259917A (ja) 多面鏡付ブラシレスモ−トル
JP3026683U (ja) ポリゴンミラーの取り付け構造
JP3208042B2 (ja) ディスク駆動用モータ
JP3730036B2 (ja) 回転体
JPH068581Y2 (ja) 光偏向装置
JP3674991B2 (ja) 回転多面鏡駆動装置
JPH04317547A (ja) ブラシレスモータ
JPH08322186A (ja) モータ

Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20021119

A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20030212

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees