JPH0634437B2 - 基板接続構造 - Google Patents
基板接続構造Info
- Publication number
- JPH0634437B2 JPH0634437B2 JP62298813A JP29881387A JPH0634437B2 JP H0634437 B2 JPH0634437 B2 JP H0634437B2 JP 62298813 A JP62298813 A JP 62298813A JP 29881387 A JP29881387 A JP 29881387A JP H0634437 B2 JPH0634437 B2 JP H0634437B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- substrate
- wiring
- wiring conductors
- conductors
- overlapping region
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
- H05K3/32—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits
- H05K3/321—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits by conductive adhesives
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/36—Assembling printed circuits with other printed circuits
- H05K3/361—Assembling flexible printed circuits with other printed circuits
Landscapes
- Combinations Of Printed Boards (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は電子機器における基板相互間の接続構造に関す
るものである。
るものである。
第2図は従来の接続構造の一例を示す斜視図である。各
種電子機器の外部接続部分のベースになる基板1に外部
配線接続端子3と同様の幅とピッチで配線4を形成した
フレキシブル基板5の上記配線4を、接続端子3の部分
にかさねて、位置合せをして、半田付や圧接等の方法で
接続していた。
種電子機器の外部接続部分のベースになる基板1に外部
配線接続端子3と同様の幅とピッチで配線4を形成した
フレキシブル基板5の上記配線4を、接続端子3の部分
にかさねて、位置合せをして、半田付や圧接等の方法で
接続していた。
しかし、近年電子機器の小型化高密度化が進み接続ピッ
チ、接続面積が極めて小さくなってきている。従って以
上述べた接続構成では、接続のために必要な面積(接続
面積)が、相対的に大きくなること及びピッチの縮小に
伴って位置合せが、困難であるなどの問題があった。
チ、接続面積が極めて小さくなってきている。従って以
上述べた接続構成では、接続のために必要な面積(接続
面積)が、相対的に大きくなること及びピッチの縮小に
伴って位置合せが、困難であるなどの問題があった。
この発明は、以上述べた、接続のための面積が大きくな
ること及び微小ピッチでは位置合せが困難であるという
問題点を除去し、接続が小面積で行え、しかも信頼性の
高い、接続構造を提供することを目的とする。
ること及び微小ピッチでは位置合せが困難であるという
問題点を除去し、接続が小面積で行え、しかも信頼性の
高い、接続構造を提供することを目的とする。
本発明の基板接続構造は、第1の面に配線導体を有する
第1の基板と、第1および第2の面に配線導体を有する
第2の基板と、上記第1の基板上の配線導体と上記第2
の基板上の配線導体とを接続する接続手段とを備え、上
記第1の基板および第2の基板はそれぞれの端部の近傍
に互いに重ね合わせられる重なり領域を有し、上記第1
の基板の上記配線導体は上記重なり領域の近傍で互いに
平行であり、1本おきの配線導体が上記重なり領域内ま
で延び、他の配線導体は上記重なり領域の近傍に端部が
あり、上記第2の基板の上記第1の配線導体のうち上記
重なり領域内に位置するものは互いに平行に延びてい
て、その各々は上記第1の基板の配線導体のうち上記重
なり領域内のものの各々に接合され、上記第2の基板の
上記第2の面の配線導体のうち上記重なり領域内に位置
するものは互いに平行でまた、上記第1の面の配線導体
のうち重なり領域内に位置するものと平行に延びてお
り、上記接続手段は、互いに平行な配線導体を有するテ
ープコネクタを備え、該テープコネクタの上記配線導体
は一端部が上記第1の基板の上記他の配線の端部の近傍
に接続され、他端部が上記第2の基板の上記第2の面の
配線に接続されているものである。
第1の基板と、第1および第2の面に配線導体を有する
第2の基板と、上記第1の基板上の配線導体と上記第2
の基板上の配線導体とを接続する接続手段とを備え、上
記第1の基板および第2の基板はそれぞれの端部の近傍
に互いに重ね合わせられる重なり領域を有し、上記第1
の基板の上記配線導体は上記重なり領域の近傍で互いに
平行であり、1本おきの配線導体が上記重なり領域内ま
で延び、他の配線導体は上記重なり領域の近傍に端部が
あり、上記第2の基板の上記第1の配線導体のうち上記
重なり領域内に位置するものは互いに平行に延びてい
て、その各々は上記第1の基板の配線導体のうち上記重
なり領域内のものの各々に接合され、上記第2の基板の
上記第2の面の配線導体のうち上記重なり領域内に位置
するものは互いに平行でまた、上記第1の面の配線導体
のうち重なり領域内に位置するものと平行に延びてお
り、上記接続手段は、互いに平行な配線導体を有するテ
ープコネクタを備え、該テープコネクタの上記配線導体
は一端部が上記第1の基板の上記他の配線の端部の近傍
に接続され、他端部が上記第2の基板の上記第2の面の
配線に接続されているものである。
上記の構成では、第1の基板と第2の基板とが重なり合
う重なり領域内には、第1の基板の配線導体のうち1本
おきのもののみが存在し、これが第2の基板の第1の面
の配線導体に異方導電性接着剤等で接合される。一方、
上記1本おきの配線導体相互間に位置する導体(「他の
配線導体」)はテープコネクタによって第2の基板の第
2の面の配線導体に接続される。このため、重なり領域
内で互いに接続される配線導体の数は、第1の基板上の
配線導体の総数の略1/2となる。従って、重なり領域内
で互いに接触させて接続を行なうときの隣接する導体間
の距離を従来と同一とすれば、重なり領域外では配線導
体のピッチは従来の1/2となり、重なり領域の巾(配線
導体の延びた方向に直交する方向の寸法)を1/2とする
ことができる。従って、接続に要する面積も大幅に減少
する。
う重なり領域内には、第1の基板の配線導体のうち1本
おきのもののみが存在し、これが第2の基板の第1の面
の配線導体に異方導電性接着剤等で接合される。一方、
上記1本おきの配線導体相互間に位置する導体(「他の
配線導体」)はテープコネクタによって第2の基板の第
2の面の配線導体に接続される。このため、重なり領域
内で互いに接続される配線導体の数は、第1の基板上の
配線導体の総数の略1/2となる。従って、重なり領域内
で互いに接触させて接続を行なうときの隣接する導体間
の距離を従来と同一とすれば、重なり領域外では配線導
体のピッチは従来の1/2となり、重なり領域の巾(配線
導体の延びた方向に直交する方向の寸法)を1/2とする
ことができる。従って、接続に要する面積も大幅に減少
する。
第1図および第3〜5図は、この発明の一実施例を示し
たものである。このうち、第1図は、接続状態を示し、
第3〜5図は接続前の各基板およびテープコネクタを示
している。図示のように、その接続構造は、サーマルヘ
ッド等の電子部品(図示しない)を搭載し、そのリード
を外部接続用配線導体2に接続した基板1と、外部の電
子回路例えばサーマルヘッドの駆動回路に接続するため
の配線導体4a,4bを有するフレキシブル基板5とを
接続するためのものである。
たものである。このうち、第1図は、接続状態を示し、
第3〜5図は接続前の各基板およびテープコネクタを示
している。図示のように、その接続構造は、サーマルヘ
ッド等の電子部品(図示しない)を搭載し、そのリード
を外部接続用配線導体2に接続した基板1と、外部の電
子回路例えばサーマルヘッドの駆動回路に接続するため
の配線導体4a,4bを有するフレキシブル基板5とを
接続するためのものである。
基板1の配線導体2は、基板1の第1の面(図画上、上
向きの面)1aに設けられている。フレキシブル基板5
の配線導体4aは、フレキシブル基板5の第1の面(図
面上、下向きの面)5aに設けられ、配線導体4bはフ
レキシブル基板5の第2の面(図面上、上向きの面)5
bに設けられている。即ち、配線導体4a、4bはこれ
ら導体の延び方向に直交する縦断面形状においては千鳥
状に配置されている。
向きの面)1aに設けられている。フレキシブル基板5
の配線導体4aは、フレキシブル基板5の第1の面(図
面上、下向きの面)5aに設けられ、配線導体4bはフ
レキシブル基板5の第2の面(図面上、上向きの面)5
bに設けられている。即ち、配線導体4a、4bはこれ
ら導体の延び方向に直交する縦断面形状においては千鳥
状に配置されている。
基板1と基板5とはそれぞれの端部1c,5cの近傍
に、互いに重ね合わせられる重なり領域7を有する。そ
して、基板1の配線導体は第3図に示すように少なくも
この重なり領域の近傍において平行であり、1本おきの
配線導体2aが重なり領域7内を延び、端部1cに達し
ている。一方、他の配線導体(上記1本おきの配線導体
間に介在する配線導体)2bは、重なり領域7の近傍に
端部がある。フレキシブル基板5の第1の面5aの配線
導体4aも、少くとも重なり領域7内においては互いに
平行に延びている。
に、互いに重ね合わせられる重なり領域7を有する。そ
して、基板1の配線導体は第3図に示すように少なくも
この重なり領域の近傍において平行であり、1本おきの
配線導体2aが重なり領域7内を延び、端部1cに達し
ている。一方、他の配線導体(上記1本おきの配線導体
間に介在する配線導体)2bは、重なり領域7の近傍に
端部がある。フレキシブル基板5の第1の面5aの配線
導体4aも、少くとも重なり領域7内においては互いに
平行に延びている。
これら配線導体4aの各々は、第1の基板1の配線導体
のうち、重なり領域7内の配線導体2aの各々に接続さ
れている。この接続はフレキシブル基板5の配線導体4
a上に異方導電性接着剤9cを塗布し、第1の基板1に
加熱圧接することでなされる。フレキシブル基板5の第
2の面5bの配線導体4bも、少くとも重なり領域7内
においては互いに平行でかつ、第1の面5aの配線導体
と平行に延びている。そして、テープコネクタ8によっ
て、基板1の配線導体2bに接続されている。テープコ
ネクタ8は、合成樹脂フィルム10の一方の面に互いに
平行な配線導体11を設けたもので、その一端部11a
が、基板1の配線2bに接続され、他端部11bが基板
5の第2の面5bの配線導体に接続されている。接続に
は異方導電性接着剤9a,9bが用いられている。
のうち、重なり領域7内の配線導体2aの各々に接続さ
れている。この接続はフレキシブル基板5の配線導体4
a上に異方導電性接着剤9cを塗布し、第1の基板1に
加熱圧接することでなされる。フレキシブル基板5の第
2の面5bの配線導体4bも、少くとも重なり領域7内
においては互いに平行でかつ、第1の面5aの配線導体
と平行に延びている。そして、テープコネクタ8によっ
て、基板1の配線導体2bに接続されている。テープコ
ネクタ8は、合成樹脂フィルム10の一方の面に互いに
平行な配線導体11を設けたもので、その一端部11a
が、基板1の配線2bに接続され、他端部11bが基板
5の第2の面5bの配線導体に接続されている。接続に
は異方導電性接着剤9a,9bが用いられている。
基板1の重なり領域7の近傍における配線導体2a,2
bのピッチに対し、基板1の重なり領域7内における配
線導体2aのピッチ、ならびに基板5の面5a,5bの
各々における配線導体4a,4bのピッチならびにテー
プコネクタ8の配線導体11のピッチは2倍である。
bのピッチに対し、基板1の重なり領域7内における配
線導体2aのピッチ、ならびに基板5の面5a,5bの
各々における配線導体4a,4bのピッチならびにテー
プコネクタ8の配線導体11のピッチは2倍である。
上記の接続構造の組立にあたっては、まず基板1の配線
導体2aに基板5の配線導体4aを位置合わせし、異方
導電性接着剤9cによって配線導体2aと配線導体4a
とを互いに接続する。
導体2aに基板5の配線導体4aを位置合わせし、異方
導電性接着剤9cによって配線導体2aと配線導体4a
とを互いに接続する。
次に、異方導電性接着剤9a,9bをテープコネクタ8
の両端部(配線導体の両端部11a,11b)に付着さ
せ、異方導電性接着剤9a,9bを塗布した部分を、そ
れぞれ基板1の配線導体2bとフレキシブル基板5の配
線導体4bに対向させ、配線導体を互いに位置合わせし
て、加熱圧接により接続する。こうすると、異方導電性
接着剤は、圧力を加えられたその厚み方向にのみ導電性
を呈するようになる。
の両端部(配線導体の両端部11a,11b)に付着さ
せ、異方導電性接着剤9a,9bを塗布した部分を、そ
れぞれ基板1の配線導体2bとフレキシブル基板5の配
線導体4bに対向させ、配線導体を互いに位置合わせし
て、加熱圧接により接続する。こうすると、異方導電性
接着剤は、圧力を加えられたその厚み方向にのみ導電性
を呈するようになる。
尚、上記の実施例では、基板1が電子部品を搭載するた
めのものであり、基板5が配線用のものであるが、本発
明は、いかなる用途の基板にも適用できる。
めのものであり、基板5が配線用のものであるが、本発
明は、いかなる用途の基板にも適用できる。
以上のように、本発明によれば、接続に要する面積を小
さくすることができ、また組立てに際して位置合わせが
容易となる。
さくすることができ、また組立てに際して位置合わせが
容易となる。
第1図は本発明一実施例の接続構造を示す斜視図、 第2図は従来の接続構造を示す斜視図、 第3図は電子部品を搭載する基板の一部を示す斜視図、 第4図は異方導電性接着剤を塗布した配線用フレキシブ
ル基板の一部を示す斜視図、 第5図はテープコネクタを示す斜視図である。 1……基板,2,2a,2b,4a,4b,11……配
線導体、5……フレキシブル基板、7……重なり領域、
8……テープコネクタ、9a,9b,9c……異方導電
性接着剤。
ル基板の一部を示す斜視図、 第5図はテープコネクタを示す斜視図である。 1……基板,2,2a,2b,4a,4b,11……配
線導体、5……フレキシブル基板、7……重なり領域、
8……テープコネクタ、9a,9b,9c……異方導電
性接着剤。
Claims (3)
- 【請求項1】第1の面に配線導体を有する第1の基板
と、 第1および第2の面に配線導体を有する第2の基板と、 上記第1の基板上の配線導体と上記第2の基板上の配線
導体とを接続する接続手段とを備え、 上記第1の基板および第2の基板はそれぞれの端部の近
傍に互いに重ね合わせられる重なり領域を有し、 上記第1の基板の上記配線導体は上記重なり領域の近傍
で互いに平行であり、1本おきの配線導体が上記重なり
領域内まで延び、他の配線導体は上記重なり領域の近傍
に端部があり、 上記第2の基板の上記第1の面の配線導体のうち上記重
なり領域内に位置するものは互いに平行に延びていて、
その各々は上記第1の基板の配線導体のうち上記重なり
領域内のものの各々に接合され、 上記第2の基板の上記第2の面の配線導体のうち上記重
なり領域内に位置するものは互いに平行でまた、上記第
1の面の配線導体のうち重なり領域内に位置するものと
平行に延びており、 上記接続手段は、互いに平行な配線導体を有するテープ
コネクタを備え、該テープコネクタの上記配線導体は一
端部が上記第1の基板の上記他の配線の端部の近傍に接
続され、他端部が上記第2の基板の上記第2の面の配線
に接続されている ことを特徴とする基板接続構造。 - 【請求項2】上記テープコネクタが上記第1の基板およ
び第2の基板に異方導電性接着剤により接合されている
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の構造。 - 【請求項3】上記第2の基板が上記第1の基板に異方導
電性接着剤により接合されていることを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62298813A JPH0634437B2 (ja) | 1987-01-30 | 1987-11-26 | 基板接続構造 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62-18195 | 1987-01-30 | ||
| JP1819587 | 1987-01-30 | ||
| JP62298813A JPH0634437B2 (ja) | 1987-01-30 | 1987-11-26 | 基板接続構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63301587A JPS63301587A (ja) | 1988-12-08 |
| JPH0634437B2 true JPH0634437B2 (ja) | 1994-05-02 |
Family
ID=26354840
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62298813A Expired - Lifetime JPH0634437B2 (ja) | 1987-01-30 | 1987-11-26 | 基板接続構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0634437B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3021937U (ja) * | 1995-05-09 | 1996-03-12 | 日泉化学株式会社 | 育苗用筒 |
| JP3026776U (ja) * | 1995-08-16 | 1996-07-23 | 日泉化学株式会社 | 育苗用筒 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5337218A (en) * | 1992-06-02 | 1994-08-09 | International Business Machines Corporation | Circuit card interconnecting structure |
-
1987
- 1987-11-26 JP JP62298813A patent/JPH0634437B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3021937U (ja) * | 1995-05-09 | 1996-03-12 | 日泉化学株式会社 | 育苗用筒 |
| JP3026776U (ja) * | 1995-08-16 | 1996-07-23 | 日泉化学株式会社 | 育苗用筒 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63301587A (ja) | 1988-12-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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