JPH06347380A - 試験回路 - Google Patents
試験回路Info
- Publication number
- JPH06347380A JPH06347380A JP16004393A JP16004393A JPH06347380A JP H06347380 A JPH06347380 A JP H06347380A JP 16004393 A JP16004393 A JP 16004393A JP 16004393 A JP16004393 A JP 16004393A JP H06347380 A JPH06347380 A JP H06347380A
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- JP
- Japan
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- test
- circuit
- switch
- signal
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000007689 inspection Methods 0.000 abstract description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 7
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 18
- 230000006870 function Effects 0.000 description 17
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- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
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- 238000012937 correction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Testing Of Devices, Machine Parts, Or Other Structures Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 試験項目、点検項目が多くなっても操作を簡
単に行うようにする。 【構成】 試験点検項目毎に必要なスイッチ操作手順を
記憶回路1fにプログラムしておき、始動操作のみでプ
ログラムされたスイッチデータが出力され、試験が行わ
れるようにしたもので、スイッチ1aが操作されること
によって記憶回路1fが起動され、そこに記憶されてい
る順序に従って試験信号が送出され、自動的に試験が行
われる。
単に行うようにする。 【構成】 試験点検項目毎に必要なスイッチ操作手順を
記憶回路1fにプログラムしておき、始動操作のみでプ
ログラムされたスイッチデータが出力され、試験が行わ
れるようにしたもので、スイッチ1aが操作されること
によって記憶回路1fが起動され、そこに記憶されてい
る順序に従って試験信号が送出され、自動的に試験が行
われる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、装置の機能試験、整備
等を行う試験装置に関するものである。
等を行う試験装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に、複雑な機能を有する装置を工場
で調整する場合はいろいろな治具あるいは測定器が容易
に入手できるため、最適状態に調整できるが、一旦ユー
ザに納入してしまうと治具等が使用できないので経年変
化等による特性のズレを補正することは非常に困難であ
る。このため、そのような補正あるいは必要な試験を行
う機能を装置の機能の一部として付加することがある。
で調整する場合はいろいろな治具あるいは測定器が容易
に入手できるため、最適状態に調整できるが、一旦ユー
ザに納入してしまうと治具等が使用できないので経年変
化等による特性のズレを補正することは非常に困難であ
る。このため、そのような補正あるいは必要な試験を行
う機能を装置の機能の一部として付加することがある。
【0003】この様な用途に使用される装置の一例を図
8、図9に示しており、図8の例ではモニタパネル1の
スイッチ1aの信号は信号処理機能部2の試験信号切換
回路表示信号選択回路等へ直接接続され、そこから出力
される表示データ信号はそれに対応するモニタパネル1
の表示器1bに供給される。図9の例では配線数を減ら
し整備を行い易いようにモニタパネル1のスイッチ1a
から発生する信号をモニタ制御回路1cによってデジタ
ルデータに変換した後、送信回路1dを介して信号処理
機能部2に送信する。信号処理機能部2ではその信号を
受信回路2aを介して受信し、信号処理部2bによって
制御信号あるいは設定データに変換した後、信号処理部
2内の試験信号切換回路へ分配する。また表示データは
信号処理部2bでデジタルデータに編集した後、シリア
ルデータとして送信回路2cを介してモニタパネル1に
送信する。モニタパネル1ではシリアルデータを受信回
路1eを介して受信し、モニタ制御回路1cによって所
定の表示信号に変換した後、表示器1bに供給する。こ
のように従来の装置はモニタパネル1のスイッチ1aを
操作することによって試験回路の制御、試験データの設
定を行い、被試験回路の出力をパネルの表示器へ表示
し、機能試験、作動点検を行う。
8、図9に示しており、図8の例ではモニタパネル1の
スイッチ1aの信号は信号処理機能部2の試験信号切換
回路表示信号選択回路等へ直接接続され、そこから出力
される表示データ信号はそれに対応するモニタパネル1
の表示器1bに供給される。図9の例では配線数を減ら
し整備を行い易いようにモニタパネル1のスイッチ1a
から発生する信号をモニタ制御回路1cによってデジタ
ルデータに変換した後、送信回路1dを介して信号処理
機能部2に送信する。信号処理機能部2ではその信号を
受信回路2aを介して受信し、信号処理部2bによって
制御信号あるいは設定データに変換した後、信号処理部
2内の試験信号切換回路へ分配する。また表示データは
信号処理部2bでデジタルデータに編集した後、シリア
ルデータとして送信回路2cを介してモニタパネル1に
送信する。モニタパネル1ではシリアルデータを受信回
路1eを介して受信し、モニタ制御回路1cによって所
定の表示信号に変換した後、表示器1bに供給する。こ
のように従来の装置はモニタパネル1のスイッチ1aを
操作することによって試験回路の制御、試験データの設
定を行い、被試験回路の出力をパネルの表示器へ表示
し、機能試験、作動点検を行う。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながらこの様な
従来の装置は試験項目、点検項目が多くなるとスイッチ
の操作回数が多くなるので、操作が複雑になるという課
題を有していた。本発明はこの様な状況に鑑みてなされ
たもので、試験項目、点検項目が多くなっても操作を簡
単に行うようにしたものである。
従来の装置は試験項目、点検項目が多くなるとスイッチ
の操作回数が多くなるので、操作が複雑になるという課
題を有していた。本発明はこの様な状況に鑑みてなされ
たもので、試験項目、点検項目が多くなっても操作を簡
単に行うようにしたものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】この様な課題を解決する
ために本発明は、試験点検項目毎に必要なスイッチ操作
手順をプログラムしておき、始動操作のみでプログラム
されたスイッチデータが出力され、試験が行われるよう
にしたものである。
ために本発明は、試験点検項目毎に必要なスイッチ操作
手順をプログラムしておき、始動操作のみでプログラム
されたスイッチデータが出力され、試験が行われるよう
にしたものである。
【0006】
【作用】スイッチが操作されることによって試験回路が
起動され、そこに記憶されている順序に従って試験信号
が送出され、自動的に試験が行われる。
起動され、そこに記憶されている順序に従って試験信号
が送出され、自動的に試験が行われる。
【0007】
【実施例】図1は本発明の一実施例を示すブロック図で
あり、図8、9と同一部分は同記号を用いている。この
例はパネルのスイッチ操作に対応するスイッチデータを
予めプログラムして、記憶回路1fに記憶させておき、
パネル上のスイッチ操作を簡単な起動および操作確認の
みとしたものである。記憶回路1fは電気的に書き換え
可能な読出専用メモリを使用しており、各試験回路の試
験状態設定からデータ表示までの各試験、点検項目毎の
一連のスイッチ操作を順次記憶させている。
あり、図8、9と同一部分は同記号を用いている。この
例はパネルのスイッチ操作に対応するスイッチデータを
予めプログラムして、記憶回路1fに記憶させておき、
パネル上のスイッチ操作を簡単な起動および操作確認の
みとしたものである。記憶回路1fは電気的に書き換え
可能な読出専用メモリを使用しており、各試験回路の試
験状態設定からデータ表示までの各試験、点検項目毎の
一連のスイッチ操作を順次記憶させている。
【0008】スイッチ操作を一旦記憶させると、後はモ
ニタパネル1のスイッチ1aによる起動操作がモニタ制
御回路1cを介して記憶回路1fに供給され、それによ
って最初の試験項目に対応する一連のスイッチデータが
モニタ制御回路1cおよび送信回路1dを介して送出さ
れ、それが信号処理機能部2で処理される。処理された
結果は送信回路2cを介してモニタパネル1に返送さ
れ、表示器1bに処理結果が表示される。表示結果を確
認してスイッチ1aの確認操作を行うと、記憶回路1f
は次の試験項目に対応する一連のスイッチデータを発生
する。この記憶回路にEEPROMを使用することによ
り、いつでも手順変更が可能であるが、手順変更が少な
い場合はROMを使用することにより、記憶回路を簡単
にすることもできる。
ニタパネル1のスイッチ1aによる起動操作がモニタ制
御回路1cを介して記憶回路1fに供給され、それによ
って最初の試験項目に対応する一連のスイッチデータが
モニタ制御回路1cおよび送信回路1dを介して送出さ
れ、それが信号処理機能部2で処理される。処理された
結果は送信回路2cを介してモニタパネル1に返送さ
れ、表示器1bに処理結果が表示される。表示結果を確
認してスイッチ1aの確認操作を行うと、記憶回路1f
は次の試験項目に対応する一連のスイッチデータを発生
する。この記憶回路にEEPROMを使用することによ
り、いつでも手順変更が可能であるが、手順変更が少な
い場合はROMを使用することにより、記憶回路を簡単
にすることもできる。
【0009】図2(a)はスイッチ1aを操作したとき
モニタパネル1から発生する信号であり、図2(b)は
信号処理部2から返送される信号を示している。スイッ
チ操作がされると同期信号が発生しテストコード、ワー
ド数、ボード番号、機能コード、データ1およびデータ
2が送出される。ここでテストコードは動作モード切
換、リセット、定数設定、表示データ指定等のスイッチ
データの種類を表す。ワード数はスイッチデータ、表示
データのワード数を示す。ボード番号はテスト対象のボ
ードを指定する。機能コードはテスト対象のボード内の
機能、回路、デバイス等を指定する。データはスイッチ
設定値、表示データを表す。
モニタパネル1から発生する信号であり、図2(b)は
信号処理部2から返送される信号を示している。スイッ
チ操作がされると同期信号が発生しテストコード、ワー
ド数、ボード番号、機能コード、データ1およびデータ
2が送出される。ここでテストコードは動作モード切
換、リセット、定数設定、表示データ指定等のスイッチ
データの種類を表す。ワード数はスイッチデータ、表示
データのワード数を示す。ボード番号はテスト対象のボ
ードを指定する。機能コードはテスト対象のボード内の
機能、回路、デバイス等を指定する。データはスイッチ
設定値、表示データを表す。
【0010】この様なデータがモニタパネル1から送出
されると信号処理機能部2は所定の処理を行い、図2
(b)に示す信号をモニタパネル1に返送してくるの
で、モニタパネル1ではそれを検出して表示器1に必要
な表示を行う。
されると信号処理機能部2は所定の処理を行い、図2
(b)に示す信号をモニタパネル1に返送してくるの
で、モニタパネル1ではそれを検出して表示器1に必要
な表示を行う。
【0011】図3の例は信号処理機能部2にその内部構
成を図4に示す信号処理回路3を複数設け、それぞれに
スイッチおよび表示器を備え、信号処理機能部2側から
も簡単な試験が行えるようにしたものである。各信号処
理回路3は図4に示すようにスイッチ3a、表示器3
b、モニタ制御回路3c、供試回路3d、送受信回路3
eから構成され、単独で試験・点検の機能を有する他、
送受信回路3eを介して供給されるモニタパネル1から
の信号によっても試験・点検が行えるようになってい
る。各ボードはモニタパネル1から送られてきたボード
番号が自己のボード番号と一致している場合、その信号
を取り込んでスイッチデータの処理を行うようになって
おり、自己の番号と一致しない信号は送受信回路3eを
通過して他の信号処理回路3に供給されるようになって
いる。また、自己の内部で試験したり、モニタパネルか
ら取り込んだ信号によって試験した結果は送受信回路3
eを介して出力され次段以降の信号処理回路3を介して
モニタパネル1から供給されるようになっている。
成を図4に示す信号処理回路3を複数設け、それぞれに
スイッチおよび表示器を備え、信号処理機能部2側から
も簡単な試験が行えるようにしたものである。各信号処
理回路3は図4に示すようにスイッチ3a、表示器3
b、モニタ制御回路3c、供試回路3d、送受信回路3
eから構成され、単独で試験・点検の機能を有する他、
送受信回路3eを介して供給されるモニタパネル1から
の信号によっても試験・点検が行えるようになってい
る。各ボードはモニタパネル1から送られてきたボード
番号が自己のボード番号と一致している場合、その信号
を取り込んでスイッチデータの処理を行うようになって
おり、自己の番号と一致しない信号は送受信回路3eを
通過して他の信号処理回路3に供給されるようになって
いる。また、自己の内部で試験したり、モニタパネルか
ら取り込んだ信号によって試験した結果は送受信回路3
eを介して出力され次段以降の信号処理回路3を介して
モニタパネル1から供給されるようになっている。
【0012】図4の例は信号処理回路3によって簡単な
試験を行う例であったが、図5の例はモニタパネル1に
設けた機能と同じ試験が行えるように、図1の記憶回路
1fと同等の記憶回路4fを設けた例である。この様に
することによってスイッチ4aから起動信号のみを与え
ることによって、予めプログラムされた試験が順次行わ
れる。
試験を行う例であったが、図5の例はモニタパネル1に
設けた機能と同じ試験が行えるように、図1の記憶回路
1fと同等の記憶回路4fを設けた例である。この様に
することによってスイッチ4aから起動信号のみを与え
ることによって、予めプログラムされた試験が順次行わ
れる。
【0013】図6の例はモニタパネル1に外部接続回路
1gを設けそれに試験装置5を接続し、試験はスイッチ
1aによって起動信号を発生した後は、試験装置5から
行うようにしたものである。この様に構成することによ
って、試験内容はより複雑にすることも可能であり、ま
た、試験結果を試験装置5に出力することによって試験
結果のハードコピーをとることも可能になる。更に、試
験装置5において、予め試験点検手順を定め、スイッチ
データをプログラムしておき、表示データの表示、記
憶、期待値との照合、ハードコピー出力をプログラムし
ておくことにより試験・点検が簡単な操作により自動実
行される。
1gを設けそれに試験装置5を接続し、試験はスイッチ
1aによって起動信号を発生した後は、試験装置5から
行うようにしたものである。この様に構成することによ
って、試験内容はより複雑にすることも可能であり、ま
た、試験結果を試験装置5に出力することによって試験
結果のハードコピーをとることも可能になる。更に、試
験装置5において、予め試験点検手順を定め、スイッチ
データをプログラムしておき、表示データの表示、記
憶、期待値との照合、ハードコピー出力をプログラムし
ておくことにより試験・点検が簡単な操作により自動実
行される。
【0014】図7は電話回線接続回路6a、6bによっ
て試験装置5をモニタパネル1から離れた場所で操作す
るものであり、このように試験装置5を遠方におくこと
によって、例えば工場にある試験装置を使用できるよう
になるため、工場で調整したと同じ試験も行うことがで
きる。
て試験装置5をモニタパネル1から離れた場所で操作す
るものであり、このように試験装置5を遠方におくこと
によって、例えば工場にある試験装置を使用できるよう
になるため、工場で調整したと同じ試験も行うことがで
きる。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、試験すべ
き順序を予め記憶させておき、起動信号を与えるだけで
所定の試験が行えるので、複雑な試験であっても自動的
に処理されるので、熟練を要さなくても複雑な試験が行
えるという効果を有する。
き順序を予め記憶させておき、起動信号を与えるだけで
所定の試験が行えるので、複雑な試験であっても自動的
に処理されるので、熟練を要さなくても複雑な試験が行
えるという効果を有する。
【図1】本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。
る。
【図2】図1の装置において試験を行うとき送出される
信号を示す図である。
信号を示す図である。
【図3】第2の実施例の構成を示すブロック図である。
【図4】図3の装置に用いられる信号処理回路の構成の
一例を示すブロック図である。
一例を示すブロック図である。
【図5】第3の実施例の構成を示すブロック図である。
【図6】第4の実施例の構成を示すブロック図である。
【図7】第5の実施例の構成を示すブロック図である。
【図8】従来の構成の一例の構成を示すブロック図であ
る。
る。
【図9】従来の構成の他の例の構成を示すブロック図で
ある。
ある。
1 モニタパネル 1a スイッチ 1b 表示器 1c モニタ制御回路 1d、2c 送信回路 1e、2a 受信回路 1f 記憶回路 2 信号処理機能部 3、4 信号処理回路 5 試験装置 6 電話回線接続回路
Claims (1)
- 【請求項1】 スイッチ操作によって機器の試験を行う
試験回路において、 前記スイッチ操作による起動信号が供給されることによ
り予め定められた試験を順次行う信号を送出する試験回
路を備えたことを特徴とする試験回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16004393A JPH06347380A (ja) | 1993-06-07 | 1993-06-07 | 試験回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16004393A JPH06347380A (ja) | 1993-06-07 | 1993-06-07 | 試験回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06347380A true JPH06347380A (ja) | 1994-12-22 |
Family
ID=15706696
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16004393A Pending JPH06347380A (ja) | 1993-06-07 | 1993-06-07 | 試験回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06347380A (ja) |
-
1993
- 1993-06-07 JP JP16004393A patent/JPH06347380A/ja active Pending
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