JPH0634787Y2 - 軒樋切断治具 - Google Patents
軒樋切断治具Info
- Publication number
- JPH0634787Y2 JPH0634787Y2 JP1988148576U JP14857688U JPH0634787Y2 JP H0634787 Y2 JPH0634787 Y2 JP H0634787Y2 JP 1988148576 U JP1988148576 U JP 1988148576U JP 14857688 U JP14857688 U JP 14857688U JP H0634787 Y2 JPH0634787 Y2 JP H0634787Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- eaves gutter
- cutting jig
- eaves
- gutter
- cutting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 description 7
- 241001492658 Cyanea koolauensis Species 0.000 description 1
- 241000610375 Sparisoma viride Species 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Cutting Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は軒樋に角度をつけて切断する場合に用いる軒樋
切断治具に関するものである。
切断治具に関するものである。
[従来の技術] 従来、建物の軒先に配設される軒樋はコーナー部(入
隅、出隅)では突き合わせた状態で接続具によって接続
されるというものが一般的である。そしてその接続部分
にあっては、軒樋の端部同士を突き合わせた状態にする
ことができるように軒樋の端部をそれぞれ対向するよう
に軒樋の長手方向に対して約45度の角度をつけて切断
し、接続具によって、端部同士をコーナー部で納まりよ
く接続するというものであった。
隅、出隅)では突き合わせた状態で接続具によって接続
されるというものが一般的である。そしてその接続部分
にあっては、軒樋の端部同士を突き合わせた状態にする
ことができるように軒樋の端部をそれぞれ対向するよう
に軒樋の長手方向に対して約45度の角度をつけて切断
し、接続具によって、端部同士をコーナー部で納まりよ
く接続するというものであった。
[考案が解決しようとする課題] しかし上述のような従来例にあっては、軒樋の切断は目
視によって、約45度の角度をつけた状態で切断するとい
うものであり、このため、切断部分が歪んだりして正確
に45度をだした状態で軒樋を切断することができず、ま
た、接続具による接続に不都合が生じるという問題があ
った。
視によって、約45度の角度をつけた状態で切断するとい
うものであり、このため、切断部分が歪んだりして正確
に45度をだした状態で軒樋を切断することができず、ま
た、接続具による接続に不都合が生じるという問題があ
った。
本考案は上記問題点を解決しようとするものであり、そ
の目的とするところは、軒樋の端部を角度をつけて切断
する場合に正確に角度をつけた状態で切断することがで
きる軒樋切断治具を提供するにある。
の目的とするところは、軒樋の端部を角度をつけて切断
する場合に正確に角度をつけた状態で切断することがで
きる軒樋切断治具を提供するにある。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成するために、本考案における軒樋切断治
具Aは、略一定幅の帯板により軒樋1の外面に沿う形状
に形成された切断治具本体2と、切断治具本体2の両上
端縁に形成され軒樋1の両側の耳部1aに着脱自在に係合
する一対の保持部4とを備え、切断治具本体2の幅方向
における少なくとも一方の側端面を切断治具本体2の軒
樋1への嵌着時に軒樋1の長手方向に対してほぼ45度を
なす傾斜端面3としたものである。
具Aは、略一定幅の帯板により軒樋1の外面に沿う形状
に形成された切断治具本体2と、切断治具本体2の両上
端縁に形成され軒樋1の両側の耳部1aに着脱自在に係合
する一対の保持部4とを備え、切断治具本体2の幅方向
における少なくとも一方の側端面を切断治具本体2の軒
樋1への嵌着時に軒樋1の長手方向に対してほぼ45度を
なす傾斜端面3としたものである。
[作用] 軒樋切断治具Aを軒樋1の外面に嵌着することで、切断
治具本体2の端面に形成された傾斜端面3が軒樋1の長
手方向に対してほぼ45度の角度で接することとなり、こ
の傾斜端面3に沿って軒樋1を切断することで歪んだり
することなく軒樋1の端部を正確に角度をつけた状態で
切断することができる。また、切断治具本体2の両上端
縁に設けた保持部4を軒樋1の耳部1aに係合させるだけ
で切断治具本体2を軒樋1に容易に装着することができ
る。しかも、切断治具本体2が帯板で形成されかつ傾斜
端面3が形成されていることによって、切断治具本体2
の軒樋1への装着時には両保持部4が軒樋1の長手方向
にずれて位置するのであって、切断治具本体2の軒樋1
への装着時には両保持部4を軒樋1の長手方向の略同じ
位置に位置させれば両保持部4の間の距離を軒樋1の耳
部1aの間の距離よりも大きくすることができ、軒樋1に
容易に取り付けることができるのである。また、このよ
うにして軒樋1に取り付けた後に両保持部4が軒樋1の
長手方向にずれて位置するように切断治具本体2を回転
させれば切断治具本体2を軒樋1に係合させることがで
き、軒樋1に容易に固定することができるのである。
治具本体2の端面に形成された傾斜端面3が軒樋1の長
手方向に対してほぼ45度の角度で接することとなり、こ
の傾斜端面3に沿って軒樋1を切断することで歪んだり
することなく軒樋1の端部を正確に角度をつけた状態で
切断することができる。また、切断治具本体2の両上端
縁に設けた保持部4を軒樋1の耳部1aに係合させるだけ
で切断治具本体2を軒樋1に容易に装着することができ
る。しかも、切断治具本体2が帯板で形成されかつ傾斜
端面3が形成されていることによって、切断治具本体2
の軒樋1への装着時には両保持部4が軒樋1の長手方向
にずれて位置するのであって、切断治具本体2の軒樋1
への装着時には両保持部4を軒樋1の長手方向の略同じ
位置に位置させれば両保持部4の間の距離を軒樋1の耳
部1aの間の距離よりも大きくすることができ、軒樋1に
容易に取り付けることができるのである。また、このよ
うにして軒樋1に取り付けた後に両保持部4が軒樋1の
長手方向にずれて位置するように切断治具本体2を回転
させれば切断治具本体2を軒樋1に係合させることがで
き、軒樋1に容易に固定することができるのである。
[実施例] 第1図は本考案の軒樋切断治具Aの一実施例を示す斜視
図である。この軒樋切断治具Aは切断治具本体2と切断
治具本体2の両上端縁に形成された保持部4とを備える
形状に帯板を折曲して形成してある。この保持部4は第
9図に示す軒樋1の両上端縁に形成された耳部1aに係合
保持させることができるようにしてあり、切断治具本体
2は軒樋1の外面に嵌着自在なように軒樋1の外形とほ
ぼ同一形状に形成してある。図示された実施例にあって
は、角樋等の軒樋1に嵌着自在なようにコ字状に形成し
てあるが、軒樋1が断面略U字状等である場合にはU字
状にしてあってもよい。この切断治具本体2の端面には
軒樋1の外面への嵌着時に軒樋1の長手方向に対してほ
ぼ45度の端面となる傾斜端面3を形成してある。つま
り、軒樋1への嵌着時に各保持部4は軒樋1の長手方向
に対して左右にずれた状態になるように位置させてあ
り、傾斜端面3が軒樋1に対して45度の角度で接するよ
うにしてある。
図である。この軒樋切断治具Aは切断治具本体2と切断
治具本体2の両上端縁に形成された保持部4とを備える
形状に帯板を折曲して形成してある。この保持部4は第
9図に示す軒樋1の両上端縁に形成された耳部1aに係合
保持させることができるようにしてあり、切断治具本体
2は軒樋1の外面に嵌着自在なように軒樋1の外形とほ
ぼ同一形状に形成してある。図示された実施例にあって
は、角樋等の軒樋1に嵌着自在なようにコ字状に形成し
てあるが、軒樋1が断面略U字状等である場合にはU字
状にしてあってもよい。この切断治具本体2の端面には
軒樋1の外面への嵌着時に軒樋1の長手方向に対してほ
ぼ45度の端面となる傾斜端面3を形成してある。つま
り、軒樋1への嵌着時に各保持部4は軒樋1の長手方向
に対して左右にずれた状態になるように位置させてあ
り、傾斜端面3が軒樋1に対して45度の角度で接するよ
うにしてある。
しかして軒樋1に軒樋切断治具Aを装着する際には、両
保持部4を軒樋1の長手方向の略同じ位置に位置させて
軒樋1に嵌めれば、軒樋1に容易に取り付けることがで
き、その後、両保持部4が軒樋1の長手方向にずれて位
置するように切断治具本体2を回転させれば、軒樋1の
耳部1aに対して保持部4を容易に係合させることができ
る。軒樋1の端部を角度をつけた状態で切断する場合に
は第3図に示すように軒樋切断治具Aを軒樋1の端部の
外面に嵌着し、傾斜端面3に沿って軒樋1の表面に切断
するためのけがき線を入れたり、軒樋切断治具Aを取付
けた状態のままで傾斜端面3(第3図中イ線)に沿って
軒樋1を切断する。このとき、コーナー部で対向する両
軒樋1の端部に角度をつけて切断することができるよう
に軒樋切断治具Aは第4図に示すようにそれぞれ傾斜端
面3の方向の異なるものを2種類容易するのがよい。そ
してコーナー部では切断した軒樋1の端部同士を接続具
5を介して突き合わせるようにして接続するものであ
る。つまり、第10図(a)に示すように建物8のコーナ
ー部(出隅)で軒樋1を接続する場合には軒樋1の端部
を軒樋切断治具Aにて建物8に対して建物8側に向けて
切断するようにして接続し、また、第10図(b)に示す
ように建物8のコーナー部(入隅)で軒樋1を接続する
場合には軒樋1端部を軒樋切断治具Aにて建物8に対し
て外方に向けて切断するようにして接続するものであ
る。接続具5は第5図及び第6図に示すように軒樋1を
コーナー部で突き合わせた状態で接続することができる
ように突き合わせられる部分に約45度の角度を設けてあ
り、内面には内周に沿って軒樋1の端部を嵌入保持する
ための押さえ片5aを設けてある。この押さえ片5aと接続
具5の内周との間には第7図、第8図に示すように軒樋
1の端部を嵌入するための隙間6を形成してあり、この
隙間6に軒樋1の端部を嵌入して押さえ片5aにより押さ
えて端部を保持することができるようにしてある。7は
軒樋1の耳部1aを保持するための保持部である。
保持部4を軒樋1の長手方向の略同じ位置に位置させて
軒樋1に嵌めれば、軒樋1に容易に取り付けることがで
き、その後、両保持部4が軒樋1の長手方向にずれて位
置するように切断治具本体2を回転させれば、軒樋1の
耳部1aに対して保持部4を容易に係合させることができ
る。軒樋1の端部を角度をつけた状態で切断する場合に
は第3図に示すように軒樋切断治具Aを軒樋1の端部の
外面に嵌着し、傾斜端面3に沿って軒樋1の表面に切断
するためのけがき線を入れたり、軒樋切断治具Aを取付
けた状態のままで傾斜端面3(第3図中イ線)に沿って
軒樋1を切断する。このとき、コーナー部で対向する両
軒樋1の端部に角度をつけて切断することができるよう
に軒樋切断治具Aは第4図に示すようにそれぞれ傾斜端
面3の方向の異なるものを2種類容易するのがよい。そ
してコーナー部では切断した軒樋1の端部同士を接続具
5を介して突き合わせるようにして接続するものであ
る。つまり、第10図(a)に示すように建物8のコーナ
ー部(出隅)で軒樋1を接続する場合には軒樋1の端部
を軒樋切断治具Aにて建物8に対して建物8側に向けて
切断するようにして接続し、また、第10図(b)に示す
ように建物8のコーナー部(入隅)で軒樋1を接続する
場合には軒樋1端部を軒樋切断治具Aにて建物8に対し
て外方に向けて切断するようにして接続するものであ
る。接続具5は第5図及び第6図に示すように軒樋1を
コーナー部で突き合わせた状態で接続することができる
ように突き合わせられる部分に約45度の角度を設けてあ
り、内面には内周に沿って軒樋1の端部を嵌入保持する
ための押さえ片5aを設けてある。この押さえ片5aと接続
具5の内周との間には第7図、第8図に示すように軒樋
1の端部を嵌入するための隙間6を形成してあり、この
隙間6に軒樋1の端部を嵌入して押さえ片5aにより押さ
えて端部を保持することができるようにしてある。7は
軒樋1の耳部1aを保持するための保持部である。
[考案の効果] 本考案は叙述のように軒樋の外面に嵌着自在となった切
断治具本体を軒樋の外形とほぼ同一に形成し、この切断
治具本体の端面に軒樋への嵌着時に軒樋の長手方向に対
してほぼ45度の端面となる傾斜端面を形成してあるの
で、軒樋切断治具を軒樋の端部の外面に嵌着すること
で、切断治具本体の端面に形成された傾斜端面が軒樋の
長手方向に対してほぼ45度の角度で接することとなり、
この端面に沿って軒樋を切断することで軒樋の端部を歪
んだりすることなく、正確に角度をつけた状態で切断す
ることができ、接続具による接続も容易に且つ正確に行
うことができるものである。
断治具本体を軒樋の外形とほぼ同一に形成し、この切断
治具本体の端面に軒樋への嵌着時に軒樋の長手方向に対
してほぼ45度の端面となる傾斜端面を形成してあるの
で、軒樋切断治具を軒樋の端部の外面に嵌着すること
で、切断治具本体の端面に形成された傾斜端面が軒樋の
長手方向に対してほぼ45度の角度で接することとなり、
この端面に沿って軒樋を切断することで軒樋の端部を歪
んだりすることなく、正確に角度をつけた状態で切断す
ることができ、接続具による接続も容易に且つ正確に行
うことができるものである。
また、切断治具本体の両上端縁に形成され軒樋の両側の
耳部に着脱自在に係合する一対の保持部を備えるので、
切断治具本体の両上端縁に設けた保持部を軒樋の耳部に
係合させるだけで切断治具本体を軒樋に容易に装着する
ことができるという効果がある。しかも、切断治具本体
が帯板で形成されかつ傾斜端面が形成されているので、
切断治具本体の軒樋への装着時には両保持部が軒樋の長
手方向にずれて位置するのであって、切断治具本体の軒
樋への装着時には両保持部を軒樋の長手方向の略同じ位
置に位置させれば両保持部の間の距離を軒樋の耳部の間
の距離よりも大きくすることができ、軒樋に容易に取り
付けることができるという効果がある。また、このよう
にして軒樋に取り付けた後に両保持部が軒樋の長手方向
にずれて位置するように切断治具本体を回転させれば切
断治具本体を軒樋に係合させることができ、軒樋に容易
に固定することができるという効果を奏する。このよう
に、軒樋への装着作業および固定作業が容易になるとい
う効果を奏する。
耳部に着脱自在に係合する一対の保持部を備えるので、
切断治具本体の両上端縁に設けた保持部を軒樋の耳部に
係合させるだけで切断治具本体を軒樋に容易に装着する
ことができるという効果がある。しかも、切断治具本体
が帯板で形成されかつ傾斜端面が形成されているので、
切断治具本体の軒樋への装着時には両保持部が軒樋の長
手方向にずれて位置するのであって、切断治具本体の軒
樋への装着時には両保持部を軒樋の長手方向の略同じ位
置に位置させれば両保持部の間の距離を軒樋の耳部の間
の距離よりも大きくすることができ、軒樋に容易に取り
付けることができるという効果がある。また、このよう
にして軒樋に取り付けた後に両保持部が軒樋の長手方向
にずれて位置するように切断治具本体を回転させれば切
断治具本体を軒樋に係合させることができ、軒樋に容易
に固定することができるという効果を奏する。このよう
に、軒樋への装着作業および固定作業が容易になるとい
う効果を奏する。
第1図は本考案の一実施例の軒樋切断治具の斜視図、第
2図(a)(b)は同上の正面図及び平面図、第3図は
同上の軒樋への嵌着状態を示す平面図、第4図は同上の
他の実施例の斜視図、第5図は接続具の斜視図、第6図
(a)(b)は同上の正面図及び平面図、第7図は第6
図(b)におけるローロ′線断面図、第8図は第6図
(b)におけるハーハ′線断面図、第9図は軒樋の断面
図、第10図(a)(b)は建物のコーナー部における軒
樋の接続状態を示す概略平面図であって、Aは軒樋切断
治具、1は軒樋、1aは耳部、2は切断治具本体、3は傾
斜端面、4は保持部である。
2図(a)(b)は同上の正面図及び平面図、第3図は
同上の軒樋への嵌着状態を示す平面図、第4図は同上の
他の実施例の斜視図、第5図は接続具の斜視図、第6図
(a)(b)は同上の正面図及び平面図、第7図は第6
図(b)におけるローロ′線断面図、第8図は第6図
(b)におけるハーハ′線断面図、第9図は軒樋の断面
図、第10図(a)(b)は建物のコーナー部における軒
樋の接続状態を示す概略平面図であって、Aは軒樋切断
治具、1は軒樋、1aは耳部、2は切断治具本体、3は傾
斜端面、4は保持部である。
Claims (1)
- 【請求項1】略一定幅の帯板により軒樋の外面に沿う形
状に形成された切断治具本体と、切断治具本体の両上端
縁に形成され軒樋の両側の耳部に着脱自在に係合する一
対の保持部とを備え、切断治具本体の幅方向における少
なくとも一方の側端面を切断治具本体の軒樋への嵌着時
に軒樋の長手方向に対してほぼ45度をなす傾斜端面とし
て成る軒樋切断治具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988148576U JPH0634787Y2 (ja) | 1988-11-15 | 1988-11-15 | 軒樋切断治具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988148576U JPH0634787Y2 (ja) | 1988-11-15 | 1988-11-15 | 軒樋切断治具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0270998U JPH0270998U (ja) | 1990-05-30 |
| JPH0634787Y2 true JPH0634787Y2 (ja) | 1994-09-14 |
Family
ID=31420021
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988148576U Expired - Lifetime JPH0634787Y2 (ja) | 1988-11-15 | 1988-11-15 | 軒樋切断治具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0634787Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5642900U (ja) * | 1979-09-13 | 1981-04-18 | ||
| JPS6135794U (ja) * | 1984-07-31 | 1986-03-05 | 株式会社 大丸 | 棒状食品等の切断補助具 |
-
1988
- 1988-11-15 JP JP1988148576U patent/JPH0634787Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0270998U (ja) | 1990-05-30 |
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