JPH06348464A - 情報処理方法及び装置 - Google Patents
情報処理方法及び装置Info
- Publication number
- JPH06348464A JPH06348464A JP5138123A JP13812393A JPH06348464A JP H06348464 A JPH06348464 A JP H06348464A JP 5138123 A JP5138123 A JP 5138123A JP 13812393 A JP13812393 A JP 13812393A JP H06348464 A JPH06348464 A JP H06348464A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program
- counter
- updated
- information processing
- counting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ユーザ自身が一々各項目を数えることなくプ
ログラム品質基礎データを得られる、情報処理方法及び
装置を提供する。 【構成】 ユーザによって抽出モジュール名が入力され
ると、プログラム・実行ステップ・コメント・分岐数・
パラメ−タ用に準備されている各カウンタを初期化し
(S11)、プログラムを1行分読み込み(S12)、
実行ステップかコメント行かを判別する(S13)。実
行ステップであれば実行ステップカウンタを更新し(S
14)、パラメ−タがあれば(S15)パラメ−タカウ
ンタを更新し(S16)、判定文であれば(S17)分
岐数カウンタを更新する(S18)。一方、コメント行
であればコメント行カウンタを更新し(S21)、処理
の終了でなければ(S19)プログラムカウンタを更新
し(S20)、全て処理を終了すると各カウント数を表
示して(S22)、この処理を終了する。
ログラム品質基礎データを得られる、情報処理方法及び
装置を提供する。 【構成】 ユーザによって抽出モジュール名が入力され
ると、プログラム・実行ステップ・コメント・分岐数・
パラメ−タ用に準備されている各カウンタを初期化し
(S11)、プログラムを1行分読み込み(S12)、
実行ステップかコメント行かを判別する(S13)。実
行ステップであれば実行ステップカウンタを更新し(S
14)、パラメ−タがあれば(S15)パラメ−タカウ
ンタを更新し(S16)、判定文であれば(S17)分
岐数カウンタを更新する(S18)。一方、コメント行
であればコメント行カウンタを更新し(S21)、処理
の終了でなければ(S19)プログラムカウンタを更新
し(S20)、全て処理を終了すると各カウント数を表
示して(S22)、この処理を終了する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は情報処理方法及び装置に
関し、特にパ−ソナルコンピュ−タ、ワークステーショ
ンなどの情報処理装置においてプログラム開発ソフトウ
エア等によるプログラムの品質基礎データを自動生成す
る方法及び文書編集ソフトウエア等による図番号・表番
号を自動表示する方法に関する。
関し、特にパ−ソナルコンピュ−タ、ワークステーショ
ンなどの情報処理装置においてプログラム開発ソフトウ
エア等によるプログラムの品質基礎データを自動生成す
る方法及び文書編集ソフトウエア等による図番号・表番
号を自動表示する方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、パ−ソナルコンピュ−タ、ワーク
ステーションなどの情報処理システムにおいて、プログ
ラム開発ソフトウエア等によるプログラムの品質基礎デ
ータである、トータル行数、実行行数、コメント行数、
パラメータ数、分岐数等をキロステップ当たり算出する
には、一々各項目を数える必要があった。
ステーションなどの情報処理システムにおいて、プログ
ラム開発ソフトウエア等によるプログラムの品質基礎デ
ータである、トータル行数、実行行数、コメント行数、
パラメータ数、分岐数等をキロステップ当たり算出する
には、一々各項目を数える必要があった。
【0003】
【発明が解決しようとしている課題】このように、上記
従来例では、ユーザ自身が一々プログラム品質基礎デー
タの各項目を数えているため、大変な労力を要するとい
う欠点があった。本発明の目的は、上述の点に鑑み、ユ
ーザ自身が一々各項目を数えることなくプログラム品質
基礎データを得られる、情報処理方法及び装置を提供す
ることにある。
従来例では、ユーザ自身が一々プログラム品質基礎デー
タの各項目を数えているため、大変な労力を要するとい
う欠点があった。本発明の目的は、上述の点に鑑み、ユ
ーザ自身が一々各項目を数えることなくプログラム品質
基礎データを得られる、情報処理方法及び装置を提供す
ることにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の情報処理装置は以下の構成を有する。プロ
グラムを読み込む読み込み手段と、該読み込み手段によ
る品質基礎データの各項目を計数する計数手段と、該計
数手段での計数結果を表示する表示手段とを備える。
に、本発明の情報処理装置は以下の構成を有する。プロ
グラムを読み込む読み込み手段と、該読み込み手段によ
る品質基礎データの各項目を計数する計数手段と、該計
数手段での計数結果を表示する表示手段とを備える。
【0005】
【作用】かかる構成において、プログラムを読み込み、
プログラムの品質基礎データの各項目を計数し、その計
数結果を表示するように動作する。
プログラムの品質基礎データの各項目を計数し、その計
数結果を表示するように動作する。
【0006】
【実施例】以下、図面を参照しながら本発明に係る好適
な一実施例を詳細に説明する。 <第1の実施例>図1は、第1の実施例におけるプログ
ラム品質基礎データ自動生成処理方法が適用される情報
処理システムの構成を示すブロック図である。図示する
ように、この情報処理システムは、CPU、ROM、R
AM等で構成される中央演算処理装置1と、ハードディ
スク等の記憶装置2と、入力装置としてのキーボード3
と、CRT等の表示装置4とから、その主要部が構成さ
れている。
な一実施例を詳細に説明する。 <第1の実施例>図1は、第1の実施例におけるプログ
ラム品質基礎データ自動生成処理方法が適用される情報
処理システムの構成を示すブロック図である。図示する
ように、この情報処理システムは、CPU、ROM、R
AM等で構成される中央演算処理装置1と、ハードディ
スク等の記憶装置2と、入力装置としてのキーボード3
と、CRT等の表示装置4とから、その主要部が構成さ
れている。
【0007】以上の構成において、第1の実施例におけ
るプログラム品質基礎データの自動生成処理を図2に示
すフローチャートに従って以下に説明する。まず、図3
に示すように、ユーザによってキーボード3から抽出モ
ジュール名が入力されると、中央演算処理装置1のCP
UはステップS11へ処理を進め、プログラム・実行行
(実行ステップ)・コメント・分岐数・パラメ−タ用に
準備されている各カウンタを初期化する。そして、初期
化が終了すると、ステップS12へ処理を進め、上述の
抽出モジュール名に相当するプログラムを記憶装置2か
ら1行分読込み、ステップS13で、その行が実行ステ
ップかコメント行かを判別する。その結果、実行ステッ
プであればステップS14へ処理を進め、実行ステップ
カウンタを更新し、次のステップS15では、パラメ−
タの有無を判定する。ここで、パラメ−タがなければそ
のままステップS17へ処理を進めるが、パラメータが
あればステップS16へ処理を進め、パラメ−タカウン
タを更新する。そして、ステップS17では、実行ステ
ップが判定文か判別し、判定文でなければそのままステ
ップS19へ処理を進めるが、判定文の場合にはステッ
プS18へ処理を進め、分岐数カウンタを更新してステ
ップS19へ進む。
るプログラム品質基礎データの自動生成処理を図2に示
すフローチャートに従って以下に説明する。まず、図3
に示すように、ユーザによってキーボード3から抽出モ
ジュール名が入力されると、中央演算処理装置1のCP
UはステップS11へ処理を進め、プログラム・実行行
(実行ステップ)・コメント・分岐数・パラメ−タ用に
準備されている各カウンタを初期化する。そして、初期
化が終了すると、ステップS12へ処理を進め、上述の
抽出モジュール名に相当するプログラムを記憶装置2か
ら1行分読込み、ステップS13で、その行が実行ステ
ップかコメント行かを判別する。その結果、実行ステッ
プであればステップS14へ処理を進め、実行ステップ
カウンタを更新し、次のステップS15では、パラメ−
タの有無を判定する。ここで、パラメ−タがなければそ
のままステップS17へ処理を進めるが、パラメータが
あればステップS16へ処理を進め、パラメ−タカウン
タを更新する。そして、ステップS17では、実行ステ
ップが判定文か判別し、判定文でなければそのままステ
ップS19へ処理を進めるが、判定文の場合にはステッ
プS18へ処理を進め、分岐数カウンタを更新してステ
ップS19へ進む。
【0008】一方、ステップS13において、コメント
行の場合にはステップS21へ処理を進め、コメント行
カウンタを更新してステップS19へ進む。このステッ
プS19では、プログラム全体について上述の処理を終
了したか否かを判別し、終了でなければステップS20
へ処理を進め、プログラムカウンタを更新して上述のス
テップS12へ処理を戻す。しかし、全て処理を終了し
たのであればステップS22へ処理を進め、図4に示す
ように、プログラム・実行ステップ・コメント・分岐数
・パラメ−タの各カウント数を表示装置4に表示して、
この処理を終了する。
行の場合にはステップS21へ処理を進め、コメント行
カウンタを更新してステップS19へ進む。このステッ
プS19では、プログラム全体について上述の処理を終
了したか否かを判別し、終了でなければステップS20
へ処理を進め、プログラムカウンタを更新して上述のス
テップS12へ処理を戻す。しかし、全て処理を終了し
たのであればステップS22へ処理を進め、図4に示す
ように、プログラム・実行ステップ・コメント・分岐数
・パラメ−タの各カウント数を表示装置4に表示して、
この処理を終了する。
【0009】このように、第1の実施例によれば、ユー
ザが一々各項目を数えることなく、プログラム品質基礎
データを得ることができる。また、上述の処理方法は、
プログラム品質基礎データ抽出ツールに適用できるばか
りでなく、プログラム進捗状況把握ツールにも適用でき
る。 <第2の実施例>次に、図面を参照しながら本発明に係
る第2の実施例を詳細に説明する。
ザが一々各項目を数えることなく、プログラム品質基礎
データを得ることができる。また、上述の処理方法は、
プログラム品質基礎データ抽出ツールに適用できるばか
りでなく、プログラム進捗状況把握ツールにも適用でき
る。 <第2の実施例>次に、図面を参照しながら本発明に係
る第2の実施例を詳細に説明する。
【0010】従来、パーソナルコンピュータ、ワークス
テーションなどの情報処理システムにおいて、文書編集
ソフトウエア等により図番号・表番号を表示する方式で
は、ユーザ自身が一々図・表の区別を認識して、図番号
・表番号をシーケンシャルに入力する必要があった。通
常、表示様式は、図7に示すように文章表示エリア2
1、図番号表示エリア22・表番号表示エリア23から
成り立っており、ユーザは図、表に応じて図番号、表番
号の何れかを入力し、それを表示している。
テーションなどの情報処理システムにおいて、文書編集
ソフトウエア等により図番号・表番号を表示する方式で
は、ユーザ自身が一々図・表の区別を認識して、図番号
・表番号をシーケンシャルに入力する必要があった。通
常、表示様式は、図7に示すように文章表示エリア2
1、図番号表示エリア22・表番号表示エリア23から
成り立っており、ユーザは図、表に応じて図番号、表番
号の何れかを入力し、それを表示している。
【0011】しかしながら、上記従来例では、ユーザ自
身が一々図・表の区別を認識して、番号をシーケンシャ
ルに入力しなければならず、後からまとめてシーケンシ
ャルに番号を付与するのが大変であるという欠点があっ
た。第2の実施例の目的は、上述の点に鑑み、図番号・
表番号をシーケンシャルに付与できる、図番号・表番号
自動表示処理方法を提供することにある。
身が一々図・表の区別を認識して、番号をシーケンシャ
ルに入力しなければならず、後からまとめてシーケンシ
ャルに番号を付与するのが大変であるという欠点があっ
た。第2の実施例の目的は、上述の点に鑑み、図番号・
表番号をシーケンシャルに付与できる、図番号・表番号
自動表示処理方法を提供することにある。
【0012】第2の実施例における図番号・表番号自動
表示処理方法が適用される情報処理システムの構成は、
第1の実施例と同様であり、その説明は省略する。図5
は、第2の実施例における図番号及び表番号の自動表示
処理を示すフローチャートである。尚、ここでは、記憶
装置2に格納されている文章に対して処理する場合を例
に説明する。まず、ステップS31において、ユーザに
よってキーボード3から図番号・表番号の初期値(初期
番号)が入力されると、中央演算処理装置1のCPUは
その初期番号を図6に示す図番号・表番号初期値入力エ
リア14にセットする。図6に示す例では、図番号の初
期番号は図3.1-1 で、表番号の初期番号は表3.1-1 であ
る。そして、ステップS32では、文章中から枠で囲ま
れたエリア又は罫線で区切られたエリアを抽出する。図
6に示す例では、枠で囲まれたエリアとして図部分15
が、罫線で区切られたエリアとして表部分16が、抽出
される。次に、ステップS33において、検出した結果
を判定し、表の場合にはステップS34へ処理を進め、
表番号表示エリア13に現在の表番号をセットする。そ
して、ステップS35では、文章の終了を示すEOFコ
ードかチェックし、EOFコードを検出したのであれば
処理を終了するが、EOFコードを検出しなければステ
ップS36へ処理を進め、表番号を更新して上述のステ
ップS32へ処理を戻し、更に続く文章を処理する。
表示処理方法が適用される情報処理システムの構成は、
第1の実施例と同様であり、その説明は省略する。図5
は、第2の実施例における図番号及び表番号の自動表示
処理を示すフローチャートである。尚、ここでは、記憶
装置2に格納されている文章に対して処理する場合を例
に説明する。まず、ステップS31において、ユーザに
よってキーボード3から図番号・表番号の初期値(初期
番号)が入力されると、中央演算処理装置1のCPUは
その初期番号を図6に示す図番号・表番号初期値入力エ
リア14にセットする。図6に示す例では、図番号の初
期番号は図3.1-1 で、表番号の初期番号は表3.1-1 であ
る。そして、ステップS32では、文章中から枠で囲ま
れたエリア又は罫線で区切られたエリアを抽出する。図
6に示す例では、枠で囲まれたエリアとして図部分15
が、罫線で区切られたエリアとして表部分16が、抽出
される。次に、ステップS33において、検出した結果
を判定し、表の場合にはステップS34へ処理を進め、
表番号表示エリア13に現在の表番号をセットする。そ
して、ステップS35では、文章の終了を示すEOFコ
ードかチェックし、EOFコードを検出したのであれば
処理を終了するが、EOFコードを検出しなければステ
ップS36へ処理を進め、表番号を更新して上述のステ
ップS32へ処理を戻し、更に続く文章を処理する。
【0013】一方、ステップS33において、図の場合
にはステップS37へ処理を進め、図番号表示エリア1
2に現在の図番号をセットする。そして、ステップS3
7では、文章の終了を示すEOFコードかチェックし、
EOFコードを検出したのであれば処理を終了するが、
EOFコードを検出しなければステップS38へ処理を
進め、図番号を更新して上述のステップS32へ処理を
戻し、更に続く文章を処理する。
にはステップS37へ処理を進め、図番号表示エリア1
2に現在の図番号をセットする。そして、ステップS3
7では、文章の終了を示すEOFコードかチェックし、
EOFコードを検出したのであれば処理を終了するが、
EOFコードを検出しなければステップS38へ処理を
進め、図番号を更新して上述のステップS32へ処理を
戻し、更に続く文章を処理する。
【0014】このように、第2の実施例によれば、図番
号及び表番号の初期値をセットし、図又は表部分を取得
し、図又は表を判別して図番号又は表番号を表示し、図
番号又は表番号を更新することにより、シーケンシャル
に図番号又は表番号を付与できる効果がある。また、上
述の処理方法は、ソフトウエアドキュメント作成ツール
に適用できるばかりでなく、マニュアル作成ツールにも
適用できる。
号及び表番号の初期値をセットし、図又は表部分を取得
し、図又は表を判別して図番号又は表番号を表示し、図
番号又は表番号を更新することにより、シーケンシャル
に図番号又は表番号を付与できる効果がある。また、上
述の処理方法は、ソフトウエアドキュメント作成ツール
に適用できるばかりでなく、マニュアル作成ツールにも
適用できる。
【0015】尚、本発明は、複数の機器から構成される
システムに適用しても、1つの機器から成る装置に適用
しても良い。また、本発明はシステム或いは装置にプロ
グラムを供給することによって達成される場合にも適用
できることはいうまでもない。
システムに適用しても、1つの機器から成る装置に適用
しても良い。また、本発明はシステム或いは装置にプロ
グラムを供給することによって達成される場合にも適用
できることはいうまでもない。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、ユ
ーザの利便性を向上させることが可能となる。
ーザの利便性を向上させることが可能となる。
【図1】実施例における情報処理システムの構成を示す
ブロック図である。
ブロック図である。
【図2】第1の実施例におけるプログラム品質基礎デー
タの自動生成処理を示すフローチャートである。
タの自動生成処理を示すフローチャートである。
【図3】第1の実施例におけるモジュール名の入力表示
を示す図である。
を示す図である。
【図4】第1の実施例における処理結果を示す図であ
る。
る。
【図5】第2の実施例における図番号及び表番号の自動
表示処理を示すフローチャートである。
表示処理を示すフローチャートである。
【図6】第2の実施例における処理結果を示す図であ
る。
る。
【図7】ユーザ自身による図番号及び表番号の入力を説
明する図である。
明する図である。
1 中央演算処理装置 2 記憶装置 3 キーボード 4 表示装置
Claims (3)
- 【請求項1】 プログラムを読み込み、 該プログラムの品質基礎データの各項目を計数し、 該計数結果を表示することを特徴とする情報処理方法。
- 【請求項2】 文書中より図又は表部分を抽出し、 抽出された図又は表部分に応じて図番号又は表番号を更
新し、 更新された図番号又は表番号を表示することを特徴とす
る情報処理方法。 - 【請求項3】 プログラムを読み込む読み込み手段と、 該読み込み手段による品質基礎データの各項目を計数す
る計数手段と、 該計数手段での計数結果を表示する表示手段とを備える
ことを特徴とする情報処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5138123A JPH06348464A (ja) | 1993-06-10 | 1993-06-10 | 情報処理方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5138123A JPH06348464A (ja) | 1993-06-10 | 1993-06-10 | 情報処理方法及び装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06348464A true JPH06348464A (ja) | 1994-12-22 |
Family
ID=15214512
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5138123A Withdrawn JPH06348464A (ja) | 1993-06-10 | 1993-06-10 | 情報処理方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06348464A (ja) |
-
1993
- 1993-06-10 JP JP5138123A patent/JPH06348464A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20000905 |