JPH08194831A - 画像処理方法及び装置 - Google Patents
画像処理方法及び装置Info
- Publication number
- JPH08194831A JPH08194831A JP7006462A JP646295A JPH08194831A JP H08194831 A JPH08194831 A JP H08194831A JP 7006462 A JP7006462 A JP 7006462A JP 646295 A JP646295 A JP 646295A JP H08194831 A JPH08194831 A JP H08194831A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- variable
- screen display
- value
- display object
- setting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06T—IMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
- G06T11/00—Two-dimensional [2D] image generation
- G06T11/60—Creating or editing images; Combining images with text
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Processing Or Creating Images (AREA)
- User Interface Of Digital Computer (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 専門的な知識が不要で、簡単にコンピュータ
による画像処理が行える画像処理方法及びその装置を提
供する。 【構成】 マウス、キーボードなどの情報を入力する入
力装置4によって図形名称START KEY が指示されて入力
を受けると、その図形名称START KEY が記憶装置2内に
記憶されている表1に定義されているかどうかを、中央
処理装置1が判定し、中央処理装置1が記憶装置2内に
記憶されている表1から変数への値の設定方法SET を判
定し、中央処理装置1は記憶装置2内に記憶されている
変数START VALUE に値‘1’を代入する。次に、中央処
理装置1は、記憶装置2内に記憶されている表2によ
り、変数START VALUE に連動する図形名称START LAMPを
判定し、中央処理装置1は記憶装置2内に記憶されてい
る表2により、表示タイプLAMPを判定した後にその連結
図形名称START LAMPを持つ画面表示物を点灯させる。
による画像処理が行える画像処理方法及びその装置を提
供する。 【構成】 マウス、キーボードなどの情報を入力する入
力装置4によって図形名称START KEY が指示されて入力
を受けると、その図形名称START KEY が記憶装置2内に
記憶されている表1に定義されているかどうかを、中央
処理装置1が判定し、中央処理装置1が記憶装置2内に
記憶されている表1から変数への値の設定方法SET を判
定し、中央処理装置1は記憶装置2内に記憶されている
変数START VALUE に値‘1’を代入する。次に、中央処
理装置1は、記憶装置2内に記憶されている表2によ
り、変数START VALUE に連動する図形名称START LAMPを
判定し、中央処理装置1は記憶装置2内に記憶されてい
る表2により、表示タイプLAMPを判定した後にその連結
図形名称START LAMPを持つ画面表示物を点灯させる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コンピュータなどによ
る画像処理方法及びその装置に関するものである。
る画像処理方法及びその装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、コンピュータなどによる画像処理
(制御)は、FORTRAN,C言語などの高級言語、またはア
センブラなどの機械語によって行われてきた。
(制御)は、FORTRAN,C言語などの高級言語、またはア
センブラなどの機械語によって行われてきた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来の方法で、コンピュータなどによる画像処理(制
御)を行うと、専門的な知識が必要になり、簡単に画像
処理を行えないという欠点があった。
た従来の方法で、コンピュータなどによる画像処理(制
御)を行うと、専門的な知識が必要になり、簡単に画像
処理を行えないという欠点があった。
【0004】本発明は、上記従来例の欠点に鑑みてなさ
れたのであり、専門的な知識が不要で、簡単に画像処理
が行える画像処理方法及びその装置を提供することを目
的とする。
れたのであり、専門的な知識が不要で、簡単に画像処理
が行える画像処理方法及びその装置を提供することを目
的とする。
【0005】
(1)本発明の画像処理方法は、入力と変数と変数値の
設定方法とを定義した第1の表と、変数とこれに連動す
る画面表示物及びその編集方法とを定義した第2の表と
を用いて、ポインティングデバイスで画面を指示して入
力を行い、この入力に基づき前記第1の表より変数への
値の設定方法を判定し、この判定結果に基づき前記第2
の表中への変数の値を設定し、この変数に連動する画面
表示物が表示装置上にあるかを判定し、この画面表示物
があると判定された場合に前記第2の表中で定義された
編集を行うことによるものである。
設定方法とを定義した第1の表と、変数とこれに連動す
る画面表示物及びその編集方法とを定義した第2の表と
を用いて、ポインティングデバイスで画面を指示して入
力を行い、この入力に基づき前記第1の表より変数への
値の設定方法を判定し、この判定結果に基づき前記第2
の表中への変数の値を設定し、この変数に連動する画面
表示物が表示装置上にあるかを判定し、この画面表示物
があると判定された場合に前記第2の表中で定義された
編集を行うことによるものである。
【0006】(2)本発明の画像処理装置は、入力と変
数と変数値の設定方法とを定義した表を記憶した第1の
記憶手段と、変数とこれに連動する画面表示物及びその
編集方法とを定義した表を記憶した第2の記憶手段と、
画面表示物を表示する表示手段と、この表示手段に表示
された画面表示物を指示して入力を行うポインティング
デバイスと、このポインティングデバイスからの入力に
よって前記第1の記憶手段に記憶された表中の変数値の
設定方法を判定する第1の判定手段と、この第1の判定
手段の判定結果に基づいて前記第2の記憶手段に記憶さ
れた表中の変数値を設定する変数値設定手段と、この変
数に連動する画面表示物が前記表示手段上にあるかを判
定する第2の判定手段と、この第2の判定手段により前
記変数に連動する画面表示物があると判定された場合に
前記第2の記憶手段に記憶された表中で定義された編集
を行う編集手段と、を備えたものである。
数と変数値の設定方法とを定義した表を記憶した第1の
記憶手段と、変数とこれに連動する画面表示物及びその
編集方法とを定義した表を記憶した第2の記憶手段と、
画面表示物を表示する表示手段と、この表示手段に表示
された画面表示物を指示して入力を行うポインティング
デバイスと、このポインティングデバイスからの入力に
よって前記第1の記憶手段に記憶された表中の変数値の
設定方法を判定する第1の判定手段と、この第1の判定
手段の判定結果に基づいて前記第2の記憶手段に記憶さ
れた表中の変数値を設定する変数値設定手段と、この変
数に連動する画面表示物が前記表示手段上にあるかを判
定する第2の判定手段と、この第2の判定手段により前
記変数に連動する画面表示物があると判定された場合に
前記第2の記憶手段に記憶された表中で定義された編集
を行う編集手段と、を備えたものである。
【0007】
【作用】本発明は、上記のような方法/装置によること
で、ポインティングデバイスで画面を指示して入力する
だけで、画像の編集がなされる。
で、ポインティングデバイスで画面を指示して入力する
だけで、画像の編集がなされる。
【0008】
【実施例】次に、本発明の一実施例について図面を参照
して詳細に説明する。
して詳細に説明する。
【0009】図2は、本発明の一実施例の画像制御方式
が適用されるシステムの構成を示すブロック図である。
このシステムは、中央処理装置1と、図1に示す流れ図
に従ったプログラム及び情報を記憶する記憶装置2とC
RT等の表示装置3と、入力装置4と、さらに記憶装置
に形成された入力と変数を定義した表(以下、「表1」
とする)を記述したファイル5と、変数・図形について
定義した表(以下、「表2」とする)を記述したファイ
ル6とから、その主要部が構成されている。
が適用されるシステムの構成を示すブロック図である。
このシステムは、中央処理装置1と、図1に示す流れ図
に従ったプログラム及び情報を記憶する記憶装置2とC
RT等の表示装置3と、入力装置4と、さらに記憶装置
に形成された入力と変数を定義した表(以下、「表1」
とする)を記述したファイル5と、変数・図形について
定義した表(以下、「表2」とする)を記述したファイ
ル6とから、その主要部が構成されている。
【0010】図1は本実施例の処理を示す流れ図であ
り、図3は表1の記述例、図4は表2の記述例である。
図5は表示装置上の変化の説明図である。
り、図3は表1の記述例、図4は表2の記述例である。
図5は表示装置上の変化の説明図である。
【0011】以下、説明で使用する用語について説明す
る。
る。
【0012】画面表示物:表示装置3上に表示された図
形(文字・記号としても可)である。図5では、START
KEY ,START LAMPの文字の下に描かれた □,○(●)
がそれである。
形(文字・記号としても可)である。図5では、START
KEY ,START LAMPの文字の下に描かれた □,○(●)
がそれである。
【0013】図形名称:表示装置3上の画面表示物1つ
に対し1つ持つもので、記憶装置2内に記憶されてい
る。図5では、START KEY ,START LAMPがそれである。
に対し1つ持つもので、記憶装置2内に記憶されてい
る。図5では、START KEY ,START LAMPがそれである。
【0014】変数名称:記憶装置2内に記憶されている
もので、表1の左から3列目、表2の一番左の列に記述
されているものを言う。図3・図4では、START VALUE
がそれである。
もので、表1の左から3列目、表2の一番左の列に記述
されているものを言う。図3・図4では、START VALUE
がそれである。
【0015】変数への値の設定方法:表1の左から4列
目に記述されているものを言う。図3では、SET がそれ
であり、SET の他にもCOUNT UP,COUNT DOWNなどがあ
る。また、SET は表1の左から2列目に記述されている
数値を、表1の左から3列目に記述されている変数に代
入することを示し、COUNT UPは数値を変数の値に加算す
ることを示す。
目に記述されているものを言う。図3では、SET がそれ
であり、SET の他にもCOUNT UP,COUNT DOWNなどがあ
る。また、SET は表1の左から2列目に記述されている
数値を、表1の左から3列目に記述されている変数に代
入することを示し、COUNT UPは数値を変数の値に加算す
ることを示す。
【0016】連結図形名称:表2の左から3列目に記述
されているものを言い、同じ行に記述されている変数名
称の値の変化により、後述の表示タイプに従い表示状態
が変化する画面表示物が持つ図形名称である。図5で
は、START LAMPがそれである。
されているものを言い、同じ行に記述されている変数名
称の値の変化により、後述の表示タイプに従い表示状態
が変化する画面表示物が持つ図形名称である。図5で
は、START LAMPがそれである。
【0017】表示タイプ:表2の左から5列目に記述さ
れているものを言う。図4ではLAMPがそれであり、表示
タイプLAMPは変数の値が‘1’になった時、連結図形名
称を持つ画面表示物を点灯させ、変数の値が‘0’にな
った時、画面表示物を消灯する。
れているものを言う。図4ではLAMPがそれであり、表示
タイプLAMPは変数の値が‘1’になった時、連結図形名
称を持つ画面表示物を点灯させ、変数の値が‘0’にな
った時、画面表示物を消灯する。
【0018】プロシジャ名称:高級言語などで作られた
画面制御のロードモジュール名のことを言い、表2の変
数名称が記述されている行以降に記述し、同じ行の左か
ら2列目に記述されている値と変数の持つ値とが等しく
なった時にそのロードモジュールを実行する。
画面制御のロードモジュール名のことを言い、表2の変
数名称が記述されている行以降に記述し、同じ行の左か
ら2列目に記述されている値と変数の持つ値とが等しく
なった時にそのロードモジュールを実行する。
【0019】以下これらの図面、用語に基づいて実施例
の動作を説明する。
の動作を説明する。
【0020】マウス、キーボードなどの情報を入力する
入力装置4によって図形名称START KEY が指示されて入
力を受けると(ステップ10)、その図形名称START KE
Y が記憶装置2内に記憶されている表1に定義されてい
るかどうかを、中央処理装置1が判定し(ステップ1
1)、中央処理装置1が記憶装置2内に記憶されている
表1から変数への値の設定方法SET を判定し(ステップ
12)、中央処理装置1は記憶装置2内に記憶されてい
る変数START VALUE に値‘1’を代入する(ステップ1
3)。次に、中央処理装置1は、記憶装置2内に記憶さ
れている表2により、変数START VALUE に連動する図形
名称START LAMPを判定し(ステップ14)、中央処理装
置1は記憶装置2内に記憶されている表2により、表示
タイプLAMPを判定した後にその連結図形名称START LAMP
を持つ画面表示物を点灯させる(ステップ15)。
入力装置4によって図形名称START KEY が指示されて入
力を受けると(ステップ10)、その図形名称START KE
Y が記憶装置2内に記憶されている表1に定義されてい
るかどうかを、中央処理装置1が判定し(ステップ1
1)、中央処理装置1が記憶装置2内に記憶されている
表1から変数への値の設定方法SET を判定し(ステップ
12)、中央処理装置1は記憶装置2内に記憶されてい
る変数START VALUE に値‘1’を代入する(ステップ1
3)。次に、中央処理装置1は、記憶装置2内に記憶さ
れている表2により、変数START VALUE に連動する図形
名称START LAMPを判定し(ステップ14)、中央処理装
置1は記憶装置2内に記憶されている表2により、表示
タイプLAMPを判定した後にその連結図形名称START LAMP
を持つ画面表示物を点灯させる(ステップ15)。
【0021】このようにすることで、専門的な知識がな
くとも簡単にコンピュータによる画像処理が行える。
くとも簡単にコンピュータによる画像処理が行える。
【0022】なお、本発明は本実施例で示されるものに
限定されるものではない。例えば、画面表示物の編集
は、点灯/消灯に限らず、表示/非表示などの他の編集
にも応用可能である。
限定されるものではない。例えば、画面表示物の編集
は、点灯/消灯に限らず、表示/非表示などの他の編集
にも応用可能である。
【0023】また、直接画面表示物を編集するのではな
く、表2中のプロシジャ名称を判定し、高級言語で作成
したモジュールを呼び出し、起動して画面表示物の編集
をすることも可能である。
く、表2中のプロシジャ名称を判定し、高級言語で作成
したモジュールを呼び出し、起動して画面表示物の編集
をすることも可能である。
【0024】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
専門的な知識がなくとも簡単にコンピュータによる画像
処理が行えるようになる。
専門的な知識がなくとも簡単にコンピュータによる画像
処理が行えるようになる。
【図1】 実施例の処理の流れ図
【図2】 実施例のシステム構成図
【図3】 表1の記述例
【図4】 表2の記述例
【図5】 表示装置上の変化の説明図
1 中央処理装置 2 記憶装置 3 表示装置 4 入力装置
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 小山 茂樹 東京都大田区下丸子3丁目30番2号 キヤ ノン株式会社内
Claims (2)
- 【請求項1】 入力と変数と変数値の設定方法とを定義
した第1の表と、 変数とこれに連動する画面表示物及びその編集方法とを
定義した第2の表とを用いて、ポインティングデバイス
で画面を指示して入力を行い、 この入力に基づき前記第1の表より変数への値の設定方
法を判定し、 この判定結果に基づき前記第2の表中への変数の値を設
定し、 この変数に連動する画面表示物が表示装置上にあるかを
判定し、 この画面表示物があると判定された場合に前記第2の表
中で定義された編集を行うことによる画像処理方法。 - 【請求項2】 入力と変数と変数値の設定方法とを定義
した表を記憶した第1の記憶手段と、 変数とこれに連動する画面表示物及びその編集方法とを
定義した表を記憶した第2の記憶手段と、 画面表示物を表示する表示手段と、 この表示手段に表示された画面表示物を指示して入力を
行うポインティングデバイスと、 このポインティングデバイスからの入力によって前記第
1の記憶手段に記憶された表中の変数値の設定方法を判
定する第1の判定手段と、 この第1の判定手段の判定結果に基づいて前記第2の記
憶手段に記憶された表中の変数値を設定する変数値設定
手段と、 この変数に連動する画面表示物が前記表示手段上にある
かを判定する第2の判定手段と、 この第2の判定手段により前記変数に連動する画面表示
物があると判定された場合に前記第2の記憶手段に記憶
された表中で定義された編集を行う編集手段と、を備え
た画像処理装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7006462A JPH08194831A (ja) | 1995-01-19 | 1995-01-19 | 画像処理方法及び装置 |
| US08/587,660 US5739827A (en) | 1995-01-19 | 1996-01-17 | Image processing method and apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7006462A JPH08194831A (ja) | 1995-01-19 | 1995-01-19 | 画像処理方法及び装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08194831A true JPH08194831A (ja) | 1996-07-30 |
Family
ID=11639119
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7006462A Withdrawn JPH08194831A (ja) | 1995-01-19 | 1995-01-19 | 画像処理方法及び装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5739827A (ja) |
| JP (1) | JPH08194831A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5818463A (en) * | 1997-02-13 | 1998-10-06 | Rockwell Science Center, Inc. | Data compression for animated three dimensional objects |
| US6975425B1 (en) | 1998-02-26 | 2005-12-13 | Canon Kabushiki Kaisha | Information processing apparatus and information processing method |
| AU1126200A (en) * | 1998-10-21 | 2000-05-08 | Spectra Precision Software, Inc. | System and method for producing externally rendered object |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE69032348T2 (de) * | 1990-07-31 | 1998-09-24 | Hewlett Packard Co | Objektbasiertes System |
| US5392388A (en) * | 1992-12-04 | 1995-02-21 | International Business Machines Corporation | Method and system for viewing graphic images in a data processing system |
| US5611031A (en) * | 1994-04-29 | 1997-03-11 | General Magic, Inc. | Graphical user interface for modifying object characteristics using coupon objects |
-
1995
- 1995-01-19 JP JP7006462A patent/JPH08194831A/ja not_active Withdrawn
-
1996
- 1996-01-17 US US08/587,660 patent/US5739827A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5739827A (en) | 1998-04-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20020402 |