JPH06350465A - ラジオ受信機 - Google Patents

ラジオ受信機

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Publication number
JPH06350465A
JPH06350465A JP13718993A JP13718993A JPH06350465A JP H06350465 A JPH06350465 A JP H06350465A JP 13718993 A JP13718993 A JP 13718993A JP 13718993 A JP13718993 A JP 13718993A JP H06350465 A JPH06350465 A JP H06350465A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
intermediate frequency
filter
adjacent channel
signal
circuit
Prior art date
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Pending
Application number
JP13718993A
Other languages
English (en)
Inventor
Hideo Sugazaki
英雄 菅崎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Sharp Corp filed Critical Sharp Corp
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Publication of JPH06350465A publication Critical patent/JPH06350465A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】混信のおそれがない状況では忠実度を上げて音
質を向上させ、かつ、混信のおそれがある状況では混信
を確実に防止できるようにする。 【構成】隣接チャンネルの信号成分が存在するときその
信号成分が隣接チャンネル信号検出回路20のフィルタ
ーF3またはフィルターF4を通過するのでコンデンサ
C4に直流電圧が生じ、フィルター切換回路30におけ
るトランジスタQ2がONしトランジスタQ3がOFF
するため、中間周波フィルター回路15におけるダイオ
ードD2,D4がOFFとなって広帯域フィルターF2
は不動作となる反面、ダイオードD1,D3がONし、
中間周波トランス14から入力された中間周波信号は狭
帯域フィルターF1を介して中間周波増幅器16に供給
される。隣接チャンネルの信号成分が存在しないとき
は、上記とは逆の動作となり、中間周波信号は広帯域フ
ィルターF2を介して増幅器16に供給される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ラジオ受信機に係るも
のであって、詳しくは、受信チャンネルの放送信号の帯
域幅を隣接チャンネル信号の有・無によって自動的に狭
・広に切り換えるシステムに関する。
【0002】
【従来の技術】ラジオ受信機の従来例の概略的な構成を
図3に示す。図3において、1は受信アンテナ、2はミ
キサー、3は局部発振回路、4は中間周波トランス(I
FT)、5は中間周波フィルター、6はIFアンプ(中
間周波増幅器)、7は復調回路、8はオーディオアン
プ、9はスピーカである。中間周波トランス4とIFア
ンプ6との間に中間周波フィルター5を挿入した構成と
なっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】中波帯においては、局
間周波数は10kHzまたは9kHzのスパンで統一さ
れている。しかし、上記構成の従来例においては、中間
周波フィルターは1個1種類であり、複数種類のなかか
ら選択できるようにはなっていない。このため、受信チ
ャンネルの1つ上または1つ下の隣接チャンネルに放送
信号がなく、したがって混信の心配がない状況であって
も、中間周波フィルター5の通過帯域幅を広くして高域
を伸ばし音質を良くしようと思っても、フィルター状態
が固定であるため不可能である。また、逆に、上下の隣
接チャンネルに放送信号が存在ししかもその放送信号が
強力で混信が生じるような状況であっても、中間周波フ
ィルター5の通過帯域幅を狭くして混信を防ごうと思っ
ても不可能である。
【0004】以上のようなことから、従来にあっては、
中波のラジオ受信機は、隣接チャンネル妨害による混信
を防止するために忠実度(周波数特性)がかなり犠牲に
なっており音質が悪化している。特にAMステレオ放送
では影響が大きい。
【0005】本発明は、このような事情に鑑みて創案さ
れたものであって、混信のおそれがない状況では音質を
より良好なものにし、かつ、混信のおそれがある状況で
は混信を確実に防止できるようにすることを目的とす
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記の目的を
達成するため次のような構成をとる。その最大の特徴
は、隣接チャンネル信号の有・無に応じて使い分ける狭
帯域フィルターと広帯域フィルターとを備えた点にあ
る。すなわち、中間周波トランスと中間周波増幅器との
間に中間周波フィルター回路を挿入したラジオ受信機に
おいて、前記中間周波フィルター回路を狭帯域フィルタ
ーと広帯域フィルターとを有するものとして構成してあ
る。そして、受信チャンネルの放送信号に対する隣接チ
ャンネルの放送信号が存在するか否かを検出する隣接チ
ャンネル信号検出回路と、隣接チャンネル信号が存在す
るときは前記中間周波フィルター回路において狭帯域フ
ィルターを選択しかつ隣接チャンネル信号が存在しない
ときは広帯域フィルターを選択するフィルター切換回路
とを備えたことを特徴としている。
【0007】なお、隣接チャンネル信号検出回路として
は、予め設定した隣接チャンネル信号の周波数の信号成
分のみを通過させるフィルターを設け、このフィルター
を通過する信号成分があれば隣接チャンネル信号が存在
すると判断するものに構成してもよいし、あるいは、中
間周波信号成分を吸収する回路を設け、吸収されずに通
過する信号成分があったときに隣接チャンネル信号が存
在すると判断するものに構成してもよい。
【0008】
【作用】受信チャンネルの1つ上または1つ下の隣接チ
ャンネルに放送信号があるときには混信のおそれがある
が、この場合には隣接チャンネル信号検出回路とフィル
ター切換回路との協働により中間周波フィルター回路に
おいて狭帯域フィルターを選択するから、高域がカット
されて忠実度は低下するが、混信についてはこれを確実
に防止することができる。
【0009】また、上下の隣接チャンネルに放送信号が
ないときは混信のおそれがなく、この場合には中間周波
フィルター回路において広帯域フィルターを選択するか
ら、受信信号の通過帯域幅を広くして周波数特性を高域
まで伸ばし、忠実度を高くして音質を向上させることが
できる。
【0010】
【実施例】以下、本発明に係るラジオ受信機の実施例
を、図面を参照しながら詳細に説明する。
【0011】第1実施例 図1は第1実施例に係るラジオ受信機の回路構成図であ
る。図1において、11は受信アンテナ、12はミキサ
ー、13は局部発振回路、14は中間周波トランス(I
FT)、15は狭帯域フィルターF1と広帯域フィルタ
ーF2とを備えた中間周波フィルター回路、16はIF
アンプ(中間周波増幅器)、17は復調回路、18はオ
ーディオアンプ、19はスピーカ、20は隣接チャンネ
ル信号検出回路、30はフィルター切換回路である。発
明のポイントとなるブロックは、中間周波フィルター回
路15と隣接チャンネル信号検出回路20とフィルター
切換回路30との3つである。隣接チャンネル信号検出
回路20の入力端子は中間周波トランス14の2次コイ
ルに接続され、その出力端子はフィルター切換回路30
の入力端子に接続されている。フィルター切換回路30
の出力端子は中間周波フィルター回路15の制御端子に
接続されている。
【0012】次に、動作を説明する。
【0013】中間周波トランス14から出力された中間
周波信号は中間周波フィルター回路15と隣接チャンネ
ル信号検出回路20との両ブロックに入力されるが、ま
ず、隣接チャンネル信号検出回路20について説明す
る。
【0014】中間周波トランス14から入力された中間
周波信号はFET(電界効果トランジスタ)で構成され
たトランジスタQ1によって増幅され(R1は負荷抵
抗)、フィルターF3とフィルターF4とに入力され
る。フィルターF3またはフィルターF4を通過できる
信号は、フィルターF3またはF4と同一の共振周波数
を有する信号のみであり、共振しない周波数の信号は通
過できずに阻止される。
【0015】フィルターF3またはフィルターF4の共
振周波数は、ラジオ受信機の中間周波信号周波数に対し
て、+10kHzしたもの、または、−10kHzした
ものを設定する。放送局のプログラムが10kHzスパ
ンとなっている地域の受信機では、中間周波信号の周波
数±10kHzに設定し、9kHzスパンとなっている
地域の受信機では、中間周波信号の周波数±9kHzに
設定する。例えば、10kHzスパンの地域において中
間周波数が450kHzであれば、フィルターF3の共
振周波数は460kHzに、フィルターF4の共振周波
数は440kHzにそれぞれ設定する。要するに、フィ
ルターF3とフィルターF4とによって、中間周波信号
成分は阻止し、隣接チャンネルである中間周波信号の周
波数±10kHz(または9kHz)の信号成分は通過
させるのである。なお、狭帯域フィルターF1と広帯域
フィルターF2の共振周波数は中間周波信号の周波数と
同一で450kHzである。
【0016】フィルターF3またはフィルターF4を通
過した隣接チャンネルの信号成分は、コンデンサC1を
通り、アンプ21で増幅された後、中間周波信号の周波
数(例えば450kHz)を共振周波数とするフィルタ
ーF5によって中間周波信号成分がアースに落とされ消
滅する。このフィルターF5は念のために設けたもので
ある。残った中間周波信号成分以外の信号は、コンデン
サC2を通って、ダイオードD5,D6、抵抗R3、コ
ンデンサC4からなる回路で検波整流され、直流信号と
なる。その直流信号は次のフィルター切換回路30に供
給される。フィルターF3またはフィルターF4を通過
する隣接チャンネルの信号成分があれば、コンデンサC
4にプラスの直流電圧が発生し、フィルターF3および
フィルターF4を通過する信号成分がないときは直流電
圧は発生せずゼロとなる。なお、コンデンサC3は直流
電源+Bのパスコン(バイパスコンデンサ)である。
【0017】次に、フィルター切換回路30について説
明する。
【0018】隣接チャンネルの信号成分が存在していて
隣接チャンネル信号検出回路20から直流電圧が印加さ
れたとき、フィルター切換回路30におけるトランジス
タQ2はONとなり、トランジスタQ2のコレクタは
“L”レベルとなる。すると、抵抗R5を介してトラン
ジスタQ3のベースが“L”レベルとなってトランジス
タQ3はOFFとなり、トランジスタQ3のコレクタに
は抵抗R6を介して直流電源+Bが印加されて“H”レ
ベルとなる。上記とは逆に、隣接チャンネルの信号成分
が存在しておらず隣接チャンネル信号検出回路20から
直流電圧が印加されないとき、トランジスタQ2はOF
Fとなり、トランジスタQ2のコレクタは抵抗R4を介
して直流電源+Bが印加されるため“H”レベルとな
る。そして、抵抗R5を介してトランジスタQ3がON
となり、トランジスタQ3のコレクタは“L”レベルと
なる。このように、トランジスタQ2のコレクタ電圧と
トランジスタQ3のコレクタ電圧とはシーソースイッチ
のように、一方が“H”レベルのとき他方が“L”レベ
ルとなる。
【0019】さて、隣接チャンネルの信号成分が存在し
ていて、トランジスタQ2のコレクタが“L”レベル
に、トランジスタQ3のコレクタが“H”レベルになる
と、中間周波フィルター回路15におけるダイオードD
2,D4に直流電流が流れ込まず、両ダイオードD2,
D4がOFF状態であるが、ダイオードD1,D3には
トランジスタQ3のコレクタから抵抗R7,R8を介し
て直流電流が流れ込み、ダイオードD1からグランドラ
インに電流が流れるとともに、ダイオードD3から抵抗
R11を介してグランドラインに電流が流れ、両ダイオ
ードD1,D3がともにON状態となる。以上の結果、
中間周波トランス14の2次巻線に入力された中間周波
信号は、ダイオードD1→狭帯域フィルターF1→ダイ
オードD3から中間周波増幅器16へと流れる。すなわ
ち、隣接チャンネルの信号成分が存在しているときは、
狭帯域フィルターF1を通って中間周波信号が中間周波
増幅器16に供給される。これにより、中間周波増幅器
16の前段で受信チャンネルの放送信号の帯域幅が自動
的に狭帯域に切り換えられ、隣接チャンネルの信号成分
が存在することから混信のおそれがある場合には、忠実
度は犠牲になるが、混信についてはこれを確実に防止す
ることができる。
【0020】上記とは逆に、隣接チャンネルの信号成分
が存在しておらず、トランジスタQ2のコレクタが
“H”レベルに、トランジスタQ3のコレクタが“L”
レベルになると、中間周波フィルター回路15における
ダイオードD1,D3に直流電流が流れ込まず、両ダイ
オードD1,D3がOFF状態であるが、ダイオードD
2,D4には抵抗R9,R10を介して直流電流が流れ
込み、ダイオードD2からグランドラインに電流が流れ
るとともに、ダイオードD4から抵抗R11を介してグ
ランドラインに電流が流れ、両ダイオードD2,D4が
ともにON状態となる。以上の結果、中間周波トランス
14の2次巻線に入力された中間周波信号は、ダイオー
ドD2→広帯域フィルターF2→ダイオードD4から中
間周波増幅器16へと流れる。すなわち、隣接チャンネ
ルの信号成分が存在していないときは、広帯域フィルタ
ーF2を通って中間周波信号が中間周波増幅器16に供
給される。これにより、受信チャンネルの放送信号の帯
域幅が自動的に広帯域に切り換えられ、周波数特性が高
域まで伸ばされて忠実度が高められるため、音質がより
良好なものとなる。
【0021】なお、C5,C6はフィルター切換回路3
0から中間周波フィルター回路15へのコントロールラ
インのパスコン(バイパスコンデンサ)である。
【0022】第2実施例 次に、第2実施例に係るラジオ受信機について図2の回
路構成図に基づいて説明する。図2の第2実施例が図1
の第1実施例と相違する点は、隣接チャンネル信号検出
回路20aの回路構成が少し異なっていることである。
その相違点を以下に述べる。フィルターF3とフィルタ
ーF4の並列回路に代えて、コイルL1とコンデンサC
0とからなり中間周波信号の周波数と等しい共振周波数
をもつ並列共振回路22が設けられ、また、共振周波数
が中間周波信号の周波数と等しいフィルターF5がアン
プ21の次段ではなく前記の並列共振回路22の次段に
設けられている。その他の構成は第1実施例と同様であ
るので、対応する部分に同一符号を付すにとどめ、説明
を省略する。
【0023】次に、動作を説明する。
【0024】中間周波トランス14からの中間周波信号
は、隣接チャンネル信号検出回路20aにおけるトラン
ジスタQ1によって増幅された後、並列共振回路22に
よって中間周波信号成分のみが阻止され、しかも、念の
ためにフィルターF5によって中間周波信号成分のみが
アースに落とされるので、中間周波信号成分はほぼ完全
に消滅する。残った中間周波信号成分以外の信号成分が
コンデンサC1を通りアンプ21で増幅される。
【0025】隣接チャンネルの信号成分が存在している
ときは、並列共振回路22とフィルターF5とによって
中間周波信号成分である450kHzの信号成分は消滅
し、残りの460kHzまたは440kHzの信号成分
がアンプ21で増幅される結果、コンデンサC4に直流
電圧を発生する。これとは逆に、隣接チャンネルの信号
成分が存在していないときは、トランジスタQ1から出
力されるのは中間周波信号成分のみであるが、これが並
列共振回路22とフィルターF5によって消滅されるの
で、アンプ21の出力はゼロとなり、コンデンサC4に
は直流電圧が発生しない。
【0026】以上の結果、第1実施例と同様に、隣接チ
ャンネルの信号成分が存在しているときは、ダイオード
D2,D4がOFFでダイオードD1,D3がONとな
り、入力されてきた中間周波信号は狭帯域フィルターF
1を介して中間周波増幅器16に供給されることにな
り、混信を確実に防止することができる。また、隣接チ
ャンネルの信号成分が存在していないときは、ダイオー
ドD1,D3がOFFでダイオードD2,D4がONと
なり、入力されてきた中間周波信号は広帯域フィルター
F2を介して中間周波増幅器16に供給されることにな
り、周波数特性を高域まで伸ばして音質を向上させるこ
とができる。
【0027】
【発明の効果】以上のように、本発明によれば、隣接チ
ャンネルに放送信号が存在するときには、中間周波増幅
器の前段で受信チャンネルの放送信号の帯域幅を自動的
に狭帯域に切り換えるから混信を確実に防止することが
できるとともに、隣接チャンネルに放送信号が存在しな
いときには、受信チャンネルの放送信号の帯域幅を自動
的に広帯域に切り換えるから、周波数特性を高域まで伸
ばし忠実度を高くして音質を向上させることができる。
特に、中波のAMステレオ放送の場合において、状況に
応じて帯域幅が自動的に選択切り換えされることは、受
信状況を快適にする上で非常に有用である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例に係るラジオ受信機の回路
構成図である。
【図2】本発明の第2実施例に係るラジオ受信機の回路
構成図である。
【図3】従来例に係るラジオ受信機の概略的構成図であ
る。
【符号の説明】
14……中間周波トランス 15……中間周波フィルター回路 16……中間周波増幅器 20……隣接チャンネル信号検出回路 20a……隣接チャンネル信号検出回路 30……フィルター切換回路 F1……狭帯域フィルター F2……広帯域フィルター

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 中間周波トランスと中間周波増幅器との
    間に中間周波フィルター回路を挿入したラジオ受信機に
    おいて、前記中間周波フィルター回路を狭帯域フィルタ
    ーと広帯域フィルターとを有するものとして構成し、受
    信チャンネルの放送信号に対する隣接チャンネルの放送
    信号が存在するか否かを検出する隣接チャンネル信号検
    出回路と、隣接チャンネル信号が存在するときは前記中
    間周波フィルター回路において狭帯域フィルターを選択
    しかつ隣接チャンネル信号が存在しないときは広帯域フ
    ィルターを選択するフィルター切換回路とを備えたこと
    を特徴とするラジオ受信機。
JP13718993A 1993-06-08 1993-06-08 ラジオ受信機 Pending JPH06350465A (ja)

Priority Applications (1)

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JP13718993A JPH06350465A (ja) 1993-06-08 1993-06-08 ラジオ受信機

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JP13718993A JPH06350465A (ja) 1993-06-08 1993-06-08 ラジオ受信機

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JP13718993A Pending JPH06350465A (ja) 1993-06-08 1993-06-08 ラジオ受信機

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101136917B1 (ko) * 2010-07-13 2012-04-20 주식회사 아울테크놀로지 무선 충전기 및 그 방법

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