JPH0635078U - ステアリングホイール - Google Patents

ステアリングホイール

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JPH0635078U
JPH0635078U JP7264792U JP7264792U JPH0635078U JP H0635078 U JPH0635078 U JP H0635078U JP 7264792 U JP7264792 U JP 7264792U JP 7264792 U JP7264792 U JP 7264792U JP H0635078 U JPH0635078 U JP H0635078U
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JP
Japan
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steering wheel
clamp spring
pad
locking
boss
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Pending
Application number
JP7264792U
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English (en)
Inventor
友一 杉山
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Nihon Plast Co Ltd
Original Assignee
Nihon Plast Co Ltd
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Publication date
Application filed by Nihon Plast Co Ltd filed Critical Nihon Plast Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 パッド体の取付部材を小形化する。 【構成】 パッド体の下面側に略コの字状のクランプス
プリング41を取付ける。クランプスプリング41の各脚片
部43が係合する対をなす挿通孔26をステアリングホイー
ル本体のボスプレート18に形成する。脚片部43の先端部
にく字状の係止部44を屈曲形成する。この係止部44の上
面に、ボスプレート18の下面に当接係止する係止面部44
b を形成する。脚片部43間に、下側に向って突設された
支持片部46を架設する。この支持片部46の当接部47をボ
スプレート18の上面に当接し、クランプスプリング41の
高さ位置を規制する。 【効果】 支持片部46の形成のために係止部44を切り欠
く必要がなく、係止部44を幅狭に形成し、クランプスプ
リング41を小形化できる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、ステアリングホイール本体にパッド体を配設したステアリングホイ ールに関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、例えば実開昭62−105866号公報に記載されているように、自動 車などのステアリングホイール本体の上側にクランプスプリングを介してパッド 体を取付けたステアリングホイールが知られている。
【0003】 このステアリングホイールは、ステアリングホイール本体の中央に位置するボ ス部に金属板からなるパッド取付板が設けられ、このパッド取付板の複数箇所に それぞれ対をなす係止孔が形成されている。また、このボス部の上側に取付けら れるパッド体の裏面側には、パッド取付板の係止孔の位置に対応して複数箇所に クランプスプリングが取付けられている。
【0004】 そして、このクランプスプリングは、略コの字状に屈曲された弾性変形可能な 金属板からなり、パッド体に取付けられる基板部と、この基板部の両端部から屈 曲形成された一対の脚片部とを有している。また、各脚片部の先端部はそれぞれ 外側に向かって略くの字状に屈曲されて係止部が形成されている。さらに、各脚 片部は、係止部の先端部を残して基板部に連続して長手方向に沿って切り起こさ れ、それぞれ略くの字状の支持片部が形成されている。
【0005】 そして、これらのクランプスプリングを各係止孔に位置合わせした状態で、パ ッド体を下側に押し込むと、各脚片部が内側に弾性変形しつつ各係止部が係止孔 の裏面側へと貫通する。この状態で、各脚片部の外側面が係止孔の内周面に当接 し、係止部がパッド取付板の下面に当接して抜け止めするとともに、支持片部が パッド取付板の上面に当接して高さ位置を規制し、クランプスプリングが係止孔 に係合固定される。
【0006】 このようにして、クランプスプリングを介して、ステアリングホイール本体の ボス部の上側にパッド体が取付けられている。
【0007】
【考案が解決しようとする課題】
上記従来の構成によると、高さ位置規制のための支持片部は、長手方向の一端 部を支持されているのみであるため、この支持片部の保持力(弾性力)を強くし ようとすると、各脚片部を幅方向に大きく切り起こす必要がある。そして、各脚 片部を幅方向に大きく切り起こすと、抜け止用の係止部の保持力が低下するため 、この係止部の保持力を確保するためには、この係止部の幅寸法を大きく設定す る必要がある。
【0008】 しかしながら、係止部の幅寸法を大きくすると、クランプスプリング全体も大 形化してしまうとともに、このクランプスプリングが係合する挿通孔も大形化し 、ステアリングホイール本体に各種の部品を配置する作業が煩雑になるとの問題 を有している。
【0009】 本考案は、このような点に鑑みなされたもので、クランプスプリングを用いて パッド体を容易かつ確実にステアリングホイール本体に取付け得るとともに、パ ッド体の取付部材も小形化できるステアリングホイールを提供することを目的と する。
【0010】
【課題を解決するための手段】
本考案のステアリングホイールは、ステアリングホイール本体にクランプスプ リングを介してパッド体を配設したステアリングホイールにおいて、前記クラン プスプリングは、弾性材からなり、前記ステアリングホイール本体および前記パ ッド体のいずれか一方に取付けられる基板部と、この基板部の両端部から突設さ れ、前記ステアリングホイール本体および前記パッド体のいずれか他方に設けら れたパッド取付体に形成した挿通孔に挿入して係合される脚片部と、この脚片部 から外側に突設され、前記パッド取付体の一面側に当接する係止部と、前記両脚 片部間に架設され、前記パッド取付体の他面側に当接する支持片部とを具備した ものである。
【0011】
【作用】
本考案のステアリングホイールでは、ステアリングホイール本体およびパッド 体のいずれか一方にクランプスプリングの基板部を取付けた状態で、ステアリン グホイール本体およびパッド体のいずれか他方に設けたパッド取付体に形成した 挿通孔にクランプスプリングの脚片部を挿入して係合することにより、ステアリ ングホイール本体にパッド体が組付けられる。この状態で、係止部がパッド取付 体の一面側に当接してクランプスプリングが抜け止めされるとともに、支持片部 がパッド取付体の他面側に当接してクランプスプリングの高さ位置が規制される 。
【0012】
【実施例】
以下、本考案のステアリングホイールの一実施例の構成を図面を参照して説明 する。
【0013】 図2および図3において、11はステアリングホイール本体で、このステアリン グホイール本体11は、環状のリム部12と、その中心に位置したボス部14と、これ らのリム部12およびボス部14を連結した複数のスポーク部15となどから構成され ている。
【0014】 また、17は図示しないステアリングシャフトに嵌着される金属製のボスで、こ のボス17にはスポーク部15の芯金15a が溶接などにより固定されているとともに 、このボス17の上部にパッド取付体としてのボスプレート18が固定されている。 さらに、ボス17の下部にはボス部14の下側部を覆う下部カバー21が嵌着されてい るとともに、この下部カバー21の下面に環状のスリップリング22が取付けられ、 このスリップリング22は、接続装置23を介して図示しないホーンスイッチ機構な どに接続されている。
【0015】 そして、ボスプレート18には、略中央部にステアリングシャフトが挿通する取 付孔25が形成されているとともに、この取付孔25の周囲の複数箇所、本実施例で は3箇所に、それぞれ対をなす挿通孔26が形成されている。
【0016】 これらの対をなす挿通孔26は、図1および図3に示すように、平面矩形状で、 所定の間隔を介して互いに平行状に形成されている。
【0017】 なお、リム部12および各スポーク部15のリム部12近傍は、軟質の合成樹脂など により一体に覆われている。
【0018】 また、図2ないし図3において、31はパッド体で、このパッド体31は、ボスプ レート18の上側に配置される取付板32と、この取付板32の上部に取付けられる衝 撃吸収体33と、この衝撃吸収体33の上側を覆うカバー体34となどから構成されて いる。
【0019】 この衝撃吸収体33は、金属板などを折曲してなり、上方などから衝撃が加わっ た状態で、座屈変形することにより、この衝撃を分散吸収するようになっている 。また、カバー体34は、合成樹脂などにて形成され、ステアリングホイール本体 11のボス部14の上側およびスポーク部15の一部の上側を覆い、裏面側に図示しな いホーンスイッチ機構が取付けられている。
【0020】 そして、パッド体31の取付板32には、ボスプレート18に形成された各挿通孔26 に対向してそれぞれねじ孔36が形成され、これらのねじ孔36に螺合する取付ねじ 37により、取付板32の下面にクランプスプリング41が取付けられている。
【0021】 これらのクランプスプリング41は、図1および図3に示すように、弾性変形可 能な金属板から略コの字状に一体に形成され、中間部が取付板32の下面に密着し て取付けられる基板部42とされているとともに、この基板部42の両端部が下方に ほぼ垂直状に屈曲されて一対の脚片部43が形成されている。
【0022】 そして、各脚片部43の先端部は、外側に向って略くの字状に屈曲されて係止部 44が形成されており、各係止部44の外側面の下部が内側下方に向かう傾斜面部44 a とされ、外側面の上部がほぼ水平状の係止面部44b とされている。
【0023】 また、基板部42の中央部には、ボスプレート18のねじ孔36に螺合する取付ねじ 37のねじ部が挿通する円孔42a が形成されているとともに、この円孔42a の近傍 には、必要に応じてボスプレート18のねじ孔36近傍から突設される図示しない位 置決め突部が嵌合する一対の位置決め孔42b が形成されている。
【0024】 さらに、この基板部42の両側部は、それぞれ両端部を各脚片部43の上端部近傍 に連続した状態で下方に向って屈曲され、両脚片部43間に架設された支持片部46 が形成されている。各支持片部46は、基板部42にほぼ平行で平板状の当接部47と 、この当接部47を各脚片部43に連結する傾斜した腕部48とを有している。また、 当接部47の下面の高さ位置と、各係止部44の係止面部44b の上面の高さ位置との 離間寸法は、ボスプレート18の厚さ寸法とほぼ等しく形成されている。
【0025】 そして、パッド体31の取付板32の下面に取付けた各クランプスプリング41を、 ボスプレート18の各挿通孔26に位置合わせして、パッド体31を車体側へ押圧する と、クランプスプリング41の係止部44の傾斜面部44a がボスプレート18の各挿通 孔26の上縁部に摺接し、各脚片部43が内側に弾性変形しつつ挿通孔26に圧入され る。そして、この係止部44がボスプレート18の下面側へ貫通した状態で、図3お よび図4に示すように、各脚片部43が外側に復帰して拡開し、この脚片部43の外 側面が挿通孔26の内周面に弾性的に当接して係合するとともに、各係止部44の係 止面部44b が挿通孔26近傍のボスプレート18の下面側に当接係止して抜け止めし 、さらに、各支持片部46がボスプレート18の上面側に当接係止してクランプスプ リング41の高さ位置を規制する。このようにして、各クランプスプリング41を介 して、パッド体31がステアリングホイール本体11のボス部14の上側に着脱可能に 取付けられている。
【0026】 そして、本実施例のステアリングホイールによれば、パッド体31の取付板32に クランプスプリング41の基板部42を取付けた状態で、ステアリングホイール本体 11のボスプレート18に形成した挿通孔26にクランプスプリング41の脚片部43を挿 入して係合することにより、係止部44の係止面部44b がボスプレート18の下面側 に当接して抜け止めされるとともに、支持片部46の当接部47がボスプレート18の 上面側に当接して高さ位置が規制され、パッド体31を容易かつ確実にステアリン グホイール本体11に取付けることができる。
【0027】 そして、支持片部46は、両脚片部43間に架設され、両端部を各脚片部43の基板 部42近傍に支持されているため、幅寸法を小さくしても弾性力を確保することが できる。
【0028】 また、支持片部46を形成するために脚片部43の係止部44を切り起こす必要がな いため、係止部44の幅寸法の全長にわたり係止面部44b とすることができる。そ こで、係止部44の弾性力を低下させることなく各脚片部43を小形化でき、クラン プスプリング11全体も小形化あるいは削減できるとともに、このクランプスプリ ング11が係合する挿通孔26も小形化あるいは削減できる。このように、パッド体 31の取付部材を小形化あるいは削減できるため、ステアリングホイール本体11の ボス部14に空間を確保して各種の部品を容易に配置することができる。
【0029】 なお、本実施例では、各支持片部46の当接部47を平板状に形成したが、図5に 示すように、この当接部47から下方に向って断面略U字状あるいは断面略V字状 の弾性当接部51を突設することもできる。そして、このような弾性当接部51を形 成し、この弾性当接部51をボスプレート18の上面側に当接することにより、この 支持片部46の弾性当接部51と脚片部43の係止面部44b とでボスプレート18の両面 を弾性的に挾持し、より安定して取付けることができる。
【0030】 また、ボスプレート18の各挿通孔26は、対をなして互いに平行状に形成したが 、図5に示すように、対をなす挿通孔26の中央部間を連通部52にて連通した平面 略H字状の挿通孔53とすることもできる。この挿通孔53を用いた場合には、連通 部52の両側に位置する突片部54の上面側に、支持片部46の当接部47あるいは弾性 当接部51が当接してクランプスプリング41の高さ位置が規制される。
【0031】 さらに、クランプスプリング41の基板部42の両側部にそれぞれ支持片部46を形 成したが、基板部42の一側部のみに支持片部46を形成しても良い。
【0032】 そして、パッド体31の取付けに用いるクランプスプリング41は3個に限られず 、例えば4個でもよく、また、一部のクランプスプリング41に代えて、取付ねじ を緩めない限り挿通孔26から離脱しないクランプスプリングを用いることもでき る。
【0033】 また、上記の各実施例では、パッド体31の下面側にクランプスプリング41を取 付け、このクランプスプリング41が係合する挿通孔26,53をボスプレート18に形 成したが、クランプスプリング41の基板部42をボスプレート18にねじ止めし、パ ッド体31の取付板32に挿通孔26,53を形成することもできる。
【0034】 そして、上記の各実施例のパッド体31は、衝撃吸収体33およびカバー体34など から構成しホーンスイッチ機構などを配設したが、衝撃吸収体33を設けない場合 もあり、また、パッド体31にオーディオや空調用などの各種操作スイッチなどを 配設することもできる。
【0035】
【考案の効果】
本考案のステアリングホイールによれば、ステアリングホイール本体およびパ ッド体のいずれか一方にクランプスプリングの基板部を取付けた状態で、ステア リングホイール本体およびパッド体のいずれか他方に設けたパッド取付体に形成 した挿通孔にクランプスプリングの脚片部を挿入して係合することにより、係止 部がパッド取付体の一面側に当接して抜け止めされるとともに、支持片部がパッ ド取付体の他面側に当接して高さ位置が規制され、パッド体を容易かつ確実にス テアリングホイール本体に取付けることができる。支持片部は、両脚片部間に架 設され、両端部を支持されているため、小さい形状で強固に保持することができ る。また、支持片部を形成するために脚片部の係止部を切り起こす必要がないた め、係止部の弾性力を低下させることなく各脚片部を小形化でき、クランプスプ リング全体も小形化あるいは削減できるとともに、このクランプスプリングが係 合する挿通孔も小形化あるいは削減できる。このように、パッド体の取付部材を 小形化あるいは削減できるため、ステアリングホイール本体に各種の部品を容易 に配置することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例を示すステアリングホイール
のクランプスプリングおよび挿通孔の斜視図である。
【図2】同上ステアリングホイールの正面図である。
【図3】同上図2のA−A断面図である。
【図4】同上クランプスプリングおよび挿通孔の係合状
態を示す断面図である。
【図5】本考案の他の実施例を示すステアリングホイー
ルのクランプスプリングおよび挿通孔の斜視図である。
【符号の説明】
11 ステアリングホイール本体 18 パッド取付体としてのボスプレート 26 挿通孔 31 パッド体 41 クランプスプリング 42 基板部 43 脚片部 44 係止部 46 支持片部

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ステアリングホイール本体にクランプス
    プリングを介してパッド体を配設したステアリングホイ
    ールにおいて、 前記クランプスプリングは、弾性材からなり、 前記ステアリングホイール本体および前記パッド体のい
    ずれか一方に取付けられる基板部と、 この基板部の両端部から突設され、前記ステアリングホ
    イール本体および前記パッド体のいずれか他方に設けら
    れたパッド取付体に形成した挿通孔に挿入して係合され
    る脚片部と、 この脚片部から外側に突設され、前記パッド取付体の一
    面側に当接する係止部と、 前記両脚片部間に架設され、前記パッド取付体の他面側
    に当接する支持片部とを具備したことを特徴とするステ
    アリングホイール。
JP7264792U 1992-10-19 1992-10-19 ステアリングホイール Pending JPH0635078U (ja)

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JP7264792U JPH0635078U (ja) 1992-10-19 1992-10-19 ステアリングホイール

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JP7264792U JPH0635078U (ja) 1992-10-19 1992-10-19 ステアリングホイール

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JP7264792U Pending JPH0635078U (ja) 1992-10-19 1992-10-19 ステアリングホイール

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