JPH0635303Y2 - ライン挿入及び切換装置 - Google Patents
ライン挿入及び切換装置Info
- Publication number
- JPH0635303Y2 JPH0635303Y2 JP9214988U JP9214988U JPH0635303Y2 JP H0635303 Y2 JPH0635303 Y2 JP H0635303Y2 JP 9214988 U JP9214988 U JP 9214988U JP 9214988 U JP9214988 U JP 9214988U JP H0635303 Y2 JPH0635303 Y2 JP H0635303Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- line
- switch
- lines
- terminal
- extraction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 title claims description 13
- 230000037431 insertion Effects 0.000 title claims description 13
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 25
- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims description 21
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
- 238000003491 array Methods 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Studio Circuits (AREA)
- Keying Circuit Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案、ライン抽出用スイッチ機構を備えたライン挿入
及び切換装置に関するものである。
及び切換装置に関するものである。
従来の技術 例えば、第8図に示す通り、ライン数nの映像又は音声
用多系統入力ラインにおいて、1ライン抽出用連動スイ
ッチ(1)が存在する場合、図の状態ではラインL1が抽
出されて、その中断点が端子(1a)及び(1b)に接続さ
れ、これらの端子(1a)、(1b)を通じて外部信号の取
り込みや、各種プロセッサによる信号処理が行われる。
用多系統入力ラインにおいて、1ライン抽出用連動スイ
ッチ(1)が存在する場合、図の状態ではラインL1が抽
出されて、その中断点が端子(1a)及び(1b)に接続さ
れ、これらの端子(1a)、(1b)を通じて外部信号の取
り込みや、各種プロセッサによる信号処理が行われる。
考案が解決しようとする課題 上記のような多系統ラインにおける1ライン抽出用スイ
ッチの機能を単なる選択的アクセサリー挿入に用いるだ
けでなく、回路切換や1回路以上における外部機器挿入
等に利用することができればさらに好都合である。
ッチの機能を単なる選択的アクセサリー挿入に用いるだ
けでなく、回路切換や1回路以上における外部機器挿入
等に利用することができればさらに好都合である。
したがって、本考案は、多系統ラインにおける1ライン
抽出スイッチを利用した効果的なライン挿入及び切換装
置を提供しようとするものである。
抽出スイッチを利用した効果的なライン挿入及び切換装
置を提供しようとするものである。
課題を解決するための手段 上記の目的を達するため、本考案は、複数の入力ライン
において、これらのラインのいずれか1つを中断し、そ
の中断点上流側と中断点下流側とを一対のライン抽出端
子にそれぞれ接続するための1ライン抽出用スイッチ機
構を順次縦続的に複数個挿入したことを特徴とするライ
ン挿入及び切換装置を構成したものである。
において、これらのラインのいずれか1つを中断し、そ
の中断点上流側と中断点下流側とを一対のライン抽出端
子にそれぞれ接続するための1ライン抽出用スイッチ機
構を順次縦続的に複数個挿入したことを特徴とするライ
ン挿入及び切換装置を構成したものである。
作用 上記の回路構成において、異なった1ライン抽出用スイ
ッチ機構の下流側抽出端子と上流側抽出端子とを接続す
れば、これらの各スイッチが抽出した2つのラインが互
いに接続されることになり、また、これらの端子間を直
接接続する代わりに、プロセッサを挿入した場合には、
上流側ラインからの入力信号がプロセッサで処理された
後、これとは系統の異なる下流側ラインに供給されるこ
とになるわけである。
ッチ機構の下流側抽出端子と上流側抽出端子とを接続す
れば、これらの各スイッチが抽出した2つのラインが互
いに接続されることになり、また、これらの端子間を直
接接続する代わりに、プロセッサを挿入した場合には、
上流側ラインからの入力信号がプロセッサで処理された
後、これとは系統の異なる下流側ラインに供給されるこ
とになるわけである。
実施例 第1図は、本考案の実施例を示す回路図であり、この場
合、n本のライン中8本のラインについて詳細なスイッ
チ配列を示している。ライン1〜nには、1ライン抽出
用スイッチ機構(1A)、(1B)、(1C)、(1D)…が順
次縦続的に挿入されている。この場合、スイッチ(1
A)、(1B)、(1C)及び(1D)の状態は、第2図A、
B、C及びDに単純化して示す通りである。なお、これ
らの図において、ライン抽出端子の上流側をOUT、下流
側をINと表示したのは、そのラインからの信号出口及び
ラインへの信号入口という意味である。ここに、各スイ
ッチ機構が抽出したラインは、機構(1A)においてはラ
インL1、(1B)においてはラインL2、同(1C)において
はラインL3、同(1D)においてはラインL4である。
合、n本のライン中8本のラインについて詳細なスイッ
チ配列を示している。ライン1〜nには、1ライン抽出
用スイッチ機構(1A)、(1B)、(1C)、(1D)…が順
次縦続的に挿入されている。この場合、スイッチ(1
A)、(1B)、(1C)及び(1D)の状態は、第2図A、
B、C及びDに単純化して示す通りである。なお、これ
らの図において、ライン抽出端子の上流側をOUT、下流
側をINと表示したのは、そのラインからの信号出口及び
ラインへの信号入口という意味である。ここに、各スイ
ッチ機構が抽出したラインは、機構(1A)においてはラ
インL1、(1B)においてはラインL2、同(1C)において
はラインL3、同(1D)においてはラインL4である。
第3図Aは、第1図及び第2図に示した第1〜4ライン
に関するスイッチ状態において、各ライン抽出端子を破
線で示すように接続した場合の信号の流れを示す線図で
ある。すなわち、スイッチ機構(1A)のOUT端子とスイ
ッチ機構(1B)のIN端子、スイッチ機構(1B)のOUT端
子とスイッチ機構(1A)のIN端子を接続し、さらに、ス
イッチ機構(1C)のOUT端子とスイッチ機構(1D)のIN
端子、スイッチ機構(1D)のOUT端子とスイッチ機構(1
C)のIN端子にそれぞれ接続した場合、ラインL1に流入
した信号はラインL2に接続され、逆にラインL2に流入し
た信号はラインL1に接続されるため、ラインL1、L2間で
入出力が入れ換ったことになる。さらに、ラインL3に流
入した信号はラインL4に接続され逆にラインL4に流入し
た信号はラインL3に接続されるため、この場合もライン
L3、L4間で入出力が入れ換ったことになる。このような
ライン入れ換え接続状態を単純化して示すと、第3図B
のとおりである。なお、4系統4スイッチの場合には、
10通り以上の接続が存在することは明らかである。
に関するスイッチ状態において、各ライン抽出端子を破
線で示すように接続した場合の信号の流れを示す線図で
ある。すなわち、スイッチ機構(1A)のOUT端子とスイ
ッチ機構(1B)のIN端子、スイッチ機構(1B)のOUT端
子とスイッチ機構(1A)のIN端子を接続し、さらに、ス
イッチ機構(1C)のOUT端子とスイッチ機構(1D)のIN
端子、スイッチ機構(1D)のOUT端子とスイッチ機構(1
C)のIN端子にそれぞれ接続した場合、ラインL1に流入
した信号はラインL2に接続され、逆にラインL2に流入し
た信号はラインL1に接続されるため、ラインL1、L2間で
入出力が入れ換ったことになる。さらに、ラインL3に流
入した信号はラインL4に接続され逆にラインL4に流入し
た信号はラインL3に接続されるため、この場合もライン
L3、L4間で入出力が入れ換ったことになる。このような
ライン入れ換え接続状態を単純化して示すと、第3図B
のとおりである。なお、4系統4スイッチの場合には、
10通り以上の接続が存在することは明らかである。
これに対し、例えば第4図に示すように、スイッチ機構
(1A)のOUT端子及びIN端子間にプロセッサ(2)を挿
入すると、このスイッチ機構(1A)が第1図及び第2図
Aに示す通り、ラインL1を抽出した場合、このライン入
力はプロセッサ(2)を通じて同一ラインの出力側に供
給されることになる。また、第5図に示すように、スイ
ッチ機構(1A)のOUT端子とスイッチ機構(1B)のIN端
子との間にプロセッサ(2)を挿入し、スイッチ機構
(1A)のIN端子には外部入力を接続し、スイッチ機構
(1B)のOUT端子には外部機器を接続する場合におい
て、第1図及び第2図に示すようなスイッチ状態であれ
ば、ラインL1上流側からの入力信号はプロセッサ(2)
に処理された後、ラインL2の下流側に供給される。ま
た、ラインL1の下流側IN端子には外部入力が直接供給さ
れ、ラインL2上流側からの入力信号は外部機器に供給さ
れることになる。
(1A)のOUT端子及びIN端子間にプロセッサ(2)を挿
入すると、このスイッチ機構(1A)が第1図及び第2図
Aに示す通り、ラインL1を抽出した場合、このライン入
力はプロセッサ(2)を通じて同一ラインの出力側に供
給されることになる。また、第5図に示すように、スイ
ッチ機構(1A)のOUT端子とスイッチ機構(1B)のIN端
子との間にプロセッサ(2)を挿入し、スイッチ機構
(1A)のIN端子には外部入力を接続し、スイッチ機構
(1B)のOUT端子には外部機器を接続する場合におい
て、第1図及び第2図に示すようなスイッチ状態であれ
ば、ラインL1上流側からの入力信号はプロセッサ(2)
に処理された後、ラインL2の下流側に供給される。ま
た、ラインL1の下流側IN端子には外部入力が直接供給さ
れ、ラインL2上流側からの入力信号は外部機器に供給さ
れることになる。
第6図は本考案のライン挿入及び切換装置において、電
子制御方式を採用した場合の操作パネルを示す図であ
る。パネル(3)上において、(4)は電源スイッチ、
(5)はこの場合、スイッチ機構(1A)、(1B)、(1
C)及び(1D)に対応する抽出位置A、B、C、Dのセ
レクトキー、テンキー及びエントリーキーの配列であ
り、これらのセレクトキー及びテンキーにより選択され
た各抽出位置(スイッチ)における抽出ライン番号はラ
イン表示部(6A)、(6B)、(6C)、(6D)における
A、B、C及びDに隣接した数字セグメントにより表示
されるようなっている。この場合、数字セグメントが
“0"であれば、そのスイッチについては、“0"キーが押
され、すべてのラインは抽出されることなく、つながっ
ていることを意味する。各表示部(6A)〜(6D)の直下
部には、一対のBNCビデオ端子(7)及び二対のRCAピン
(8)及び(9)が配列され、プラグ挿入によるライン
間接続に用いられる。さらに、これらのピン配列の下方
には、各ラインの入力端における信号入力端子SA、SB、
SC及びSDが配置される。
子制御方式を採用した場合の操作パネルを示す図であ
る。パネル(3)上において、(4)は電源スイッチ、
(5)はこの場合、スイッチ機構(1A)、(1B)、(1
C)及び(1D)に対応する抽出位置A、B、C、Dのセ
レクトキー、テンキー及びエントリーキーの配列であ
り、これらのセレクトキー及びテンキーにより選択され
た各抽出位置(スイッチ)における抽出ライン番号はラ
イン表示部(6A)、(6B)、(6C)、(6D)における
A、B、C及びDに隣接した数字セグメントにより表示
されるようなっている。この場合、数字セグメントが
“0"であれば、そのスイッチについては、“0"キーが押
され、すべてのラインは抽出されることなく、つながっ
ていることを意味する。各表示部(6A)〜(6D)の直下
部には、一対のBNCビデオ端子(7)及び二対のRCAピン
(8)及び(9)が配列され、プラグ挿入によるライン
間接続に用いられる。さらに、これらのピン配列の下方
には、各ラインの入力端における信号入力端子SA、SB、
SC及びSDが配置される。
上記のようなパネル構成を用いることにより、各位置
(スイッチ)A、B、C、Dにおけるライン抽出はキー
操作により選択し、ライン間交差接続等はプラグ差替操
作により簡単に行うことが可能である。
(スイッチ)A、B、C、Dにおけるライン抽出はキー
操作により選択し、ライン間交差接続等はプラグ差替操
作により簡単に行うことが可能である。
第7図は、上記のような操作パネルの機能を遂行するた
めのライン挿入及び切換装置における電子制御回路を示
すブロック図である。図において、キー入力(10)は入
力回路(11)を通じてCPU(12)に供給され、キー入力
においてスイッチ選択(A〜D選択)及びライン指定と
ともに“エントリー”が指示されたときは、CPU(12)
よりデコーダ(13)を介してスイッチ指定部(14)及び
ライン指定部(15)がスイッチ‐ライン番号の組合せを
出力するようになっている。
めのライン挿入及び切換装置における電子制御回路を示
すブロック図である。図において、キー入力(10)は入
力回路(11)を通じてCPU(12)に供給され、キー入力
においてスイッチ選択(A〜D選択)及びライン指定と
ともに“エントリー”が指示されたときは、CPU(12)
よりデコーダ(13)を介してスイッチ指定部(14)及び
ライン指定部(15)がスイッチ‐ライン番号の組合せを
出力するようになっている。
考案の効果 本考案は、以上述べた通り、ライン挿入機能及びライン
割り込み機能を容易、かつ迅速に実施し得る多業務同時
処理能力を備えたライン挿入及び切換装置を提供するも
のである。
割り込み機能を容易、かつ迅速に実施し得る多業務同時
処理能力を備えたライン挿入及び切換装置を提供するも
のである。
【図面の簡単な説明】 第1図は本考案の基本構成を示す回路図、 第2図A〜Dは第1図の回路における各スイッチの状態
を示す線図、 第3図Aは各ライン抽出端子から異なったライン間にお
いて直結した状態を示す模式図、 第3図Bはその接続状態を単純化して示す略図、 第4図及び第5図はライン抽出端子にプロセッサ、その
他の外部機器を接続した場合の1例を示す回路図、 第6図は本考案のライン挿入及び切換装置における操作
パネルの実施例を示す平面図、 第7図は本考案装置の電子制御回路ブロック図、 第8図は従来の多系統入力ラインにおける単一挿入型ラ
イン抽出スイッチ機構を示す接続図である。 (1A)〜(1D)……1ライン抽出用スイッチ機構 SA〜SD……信号入力端子 (2)……プロセッサ (3)……操作パネル (4)……電源スイッチ (5)……キー配列 (6A)〜(6D)……ライン表示部 (7)……BNCビテオ端子 (8)、(9)……RCAピン
を示す線図、 第3図Aは各ライン抽出端子から異なったライン間にお
いて直結した状態を示す模式図、 第3図Bはその接続状態を単純化して示す略図、 第4図及び第5図はライン抽出端子にプロセッサ、その
他の外部機器を接続した場合の1例を示す回路図、 第6図は本考案のライン挿入及び切換装置における操作
パネルの実施例を示す平面図、 第7図は本考案装置の電子制御回路ブロック図、 第8図は従来の多系統入力ラインにおける単一挿入型ラ
イン抽出スイッチ機構を示す接続図である。 (1A)〜(1D)……1ライン抽出用スイッチ機構 SA〜SD……信号入力端子 (2)……プロセッサ (3)……操作パネル (4)……電源スイッチ (5)……キー配列 (6A)〜(6D)……ライン表示部 (7)……BNCビテオ端子 (8)、(9)……RCAピン
Claims (2)
- 【請求項1】複数の入力ラインにおいて、これらのライ
ンのいずれか1つを中断し、その中断点上流側と中断点
下流側とを一対のライン抽出端子にそれぞれ接続するた
めの1ライン抽出用スイッチ機構を順次縦続的に複数個
挿入したことを特徴とするライン挿入及び切換装置。 - 【請求項2】前記1ライン抽出用スイッチ機構をライン
数と同数だけ挿入したことを特徴とする請求項1に記載
の装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9214988U JPH0635303Y2 (ja) | 1988-07-11 | 1988-07-11 | ライン挿入及び切換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9214988U JPH0635303Y2 (ja) | 1988-07-11 | 1988-07-11 | ライン挿入及び切換装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0214625U JPH0214625U (ja) | 1990-01-30 |
| JPH0635303Y2 true JPH0635303Y2 (ja) | 1994-09-14 |
Family
ID=31316604
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9214988U Expired - Lifetime JPH0635303Y2 (ja) | 1988-07-11 | 1988-07-11 | ライン挿入及び切換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0635303Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2571533Y2 (ja) * | 1991-12-13 | 1998-05-18 | 松下電工株式会社 | 間仕切りパネルのガラス窓の構造 |
-
1988
- 1988-07-11 JP JP9214988U patent/JPH0635303Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0214625U (ja) | 1990-01-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR940004817A (ko) | 고밀도의 프로그램 가능 논리기기용 호환성 동기/비동기 셀구조 | |
| JPH0635303Y2 (ja) | ライン挿入及び切換装置 | |
| JPH0756542Y2 (ja) | 挿入及び回路増設機能をもったav機器用入出力回路 | |
| JP3661427B2 (ja) | 信号切換装置 | |
| JPS6019814B2 (ja) | 自動切替装置 | |
| JPS54126436A (en) | Additional processing unit connection system | |
| JP3214581B2 (ja) | テスト回路 | |
| JPH0631815Y2 (ja) | スイッチャ制御回路 | |
| JPS61165121A (ja) | キ−ボ−ド接続検出方式 | |
| JPH0137010B2 (ja) | ||
| JP2881788B2 (ja) | 映像信号切替装置 | |
| JPS6146868B2 (ja) | ||
| JPS6343558Y2 (ja) | ||
| JPH08147589A (ja) | テレメータ装置 | |
| JPH04153717A (ja) | マイクロコンピュータ | |
| JPH11329607A (ja) | 信号線接続装置 | |
| JPS6439164A (en) | Picture reading device | |
| JPH0310172A (ja) | 故障検出回路を含むlsi回路 | |
| JPS63257352A (ja) | 信号回路切換器 | |
| JPS62256066A (ja) | 端末装置 | |
| JPH0786864B2 (ja) | 並列デ−タ処理装置 | |
| JPS62162148A (ja) | デ−タ処理装置 | |
| JPH04336603A (ja) | 行き先別に分離された外部コネクタを有する数値制御装置 | |
| JPH01173121A (ja) | データ入力装置 | |
| VANWEZENBEEK | Interconnection networks and parallel processing |