JPH0635716Y2 - クオータルーバ部取付構造 - Google Patents
クオータルーバ部取付構造Info
- Publication number
- JPH0635716Y2 JPH0635716Y2 JP14582588U JP14582588U JPH0635716Y2 JP H0635716 Y2 JPH0635716 Y2 JP H0635716Y2 JP 14582588 U JP14582588 U JP 14582588U JP 14582588 U JP14582588 U JP 14582588U JP H0635716 Y2 JPH0635716 Y2 JP H0635716Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- quarter
- louver
- molding
- mounting
- quarter window
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、クオータルーバ部取付構造に関するもので
ある。
ある。
従来、第4図に示すように、外周部にルーフドリップモ
ール20およびベルトモール21と連続する意匠面22を有す
るクオータルーバ90を、クオータウインドウガラス2装
着後のルーフドリップモール20およびベルトモール21に
組付けて、クオータルーバ90に一体化されているボルト
23で、ボデーパネル13のフランジ13aに穿設のモール取
付孔140に、ボデーパネル13の内側より締付けるように
なっている。
ール20およびベルトモール21と連続する意匠面22を有す
るクオータルーバ90を、クオータウインドウガラス2装
着後のルーフドリップモール20およびベルトモール21に
組付けて、クオータルーバ90に一体化されているボルト
23で、ボデーパネル13のフランジ13aに穿設のモール取
付孔140に、ボデーパネル13の内側より締付けるように
なっている。
なお、前記クオータルーバ90のボルト23の代りに、樹脂
クリップを用いてボデーパネル13のフランジ13aのモー
ル取付孔140に、樹脂クリップを嵌合して固定すること
もできる。
クリップを用いてボデーパネル13のフランジ13aのモー
ル取付孔140に、樹脂クリップを嵌合して固定すること
もできる。
しかし、第4図の場合、クオータルーバ90とルーフドリ
ップモール20あるいはベルトモール21との間に必らず見
切り24が入り、また、各モール20、21とクオータルーバ
90の意匠面22の材質のちがい等により、モールの連続感
が損なわれ、見栄えが悪いという問題点がある。
ップモール20あるいはベルトモール21との間に必らず見
切り24が入り、また、各モール20、21とクオータルーバ
90の意匠面22の材質のちがい等により、モールの連続感
が損なわれ、見栄えが悪いという問題点がある。
また、クオータルーバ90をボルト23でボデーパネル13の
取付孔140に固定する場合、ボデー内側からの締付作業
性が非常に悪く、そのボルト23を樹脂クリップに代えて
組付け固定すると、取付剛性不足によるクオータルーバ
90の浮きの問題が発生しやすい。
取付孔140に固定する場合、ボデー内側からの締付作業
性が非常に悪く、そのボルト23を樹脂クリップに代えて
組付け固定すると、取付剛性不足によるクオータルーバ
90の浮きの問題が発生しやすい。
そこで、この考案は、上記問題を解決するために、クオ
ータウインドウガラス周縁に成形されるクオータウイン
ドウモールに、クオータルーバ縁どり部を一体成形して
ボデーパネルに取付けた後、このクオータルーバ縁どり
部にクオータルーバを取付けることにより、取付作業性
ならびに取付剛性を向上させるとともに、クオータルー
バ周りのモールの見切り線をなくして外観品質の向上を
図ることにある。
ータウインドウガラス周縁に成形されるクオータウイン
ドウモールに、クオータルーバ縁どり部を一体成形して
ボデーパネルに取付けた後、このクオータルーバ縁どり
部にクオータルーバを取付けることにより、取付作業性
ならびに取付剛性を向上させるとともに、クオータルー
バ周りのモールの見切り線をなくして外観品質の向上を
図ることにある。
そのためこの考案は上述の問題点を、クオータウインド
ウガラスの周縁に一体成形されたクオータウインドウモ
ールに、インサートを埋設介装したクオータルーバ縁ど
り部を一体成形して、このインサートから延設する取付
片部により、クオータウインドウモールをボデーパネル
へ取付けるとともに、クオータウインドウモールへクオ
ータルーバを取付けることにより解決しようとするもの
である。
ウガラスの周縁に一体成形されたクオータウインドウモ
ールに、インサートを埋設介装したクオータルーバ縁ど
り部を一体成形して、このインサートから延設する取付
片部により、クオータウインドウモールをボデーパネル
へ取付けるとともに、クオータウインドウモールへクオ
ータルーバを取付けることにより解決しようとするもの
である。
さらに詳しくは、この考案は、クオータウインドウガラ
スの周縁にクオータウインドウモールを一体成形し、こ
のクオータウインドウガラスの車両前後方向の後方にク
オータルーバを配設して、このクオータルーバをボデー
パネルに取付けるクオータルーバ部取付構造において、
クオータウインドウガラスの周縁に一体成形されたクオ
ータウインドウモールの車両前後方向の後方に、インサ
ートを埋設介装してクオータルーバ縁どり部を一体成形
し、このインサートには、クオータルーバ縁どり部の埋
設部分から内方に露出延設される延設取付片部が形成さ
れており、これらの延設取付片部に、ボデー取付孔とク
オータルーバ取付孔を設けたものである。
スの周縁にクオータウインドウモールを一体成形し、こ
のクオータウインドウガラスの車両前後方向の後方にク
オータルーバを配設して、このクオータルーバをボデー
パネルに取付けるクオータルーバ部取付構造において、
クオータウインドウガラスの周縁に一体成形されたクオ
ータウインドウモールの車両前後方向の後方に、インサ
ートを埋設介装してクオータルーバ縁どり部を一体成形
し、このインサートには、クオータルーバ縁どり部の埋
設部分から内方に露出延設される延設取付片部が形成さ
れており、これらの延設取付片部に、ボデー取付孔とク
オータルーバ取付孔を設けたものである。
ボデーパネル13のモール取付孔14に樹脂製グロメット15
を嵌挿後、クオータルーバ縁どり部4に埋設されるイン
サート5の各延設取付片部6の各ボデー取付孔7にタッ
ピングスクリュ16を挿通して、このスクリュ16を樹脂製
グロメット15に締付けることにより、クオータウインド
ウモール1をボデーパネル13の外側より締付固定する。
を嵌挿後、クオータルーバ縁どり部4に埋設されるイン
サート5の各延設取付片部6の各ボデー取付孔7にタッ
ピングスクリュ16を挿通して、このスクリュ16を樹脂製
グロメット15に締付けることにより、クオータウインド
ウモール1をボデーパネル13の外側より締付固定する。
ついで、クオータルーバ9の爪11、11をクオータウイン
ドウモール1のクオールーバ縁どり部4に穿設のクオー
タルーバ爪取付孔12、12に挿入した後、クオータルーバ
9の頂部9a部位のクリップ10を、インサート5の上側取
付片部6aに穿設のクオータルーバ取付孔8に嵌合するこ
とにより、クオータルーバ9をボデーパネル13の外側よ
りクオータウインドウモール1の上側取付片部6aに固定
する。
ドウモール1のクオールーバ縁どり部4に穿設のクオー
タルーバ爪取付孔12、12に挿入した後、クオータルーバ
9の頂部9a部位のクリップ10を、インサート5の上側取
付片部6aに穿設のクオータルーバ取付孔8に嵌合するこ
とにより、クオータルーバ9をボデーパネル13の外側よ
りクオータウインドウモール1の上側取付片部6aに固定
する。
第1図から第3図までの図面は、この考案の実施例を示
しており、第1図図示の樹脂インジェクション等により
一体成形されたクオータウインドウモール1は、クオー
タウインドウガラス2を嵌合させるガラス嵌合部3が形
成され、また、クオータウインドウモール1の車両前後
方向の後方に、モール枠組形状を有するクオータルーバ
縁どり部4が形成されていて、クオータウインドウモー
ル1の前記ガラス嵌合部3には、クオータウインドウガ
ラス2が嵌め殺しに嵌合され、従って、クオータウイン
ドウガラス2の周縁には、クオータウインドウモール1
が一体成形されるようになっている。
しており、第1図図示の樹脂インジェクション等により
一体成形されたクオータウインドウモール1は、クオー
タウインドウガラス2を嵌合させるガラス嵌合部3が形
成され、また、クオータウインドウモール1の車両前後
方向の後方に、モール枠組形状を有するクオータルーバ
縁どり部4が形成されていて、クオータウインドウモー
ル1の前記ガラス嵌合部3には、クオータウインドウガ
ラス2が嵌め殺しに嵌合され、従って、クオータウイン
ドウガラス2の周縁には、クオータウインドウモール1
が一体成形されるようになっている。
そして、前記クオータルーバ縁どり部4には、第1図な
いし第3図から分かるように、インサート5が埋設介装
して一体成形されており、このクオータルーバ縁どり部
4に埋設されるインサート5には、その埋設部分からク
オータルーバ縁どり部4の内方(内側)に露出して延設
される延設取付片部6が形成されている。
いし第3図から分かるように、インサート5が埋設介装
して一体成形されており、このクオータルーバ縁どり部
4に埋設されるインサート5には、その埋設部分からク
オータルーバ縁どり部4の内方(内側)に露出して延設
される延設取付片部6が形成されている。
第1図に示す前記インサート5の各延設取付片部6は、
内側取付片部6aと下側取付片部6b、6bから成っており、
これらの各取付片部6a、6b、6bのそれぞれには、ボデー
取付孔7が穿設してあり、また、内側取付片部6aには、
ボデー取付孔7に加えてクオータルーバ取付孔8が穿設
してある。
内側取付片部6aと下側取付片部6b、6bから成っており、
これらの各取付片部6a、6b、6bのそれぞれには、ボデー
取付孔7が穿設してあり、また、内側取付片部6aには、
ボデー取付孔7に加えてクオータルーバ取付孔8が穿設
してある。
一方、第2図および第3図から分るように、クオータウ
インドウモール1のクオータルーバ縁どり部4の凹成形
部4aに合致嵌合して取付けられる樹脂製の略三角形状の
クオータルーバ9は、第1図図示のように、その三角形
状の頂部9a部位にクリップ10が形成されており、また、
クオータルーバ9の三角形状の底辺9b部位には、爪11、
11が形成されていて、このクオータルーバ9の爪11、11
は、第1図図示のクオータウインドウモール1のクオー
タルーバ縁どり部4の下側取付片図6b、6b近傍に長方形
状に形成したクオータルーバ爪取付孔12、12に、第3図
のように挿入されるようになっている。
インドウモール1のクオータルーバ縁どり部4の凹成形
部4aに合致嵌合して取付けられる樹脂製の略三角形状の
クオータルーバ9は、第1図図示のように、その三角形
状の頂部9a部位にクリップ10が形成されており、また、
クオータルーバ9の三角形状の底辺9b部位には、爪11、
11が形成されていて、このクオータルーバ9の爪11、11
は、第1図図示のクオータウインドウモール1のクオー
タルーバ縁どり部4の下側取付片図6b、6b近傍に長方形
状に形成したクオータルーバ爪取付孔12、12に、第3図
のように挿入されるようになっている。
また、第1図図示のボデーパネル13のフランジ13aに
は、3個所に正方形状のモール取付孔14が穿設されてい
る。
は、3個所に正方形状のモール取付孔14が穿設されてい
る。
このように構成されているクオータウインドウモール1
およびクオータルーバ9をボデーパネル13に取付けるに
は、まず、第1図図示のボデーパネル13のフランジ13a
に穿設の各モール取付孔14に、第2図および第3図のよ
うに樹脂製グロメット15を嵌挿した後、クオータルーバ
縁どり部4から内方(内側)に露出するインサート5の
各延設取付片部6の各ボデー取付孔7に、タッピングス
クリュ16を挿通して、このタッピングスクリュ16をボデ
ーパネル13のフランジ13aの各モール取付孔14にそれぞ
れ嵌挿された樹脂製グロメット15にねじ込むことによ
り、クオータウインドウモール1がボデーパネル1の外
側より締付固定されるのである。
およびクオータルーバ9をボデーパネル13に取付けるに
は、まず、第1図図示のボデーパネル13のフランジ13a
に穿設の各モール取付孔14に、第2図および第3図のよ
うに樹脂製グロメット15を嵌挿した後、クオータルーバ
縁どり部4から内方(内側)に露出するインサート5の
各延設取付片部6の各ボデー取付孔7に、タッピングス
クリュ16を挿通して、このタッピングスクリュ16をボデ
ーパネル13のフランジ13aの各モール取付孔14にそれぞ
れ嵌挿された樹脂製グロメット15にねじ込むことによ
り、クオータウインドウモール1がボデーパネル1の外
側より締付固定されるのである。
ついで、第1図および第3図のように、クオータルーバ
9の底辺9b部位に一体成形されている爪11、11を、クオ
ータウインドウモール1のクオータルーバ縁どり部4に
穿設のクオータルーバ爪取付孔12、12に挿入した後、第
2図のように、クオータルーバ9の頂部9a部位のクリッ
プ10を、クオータウインドウモール1のインサート5の
上側取付片部6aに穿設のクオータルーバ取付孔8に嵌合
することにより、クオータルーバ9をボデーパネル13の
外側よりクオータウインドウモール1の上側取付片部6a
に固定させるのである。
9の底辺9b部位に一体成形されている爪11、11を、クオ
ータウインドウモール1のクオータルーバ縁どり部4に
穿設のクオータルーバ爪取付孔12、12に挿入した後、第
2図のように、クオータルーバ9の頂部9a部位のクリッ
プ10を、クオータウインドウモール1のインサート5の
上側取付片部6aに穿設のクオータルーバ取付孔8に嵌合
することにより、クオータルーバ9をボデーパネル13の
外側よりクオータウインドウモール1の上側取付片部6a
に固定させるのである。
ここで、クオータウインドウモール1のクオータルーバ
縁どり部4とクオータルーバ9の外周辺部とは、第2図
からよく分るように、クオータルーバ縁どり部4の凹成
形部4aにクオータルーバ9を嵌挿することによって、ラ
ップして組付けられるようになっている。
縁どり部4とクオータルーバ9の外周辺部とは、第2図
からよく分るように、クオータルーバ縁どり部4の凹成
形部4aにクオータルーバ9を嵌挿することによって、ラ
ップして組付けられるようになっている。
このように、この考案は、クオータルーバ9周りを含む
クオータウインドウモール1をすべて一体成形品とし、
クオータルーバ9周りのクオータルーバ縁どり部4は、
クオータウインドウモール1のモール枠組部を有する形
状として、このクオータルーバ縁どり部4をボデーパネ
ル13に締付後、クオータルーバ9をクオータルーバ縁ど
り部4に嵌挿して組付ける構造としたものである。
クオータウインドウモール1をすべて一体成形品とし、
クオータルーバ9周りのクオータルーバ縁どり部4は、
クオータウインドウモール1のモール枠組部を有する形
状として、このクオータルーバ縁どり部4をボデーパネ
ル13に締付後、クオータルーバ9をクオータルーバ縁ど
り部4に嵌挿して組付ける構造としたものである。
この考案は上述のように、クオータウインドウガラスの
周縁に一体成形されたクオータウインドウモールに、イ
ンサートを埋設介装したクオータルーバ縁どり部を一体
成形して、このインサートから延設する取付片部によ
り、クオータウインドウモールをボデーパネルへ取付け
るとともに、クオータウインドウモールへクオータルー
バを取付けるようにしたため、クオータウインドウモー
ルは、ボデーパネルにボデー外側から組付けられ、クオ
ータルーバは、クオータウインドウモールに対して組付
けられることになって、組付作業性および取付剛性が向
上する上、組付けのバラツキによるクオータウインドウ
ガラスとクオータルーバの浮きとか、クオータウインド
ウモールとボデーパネルの浮き等による組付精度不良が
皆無となる。
周縁に一体成形されたクオータウインドウモールに、イ
ンサートを埋設介装したクオータルーバ縁どり部を一体
成形して、このインサートから延設する取付片部によ
り、クオータウインドウモールをボデーパネルへ取付け
るとともに、クオータウインドウモールへクオータルー
バを取付けるようにしたため、クオータウインドウモー
ルは、ボデーパネルにボデー外側から組付けられ、クオ
ータルーバは、クオータウインドウモールに対して組付
けられることになって、組付作業性および取付剛性が向
上する上、組付けのバラツキによるクオータウインドウ
ガラスとクオータルーバの浮きとか、クオータウインド
ウモールとボデーパネルの浮き等による組付精度不良が
皆無となる。
一方、クオータルーバ周り見切り線をなくして見栄えを
よくするから、クオータルーバ周りの外観品質の向上を
図ることができる等幾多の効果がある。
よくするから、クオータルーバ周りの外観品質の向上を
図ることができる等幾多の効果がある。
第1図から第3図までの図面はこの考案の実施例を示し
ており、第1図は分解斜視図、 第2図は、第1図のII−II線断面図、 第3図は、第1図のIII−III線断面図、 第4図は、従来例の分解斜視図である。 1……クオータウインドウモール 2……クオータウインドウガラス 4……クオータルーバ縁どり部 5……インサート 6……延設取付片部 7……ボデー取付孔 8……クオータルーバ取付孔 9……クオータルーバ 13……ボデーパネル
ており、第1図は分解斜視図、 第2図は、第1図のII−II線断面図、 第3図は、第1図のIII−III線断面図、 第4図は、従来例の分解斜視図である。 1……クオータウインドウモール 2……クオータウインドウガラス 4……クオータルーバ縁どり部 5……インサート 6……延設取付片部 7……ボデー取付孔 8……クオータルーバ取付孔 9……クオータルーバ 13……ボデーパネル
Claims (1)
- 【請求項1】クオータウインドウガラスの周縁にクオー
タウインドウモールを一体成形し、このクオータウイン
ドウガラスの車両前後方向の後方にクオータルーバを配
設して、このクオータルーバをボデーパネルに取付ける
クオータルーバ部取付構造において、クオータウインド
ウガラスの周縁に一体成形されたクオータウインドウモ
ールの車両前後方向の後方に、インサートを埋設介装し
てクオータルーバ縁どり部を一体成形し、このインサー
トには、クオータルーバ縁どり部の埋設部分から内方に
露出延設される延設取付片部が形成されており、これら
の延設取付片部に、ボデー取付孔とクオータルーバ取付
孔を設けたことを特徴とするクオータルーバ部取付構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14582588U JPH0635716Y2 (ja) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | クオータルーバ部取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14582588U JPH0635716Y2 (ja) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | クオータルーバ部取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0265612U JPH0265612U (ja) | 1990-05-17 |
| JPH0635716Y2 true JPH0635716Y2 (ja) | 1994-09-21 |
Family
ID=31414753
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14582588U Expired - Lifetime JPH0635716Y2 (ja) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | クオータルーバ部取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0635716Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-11-08 JP JP14582588U patent/JPH0635716Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0265612U (ja) | 1990-05-17 |
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