JPH0635986U - タイマーの調整装置 - Google Patents
タイマーの調整装置Info
- Publication number
- JPH0635986U JPH0635986U JP3270093U JP3270093U JPH0635986U JP H0635986 U JPH0635986 U JP H0635986U JP 3270093 U JP3270093 U JP 3270093U JP 3270093 U JP3270093 U JP 3270093U JP H0635986 U JPH0635986 U JP H0635986U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- detection
- hour hand
- detection gear
- timer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 70
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims abstract description 13
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims abstract description 11
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 16
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000009471 action Effects 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 2
- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000001143 conditioned effect Effects 0.000 description 1
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 1
- 230000008569 process Effects 0.000 description 1
- 230000015607 signal release Effects 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04F—TIME-INTERVAL MEASURING
- G04F3/00—Apparatus which can be set and started to measure-off predetermined or adjustably-fixed time intervals with driving mechanisms, e.g. dosimeters with clockwork
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
- Gears, Cams (AREA)
- Control Of Eletrric Generators (AREA)
- Measurement Of Predetermined Time Intervals (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 予め考慮されていない方向からの対向トルク
を支障なしに受けることができるように改善したタイマ
ーの調整装置を提供する。 【構成】 タイマーの調整装置は、互いにかみ合い接続
されているタイマー指針歯車(3)、時針歯車(10)
および検出歯車(15)を有し、前記検出歯車(15)
が持ち上げ面(19)付の突起(16)を有し、信号発
生時点への瞬間的な軸方向変位によって所定の信号発生
ができるようなタイマーの信号発生時点を調整する装置
において、前記突起(16)が、傾斜した復帰面(2
1)を有し、それにも拘らず瞬間的な軸方向変位(1
5)が、時針歯車(10)と検出歯車(15)との連結
における復帰面(21)の長さに相応した回転方向隙間
(27)によって行え、前記隙間(27)が、時針歯車
(10)と検出歯車(15)との間の歯(28,29)
に形成されていることを特徴とする。
を支障なしに受けることができるように改善したタイマ
ーの調整装置を提供する。 【構成】 タイマーの調整装置は、互いにかみ合い接続
されているタイマー指針歯車(3)、時針歯車(10)
および検出歯車(15)を有し、前記検出歯車(15)
が持ち上げ面(19)付の突起(16)を有し、信号発
生時点への瞬間的な軸方向変位によって所定の信号発生
ができるようなタイマーの信号発生時点を調整する装置
において、前記突起(16)が、傾斜した復帰面(2
1)を有し、それにも拘らず瞬間的な軸方向変位(1
5)が、時針歯車(10)と検出歯車(15)との連結
における復帰面(21)の長さに相応した回転方向隙間
(27)によって行え、前記隙間(27)が、時針歯車
(10)と検出歯車(15)との間の歯(28,29)
に形成されていることを特徴とする。
Description
【0001】
本考案は、互いにかみ合い接続されているタイマー指針歯車、時針歯車および 検出歯車を有し、前記検出歯車が持ち上げ面付の突起を有し、信号発生時点への 瞬間的な軸方向変位によって所定の信号発生ができるようなタイマーの信号発生 時点を調整する装置に関する。
【0002】
冒頭に述べた形式の調整装置は、ヨーロッパ特許出願公開第29576号公報 で知られている。この場合、指針機構あるいはタイマー指針調整軸を介して過度 に大きな対向トルクが与えられた場合、平歯車はその軸が曲がることによって、 かみ合い部が半径方向にずれる構造をしている。しかしこの方式は非剛性軸を持 った歯車の支持が一定しないという欠点を有し、更に平歯が摩擦によって著しく 損傷されるといった欠点を有している。
【0003】
本考案の目的は、冒頭に述べた形式の調整装置を、予め考慮されていない方向 からの対向トルクを支障なしに受けることができるように改善することにある。
【0004】
上記目的を達成するために、本考案によるタイマーの調整装置は、互いにかみ 合い接続されているタイマー指針歯車(3)、時針歯車(10)および検出歯車 (15)を有し、前記検出歯車(15)が持ち上げ面(19)付の突起(16) を有し、信号発生時点への瞬間的な軸方向変位によって所定の信号発生ができる ようなタイマーの信号発生時点を調整する装置において、前記突起(16)が、 傾斜した復帰面(21)を有し、それにも拘らず瞬間的な軸方向変位(15)が 、時針歯車(10)と検出歯車(15)との連結における復帰面(21)の長さ に相応した回転方向隙間(27)によって行え、前記隙間(27)が、時針歯車 (10)と検出歯車(15)との間の歯(28,29)に形成されていることを 特徴とする。
【0005】
本考案によれば、検出突起は両運動方向において傾斜した滑り走行面を備えて いるので、この突起は対向トルクを受けた状態において、釈放歯車の凹所にもは や当接しない。むしろ対向トルクの付与は、復帰面を滑らせて検出歯車を軸方向 に持ち上げながら、その沈み込み位置から、即ち釈放位置から外す。
【0006】 指針機構が時限発生角度位置まで回転した場合、この時点への到達が、検出歯 車の軸方向変位によって瞬時に検出され、即ち緩慢な移行過程なしに所定の信号 発生が行われるようにするために、時針歯車と検出歯車との連結部に、隙間が形 成されている。これによって、検出突起およびそれに伴って検出歯車は、突起復 帰面を介して凹所に滑り込むために、この突起復帰面の円弧距離に相応した距離 だけ継続回転される。即ち検出歯車は、いまや突起が検出凹所に沈み込むために 必要な距離だけ前進する。時針歯車が検出歯車の隙間をその時間保持駆動により 通過した場合にはじめて、正規の運動方向における一般的な持ち上げ面を介して 突起の係合を外すために時針歯車と連行体が互いにかみ合わされる。
【0007】 検出突起の傾斜された復帰面にも拘らず検出歯車の瞬間的な軸方向変位を可能 にするこの隙間は、伝動機構の設計に際して歯数を十分に多くできる場合、時針 歯車と検出歯車との連結部における特に大きな歯溝によって実現できる。
【0008】 伝動機構の設計の際の構造的な僅かな制約は、時針歯車と検出歯車との回転運 動の連結が、連行体が必要な隙間角度を介してかみ合うように行われる場合に生 じ、これによって検出歯車は、摩擦結合された釈放歯車において対向トルクが連 行体を介して時針歯車に作用を与えることなしに、その突起復帰面で条件づけら れた前進運動を行う。
【0009】 検出歯車に対する前記隙間は、文字盤の前では表示されない。対向トルクによ る時針歯車およびそれに伴って時針の位置に対する作用が前記隙間を介して避け られるので、タイマー指針の信号時点調整は、タイマー指針歯車ないしはそれに 連結された釈放歯車の摩擦によって保証される。
【0010】
以下図面に示した実施例を参照して本考案を詳細に説明する。
【0011】 図1において、手動調整軸1の小歯車2は平歯を介してタイマー指針歯車3に かみ合っている。タイマー指針歯車3は中空軸4の上に、文字盤支持体として用 いるケーシング前面板5の前において、予め設定された瞬間的な信号発生時点を 指示する指針6を支持している。タイマー指針歯車3に釈放歯車7がかみ合って いる。これらの歯車3,7は図示した実施例の場合、互いにずらされており、即 ち時計歯車機構8の軸方向深さが浅い場合に検出歯車15の突起16が釈放歯車 7の中にできるだけ深く入り込めるようにするために、ケーシング前面板5に同 心的に支持されていない。
【0012】 同心的な構造の場合には、後述する歯車10,11および歯車3,7の機能は それぞれ一致する。歯車3,7の少なくとも一方はケーシング前面板5に対して 摩擦をもって装備されている。これは公知の方式として、タイマー指針6の揺動 およびそれに伴う釈放歯車7の角度回転が、調整軸1に手動で回転トルクを与え た場合にだけ引き起こされ、時間保持歯車機構8とのかみ合い接続では引き起こ されないようにするために設計されている。
【0013】 タイマー指針中空軸4と同心的に、この中空軸4を貫通して時針中空軸9が延 びており、この時針中空軸9は、歯車機構8において時針歯車10を相対回転不 能に支持している。時針歯車10は公知のようにして歯車機構8(詳細に図示せ ず)により時間保持駆動される。
【0014】 歯車機構8は平歯係合部を介して連行歯車11に接続され、この連行歯車11 は釈放歯車7と同心的に支持されている。同様に指針軸4,9の軸心12から半 径方向にずれかつ釈放歯車7と同心的に例えば共通のピン13の上でケーシング 前面板5の後方に検出歯車15が支持されている。この検出歯車15は軸方向に 移動でき、信号発生ばね14によって軸方向に負荷されている。このばね14の 弾性押圧力のもとで、この検出歯車15は少なくとも1つの突起16が、この突 起16がその円周回転に関連して(時針歯車10による検出歯車15の駆動に基 づいて)接触面17にある凹所18の中に(検出歯車15が軸方向に変位した状 態で)入り込むまで、軸方向に隣接する釈放歯車7の接触面17に接触している 。
【0015】 従って例えば片腕レバーとしてケーシングに固定支持されたばね14は、釈放 歯車7の(平歯を介しての)調整に関係した検出突起16の回転角度位置がタイ マー指針歯車3に関する時針歯車10の瞬間的な角度位置に相応した場合に、ケ ーシング前面板15の方向に湾曲運動を生ずる。これによってばね14は例えば 電気接点(図示せず)を、電気音響信号発生器を投入するために閉じる。
【0016】 検出歯車15が歯車機構8によって継続回転すると、ないしは釈放歯車7が調 整軸1を介して逆向きに回転されると、検出歯車15は矢印25の方向に回転す る。その場合この検出歯車15は、検出突起16の持ち上げ面19が検出凹所1 8の持ち上げ縁20の上を滑って走るので、ばね14の力に抗して再び釈放歯車 7から軸方向に持ち上げられる。例えば歯車機構8の手動復帰によって、あるい は調整軸1における逆向きのトルクによって釈放歯車7と検出歯車15との間に 逆向き、即ち矢印26の方向の相対運動もできるようにするために、持ち上げ面 19の検出突起16は、検出凹所18の対向縁22の上を滑って走る逆向きに傾 斜された復帰面21を装備している。
【0017】 検出突起16におけるこの傾斜した復帰面21は、タイマー指針6による時間 表示に相応した角度位置に到達する際に、対向縁22における滑り接触のために 、検出歯車15の瞬間的な軸方向変位を阻止する。
【0018】 それにも拘らず検出歯車15の瞬間的な軸方向変位およびそれに伴うばね14 の条件付の釈放運動ができるようにするために、時針歯車10に連結された連行 歯車11と検出歯車15との間の連行クラッチ23に、継続回転用隙間27が形 成されている。この実施例の場合隙間27は、連行歯車11と検出歯車15との 間で軸方向およびないし半径方向に作用する連行体24が、運動回転方向25に おいてだけかみ合い、これに対して逆方向26において隙間27を有するように 実現されている。検出歯車15と時針歯車10とが同心的に配置される場合、連 行歯車11は省略でき、連行体24は直接、例えば軸平行に時針歯車10と検出 歯車15との間に延ばされる。
【0019】 即ち時針歯車10が運転方向25に信号発生回転角度位置まで回転され、これ によって復帰面21が検出凹所18の対向縁22の上に到達すると、摩擦で固定 された釈放歯車7に対する接触により、検出突起16は、その復帰面21が対向 縁22の上を滑って沈み込み、回転方向隙間27を利用して継続移動するので、 この移動のもとで、検出歯車15およびそれに伴う接触ばね14の瞬間的な軸方 向変位が生ずる。
【0020】 連行歯車11が時針歯車10によって更に運転方向25に回転される場合、検 出歯車15が持ち上げ面19に沿って再び軸方向に戻されるようにするために、 連行体24は最後に検出歯車15に接触する。しかし沈み込み位置から歯車機構 8が手動で復帰されると、あるいはタイマー指針6の運動用の調整軸1が時計方 向に回転されると、突起16はその復帰面21が逆方向26において検出凹所1 8の上を滑って走行する。
【0021】 かかる回転方向26に対するトルクは(歯車機構8あるいは調整軸1において )手動で与えられ、即ち時間保持駆動装置からよりも大きな力が用立てられるの で、回転運動変換距離即ち検出歯車15と連行歯車11との間における連行クラ ッチ23における逆転方向隙間27をできるだけ小さくするために、復帰面21 は、運転方向25に作用する持ち上げ面19よりも急峻に形成される。
【0022】 時針歯車10によって検出歯車16を駆動する機構をできるだけ軸方向に平た く形成するために、図3における実施例の場合、連行歯車11の機能が検出歯車 15の機能と一緒にされ、時針歯車平歯28とこれに対して半径方向にずれた連 行あるいは検出歯車平歯29との間における非常に大きな機構によって、回転方 向隙間27が形成されている。
【0023】 例えばこの大きな歯溝は基準歯から第2の歯を削設して設けられている。検出 突起16とその瞬間位置において摩擦によって固定された検出凹所18との間に おける所定の信号発生時点に相応した相対回転角度位置において、復帰面21に 沿う検出歯車15の弾性的に荷重された軸方向変位は、回転方向隙間27(歯溝 )によって自由になっている円弧の範囲において検出歯車15の継続回転を生ず る。いまや運転方向25においてだけ接する連行体(図1および図2における2 4)の機能は、それぞれ瞬間的にかみ合う歯28,29によって与えられる。歯 車機構8即ち換え歯車による時針歯車10の駆動のために、前記歯溝にも拘らず 十分なオーバーラップが得られるようにするために、図3の実施例は、歯数を多 くするだけで十分である。
【0024】 図3の実施例に比べての図1および図2の実施例の利点は、このような伝動技 術的な制約がないことである。更に組立の際に時針歯車とタイマー指針6を互い に調整できるようにするために、連行クラッチ23を、検出歯車15と釈放歯車 7との間の規定された相対位置、好適には信号釈放位置に容易に係止できるとい う利点がある。かかる係止のために、引抜き可能なピンを、歯車15,7あるい は歯車3にある互いに一直線になる係止孔30,31に差し込むだけで済む。
【図1】検出歯車がタイマー指針歯車および時針歯車に
対して偏心されている本考案に基づくタイマーの時針歯
車と連行歯車とのかみ合い部の断面図。
対して偏心されている本考案に基づくタイマーの時針歯
車と連行歯車とのかみ合い部の断面図。
【図2】図1における時針歯車と連行歯車の平面図。
【図3】本考案の異なる実施例の時針歯車と連行歯車と
のかみ合い部の概略平面図。
のかみ合い部の概略平面図。
3 タイマー指針歯車 10 時針歯車 11 連行歯車 15 検出歯車 16 突起 18 凹所 24 連行体 27 回転方向隙間 28,29 歯
Claims (7)
- 【請求項1】互いにかみ合い接続されているタイマー指
針歯車(3)、時針歯車(10)および検出歯車(1
5)を有し、前記検出歯車(15)が持ち上げ面(1
9)付の突起(16)を有し、信号発生時点への瞬間的
な軸方向変位によって所定の信号発生ができるようなタ
イマーの信号発生時点を調整する装置において、前記突
起(16)が、傾斜した復帰面(21)を有し、それに
も拘らず瞬間的な軸方向変位(15)が、時針歯車(1
0)と検出歯車(15)との連結における復帰面(2
1)の長さに相応した回転方向隙間(27)によって行
え、前記隙間(27)が、時針歯車(10)と検出歯車
(15)との間の歯(28,29)に形成されているこ
とを特徴とするタイマーの調整装置。 - 【請求項2】前記歯(28,29)に、それぞれ第2の
歯が削設されていることを特徴とする請求項1に記載の
調整装置。 - 【請求項3】連行体(24)が前記隙間(27)をもっ
て時針歯車(10)を検出歯車(15)に連結している
ことを特徴とする請求項1に記載の調整装置。 - 【請求項4】連行体(24)が検出歯車(15)にある
凹所に係合していることを特徴とする請求項3に記載の
調整装置。 - 【請求項5】検出歯車(15)および釈放歯車(7)が
互いに相対回転不能に接続できることを特徴とする請求
項3または請求項4に記載の調整装置。 - 【請求項6】前記隙間(27)が、検出歯車(15)に
対して同心的にかつ時針歯車(10)に対して偏心して
配置された連行歯車(11)に形成されていることを特
徴とする請求項3ないし請求項5のいずれかに記載の調
整装置。 - 【請求項7】時針歯車(10)および検出歯車(15)
同心的に配置されていることを特徴とする請求項3ない
し請求項5のいずれかに記載の調整装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19853525598 DE3525598C1 (de) | 1985-07-18 | 1985-07-18 | Stelleinrichtung fuer eine Terminuhr |
| DE3525598.6 | 1985-07-18 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0635986U true JPH0635986U (ja) | 1994-05-13 |
Family
ID=6276044
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16900186A Pending JPS6276479A (ja) | 1985-07-18 | 1986-07-17 | タイマ−の調整装置 |
| JP3270093U Pending JPH0635986U (ja) | 1985-07-18 | 1993-06-17 | タイマーの調整装置 |
Family Applications Before (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16900186A Pending JPS6276479A (ja) | 1985-07-18 | 1986-07-17 | タイマ−の調整装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (2) | JPS6276479A (ja) |
| CN (1) | CN1008951B (ja) |
| DE (1) | DE3525598C1 (ja) |
| FR (1) | FR2585144B3 (ja) |
| GB (1) | GB2178565B (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5519396A (en) * | 1978-06-20 | 1980-02-12 | Oebrink Olof H | Device for fitting panel element |
| JPS5632674U (ja) * | 1979-08-22 | 1981-03-31 | ||
| JPS5815074A (ja) * | 1981-07-14 | 1983-01-28 | 住友電気工業株式会社 | セラミツクスパイク |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR76404E (fr) * | 1959-04-08 | 1961-10-13 | Manuf D Horlogerie Frey Et Co | Pendulette-réveil |
| JPS5519396B2 (ja) * | 1974-02-27 | 1980-05-26 | ||
| DE2947244C2 (de) * | 1979-11-23 | 1994-10-20 | Kieninger & Obergfell, Fabrik für technische Laufwerke und Apparate GmbH & Co, 7742 St Georgen | Stelleinrichtung für eine Signaluhr, insbesondere Weckeruhr |
-
1985
- 1985-07-18 DE DE19853525598 patent/DE3525598C1/de not_active Expired
-
1986
- 1986-07-11 FR FR8610164A patent/FR2585144B3/fr not_active Expired
- 1986-07-15 CN CN 86105622 patent/CN1008951B/zh not_active Expired
- 1986-07-15 GB GB08617234A patent/GB2178565B/en not_active Expired
- 1986-07-17 JP JP16900186A patent/JPS6276479A/ja active Pending
-
1993
- 1993-06-17 JP JP3270093U patent/JPH0635986U/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5519396A (en) * | 1978-06-20 | 1980-02-12 | Oebrink Olof H | Device for fitting panel element |
| JPS5632674U (ja) * | 1979-08-22 | 1981-03-31 | ||
| JPS5815074A (ja) * | 1981-07-14 | 1983-01-28 | 住友電気工業株式会社 | セラミツクスパイク |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB8617234D0 (en) | 1986-08-20 |
| DE3525598C1 (de) | 1987-03-05 |
| CN1008951B (zh) | 1990-07-25 |
| FR2585144B3 (fr) | 1987-08-21 |
| FR2585144A3 (fr) | 1987-01-23 |
| GB2178565A (en) | 1987-02-11 |
| GB2178565B (en) | 1988-12-14 |
| JPS6276479A (ja) | 1987-04-08 |
| CN86105622A (zh) | 1987-02-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4670679A (en) | Adjusting device with overload slip system | |
| US4935659A (en) | Ultrasonic motor | |
| KR940021190A (ko) | 분할장치 | |
| SE9101656L (sv) | Instaellbar antibakslagsvaexelanordning | |
| SE516434C2 (sv) | Rangeväxellåda | |
| JPH0635986U (ja) | タイマーの調整装置 | |
| US4261047A (en) | Date driving mechanism of watch | |
| US3931705A (en) | Counter feed mechanism as used in digital clock | |
| GB1507318A (en) | Position limiting switch assembly | |
| US4495827A (en) | Gear drive device and the application thereof in a window winder of an automobile vehicle | |
| US4028881A (en) | Mechanism for correcting calendar in a watch | |
| US3200655A (en) | Snap action incremental actuator | |
| JPH05119165A (ja) | 目覚まし時計 | |
| KR101716760B1 (ko) | 내접 유성 기어의 백래시 제로 물림 장치 | |
| US3944795A (en) | Setting mechanism for digital display devices | |
| JPS6021828Y2 (ja) | タイマ−類の時刻設定装置 | |
| JPS6125153Y2 (ja) | ||
| JPH0234501Y2 (ja) | ||
| JP2506927Y2 (ja) | 時計の修正構造 | |
| JP3271415B2 (ja) | クラッチ装置 | |
| JPH0312195Y2 (ja) | ||
| KR960006208Y1 (ko) | 손목시계의 날짜 수정장치 | |
| JPS5852552Y2 (ja) | カレンダ時計の曜回カム | |
| JPH0539512Y2 (ja) | ||
| JPS6126944Y2 (ja) |