JPH0636377B2 - フラツトケ−ブル用薄形コネクタ - Google Patents
フラツトケ−ブル用薄形コネクタInfo
- Publication number
- JPH0636377B2 JPH0636377B2 JP60056317A JP5631785A JPH0636377B2 JP H0636377 B2 JPH0636377 B2 JP H0636377B2 JP 60056317 A JP60056317 A JP 60056317A JP 5631785 A JP5631785 A JP 5631785A JP H0636377 B2 JPH0636377 B2 JP H0636377B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flat cable
- terminal plate
- base
- cable
- connector
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Connections By Means Of Piercing Elements, Nuts, Or Screws (AREA)
- Multi-Conductor Connections (AREA)
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔発明の概要〕 本発明は、歩行者の支障とならずフロアの機能を損わな
いように極力薄形とし、またフロア上の防水対策、また
踏みつけやその他の外力に対応可能な堅牢かつ小形化の
ため、フラツトケーブルの延長方向の底板部から、ケー
ブル径よりわずかに高い高さの枠部をする長方形のベー
スと、ベースの底板部より低い位置に、接続するケーブ
ル心線を圧接するU字溝を端部に有する複数の接続端子
を配列した端子板と、端子板を上面から蓋い、かつベー
スを収納するとともにケーブル延長方向にケーブルを保
護する保護溝を有し、ケーブル延長方向にフロアとの段
差を減少するスカート部を外表面に形成したカバーとか
ら構成されたフラツトケーブル用薄形コネクタである。
いように極力薄形とし、またフロア上の防水対策、また
踏みつけやその他の外力に対応可能な堅牢かつ小形化の
ため、フラツトケーブルの延長方向の底板部から、ケー
ブル径よりわずかに高い高さの枠部をする長方形のベー
スと、ベースの底板部より低い位置に、接続するケーブ
ル心線を圧接するU字溝を端部に有する複数の接続端子
を配列した端子板と、端子板を上面から蓋い、かつベー
スを収納するとともにケーブル延長方向にケーブルを保
護する保護溝を有し、ケーブル延長方向にフロアとの段
差を減少するスカート部を外表面に形成したカバーとか
ら構成されたフラツトケーブル用薄形コネクタである。
本発明は、電話機などの屋内配線において、フラツトケ
ーブルをフロアなどで接続するための薄形のコネクタに
関するものである。
ーブルをフロアなどで接続するための薄形のコネクタに
関するものである。
電子機器の急速な発展に伴ない、各種ケーブルを接続す
るコネクタが多数開発されている。
るコネクタが多数開発されている。
フラツトケーブルを接続するコネクタは、一般的に電子
機器内部等で使用されることが多く、接続箇所等の用途
に応じて、外形形状や接続方式等が決定されている。
機器内部等で使用されることが多く、接続箇所等の用途
に応じて、外形形状や接続方式等が決定されている。
近年、フラツトケーブルを用いた電話機等への配線方法
の出現に伴い、コネクタを床面上に設置するケースの必
要性がでているが、現行のコネクタは、床面上に30〜40
mm突出しているため、 歩行等の支障となり、床面の機能を損う。
の出現に伴い、コネクタを床面上に設置するケースの必
要性がでているが、現行のコネクタは、床面上に30〜40
mm突出しているため、 歩行等の支障となり、床面の機能を損う。
カーペツト敷の床面の場合には、カーペツトを切断
する必要がある。
する必要がある。
室内環境との調和が図れない。
等の欠点があつた。
本発明は従来の欠点を除去するため、床面上に設置する
屋内配線用フラツトケーブルを接続するコネクタであっ
て、前記フラツトケーブル接続用コネクタは、接続フラ
ツトケーブルを載置する前記フラツトケーブルの延長方
向に長辺を有する長方形のベースと、前記フラツトケー
ブルの分離した心線を接続する前記ベースに嵌合する端
子板と、前記ベースおよび前記端子板を覆い保護するカ
バーとからなり、前記ベースは、前記フラツトケーブル
の延長方向の底部から、前記フラツトケーブルの径より
僅かに高い高さの枠部を備え、前記端子板は、前記接続
するフラツトケーブルの分離した心線を圧接するU字溝
を端部に有し、かつ前記端子板の前記スリツト内に配列
し、前記端子板を嵌合するベースの底板部より低い位置
に位置して設置し、端子板の底板の下に接着され、前記
端子板と前記ベースの端子板受溝の間に保持される接続
端子と、前記接続端子に隣接して前記フラツトケーブル
心線を収納するスリツトを備え、前記カバーは、前記端
子板を上面から蓋い、かつ前記ベースを収納する収納部
と、前記フラツトケーブル延長方向に前記フラツトケー
ブルを保護するケーブル保護溝を備え、かつ外表面のケ
ーブル延長方向にテーパ状のスカート部を形成してなる
ことを特徴とする。
屋内配線用フラツトケーブルを接続するコネクタであっ
て、前記フラツトケーブル接続用コネクタは、接続フラ
ツトケーブルを載置する前記フラツトケーブルの延長方
向に長辺を有する長方形のベースと、前記フラツトケー
ブルの分離した心線を接続する前記ベースに嵌合する端
子板と、前記ベースおよび前記端子板を覆い保護するカ
バーとからなり、前記ベースは、前記フラツトケーブル
の延長方向の底部から、前記フラツトケーブルの径より
僅かに高い高さの枠部を備え、前記端子板は、前記接続
するフラツトケーブルの分離した心線を圧接するU字溝
を端部に有し、かつ前記端子板の前記スリツト内に配列
し、前記端子板を嵌合するベースの底板部より低い位置
に位置して設置し、端子板の底板の下に接着され、前記
端子板と前記ベースの端子板受溝の間に保持される接続
端子と、前記接続端子に隣接して前記フラツトケーブル
心線を収納するスリツトを備え、前記カバーは、前記端
子板を上面から蓋い、かつ前記ベースを収納する収納部
と、前記フラツトケーブル延長方向に前記フラツトケー
ブルを保護するケーブル保護溝を備え、かつ外表面のケ
ーブル延長方向にテーパ状のスカート部を形成してなる
ことを特徴とする。
本発明のコネクタはベース底板部より低い位置に接続端
子が嵌め込まれ、かつフラツトケーブル径より僅かに高
い高さの枠部の中にケーブル心線が収納され、上面をフ
ラツトケーブルの延長方向にテーパ状のスカート部を形
成したカバーで蓋う構成としたことから、薄形化,小形
化,堅牢化により床面の機能が保持される。以下図面に
より詳細に説明する。
子が嵌め込まれ、かつフラツトケーブル径より僅かに高
い高さの枠部の中にケーブル心線が収納され、上面をフ
ラツトケーブルの延長方向にテーパ状のスカート部を形
成したカバーで蓋う構成としたことから、薄形化,小形
化,堅牢化により床面の機能が保持される。以下図面に
より詳細に説明する。
第1図は本発明のフラツトケーブル用薄形コネクタの一
実施例を示す分解斜視図、第2図は接続状態を示す断面
図、第3図はカバーの要部断面図である。フラツトケー
ブル用薄形コネクタは、ベース1と、ベース1の中央部
に設けられた薄形の端子板2と、上面から覆う薄形のカ
バー3とから構成されている。
実施例を示す分解斜視図、第2図は接続状態を示す断面
図、第3図はカバーの要部断面図である。フラツトケー
ブル用薄形コネクタは、ベース1と、ベース1の中央部
に設けられた薄形の端子板2と、上面から覆う薄形のカ
バー3とから構成されている。
端子板2には、接続端子4(第2図,第4図)が複数個
取り付けられている。
取り付けられている。
ベース1は、全体としてケーブル延長方向に長い薄形の
長方形となつており、必要強度を有する薄板の底板部25
と、底板部25の上面周囲に、ケーブル径よりもわずかに
高く立ち上げられた外枠部5と、この外枠部の幅方向の
中間に、立ち上げられた中枠部6とを有し、長さ方向端
部には外枠部5及び中枠部6の間隔によつてケーブル通
過溝7が構成されている。
長方形となつており、必要強度を有する薄板の底板部25
と、底板部25の上面周囲に、ケーブル径よりもわずかに
高く立ち上げられた外枠部5と、この外枠部の幅方向の
中間に、立ち上げられた中枠部6とを有し、長さ方向端
部には外枠部5及び中枠部6の間隔によつてケーブル通
過溝7が構成されている。
ベース1の中央部には、端子板2の入る端子板受溝8が
あり、外枠部5の幅方向内側には位置決め溝9が、幅方
向外側には係合受溝10が設けられている。
あり、外枠部5の幅方向内側には位置決め溝9が、幅方
向外側には係合受溝10が設けられている。
端子板2は、上方が開口した方形をしており、薄板状の
底板11と、その左右から、ケーブル径方向に立ち上げら
れた枠部12と、枠部12の最外側の位置決め突起13で構成
されている。枠部12のケーブル延長方向の端部は、きの
こ状の突起14となつている。また、きのこ状の突起14相
互間には、スリツト15が形成され、凹んだケーブル抜け
止めとなつている。スリツト15のケーブル延長方向内側
には接続端子4は、端子板2のスリツト15の底部の薄
板状の底板11に接着してベース1の端子板受溝8に端
子板2とともに嵌め込まれ全体的に断面コ字状の金属導
体端子を形成している(第2図)。
底板11と、その左右から、ケーブル径方向に立ち上げら
れた枠部12と、枠部12の最外側の位置決め突起13で構成
されている。枠部12のケーブル延長方向の端部は、きの
こ状の突起14となつている。また、きのこ状の突起14相
互間には、スリツト15が形成され、凹んだケーブル抜け
止めとなつている。スリツト15のケーブル延長方向内側
には接続端子4は、端子板2のスリツト15の底部の薄
板状の底板11に接着してベース1の端子板受溝8に端
子板2とともに嵌め込まれ全体的に断面コ字状の金属導
体端子を形成している(第2図)。
カバー3は、ベース1をおおい、ベース1よりも軸線方
向へ長く延ばされた長方形となつており、天板部16と、
天板部16から長さ方向へ低くなるテーパ状に延ばされた
スカート部17と、天板部下方へ延ばされた側枠部18から
構成されている。
向へ長く延ばされた長方形となつており、天板部16と、
天板部16から長さ方向へ低くなるテーパ状に延ばされた
スカート部17と、天板部下方へ延ばされた側枠部18から
構成されている。
また第2図に示すように、天板部16と側枠部18とで区画
したベーススペースの収納部19が形成されるとともに、
下面にはカバー装着時のスペーサ20が中枠部6の端部面
に交差する形で取りつけられている。カバー3の側枠部
18の内面下部中央には、第3図に示すように係合突起21
が取り付けられている。また、スカート部17は、上面及
び左右を肉厚に補強しており、長さ方向へのケーブル保
護溝22と、このケーブル保護溝22に続くテーパ状のケー
ブル逃がし壁23とを有している。
したベーススペースの収納部19が形成されるとともに、
下面にはカバー装着時のスペーサ20が中枠部6の端部面
に交差する形で取りつけられている。カバー3の側枠部
18の内面下部中央には、第3図に示すように係合突起21
が取り付けられている。また、スカート部17は、上面及
び左右を肉厚に補強しており、長さ方向へのケーブル保
護溝22と、このケーブル保護溝22に続くテーパ状のケー
ブル逃がし壁23とを有している。
ベース1の端子板受溝8には、あらかじめ端子板2がは
め込まれるが、位置決め溝9と位置決め突起13によつて
正確に位置決めされる。
め込まれるが、位置決め溝9と位置決め突起13によつて
正確に位置決めされる。
U字溝24のついた接続端子4は、端子板底板11の底部に
接着させることが望ましい。第4図はU字溝24のついた
接続端子4の一実施例の斜視図を示す。
接着させることが望ましい。第4図はU字溝24のついた
接続端子4の一実施例の斜視図を示す。
以上の構成に基づく使用及び作用を説明すると、例え
ば、4本のフラツトケーブルaを2本ずつに分けて、ケ
ーブル通過溝7を夫々通過させ、さらに端子板2のスリ
ット15まで導く。その後、フラツトケーブルaの心線部
を接続工具を用いてU字溝24へ圧入することにより、フ
ラツトケーブルaの心線が圧接し、接続端子4と、フラ
ツトケーブルaの心線が接続される。
ば、4本のフラツトケーブルaを2本ずつに分けて、ケ
ーブル通過溝7を夫々通過させ、さらに端子板2のスリ
ット15まで導く。その後、フラツトケーブルaの心線部
を接続工具を用いてU字溝24へ圧入することにより、フ
ラツトケーブルaの心線が圧接し、接続端子4と、フラ
ツトケーブルaの心線が接続される。
フラツトケーブル用薄形コネクタは、 踏みつけ、その他による外力を、端子板2の枠部1
2、ベース1の外枠部5,中枠部6及びカバー3の側枠
部18で分散させること。
2、ベース1の外枠部5,中枠部6及びカバー3の側枠
部18で分散させること。
接続端子4は、薄形の金属片を用い、断面コ字状と
する。
する。
ベース1に端子板受溝9を設ける。
以上により全体として薄形,堅牢化が可能である。フラ
ツトケーブルaを接続後は、ベース1の係合受溝10にカ
バー3の係合突起21が係合される。
ツトケーブルaを接続後は、ベース1の係合受溝10にカ
バー3の係合突起21が係合される。
フラツトケーブルaはスリツト15から出た部位をスペー
サ20で再度押圧され、位置固定された底板部25から逃が
し壁23に案内され、ケーブル保護溝22に至る。
サ20で再度押圧され、位置固定された底板部25から逃が
し壁23に案内され、ケーブル保護溝22に至る。
端子板2の接続場所には、防湿混和物を充填することに
より防水構造とすることができる。また、ベース1の底
部には両面接着テープcを取り付け床面bにコネクタを
位置固定することもできる。
より防水構造とすることができる。また、ベース1の底
部には両面接着テープcを取り付け床面bにコネクタを
位置固定することもできる。
以上実施例より明らかなように位置決め溝9と位置決め
突起13との係合によつてベース1に端子板2を正確に取
付けることができ、両者ベース1,端子板2を個別に簡単
に製造することができる。また、スペーサ20は、 天板部16の幅方向への補強リブとなる。
突起13との係合によつてベース1に端子板2を正確に取
付けることができ、両者ベース1,端子板2を個別に簡単
に製造することができる。また、スペーサ20は、 天板部16の幅方向への補強リブとなる。
スペーサ20と中枠部6とでベース1とカバー3との
間の位置決めガイドとなる。
間の位置決めガイドとなる。
スリツト15から出てきたフラツトケーブルaを押え
つけ固定される。
つけ固定される。
以上説明したように、本発明のフラツトケーブル用薄形
コネクタは、 薄形化することにより、床面の機能を損わず、ま
た、室内環境との調和が図れる。
コネクタは、 薄形化することにより、床面の機能を損わず、ま
た、室内環境との調和が図れる。
カーペツト敷の床面の場合には、カーペツトの下に
設置可能なため、カーペツトを切断する必要がない。
設置可能なため、カーペツトを切断する必要がない。
等の効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す分解斜視図、 第2図は本発明のコネクタによるフラツトケーブル接続
状態を示す断面図、 第3図はカバーの要部断面図、 第4図はU字溝を端部に有する接続端子の一実施例の斜
視図である。 1……ベース 2……端子板 3……カバー 4……接続端子 5……外枠部 6……中枠部 7……ケーブル通過溝 8……端子板受溝 9……位置決め溝 10……係合受溝 11……薄板状の底板 12……枠部 13……位置決め突起 14……きのこ状の突起 15……スリツト 16……天板部 17……スカート部 18……側枠部 19……ベーススペース収納部 20……スペーサ 21……係合突起 22……ケーブル保護溝 23……ケーブル逃がし壁 24……U字溝 25……薄板の底板部 a……フラツトケーブル b……床面 c……両面接着テープ
状態を示す断面図、 第3図はカバーの要部断面図、 第4図はU字溝を端部に有する接続端子の一実施例の斜
視図である。 1……ベース 2……端子板 3……カバー 4……接続端子 5……外枠部 6……中枠部 7……ケーブル通過溝 8……端子板受溝 9……位置決め溝 10……係合受溝 11……薄板状の底板 12……枠部 13……位置決め突起 14……きのこ状の突起 15……スリツト 16……天板部 17……スカート部 18……側枠部 19……ベーススペース収納部 20……スペーサ 21……係合突起 22……ケーブル保護溝 23……ケーブル逃がし壁 24……U字溝 25……薄板の底板部 a……フラツトケーブル b……床面 c……両面接着テープ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 臼井 富栄 東京都千代田区内幸町1丁目1番6号 日 本電信電話公社内 (72)発明者 根津 忠明 東京都港区芝1丁目8番19号 株式会社白 山製作所内 (72)発明者 和久田 正一 東京都港区芝1丁目8番19号 株式会社白 山製作所内
Claims (1)
- 【請求項1】床面上に設置する屋内配線用フラツトケー
ブルを接続するコネクタであって、 前記フラツトケーブル接続用コネクタは、 接続するフラツトケーブルを載置する前記フラツトケー
ブルの延長方向に長辺を有する長方形のベースと、 前記フラツトケーブルの分離した心線を接続する前記ベ
ースに嵌合する端子板と、 前記ベースおよび前記端子板を覆い保護するカバーと からなり、 前記ベースは、 前記フラツトケーブルの延長方向の底部から、前記フラ
ツトケーブルの径より僅かに高い高さの枠部を備え、 前記端子板は、 前記接続するフラツトケーブルの分離した心線を圧接す
るU字溝を端部に有し、かつ前記端子板の後記スリツト
内に配列し、前記端子板を嵌合するベースの底板部より
低い位置に位置して設置し、端子板の底板の下に接着さ
れ、前記端子板と前記ベースの端子板受溝の間に保持さ
れる接続端子と、 前記接続端子に隣接して前記フラツトケーブル心線を収
納するスリツトを備え、 前記カバーは、 前記端子板を上面から蓋い、かつ前記ベースを収納する
収納部と、 前記フラツトケーブル延長方向に前記フラツトケーブル
を保護するケーブル保護溝を備え、かつ外表面のケーブ
ル延長方向にテーパ状のスカート部を形成してなること
を特徴とするフラツトケーブル用薄形コネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60056317A JPH0636377B2 (ja) | 1985-03-20 | 1985-03-20 | フラツトケ−ブル用薄形コネクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60056317A JPH0636377B2 (ja) | 1985-03-20 | 1985-03-20 | フラツトケ−ブル用薄形コネクタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61214379A JPS61214379A (ja) | 1986-09-24 |
| JPH0636377B2 true JPH0636377B2 (ja) | 1994-05-11 |
Family
ID=13023777
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60056317A Expired - Lifetime JPH0636377B2 (ja) | 1985-03-20 | 1985-03-20 | フラツトケ−ブル用薄形コネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0636377B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015201577A (ja) * | 2014-04-09 | 2015-11-12 | 新電元工業株式会社 | 非接触給電装置、コイルおよびコネクタ |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4925253B2 (ja) * | 2005-11-25 | 2012-04-25 | パナソニック株式会社 | 圧力検出装置 |
| JP4899089B2 (ja) * | 2006-04-27 | 2012-03-21 | 富士通株式会社 | 雰囲気分析装置及び雰囲気分析方法 |
-
1985
- 1985-03-20 JP JP60056317A patent/JPH0636377B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015201577A (ja) * | 2014-04-09 | 2015-11-12 | 新電元工業株式会社 | 非接触給電装置、コイルおよびコネクタ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61214379A (ja) | 1986-09-24 |
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