JPH0636628Y2 - 電子機器筐体における扉取付構造 - Google Patents
電子機器筐体における扉取付構造Info
- Publication number
- JPH0636628Y2 JPH0636628Y2 JP1987148475U JP14847587U JPH0636628Y2 JP H0636628 Y2 JPH0636628 Y2 JP H0636628Y2 JP 1987148475 U JP1987148475 U JP 1987148475U JP 14847587 U JP14847587 U JP 14847587U JP H0636628 Y2 JPH0636628 Y2 JP H0636628Y2
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- JP
- Japan
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- door
- support shaft
- electronic device
- main body
- recess
- Prior art date
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Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 21
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 21
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 claims 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N acrylic acid group Chemical group C(C=C)(=O)O NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案は電子機器筐体の扉の取付構造に関するもので
ある。
ある。
(従来の技術) 電子機器装置に実装される操作パネルあるいは電源ユニ
ット等はオペレータあるいは試験者による操作,交換等
が常時行なわれるため、操作,交換の対象となる部分は
開放状態にあることが要求される反面、塵埃等の装置内
部への侵入防止や、スイッチ等の誤操作防止のため、操
作時,交換時以外は閉成状態にあることが望ましい。こ
のため、一般に、扉は蝶番,軸受等による開閉構造が多
く採用されていた。
ット等はオペレータあるいは試験者による操作,交換等
が常時行なわれるため、操作,交換の対象となる部分は
開放状態にあることが要求される反面、塵埃等の装置内
部への侵入防止や、スイッチ等の誤操作防止のため、操
作時,交換時以外は閉成状態にあることが望ましい。こ
のため、一般に、扉は蝶番,軸受等による開閉構造が多
く採用されていた。
第10図は蝶番を利用した従来例であり、1は電子機器筐
体の本体で1aはその凹部、2は扉、3は蝶番である。
体の本体で1aはその凹部、2は扉、3は蝶番である。
第11図は軸受構造の他の従来例を示しており、第10図と
同一部分には同一符号が付されており、4は扉2の両端
に固定された支軸金具、1bは本体1に設けた軸受であ
る。支軸金具4は扉にねじ等によって設けられている。
第12図は第10図に示す従来例の側断面図である。同図に
示すように、蝶番3はねじ等により扉2と本体1の両側
に設けられており、扉2は外観性、機能性等の理由か
ら、アクリル等の樹脂材料で作られることが多い。
同一部分には同一符号が付されており、4は扉2の両端
に固定された支軸金具、1bは本体1に設けた軸受であ
る。支軸金具4は扉にねじ等によって設けられている。
第12図は第10図に示す従来例の側断面図である。同図に
示すように、蝶番3はねじ等により扉2と本体1の両側
に設けられており、扉2は外観性、機能性等の理由か
ら、アクリル等の樹脂材料で作られることが多い。
(考案が解決しようとする問題点) しかしながら、上記のような電子機器筐体における扉取
付構造では、扉2の着脱時にドライバ等の工具が必要で
あり、組立てが煩雑であるため組立工数が多くなる他、
装置を試験している間は、扉は開かれた状態が多く、逆
に扉があることによる弊害例えば扉に傷をつける危険性
があり、又、作業がやりにくいなどの問題点があった。
付構造では、扉2の着脱時にドライバ等の工具が必要で
あり、組立てが煩雑であるため組立工数が多くなる他、
装置を試験している間は、扉は開かれた状態が多く、逆
に扉があることによる弊害例えば扉に傷をつける危険性
があり、又、作業がやりにくいなどの問題点があった。
本考案は前記従来技術が有する組立が煩雑で、組立工数
が多くかかるなどの問題点を除去することによって、作
業性を向上させると共に、取扱い簡便さが図れる優れた
装置を提供することを目的とする。
が多くかかるなどの問題点を除去することによって、作
業性を向上させると共に、取扱い簡便さが図れる優れた
装置を提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段) 上記目的を達成するための本考案の構成を、実施例に対
応する第1〜8図を用いて説明すると、本考案は、電子
機器筐体における扉取付構造であって、前辺両端部に突
設した支軸12a,12bを有し、電子機器本体11の凹部11aに
設けられた保護用扉12の取付構造において、前記凹部11
aの左右側壁のうち一方11bに設けられ前記保護用扉12の
一方の支軸12aが嵌着する挿通孔13と、前記左右側壁の
他方11cで前記挿通孔13に対向した位置に設けられた挿
通部14cと、該挿通部14cに連続して形成され前記保護用
扉12の他方の支軸12bが挿通して前記挿通部14c方向へ案
内される案内部14bとからなるL字形長孔14と、このL
字形長孔14の裏側に対設された前記保護用扉12の他方の
支軸12bが前記案内部14bを移動するときに該支軸12bの
先端に押され、該支軸12bが案内部14bを通過したときに
該支軸12bの移動を阻止する板ばね15とを有する構成と
したものである。
応する第1〜8図を用いて説明すると、本考案は、電子
機器筐体における扉取付構造であって、前辺両端部に突
設した支軸12a,12bを有し、電子機器本体11の凹部11aに
設けられた保護用扉12の取付構造において、前記凹部11
aの左右側壁のうち一方11bに設けられ前記保護用扉12の
一方の支軸12aが嵌着する挿通孔13と、前記左右側壁の
他方11cで前記挿通孔13に対向した位置に設けられた挿
通部14cと、該挿通部14cに連続して形成され前記保護用
扉12の他方の支軸12bが挿通して前記挿通部14c方向へ案
内される案内部14bとからなるL字形長孔14と、このL
字形長孔14の裏側に対設された前記保護用扉12の他方の
支軸12bが前記案内部14bを移動するときに該支軸12bの
先端に押され、該支軸12bが案内部14bを通過したときに
該支軸12bの移動を阻止する板ばね15とを有する構成と
したものである。
(作用) 本考案によれば、以上のような操作パネル等の保護用扉
の取付構造としたので、扉12を立てた状態で斜めにして
その支軸12aを機器本体11の凹部11aの挿通孔13に挿入す
ると共に、支軸12bを本体11のL字形長孔14の一端14aに
挿入して、挿通部14c方向へ案内部14b内を移動させる。
このとき支軸12bはその先端が板ばね15を押しながら移
動する。支軸12bが案内部14bを通過して挿通部14cに達
すると、板ばね15が復帰して支軸12bの移動が阻止され
る。これにより扉12は簡単かつ確実に本体11に取付けら
れる。そして、逆の操作によって容易に扉12を本体11か
ら取り外すことができる。すなわち、組立工数が削減さ
れ、作業性が向上するから、前記問題点が除去されるの
である。
の取付構造としたので、扉12を立てた状態で斜めにして
その支軸12aを機器本体11の凹部11aの挿通孔13に挿入す
ると共に、支軸12bを本体11のL字形長孔14の一端14aに
挿入して、挿通部14c方向へ案内部14b内を移動させる。
このとき支軸12bはその先端が板ばね15を押しながら移
動する。支軸12bが案内部14bを通過して挿通部14cに達
すると、板ばね15が復帰して支軸12bの移動が阻止され
る。これにより扉12は簡単かつ確実に本体11に取付けら
れる。そして、逆の操作によって容易に扉12を本体11か
ら取り外すことができる。すなわち、組立工数が削減さ
れ、作業性が向上するから、前記問題点が除去されるの
である。
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
(実施例) 第1図,第2図は本考案の第1実施例を示すそれぞれ分
割された左右の要部斜視図で、第3図は扉の実施例を示
す外観斜視図、第4図,第5図は組立時の初期状態を示
す上面図及び要部斜視図、第6図は本実施例の構成要素
である板ばねの形状を示す外観斜視図である。
割された左右の要部斜視図で、第3図は扉の実施例を示
す外観斜視図、第4図,第5図は組立時の初期状態を示
す上面図及び要部斜視図、第6図は本実施例の構成要素
である板ばねの形状を示す外観斜視図である。
第1図,第2図において、11は電子機器筐体の本体、11
aはこの本体11に設けられた操作パネル等の凹部、11b,1
1cはこの凹部11aの右左の側壁、11dは操作パネル等、12
はこの操作パネル等11dを保護するため設けられた扉
で、その左右端部にはそれぞれ支軸12a,12bが、図示し
ていないが、ねじ等の固定手段により取付けられてい
る。13,14は本体11の凹部11aの側壁11b,11cにそれぞれ
設けられた挿通孔及びL字形長孔で、14a,14b,14cはこ
のL字形長孔14の左端部,案内部及び右端挿通部であ
る。又、15は本体11の凹部11aの左側壁11cの裏側にL字
形長孔14に対設された板ばねで、固定部15a、折曲部15
b、自由端15c及びその切欠部15dから形成され、この切
欠部15dがL字形長孔14の挿通部14cに対向するように、
固定部15aが左側壁11cの裏側に溶接等の接合手段によっ
て取付けられ、第3図に示すような扉12を本体11に挿着
する際その支軸12bを自由端15cにて押圧する。
aはこの本体11に設けられた操作パネル等の凹部、11b,1
1cはこの凹部11aの右左の側壁、11dは操作パネル等、12
はこの操作パネル等11dを保護するため設けられた扉
で、その左右端部にはそれぞれ支軸12a,12bが、図示し
ていないが、ねじ等の固定手段により取付けられてい
る。13,14は本体11の凹部11aの側壁11b,11cにそれぞれ
設けられた挿通孔及びL字形長孔で、14a,14b,14cはこ
のL字形長孔14の左端部,案内部及び右端挿通部であ
る。又、15は本体11の凹部11aの左側壁11cの裏側にL字
形長孔14に対設された板ばねで、固定部15a、折曲部15
b、自由端15c及びその切欠部15dから形成され、この切
欠部15dがL字形長孔14の挿通部14cに対向するように、
固定部15aが左側壁11cの裏側に溶接等の接合手段によっ
て取付けられ、第3図に示すような扉12を本体11に挿着
する際その支軸12bを自由端15cにて押圧する。
次に上記構成の扉12の本体11への着脱動作について説明
する。
する。
まず、扉12を本体11に係着する場合は、扉12を凹部11a
内に斜めに立てて挿入し、支軸12aを本体11の挿通孔13
に嵌着し、嵌合部12cを支点として扉12を矢印A方向に
回動し、第4図,第5図に示すように、本体11のL字形
長孔14の端部14aに扉12の支軸12bを挿通し、続いて、案
内部14bに沿って移動させる。このとき、板ばね15はこ
の支軸12bの先端で押され、その弾性により外側に広が
っている。そして、最後に支軸12bは板ばね15の切欠部1
5dに突入し、移動を阻止され、回転自在に係止される。
これによって、扉12は本体11に回動自在に取付けられ
る。尚、第7図は操作パネル部のボタンの操作時に扉12
を開いた状態を示す側断面図である。
内に斜めに立てて挿入し、支軸12aを本体11の挿通孔13
に嵌着し、嵌合部12cを支点として扉12を矢印A方向に
回動し、第4図,第5図に示すように、本体11のL字形
長孔14の端部14aに扉12の支軸12bを挿通し、続いて、案
内部14bに沿って移動させる。このとき、板ばね15はこ
の支軸12bの先端で押され、その弾性により外側に広が
っている。そして、最後に支軸12bは板ばね15の切欠部1
5dに突入し、移動を阻止され、回転自在に係止される。
これによって、扉12は本体11に回動自在に取付けられ
る。尚、第7図は操作パネル部のボタンの操作時に扉12
を開いた状態を示す側断面図である。
反対に、扉12を本体11から取り外す場合は、例えばシャ
ープペン等のように先端が細い用具16によって、第8図
に示すように、板ばね15を矢印B方向に押し、扉12の支
軸部12bが離れるまで押し広げる。離れた時点で扉12を
前記取付け時と逆の方向に移動すれば、容易に取り外す
ことができる。尚、凹部11aの左右側壁11b,11cに設けた
挿通孔は角形の場合を示してあるが、丸孔でもよい。
ープペン等のように先端が細い用具16によって、第8図
に示すように、板ばね15を矢印B方向に押し、扉12の支
軸部12bが離れるまで押し広げる。離れた時点で扉12を
前記取付け時と逆の方向に移動すれば、容易に取り外す
ことができる。尚、凹部11aの左右側壁11b,11cに設けた
挿通孔は角形の場合を示してあるが、丸孔でもよい。
第9図は本考案の第2実施例を示す斜視図で、電子機器
筐体の側板に扉を設けた場合を示しているが、この場合
も、上記第1実施例の構造と同様に構成することが可能
で、同様の効果がある。
筐体の側板に扉を設けた場合を示しているが、この場合
も、上記第1実施例の構造と同様に構成することが可能
で、同様の効果がある。
(考案の効果) 以上詳細に説明したように、本考案によれば、扉の前辺
両端部に支軸を突設し、かつ、凹部の両側壁には該支軸
の挿通孔を設けると共に、一方の挿通孔に案内部を隣接
させたL字形長孔を設け、この裏側には一端を固定した
板ばねを配設したので、扉を凹部に斜に立てて配置し、
一方支軸を対応する挿通孔に嵌合すると共に、他方の支
軸を対応するL字形長孔に挿着して案内部に沿って移動
するようにした。したがって、板ばねは開いて扉の支軸
に押圧力を与え、最後に挿通孔に挿入させることが可能
となり、ドライバ等の工具を使用することなく、扉の着
脱が簡単に出来るため、組立てが容易となり、作業性の
向上と取扱いの簡便さが図れるなどの効果が期待出来
る。
両端部に支軸を突設し、かつ、凹部の両側壁には該支軸
の挿通孔を設けると共に、一方の挿通孔に案内部を隣接
させたL字形長孔を設け、この裏側には一端を固定した
板ばねを配設したので、扉を凹部に斜に立てて配置し、
一方支軸を対応する挿通孔に嵌合すると共に、他方の支
軸を対応するL字形長孔に挿着して案内部に沿って移動
するようにした。したがって、板ばねは開いて扉の支軸
に押圧力を与え、最後に挿通孔に挿入させることが可能
となり、ドライバ等の工具を使用することなく、扉の着
脱が簡単に出来るため、組立てが容易となり、作業性の
向上と取扱いの簡便さが図れるなどの効果が期待出来
る。
第1図,第2図は本考案の第1実施例を示す要部斜視
図、第3図は扉の外観斜視図、第4図,第5図は組立時
の初期状態を示す上面図及び要部斜視図、第6図は板ば
ねの外観斜視図、第7図は本考案の要部側断面図、第8
図は本考案の要部断面図、第9図は本考案の第2実施例
を示す斜視図、第10図,第11図は従来の第1及び第2構
成例、第12図は従来例の側断面図である。 11……本体、12……扉、13……挿通孔、14……L字形長
孔、15……板ばね。
図、第3図は扉の外観斜視図、第4図,第5図は組立時
の初期状態を示す上面図及び要部斜視図、第6図は板ば
ねの外観斜視図、第7図は本考案の要部側断面図、第8
図は本考案の要部断面図、第9図は本考案の第2実施例
を示す斜視図、第10図,第11図は従来の第1及び第2構
成例、第12図は従来例の側断面図である。 11……本体、12……扉、13……挿通孔、14……L字形長
孔、15……板ばね。
Claims (1)
- 【請求項1】前辺両端部に突設した支軸を有し、電子機
器本体の凹部に設けられた保護用扉の取付構造におい
て、 前記凹部の左右側壁のうち一方に設けられ前記保護用扉
の一方の支軸が嵌着する挿通孔と、 前記左右側壁の他方で前記挿通孔に対向した位置に設け
られた挿通部と、該挿通部に連続して形成され前記保護
用扉の他方の支軸が挿通して前記挿通部方向へ案内され
る案内部とからなるL字形長孔と、 このL字形長孔の裏側に対設され前記保護用扉の他方の
支軸が前記案内部を移動するときに該支軸の先端に押さ
れ、該支軸が案内部を通過したときに該支軸の移動を阻
止する板ばねとを有することを特徴とする電子機器筐体
における扉取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987148475U JPH0636628Y2 (ja) | 1987-09-30 | 1987-09-30 | 電子機器筐体における扉取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987148475U JPH0636628Y2 (ja) | 1987-09-30 | 1987-09-30 | 電子機器筐体における扉取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6454378U JPS6454378U (ja) | 1989-04-04 |
| JPH0636628Y2 true JPH0636628Y2 (ja) | 1994-09-21 |
Family
ID=31419835
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987148475U Expired - Lifetime JPH0636628Y2 (ja) | 1987-09-30 | 1987-09-30 | 電子機器筐体における扉取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0636628Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5769270U (ja) * | 1980-10-11 | 1982-04-26 | ||
| JPS5860981U (ja) * | 1981-10-20 | 1983-04-25 | 株式会社富士通ゼネラル | 操作パネルにおける蓋開閉装置 |
-
1987
- 1987-09-30 JP JP1987148475U patent/JPH0636628Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6454378U (ja) | 1989-04-04 |
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