JPH0636754U - 円錐形切削工具の研磨装置 - Google Patents
円錐形切削工具の研磨装置Info
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- JPH0636754U JPH0636754U JP7337292U JP7337292U JPH0636754U JP H0636754 U JPH0636754 U JP H0636754U JP 7337292 U JP7337292 U JP 7337292U JP 7337292 U JP7337292 U JP 7337292U JP H0636754 U JPH0636754 U JP H0636754U
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- cutting tool
- tool
- polishing
- chuck
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Abstract
(57)【要約】
【目的】円錐形切削工具の変形円錐部形状に適合するよ
う、工具を回転駆動するとともに進退変位させて、工具
の刃先部に対する完全にして効率のよい研磨を行えるよ
うにした研磨装置を提供する。 【構成】円錐形切削工具Kを、この変形円錐部1が突出
した状態でチャック回転体14に把持するとともに、ハ
ンドル操作によって回転し、このチャック回転体を支持
体13に回転自在に枢支し、この支持体に、チャック回
転体の周面に突出するガイドピン19を設け、チャック
回転体の周面に沿って溝カム部18を設けて、ガイドピ
ンの突出端を掛合し、回転体の回転にともなって把持さ
れた円錐形切削工具が、円錐部の刃先部7に対応するよ
う進退変位させ、円錐形切削工具の円錐部に研磨体22
を摺接し、進退変位する刃先部を研磨する。
う、工具を回転駆動するとともに進退変位させて、工具
の刃先部に対する完全にして効率のよい研磨を行えるよ
うにした研磨装置を提供する。 【構成】円錐形切削工具Kを、この変形円錐部1が突出
した状態でチャック回転体14に把持するとともに、ハ
ンドル操作によって回転し、このチャック回転体を支持
体13に回転自在に枢支し、この支持体に、チャック回
転体の周面に突出するガイドピン19を設け、チャック
回転体の周面に沿って溝カム部18を設けて、ガイドピ
ンの突出端を掛合し、回転体の回転にともなって把持さ
れた円錐形切削工具が、円錐部の刃先部7に対応するよ
う進退変位させ、円錐形切削工具の円錐部に研磨体22
を摺接し、進退変位する刃先部を研磨する。
Description
【0001】
本考案は、被加工物に設けられた切削穴等の穴部周面に生成されるバリを切削 除去する円錐形切削工具に係り、特に、工具の刃先部を研磨するための研磨装置 に関する。
【0002】
たとえばボディ等の被加工物に、必要に応じて穴部が設けられる。上記穴部は 、ドリルなどの工具で切削加工されるため、穴部の端面側周縁に沿ってバリが生 成し易い。 上記バリをそのままにしておくことは、後工程処理上、不可であるので、必ず 除去しなければならない。 そのための工具として最適なのが、後述する円錐形切削工具Kである。
【0003】 これは、図5ないし図7(A),(B)に示すように、先端が変形円錐形をな し、この変形円錐部1の後端部からまた直径が絞られたテーパ部2を有し、さら に同一直径の軸部3が一体に連設されている。
【0004】 変形円錐部1は、図7(A)に示すように、一部は同一曲率半径aをもって形 成される正円部4となり、残り部分は円錐周面に沿って切削され、正円部4より も小さな曲率半径bをもって形成される逃げ面部5(図5および図7(B)に、 交差ハッチングで示す)とに、略2分される。
【0005】 上記逃げ面部5と正円部4とに、ほとんど半分づつ亘る位置に、逃げ穴6が開 口している。この逃げ穴6は、円錐部1からテーパ部2に亘って斜めに貫通して 設けられる。
【0006】 逃げ面部5は、正円部4とは、見た目ではほとんど相違を確認できない程度の 、極く僅かの曲率半径の寸法差(約0.4mm)しかないが、この逃げ面部5と逃 げ穴6端縁とのなす交差部分が刃先部7となる。 このような円錐形切削工具Kを加工機本体に取付け、図4に示すように、被加 工物Sに設けられる穴部8周縁に生成されるバリを切削除去する。
【0007】 すなわち、被加工物Sに、たとえばドリル加工などの切削によって設けられた 穴部8に円錐部1先端を挿入する。この円錐部1の最大部直径は上記穴部8直径 よりも当然、大であるところから、円錐部1の中途が穴部8周縁に当接する。
【0008】 具体的には、正円部4と、刃先部7周縁および逃げ穴6の非刃先部周縁の合計 3か所が穴部8の周縁に当接し、さらにこの工具Kを回転駆動することにより、 刃先部7が穴部8の周面に生成されるバリを切削除去する。切削されたバリは、 工具Kの逃げ穴6から放出される。
【0009】
このようにして、極めて迅速にバリの切削除去がなされるが、上記刃先部7は 、長期の使用に亘ると摩耗して、切れ味が鈍化することが避けられない。 このときは、円錐形切削工具Kを加工機本体から取り外して研磨装置に移し変 え、刃先部7を研磨する必要がある。 具体的には、上記切削工具Kを回転する一方、この円錐部1をグラインダのご とき研磨具に押し当てて、研磨をなす。
【0010】 ただし、上述したように、円錐部1は、正円部4と、これよりも曲率半径の小 さい逃げ面部5とからなる変形円錐状であるので、単に工具を回転しただけでは 、正円部5のみ研磨されてしまい、肝心な刃先部7が形成される逃げ面部5側の 研磨が不十分となる欠点がある。
【0011】 そこで従来においては、摩耗した工具を、多軸NC(数値制御)研磨機に取付 け、工具を回転するとともに軸方向にタイミングをもって変位させ、刃先部7の 研磨をなしていた。この場合は、完全な研磨が可能であることは言う迄もないが 、研磨のために上記装置を備えることは、コストの向上にもつながり、不利な条 件の一つとなっている。
【0012】 本考案は上記事情に着目してなされたものであり、その目的とするところは、 通常の外形研磨機を用いて、簡素な構成で、円錐形切削工具の刃先部に対する完 全にして効率のよい研磨を行えるようにした研磨装置を提供することにある。
【0013】
上記目的を達成するために本考案は、
【0014】 周面一部に曲率半径を小さくした逃げ面部を有し、変形円錐形をなす変形円錐 部が先端に形成され、この変形円錐部に一部周縁に沿って逃げ穴を設け、この逃 げ穴の周縁一部と上記変形円錐部の逃げ面部とのなす交差部分を刃先部として、 被加工物に設けられた穴部に上記円錐部先端を挿入するとともに回転駆動するこ とにより、上記刃先部が穴部の周面に生成されるバリを切削除去する円錐形切削 工具において、 上記円錐形切削工具を、この変形円錐部が突出した状態でチャック回転体に把 持するとともに、ハンドル操作によって回転し、 このチャック回転体を支持体に回転自在に枢支し、 この支持体に、上記チャック回転体の周面に突出するガイドピンを設け、
【0015】 上記チャック回転体の周面に沿ってガイド溝を設けて、上記ガイドピンの突出 端を掛合し、回転体の回転にともなって把持された円錐形切削工具が、円錐部の 刃先部に対応するよう進退変位させ、 上記円錐形切削工具の円錐部に研磨体を摺接し、進退変位する円錐部の上記刃 先部を研磨することを特徴とする円錐形切削工具の研磨装置である。
【0016】
【作用】 チャック回転体を回転操作すれば、ガイド溝がガイドピンに掛合して変位する 。このことにより、回転体とともに、円錐形切削工具が進退変位し、この変形円 錐部が研磨体に対して回転しながら、刃先部が研磨されるよう進退変位する。
【0017】
以下、本考案の一実施例を図面にもとづいて説明する。 図1および図2に示すように、研磨装置が構成される。 所定方向に沿って直状に設けられるガイドテーブル10上に、ベース11が移 動自在に載設される。このベース11上には、支持用組立12が載設される。
【0018】 上記支持用組立12は、支持体13と、この支持体13に枢支されるチャック 回転体14とからなり、さらにチャック回転体14は、回転体15およびこの回 転体15の先端部に設けられるチャック16とからなる。
【0019】 上記チャック16は、円錐形切削工具Kを着脱自在に把持する。上記回転体1 5の一端部にチャック16が一体に連設されており、回転体15のほとんど大部 分は上記支持体13の支持用穴13aに回転自在に嵌合枢支される。
【0020】 上記支持体13から突出する回転体15の他端部面にはハンドル17が設けら れ、このハンドル17に対する操作によって、回転体15と、チャック16およ びここに把持される円錐形切削工具Kとが、全て一体に回転させられるようにな っている。
【0021】 一方、上記回転体15の周面に沿って、ガイド溝である溝カム部18が設けら れ、この溝カム部18に上記支持体13に設けられるガイドピン19が掛合して いる。
【0022】 上記溝カム部18の展開形状は、図3に模式的に示すように、一部は回転体1 5端面と平行な直状をなす直状部18aと、一部は回転体15端面から離間する 方向にR状に形成される曲成部18bとからなる。
【0023】 上記ガイドピン19は、その先端部が支持体13の支持用穴13aに突出する とともに、溝カム部18に掛合する直径を有する。したがって、ハンドル17に 対する回転操作を行えば、回転体15がチャック16や工具Kとともに回転し、 溝カム部18はガイドピン19に対する位置を徐々に変えながら掛合する。
【0024】 さらにまた、上記チャック16に、たとえば基準矢印20を刻印して、円錐形 切削工具Kに対する把持基準位置を明瞭にする。これに対して、工具Kのたとえ ば軸部3にも、合わせ位置を明瞭にする合わせ印21を設けておくとよい。
【0025】 このような基準矢印20に対する溝カム部18の形状は、ここでは上記曲成部 18bに対向するよう設けられており、また工具Kの合わせ印21に対する変形 円錐部1の形状は、上記刃先部7に対向するよう設けられている。 したがって、チャック16に対して工具Kを所定の位置に合わせて把持するこ とにより、溝カム部18形状と刃先部7とが対応する。
【0026】 上記変形円錐部1と摺接する位置には、グラインダのごとき研磨体22が配置 され、回転駆動される。換言すれば、工具Kを把持する支持体組立12とベース 11に対して回転調整自在であり、円錐部1の円錐角度に合わせて支持体組立1 2が角度調整される。 このようにして構成される研磨装置に、刃先部7が摩耗した円錐形切削工具K を取付けて、研磨する。 すなわち、先に説明したように、チャック16の基準矢印20に工具Kの合わ せ印21が対応するように合わせなければならない。 角度調整を済ませた支持用組立12ごとガイドテーブル10上を移動し、工具 Kの変形円錐部1が研磨体22の研磨面に極く近接した位置で停止する。 ついで、ハンドル17をもち、これを回転操作しながら、変形円錐部1が研磨 面に当接するよう徐々に移動する。
【0027】 回転体15およびチャック16で把持された円錐形切削工具Kが一体になって 回転するとともに、支持体13に設けられるガイドピン19の突出端が、回転体 15の周面に沿って設けられる溝カム部18に掛合されているので、回転体15 とチャック16および円錐形切削工具Kは進退変位する。
【0028】 上記溝カム部18は、刃先部7に対応する形状であるので、円錐形切削工具K の円錐部1は進退しながら研磨体22に摺接する。すなわち、非刃先部に対応す る位置で円錐部1が進出し、刃先部に対7応する位置で後退する。
【0029】 研磨体22に対して円錐部1が、常に同一摺接圧をもって摺接し、かつ研磨体 22は回転駆動させられているところから、特に刃先部7に対する研磨が円滑に 、かつ確実になされることとなる。 このように、上記溝カム部18の形状を適宜選択することにより、異なる円錐 切削工具に対する進退変位量や、位置の調整が可能である。
【0030】
以上説明したように本考案は、円錐形切削工具の変形円錐部が突出した状態で チャック回転体に把持するとともに、ハンドル操作によって回転し、このチャッ ク回転体を枢支する支持体にガイドピンを設け、チャック回転体の周面に沿って ガイドピンと掛合するガイド溝を設け、回転体の回転にともなって把持された円 錐形切削工具が、円錐部の刃先部に対応するよう進退変位させ、研磨体で刃先部 を研磨するようにしたから、
【0031】 円錐形切削工具の変形円錐部形状に適合するよう、工具を回転駆動するととも に進退変位させて、工具の刃先部に対する完全にして効率のよい研磨を行え、簡 素な構成でありながら、精度のよい研磨作業が行えて、作業性の向上を図れると いう効果を奏する。
【図1】本考案の一実施例を示す、円錐形研削工具に対
する研磨をなす研磨装置の平面図。
する研磨をなす研磨装置の平面図。
【図2】同実施例の、研磨装置の概略の縦断面図。
【図3】同実施例の、ガイド溝の形状を模式的に現す
図。
図。
【図4】同実施例の、円錐形研削工具の切削状態を説明
する図。
する図。
【図5】同実施例の、円錐形研削工具の一部平面図。
【図6】同実施例の、円錐形研削工具の一部側面図。
【図7】(A)は、図5のA−A線に沿う縦断面図。
(B)は、円錐形研削工具の先端から見た正面図。
(B)は、円錐形研削工具の先端から見た正面図。
5…逃げ面部、1…変形円錐部、6…逃げ穴、7…刃先
部、S…被加工物、8…穴部、K…円錐形切削工具、1
7…ハンドル、14…チャック回転体、13…支持体、
19…ガイドピン、18…ガイド溝(溝カム部)、22
…研磨体。
部、S…被加工物、8…穴部、K…円錐形切削工具、1
7…ハンドル、14…チャック回転体、13…支持体、
19…ガイドピン、18…ガイド溝(溝カム部)、22
…研磨体。
Claims (1)
- 【請求項1】周面一部に曲率半径を小さくした逃げ面部
を有し、変形円錐形をなす変形円錐部が先端に形成さ
れ、この変形円錐部に一部周縁に沿って逃げ穴を設け、
この逃げ穴の周縁一部と上記変形円錐部の逃げ面部との
なす交差部分を刃先部として、被加工物に設けられた穴
部に上記円錐部先端を挿入するとともに回転駆動するこ
とにより、上記刃先部が穴部の周面に生成されるバリを
切削除去する円錐形切削工具において、 上記円錐形切削工具を、この変形円錐部が突出した状態
で把持するとともに、ハンドル操作によって回転させら
れるチャック回転体と、 このチャック回転体を回転自在に枢支する支持体と、 この支持体に設けられ上記チャック回転体の周面に突出
するガイドピンと、 上記チャック回転体の周面に沿って設けられ、上記ガイ
ドピンの突出端が掛合され、回転体の回転にともなって
把持された円錐形切削工具が、円錐部の刃先部に対応す
るよう進退変位させるガイド溝と、 上記円錐形切削工具の円錐部に摺接し、かつ回転しなが
ら進退変位する円錐部の刃先部を研磨する研磨体とを具
備したことを特徴とする円錐形切削工具の研磨装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7337292U JP2552389Y2 (ja) | 1992-10-21 | 1992-10-21 | 円錐形切削工具の研磨装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7337292U JP2552389Y2 (ja) | 1992-10-21 | 1992-10-21 | 円錐形切削工具の研磨装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0636754U true JPH0636754U (ja) | 1994-05-17 |
| JP2552389Y2 JP2552389Y2 (ja) | 1997-10-29 |
Family
ID=13516285
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7337292U Expired - Fee Related JP2552389Y2 (ja) | 1992-10-21 | 1992-10-21 | 円錐形切削工具の研磨装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2552389Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012114486A1 (ja) * | 2011-02-23 | 2012-08-30 | 株式会社 和井田製作所 | 加工基点検出装置、加工基点検出方法、工作機械、及び回転工具 |
| JP2015131376A (ja) * | 2014-01-15 | 2015-07-23 | 株式会社小林機械製作所 | 切削工具仕上げ装置および切削工具仕上げ方法 |
| CN115972000A (zh) * | 2022-11-16 | 2023-04-18 | 上海精测半导体技术有限公司 | 一种同步拓印研磨机 |
-
1992
- 1992-10-21 JP JP7337292U patent/JP2552389Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012114486A1 (ja) * | 2011-02-23 | 2012-08-30 | 株式会社 和井田製作所 | 加工基点検出装置、加工基点検出方法、工作機械、及び回転工具 |
| JP2015131376A (ja) * | 2014-01-15 | 2015-07-23 | 株式会社小林機械製作所 | 切削工具仕上げ装置および切削工具仕上げ方法 |
| CN115972000A (zh) * | 2022-11-16 | 2023-04-18 | 上海精测半导体技术有限公司 | 一种同步拓印研磨机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2552389Y2 (ja) | 1997-10-29 |
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|---|---|---|---|
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