JPH0637008Y2 - キャブオーバ型車両の乗降装置 - Google Patents
キャブオーバ型車両の乗降装置Info
- Publication number
- JPH0637008Y2 JPH0637008Y2 JP10327588U JP10327588U JPH0637008Y2 JP H0637008 Y2 JPH0637008 Y2 JP H0637008Y2 JP 10327588 U JP10327588 U JP 10327588U JP 10327588 U JP10327588 U JP 10327588U JP H0637008 Y2 JPH0637008 Y2 JP H0637008Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cab
- step member
- door
- air cylinder
- type vehicle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 101100494448 Caenorhabditis elegans cab-1 gene Proteins 0.000 description 14
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本考案はキャブオーバ型車両の乗降装置に関する。
〈従来の技術〉 キャブオーバ型車両の乗降装置の従来例として実開昭62
-72840号公報に示すようなものがある。
-72840号公報に示すようなものがある。
すなわち、キャブのドア下方に凹状の乗降用ステップを
形成すると共に、この乗降用ステップを覆うように開閉
自在な扉板を設けるようにした。
形成すると共に、この乗降用ステップを覆うように開閉
自在な扉板を設けるようにした。
そして、ドアを開いたときに、扉板を乗降用ステップの
上部から他位置に移動させ、運転者が乗降用ステップを
利用して乗降できるようにしている。また、ドアを閉じ
ているときには、扉板によりバンパと略同一面になるよ
うにして乗降用ステップを覆い、走行時の空力特性を向
上させるようにしている。
上部から他位置に移動させ、運転者が乗降用ステップを
利用して乗降できるようにしている。また、ドアを閉じ
ているときには、扉板によりバンパと略同一面になるよ
うにして乗降用ステップを覆い、走行時の空力特性を向
上させるようにしている。
〈考案が解決しようとする課題〉 しかしながら、このような従来の乗降装置においては、
キャブのドア下方に凹状の乗降用ステップを取付けてい
るので、手すり等を把持しないと乗降しにくく、また荷
物を持って乗降できないという不具合があった。また、
手すり等を把持すると、後向きに乗降するようになるの
で、乗降性が悪かった。
キャブのドア下方に凹状の乗降用ステップを取付けてい
るので、手すり等を把持しないと乗降しにくく、また荷
物を持って乗降できないという不具合があった。また、
手すり等を把持すると、後向きに乗降するようになるの
で、乗降性が悪かった。
また、実願昭62-42498号には、ドアの開放時にドアの下
方から車体外方に階段状に突出する乗降用ステップを設
けると共に、乗降用ステップの突出に連動して車体から
傾斜状に突出する手すりを、設けたものが開示されてい
るが、乗降用ステップ,手すり等を車両本体と別体に形
成するので、装置の設置面積が大きくなるという不具合
がある。
方から車体外方に階段状に突出する乗降用ステップを設
けると共に、乗降用ステップの突出に連動して車体から
傾斜状に突出する手すりを、設けたものが開示されてい
るが、乗降用ステップ,手すり等を車両本体と別体に形
成するので、装置の設置面積が大きくなるという不具合
がある。
本考案は、このような実状に鑑みてなされたもので、手
すり等を把持することなく容易に乗降できる乗降装置を
提供することを目的とする。
すり等を把持することなく容易に乗降できる乗降装置を
提供することを目的とする。
〈課題を解決するための手段〉 このため、本考案は、キャブのドアの下方に取付けられ
キャブ下方とキャブ外側方とを移動可能な平坦状の第1
ステップ部材と、該第1ステップ部材に近接して設けら
れ、一壁面に階段が形成される一方他壁面にタイヤフェ
ンダ面の少なくとも一部が形成され第2ステップ部材
と、該第2ステップ部材と前記第1ステップ部材とをキ
ャブ下方とキャブ外側方との間にて移動させる第1アク
チュエータと、前記第2ステップ部材を一端部を中心と
して略垂直面内にて回動させる第2アクチュエータと、
を備えるようにした。
キャブ下方とキャブ外側方とを移動可能な平坦状の第1
ステップ部材と、該第1ステップ部材に近接して設けら
れ、一壁面に階段が形成される一方他壁面にタイヤフェ
ンダ面の少なくとも一部が形成され第2ステップ部材
と、該第2ステップ部材と前記第1ステップ部材とをキ
ャブ下方とキャブ外側方との間にて移動させる第1アク
チュエータと、前記第2ステップ部材を一端部を中心と
して略垂直面内にて回動させる第2アクチュエータと、
を備えるようにした。
〈作用〉 そして、乗降時には、第1及び第2ステップ部材をキャ
ブ外側方に位置させて階段状のステップを形成する一
方、走行時等においては、第1及び第2ステップ部材を
キャブ下方に位置させ第2ステップ部材をタイヤフェン
ダとして使用するようにした。
ブ外側方に位置させて階段状のステップを形成する一
方、走行時等においては、第1及び第2ステップ部材を
キャブ下方に位置させ第2ステップ部材をタイヤフェン
ダとして使用するようにした。
〈実施例〉 以下に、本考案の一実施例を、第1図〜第4図に基づい
て説明する。
て説明する。
第1図及び第2図において、キャブ1の側部にはドア2
が取付けられ、ドア2下方のキャブ1には平板状の第1
ステップ部材3が車幅方向に移動自由に取付けられてい
る。具体的には、第1ステップ部材3の車両前端部に
は、第3図に示すように、キャブ1に取付けられたシャ
フト4に車幅方向に移動自由に取付けられている。ま
た、第1ステップ部材3の車両後端部には、第1アクチ
ュエータとしての第1エアシリンダ5が取付けられ、第
1エアシリンダ5のピストンロッド先端はキャブ1に取
付けられている。第1エアシリンダ5のピストンロッド
はカバー6により覆われている。
が取付けられ、ドア2下方のキャブ1には平板状の第1
ステップ部材3が車幅方向に移動自由に取付けられてい
る。具体的には、第1ステップ部材3の車両前端部に
は、第3図に示すように、キャブ1に取付けられたシャ
フト4に車幅方向に移動自由に取付けられている。ま
た、第1ステップ部材3の車両後端部には、第1アクチ
ュエータとしての第1エアシリンダ5が取付けられ、第
1エアシリンダ5のピストンロッド先端はキャブ1に取
付けられている。第1エアシリンダ5のピストンロッド
はカバー6により覆われている。
さらに、第1ステップ部材3の車両前端部には支持部材
7の一端が車幅方向に形成される略垂直面内を揺動自由
に取付けられ、支持部材7の他端はキャブ1に形成され
た長孔8に臨ませられている。前記支持部材7の他端に
はピン9が取付けられ、支持部材7の他端は長孔8に沿
って移動するようになっている。
7の一端が車幅方向に形成される略垂直面内を揺動自由
に取付けられ、支持部材7の他端はキャブ1に形成され
た長孔8に臨ませられている。前記支持部材7の他端に
はピン9が取付けられ、支持部材7の他端は長孔8に沿
って移動するようになっている。
そして、第1エアシリンダ5の操作により第1ステップ
部材3はキャブ1下方の収納部(図示せず)とキャブ1
の外側方との間を移動するようになっている。
部材3はキャブ1下方の収納部(図示せず)とキャブ1
の外側方との間を移動するようになっている。
前記第1ステップ部材3の車両後端部には第2ステップ
部材10が前記第1エアシリンダ5の本体を介して略垂直
面内を揺動自由に取付けられ、第2ステップ部材10の上
壁面は階段上に形成され下壁面は円弧上に形成されてい
る。第2ステップ部材10の下壁には第2エアシリンダ11
が略垂直面内を揺動自由にブラケット12を介して取付け
られ、第2エアシリンダ11のピストンロッド先端は前記
第1ステップ部材3の下部に略垂直面内を揺動自由にブ
ラケット13を介して取付けられている。第2油圧シリン
ダ11のピストンロッドはラバー14により覆われている。
部材10が前記第1エアシリンダ5の本体を介して略垂直
面内を揺動自由に取付けられ、第2ステップ部材10の上
壁面は階段上に形成され下壁面は円弧上に形成されてい
る。第2ステップ部材10の下壁には第2エアシリンダ11
が略垂直面内を揺動自由にブラケット12を介して取付け
られ、第2エアシリンダ11のピストンロッド先端は前記
第1ステップ部材3の下部に略垂直面内を揺動自由にブ
ラケット13を介して取付けられている。第2油圧シリン
ダ11のピストンロッドはラバー14により覆われている。
そして、第2エアシリンダ11の操作により第2ステップ
部材12を前記第1エアシリンダ5の本体を回動中心とし
て略垂直面内を回動させるようになっている。
部材12を前記第1エアシリンダ5の本体を回動中心とし
て略垂直面内を回動させるようになっている。
またキャブ1の下部には前記第2ステップ部材10を収納
する収納部15がタイヤ16に対向させて形成され、収納部
15壁面は前記第2ステップ部材10の一壁面と同様に階段
状に形成されている。そして、第2ステップ部材10は、
第4図に示すように収納部15に収納されたときに、タイ
ヤフェンダの一部を構成するようになっている。
する収納部15がタイヤ16に対向させて形成され、収納部
15壁面は前記第2ステップ部材10の一壁面と同様に階段
状に形成されている。そして、第2ステップ部材10は、
第4図に示すように収納部15に収納されたときに、タイ
ヤフェンダの一部を構成するようになっている。
ここで、第1及び第2ステップ部材3,10がキャブ1の外
側方に導出されるときには、最初に第1エアシリンダ5
操作により第1及び第2ステップ部材3,10を同時にキャ
ブ1の外側方に導出した後、第2エアシリンダ11操作に
より第2ステップ部材10を第1図中時計方向に回動させ
るようになっている。
側方に導出されるときには、最初に第1エアシリンダ5
操作により第1及び第2ステップ部材3,10を同時にキャ
ブ1の外側方に導出した後、第2エアシリンダ11操作に
より第2ステップ部材10を第1図中時計方向に回動させ
るようになっている。
また、逆に第1及び第2ステップ部材3,10を収納すると
きには、最初に第2エアシリンダ11操作により第2ステ
ップ部材10を第1図中反時計方向に回動させて第1図中
実線位置に移動させた後、第1エアシリンダ5操作によ
り第1及び第2ステップ部材3,10をキャブ1下方に移動
させるようになっている。
きには、最初に第2エアシリンダ11操作により第2ステ
ップ部材10を第1図中反時計方向に回動させて第1図中
実線位置に移動させた後、第1エアシリンダ5操作によ
り第1及び第2ステップ部材3,10をキャブ1下方に移動
させるようになっている。
また、第1及び第2エアシリンダ5,11はドア1の開閉動
作に連動するようになっている。例えばドア1が30°開
いた時点で第1及び第2エアシリンダ5,11は作動を開始
するようになっている。
作に連動するようになっている。例えばドア1が30°開
いた時点で第1及び第2エアシリンダ5,11は作動を開始
するようになっている。
尚、第4図中17は第2ステップ部材10を収納部15に保持
させるストッパである。
させるストッパである。
次に作用を説明する。
ドア1が開くと、第1エアシリンダ5の操作により第1
及び第2ステップ部材3,10がキャブ1の下方からキャブ
1の外側方に移動させる。そして、その移動直後に、第
2エアシリンダ11の操作により第2ステップ部材10を、
第1ステップ部材3との接続部を中心として第1図中時
計方向に回動させ、第1図中鎖線位置に移動させる。
及び第2ステップ部材3,10がキャブ1の下方からキャブ
1の外側方に移動させる。そして、その移動直後に、第
2エアシリンダ11の操作により第2ステップ部材10を、
第1ステップ部材3との接続部を中心として第1図中時
計方向に回動させ、第1図中鎖線位置に移動させる。
これにより、第1及び第2ステップ部材3,10により第2
図に示すように階段状のステップが形成される。このた
め、運転者は手すり等を把持することなくキャブ1への
乗降を容易に行うことができる。
図に示すように階段状のステップが形成される。このた
め、運転者は手すり等を把持することなくキャブ1への
乗降を容易に行うことができる。
またドア1を閉めると、第2エアシリンダ11の操作によ
り第2ステップ部材10を、第1図中反時計方向に回動さ
せて、第1図中実線位置に移動させる。そして、その移
動直後に、第1エアシリンダ5の操作により、第1及び
第2ステップ部材3,10をキャブ下方に移動させる。これ
により第1ステップ部材3をドア2下方の収納部に収納
されると共に、第2ステップ部材10はタイヤ16に対向す
る収納部15に収納される。このため、走行中において
は、第2ステップ部材10をタイヤフェンダの一部として
使用できる。このようにして、第2ステップ部材10をタ
イヤフェンダの一部になるように収納部15に収納するよ
うにしたので、乗降装置を大型化することなく車両に設
置できる。
り第2ステップ部材10を、第1図中反時計方向に回動さ
せて、第1図中実線位置に移動させる。そして、その移
動直後に、第1エアシリンダ5の操作により、第1及び
第2ステップ部材3,10をキャブ下方に移動させる。これ
により第1ステップ部材3をドア2下方の収納部に収納
されると共に、第2ステップ部材10はタイヤ16に対向す
る収納部15に収納される。このため、走行中において
は、第2ステップ部材10をタイヤフェンダの一部として
使用できる。このようにして、第2ステップ部材10をタ
イヤフェンダの一部になるように収納部15に収納するよ
うにしたので、乗降装置を大型化することなく車両に設
置できる。
〈考案の効果〉 本考案は、以上説明したように、乗降時には第1及び第
2ステップ部材をキャブのドア外方に移動させて階段状
のステップを形成する一方、走行時等においては第1及
び第2ステップ部材をキャブ下方に収納させると共に第
2ステップ部材をタイヤフェンダとして使用できるよう
にしたので、運転者は手すり等を把持することなく容易
に乗降でき、また乗降装置の大型化をも抑制できる。
2ステップ部材をキャブのドア外方に移動させて階段状
のステップを形成する一方、走行時等においては第1及
び第2ステップ部材をキャブ下方に収納させると共に第
2ステップ部材をタイヤフェンダとして使用できるよう
にしたので、運転者は手すり等を把持することなく容易
に乗降でき、また乗降装置の大型化をも抑制できる。
第1図は本考案の一実施例を示す車両側面図、第2図は
同上の斜視図、第3図は同上の要部分解図、第4図は同
上の要部拡大図である。 1……キャブ、2……ドア、3……第1ステップ部材、
5……第1エアシリンダ、10……第2ステップ部材、11
……第2エアシリンダ
同上の斜視図、第3図は同上の要部分解図、第4図は同
上の要部拡大図である。 1……キャブ、2……ドア、3……第1ステップ部材、
5……第1エアシリンダ、10……第2ステップ部材、11
……第2エアシリンダ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 新村 恵一 埼玉県上尾市大字壱丁目1番地 日産ディ ーゼル工業株式会社内 (72)考案者 中村 秀一 埼玉県上尾市大字壱丁目1番地 日産ディ ーゼル工業株式会社内 (56)参考文献 実開 昭60−97646(JP,U) 実開 昭63−149339(JP,U) 実開 昭62−72840(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】キャブのドアの下方に取付けられキャブ下
方とキャブ外側方とを移動可能な平坦状の第1ステップ
部材と、該第1ステップ部材に近接して設けられ、一壁
面に階段が形成される一方他壁面にタイヤフェンダ面の
少なくとも一部が形成され、キャブ下方とキャブ外側方
とを移動可能な第2ステップ部材と、該第2ステップ部
材と前記第1ステップ部材とをキャブ下方とキャブ外側
方との間にて移動させる第1アクチュエータと、前記第
2ステップ部材を一端部を中心として略垂直面内にて回
動させる第2アクチュエータと、を備え、キャブのドア
外方に階段状のステップを形成するようにしたことを特
徴とするキャブオーバ型車両の乗降装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10327588U JPH0637008Y2 (ja) | 1988-08-05 | 1988-08-05 | キャブオーバ型車両の乗降装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10327588U JPH0637008Y2 (ja) | 1988-08-05 | 1988-08-05 | キャブオーバ型車両の乗降装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0224743U JPH0224743U (ja) | 1990-02-19 |
| JPH0637008Y2 true JPH0637008Y2 (ja) | 1994-09-28 |
Family
ID=31333956
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10327588U Expired - Lifetime JPH0637008Y2 (ja) | 1988-08-05 | 1988-08-05 | キャブオーバ型車両の乗降装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0637008Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-08-05 JP JP10327588U patent/JPH0637008Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0224743U (ja) | 1990-02-19 |
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