JPH0637490A - 電子部品装着装置 - Google Patents

電子部品装着装置

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JPH0637490A
JPH0637490A JP4189070A JP18907092A JPH0637490A JP H0637490 A JPH0637490 A JP H0637490A JP 4189070 A JP4189070 A JP 4189070A JP 18907092 A JP18907092 A JP 18907092A JP H0637490 A JPH0637490 A JP H0637490A
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JP
Japan
Prior art keywords
component
component supply
supply unit
component mounting
electronic component
Prior art date
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Pending
Application number
JP4189070A
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English (en)
Inventor
Minoru Saito
稔 斉藤
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Casio Computer Co Ltd
Yamagata Casio Co Ltd
Original Assignee
Casio Computer Co Ltd
Yamagata Casio Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】部品供給ユニットを誤りなく迅速に配設できる
電子部品装着装置を提供する 【構成】モニタ装置16は部品搭載作業のプログラム番
号や部品供給ユニットの部品番号を入力するよう表示報
知する。操作パネル17は部品搭載作業のプログラム番
号や部品供給ユニットの部品番号を入力キーにより入力
する。本体装置10の中央制御部18は部品番号とその
部品供給ユニット21が配設されるべき位置番号とが対
応する部品対応表をプログラム番号毎に有しており、入
力されたプログラム番号と部品番号とに基づいて、部品
供給ステージ14の部品供給ユニットが配設される位置
の指示灯15を点灯させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の技術分野】この発明は、部品装着装置に関し、
さらに詳しくは、プリント基板に装着すべき電子部品を
収納した部品供給ユニットの配設位置を自動的に指示す
る電子部品装着装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、基板ユニット製造ラインにお
いて、前段装置から搬入されてくるプリント基板に、チ
ップ状電子部品を装着する電子部品装着装置がある。こ
の電子部品装着装置は、例えば、図4(a) の平面図およ
び同図(b) の正面図に示すような構造になっている。同
図の電子部品装着装置40を簡単に説明すると、まず、
同図の右方にある不図示の前段装置から、プリント基板
41(以下、単に基板41と言う)が矢印Fで示す同図
の左方へと、ベルトコンベア42によって搬入されく
る。そして、基板41が所定の位置で固定されると、部
品装着ヘッド43が、上下及び平面たてよこ自在に摺動
して、基板41上の所定位置にチップ状電子部品(以
下、単に部品と言う)を装着する。
【0003】通常、1個の基板41上に装着され部品の
種類は50種類を越えており、それらの部品は、例え
ば、テープリールに巻き付けた部品テープの状態で、種
類別にそれぞれ1つの部品供給ユニット(不図示)に収
納される。そのように、必要な部品の種類数だけ用意さ
れた例えば50種類の部品供給ユニットは、部品装着装
置40の手前と奥2カ所に設けられている部品供給ステ
ージ44及び44′に配設される。これによって、基板
41に装着すべき多種類の部品が部品装着ヘッド43に
供給される。
【0004】上記の部品供給ユニットが部品供給ステー
ジ44及び44′に配設される位置は、部品供給ユニッ
トに収納されている部品の種類に応じてそれぞれ定めら
れている。これは、部品装着ヘッド43が行う部品装着
の作業効率をよくするためになされているものであり、
これによって、部品装着ヘッド43は、部品供給ステー
ジ44又は44′と基板41間を、最短距離で移動する
ことにより最短時間で作業を行えるようになっている。
【0005】それぞれの部品供給ユニットを部品供給ス
テージ44及び44′に配設する作業は、従来、現場オ
ペレータが基板41の種類に対応するプログラムリスト
または部品対応表等を読み取りながら行っていた。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た現場オペレータによる部品供給ユニットの配設は、取
り扱われる部品供給ユニットの種類があまりにも多いた
め、その種類の識別に誤認を生じ易く、またその配設作
業が手作業であるために、部品供給ユニットの配設位置
も誤認され易い。したがって、部品供給ユニットが誤っ
た位置に配設されるということがしばしば発生した。こ
のため、部品装着装置40の部品装着作業に支障を生
じ、基板ユニット製造ラインが停止等して、作業効率が
著しく阻害されるという問題があった。
【0007】また、そのような障害発生を防止するため
に、現場オペレータが部品供給ユニットの正確な配設作
業を行うとすると、部品供給ユニットに装着された部品
テープリールの品種番号と、それに対応する部品対応表
の番号と、さらにその番号と一致する部品供給ステージ
の位置番号とを、それぞれ慎重に照合・確認しながら配
設作業を進めることになって、時間が掛かり過ぎて作業
能率が低下するという問題があった。
【0008】本発明の課題は、部品供給ステージの正し
い位置に部品供給ユニットをそれぞれ誤りなく迅速に配
設できる電子部品装着装置を提供することである。
【0009】
【課題を解決するための手段】この発明の手段は次の通
りである。この発明は、上下及び平面たてよこに自在に
摺動する作業ヘッドが電子部品を着脱自在に保持してそ
の電子部品をプリント基板上の所定位置に装着する電子
部品装着装置に適用される。
【0010】複数の供給手段は、プリント基板上に装着
されるべき複数種類の電子部品を種類別に収納してその
収納した電子部品を上記作業ヘッドに供給する。同手段
は、例えば、複数の部品テープリールとそれら部品テー
プリールをそれぞれ収納するリールカセット等からな
る。
【0011】識別手段は、複数の供給手段に収納されて
いる電子部品の種類をそれぞれ識別する。同手段は、例
えば、数値入力キーを備えた操作パネルやマイクロプロ
セッサ等からなる。勿論数値入力キーの代りにバーコー
ドリーダを用いることもできる。
【0012】指示手段は、識別手段による識別結果に基
づいて複数の供給手段の配設されるべきそれぞれの位置
を自動的に指示する。同手段は、例えば、発光ダイオー
ド等からなる。
【0013】
【作用】この発明の手段の作用は次の通りである。作業
ヘッドに電子部品を供給する複数の供給手段により種類
別に収納されている複数種類の電子部品が、その種類を
識別手段により識別される。そして、その識別に基づい
て、複数の供給手段の配設されるべきそれぞれの位置が
指示手段により自動的に指示される。
【0014】これにより、複数の部品供給ユニットを正
しい位置に誤りなく迅速に配設することができるように
なる。
【0015】
【実施例】以下、図面を参照しながら実施例について説
明する。図1(a) は、本発明の一実施例に係わる部品装
着装置10の正面斜視図、同図(b) はその背面斜視図で
ある。
【0016】同図(a),(b) において、部品装着装置10
は、本体基台11及びその本体基台11の上部を覆う安
全カバー12を有している。安全カバー12は、正面及
び背面の一部に開口部13及び13′を有している。そ
の開口部13又は13′のある本体基台11上の手前と
奥側には、それぞれ部品供給ステージ14及び14′が
配設されている。部品供給ステージ14には、開口部1
3の外側(本体装置前方)に向けて複数の指示灯15が
取り付けられており、同様に、部品供給ステージ14′
にも、開口部13′の外側(本体装置後方)に向けて複
数の指示灯15′が取り付けられている。安全カバー1
2の内側の、本体基台11上の各部の構成は、図4(a),
(b) に示したと同様な構成になっている。
【0017】開口部13又は13′からは、オペレータ
が部品供給ステージ14又は14′上に、後述する複数
の部品供給ユニット21を差し込んで配設できるように
なっている。
【0018】上記の部品供給ステージ14及び14′に
は、例えば、基板の部品搭載領域を、その搬入方向に平
行して2分し、その2分された装置手前側の部品搭載領
域に対応する種類の部品を手前の部品供給ステージ14
に配置し、装置奥側の部品搭載領域に対応する種類の部
品を奥側の部品供給ステージ14′に配置するようにプ
ログラム上で設定する。
【0019】また、安全カバー12は、正面及び背面
に、オペレータが部品番号等を入力するための操作パネ
ル17及び17′をそれぞれ備え、さらに、入力データ
や各種の情報を表示するためのモニター装置16及び1
6′をそれぞれ備えている。また、本体基台11の内部
下方の格納部18、19、20等には、特には図示しな
いが、中央制御部、駆動制御部、画像処理部等が設けら
ている。中央制御部は上述した各構成部分に配線により
接続されている。
【0020】次に、図2(a) に部品供給ユニット21の
斜視図を示し、同図(b) に部品供給ステージ14(又は
14′)の一部拡大図を示す。同図(a) の部品供給ユニ
ット21は、部品テープリール22及びリールカセット
23からなる。部品テープリール22には、一定種類の
部品22aを多数封入した部品テープ22bが巻き付け
られている。部品テープリール22は、リールカセット
23に保持され、部品テープ22bは、リールカセット
23のテープ送り機構により順次引き出されて、同じく
リールカセット23先端部の部品取り出し機構により、
部品テープ22bに封入されている部品22aが逐次取
り出されて、本体装置の部品装着ヘッドに供給されるよ
うになっている。
【0021】上記部品供給ユニット21のリールカセッ
ト23の下部には、2個の位置決めピン23a及び23
a′が設けられており、部品供給ユニット21が同図の
矢印Aで示す下方、すなわち部品供給ステージ14(又
は14′)に向けて差し込まれると、それら2個の位置
決めピン23a及び23a′が、それらに対応する同図
(b) に示す部品供給ステージ14(又は14′)に設け
られた位置決めガイド穴14a及び14a′にそれぞれ
嵌合して、部品供給ユニット21の配設位置が確定す
る。
【0022】このとき、リールカセット23を上下に貫
通する固定ロッド23bが、オペレータにより、矢印B
で示す同図(a) の下方に押し込められて、その固定ロッ
ド23bの下端に取り付けられている楕円状の固定子2
3b′が、それと対応する部品供給ステージ14(又は
14′)の楕円状の固定穴14bを貫通する。そして、
さらにオペレータにより、固定ロッド23bが矢印Cで
示す時計回りに90度回転させられて、楕円状の固定子
23b′の長軸と、同じく楕円状の固定穴14bの下部
周辺部の長軸とが交差して固定子23b′の逸脱が防止
されると共にその固定子23b′が固定穴14bの下部
周辺部を下方より締め付けることにより、部品供給ユニ
ット21が配設位置に固定されるようになっている。
【0023】同図(b) に示す部品供給ステージ14(又
は14′)は、矢印Dで示す同図の手前側が本体装置1
0の内側であり、矢印Eで示す同図の向う側が本体装置
10の外側になっている。その部品供給ステージ14
(又は14′)の外側を向いている側面には、図1(a),
(b) に示した複数の指示灯15(又は15′)が設けら
れている。複数の指示灯15(又は15′)は、それぞ
れ「1」、「2」、・・・の位置番号を有しており、本
体装置10の中央制御部により点灯、又は消灯の制御が
なされる。
【0024】次に上述した構成の本実施例における、本
体装置10の中央制御部により行われる処理動作を、図
3に示す動作フローチャートを用いて説明する。なお、
この処理では、中央制御部の不図示のRAM(Random Ac
cess Memory)に格納された、これも不図示の部品番号対
応表が用いられる。この部品番号対応表は、基板の種類
に対応する部品装着作業のプログラムである搭載プログ
ラム番号毎に設けられる。その搭載プログラム番号毎の
部品番号対応表には、基板に搭載(装着)される部品番
号と、その部品を収納した部品供給ユニット21が位置
すべき部品供給ステージ14又は14′の配設位置の番
号(複数の指示灯15又は15′の有する位置番号)と
が対応して記憶されている。
【0025】また、この処理は、本体装置10の中央制
御部が、部品装着作業のメインプログラムの開始前また
は中断中にスタートし、操作パネル17及び17′の入
力キーの操作状態を一定周期で走査する。
【0026】そして、図3のフローチャートにおいて、
中央制御部は、搭載プログラム番号のキー入力を検出す
ると(ステップS31)、供給ユニット交換モードの処
理を行う(ステップS32)。この処理は、モニタ装置
16(又は16′)に所定の表示を行って、図2(a) に
示す部品供給ユニット21を交換する供給ユニット交換
モードになったことをオペレータに報知する処理であ
る。
【0027】続いて、モニタ装置16(又は16′)
に、テープリール品番(部品テープリール22の部品番
号)を操作パネル17(又は17′)から入力するよう
表示して報知し、入力されるテープリール品番を検出す
る(ステップS33)。なお、処理では、オペレータに
よるキー入力の代りに、予め部品テープリール22にテ
ープリール品番を表すバーコードラベルを貼付するよう
にし、バーコードリーダを用いてそのバーコードラベル
のテープリール品番を読み取って入力するようにするこ
ともできる。
【0028】次に、その入力されたテープリール品番に
基づいて、上記入力された搭載プログラム番号に対応す
る部品対応表を検索し、入力されたテープリール品番に
対応する位置番号を検出して、その位置番号に対応する
部品供給ステージ14又は14′の指示灯15又は1
5′を点灯する(ステップS34)。これにより、オペ
レータは、部品供給ステージ14又は14′の多数の配
設位置の中から、いま配設しようとする供給ユニットの
正しい配設位置を容易に識別することができ、誤りなく
迅速に供給ユニットの配設作業を行うことができる。
【0029】続いて、部品供給ステージ14又は14′
の正しい位置に、部品供給ユニット21が配設されたこ
とを確認する処理を行う(ステップS35)。この処理
は、特には図示しないが、図2(a) に示す部品供給ユニ
ット21が、同図(b) の部品供給ステージ14又は1
4′に配設されたとき、位置決め穴14a及び14a′
に嵌合する位置決めピン23a及び23a′により動作
するディプスイッチ又は光センサ等によるユニット装着
検出装置により、部品供給ユニット21が配設されたこ
とを検出する処理である。また、このとき、指示灯15
又は15′により点灯指示した所とは異なる位置に部品
供給ユニット21が誤って配設されたときは、その誤っ
て配設された位置の指示灯15又は15′を点滅させて
誤りを報知し、指示灯15又は15′が点灯している正
しい位置に配設し直すようモニタ装置16又は16′に
表示して報知する。
【0030】このようにして、部品供給ユニット21が
正しい位置に配設されたことを確認した後、指示灯15
又は15′を消灯するリセット処理を行い(ステップS
36)、続いて、部品対応表の全ての位置番号につい
て、ユニット装着検出装置により部品供給ユニット21
の配設が検出されているか否か判別する(ステップS3
7)。この判別で、まだ部品対応表の全ての位置番号に
ついて部品供給ユニット21の配設が検出されていなけ
れば、ふたたびステップS33に戻って、ステップS3
3〜S37を繰り返す。
【0031】そして、ステップS37で、必要な全ての
部品供給ユニット21が部品供給ステージ14及び1
4′に配設されたことを判別して、処理を終了する。
【0032】
【発明の効果】この発明によれば、複数の部品供給ユニ
ットに種類別に収納されている複数種類の電子部品の種
類が識別され、その識別に基づいて複数の部品供給ユニ
ットのそれぞれ配設されるべき位置が自動的に指示され
るので、部品供給ステージの正しい位置に複数の部品供
給ユニットを誤りなく迅速に配設することができるよう
になり、配設位置に誤りがないため、部品装着作業に支
障を生じることがなく、したがって基板ユニット製造ラ
インが停止する等のこともなくなり、このため作業効率
が向上する。また、部品テープリールの品種番号や部品
対応表の番号、部品供給ステージの位置番号等を照合・
確認する必要がなくなるため、その分、配設作業の時間
が短縮されて作業能率が上昇する。
【図面の簡単な説明】
【図1】(a) は本発明の一実施例に係わる部品装着装置
の正面斜視図、(b) はその背面斜視図である。
【図2】(a) は部品供給ユニットの斜視図、(b) は部品
供給ステージの一部拡大図である。
【図3】本実施例における処理動作を説明する動作フロ
ーチャートである。
【図4】(a) は従来の電子部品装着装置の平面図、(b)
のその正面図である。
【符号の説明】
10 部品装着装置 11 本体基台 12 安全カバー 13、13′ 安全カバー開口部 14、14′ 部品供給ステージ 15、15′ 指示灯 16、16′ モニター装置 17、17′ 操作パネル 18、19、20 格納部 21 部品供給ユニット 22 部品テープリール22 22a 部品 22b 部品テープ 23 リールカセット 23a、23a′ 位置決めピン 23b 固定ロッド 23b′ 固定子 14a、14a′ 位置決めガイド穴 14b 固定穴

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 上下及び平面たてよこに自在に摺動する
    作業ヘッドが電子部品を着脱自在に保持してその電子部
    品をプリント基板上の所定位置に装着する電子部品装着
    装置において、 前記プリント基板上に装着されるべき複数種類の電子部
    品を種類別に収納してその収納した電子部品を前記作業
    ヘッドに供給する複数の供給手段と、 前記複数の供給手段に収納された電子部品の種類を識別
    する識別手段と、 前記識別手段による識別結果に基づいて前記複数の供給
    手段の配設されるべきそれぞれの位置を自動的に指示す
    る指示手段と、 を有することを特徴とする電子部品装着装置。
JP4189070A 1992-07-16 1992-07-16 電子部品装着装置 Pending JPH0637490A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4189070A JPH0637490A (ja) 1992-07-16 1992-07-16 電子部品装着装置

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JP4189070A JPH0637490A (ja) 1992-07-16 1992-07-16 電子部品装着装置

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JPH0637490A true JPH0637490A (ja) 1994-02-10

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ID=16234803

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JP4189070A Pending JPH0637490A (ja) 1992-07-16 1992-07-16 電子部品装着装置

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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19991130