JPH0637734Y2 - 棚板支持部品取付け構造 - Google Patents
棚板支持部品取付け構造Info
- Publication number
- JPH0637734Y2 JPH0637734Y2 JP391892U JP391892U JPH0637734Y2 JP H0637734 Y2 JPH0637734 Y2 JP H0637734Y2 JP 391892 U JP391892 U JP 391892U JP 391892 U JP391892 U JP 391892U JP H0637734 Y2 JPH0637734 Y2 JP H0637734Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft member
- lateral hole
- shelf board
- shelf
- mounting structure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Assembled Shelves (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、家具等に設けられる棚
板を簡便に載置支持する為に使用される棚板支持部品の
取付け構造であって、詳しくは、棚板を載置支持する支
持部材と、固定部に形成した横向き穴に嵌め込まれる軸
部材とが一体に設けられ、前記軸部材を前記横向き穴に
嵌め込んで、前記支持部材が片持ち姿勢で保持される棚
板支持部品の取付け構造に関する。
板を簡便に載置支持する為に使用される棚板支持部品の
取付け構造であって、詳しくは、棚板を載置支持する支
持部材と、固定部に形成した横向き穴に嵌め込まれる軸
部材とが一体に設けられ、前記軸部材を前記横向き穴に
嵌め込んで、前記支持部材が片持ち姿勢で保持される棚
板支持部品の取付け構造に関する。
【0002】
【従来の技術】冒記棚板支持部品取付け構造の一例とし
て、図10に示すように、棚板01を載置支持する円柱
状の支持部材02に円柱状の軸部材03を一体に設けて
棚板支持部品04を構成し、この軸部材03を家具の壁
材等の固定部05に形成した横向き穴06に嵌め込ん
で、支持部材02を片持ち姿勢で保持するよう構成した
ものがある。
て、図10に示すように、棚板01を載置支持する円柱
状の支持部材02に円柱状の軸部材03を一体に設けて
棚板支持部品04を構成し、この軸部材03を家具の壁
材等の固定部05に形成した横向き穴06に嵌め込ん
で、支持部材02を片持ち姿勢で保持するよう構成した
ものがある。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】前記従来の棚板支持部
品取付け構造は、円柱状の軸部材03を固定部05に形
成した横向き穴06に嵌め込むだけで支持部材02を片
持ち姿勢で保持するものであるから、軸部材に形成した
雄ねじを固定部の横向き穴内周面に形成した雌ねじに螺
合して支持部材を片持ち姿勢で保持するものに比べて、
簡便に取り付けることができる利点がある反面、固定部
05の厚みが薄く、軸部材03の横向き穴06への差し
込み深さを深くできない場合、取付け時の僅かな衝撃で
横向き穴06に嵌め込んだ軸部材03が抜け出して脱落
し易い欠点がある。本考案は上記実情に鑑みてなされた
ものであって、軸部材の横向き穴内への装着構造を工夫
することにより、固定部へ簡便に取り付けることができ
る利点を生かしながら、軸部材の横向き穴内への差し込
み深さの長短にかかわらず、軸部材が横向き穴から脱落
しにくい棚板支持部品取付け構造を提供することを目的
とする。
品取付け構造は、円柱状の軸部材03を固定部05に形
成した横向き穴06に嵌め込むだけで支持部材02を片
持ち姿勢で保持するものであるから、軸部材に形成した
雄ねじを固定部の横向き穴内周面に形成した雌ねじに螺
合して支持部材を片持ち姿勢で保持するものに比べて、
簡便に取り付けることができる利点がある反面、固定部
05の厚みが薄く、軸部材03の横向き穴06への差し
込み深さを深くできない場合、取付け時の僅かな衝撃で
横向き穴06に嵌め込んだ軸部材03が抜け出して脱落
し易い欠点がある。本考案は上記実情に鑑みてなされた
ものであって、軸部材の横向き穴内への装着構造を工夫
することにより、固定部へ簡便に取り付けることができ
る利点を生かしながら、軸部材の横向き穴内への差し込
み深さの長短にかかわらず、軸部材が横向き穴から脱落
しにくい棚板支持部品取付け構造を提供することを目的
とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の本考案の特徴構成は、冒記棚板支持部品の取付け構造
において、前記軸部材が前記横向き穴内で揺動可能に嵌
め込まれ、前記軸部材の前記横向き穴内での揺動で横向
き穴内周面に食い込む爪部材が当該軸部材に設けられて
いる点にあり、かかる構成から次の作用効果を奏する。
の本考案の特徴構成は、冒記棚板支持部品の取付け構造
において、前記軸部材が前記横向き穴内で揺動可能に嵌
め込まれ、前記軸部材の前記横向き穴内での揺動で横向
き穴内周面に食い込む爪部材が当該軸部材に設けられて
いる点にあり、かかる構成から次の作用効果を奏する。
【0005】
【作用】軸部材を横向き穴に嵌め込んで、支持部材を介
して揺動させると、当該軸部材に設けた爪部材が横向き
穴内周面に食い込み、軸部材の横向き穴からの脱落が阻
止される。
して揺動させると、当該軸部材に設けた爪部材が横向き
穴内周面に食い込み、軸部材の横向き穴からの脱落が阻
止される。
【0006】
【考案の効果】従って、軸部材を固定部の横向き穴に嵌
め込んで簡便に取り付けることができ、しかも、軸部材
の横向き穴内への差し込み深さの長短にかかわらず、軸
部材が横向き穴から脱落しにくい。
め込んで簡便に取り付けることができ、しかも、軸部材
の横向き穴内への差し込み深さの長短にかかわらず、軸
部材が横向き穴から脱落しにくい。
【0007】請求項2記載の棚板支持部品取付け構造
は、前記爪部材が、前記支持部材の下向き揺動にともな
う前記軸部材の上下揺動で前記横向き穴内周面に食い込
む位置に設けられているから、棚板使用中は、棚板側の
重量が常に爪部材を横向き穴内周面に食い込ませる方向
に作用し、棚板支持部品が脱落して棚板が外れるおそれ
がない。
は、前記爪部材が、前記支持部材の下向き揺動にともな
う前記軸部材の上下揺動で前記横向き穴内周面に食い込
む位置に設けられているから、棚板使用中は、棚板側の
重量が常に爪部材を横向き穴内周面に食い込ませる方向
に作用し、棚板支持部品が脱落して棚板が外れるおそれ
がない。
【0008】
〔第1実施例〕
【0009】図7は、箱形の木製枠体Aに木製棚板Bが
二段に組み付けられている棚板支持構造を示す。前記枠
体Aは左右側壁A1と底板A2と天板A3と背板A4と
を箱形に組み付けて構成され、前記棚板Bの各々は、棚
板Bを挟んで対向する左右両側壁A1に二個づつ取り付
けた金属製棚板支持部品1に載置支持されている。図3
乃至図6に示すように、前記棚板支持部品1は、固定部
としての側壁A1に形成した内径が一定の横向き穴2に
嵌め込まれる軸部材3と、棚板Bを載置支持する円柱状
の支持部材4とを、上下に位置をずらした姿勢で一体に
設けて構成されている。
二段に組み付けられている棚板支持構造を示す。前記枠
体Aは左右側壁A1と底板A2と天板A3と背板A4と
を箱形に組み付けて構成され、前記棚板Bの各々は、棚
板Bを挟んで対向する左右両側壁A1に二個づつ取り付
けた金属製棚板支持部品1に載置支持されている。図3
乃至図6に示すように、前記棚板支持部品1は、固定部
としての側壁A1に形成した内径が一定の横向き穴2に
嵌め込まれる軸部材3と、棚板Bを載置支持する円柱状
の支持部材4とを、上下に位置をずらした姿勢で一体に
設けて構成されている。
【0010】前記支持部材4の基部に、支持部材軸芯X
に直交する方向の接当面5aを備えた鍔5が一体形成さ
れているとともに、軸部材3は、横向き穴2に嵌め込ん
だ状態で上下揺動できるよう、基部外径Dが横向き穴2
の内径程度で、先端側程、徐々に外径が小さくなる円錐
台形に形成され、軸部材3の長手方向に沿う上端面6a
が支持部材軸芯Xと平行になる形状に形成されている。
に直交する方向の接当面5aを備えた鍔5が一体形成さ
れているとともに、軸部材3は、横向き穴2に嵌め込ん
だ状態で上下揺動できるよう、基部外径Dが横向き穴2
の内径程度で、先端側程、徐々に外径が小さくなる円錐
台形に形成され、軸部材3の長手方向に沿う上端面6a
が支持部材軸芯Xと平行になる形状に形成されている。
【0011】前記軸部材3上面の先端側に偏った位置に
楔状の三個の第1爪部材7が間隔を隔てて一体形成さ
れ、軸部材3をこれらの第1爪部材7とともに横向き穴
2内に挿入できるよう、軸部材3の下端面6bと第1爪
部材7先端とに亘る上下高さHを横向き穴2の内径より
も若干短くしてある。
楔状の三個の第1爪部材7が間隔を隔てて一体形成さ
れ、軸部材3をこれらの第1爪部材7とともに横向き穴
2内に挿入できるよう、軸部材3の下端面6bと第1爪
部材7先端とに亘る上下高さHを横向き穴2の内径より
も若干短くしてある。
【0012】そして、図1に示すように、支持部材4を
下側に位置させて、軸部材3を第1爪部材7とともに横
向き穴2に嵌め込んでから支持部材4を手で直接或いは
ハンマー等で叩いて、矢印で示す下向きに揺動させる
と、軸部材3が横向き穴2と側壁A1との角部を支点と
して上向きに揺動し、図2に示すように、鍔5の接当面
5aが側壁A1壁面に接当するとともに、第1爪部材7
が横向き穴内周面の木部に食い込んで、支持部材4が片
持ち姿勢で略水平に、かつ、棚板Bを挟んで対向する側
壁A1側へ向けて移動不能に固定される。従って、棚板
Bの組付け中に軸部材3が横向き穴2から脱落しにくい
ことは勿論、棚板Bの使用中においても、棚板B側の重
量が第1爪部材7を横向き穴内周面に食い込ませる方向
に作用するから、棚板支持部品1が脱落して棚板Bが外
れるおそれが少ない。
下側に位置させて、軸部材3を第1爪部材7とともに横
向き穴2に嵌め込んでから支持部材4を手で直接或いは
ハンマー等で叩いて、矢印で示す下向きに揺動させる
と、軸部材3が横向き穴2と側壁A1との角部を支点と
して上向きに揺動し、図2に示すように、鍔5の接当面
5aが側壁A1壁面に接当するとともに、第1爪部材7
が横向き穴内周面の木部に食い込んで、支持部材4が片
持ち姿勢で略水平に、かつ、棚板Bを挟んで対向する側
壁A1側へ向けて移動不能に固定される。従って、棚板
Bの組付け中に軸部材3が横向き穴2から脱落しにくい
ことは勿論、棚板Bの使用中においても、棚板B側の重
量が第1爪部材7を横向き穴内周面に食い込ませる方向
に作用するから、棚板支持部品1が脱落して棚板Bが外
れるおそれが少ない。
【0013】前記棚板Bの下面に支持部材4が嵌まり込
む断面円弧状の溝8が形成され、溝8に支持部材4を嵌
め込んで棚板Bを載置支持することで、棚板Bの前後方
向への移動が規制されているとともに、支持部材4と棚
板B下面とに亘って、棚板Bの支持部材4への載置で互
いに噛み合って、当該棚板Bの支持部材4遊端側への移
動を規制する噛合い部9が設けられている。
む断面円弧状の溝8が形成され、溝8に支持部材4を嵌
め込んで棚板Bを載置支持することで、棚板Bの前後方
向への移動が規制されているとともに、支持部材4と棚
板B下面とに亘って、棚板Bの支持部材4への載置で互
いに噛み合って、当該棚板Bの支持部材4遊端側への移
動を規制する噛合い部9が設けられている。
【0014】前記噛合い部9は、支持部材4の先端部に
棚板載置面10よりも上方に突出する楔状の第2爪部材
11を一体形成して構成され、図2に示すように、棚板
Bを棚板載置面10上に載置するべく押し下げる或いは
たたき込むことで、第2爪部材11が溝8内で棚板B下
面の木部に食い込んで噛み合い、棚板Bと支持部材4と
の支持部材軸芯X方向での相対移動が規制されている。 従って、棚板Bを左右支持部材4に載置することで、棚
板Bと左右側壁A1との相対離間移動が棚板支持部品1
を介して規制され、棚板Bと左右側壁A1との組付け形
状が変形しにくい。
棚板載置面10よりも上方に突出する楔状の第2爪部材
11を一体形成して構成され、図2に示すように、棚板
Bを棚板載置面10上に載置するべく押し下げる或いは
たたき込むことで、第2爪部材11が溝8内で棚板B下
面の木部に食い込んで噛み合い、棚板Bと支持部材4と
の支持部材軸芯X方向での相対移動が規制されている。 従って、棚板Bを左右支持部材4に載置することで、棚
板Bと左右側壁A1との相対離間移動が棚板支持部品1
を介して規制され、棚板Bと左右側壁A1との組付け形
状が変形しにくい。
【0015】 〔第2実施例〕 図8,図9は、横向き穴2に嵌め込んだ軸部材3が水平
方向に動きにくくなるよう、軸部材3の外形を、横向き
穴2の内径と略同じ径の円弧状外周面12を備えた上半
部3aと横向き穴2の内径と略同じ半径の半割り球状の
下半部3bとを有する形状に形成した実施例を示し、第
1爪部材7を円弧状外周面12部分に形成して、第1爪
部材7が横向き穴内周面の木部に食い込むと円弧状外周
面12がその全面に亘って横向き穴内周面に接当し、棚
板支持部品1の水平方向での位置ずれを効果的に規制で
きる。 その他の構成は第1実施例と同様である。
方向に動きにくくなるよう、軸部材3の外形を、横向き
穴2の内径と略同じ径の円弧状外周面12を備えた上半
部3aと横向き穴2の内径と略同じ半径の半割り球状の
下半部3bとを有する形状に形成した実施例を示し、第
1爪部材7を円弧状外周面12部分に形成して、第1爪
部材7が横向き穴内周面の木部に食い込むと円弧状外周
面12がその全面に亘って横向き穴内周面に接当し、棚
板支持部品1の水平方向での位置ずれを効果的に規制で
きる。 その他の構成は第1実施例と同様である。
【0016】 〔その他の実施例〕 ア.軸部材の基部側下面に爪部材を設け、横向き穴に嵌
め込んだ軸部材を、その先端側を支点にして下向きに揺
動させることにより、爪部材が横向き穴内周面の底部に
食い込むよう構成して実施しても良い。 イ.軸部材を水平方向或いは斜め上下方向への揺動で、
横向き穴内周面に食い込む爪部材を設けて実施しても良
い。 ウ.軸部材の外形は第1,第2実施例に示した形状に限
定されず、例えば横向き穴が断面矩形状に形成されてい
る場合、軸部材の形状も矩形状に形成して実施しても良
い。 エ.軸部材に形成する爪部材の材質は金属に限定され
ず、固定部に食い込み可能であれば、プラスチック等で
あっても良い。 オ.固定部の材質は木質に限定されず、爪部材が食い込
み可能であれば、プラスチック等であっても良い。
め込んだ軸部材を、その先端側を支点にして下向きに揺
動させることにより、爪部材が横向き穴内周面の底部に
食い込むよう構成して実施しても良い。 イ.軸部材を水平方向或いは斜め上下方向への揺動で、
横向き穴内周面に食い込む爪部材を設けて実施しても良
い。 ウ.軸部材の外形は第1,第2実施例に示した形状に限
定されず、例えば横向き穴が断面矩形状に形成されてい
る場合、軸部材の形状も矩形状に形成して実施しても良
い。 エ.軸部材に形成する爪部材の材質は金属に限定され
ず、固定部に食い込み可能であれば、プラスチック等で
あっても良い。 オ.固定部の材質は木質に限定されず、爪部材が食い込
み可能であれば、プラスチック等であっても良い。
【0017】尚、実用新案登録請求の範囲の項に図面と
の対照を便利にするために符号を記すが、該記入により
本考案は添付図面の構成に限定されるものではない。
の対照を便利にするために符号を記すが、該記入により
本考案は添付図面の構成に限定されるものではない。
【図1】棚板支持部品取付け構造を示す要部断面側面図
【図2】棚板支持部品取付け構造を示す要部断面側面図
【図3】棚板支持部品の側面図
【図4】棚板支持部品の平面図
【図5】棚板支持部品の正面図
【図6】棚板支持部品の背面図
【図7】棚板を枠体に組み付けた状態を示す斜視図
【図8】別実施例を示す棚板支持部品の側面図
【図9】別実施例を示す棚板支持部品の背面図
【図10】従来技術を示す要部断面側面図
2 横向き穴 3 軸部材 4 支持部材 7 爪部材 A1 固定部 B 棚板
Claims (2)
- 【請求項1】 棚板(B)を載置支持する支持部材
(4)と、固定部(A1)に形成した横向き穴(2)に
嵌め込まれる軸部材(3)とが一体に設けられ、前記軸
部材(3)を前記横向き穴(2)に嵌め込んで、前記支
持部材(4)が片持ち姿勢で保持される棚板支持部品の
取付け構造において、前記軸部材(3)が前記横向き穴
(2)内で揺動可能に嵌め込まれ、前記軸部材(3)の
前記横向き穴(2)内での揺動で横向き穴内周面に食い
込む爪部材(7)が当該軸部材(3)に設けられている
ことを特徴とする棚板支持部品取付け構造。 - 【請求項2】 前記爪部材(7)が、前記支持部材
(4)の下向き揺動にともなう前記軸部材(3)の上下
揺動で前記横向き穴内周面に食い込む位置に設けられて
いる請求項1記載の棚板支持部品取付け構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP391892U JPH0637734Y2 (ja) | 1992-02-05 | 1992-02-05 | 棚板支持部品取付け構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP391892U JPH0637734Y2 (ja) | 1992-02-05 | 1992-02-05 | 棚板支持部品取付け構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0563338U JPH0563338U (ja) | 1993-08-24 |
| JPH0637734Y2 true JPH0637734Y2 (ja) | 1994-10-05 |
Family
ID=11570542
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP391892U Expired - Lifetime JPH0637734Y2 (ja) | 1992-02-05 | 1992-02-05 | 棚板支持部品取付け構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0637734Y2 (ja) |
-
1992
- 1992-02-05 JP JP391892U patent/JPH0637734Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0563338U (ja) | 1993-08-24 |
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