JPH0637802A - 宛先不正メッセージ処理方式 - Google Patents
宛先不正メッセージ処理方式Info
- Publication number
- JPH0637802A JPH0637802A JP4186417A JP18641792A JPH0637802A JP H0637802 A JPH0637802 A JP H0637802A JP 4186417 A JP4186417 A JP 4186417A JP 18641792 A JP18641792 A JP 18641792A JP H0637802 A JPH0637802 A JP H0637802A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- message
- destination
- information
- function
- address
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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- Information Transfer Between Computers (AREA)
- Computer And Data Communications (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】メッセージ蓄積交換システムにおいて、宛先不
正メッセージ受信時における正しい宛先の判定と宛先の
修正および転送指示の省力化、効率化を図る。 【構成】宛先情報が不正であり自動転送が不可能な事態
が発生した場合に受信メッセージを一時的に保持する宛
先不正電文保存機能8と、宛先が不正な電文が発生した
ことを運用管理者に通知する宛先不正電文発生通知機能
10と、正しい宛先情報を検索する情報検索機能13
と、宛先不正電文発生通知機能10により宛先が不正な
電文が発生した通知を受けた場合情報検索機能13によ
り検索を行いメッセージ内の宛先情報を修正し転送指示
を行う宛先修正後転送機能15とを備え、情報検索機能
13により、宛先情報テーブル14を参照し、ビジネス
通信で取りかわされる文書の中で、受信側の社員名、担
当商品名や発信側の会社名等の情報の各項目をキー項目
として宛先端末名を検索するためのファイルを設定し、
照会する。
正メッセージ受信時における正しい宛先の判定と宛先の
修正および転送指示の省力化、効率化を図る。 【構成】宛先情報が不正であり自動転送が不可能な事態
が発生した場合に受信メッセージを一時的に保持する宛
先不正電文保存機能8と、宛先が不正な電文が発生した
ことを運用管理者に通知する宛先不正電文発生通知機能
10と、正しい宛先情報を検索する情報検索機能13
と、宛先不正電文発生通知機能10により宛先が不正な
電文が発生した通知を受けた場合情報検索機能13によ
り検索を行いメッセージ内の宛先情報を修正し転送指示
を行う宛先修正後転送機能15とを備え、情報検索機能
13により、宛先情報テーブル14を参照し、ビジネス
通信で取りかわされる文書の中で、受信側の社員名、担
当商品名や発信側の会社名等の情報の各項目をキー項目
として宛先端末名を検索するためのファイルを設定し、
照会する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、テレックス、電子メー
ル等のメッセージ蓄積交換システムに関し、特にメッセ
ージ蓄積交換システムの宛先不正メッセージ処理方式に
関する。
ル等のメッセージ蓄積交換システムに関し、特にメッセ
ージ蓄積交換システムの宛先不正メッセージ処理方式に
関する。
【0002】
【従来の技術】従来の宛先不正メッセージ処理方式につ
いて図面を参照して説明する。
いて図面を参照して説明する。
【0003】図2は従来例の宛先不正メッセージ処理方
式の動作を説明するためのメッセージ蓄積交換システム
の機能構成図である。
式の動作を説明するためのメッセージ蓄積交換システム
の機能構成図である。
【0004】従来例のメッセージ蓄積交換システムは、
図2に示すように、メッセージのテキスト作成・修正等
の編集機能及び送信機能を有する発信元端末2と発信元
端末2からメッスージを受信するメッセージ受信機能1
とメッセージを一定期間保存するメッセージ蓄積機能3
とメッセージを送り先となり受信者がメッセージ内容を
理解するための表示機能を有する宛先端末6と各メッセ
ージ毎の宛先端末6を決定する宛先判定機能4と宛先端
末6へのメッセージの送信を行うメッセージ送信機能5
とを備える処理装置と、運用管理者12と、プリンタ端
末16とから構成されている。
図2に示すように、メッセージのテキスト作成・修正等
の編集機能及び送信機能を有する発信元端末2と発信元
端末2からメッスージを受信するメッセージ受信機能1
とメッセージを一定期間保存するメッセージ蓄積機能3
とメッセージを送り先となり受信者がメッセージ内容を
理解するための表示機能を有する宛先端末6と各メッセ
ージ毎の宛先端末6を決定する宛先判定機能4と宛先端
末6へのメッセージの送信を行うメッセージ送信機能5
とを備える処理装置と、運用管理者12と、プリンタ端
末16とから構成されている。
【0005】ここで、宛先情報が不正なメッセージを受
信した場合は、システム内の特定のプリンタ端末16に
メッセージの内容を印字し、運用管理者12に通知する
処理方式を採用している。
信した場合は、システム内の特定のプリンタ端末16に
メッセージの内容を印字し、運用管理者12に通知する
処理方式を採用している。
【0006】ここで、運用管理者12は、プリンタ端末
16に印字された宛先不正電文の内容を分析し、正しい
宛先を判別できた場合には、社内メール等の手段により
配布する。
16に印字された宛先不正電文の内容を分析し、正しい
宛先を判別できた場合には、社内メール等の手段により
配布する。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の宛先不
正メッセージ処理方式では、宛先不正電文を受信した場
合に、メッセージの内容を特定のプリンタ端末へ印字す
る処理しか行っていないため、 (1) 正しい宛先を判別する作業を人手で行う必要があ
り、多大な時間と労力を要する。 (2) 正しい宛先が判別した後のメッセージの配布を、社
内メール等による郵送、受取人への手渡し等の人手によ
る手段で行う必要があり、時間と労力を必要とする。 という問題点がある。
正メッセージ処理方式では、宛先不正電文を受信した場
合に、メッセージの内容を特定のプリンタ端末へ印字す
る処理しか行っていないため、 (1) 正しい宛先を判別する作業を人手で行う必要があ
り、多大な時間と労力を要する。 (2) 正しい宛先が判別した後のメッセージの配布を、社
内メール等による郵送、受取人への手渡し等の人手によ
る手段で行う必要があり、時間と労力を必要とする。 という問題点がある。
【0008】本発明の目的は、ビジネス通信で取りかわ
される文書の中で、受信側の社員名、担当商品名や発信
側の会社名等の情報は、メッセージの受信先となる部署
と極めて高い相関関係を持っており、これらの項目をキ
ー項目として宛先端末名を検索するためのファイルを設
定し、照会する機能をシステムに持たせることにより、
上記の欠点を解消し、メッセージ処理の省力化・効率化
を図るメッセージ蓄積交換システムを提供することにあ
る。
される文書の中で、受信側の社員名、担当商品名や発信
側の会社名等の情報は、メッセージの受信先となる部署
と極めて高い相関関係を持っており、これらの項目をキ
ー項目として宛先端末名を検索するためのファイルを設
定し、照会する機能をシステムに持たせることにより、
上記の欠点を解消し、メッセージ処理の省力化・効率化
を図るメッセージ蓄積交換システムを提供することにあ
る。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明の宛先不正メッセ
ージ処理方式は、テレックス電文及び電子メールのメッ
セージを受信するメッセージ受信手段と、メッセージを
一定期間保存するメッセージ蓄積手段と、メッセージの
送信先である宛先端末装置を決定する宛先判定手段と、
宛先端末装置へメッセージを送信するメッセージ送信手
段とを備えるメッセージ蓄積交換システムの宛先不正メ
ッセージ処理方式において、メッセージ受信手段で受信
したメッセージの宛先情報が不正であり自動転送が不可
能な事態が発生した場合に受信メッセージを保持する宛
先不正電文保存手段と、宛先が不正な電文が発生したこ
とを運用管理者に通知する宛先不正電文発生通知手段
と、正しい宛先情報を検索する情報検索手段と、宛先不
正電文発生通知手段により宛先が不正な電文が発生した
通知を受けた場合情報検索手段により検索を行いメッセ
ージ内の宛先情報を修正し転送指示を行う宛先修正後転
送手段とを備えている。
ージ処理方式は、テレックス電文及び電子メールのメッ
セージを受信するメッセージ受信手段と、メッセージを
一定期間保存するメッセージ蓄積手段と、メッセージの
送信先である宛先端末装置を決定する宛先判定手段と、
宛先端末装置へメッセージを送信するメッセージ送信手
段とを備えるメッセージ蓄積交換システムの宛先不正メ
ッセージ処理方式において、メッセージ受信手段で受信
したメッセージの宛先情報が不正であり自動転送が不可
能な事態が発生した場合に受信メッセージを保持する宛
先不正電文保存手段と、宛先が不正な電文が発生したこ
とを運用管理者に通知する宛先不正電文発生通知手段
と、正しい宛先情報を検索する情報検索手段と、宛先不
正電文発生通知手段により宛先が不正な電文が発生した
通知を受けた場合情報検索手段により検索を行いメッセ
ージ内の宛先情報を修正し転送指示を行う宛先修正後転
送手段とを備えている。
【0010】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0011】図1は本発明の一実施例の宛先不正メッセ
ージ処理方式の動作を説明するためのメッセージ蓄積交
換システムの機能構成図である。
ージ処理方式の動作を説明するためのメッセージ蓄積交
換システムの機能構成図である。
【0012】本実施例のメッセージ蓄積交換システム
は、図1に示すように、メッセージ受信機能1とメッセ
ージ蓄積機能3と宛先判定機能4とメッセージ送信機能
5と端末テーブル7と宛先不正電文ファイル9を設けた
宛先不正電文保存機能8と宛先不正電文発生通知機能1
0と情報検索機能13と宛先情報テーブル14と宛先修
正後転送機能15とを有する処理装置と、発信元端末2
と、宛先端末6と、CRT端末11と、運用管理者12
とから構成されている。
は、図1に示すように、メッセージ受信機能1とメッセ
ージ蓄積機能3と宛先判定機能4とメッセージ送信機能
5と端末テーブル7と宛先不正電文ファイル9を設けた
宛先不正電文保存機能8と宛先不正電文発生通知機能1
0と情報検索機能13と宛先情報テーブル14と宛先修
正後転送機能15とを有する処理装置と、発信元端末2
と、宛先端末6と、CRT端末11と、運用管理者12
とから構成されている。
【0013】ここで、メッセージ受信機能1は、発信元
端末2からメッセージを受信すると、フォーマットのチ
ェックを行い、メッセージ蓄積機能3に受信メッセージ
を引き渡して保存した後に、宛先判定機能4を起動す
る。宛先判定機能4は、受信メッセージ内の宛先端末名
を基に端末テーブル7を参照して宛先端末6への経路情
報等メッセージ転送に必要な情報を取得し、メッセージ
送信機能を起動する。メッセージ送信機能5はメッセー
ジ蓄積機能3からメッセージを受け取り、宛先端末6へ
メッセージを送信する。
端末2からメッセージを受信すると、フォーマットのチ
ェックを行い、メッセージ蓄積機能3に受信メッセージ
を引き渡して保存した後に、宛先判定機能4を起動す
る。宛先判定機能4は、受信メッセージ内の宛先端末名
を基に端末テーブル7を参照して宛先端末6への経路情
報等メッセージ転送に必要な情報を取得し、メッセージ
送信機能を起動する。メッセージ送信機能5はメッセー
ジ蓄積機能3からメッセージを受け取り、宛先端末6へ
メッセージを送信する。
【0014】以上は、受信メッセージ内の宛先情報が正
しくセットされている場合の処理内容の説明であるが、
不正な宛先情報がセットされている場合の処理内容を以
下に示す。
しくセットされている場合の処理内容の説明であるが、
不正な宛先情報がセットされている場合の処理内容を以
下に示す。
【0015】受信メッセージ内の宛先の端末名が正しく
ない場合には、宛先判定機能4は受信メッセージを宛先
不正電文保存機能8に引き渡し、宛先不正電文保存ファ
イル9に格納した後、宛先不正電文発生通知機能10を
起動する。
ない場合には、宛先判定機能4は受信メッセージを宛先
不正電文保存機能8に引き渡し、宛先不正電文保存ファ
イル9に格納した後、宛先不正電文発生通知機能10を
起動する。
【0016】宛先不正電文発生通知機能10は、CRT
端末11に宛先不正電文が発生した旨の警告メッセージ
と、受信メッセージの内容を表示する。
端末11に宛先不正電文が発生した旨の警告メッセージ
と、受信メッセージの内容を表示する。
【0017】受信メッセージの内容は、運用管理者12
の指示に基づきスクロール表示される。運用管理者12
は、受信メッセージの中から宛先端末名を判別するため
のキー項目を選び出し、そのキー項目を指定して情報検
索機能13を起動する。情報検索機能13は、与えられ
たキー項目を基に、宛先情報テーブル14を参照し、対
応する宛先端末名をCRT端末11に表示する。宛先情
報テーブル14は、社員名、担当職務、担当商品、担当
顧客名等をキー項目として、それに対応する一つ以上の
宛先端末名をレコード情報として持つファイルとして実
現する。
の指示に基づきスクロール表示される。運用管理者12
は、受信メッセージの中から宛先端末名を判別するため
のキー項目を選び出し、そのキー項目を指定して情報検
索機能13を起動する。情報検索機能13は、与えられ
たキー項目を基に、宛先情報テーブル14を参照し、対
応する宛先端末名をCRT端末11に表示する。宛先情
報テーブル14は、社員名、担当職務、担当商品、担当
顧客名等をキー項目として、それに対応する一つ以上の
宛先端末名をレコード情報として持つファイルとして実
現する。
【0018】運用管理者12は、情報検索機能13で表
示された宛先端末名の中から正しい宛先を選択して宛先
修正後転送機能15を起動する。
示された宛先端末名の中から正しい宛先を選択して宛先
修正後転送機能15を起動する。
【0019】宛先修正後転送機能15は、受信メッセー
ジ内の宛先端末名を、指定された正しい端末名に修正
し、メッセージ蓄積機能3に引き渡すとともに、メッセ
ージ送信機能に転送を依頼する。
ジ内の宛先端末名を、指定された正しい端末名に修正
し、メッセージ蓄積機能3に引き渡すとともに、メッセ
ージ送信機能に転送を依頼する。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の宛先不正
メッセージ処理方式は、宛先不正電文受信時における正
しい宛先の判別と宛先の修正及び転送の指示をシステム
化したことにより、人手により多大な時間と労力を要し
ていた作業を機械化でき、メッセージ蓄積交換システム
の運用の省力化・効率化が可能になるという効果があ
る。
メッセージ処理方式は、宛先不正電文受信時における正
しい宛先の判別と宛先の修正及び転送の指示をシステム
化したことにより、人手により多大な時間と労力を要し
ていた作業を機械化でき、メッセージ蓄積交換システム
の運用の省力化・効率化が可能になるという効果があ
る。
【図1】本発明の一実施例の宛先不正メッセージ処理方
式の動作を説明するためのメッセージ蓄積交換システム
の機能構成図である。
式の動作を説明するためのメッセージ蓄積交換システム
の機能構成図である。
【図2】従来例の宛先不正メッセージ処理方式の動作を
説明するためのメッセージ蓄積交換システムの機能構成
図である。
説明するためのメッセージ蓄積交換システムの機能構成
図である。
1 メッセージ受信機能 2 発信元端末 3 メッセージ蓄積機能 4 宛先判定機能 5 メッセージ送信機能 6 宛先端末 7 端末テーブル 8 宛先不正電文保存機能 9 宛先不正電文保存ファイル 10 宛先不正電文通知機能 11 CRT端末 12 運用管理者 13 情報検索機能 14 宛先情報テーブル 15 宛先修正後転送機能 16 プリンタ端末(事故席)
Claims (1)
- 【請求項1】 テレックス電文及び電子メールのメッセ
ージを受信するメッセージ受信手段と、前記メッセージ
を一定期間保存するメッセージ蓄積手段と、前記メッセ
ージの送信先である宛先端末装置を決定する宛先判定手
段と、前記宛先端末装置へメッセージを送信するメッセ
ージ送信手段とを備えるメッセージ蓄積交換システムの
宛先不正メッセージ処理方式において、 前記メッセージ受信手段で受信したメッセージの宛先情
報が不正であり自動転送が不可能な事態が発生した場合
に前記受信メッセージを保持する宛先不正電文保存手段
と、前記宛先が不正な電文が発生したことを運用管理者
に通知する宛先不正電文発生通知手段と、正しい宛先情
報を検索する情報検索手段と、前記宛先不正電文発生通
知手段により宛先が不正な電文が発生した通知を受けた
場合前記情報検索手段により検索を行いメッセージ内の
宛先情報を修正し転送指示を行う宛先修正後転送手段と
を備えることを特徴とするの宛先不正メッセージ処理方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4186417A JPH0637802A (ja) | 1992-07-14 | 1992-07-14 | 宛先不正メッセージ処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4186417A JPH0637802A (ja) | 1992-07-14 | 1992-07-14 | 宛先不正メッセージ処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0637802A true JPH0637802A (ja) | 1994-02-10 |
Family
ID=16188065
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4186417A Withdrawn JPH0637802A (ja) | 1992-07-14 | 1992-07-14 | 宛先不正メッセージ処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0637802A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7645961B2 (en) | 2003-05-22 | 2010-01-12 | Fico Mirrors, Sa | Image acquisition unit with heating device for monitoring the exterior of a vehicle |
| US8495146B2 (en) | 2006-08-09 | 2013-07-23 | International Business Machines Corporation | Source initiated autonomic recipient e-mail address correction redistribution |
-
1992
- 1992-07-14 JP JP4186417A patent/JPH0637802A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7645961B2 (en) | 2003-05-22 | 2010-01-12 | Fico Mirrors, Sa | Image acquisition unit with heating device for monitoring the exterior of a vehicle |
| US8495146B2 (en) | 2006-08-09 | 2013-07-23 | International Business Machines Corporation | Source initiated autonomic recipient e-mail address correction redistribution |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19991005 |