JPH0637809Y2 - 電気掃除機 - Google Patents
電気掃除機Info
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- JPH0637809Y2 JPH0637809Y2 JP1988097098U JP9709888U JPH0637809Y2 JP H0637809 Y2 JPH0637809 Y2 JP H0637809Y2 JP 1988097098 U JP1988097098 U JP 1988097098U JP 9709888 U JP9709888 U JP 9709888U JP H0637809 Y2 JPH0637809 Y2 JP H0637809Y2
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- Electric Vacuum Cleaner (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本考案は、電気掃除機に関するものであり、特に使用者
に各種情報を報知するための発光素子の取付構造に関す
る。
に各種情報を報知するための発光素子の取付構造に関す
る。
〈従来の技術〉 従来の電気掃除機における発光素子および発光素子基板
の取付構造は、第6図および第7図に示す如きものであ
つた。すなわち、第6図(a)ないし第6図の(c)の
如く、発光素子(発光ダイオード)1は、基板2の上に
搭載され、該基板2は取付プレート3の上に爪係合で固
定される(第6図(c))。一方、発光素子1の前面に
は透光板4が配され、該透光板4は爪係合で取付プレー
ト3に固定される(第6図(a))。
の取付構造は、第6図および第7図に示す如きものであ
つた。すなわち、第6図(a)ないし第6図の(c)の
如く、発光素子(発光ダイオード)1は、基板2の上に
搭載され、該基板2は取付プレート3の上に爪係合で固
定される(第6図(c))。一方、発光素子1の前面に
は透光板4が配され、該透光板4は爪係合で取付プレー
ト3に固定される(第6図(a))。
第6図中、5は集塵室内にオゾンを発生させるための発
生開始スイツチであり、ワツシヤ6を介してナツト7に
より取付プレート3に固定される。該発生開始スイツチ
5の先端にはボタン8が取付けられる。9は発光素子1
のリード線である。
生開始スイツチであり、ワツシヤ6を介してナツト7に
より取付プレート3に固定される。該発生開始スイツチ
5の先端にはボタン8が取付けられる。9は発光素子1
のリード線である。
そして、第7図(a)および第7図(b)の如く、取付
プレート3は、電気掃除機本体の表面に配されるパネル
10に、ビス11,12を用いて固定される。
プレート3は、電気掃除機本体の表面に配されるパネル
10に、ビス11,12を用いて固定される。
〈考案が解決しようとする問題点〉 上記従来の構造によると、基板2の取付けには、取付プ
レート3および透光板4の二点の部品が必要となり、組
立作業に時間がかかり、コスト高となるといつた問題点
がある。
レート3および透光板4の二点の部品が必要となり、組
立作業に時間がかかり、コスト高となるといつた問題点
がある。
そこで、本考案は、発光素子の取付に要する部品点数を
減少させることができ、組立時間を短縮することがで
き、コスト的に安価な電気掃除機の提供を目的とする。
減少させることができ、組立時間を短縮することがで
き、コスト的に安価な電気掃除機の提供を目的とする。
〈問題点を解決するための手段〉 本考案による問題点解決手段は、第1図ないし第5図の
如く、使用者への情報報知用の発光素子66と、該発光素
子66が搭載される基板75と、前記発光素子66の前面に配
される透光板55と一体に形成され前記基板75を保持する
保持体80とを備え、該保持体80は、電気掃除機本体15に
取付けられたものである。
如く、使用者への情報報知用の発光素子66と、該発光素
子66が搭載される基板75と、前記発光素子66の前面に配
される透光板55と一体に形成され前記基板75を保持する
保持体80とを備え、該保持体80は、電気掃除機本体15に
取付けられたものである。
〈作用〉 上記問題点解決手段において、保持体80は、発光素子66
の基板75を保持するとともに電気掃除機本体15に取付け
られる。このとき、保持体80は、透光板55と一体に形成
されているため、発光素子66の取付に要する部品点数を
減少させることができ、組立時間を短縮することがで
き、コスト的に安価となる。
の基板75を保持するとともに電気掃除機本体15に取付け
られる。このとき、保持体80は、透光板55と一体に形成
されているため、発光素子66の取付に要する部品点数を
減少させることができ、組立時間を短縮することがで
き、コスト的に安価となる。
〈実施例〉 以下、本考案の一実施例を第1図〜第5図に基づいて説
明する。第1図(a)は本考案の一実施例を示す発光素
子付近の縦断面図、第1図(b)は同じく発光素子付近
の平面図、第2図は同じく電気掃除機の斜視図、第3図
は同じく電気掃除機の縦断側面図、第4図は同じく車輪
の縦断面図、第5図は同じく電気掃除機の電気回路図で
ある。
明する。第1図(a)は本考案の一実施例を示す発光素
子付近の縦断面図、第1図(b)は同じく発光素子付近
の平面図、第2図は同じく電気掃除機の斜視図、第3図
は同じく電気掃除機の縦断側面図、第4図は同じく車輪
の縦断面図、第5図は同じく電気掃除機の電気回路図で
ある。
まず、本実施例の電気掃除機の全体構成を第2図および
第3図に基づいて説明する。
第3図に基づいて説明する。
電気掃除機本体15は、第3図の如く、上本体16と下本体
17とから成る箱型のものであり、該電気掃除機本体15の
前部に集塵室18が形成され、後部に機構室19が形成され
る。
17とから成る箱型のものであり、該電気掃除機本体15の
前部に集塵室18が形成され、後部に機構室19が形成され
る。
前記集塵室18は上面開放に形成され、該集塵室18の上面
開口部には、本体蓋20が配される。該本体蓋20の後部
は、上本体16に固着されるパネル21に軸22を中心として
回動自在に取付けられ、本体蓋20の前部には、軸23を中
心として揺動するクランプ24が設けられる。該クランプ
24の係止部24aは、下本体17に突設される被係合片25と
係合して本体蓋20の不用意な開放を防止するため、圧縮
ばねであるクランプスプリング26により常時係止方向に
付勢されている。
開口部には、本体蓋20が配される。該本体蓋20の後部
は、上本体16に固着されるパネル21に軸22を中心として
回動自在に取付けられ、本体蓋20の前部には、軸23を中
心として揺動するクランプ24が設けられる。該クランプ
24の係止部24aは、下本体17に突設される被係合片25と
係合して本体蓋20の不用意な開放を防止するため、圧縮
ばねであるクランプスプリング26により常時係止方向に
付勢されている。
一方、本体蓋20の中央部には、吸込ホース(図示せず)
の端部が挿入される吸口27が形成され、該吸口27には、
吸込ホースの抜去時に摺動してこれを閉止するシヤツタ
ー28が設けられる。本体蓋20の裏側には蓋パツキン29を
介して裏蓋30が固定され、該裏蓋30の中央の吸口27に対
応する部分には吸口パツキン31が装着される。
の端部が挿入される吸口27が形成され、該吸口27には、
吸込ホースの抜去時に摺動してこれを閉止するシヤツタ
ー28が設けられる。本体蓋20の裏側には蓋パツキン29を
介して裏蓋30が固定され、該裏蓋30の中央の吸口27に対
応する部分には吸口パツキン31が装着される。
前記機構室19には、吸口27から集塵室18を経て排気口32
に至る空気流を形成するモータ33が防振ゴム34に支持さ
れて収容されている。機構室19と集塵室18との連通口35
には、吸気グリル36が設けられ、該吸気グリル36の後方
に吸気フイルター37が設けられる。また、機構室19の後
部の排気口32には排気グリル38が取付けられる。
に至る空気流を形成するモータ33が防振ゴム34に支持さ
れて収容されている。機構室19と集塵室18との連通口35
には、吸気グリル36が設けられ、該吸気グリル36の後方
に吸気フイルター37が設けられる。また、機構室19の後
部の排気口32には排気グリル38が取付けられる。
前記集塵室18の内部には、集塵袋39が配される。該集塵
袋39は、塵埃等を捕集し通気性を有する材料で構成され
る集塵袋本体40と、該集塵袋本体40の開口部に固着され
平面視長方形の台紙41とから成る。該台紙41の中央部に
は前記吸口27とほぼ同形の取入口41aが穿設され、該取
入口41aの周囲が前記吸口パツキン31に当接している。
また、集塵室18の内部には、オゾン(O3)を発生し集塵
袋39内に捕集された塵埃中のダニ等を死滅させるための
オゾン発生装置42の発生電極42aも配されている。
袋39は、塵埃等を捕集し通気性を有する材料で構成され
る集塵袋本体40と、該集塵袋本体40の開口部に固着され
平面視長方形の台紙41とから成る。該台紙41の中央部に
は前記吸口27とほぼ同形の取入口41aが穿設され、該取
入口41aの周囲が前記吸口パツキン31に当接している。
また、集塵室18の内部には、オゾン(O3)を発生し集塵
袋39内に捕集された塵埃中のダニ等を死滅させるための
オゾン発生装置42の発生電極42aも配されている。
集塵室18の前部には、前記下本体17と一体に形成される
前支持板43が設けられ、該前支持板43には台紙41の前端
部41bが載置される。一方、集塵室18の後壁面の上部に
は、ヒンジ部44を介して後支持板45が回動自在に軸支さ
れ、該後支持板45は台紙41の後端部41cを把持する。前
記ヒンジ部44は、集塵室18の後壁面から突設されるアー
ム46と、該アーム46から集塵室18の壁面と平行な水平方
向に突出する軸47とを備え、該軸47に、後支持板45の軸
孔が回動自在に外嵌して成る。そして、該後支持板45の
先端に把持部48が形成される。該把持部48は、台紙41の
板厚と同幅で台紙41の一辺と同長の溝状のものであり、
台紙41の後端部41cが差し込まれることによりこれを把
持する。また、該把持部48の入口には、テーパ部49が形
成され、台紙41の装着を容易とする。
前支持板43が設けられ、該前支持板43には台紙41の前端
部41bが載置される。一方、集塵室18の後壁面の上部に
は、ヒンジ部44を介して後支持板45が回動自在に軸支さ
れ、該後支持板45は台紙41の後端部41cを把持する。前
記ヒンジ部44は、集塵室18の後壁面から突設されるアー
ム46と、該アーム46から集塵室18の壁面と平行な水平方
向に突出する軸47とを備え、該軸47に、後支持板45の軸
孔が回動自在に外嵌して成る。そして、該後支持板45の
先端に把持部48が形成される。該把持部48は、台紙41の
板厚と同幅で台紙41の一辺と同長の溝状のものであり、
台紙41の後端部41cが差し込まれることによりこれを把
持する。また、該把持部48の入口には、テーパ部49が形
成され、台紙41の装着を容易とする。
ヒンジ部44の軸47には、後支持板45を上方向に付勢する
付勢装置50が設けられている。該付勢装置50は、軸47に
外嵌するねじれコイルばねであり、該がね50の一端は集
塵室18の後壁面と当接し、ばね50の他端は後支持板45の
縦壁45aに係合する。該ばね50は、把持部48に台紙41が
装着されるとその重量で後支持板45が下回動し、台紙41
が離脱されると後支持板45を上回動させる程度の比較的
弱いものである。
付勢装置50が設けられている。該付勢装置50は、軸47に
外嵌するねじれコイルばねであり、該がね50の一端は集
塵室18の後壁面と当接し、ばね50の他端は後支持板45の
縦壁45aに係合する。該ばね50は、把持部48に台紙41が
装着されるとその重量で後支持板45が下回動し、台紙41
が離脱されると後支持板45を上回動させる程度の比較的
弱いものである。
第2図中、51は車輪、52はバンパー、53は電源コード、
54はハンドルである。また、55は下部に発光素子が配さ
れる透光板、56はオゾン発生装置42の駆動を開始させる
発生開始スイツチである。
54はハンドルである。また、55は下部に発光素子が配さ
れる透光板、56はオゾン発生装置42の駆動を開始させる
発生開始スイツチである。
次に、車輪51の構造を説明する。
従来の車輪51は、家具や床材への傷付き防止するため、
第8図の如く、ポリプロピレン、ポリエチレン共重体等
の比較的硬い合成樹脂で構成される車輪本体58の表面
に、塩化ビニール等の軟質材で構成される軟質材層59を
形成して成つていた。58aは車輪本体58の軸部である。
第8図の如く、ポリプロピレン、ポリエチレン共重体等
の比較的硬い合成樹脂で構成される車輪本体58の表面
に、塩化ビニール等の軟質材で構成される軟質材層59を
形成して成つていた。58aは車輪本体58の軸部である。
この従来の車輪51によると、緩衝効果が不十分であり、
手で触れた感覚もあまりソフトではなかつた。
手で触れた感覚もあまりソフトではなかつた。
そこで、本実施例の車輪51は、第4図の如く、車輪本体
58と軟質材層59との間に緩衝材60を介装し、緩衝効果を
高めている。すなわち、車輪本体58の外側側面に円環状
の溝58bが形成され、該溝58bに帯状のスポンジ等で構成
される緩衝材60を装填し、その上に軟質材層59を形成す
ることにより本実施例の車輪51が完成する。このとき、
緩衝材60が装填された部分は、他の部分と比較して外側
に突出し、家具等はこの部分に接触するため、その傷付
きが防止できる。
58と軟質材層59との間に緩衝材60を介装し、緩衝効果を
高めている。すなわち、車輪本体58の外側側面に円環状
の溝58bが形成され、該溝58bに帯状のスポンジ等で構成
される緩衝材60を装填し、その上に軟質材層59を形成す
ることにより本実施例の車輪51が完成する。このとき、
緩衝材60が装填された部分は、他の部分と比較して外側
に突出し、家具等はこの部分に接触するため、その傷付
きが防止できる。
また、本実施例の車輪51の構造を、電気掃除機本体15の
外周部に形成されるバンパー52に適用してもよい。この
場合、車輪本体58が電気掃除機本体15の外壁に相当し、
溝は直線状に形成するとよい。
外周部に形成されるバンパー52に適用してもよい。この
場合、車輪本体58が電気掃除機本体15の外壁に相当し、
溝は直線状に形成するとよい。
次に、制御回路を説明する。
従来の電気掃除機の制御回路は、モータ33の出力を制御
する機能と、集塵室18内にオゾンを発生するオゾン発生
装置42を制御する機能とを有している。
する機能と、集塵室18内にオゾンを発生するオゾン発生
装置42を制御する機能とを有している。
そして、該従来の制御回路は、第9図の如く、モータ33
と直列に接続されるゲート制御式双方向性サイリスタ
(トライアツク)62を制御するゲート制御回路63とオゾ
ン発生装置42のイグナイタ42bを制御する発生開始スイ
ツチ5およびタイマー回路64と、これらの回路の電源を
作成する電源回路65とを備えている。
と直列に接続されるゲート制御式双方向性サイリスタ
(トライアツク)62を制御するゲート制御回路63とオゾ
ン発生装置42のイグナイタ42bを制御する発生開始スイ
ツチ5およびタイマー回路64と、これらの回路の電源を
作成する電源回路65とを備えている。
第9図中、66はオゾン発生装置42の駆動中に点灯する発
光素子(発光ダイオード)、67は本体蓋20が開くとオフ
となる蓋スイツチ、68はゲート信号用伝送用フオトトラ
イアツク、69はオゾン発生装置42および発光素子66の駆
動用フオトトライアツク、70はタイマー用集積回路、VR
は吸込ホースの操作部に配され使用者により調節される
可変抵抗器、Q2〜Q5はトランジスタ、ZD1はツエナーダ
イオード、D1〜D7はダイオード、C0〜C8はコンデンサ、
R1〜R22は抵抗器、ACは商用交流電源である。
光素子(発光ダイオード)、67は本体蓋20が開くとオフ
となる蓋スイツチ、68はゲート信号用伝送用フオトトラ
イアツク、69はオゾン発生装置42および発光素子66の駆
動用フオトトライアツク、70はタイマー用集積回路、VR
は吸込ホースの操作部に配され使用者により調節される
可変抵抗器、Q2〜Q5はトランジスタ、ZD1はツエナーダ
イオード、D1〜D7はダイオード、C0〜C8はコンデンサ、
R1〜R22は抵抗器、ACは商用交流電源である。
また、コンデンサC0は雑音防止用コンデンサ、抵抗器R1
およびコンデンサC2はCRアブソーバ、抵抗器R22および
コンデンサC7はフオトトライアツク68の過渡電流対策回
路、抵抗器R15および抵抗器R16はタイマー用集積回路70
に基準電圧を作成する回路、抵抗器R14,R21およびコン
デンサC4はタイマー用集積回路70のオン時間を設定する
回路、トランジスタQ2および抵抗器R4,R5はシリーズパ
ス方式の電圧ドロツプ回路である。
およびコンデンサC2はCRアブソーバ、抵抗器R22および
コンデンサC7はフオトトライアツク68の過渡電流対策回
路、抵抗器R15および抵抗器R16はタイマー用集積回路70
に基準電圧を作成する回路、抵抗器R14,R21およびコン
デンサC4はタイマー用集積回路70のオン時間を設定する
回路、トランジスタQ2および抵抗器R4,R5はシリーズパ
ス方式の電圧ドロツプ回路である。
上記従来の制御回路において、発生開始スイツチ5は、
一度押すとオン、もう一度押すとオフとなる押ボタン型
スイツチで構成される。そして、該発生開始スイツチ5
は、第7図(b)の如き形状を有しており、その操作時
にボタン8を深く押し込まなければならず、力が必要と
なり、使い難しい。
一度押すとオン、もう一度押すとオフとなる押ボタン型
スイツチで構成される。そして、該発生開始スイツチ5
は、第7図(b)の如き形状を有しており、その操作時
にボタン8を深く押し込まなければならず、力が必要と
なり、使い難しい。
そこで、本実施例では、発生開始スイツチとして、いわ
ゆるタクトスイツチを用いて操作性の向上を図つてい
る。すなわち、本実施例の制御回路は、第5図の如く、
従来の制御回路と同様のゲート制御回路63、タイマー回
路64および電源回路65等の他に、発生開始スイツチ56が
一度オンすると、その状態を電気的に保持するフリツプ
フロツプ回路73と、該フリツプフロツプ回路73に供給す
る電源を作成する第二電源回路74とが設けられている。
ゆるタクトスイツチを用いて操作性の向上を図つてい
る。すなわち、本実施例の制御回路は、第5図の如く、
従来の制御回路と同様のゲート制御回路63、タイマー回
路64および電源回路65等の他に、発生開始スイツチ56が
一度オンすると、その状態を電気的に保持するフリツプ
フロツプ回路73と、該フリツプフロツプ回路73に供給す
る電源を作成する第二電源回路74とが設けられている。
第5図中、75はT−フリツプフロツプであり、該T−フ
リツプフロツプ75は、例えば、D−フリツプフロツプで
あるC−MOS集積回路の「4013B」型の反転出力端子と
データ入力端子Dとを接続して構成される。フリツプフ
ロツプ回路75において、CKはクロツク入力端子(T入力
端子)であり、発生開始スイツチ56が一度オンオフする
毎に一個のパルス信号が入力される。PRはプリセツト端
子(セツト端子)であるが常にグラウンドに接続されて
おり機能しない。CLRはクリア端子(リセツト端子)で
あり、該クリア端子CLRが“H"レベルとなると反転出力
端子が強制的に“H"レベルとされる。このクリア動作
は電源オンの直後に行なわれる。また、Q6はトランジス
タ、ZD2はツエナーダイオード、C9はコンデンサ、R23〜
R27は抵抗器であり、他の符号は第9図と共通である。
リツプフロツプ75は、例えば、D−フリツプフロツプで
あるC−MOS集積回路の「4013B」型の反転出力端子と
データ入力端子Dとを接続して構成される。フリツプフ
ロツプ回路75において、CKはクロツク入力端子(T入力
端子)であり、発生開始スイツチ56が一度オンオフする
毎に一個のパルス信号が入力される。PRはプリセツト端
子(セツト端子)であるが常にグラウンドに接続されて
おり機能しない。CLRはクリア端子(リセツト端子)で
あり、該クリア端子CLRが“H"レベルとなると反転出力
端子が強制的に“H"レベルとされる。このクリア動作
は電源オンの直後に行なわれる。また、Q6はトランジス
タ、ZD2はツエナーダイオード、C9はコンデンサ、R23〜
R27は抵抗器であり、他の符号は第9図と共通である。
そして、前記発生開始スイツチ56は、いわゆるタクトス
イツチであり、第1図(a)の如く、基板75の上に搭載
され、パネル21の表面に貼着される操作ラベル76の中央
部に印刷される操作マーク77の直下に配される。パネル
21は、該操作マーク77の裏側部分21aで弾性変形自在に
形成され、この部分21aから突設される押下杆78が、発
生開始スイツチ56のボタン部56aの表面に当接する。そ
のため、操作マーク77の部分を軽く押す(触れる程度)
だけで発生開始スイツチ56のオンオフを行なうことがで
き、操作性が向上する。
イツチであり、第1図(a)の如く、基板75の上に搭載
され、パネル21の表面に貼着される操作ラベル76の中央
部に印刷される操作マーク77の直下に配される。パネル
21は、該操作マーク77の裏側部分21aで弾性変形自在に
形成され、この部分21aから突設される押下杆78が、発
生開始スイツチ56のボタン部56aの表面に当接する。そ
のため、操作マーク77の部分を軽く押す(触れる程度)
だけで発生開始スイツチ56のオンオフを行なうことがで
き、操作性が向上する。
次に、この基板75の取付構造を第1図(a)および第1
図(b)に基づいて説明する。
図(b)に基づいて説明する。
図示の如く、本実施例における基板75の取付構造は、使
用者にオゾン発生装置42が駆動中であることを報知する
ための発光素子66と、該発光素子66が搭載される基板75
と、前記発光素子66の前面に配される透光板55と一体に
形成され前記基板75を保持する保持体80とを備え、該保
持体80は、電気掃除機本体15に取付けられたものであ
る。
用者にオゾン発生装置42が駆動中であることを報知する
ための発光素子66と、該発光素子66が搭載される基板75
と、前記発光素子66の前面に配される透光板55と一体に
形成され前記基板75を保持する保持体80とを備え、該保
持体80は、電気掃除機本体15に取付けられたものであ
る。
前記発光素子66は、三個の発光ダイオードが直接に接続
されて構成され、発生開始スイツチ56と同じ基板75の上
に半田付けで固着される。
されて構成され、発生開始スイツチ56と同じ基板75の上
に半田付けで固着される。
前記保持体80は、透明な合成樹脂製であり、透光板55を
兼用し、基板75の表面側から取付けられる。該保持体80
は、前記発生開始スイツチ56の周辺の基板75に穿設され
る第一係合孔75aに、保持体80と一体に形成される第一
係合爪80aが爪係合することにより基板75の下方向への
移動を規制し、保持体80の周辺から突出するリブ80bの
切欠部80cに基板75の端部75bが嵌合することにより基板
75の上方向への移動を規制する。
兼用し、基板75の表面側から取付けられる。該保持体80
は、前記発生開始スイツチ56の周辺の基板75に穿設され
る第一係合孔75aに、保持体80と一体に形成される第一
係合爪80aが爪係合することにより基板75の下方向への
移動を規制し、保持体80の周辺から突出するリブ80bの
切欠部80cに基板75の端部75bが嵌合することにより基板
75の上方向への移動を規制する。
そして、保持体80は、その周辺部に穿設される第二係合
孔80dに、パネル21の裏面から突設される第に係合爪21b
が爪係合することによりパネル21に取付けられる。この
とき、保持体80の透光板55はパネル21の角孔21bに嵌入
して表面に露出する。そして、透光板55は、発光素子66
の発生する光線を電気掃除機本体15の外部に導き、外部
からの塵埃等の侵入を防止する機能を有している。
孔80dに、パネル21の裏面から突設される第に係合爪21b
が爪係合することによりパネル21に取付けられる。この
とき、保持体80の透光板55はパネル21の角孔21bに嵌入
して表面に露出する。そして、透光板55は、発光素子66
の発生する光線を電気掃除機本体15の外部に導き、外部
からの塵埃等の侵入を防止する機能を有している。
上記構成において、その組立作業は、まず、第1図
(a)の二点鎖線の如く、第一係合爪80aを弾性変形さ
せ、発光素子66および発生開始スイツチ56等が半田付け
された基板75を保持体80に取付ける。その後、同様にパ
ネル21の第二係合爪21bを弾性変形させて保持体80の第
二係合孔80dと爪係合させることにより、保持体80をパ
ネル21に取付ける。以上の作業により基板75がパネル21
(電気掃除機本体15)に取付けられる。
(a)の二点鎖線の如く、第一係合爪80aを弾性変形さ
せ、発光素子66および発生開始スイツチ56等が半田付け
された基板75を保持体80に取付ける。その後、同様にパ
ネル21の第二係合爪21bを弾性変形させて保持体80の第
二係合孔80dと爪係合させることにより、保持体80をパ
ネル21に取付ける。以上の作業により基板75がパネル21
(電気掃除機本体15)に取付けられる。
すなわち、本実施例によると、従来の取付プレートを廃
止でき、部品点数が減少してコストダウンとなる。さら
に、取付け方法として爪係合を用いているため、作業工
程数が減少する。
止でき、部品点数が減少してコストダウンとなる。さら
に、取付け方法として爪係合を用いているため、作業工
程数が減少する。
なお、本考案は、上記実施例に限定されるものではな
く、本考案の範囲内で上記実施例に多くの修正および変
更を加え得ることは勿論である。
く、本考案の範囲内で上記実施例に多くの修正および変
更を加え得ることは勿論である。
例えば、発光素子66は、ネオン管や豆電球等、発光ダイ
オード以外の素子を用いてもよ、その数も一個以上何個
でもよく、その報知する情報もモータ33の出力や集塵袋
39内の塵埃の量等の他のものであつてもよい。また、基
板75には、発光素子66のみを搭載するようにしてもよ
く、他の回路を同時に搭載するようにしてもよい。さら
に、保持体80は、全体が透明である必要はなく、少なく
とも透光板55の部分のみが透明または半透明であればよ
い。保持体80の保持される位置も、電気掃除機本体15の
パネル21に限定されず、電気掃除機本体15の側面や本体
蓋20等その他の位置でもよい。また、本実施例の車輪51
は、本考案の基板取付構造と同時に用いず、単独で用い
ることもできる。また、本実施例の制御回路も、単独で
用いることができる。
オード以外の素子を用いてもよ、その数も一個以上何個
でもよく、その報知する情報もモータ33の出力や集塵袋
39内の塵埃の量等の他のものであつてもよい。また、基
板75には、発光素子66のみを搭載するようにしてもよ
く、他の回路を同時に搭載するようにしてもよい。さら
に、保持体80は、全体が透明である必要はなく、少なく
とも透光板55の部分のみが透明または半透明であればよ
い。保持体80の保持される位置も、電気掃除機本体15の
パネル21に限定されず、電気掃除機本体15の側面や本体
蓋20等その他の位置でもよい。また、本実施例の車輪51
は、本考案の基板取付構造と同時に用いず、単独で用い
ることもできる。また、本実施例の制御回路も、単独で
用いることができる。
〈考案の効果〉 以上の説明から明らかな通り、本考案によると、オゾン
発生装置等を動作させるためのスイッチと、該オゾン発
生装置等の動作を報知するための発光素子と、前記スイ
ッチ、発光素子等が搭載されるとともに、搭載したスイ
ッチの周辺に穿設した係合孔を有する基板と、前記発光
素子の全面に配される透孔板と一体に形成され前記基板
の係合孔に爪係合するとともに前記基板の両端を夫々嵌
合保持することにより基板の上下方向の移動を規制して
保持する保持体とを備え、該保持体は、電気掃除機本体
に取付けられてなるので、基板の取付けに要する部品は
保持体のみとなるため、発光素子の取付に要する部品点
数を減少させることができ、組立時間を短縮することが
でき、コスト的にも安価となり、しかも基板に搭載した
スイッチの周辺を保持体の爪係合にて保持するのでスイ
ッチ操作のための力が基板に加わっても基板が変形する
ことがなく正確なスイッチ操作が行え、そのうえ基板を
保持体の爪係合及び嵌合保持により保持するので、基板
の保持を簡単な構成で強固に行うことができ、掃除機の
吸引動作時等の振動によっても不用意に外れることがな
く、さらに透孔板と保持体とを一体に形成しているの
で、透孔板に対応する位置に発光素子を確実に設置する
ことができ、透孔板に対する発光素子の位置調整を不要
とすることができるといった優れた効果がある。
発生装置等を動作させるためのスイッチと、該オゾン発
生装置等の動作を報知するための発光素子と、前記スイ
ッチ、発光素子等が搭載されるとともに、搭載したスイ
ッチの周辺に穿設した係合孔を有する基板と、前記発光
素子の全面に配される透孔板と一体に形成され前記基板
の係合孔に爪係合するとともに前記基板の両端を夫々嵌
合保持することにより基板の上下方向の移動を規制して
保持する保持体とを備え、該保持体は、電気掃除機本体
に取付けられてなるので、基板の取付けに要する部品は
保持体のみとなるため、発光素子の取付に要する部品点
数を減少させることができ、組立時間を短縮することが
でき、コスト的にも安価となり、しかも基板に搭載した
スイッチの周辺を保持体の爪係合にて保持するのでスイ
ッチ操作のための力が基板に加わっても基板が変形する
ことがなく正確なスイッチ操作が行え、そのうえ基板を
保持体の爪係合及び嵌合保持により保持するので、基板
の保持を簡単な構成で強固に行うことができ、掃除機の
吸引動作時等の振動によっても不用意に外れることがな
く、さらに透孔板と保持体とを一体に形成しているの
で、透孔板に対応する位置に発光素子を確実に設置する
ことができ、透孔板に対する発光素子の位置調整を不要
とすることができるといった優れた効果がある。
第1図(a)は本考案の一実施例を示す発光素子付近の
縦断面図、第1図(b)は同じく発光素子付近の平面
図、第2図は同じく電気掃除機の斜視図、第3図は同じ
く電気掃除機の縦断側面図、第4図は同じく車輪の縦断
面図、第5図は同じく電気掃除機の電気回路図、第6図
(a)は従来の発光素子付近の縦断側面図、第6図
(b)は同じく発光素子付近の平面図、第6図(c)は
同じく発光素子付近の縦断面図、第7図(a)は同じく
パネルの平面図、第7図(b)は同じくパネルの縦断面
図、第8図は同じく車輪の縦断面図、第9図は同じく電
気回路図である。 15:電気掃除機本体、21:パネル、42:オゾン発生装置、5
1:車輪、55:透光板、56:発生開始スイツチ、66:発光素
子、75:基板、76:操作ラベル、78:押下杆、80:保持体。
縦断面図、第1図(b)は同じく発光素子付近の平面
図、第2図は同じく電気掃除機の斜視図、第3図は同じ
く電気掃除機の縦断側面図、第4図は同じく車輪の縦断
面図、第5図は同じく電気掃除機の電気回路図、第6図
(a)は従来の発光素子付近の縦断側面図、第6図
(b)は同じく発光素子付近の平面図、第6図(c)は
同じく発光素子付近の縦断面図、第7図(a)は同じく
パネルの平面図、第7図(b)は同じくパネルの縦断面
図、第8図は同じく車輪の縦断面図、第9図は同じく電
気回路図である。 15:電気掃除機本体、21:パネル、42:オゾン発生装置、5
1:車輪、55:透光板、56:発生開始スイツチ、66:発光素
子、75:基板、76:操作ラベル、78:押下杆、80:保持体。
Claims (1)
- 【請求項1】オゾン発生装置等を動作させるためのスイ
ッチと、該オゾン発生装置等の動作を報知するための発
光素子と、前記スイッチ、発光素子等が搭載されるとと
もに、搭載したスイッチの周辺に穿設した係合孔を有す
る基板と、前記発光素子の全面に配される透孔板と一体
に形成され前記基板の係合孔に爪係合するとともに前記
基板の両端を夫々嵌合保持することにより基板の上下方
向の移動を規制して保持する保持体とを備え、該保持体
は、電気掃除機本体に取付けられたことを特徴とする電
気掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988097098U JPH0637809Y2 (ja) | 1988-07-21 | 1988-07-21 | 電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988097098U JPH0637809Y2 (ja) | 1988-07-21 | 1988-07-21 | 電気掃除機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0218364U JPH0218364U (ja) | 1990-02-07 |
| JPH0637809Y2 true JPH0637809Y2 (ja) | 1994-10-05 |
Family
ID=31322319
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988097098U Expired - Lifetime JPH0637809Y2 (ja) | 1988-07-21 | 1988-07-21 | 電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0637809Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60155457U (ja) * | 1984-03-23 | 1985-10-16 | 松下電器産業株式会社 | 電気掃除機 |
-
1988
- 1988-07-21 JP JP1988097098U patent/JPH0637809Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0218364U (ja) | 1990-02-07 |
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