JPH0638037U - 磁気ディスク駆動装置 - Google Patents
磁気ディスク駆動装置Info
- Publication number
- JPH0638037U JPH0638037U JP076919U JP7691992U JPH0638037U JP H0638037 U JPH0638037 U JP H0638037U JP 076919 U JP076919 U JP 076919U JP 7691992 U JP7691992 U JP 7691992U JP H0638037 U JPH0638037 U JP H0638037U
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- JP
- Japan
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- magnetic disk
- hub
- hole
- assembling
- drive magnet
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- Pending
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B25/00—Apparatus characterised by the shape of record carrier employed but not specific to the method of recording or reproducing, e.g. dictating apparatus; Combinations of such apparatus
- G11B25/04—Apparatus characterised by the shape of record carrier employed but not specific to the method of recording or reproducing, e.g. dictating apparatus; Combinations of such apparatus using flat record carriers, e.g. disc, card
- G11B25/043—Apparatus characterised by the shape of record carrier employed but not specific to the method of recording or reproducing, e.g. dictating apparatus; Combinations of such apparatus using flat record carriers, e.g. disc, card using rotating discs
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B17/00—Guiding record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor
- G11B17/02—Details
- G11B17/038—Centering or locking of a plurality of discs in a single cartridge
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B19/00—Driving, starting, stopping record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor; Control thereof; Control of operating function ; Driving both disc and head
- G11B19/20—Driving; Starting; Stopping; Control thereof
- G11B19/2009—Turntables, hubs and motors for disk drives; Mounting of motors in the drive
Landscapes
- Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】組加工に際してディスククランプ用孔の周りを
加工する必要がなく、組加工によって発生する切粉がデ
ィスククランプ用孔に侵入しにくくし、組加工時のハブ
の回転駆動を、ディスククランプ用孔を利用して行うこ
とができるようにして、組加工の作業性を高めることが
できる磁気ディスク駆動装置を得る。 【構成】駆動マグネット26と、駆動マグネット26に
対向するステータ31とを有するモータ部40を内部に
備え、磁気ディスクを回転駆動するハブ20を具備した
磁気ディスク駆動装置。ハブ20には磁気ディスククラ
ンプ用孔25を形成し、磁気ディスククランプ用孔25
よりも外周側のハブ端面に軸方向に突出した突部23を
形成。
加工する必要がなく、組加工によって発生する切粉がデ
ィスククランプ用孔に侵入しにくくし、組加工時のハブ
の回転駆動を、ディスククランプ用孔を利用して行うこ
とができるようにして、組加工の作業性を高めることが
できる磁気ディスク駆動装置を得る。 【構成】駆動マグネット26と、駆動マグネット26に
対向するステータ31とを有するモータ部40を内部に
備え、磁気ディスクを回転駆動するハブ20を具備した
磁気ディスク駆動装置。ハブ20には磁気ディスククラ
ンプ用孔25を形成し、磁気ディスククランプ用孔25
よりも外周側のハブ端面に軸方向に突出した突部23を
形成。
Description
【0001】
本考案は、磁気ディスク駆動装置に関するもので、特に磁気ディスクをクラン プして回転駆動するためのハブの構造に関する。
【0002】
各種磁気ディスク、例えばハードディスクの駆動装置の従来例として図3に示 すような構造のものがある。図3において、フレーム60の中心部に形成された ボス部には筒状の軸受ホルダ62が圧入等によって固定されており、軸受ホルダ 62の内周側には上下のボールベアリング66,66を介して軸68が回転自在 に支持されている。軸68には有底円筒状のハブ70の底部中心の孔が圧入等に よって固着されている。従って、ハブ70も軸68と一体に回転自在に支持され ている。ハブ70は磁気ディスク82を一体にクランプして回転駆動するための もので、軸方向一端側(図において下端側)の外周部に磁気ディスク82を保持 するためのフランジ部72を有するとともに、上端部にディスククランプ用ねじ 孔75を有している。上記フランジ部72には適宜の枚数の磁気ディスク82が 適宜のスペーサの介在のもとに重ねられ、その上にはさらにクランパー84が重 ねられ、クランパー84に挿通された止めねじ86が上記ディスククランプ用ね じ孔75に螺入されることにより、磁気ディスク82がハブ70にクランプされ るようになっている。
【0003】 ハブ70の内部には円筒状で周方向に異極着磁された駆動マグネット76が固 着されている。上記軸受ホルダ62の外周側にはステータコア78が嵌合され固 定されている。ステータコア78は複数の突極を有し、各突極は上記駆動マグネ ット76の内周面と対向し、各突極にはコイル80が巻回されている。駆動マグ ネット76およびこれと一体の部材はディスク駆動用モータのロータを構成して おり、ステータコア78とコイル80は上記モータのステータを構成している。
【0004】
上記のような磁気ディスク駆動装置では、ハブ70の回転時の振れが問題にな る。特に、記録情報の高密度化が進むと、ハブ70の半径方向および軸方向の振 れの値をより小さくすることが厳格に要求される。この要求に応えるためには、 個々の部品の精度が厳格に要求されることはもちろんのこと、ディスク駆動装置 を組み立てたあとにハブ70の面を加工するいわゆる組加工は必然的なものとな りつつある。この組加工では、ハブ70をその回転中心軸線の周りに回転駆動し ながら、図4に示すように、まず、ディスクを載せるフランジ部72の上面を加 工し、次にハブ70の上側の端面、続いて外周面73を加工する。ここで、クラ ンパー84による磁気ディスク82のクランプ力は、ハブ70のフランジ部72 の上面から上側の端面までの高さ寸法に依存するため、この高さ寸法のばらつき を小さく(例えば±0.05mm以下)抑える必要があり、この点からもハブ7 0の組加工は必然的なものとなる。
【0005】 従来の磁気ディスク駆動装置によれば、ハブ70の上側の端面は全体が平らに なっており、この平らな面全体を組加工する必要がある。しかるに、ハブ70の 上側の端面にはディスククランプ用ねじ孔75が形成されているため、ディスク クランプ用ねじ孔75の周りも加工する必要があり、組加工によって発生する切 粉がディスククランプ用ねじ孔75に侵入し、ステータコア78、駆動マグネッ ト76等を有してなるモータ部に侵入したり、外部の磁気ディスク82に飛散す るという問題があった。また、組加工に際し、回転軸68の一端部に軸方向のね じ孔69を設け、このねじ孔69に組加工用ボス90の雄ねじ部92を螺入して 組加工用ボス90を回転軸68に連結し、上記ボス90に形成した孔94に駆動 部材96のピン98を嵌め、駆動部材96と共に回転軸68およびこれと一体の ハブ70を回転駆動するようにしているが、これでは組加工の作業性が悪いとい う問題がある。
【0006】 本考案は、このような従来技術の問題点を解消するためになされたもので、組 加工に際して磁気ディスククランプ用孔の周りを加工する必要がないようにして 、組加工によって発生する切粉が磁気ディスククランプ用孔に侵入しにくいよう にし、また、組加工時のハブの回転駆動を、磁気ディスククランプ用孔を利用し て行うことができるようにして、組加工の作業性を高めることができる磁気ディ スク駆動装置を提供することを目的とする。
【0007】
上記目的を達成するために本考案は、モータ部を内部に備え、磁気ディスクを 回転駆動するハブを具備した磁気ディスク駆動装置において、上記ハブには磁気 ディスククランプ用孔を形成し、この磁気ディスククランプ用孔よりも外周側の ハブ端面に軸方向に突出した突部を形成した。
【0008】
組加工に際してはハブ端面から軸方向に突出した突部を加工すればよく、磁気 ディスククランプ用孔の周りを加工する必要はない。上記突部は磁気ディスクク ランプ用孔よりも外周側にあり、組加工に際し、磁気ディスククランプ用孔に回 転駆動部材のピンを挿入してハブを回転駆動しても、上記ピンが上記突部の加工 の邪魔になることはない。
【0009】
以下、図面を参照しながら本考案にかかる磁気ディスク駆動装置の実施例につ いて説明する。 図1において、フレーム10は、皿状の部分とその中心部に一体に形成された 軸12を有し、軸12は大径の下部と小径の上部からなっている。軸12の上部 外周には上下二つのボールベアリング16,16の内輪17,17が嵌合され、 ボールベアリング16,16の外輪18,18はハブ20の内径部に嵌合され、 もってハブ20が回転自在に支持されている。ハブ20は図示されない磁気ディ スクを一体に保持して回転駆動するためのもので、外径部に磁気ディスクを保持 するための段部22を有するとともに、上端部に磁気ディスククランプ用ねじ孔 25を有している。上記段部22には1枚又は複数枚の磁気ディスクが適宜のス ペーサの介在のもとに重ねられ、その上にはさらにクランパーが重ねられ、クラ ンパーに挿通された止めねじが上記磁気ディスククランプ用ねじ孔25に螺入さ れることにより、磁気ディスクがハブ20に一体にクランプされる。上記磁気デ ィスククランプ用ねじ孔25は、ハブ20の上端側から下方に向かって途中まで 形成され、下端側が塞がったいわゆる盲孔になっている。なお、磁気ディスクク ランプ用ねじ孔は盲孔ではなく通し孔でも差し支えない。
【0010】 ハブ20の上記段部22より下部は径が大きくなっていて前記フレーム10の 皿状の部分の内方に位置するとともに、上記段部22より下部の内部にはリング 状のヨーク24を介してリング状の駆動マグネット26が固着されている。駆動 マグネット26は周方向に異極着磁されている。フレーム10の軸12の大径の 下部にはステータコア28が嵌合され固定されている。ステータコア28は複数 の突極を有し、各突極は上記駆動マグネット26の内周面と対向し、各突極には コイル30が巻回されている。駆動マグネット26およびこれと一体の部材はモ ータ部40のロータを構成しており、ステータコア28とコイル30は上記モー タ部40のステータ31を構成している。モータ部40はハブ20の内部に設け られている。
【0011】 フレーム10の皿状の部分の下端には切欠き溝14が形成されるとともに、上 記皿状の部分の底部には孔13が形成されている。上記コイル30の巻線端部に はリード線32が接続され、リード線32は上記孔13に挿通されてモータ外部 に導出されている。上記孔13は封止材34で封止され、リード線32は切欠き 溝14に沿って引き出され、コネクタ36に接続されている。ハブ20の上端部 には、ボールベアリング16,16からのオイルミスト、ごみなどが飛散してデ ィスクに付着するのを防止するための磁性流体シール機構45が設けられている 。フレーム10は一般に軸12とともにアルミニウムで一体成形されるため、磁 性流体シール機構45を有効に機能させるために、軸12の上端部の磁性流体シ ール機構45に対応する部分には磁性材料で作られたリング19が嵌合され固定 されている。
【0012】 前述のように、ハブ20の段部22に適宜のスペーサの介在のもとに重ねられ た磁気ディスクは、クランパーに挿通された止めねじが、ハブ20の上端側に設 けられた磁気ディスククランプ用ねじ孔25に螺入されることによりハブ20に 一体にクランプされるが、図1においてハブ20の上側の端面には、磁気ディス ククランプ用ねじ孔25よりも外周側に、軸方向に突出した突部23が形成され ている。突部23は、上記クランパーの取付け基準面をなすもので、ハブ20の 上側の端面の外周縁部全周にわたり低い突堤状に形成されている。
【0013】 外部回路からコネクタ36、リード線32を介して各相のコイル30に通電し 、かつ、モータのロータを構成している駆動マグネット26の回転位置に応じて 各相コイル30への通電を切り換えることにより、駆動マグネット26およびこ れと一体のハブ20が回転駆動され、ハブ20とともに図示されない磁気ディス クが回転駆動される。
【0014】 上記実施例にかかる磁気ディスク駆動装置も、前に述べたような組加工に付さ れ、図2に示すように、まず、ハブ20のフランジ部22の磁気ディスク保持面 が加工され、次に、ハブ20の上端面、続いてハブ20の外周面の順に加工され る。ハブ20の上端面については、上記のように突部23がクランパー取付け基 準面となるため、突部23のみを加工すればよく、磁気ディスククランプ用ねじ 孔25の周りを加工する必要はない。従って、加工時に発生する切粉が磁気ディ スククランプ用ねじ孔25に侵入しにくく、事後において切粉がモータ部40に 侵入したり磁気ディスクに飛散するというような問題は激減する。
【0015】 また、組加工に際しては、磁気ディスククランプ用ねじ孔25よりも外周側の ハブ端面に形成された突部23のみを加工すればよいので、磁気ディスククラン プ用ねじ孔25に回転駆動部材のピンを挿入してハブ20を回転駆動しながら組 加工を行うことができ、従来のように組加工用のボスを取付ける必要がなく、組 加工の作業性を高めることができるという利点もある。
【0016】 なお、図1に示す実施例では、固定の軸12に対してハブ20が回転する軸固 定型のモータになっていたが、本考案は、図3に示すようなハブとともに軸も回 転する軸回転型のモータにも適用可能である。磁気ディスククランプ用孔はねじ 孔であってもよいし、ねじ無しの孔であってもよい。
【0017】
本考案によれば、ハブに形成された磁気ディスククランプ用孔よりも外周側の ハブ端面に、軸方向に突出した突部を形成したため、組加工に際しては、上記突 部のみを加工すればよく、磁気ディスククランプ用孔の周りを加工する必要はな い。従って、加工時に発生する切粉が磁気ディスククランプ用孔に侵入しにくく 、事後において切粉がモータ部に侵入したり磁気ディスクに飛散するというよう な問題は激減する。
【0018】 また、組加工に際しては、磁気ディスククランプ用ねじ孔よりも外周側のハブ 端面に形成された突部のみを加工すればよいので、磁気ディスククランプ用ねじ 孔に回転駆動部材のピンを挿入してハブを回転駆動しながら組加工を行うことが でき、従来のように組加工用のボスを取付ける必要がなく、組加工の作業性を高 めることができるという効果を奏する。
【図1】本考案にかかる磁気ディスク駆動装置の実施例
を示す正面断面図。
を示す正面断面図。
【図2】同上実施例中のハブの加工部分を示す正面断面
図。
図。
【図3】従来の磁気ディスク駆動装置の例を示す正面断
面図。
面図。
【図4】同上従来例中のハブの加工部分を示す正面断面
図。
図。
20 ハブ 23 突部 25 磁気ディスククランプ用孔 26 駆動マグネット 31 ステータ 40 モータ部
Claims (1)
- 【請求項1】 駆動マグネットと、この駆動マグネット
に対向するステータとを有するモータ部を内部に備え、
磁気ディスクを回転駆動するハブを具備した磁気ディス
ク駆動装置において、上記ハブには磁気ディスククラン
プ用孔が形成され、この磁気ディスククランプ用孔より
も外周側のハブ端面に軸方向に突出した突部が形成され
てなる磁気ディスク駆動装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP076919U JPH0638037U (ja) | 1992-10-08 | 1992-10-08 | 磁気ディスク駆動装置 |
| US08/132,861 US5414575A (en) | 1992-10-08 | 1993-10-07 | Magnetic disc drive device with hub and clamper assembly for reducing post-assembly machining |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP076919U JPH0638037U (ja) | 1992-10-08 | 1992-10-08 | 磁気ディスク駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0638037U true JPH0638037U (ja) | 1994-05-20 |
Family
ID=13619111
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP076919U Pending JPH0638037U (ja) | 1992-10-08 | 1992-10-08 | 磁気ディスク駆動装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5414575A (ja) |
| JP (1) | JPH0638037U (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5744881A (en) * | 1994-10-17 | 1998-04-28 | Kabushiki Kaisha Sankyo Seiki Seisakusho | Spindle motor, and its rotor yoke manufacturing method |
| US5528434A (en) * | 1995-03-10 | 1996-06-18 | Seagate Technology, Inc. | Disc clamp with integrated stiffener for hard disc drives |
| US5732458A (en) * | 1995-04-14 | 1998-03-31 | Seagate Technology, Inc. | Process for assembling a clamp ring to a disk stack assembly |
| JP3768571B2 (ja) * | 1995-10-06 | 2006-04-19 | 日本電産株式会社 | スピンドルモータ |
| KR100468754B1 (ko) * | 2002-07-19 | 2005-01-29 | 삼성전자주식회사 | 하드 디스크 드라이브의 디스크 클램프 |
| JP2010218612A (ja) | 2009-03-16 | 2010-09-30 | Alphana Technology Co Ltd | ディスク駆動装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0520760A (ja) * | 1991-07-15 | 1993-01-29 | Hitachi Ltd | 回転形記憶装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0629610B2 (ja) * | 1985-04-19 | 1994-04-20 | 株式会社日立製作所 | 磁気デイスク装置のスピンドル機構 |
| US5214326A (en) * | 1990-09-01 | 1993-05-25 | Nippon Densan Corporation | Spindle motor with magnetic shield for magnetic fluid seal |
-
1992
- 1992-10-08 JP JP076919U patent/JPH0638037U/ja active Pending
-
1993
- 1993-10-07 US US08/132,861 patent/US5414575A/en not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0520760A (ja) * | 1991-07-15 | 1993-01-29 | Hitachi Ltd | 回転形記憶装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5414575A (en) | 1995-05-09 |
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