JPH0638100A - テレビジョン信号のディジタル特殊効果発生装置 - Google Patents
テレビジョン信号のディジタル特殊効果発生装置Info
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Abstract
スプリット効果を生じさせることができ、且つ、画面上
における任意の位置にスプリット効果を生じさせること
ができるテレビジョン信号のディジタル特殊効果発生装
置を提供する。 【構成】 水平スプリット回路25及び垂直スプリット
回路26は、3次元形状変換をする演算器11,12の
後段に設けられている。水平スプリット回路25と垂直
スプリット回路26とは同様な構成をしており、水平ス
プリット回路25は、加算器13,15、減算器14,
18,19,20、切替器16,21,24及び比較器
17,22,23で構成されている。そして、水平スプ
リット回路25及び垂直スプリット回路26は、指定さ
れたスプリット位置からスプリット量だけ左右又は上下
にずれている領域のアドレスを有効範囲外へシフトす
る。
Description
スプリット効果を発生するスプリット効果発生回路とを
備えたテレビジョン信号のディジタル特殊効果発生装置
にに関する。
殊効果発生装置としては、図3に示すような3次元形状
変換をするスプリット効果発生装置がある。図3に示す
テレビジョン信号のディジタル特殊効果発生装置は、端
子1からアナログ映像信号を入力し標本化してから量子
化するA/D変換回路2と、このA/D変換回路2の出
力を1フレーム分記憶するメモリ3と、このメモリ3に
対して、映像信号を入力した順序に従って所定のアドレ
スに記憶させるための水平書き込みアドレスを出力する
計数器7と、この計数器7と同様にメモリ3に垂直書き
込みアドレスを出力する計数器8と、画像の中心を原点
として2の補数で表現された水平アドレス(以下、アド
レスxと記す)を出力する計数器9と、画像の中心を原
点として2の補数で表現された垂直アドレス(以下、ア
ドレスyと記す)を出力する計数器10と、マン・マシ
ンインターフェースから入力した角度情報からアフィン
変換の要素となる定数A,B,C,D,E,F,P1,
Q1,K1,P2,Q2,K2を算出する中央処理装置
(以下、CPUと記す)21と、アドレスx,yに対し
てアフィン変換をするためのマトリクス行列を乗じて水
平読み出しアドレス(以下、アドレスXと記す)を出力
する演算器11と、アドレスx,yに対してアフィン変
換をするためのマトリクス行列を乗じて垂直読み出しア
ドレス(以下、アドレスYと記す)を出力する演算器1
2と、後述する排他的論理和回路16,20の出力に基
づいてメモリ3からデータの読み出しを内挿する内挿器
4と、この内挿器4が出力するディジタル信号をD/A
変換するD/A変換器5とを備えている。
ジタル特殊効果発生装置は、演算器11の後段に設けら
れてアドレスXの符号ビットに基づきアドレスXを符号
つき絶対値表現に変換する排他的論理和回路13と、こ
の排他的論理和回路13の出力にマン・マシンインター
フェースから入力したXスプリット量を加算する加算器
14と、この加算器14の出力における負領域を正の最
大値に置き換える切替器15と、この切替器15の出力
を符号ビットに基づいて元の2の補数表現に変換する排
他的論理和回路16と、この排他的論理和回路16の出
力を計数器7の出力形式であるオフセットバイナリに変
換するための加算器(図示せず)とで構成される水平ス
プリット回路を備え、更に、演算器12の後段に設けら
れてアドレスYの符号ビットに基づきアドレスYを符号
つき絶対値表現に変換する排他的論理和回路17と、こ
の排他的論理和回路17の出力にマン・マシンインター
フェースから入力したYスプリット量を加算する加算器
18と、この加算器18の出力における負領域を正の最
大値に置き換える切替器19と、この切替器19の出力
を符号ビットに基づいて元の2の補数表現に変換する排
他的論理和回路20と、この排他的論理和回路20の出
力を計数器8の出力形式であるオフセットバイナリに変
換するための加算器(図示せず)とで構成される垂直ス
プリット回路を備えている。
号のディジタル特殊効果発生装置は、3次元的効果であ
る画面の中心から画像を分割する効果を付随的に発生さ
せている。
た従来のテレビジョン信号のディジタル特殊効果発生装
置では、アドレス信号の符号ビットに基づいて水平スプ
リット及び垂直スプリットの対称性を得ているので、そ
れらのスプリットで分割される位置が画面の中央に固定
されてしまうという問題点がある。
のであって、3次元形状変換効果と併用することが可能
なスプリット効果を生じさせることができ、且つ、画面
上における任意の位置にスプリット効果を生じさせるこ
とができるテレビジョン信号のディジタル特殊効果発生
装置を提供することを目的とする。
ン信号のディジタル特殊効果発生装置は、3次元形状変
換回路とスプリット効果を発生するスプリット発生回路
とを有するテレビジョン信号のディジタル特殊効果発生
装置において、前記スプリット発生回路は、前記3次元
形状変換回路が出力した読み出しアドレスと外部より入
力したスプリット量とを加算する第1の加算器と、前記
読み出しアドレスから前記スプリット量を減算する第1
の減算器と、前記第1の加算器の出力から外部より入力
したスプリット位置情報の値を減算する第2の減算器
と、この第2の減算器の出力と画面の有効範囲の最大値
の1/2とを加算する第2の加算器と、前記第1の加算
器の出力と前記スプリット位置情報の値とを比較する第
1の比較器と、この第1の比較器の比較結果に応じて前
記第1の加算器の出力及び前記第2の加算器の出力のい
ずれか一方を選択して出力する第1の切替器と、前記第
1の減算器の出力から前記スプリット位置情報の値を減
算する第3の減算器と、この第3の減算器の出力から前
記画面の有効範囲の最大値の1/2を減算する第4の減
算器と、前記第1の減算器の出力と前記スプリット位置
情報の値とを比較する第2の比較器と、この第2の比較
器の比較結果に応じて前記第1の減算器の出力及び前記
第4の減算器の出力のいずれか一方を選択して出力する
第2の切替器と、前記読み出しアドレスと前記スプリッ
ト位置情報の値とを比較する第3の比較器と、この第3
の比較器の比較結果に応じて前記第1の切替器の出力及
び前記第2の切替器の出力のいずれか一方を選択して出
力する第3の切替器とを有することを特徴とする。
ディジタル特殊効果発生装置は、アナログ映像信号を標
本化し量子化するA/D変換回路と、このA/D変換回
路の出力を記憶するメモリと、このメモリにおいて前記
A/D変換回路の出力を入力した順序に基づく所定のア
ドレスに記憶させる水平書き込みアドレスを出力する第
1の計数器と、前記メモリにおいて前記A/D変換回路
の出力を入力した順序に基づく所定のアドレスに記憶さ
せる垂直書き込みアドレスを出力する第2の計数器と、
画像の中心を原点として2の補数で表現された水平アド
レスを出力する第3の計数器と、画像の中心を原点とし
て2の補数で表現された垂直アドレスを出力する第4の
計数器と、外部から入力した角度情報からアフィン変換
の要素となる複数の定数を算出する中央処理装置と、前
記水平アドレス及び前記垂直アドレスに対して前記複数
の定数を構成要素とするアフィン変換をするためのマト
リクス行列を乗じて水平読み出しアドレスを出力する第
1の演算器と、前記水平アドレス及び前記垂直アドレス
に対して前記複数の定数を構成要素とするアフィン変換
をするためのマトリクス行列を乗じて垂直読み出しアド
レスを出力する第2の演算器と、前記スプリット発生回
路の出力に基づいて前記メモリからデータの読み出しを
内挿する内挿器と、この内挿器が読み出したデータをD
/A変換するD/A変換器とを有することが好ましい。
殊効果発生装置において、スプリット回路は、3次元形
状変換回路が出力する読み出しアドレス,外部より入力
するスプリット量,外部より入力するスプリット位置情
報の値及び画面の有効範囲の最大値等を入力して、スプ
リット効果を生じさせるスプリット位置からスプリット
量だけ左右又は/及び上下にずれている画面領域のアド
レスを有効範囲外へシフトさせる制御信号を、映像信号
の記憶するメモリ及びこのメモリからデータの読み出し
を内挿する内挿器へ出力する。これにより、本発明に係
るテレビジョン信号のディジタル特殊効果発生装置は、
3次元形状変換効果と併用してスプリット効果を生じさ
せることができ、且つ、画面上における任意の位置にス
プリット効果を生じさせることができる。
参照して説明する。
ン信号のディジタル特殊効果発生装置を示すブロック図
である。図1に示す本実施例に係るテレビジョン信号の
ディジタル特殊効果発生装置において、図3に示す従来
のテレビジョン信号のディジタル特殊効果発生装置と異
なる構成部分は、水平スプリット回路25及び垂直スプ
リット回路26であり、その他の構成は基本的には従来
と同様である。
5は、加算器13,15と、減算器14,18,19,
20と、切替器16,21,24と、比較器17,2
2,23とで構成されている。また、垂直スプリット回
路26は、水平スプリット回路25と同様に構成されて
いる。
るテレビジョン信号のディジタル特殊効果発生装置の動
作について説明する。アナログ映像信号は、端子1から
A/D変換回路2に入力される。A/D変換回路2は、
入力したアナログ映像信号をディジタル映像信号に変換
する。A/D変換回路2の出力であるディジタル映像信
号は、計数器7から出力された水平書き込みアドレスと
計数器8から出力された垂直書き込みアドレスとに基づ
いて、メモリ3に書き込まれる。計数器9は、水平読み
出しアドレスの原信号を発生し、計数器10は、垂直読
み出しアドレスの原信号を発生する。CPU27は、マ
ン・マシンインターフェースから入力した3次元形状変
換のための角度情報,位置情報及びサイズ情報等のパラ
メータからアフィン変換のマトリックス要素となる定数
A,B,C,D,E,F,P1,Q1,K1,P2,Q
2,K2を算出する。演算器11,12はこれらの定数
と計数器9,10の出力とを入力し、所定の演算を実行
する。即ち、演算器11は下記数式1で示す演算を行
う。
算を行う。
11,12は、3次元形状変換された読み出しアドレス
を出力する。この読み出しアドレスは、本発明の主要部
であるスプリット回路に入力される。演算器11の出力
は、水平スプリット回路25に入力され、演算器12の
出力は、垂直スプリット回路26に入力される。なお、
水平スプリット回路25と垂直スプリット回路26と
は、同様な動作をする。
13は、演算器11の出力である水平読み出しアドレス
にXスプリット量を加算し、スプリット位置の左側のア
ドレスを出力する。ここで、垂直スプリット回路26に
おける加算器13に対応する加算器(図示せず)は、演
算器12の出力である垂直読み出しアドレスにYスプリ
ット量を加算し、スプリット位置の上側のアドレスを出
力する。減算器18は、水平読み出しアドレスからXス
プリット量を減算し、スプリット位置の右側のアドレス
を出力する。ここで、垂直スプリット回路26における
減算器18に対応する減算器(図示せず)は、演算器1
2の出力である垂直読み出しアドレスからYスプリット
量を減算し、スプリット位置の下側のアドレスを出力す
る。
8の出力とをスプリット位置で切り替えることにより、
スプリットアドレスが得られる。しかし、このままで
は、加算器13の出力と減算器18の出力との有効範囲
内アドレスにおいて重なる領域が生じるので、スプリッ
トしたときに、そのスプリット位置に対して左右にスプ
リット量の繰り返し画像が発生する。これを避けるため
に、スプリット位置からスプリット量だけ左右にずれて
いる画面領域のアドレスを有効範囲外へシフトする必要
がある。
較器17,22及び切替器16,21は、上述のシフト
処理をする。減算器14は、加算器13の出力からXス
プリット中心点の値を減算する。つまり、加算器15
は、アドレスを有効範囲外へシフトするために、有効範
囲の最大値の1/2を減算器14の出力に加算する。比
較器17は、加算器13の出力とスプリット位置である
Xスプリット中心点の値とを比較して、そのスプリット
位置を超えるアドレスが加算器13から出力されたと
き、所定の信号を切替器16に出力する。切替器16
は、その所定の信号を入力すると、出力を加算器13の
出力から加算器15の出力に切り替える。減算器19
は、減算器18の出力からスプリット位置を減算する。
減算器20は、アドレスを有効範囲外へシフトするため
に、有効範囲の最大値の1/2を減算器14の出力から
減算する。比較器22は、減算器18の出力とスプリッ
ト位置とを比較して、そのスプリット位置を超えるアド
レスが減算器18から出力されたとき、所定の信号を切
替器21に出力する。切替器21は、その所定の信号を
入力すると、出力を減算器18の出力から減算器20の
出力に切り替える。
リットの左側のアドレスを示し、切替器21の出力は、
スプリットの右側のアドレスを示し、有効範囲内で重複
するアドレスが無くなる。これと同様に、垂直スプリッ
ト回路26における切替器16に対応する切替器の出力
はスプリットの上側のアドレスを示し、切替期21に対
応する切替器の出力はスプリットの下側のアドレスを示
し、有効範囲内で重複するアドレスが無くなる。
ィジタル特殊効果発生装置におけるスプリット効果を示
す図であり、(a)は、スプリット効果発生時の画像の
水平位置と水平アドレスとの関係を示すグラフであり、
(b)は、実際の画面におけるスプリット効果を示す説
明図である。図1に示す切替器16の出力と切替器21
の出力とを、比較器23及び切替器24によって、スプ
リット位置で切り替えることにより、図2(a)に示す
スプリットアドレスが得られる。切替器24の出力にお
いて、整数部をメモリ3の読み出しアドレスとして出力
し、小数部を内挿係数として内挿器4に出力して、メモ
リ3及び内挿器4から得られた結果をD/A変換器5に
よりアナログ信号に変換して端子6に出力する。
ン信号のディジタル特殊効果発生装置は、3次元形状変
換効果と併用することが可能なスプリット効果を生じさ
せることができ、且つ、画面上における任意の位置にス
プリット効果を生じさせることができる。
ジョン信号のディジタル特殊効果発生装置によれば、ス
プリット発生回路は、指定したスプリット位置からスプ
リット量だけ左右又は/及び上下にずれている画面領域
のアドレスを有効範囲外へシフトすることができるの
で、3次元形状変換効果と併用することが可能なスプリ
ット効果を生じさせることができ、且つ、画面上におけ
る任意の位置にスプリット効果を生じさせることができ
る。
ジタル特殊効果発生装置を示すブロック図である。
効果発生装置におけるスプリット効果を示す図であり、
(a)は、スプリット効果発生時の画像の水平位置と水
平アドレスとの関係を示すグラフであり、(b)は、実
際の画面におけるスプリット効果を示す説明図である。
発生装置の一例を示すブロック図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 3次元形状変換回路とスプリット効果を
発生するスプリット発生回路とを有するテレビジョン信
号のディジタル特殊効果発生装置において、前記スプリ
ット発生回路は、前記3次元形状変換回路が出力した読
み出しアドレスと外部より入力したスプリット量とを加
算する第1の加算器と、前記読み出しアドレスから前記
スプリット量を減算する第1の減算器と、前記第1の加
算器の出力から外部より入力したスプリット位置情報の
値を減算する第2の減算器と、この第2の減算器の出力
と画面の有効範囲の最大値の1/2とを加算する第2の
加算器と、前記第1の加算器の出力と前記スプリット位
置情報の値とを比較する第1の比較器と、この第1の比
較器の比較結果に応じて前記第1の加算器の出力及び前
記第2の加算器の出力のいずれか一方を選択して出力す
る第1の切替器と、前記第1の減算器の出力から前記ス
プリット位置情報の値を減算する第3の減算器と、この
第3の減算器の出力から前記画面の有効範囲の最大値の
1/2を減算する第4の減算器と、前記第1の減算器の
出力と前記スプリット位置情報の値とを比較する第2の
比較器と、この第2の比較器の比較結果に応じて前記第
1の減算器の出力及び前記第4の減算器の出力のいずれ
か一方を選択して出力する第2の切替器と、前記読み出
しアドレスと前記スプリット位置情報の値とを比較する
第3の比較器と、この第3の比較器の比較結果に応じて
前記第1の切替器の出力及び前記第2の切替器の出力の
いずれか一方を選択して出力する第3の切替器とを有す
ることを特徴とするテレビジョン信号のディジタル特殊
効果発生装置。 - 【請求項2】 アナログ映像信号を標本化し量子化する
A/D変換回路と、このA/D変換回路の出力を記憶す
るメモリと、このメモリにおいて前記A/D変換回路の
出力を入力した順序に基づく所定のアドレスに記憶させ
る水平書き込みアドレスを出力する第1の計数器と、前
記メモリにおいて前記A/D変換回路の出力を入力した
順序に基づく所定のアドレスに記憶させる垂直書き込み
アドレスを出力する第2の計数器と、画像の中心を原点
として2の補数で表現された水平アドレスを出力する第
3の計数器と、画像の中心を原点として2の補数で表現
された垂直アドレスを出力する第4の計数器と、外部か
ら入力した角度情報からアフィン変換の要素となる複数
の定数を算出する中央処理装置と、前記水平アドレス及
び前記垂直アドレスに対して前記複数の定数を構成要素
とするアフィン変換をするためのマトリクス行列を乗じ
て水平読み出しアドレスを出力する第1の演算器と、前
記水平アドレス及び前記垂直アドレスに対して前記複数
の定数を構成要素とするアフィン変換をするためのマト
リクス行列を乗じて垂直読み出しアドレスを出力する第
2の演算器と、前記スプリット発生回路の出力に基づい
て前記メモリからデータの読み出しを内挿する内挿器
と、この内挿器が読み出したデータをD/A変換するD
/A変換器とを有することを特徴とする請求項1に記載
のテレビジョン信号のディジタル特殊効果発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4190633A JP3063401B2 (ja) | 1992-07-17 | 1992-07-17 | テレビジョン信号のディジタル特殊効果発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4190633A JP3063401B2 (ja) | 1992-07-17 | 1992-07-17 | テレビジョン信号のディジタル特殊効果発生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0638100A true JPH0638100A (ja) | 1994-02-10 |
| JP3063401B2 JP3063401B2 (ja) | 2000-07-12 |
Family
ID=16261320
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4190633A Expired - Fee Related JP3063401B2 (ja) | 1992-07-17 | 1992-07-17 | テレビジョン信号のディジタル特殊効果発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3063401B2 (ja) |
-
1992
- 1992-07-17 JP JP4190633A patent/JP3063401B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3063401B2 (ja) | 2000-07-12 |
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