JPH0638518Y2 - 電話機用スタンド - Google Patents
電話機用スタンドInfo
- Publication number
- JPH0638518Y2 JPH0638518Y2 JP1988078801U JP7880188U JPH0638518Y2 JP H0638518 Y2 JPH0638518 Y2 JP H0638518Y2 JP 1988078801 U JP1988078801 U JP 1988078801U JP 7880188 U JP7880188 U JP 7880188U JP H0638518 Y2 JPH0638518 Y2 JP H0638518Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- receiver
- support
- telephone
- rear end
- support arm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Telephone Set Structure (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、机やカウンター等の家具の天板等に取付けて
電話機を載置するようにした電話機用スタンドの改良に
関するものである。
電話機を載置するようにした電話機用スタンドの改良に
関するものである。
この種の電話機用スタンドとして、例えば実公昭34-188
02号公報及び実公昭59-11605号公報には、机天板等に取
付く支柱から支持アームを横向きに突設し、この支持ア
ームに、電話機載置台を、前記支持アームの軸線方向に
沿って摺動自在に装着すると共に、前記電話機載置台に
は、通話途中において受話器を仮載置するための受話器
受けを横向き突設した考案が記載されている。
02号公報及び実公昭59-11605号公報には、机天板等に取
付く支柱から支持アームを横向きに突設し、この支持ア
ームに、電話機載置台を、前記支持アームの軸線方向に
沿って摺動自在に装着すると共に、前記電話機載置台に
は、通話途中において受話器を仮載置するための受話器
受けを横向き突設した考案が記載されている。
〔考案が解決しようとする課題〕 これら従来の構成によると、電話を支柱に向けて遠近移
動させることができるので、机上等のスペースを有効に
利用できると言う利点はあるが、その反面、受話器受け
が電話機載置台の端面から常時突出した状態になってい
るため、受話器受けに物が引っ掛かりやすいと言う問題
があった。
動させることができるので、机上等のスペースを有効に
利用できると言う利点はあるが、その反面、受話器受け
が電話機載置台の端面から常時突出した状態になってい
るため、受話器受けに物が引っ掛かりやすいと言う問題
があった。
この点について実開昭55-135549号公報には、平面視で
コ字状に形成した受話器受けにおける平行に延びる両部
位を、箱状のパネルの上端に固着したガイド部材に摺動
自在に装着することにより、受話器受けをパネルから出
没させ得るようにした考案が記載されており、この考案
を前記従来の電話機用スタンドに置換して、受話器受け
が電話機載置台の先端から出没するように構成すると、
上記問題を解消できると考えられる。
コ字状に形成した受話器受けにおける平行に延びる両部
位を、箱状のパネルの上端に固着したガイド部材に摺動
自在に装着することにより、受話器受けをパネルから出
没させ得るようにした考案が記載されており、この考案
を前記従来の電話機用スタンドに置換して、受話器受け
が電話機載置台の先端から出没するように構成すると、
上記問題を解消できると考えられる。
しかし、上記実開昭55-135549号公報の考案では、受話
器受けを後退させた状態で、その後端がパネルの後方に
突出するため、この考案を従来の電話機用スタンドに置
換したに過ぎない構成では、受話器受けを後退させた状
態で、受話器受けの後端が電話機載置台の後端から突出
してしまうことになって、外観が悪化すると共に受話器
受けの後端に物が引っ掛かる虞があるばかりか、受話器
受けを摺動自在に装着するための部材が別途必要になる
ため、構造が複雑化して製造コストがアップすると言う
問題がある。
器受けを後退させた状態で、その後端がパネルの後方に
突出するため、この考案を従来の電話機用スタンドに置
換したに過ぎない構成では、受話器受けを後退させた状
態で、受話器受けの後端が電話機載置台の後端から突出
してしまうことになって、外観が悪化すると共に受話器
受けの後端に物が引っ掛かる虞があるばかりか、受話器
受けを摺動自在に装着するための部材が別途必要になる
ため、構造が複雑化して製造コストがアップすると言う
問題がある。
本考案は、この問題を解決することを目的とするもので
ある。
ある。
この目的を達成するため本考案は、家具の天板等に取付
く支柱から水平横向きに突出した支持アームに、上面に
電話機載置台が取付く支持体を、支持アームの軸線方向
に沿って自在に摺動するように装着し、該支持体のうち
支持アームの先端方向に向いた前端面を、電話機載置台
の前端面よりも、支持体の摺動ストロークと略同じ寸法
だけ支柱寄りの後方にずらし、前記支持体の上面に、前
記電話機載置台の下面に略完全に隠れ得るようにした受
話器受けが摺動自在に嵌まる溝条を、支持体の前後端面
間にわたって延びるように形成する一方、該受話器受け
の後端に、前記支持体の後端面に接当して受話器受けを
抜け不能に保持するようにした係止部を形成し、更に、
前記受話器受けを電話機載置台の前端面から突出させ得
るよう、支持体の後端面を電話機載置台の後端面よりも
前方にずらす構成にした。
く支柱から水平横向きに突出した支持アームに、上面に
電話機載置台が取付く支持体を、支持アームの軸線方向
に沿って自在に摺動するように装着し、該支持体のうち
支持アームの先端方向に向いた前端面を、電話機載置台
の前端面よりも、支持体の摺動ストロークと略同じ寸法
だけ支柱寄りの後方にずらし、前記支持体の上面に、前
記電話機載置台の下面に略完全に隠れ得るようにした受
話器受けが摺動自在に嵌まる溝条を、支持体の前後端面
間にわたって延びるように形成する一方、該受話器受け
の後端に、前記支持体の後端面に接当して受話器受けを
抜け不能に保持するようにした係止部を形成し、更に、
前記受話器受けを電話機載置台の前端面から突出させ得
るよう、支持体の後端面を電話機載置台の後端面よりも
前方にずらす構成にした。
このように構成すると、電話機載置台を摺動自在に構成
するための支持体と電話機載置台とで、受話器受けを摺
動自在に保持することができ、受話器受けを摺動自在に
構成することのために別途部材を必要としないから、受
話器受けを摺動自在に構成したことに起因して構造が複
雑化することはない。
するための支持体と電話機載置台とで、受話器受けを摺
動自在に保持することができ、受話器受けを摺動自在に
構成することのために別途部材を必要としないから、受
話器受けを摺動自在に構成したことに起因して構造が複
雑化することはない。
また、支持体の前端面が、電話機載置台の前端面よりも
支持体の摺動ストロークと略同じ寸法だけ後方にずれて
いるから、支持体を支柱に向けて後退させた状態で、支
持アームの先端が電話機載置台の前端面から突出するこ
とはなく、従って、電話機載置台を支柱の方向に後退さ
せた状態で外観が悪化したり、支持アームに物が引っ掛
かったりすることはない。
支持体の摺動ストロークと略同じ寸法だけ後方にずれて
いるから、支持体を支柱に向けて後退させた状態で、支
持アームの先端が電話機載置台の前端面から突出するこ
とはなく、従って、電話機載置台を支柱の方向に後退さ
せた状態で外観が悪化したり、支持アームに物が引っ掛
かったりすることはない。
更に、支持体の後端面を、電話機載置台の後端面よりも
前方にずらすことにより、受話器受けを電話機載置台の
前端面から突出させるようにしたもので、受話器受けを
後退させた状態で受話器受けの後端部が電話機載置台の
後方に突出することはないから、受話器受けを摺動自在
に構成したものでありながら、外観が悪化したり受話器
受けの後端に物が引っ掛かったりすることはない。
前方にずらすことにより、受話器受けを電話機載置台の
前端面から突出させるようにしたもので、受話器受けを
後退させた状態で受話器受けの後端部が電話機載置台の
後方に突出することはないから、受話器受けを摺動自在
に構成したものでありながら、外観が悪化したり受話器
受けの後端に物が引っ掛かったりすることはない。
このように本考案によると、支持体と電話機載置台との
大きさ及び取付け関係を工夫するだけの簡単な構造に
て、外観の悪化や物の引っ掛かりと言った問題を招来す
ることなく受話器受けを摺動自在に装着することができ
るから、外観の悪化や物の引っ掛かりを確実に防止でき
る使い勝手の良い電話機用スタンドを、安価に製造でき
る効果を有する。
大きさ及び取付け関係を工夫するだけの簡単な構造に
て、外観の悪化や物の引っ掛かりと言った問題を招来す
ることなく受話器受けを摺動自在に装着することができ
るから、外観の悪化や物の引っ掛かりを確実に防止でき
る使い勝手の良い電話機用スタンドを、安価に製造でき
る効果を有する。
次に、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
本考案に係る電話機用スタンド1は、机天板2に着脱自
在で且つ水平回動自在に取付けた支柱3と、該支柱3の
上端から水平横向きに突設した支持アーム4と、該支持
アーム4に摺動自在に被嵌した支持体8と、該支持体8
の上面にビス9にて固着した電話機載置台5、及び、前
記支持体8の上面に装着した受話器受け6とで構成され
ている。
在で且つ水平回動自在に取付けた支柱3と、該支柱3の
上端から水平横向きに突設した支持アーム4と、該支持
アーム4に摺動自在に被嵌した支持体8と、該支持体8
の上面にビス9にて固着した電話機載置台5、及び、前
記支持体8の上面に装着した受話器受け6とで構成され
ている。
前記支柱3は、丸パイプを逆L字状に折り曲げることに
よって形成されており、その下端部をねじ式のクランプ
部材7に回転自在に嵌挿する一方、上端の水平部には、
側面に2条のガイド溝4aを形成した前記支持アーム4を
嵌挿して、これをビスにて固定している。
よって形成されており、その下端部をねじ式のクランプ
部材7に回転自在に嵌挿する一方、上端の水平部には、
側面に2条のガイド溝4aを形成した前記支持アーム4を
嵌挿して、これをビスにて固定している。
前記支持体8は、その孔8aの内周面に形成した凸条8bを
支持アーム4のガイド溝4aにキー係合することにより、
回動不能の状態で1だけ摺動するように構成してお
り、支持アーム4の端面には、支持体8の抜け止め用の
鍔付きボルト10を螺着している。
支持アーム4のガイド溝4aにキー係合することにより、
回動不能の状態で1だけ摺動するように構成してお
り、支持アーム4の端面には、支持体8の抜け止め用の
鍔付きボルト10を螺着している。
このとき、支持体8の前端面を、電話機載置台5の前端
面よりも、支持体5の摺動ストローク1だけ後方にず
らす。
面よりも、支持体5の摺動ストローク1だけ後方にず
らす。
電話機載置台5の上面には凹所5aを凹み形成して、この
凹所5aに、電話機13が滑らないようにゴム等のマット11
を張設しており、また、支持体8aの下面には、当該支持
体8aを支持アーム4に固定できるようにするための止め
ねじ12を螺合している。
凹所5aに、電話機13が滑らないようにゴム等のマット11
を張設しており、また、支持体8aの下面には、当該支持
体8aを支持アーム4に固定できるようにするための止め
ねじ12を螺合している。
前記支持体8の上面のうち前記孔8aを挟んだ両側の部位
に、支持アーム4と同方向に延びる溝条8cを凹み形成
し、該溝条8cに、丸棒を平面視略コ字状に折曲げて形成
した受話器受け6を摺動自在に嵌挿する。受話器受け6
は、電話機載置台5の下面に略完全に隠れるような長さ
に設定されており、該受話器受け6の先端部6bを、電話
機載置台5の前端面に接当するよう側面視で斜め上向き
に折り曲げる一方、後端部6aにて、支持体5から抜け不
能となるようにストッパー部6aが形成されている。
に、支持アーム4と同方向に延びる溝条8cを凹み形成
し、該溝条8cに、丸棒を平面視略コ字状に折曲げて形成
した受話器受け6を摺動自在に嵌挿する。受話器受け6
は、電話機載置台5の下面に略完全に隠れるような長さ
に設定されており、該受話器受け6の先端部6bを、電話
機載置台5の前端面に接当するよう側面視で斜め上向き
に折り曲げる一方、後端部6aにて、支持体5から抜け不
能となるようにストッパー部6aが形成されている。
このとき、支持体5の後端面を、電話機載置台8の後端
面よりも前方にずらすことにより、受話器受け6が電話
機載置台5の前端部から寸法l2だけ突出するように、す
なわち、電話受け6がその上面に受話器14を載せ得る状
態まで突出するように構成する。
面よりも前方にずらすことにより、受話器受け6が電話
機載置台5の前端部から寸法l2だけ突出するように、す
なわち、電話受け6がその上面に受話器14を載せ得る状
態まで突出するように構成する。
なお、受話器受け6の先端部6bに指を掛けることがで
き、受話器受け6を引っ張ると、受話器受け6が引き出
されてから支持体8が前進し、引っ張り出された受話器
受け6を押し込むと、受話器受け6が後退し切ってから
支持体5が後退する。
き、受話器受け6を引っ張ると、受話器受け6が引き出
されてから支持体8が前進し、引っ張り出された受話器
受け6を押し込むと、受話器受け6が後退し切ってから
支持体5が後退する。
以上の構成において、電話機載置台5を支柱3に向けて
後退させた状態で、支持アーム4の先端が電話機載置台
6の前端面から突出することはないから、電話機載置台
5を後退させた状態で外観が悪化したり支持アーム4に
物が引っ掛かったりすることはない。
後退させた状態で、支持アーム4の先端が電話機載置台
6の前端面から突出することはないから、電話機載置台
5を後退させた状態で外観が悪化したり支持アーム4に
物が引っ掛かったりすることはない。
また、受話器受け6を後退させた状態で、該当受話器受
け6は、電話機載置台5の下面の箇所に隠れた状態にな
るから、受話器受け6の不使用時に該当受話器受け6の
後端部が露出して外観が悪化したり物が引っ掛かったり
することもない。
け6は、電話機載置台5の下面の箇所に隠れた状態にな
るから、受話器受け6の不使用時に該当受話器受け6の
後端部が露出して外観が悪化したり物が引っ掛かったり
することもない。
このように、支持体8を、電話機載置台5を摺動自在に
構成することと、受話器受け6を摺動自在に装着するこ
ととに兼用することができ、しかも、支持体5における
前後端面の位置と、電話機産地台6における前後端面の
位置とを互いにずらせるだけの簡単な構成で、外観の悪
化や物の引っ掛かりを招来することなく、電話機載置台
5と受話器受け6とを摺動自在に構成することができる
から、使い勝手の良い電話機用スタンド1を、安価に製
造することができる。
構成することと、受話器受け6を摺動自在に装着するこ
ととに兼用することができ、しかも、支持体5における
前後端面の位置と、電話機産地台6における前後端面の
位置とを互いにずらせるだけの簡単な構成で、外観の悪
化や物の引っ掛かりを招来することなく、電話機載置台
5と受話器受け6とを摺動自在に構成することができる
から、使い勝手の良い電話機用スタンド1を、安価に製
造することができる。
なお、支柱の取付け形態や支持アームの断面形状、電話
機載置台を摺動自在に構成する手段は実施例に限らない
ことは言うまでもない。また、支持アームは支柱に対し
て高さ調節自在に取付けるように構成しても良い。
機載置台を摺動自在に構成する手段は実施例に限らない
ことは言うまでもない。また、支持アームは支柱に対し
て高さ調節自在に取付けるように構成しても良い。
図面は本考案の実施例を示し、第1図は分解斜視図、第
2図は机天板に取付けた状態での平面図、第3図は第2
図のIII−III視拡大断面図、第4図は第2図のIV−IV視
拡大断面図である。 1……電話機用スタンド、2……机天板、3……支柱、
4……支持アーム、5……電話機載置台、6……受話器
受け、8……支持体、13……電話機、14……受話器。
2図は机天板に取付けた状態での平面図、第3図は第2
図のIII−III視拡大断面図、第4図は第2図のIV−IV視
拡大断面図である。 1……電話機用スタンド、2……机天板、3……支柱、
4……支持アーム、5……電話機載置台、6……受話器
受け、8……支持体、13……電話機、14……受話器。
Claims (1)
- 【請求項1】家具の天板等に取付く支柱から水平横向き
に突出した支持アームに、上面に電話機載置台が取付く
支持体を、支持アームの軸線方向に沿って自在に摺動す
るように装着し、該支持体のうち支持アームの先端方向
に向いた前端面を、電話機載置台の前端面よりも、支持
体の摺動ストロークと略同じ寸法だけ支柱寄りの後方に
ずらし、前記支持体の上面に、前記電話機載置台の下面
に略完全に隠れ得るようにした受話器受けが摺動自在に
嵌まる溝条を、支持体の前後端面間にわたって延びるよ
うに形成する一方、該受話器受けの後端に、前記支持体
の後端面に接当して受話器受けを抜け不能に保持するよ
うにした係止部を形成し、更に、前記受話器受けを電話
機載置台の前端面から突出させ得るよう、支持体の後端
面を電話機載置台の後端面よりも前方にずらしたことを
特徴とする電話機用スタンド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988078801U JPH0638518Y2 (ja) | 1988-06-14 | 1988-06-14 | 電話機用スタンド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988078801U JPH0638518Y2 (ja) | 1988-06-14 | 1988-06-14 | 電話機用スタンド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02850U JPH02850U (ja) | 1990-01-05 |
| JPH0638518Y2 true JPH0638518Y2 (ja) | 1994-10-05 |
Family
ID=31303699
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988078801U Expired - Lifetime JPH0638518Y2 (ja) | 1988-06-14 | 1988-06-14 | 電話機用スタンド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0638518Y2 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49142991U (ja) * | 1973-04-06 | 1974-12-10 | ||
| JPS52131890U (ja) * | 1975-01-07 | 1977-10-06 | ||
| JPS5196895U (ja) * | 1975-02-01 | 1976-08-03 | ||
| JPS5223887U (ja) * | 1975-08-07 | 1977-02-19 | ||
| JPS5351788U (ja) * | 1976-05-29 | 1978-05-02 | ||
| JPH0388533U (ja) * | 1989-12-26 | 1991-09-10 | ||
| JPH0783396B2 (ja) * | 1990-02-27 | 1995-09-06 | コクヨ株式会社 | 電話機載置台などの取付支柱 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55135559U (ja) * | 1979-03-16 | 1980-09-26 |
-
1988
- 1988-06-14 JP JP1988078801U patent/JPH0638518Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02850U (ja) | 1990-01-05 |
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