JPH0638569U - 煎餅焼機における反転焼網の煎餅生地反転位置規制装置 - Google Patents
煎餅焼機における反転焼網の煎餅生地反転位置規制装置Info
- Publication number
- JPH0638569U JPH0638569U JP8094492U JP8094492U JPH0638569U JP H0638569 U JPH0638569 U JP H0638569U JP 8094492 U JP8094492 U JP 8094492U JP 8094492 U JP8094492 U JP 8094492U JP H0638569 U JPH0638569 U JP H0638569U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rice cracker
- grill
- dough
- rice
- inverted
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 235000019685 rice crackers Nutrition 0.000 title claims abstract description 62
- 241000209094 Oryza Species 0.000 title claims description 7
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 title claims description 7
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 title claims description 7
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims abstract description 19
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 claims description 8
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 abstract description 15
- 239000004744 fabric Substances 0.000 abstract 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 11
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 description 3
- 230000009194 climbing Effects 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 230000009191 jumping Effects 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
- 230000000284 resting effect Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Confectionery (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 煎餅焼機における反転焼網の煎餅生地反転位
置規制装置で、煎餅生地の反転、転送位置決めを確実に
し、高品質の煎餅を焼成する。 【構成】 煎餅生地15を載せた焼網10を順次反転さ
せながら、生地15の表裏を下方の熱源31の火力を利
用して焼き上げるようにした煎餅焼機における反転焼網
の煎餅生地反転位置規制装置において、各焼網10・・
・の上方に、焼網10反転時、隣接焼網10上面の煎餅
生地反転兼用位置規制板16上に降下する煎餅生地飛び
出し板29を昇降自在に設ける。焼網10を、その上方
の飛び出し防止板29を上昇し、隣接焼網10の反転兼
用位置規制板16上に、その上方に設けた飛び出し防止
板29を降下し、この状態で反転すると、煎餅生地15
は飛び出し防止板29内に反転し下方の反転兼用位置規
制板16で焼網10の定位置に載る。
置規制装置で、煎餅生地の反転、転送位置決めを確実に
し、高品質の煎餅を焼成する。 【構成】 煎餅生地15を載せた焼網10を順次反転さ
せながら、生地15の表裏を下方の熱源31の火力を利
用して焼き上げるようにした煎餅焼機における反転焼網
の煎餅生地反転位置規制装置において、各焼網10・・
・の上方に、焼網10反転時、隣接焼網10上面の煎餅
生地反転兼用位置規制板16上に降下する煎餅生地飛び
出し板29を昇降自在に設ける。焼網10を、その上方
の飛び出し防止板29を上昇し、隣接焼網10の反転兼
用位置規制板16上に、その上方に設けた飛び出し防止
板29を降下し、この状態で反転すると、煎餅生地15
は飛び出し防止板29内に反転し下方の反転兼用位置規
制板16で焼網10の定位置に載る。
Description
【0001】
本考案は、煎餅生地を載せた焼網を順次反転させながら、生地裏表を下方の熱 源の火力を利用して焼き上げるようにした煎餅焼機における反転焼網の煎餅生地 反転位置規制装置に関する。
【0002】
上記煎餅焼機は、図4ないし図6に示した如く、本体フレ−ム1の上面の左右 両側部に、長さ方向へ平行に固設したアングル等の軸承部1a、1aに焼網支軸 2・・・の両端部を貫通することで、複数の焼網3・・・を本体フレ−ム1の長 さ方向へ一定間隔aをおいて、同方向へ反転自在に軸支し、図4及び図6に概略 的に示す焼網反転機構4によって水平位置から図5に二点鎖線で示した如く、隣 接の焼網3側へ反転して煎餅生地(図示せず)を隣接焼網3上に反転、転送する 構成である。 尚、図4ないし図7において、5は反転兼用位置規制板を示し、図5及び図6 において6は熱源を示し、図5において7はプレス機構を示し、図7において8 は煎餅生地を示す。
【0003】 かくして、上記煎餅焼機によれば、煎餅生地8をスタ−ト側bの焼網3に載せ 、駆動源(図示せず)を始動させると、並設の多数の焼網3・・・は、その反転 機構4によってスタ−ト側bから順次反転され、煎餅生地8を表裏反転させなが ら図5に矢印cで示した一定方向へ搬送し、これにより生地の表、裏両面を下方 の熱源6の火力を利用して焼き上げることになる。
【0004】 また、各焼網3・・・は、反転して隣接焼網3に煎餅生地8を反転、転送した 後、水平な元の位置に復帰し、次回の反転に備える。
【0005】 そして、各焼網3・・・上に固設した平面略半円形状の反転兼用位置規制板5 によって煎餅生地8を図4に示す搬送ラインd、dに沿って反転転送するのであ る。
【0006】
しかし乍ら、上記従来の反転焼網では、煎餅生地8は焼くと膨張して大きくな り、また、これを焼網3の反転動作によって、隣接焼網3上に反転、転送する際 、当該隣接焼網3上から飛び出してしまったり、煎餅生地8が焼網3上の所定位 置に正確に反転、転送されずに図7に二点鎖線で示した如く、反転兼用位置規制 板5上に載り上ることがあり、ために、焼網3に載せられている部分と、反転兼 用位置規制板5に載り上った部分とでは焼き上り具合が異なり、焼むらができて 品質低下の原因となる。
【0007】 また、煎餅生地8を図5に示すプレス機構7によって焼網3上に押し付け、焼 くことによる膨張を適当に制御し、一定の厚さに調整するようにするので、上記 したように煎餅生地8が反転兼用位置規制板5に載り上ったまゝだと、プレス機 構7による押え付け時、当該煎餅生地8が折り曲げられ、破砕されてしまうこと から、煎餅生地8をその都度、手作業によって所定位置に載せ変えなければなら なくなり、このために、無駄な労力が必要となる。
【0008】 本考案は、上記従来の技術の有するこのような問題点を解消した煎餅焼機にお ける反転焼網の煎餅生地反転位置規制装置を提供することを目的とする。
【0009】
上記目的を達成するために、本考案の煎餅焼機における反転焼網の煎餅生地反 転位置規制装置は、煎餅生地を載せた焼網を順次反転させながら、生地裏表を下 方の熱源の火力を利用して焼き上げるようにした煎餅焼機における反転焼網の煎 餅生地反転位置規制装置において、 前記各焼網の上方に、焼網反転時、隣接焼網上面の煎餅生地反転兼用位置規制 板上に降下する煎餅生地飛び出し防止板を昇降自在に設けたことを特徴とする。
【0010】
煎餅生地をスタ−ト側の焼網に載せ、駆動源を始動させると、並設の多数の焼 網は、その反転機構によりスタ−ト側から順次反転し、煎餅生地を表裏反転させ ながら一定方向へ搬送する。 焼網が反転される前に、該焼網上部に配設の飛び出し防止板は昇降ロッドによ って上昇され、焼網の反転が可能なように、上方部位に回避保持されている。
【0011】 一方、隣接焼網の上部に配設の飛び出し防止板は、昇降ロッドによって焼網上 面に固設の反転兼用位置規制板上に降下して重積状態となる。 従って、焼網が水平位置から隣接焼網側へ反転されることにより、当該焼網上 の煎餅生地は飛び出し防止板内に反転され、該飛び出し防止板に沿って、隣接焼 網上に反転、転送されることになる。このことによって、煎餅生地は隣接焼網の 反転兼用位置規制板内に沿った所定位置に位置規制され、焼網から飛び出したり 、反転兼用位置規制板に載り上ることはなくなる。
【0012】 このようにして、隣接焼網に煎餅生地を反転、転送した後は、当該焼網の反転 を可能にすべく、昇降ロッドにより上昇され、次回の煎餅生地反転転送のために 、上昇位置で待機する。
【0013】 また、焼網は反転して隣接焼網に煎餅生地を反転、転送すると同時に、水平な 元の位置に復帰し、次回の煎餅生地反転、転送に備える。
【0014】
以下、本考案の一実施例について図面を参照して説明する。 図1は、同実施例の一部の正面図を示す。 図2は、図1におけるA−A′線矢視断面図を示す。 図1及び図2に示したように、複数の焼網10・・・は、左右方向(図2にお いて上下方向)に長く形成され、その前端(図1及び図2において右端)の左右 両側からブラケット11、11を前方へ突設させてある。
【0015】 各焼網10・・・は、前述の煎餅焼機における本体フレ−ム上面の左右両側に あって、長さ方向に平行に固設したアングル等による軸承部12、12に、上記 ブラケット11、11を支軸13にて軸支することで、図1に示した如く本体フ レ−ム14の長さ方向(図1において左右方向)に一定の間隔lをおいて、同方 向へ反転自在に配設されている。
【0016】 上記各焼網10・・・の上面の左右には、平面コ字形状とした煎餅生地15の 反転兼用位置規制板16、16を後方(図1及び図2において左方向)に向けて 開口するように固定させてある。
【0017】 また、上記各焼網10・・・は、クランク機構やカム機構等からなる、図2に 概略的に示す焼網反転機構17によって、水平位置から隣接焼網10側に図1に 示した如く反転され、また反転した位置から水平なもとの位置に復帰される。 尚、上記焼網反転機構17はモ−タ等による駆動源(図示せず)により駆動さ れる。
【0018】 そして、本案の煎餅生地反転位置規制装置は、図1及び図2に示したように、 煎餅生地飛び出し防止板19と、これを昇降する昇降ロッド20と、該昇降ロッ ド20を昇降駆動するためのシリンダ等による駆動源21とで構成され、上記各 焼網10・・・の左右の両反転兼用位置規制板16、16の上方に配設されてい る。
【0019】 上記各飛び出し防止板19・・・は、図2及び図3に明示した如く、平面略半 円形状に形成して昇降ロッド20に水平に支持させてある。
【0020】 また、上記飛び出し防止板19は、その背面から背部側へ水平に突出してア− ム22、22を形成し、該ア−ム22、22を、昇降ロッド20、20に水平に 固定したブラケット23、23にボルト24等によって枢着し、上記ブラケット 23、23上に固定した支持バ−25の下面で上記ア−ム22、22の端部上面 を突き合わせて支持することで、当該飛び出し板19を上方へのみ回動するよう に、かつ通常は水平に保持されるように形成させてある。
【0021】 このように、飛び出し防止板19を昇降ロッド20に支持すると、焼網10の 反転時、飛び出し防止板19を上昇するタイミングが遅れる等して、焼網10が 飛び出し防止板19に突き当っても、同飛び出し防止板19は、その枢着部を支 点として上方に回動することによって、両者が破損するのを未然に防止すること ができる。
【0022】 図1及び図2に示す実施例は、左右二個の飛び出し防止板19、19を別個に 形成して、左右の各昇降ロッド20、20に上記したように支持し、両昇降ロッ ド20、20によって一体に昇降するように形成させてあるが、両飛び出し防止 板19、19を一体に形成して両昇降ロッド20、20に支持するようにしても 良い。
【0023】 また、上記飛び出し防止板19、19は、図3に示した如く、平面略コ字形状 に、かつ図示のように一体に、または別個に形成することも可能である。
【0024】 上記各昇降ロッド20・・・は、図1に示したように、水平な下部フレ−ム2 6に軸受27を介在して上下方向へ摺動自在に挿通して支承され、その上端を、 上部フレ−ム28に固定した駆動源21の出力軸21aに連結させてあり、この ことによって昇降ロッド20は駆動源21によって上昇、下降される。
【0025】 さらに、各昇降ロッド20・・・の下端には、煎餅生地15を焼網10上に押 えるための円盤形状とした押え板29を水平に固定してあり、焼網10を反転時 、隣接焼網10の反転兼用位置規制板16上に飛び出し防止板19を降下させる と共に、この隣接焼網10に隣接する焼網10上の煎餅生地15を上記押え板2 9によって押えるように構成されている。
【0026】 また、上記各押え板29・・・は、煎餅生地15を単に押えるだけのものであ ってもよいが、本実施例のように、押え板29の下面にヒ−タ−30を固設し、 該ヒ−タ−30によって煎餅生地15を押えると共に、その上面を焼くようにし た、所謂、上火付きとすることも可能である。
【0027】 本実施例は、焼網10・・・を固定式とした場合につき図示してあるが、これ 以外に、焼網10を、左右方向に長い焼網フレ−ム(図示せず)と、該焼網フレ −ム(図示せず)上の左右に平面円形状の網(図示せず)を旋回自在に支承して 形成し、該網によって煎餅生地15を所定角度だけ周方向へ回転して隣接焼網に 反転、転送するようにすることも可能である。 尚、図1において31は、各焼網10・・・の下方に配設した熱源を示す。
【0028】
本考案は、以上説明したように構成されているので、煎餅生地15を焼網10 に載せ、これを順次反転させて隣接焼網10に生地15を反転、転送する際、該 隣接焼網10の反転兼用位置規制板16上に降下して重積状態となる飛び出し防 止板19内に沿って煎餅生地15が反転されることによって、これが反転、転送 時、隣接焼網10の外に飛び出すのを防止できる上に、反転兼用位置規制板16 に乗り上ることなく、その内側に確実に反転、転送できて、同規制板16本来の 機能が達成されるをもって、反転兼用位置規制板16に乗り上って斜めになるこ とによる押え板での破砕及び焼きむらを解消できると共に、煎餅生地15の手作 業による載せ変えも不要となって商品価値の高い煎餅を作業性良く焼成すること ができる。
【図1】本考案に係る煎餅焼機における反転焼網の煎餅
生地反転位置規制装置の一実施例を示した一部の正面図
である。
生地反転位置規制装置の一実施例を示した一部の正面図
である。
【図2】図1におけるA−A′線矢視断面図である。
【図3】同煎餅生地反転位置規制装置における飛び出し
防止板の他の実施例を示した平面図である。
防止板の他の実施例を示した平面図である。
【図4】従来の煎餅焼機を一部切欠して示した平面図で
ある。
ある。
【図5】図4に示した煎餅焼機の正面図である。
【図6】図4に示した煎餅焼機の側面図である。
【図7】従来の煎餅焼機における反転焼網を示した平面
図である。
図である。
10 焼網 15 煎餅生地 16 煎餅生地反転兼用位置規制板 19 飛び出し防止板 31 熱源
Claims (1)
- 【請求項1】 煎餅生地を載せた焼網を順次反転させな
がら、生地裏表を下方の熱源の火力を利用して焼き上げ
るようにした煎餅焼機における反転焼網の煎餅生地反転
位置規制装置において、 前記各焼網の上方に、焼網反転時、隣接焼網上面の煎餅
生地反転兼用位置規制板上に降下する煎餅生地飛び出し
防止板を昇降自在に設けたことを特徴とする煎餅焼機に
おける反転焼網の煎餅生地反転位置規制装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8094492U JPH0638569U (ja) | 1992-10-29 | 1992-10-29 | 煎餅焼機における反転焼網の煎餅生地反転位置規制装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8094492U JPH0638569U (ja) | 1992-10-29 | 1992-10-29 | 煎餅焼機における反転焼網の煎餅生地反転位置規制装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0638569U true JPH0638569U (ja) | 1994-05-24 |
Family
ID=13732608
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8094492U Pending JPH0638569U (ja) | 1992-10-29 | 1992-10-29 | 煎餅焼機における反転焼網の煎餅生地反転位置規制装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0638569U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107535546A (zh) * | 2016-11-02 | 2018-01-05 | 刘明谭 | 烧饼自动烘烤机 |
| CN115119856A (zh) * | 2022-07-15 | 2022-09-30 | 济南野风酥食品有限公司 | 一种自动翻面煎饼机 |
-
1992
- 1992-10-29 JP JP8094492U patent/JPH0638569U/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107535546A (zh) * | 2016-11-02 | 2018-01-05 | 刘明谭 | 烧饼自动烘烤机 |
| CN115119856A (zh) * | 2022-07-15 | 2022-09-30 | 济南野风酥食品有限公司 | 一种自动翻面煎饼机 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3267836A (en) | Automatic taco shell cooker | |
| US2225068A (en) | Bun toasting machine | |
| US3257935A (en) | Hamburger broiler | |
| JP2014087267A (ja) | 食品焼成装置における反転機 | |
| JPH0638569U (ja) | 煎餅焼機における反転焼網の煎餅生地反転位置規制装置 | |
| KR100853566B1 (ko) | 회전식 구이 장치 | |
| US3220336A (en) | Barbecue grill | |
| US2565174A (en) | Automatic sandwich grill | |
| US3033099A (en) | Toaster for buttered buns | |
| US20110107923A1 (en) | Apparatus and method of cooking a food item by reflecting and trapping thermal energy and simultaneous accelerated bun cooking | |
| JPH04164414A (ja) | 食品自動焼成装置 | |
| CN115956685A (zh) | 连续供料的夹心海苔烤制机组 | |
| JPH10225382A (ja) | 周回式焼き機 | |
| CN223068397U (zh) | 一种翻转式烧烤架 | |
| JPH0530887A (ja) | 煎餅の炭火焼機における火床機構 | |
| KR101857443B1 (ko) | 구이장치 | |
| KR102228903B1 (ko) | 조리물이 자동으로 뒤집어지는 자동구이용 회전그릴 | |
| JP2018093999A (ja) | 食品炙り装置 | |
| JP3038376U (ja) | ローラー式炭火焼肉機 | |
| JPH0537092U (ja) | 煎餅焼機の反転焼網 | |
| JPH0576288A (ja) | 炭火焼き煎餅の製造方法 | |
| KR200253392Y1 (ko) | 어포 구이장치 | |
| KR20220129170A (ko) | 피자 구이용 화덕 시스템 | |
| CN201743524U (zh) | 烤炉的可调整碳网高度结构 | |
| JP2807397B2 (ja) | ボール状食品の焼き上げ装置 |