JPH0638689B2 - ガス絶縁機器 - Google Patents

ガス絶縁機器

Info

Publication number
JPH0638689B2
JPH0638689B2 JP60220097A JP22009785A JPH0638689B2 JP H0638689 B2 JPH0638689 B2 JP H0638689B2 JP 60220097 A JP60220097 A JP 60220097A JP 22009785 A JP22009785 A JP 22009785A JP H0638689 B2 JPH0638689 B2 JP H0638689B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
insulating
gas
barrier
insulating spacer
insulated
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP60220097A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6281916A (ja
Inventor
時生 山極
敏雄 石川
奎将 遠藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP60220097A priority Critical patent/JPH0638689B2/ja
Priority to KR1019860008182A priority patent/KR870004542A/ko
Priority to US06/914,070 priority patent/US4672150A/en
Priority to CN86106597A priority patent/CN1016479B/zh
Publication of JPS6281916A publication Critical patent/JPS6281916A/ja
Publication of JPH0638689B2 publication Critical patent/JPH0638689B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02GINSTALLATION OF ELECTRIC CABLES OR LINES, OR OF COMBINED OPTICAL AND ELECTRIC CABLES OR LINES
    • H02G5/00Installations of bus-bars
    • H02G5/06Totally-enclosed installations, e.g. in metal casings
    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02GINSTALLATION OF ELECTRIC CABLES OR LINES, OR OF COMBINED OPTICAL AND ELECTRIC CABLES OR LINES
    • H02G5/00Installations of bus-bars
    • H02G5/06Totally-enclosed installations, e.g. in metal casings
    • H02G5/066Devices for maintaining distance between conductor and enclosure
    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02GINSTALLATION OF ELECTRIC CABLES OR LINES, OR OF COMBINED OPTICAL AND ELECTRIC CABLES OR LINES
    • H02G5/00Installations of bus-bars
    • H02G5/06Totally-enclosed installations, e.g. in metal casings
    • H02G5/063Totally-enclosed installations, e.g. in metal casings filled with oil or gas
    • H02G5/065Particle traps

Landscapes

  • Installation Of Bus-Bars (AREA)
  • Insulating Bodies (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明はガス絶縁機器に係り、特に金属の如き導電性異
物の付着時においても絶縁性能低下の少ない高絶縁耐力
を有する絶縁スペーサを備えたガス絶縁機器に関する。
〔発明の背景〕
ガス絶縁機器の接地タンクの内部で用いられ導体を支持
する絶縁スペーサにおいて、その表面に金属の如き導電
性異物が付着した場合等を考慮した絶縁スペーサの形状
に関しては、Cigre,1987 Session-Augiust,30−Sept
ember 7,15−07,「LONG DURATION TEST ON EPOXY
INSULATORS IN S F−GAS」(シグレ、1987会議−
8月30日−9月7日、15−07、「SFガス中の
エポキシ樹脂絶縁物についての長期試験」)において論
じられている。このような絶縁スペーサの特徴として
は、沿面上に複数枚のひだを有している点である。しか
しながら、金属の如き導電性異物が万一ガス絶縁機器内
に混入し、絶縁スペーサの表面に付着した場合を想定
し、どのようなひだ形状が有効であるかどうかと言う検
討はほとんど行われていなかつた。また、絶縁スペーサ
そのもをひだ付きに形成するわけではなく、別途バリア
状の絶縁部材を絶縁スペーサ表面の近傍に設ける手段も
考えられている(例えば実開昭53−107168号公報参
照)。しかしながら、製作の容易さや費用等を考えた場
合には、極力バリアの枚数を少なくし、且つ従来構造か
らの変更が少ない改善案が望まれる。特に、高電圧化、
縮小化が進められているガス絶縁機器においては一段と
重要な課題になつている。
ガス絶縁機器であるガス絶縁母線における絶縁スペーサ
の従来の適用例を第2図に示している。円筒状の接地タ
ンク1内に通電用の高電圧導体2が配置され、高電圧導
体2は絶縁スペーサ3により接地タンク1から絶縁支持
されている。このようなガス絶縁機器の接地タンク1の
内部には、絶縁性能の優れたSF6ガス等の絶縁ガスが
封入されている。このようなガス絶縁機器内に、万一金
属片の如き導電性異物20が混入していると、これらは
ガス絶縁機器内の電界により静電浮上力を受け最大で最
高浮上高さhの浮上、すなわち、導電性異物20の大き
さあるいは電界強度にも依存するが、機器内部を矢印の
移動線で示すように浮遊する場合がある。最悪の場合に
は、導電性異物20が絶縁スペーサ3の表面に付着した
り、高電圧導体2に接近したりし、思わぬ事故に遭遇す
る場合もある。すなわち、上述のような状況においても
絶縁性能の低下の少ない絶縁のスペーサを得ることは信
頼性向上の上で重要な課題である。前述したように絶縁
スペーサにひだを設けることは、この対策として有効で
はあるが、ひだ間に電界が集中するため、清浄時の性能
な対して不利なものとなるばかりか、製造上及び組立上
においても色々と制約される条件が多くなるなどの問題
がある。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、ガス絶縁機器内に金属の如き導電性異
物が混入して絶縁スペーサに近接した場合においても、
その表面への付着を防止して、大幅な絶縁低下を引き起
こすことなく高耐電圧を有し、且つ経済性に優れた絶縁
スペーサを備えたガス絶縁機器を提供するにある。
〔発明の概要〕
本発明では上記の目的を達成するため、接地タンク内に
設置する高電圧導体を、両端部に取付金具を備えた絶縁
スペーサで絶縁支持してガス絶縁機器を構成するように
する際に、少なくとも接地タンク側の絶縁スペーサの部
分には、絶縁スペーサの表面に対して略垂直となる鍔状
部を自由端側に有する絶縁バリアを取付け、これによつ
て絶縁スペーサは間隔を包囲されるように構成すると共
に、絶縁バリアの少なくとも鍔状部を絶縁物にて形成
し、この絶縁バリアによつて導電性異物が絶縁スペーサ
に接近するのを防止するようにしたものである。
碍子等のように大気中で用いられる絶縁物においては、
その沿面にひだを設けることにより、漏洩距離が増大
し、耐汚損性能が向上することが知られている。しかし
ながら、ガス絶縁機器の内部で使用される絶縁物のひだ
では漏洩長の増大による効果は期待できず、ひだにより
放電進展を阻止するバリア効果が主となる。バリア効果
の場合には、バリアの挿入位置及びバリアの大きさが重
要な因子となる。
このような点を鑑み、本発明者らは、ひだの代りに薄い
バリアで対処できないかどうかを検討した。第3図は厚
さ0.25mmの絶縁部材を用い、鍔状のバリア10を構
成し、絶縁スペーサ3の接地タンク1側に配置した絶縁
構造において、絶縁物鍔と接地タンク1の間に、金属線
を付着させ破壊電圧を求めた結果である。鍔の張り出し
長W増大するとバリア効果が現われ、20mmのバリア幅
があれば破壊電圧を約1.5倍に向上できることがわか
つた。これは、金属線より発生した放電が鍔先端までは
沿面放電となるため比較的容易に進展するが、その先は
ガス空間放電(沿面放電よりも高い電圧が必要)になる
ため容易には進展できなくることによつている。
ここで重要な点は0.25mmと極めて薄いバリアであっ
ても大きな効果が得られる点である。このため、絶縁ス
ペーサの沿面電界に与える影響(極端に厚いひだでは電
位分布が大幅に変わる)を極めて少なくできる。すなわ
ち、現在使用されている絶縁スペーサの形状を変えるこ
となく容易に適用できる。
〔発明の実施例〕
本発明のガス絶縁機器の一実施例である第1図に示すも
のは、絶縁ガスを封入する接地タンク1内に高圧導体2
を配置し、この間を絶縁支持する絶縁スペーサ3が設け
られたガス絶縁母線である。絶縁スペーサ3の両端には
その取り付けのため取付金具4,5が埋め込まれてい
る。絶縁スペーサ3の取り付けは、この例では締付ボル
ト6,7によりそれぞれ高圧導体2及び接地タンク1か
ら締付けられている。このような構成において、鍔状1
0Aを有する絶縁バリア10を接地タンク1側の取付金
具5を用いて取り付け、これによつて絶縁スペーサ3を
包囲している。ここで使用される絶縁バリア10の寸法
としては、基本的に接地タンク1からの高さHと鍔状部
10の張り出し長Wの2を寸法が考えられる。まず、高
さHは、第2図に示す如きガス絶縁機器で想定される導
電性異物20の最高浮上高さh以上にしなければならな
い(H>h).このような寸法にすることにより万一導
電性異物が絶縁スペーサ3部に接近しても、第3図に示
すように絶縁バリア10の筒状部分に付着するため、十
分なバリア効果が期待できるからである。
次に張り出し長Wは、第3図に示すようにある程度の効
果を得るためには、10mm以上にすることが好ましい。
なお、張り出し長Wは、接地タンク1の径寸法によつて
も変るが、一般には20mm以上にすると効果は飽和傾向
(若干低下することも考えられる)を示しているので、
数10mm以内に設定することが望まれる。また、絶縁バ
リア10の厚さは1mm以内でも十分な効果が得られてい
ることから、形状変化を生じない程度の厚さを選択すれ
ば良い。絶縁バリア10の材質としては、絶縁スペーサ
3近傍に設置されるため電界を乱さないよう誘電率の小
さい材料が好ましい。例えばポリエステル、ポリエチレ
ン、四ふつ化エチレン系の樹脂を用いることができ、こ
れらを成形して使用すれば好適である。なお、絶縁スペ
ーサ3と絶縁バリア10との間隔gは、少くとも数mm程
度は取る必要がある。もし、接触させた場合には、少な
からず接触部に微笑ギヤツプを生じ、電界集中のために
沿面絶縁性能を低下させる要因になる。
このような構造を採用することにより、万一導電性異物
が接地タンクの内部に混入した場合においても、絶縁性
能の低下を抑え、絶縁信頼性の向上が図れる。また、絶
縁スペーサ3の形状を変更することなく、ただ単に絶縁
バリア10を取り付けるだけで済むため経済的にも有利
な構造と言える。
本発明の他の実施例を示す第4図では、高圧導体2側の
取付金具4からも鍔状部11Aを有する絶縁バリア11
を取り付け、他の部分は第1図と同様に構成している。
通常のガス絶縁機器は円筒の接地タンク1内に高圧導体
2を収納して構成されるため、高圧導体2の近傍の電界
強度は接地タンク1側より強くなるのが普通である。す
なわち、この絶縁スペーサ3の高圧側でも同様の事が言
えるため、万一この部分に導電性異物が飛来した場合に
は接地側以上に厳しい状態になる。前述したようにこの
ような高圧側への導電性異物の飛来の確率は極めて低い
が、上述した構造を採用することにより、更に絶縁信頼
性の向上が図れる。
本発明の他の実施例を示す第5図のものでは、鍔状部の
絶縁バリア10の取り付け構造が第1図の例と異なつて
いる。すなわち、第1図では絶縁バリア10の全体を絶
縁物で構成していたが、本発明では鍔状部12Aを有す
る筒状の絶縁部材12とバリア取付金具部15とに分割
し、締付ボルト16により構成した点である。一般に薄
い絶縁物板を複雑な形状に成形することは、技術的ある
いは経済的に不利であるが、本実施例のように絶縁物の
部分の形状を単純化することにより経済的にも有利な構
造となる。なお、このような構造においては接続部の位
置を極力低電界領域にすることが望ましい。
〔発明の効果〕
本発明のようにガス絶縁機器を構成すれば、導電性異物
が混入した場合でも絶縁低下が少なく、高絶縁耐力を維
持でき、絶縁バリアへの導電性異物の付着時の性能は最
大1.5倍程度まで向上可能である。また、本発明は絶
縁スペーサの形状を変更せずに適用できるため、経済的
にも有利になものとなる。
更に、絶縁バリアとしては極めて薄い部材でもその効果
が期待できるため、通常適用されるひだと異なり、絶縁
スペーサ沿面の電界を乱す恐れがなく、清浄時の特性を
損う恐れも軽減できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のガス絶縁機器の一実施例を示す縦断面
図、第2図は従来のガス絶縁機器を示す縦断面図、第3
図は本発明の原理を示す特性図、第4図及び第5図は本
発明のガス絶縁機器の他の実施例を示す縦断面図であ
る。 1……接地タンク、2……高圧導体、3……絶縁スペー
サ、4,5……取付金具、10,11……絶縁バリア、
10A,11A,12A……鍔状部。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】絶縁ガスを封入する接地タンク内に高電圧
    導体を配置し、前記高電圧導体は両端部に取付金具を備
    えた絶縁スペーサにて接地タンクに絶縁支持するものに
    おいて、 少なくとも前記接地タンク側の絶縁スペーサ部分には、
    前記絶縁スペーサの表面に対して略垂直となる鍔状部を
    自由端側に有する絶縁バリアを取付け、前記絶縁バリア
    は間隔を介して前記絶縁スペーサを包囲して構成すると
    共に、該絶縁バリアの少なくとも鍔状部を絶縁物にて形
    成したことを特徴とするガス絶縁機器。
  2. 【請求項2】特許請求の範囲第1項において、前記絶縁
    バリアは、少なくとも鍔状部を有する筒状の絶縁部材と
    バリア取付金具にて形成したことを特徴とするガス絶縁
    機器。
JP60220097A 1985-10-04 1985-10-04 ガス絶縁機器 Expired - Lifetime JPH0638689B2 (ja)

Priority Applications (4)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60220097A JPH0638689B2 (ja) 1985-10-04 1985-10-04 ガス絶縁機器
KR1019860008182A KR870004542A (ko) 1985-10-04 1986-09-30 가스 절연기기용 도체지지장치
US06/914,070 US4672150A (en) 1985-10-04 1986-10-01 Conductor supporting apparatus for gas insulated equipment
CN86106597A CN1016479B (zh) 1985-10-04 1986-10-04 气体绝缘设备用导线支持器

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60220097A JPH0638689B2 (ja) 1985-10-04 1985-10-04 ガス絶縁機器

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6281916A JPS6281916A (ja) 1987-04-15
JPH0638689B2 true JPH0638689B2 (ja) 1994-05-18

Family

ID=16745875

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60220097A Expired - Lifetime JPH0638689B2 (ja) 1985-10-04 1985-10-04 ガス絶縁機器

Country Status (4)

Country Link
US (1) US4672150A (ja)
JP (1) JPH0638689B2 (ja)
KR (1) KR870004542A (ja)
CN (1) CN1016479B (ja)

Families Citing this family (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0687624B2 (ja) * 1986-11-11 1994-11-02 株式会社日立製作所 ガス絶縁電気機器用絶縁スペ−サ
KR100322175B1 (ko) * 1992-07-02 2002-05-13 가나이 쓰도무 절연물및절연물을구비한가스절연고전압장치
JP3465517B2 (ja) * 1997-02-14 2003-11-10 株式会社日立製作所 ガス絶縁機器
EP1306954B1 (de) * 2001-10-29 2011-07-27 ABB Research Ltd. GIS-Stützisolator mit integrierter Barriere
CA2529144C (en) * 2005-12-09 2014-06-03 General Electric Canada Insulator arrangement
CN113053691B (zh) * 2021-03-17 2022-12-06 重庆望变电气(集团)股份有限公司 一种具有导线锁定机构的充气隔离开关

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4834076U (ja) * 1971-08-29 1973-04-24
JPS53107168A (en) * 1977-02-28 1978-09-18 Shii Taiyaa Robaato Wastes incinerator
JPS57122617A (en) * 1981-01-21 1982-07-30 Hitachi Ltd Gas sealed bus line

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6281916A (ja) 1987-04-15
CN86106597A (zh) 1987-05-27
CN1016479B (zh) 1992-04-29
US4672150A (en) 1987-06-09
KR870004542A (ko) 1987-05-11

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0638689B2 (ja) ガス絶縁機器
US4205198A (en) Bus structure comprising an insulating support and a coated electric bus bar
US6633004B1 (en) Support insulator
US5969291A (en) Overhead-line mast with insulated mast head
JP3424994B2 (ja) ガス絶縁機器及びガス絶縁開閉装置及びガス絶縁母線及びケーブル直結ガス絶縁開閉装置
JP3750279B2 (ja) タンク形避雷器
JPH0715813A (ja) ガス絶縁開閉装置
JP3466644B2 (ja) ガス絶縁母線
JPS5924482B2 (ja) ブツシング
JPS62277015A (ja) ガス絶縁電気装置
JPS638686B2 (ja)
MXPA02005347A (es) Aislador de buje y transformador de corriente de tipo de buje para aparatos de conmutacion de voltaje medio encapsulados en metal y aislados al aire.
JPS59220010A (ja) 電気機器用絶縁スペ−サ
JPS6241532Y2 (ja)
JPH02260341A (ja) 接地断路器
JPH09149531A (ja) ガス絶縁母線
JP2714093B2 (ja) ガス絶縁機器
JPH0246616A (ja) 接地タンク型ガス遮断器
JPS6223312A (ja) 絶縁スペ−サ
JPH06251952A (ja) 高電圧電気機器のリード支持装置
JPH06209514A (ja) 避雷型相間スペーサ
JPH0561854B2 (ja)
JPS6112325B2 (ja)
JPH02151215A (ja) 絶縁ガス中における電界緩和装置
JPS61193412A (ja) ガス絶縁電気装置