JPH0638850Y2 - 紙折り機 - Google Patents
紙折り機Info
- Publication number
- JPH0638850Y2 JPH0638850Y2 JP1989288U JP1989288U JPH0638850Y2 JP H0638850 Y2 JPH0638850 Y2 JP H0638850Y2 JP 1989288 U JP1989288 U JP 1989288U JP 1989288 U JP1989288 U JP 1989288U JP H0638850 Y2 JPH0638850 Y2 JP H0638850Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- folding
- receiving box
- bottom portion
- roller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 2
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 2
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Pile Receivers (AREA)
- Folding Of Thin Sheet-Like Materials, Special Discharging Devices, And Others (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 a.産業上の利用分野 本考案は、紙折り機に関し、特に、二枚折り状態とした
紙を、V形に折れた状態にて重積するようにするための
新規な改良に関する。
紙を、V形に折れた状態にて重積するようにするための
新規な改良に関する。
b.従来の技術 従来、用いられていたこの種の紙折り機としては、種々
の構成が採用されているが、その中で代表的な構成につ
いて述べると、第4図にて示す実開昭61-191358号公報
の第3図の構成を開示することができる。
の構成が採用されているが、その中で代表的な構成につ
いて述べると、第4図にて示す実開昭61-191358号公報
の第3図の構成を開示することができる。
すなわち、第4図において符号1で示される案内体内の
通路1aの下方位置には、縦方向に重合して接合した送り
機能を有する折りローラ2a(以下、折りローラ2aと云
う)及び折りローラ2bが互いに逆方向に回転するように
一対構成で配設されている。
通路1aの下方位置には、縦方向に重合して接合した送り
機能を有する折りローラ2a(以下、折りローラ2aと云
う)及び折りローラ2bが互いに逆方向に回転するように
一対構成で配設されている。
前記折りローラ2aには、押えローラ3が当接していると
共に、前記折りローラ2bの隣接位置には、通路4aを有す
る折り体4が傾斜した状態で配設されている。
共に、前記折りローラ2bの隣接位置には、通路4aを有す
る折り体4が傾斜した状態で配設されている。
従来の紙折り機は、以上のように構成されており、以下
に、その動作について説明する。
に、その動作について説明する。
まず、案内体1の通路1aに送られた紙5は、押えローラ
3と折りローラ2aとによつて下方に送られ、この紙5の
先端は、折り体4の通路4a内を下方に送られると共に、
紙5の先端が前記通路4aの閉端部4bに当接すると、紙5
のほぼ中央部5aは曲折した状態で各折りローラ2a及び2b
間に介挿されて折り曲げられ、第5図で示すように二枚
折り状態で互いに重合して連続的に送り出される。
3と折りローラ2aとによつて下方に送られ、この紙5の
先端は、折り体4の通路4a内を下方に送られると共に、
紙5の先端が前記通路4aの閉端部4bに当接すると、紙5
のほぼ中央部5aは曲折した状態で各折りローラ2a及び2b
間に介挿されて折り曲げられ、第5図で示すように二枚
折り状態で互いに重合して連続的に送り出される。
c.考案が解決しようとする問題点 従来の紙折り機は、以上のように構成されていたため、
次のような問題点を有していた。
次のような問題点を有していた。
すなわち、一対の折りローラ2a及び2bによつて二つ折り
にした紙5は、横方向に送り出されるため、送り出され
た紙5は、第5図にて示されるように、横方向に互いに
重合し、あたかも、魚のサシミを並べたような形状とな
つているため、例えば、選挙用紙のごとく、二つ折りに
してV形に開いた状態で重積する要求があつた場合に
は、全く利用することができなかつた。
にした紙5は、横方向に送り出されるため、送り出され
た紙5は、第5図にて示されるように、横方向に互いに
重合し、あたかも、魚のサシミを並べたような形状とな
つているため、例えば、選挙用紙のごとく、二つ折りに
してV形に開いた状態で重積する要求があつた場合に
は、全く利用することができなかつた。
又、前述のように横方向に連続的に重積して送り出され
る紙は、かさばるために、収納場所を多く必要とし、選
挙用紙用には不適当であつた。さらに、紙の枚数を計数
機にて計数する場合、従来の状態の紙は、計数すること
が不可能であつた。
る紙は、かさばるために、収納場所を多く必要とし、選
挙用紙用には不適当であつた。さらに、紙の枚数を計数
機にて計数する場合、従来の状態の紙は、計数すること
が不可能であつた。
本考案は、以上のような問題点を解決するためになされ
たもので、特に、二枚折り状態とした紙を、V形に折れ
た状態にて重積するようにした紙折り機を提供すること
を目的とする。
たもので、特に、二枚折り状態とした紙を、V形に折れ
た状態にて重積するようにした紙折り機を提供すること
を目的とする。
d.問題点を解決するための手段 本考案による紙折り機は、給紙台板に設けられた多数の
紙を一枚ずつ繰出すための繰出しローラと、前記繰出し
ローラから繰出された紙の先端が当接し、前記紙の送り
を停止するためのストツパと、前記ストツパに当接した
紙を折り曲げた状態にて送るため互いに逆回転する一対
の折りローラと、前記折りローラの下方に配設されV形
底部を有する受箱とを備えた構成である。
紙を一枚ずつ繰出すための繰出しローラと、前記繰出し
ローラから繰出された紙の先端が当接し、前記紙の送り
を停止するためのストツパと、前記ストツパに当接した
紙を折り曲げた状態にて送るため互いに逆回転する一対
の折りローラと、前記折りローラの下方に配設されV形
底部を有する受箱とを備えた構成である。
e.作用 本考案による紙折り機においては、給紙台板から繰出さ
れた紙が、ストツパに当接すると、紙のほぼ中央部が折
り曲げられて各折りローラ間に介挿される。
れた紙が、ストツパに当接すると、紙のほぼ中央部が折
り曲げられて各折りローラ間に介挿される。
この各折りローラにて、二つ折り状に送り出された紙
は、そのままの状態で受箱のV形底部上に次々と落下し
て重積されるため、見開き状のV形に折られた形状をな
して重積される。
は、そのままの状態で受箱のV形底部上に次々と落下し
て重積されるため、見開き状のV形に折られた形状をな
して重積される。
f.実施例 以下、図面と共に本考案による紙折り機の好適な実施例
について詳細に説明する。
について詳細に説明する。
第1図から第3図迄は、本考案による紙折り機を示すた
めのもので、第1図及び第2図は第1実施例、第3図は
第2実施例を示すものである。
めのもので、第1図及び第2図は第1実施例、第3図は
第2実施例を示すものである。
尚、従来例と同一又は同等部分には、同一符号を付して
説明する。
説明する。
まず、第1図及び第2図において符号6で示されるもの
は、枠体7Aに設けられた取手7によつて上下動自在に構
成された給紙台板であり、この給紙台板6上には、折る
ための多数の紙5が重積して設けられている。
は、枠体7Aに設けられた取手7によつて上下動自在に構
成された給紙台板であり、この給紙台板6上には、折る
ための多数の紙5が重積して設けられている。
前記給紙台板6の上方位置には、繰出しローラ8が設け
られ、この繰出しローラ8に隣接する位置には、送り機
能を有する折りローラ2a(以下、折りローラ2aと云う)
及び折りローラ2bが一対構成としてほぼ水平状態にて配
設され、各折りローラ2a及び2bは、互いに逆方向に回転
すると共に、互いに接合している。
られ、この繰出しローラ8に隣接する位置には、送り機
能を有する折りローラ2a(以下、折りローラ2aと云う)
及び折りローラ2bが一対構成としてほぼ水平状態にて配
設され、各折りローラ2a及び2bは、互いに逆方向に回転
すると共に、互いに接合している。
前記折りローラ2aには、その端部において、この折りロ
ーラ2aよりも例えば大径に構成されたプーリ9が同軸状
に設けられ、このプーリ9は前記枠体7Aに取付けられた
駆動モータ10の駆動プーリ11にベルト12を介して連接さ
れている。
ーラ2aよりも例えば大径に構成されたプーリ9が同軸状
に設けられ、このプーリ9は前記枠体7Aに取付けられた
駆動モータ10の駆動プーリ11にベルト12を介して連接さ
れている。
さらに、前記折りローラ2aの上方には、押えローラ3が
回転自在に設けられ、この押えローラ3は前記折りロー
ラ2aに接合していると共に、前記折りローラ2bの上方に
は、送られた紙5を案内するガイド通路4aを有すると共
に、紙5の動きを停止させるためのストツパ4bを有する
ストツパ体4が配設され、このストツパ4bには、紙5の
停止位置を調整するための調整ねじ13が設けられてい
る。
回転自在に設けられ、この押えローラ3は前記折りロー
ラ2aに接合していると共に、前記折りローラ2bの上方に
は、送られた紙5を案内するガイド通路4aを有すると共
に、紙5の動きを停止させるためのストツパ4bを有する
ストツパ体4が配設され、このストツパ4bには、紙5の
停止位置を調整するための調整ねじ13が設けられてい
る。
前記各折りローラ2a及び2bの下方位置には、V形底部14
aを有する受箱14が保持バー15に設けられ、この受箱14
のガイド突起14bが前記保持バー15に形成されたガイド
孔15a内を摺動することができることにより、前記受箱1
4は第1図の実線及び点線で示す二つの位置に選択的に
移動することができる。
aを有する受箱14が保持バー15に設けられ、この受箱14
のガイド突起14bが前記保持バー15に形成されたガイド
孔15a内を摺動することができることにより、前記受箱1
4は第1図の実線及び点線で示す二つの位置に選択的に
移動することができる。
又、前記受箱14と前記各折りローラ2a及び2bとの間に
は、保持板16が設けられ、この保持板16の両端には一対
の静電防止器17が設けられていると共に、各静電防止器
17間には、紙5を通過させるための開口18が形成されて
いる。
は、保持板16が設けられ、この保持板16の両端には一対
の静電防止器17が設けられていると共に、各静電防止器
17間には、紙5を通過させるための開口18が形成されて
いる。
本考案による紙折り機は、前述したように構成されてお
り、以下に、その動作について説明する。
り、以下に、その動作について説明する。
まず、第1図に示すように、紙5を重積した状態で、駆
動モータ10を作動させると、繰出しローラ8、各折りロ
ーラ2a,2b及び押えローラ3が同時に回転を開始する。
動モータ10を作動させると、繰出しローラ8、各折りロ
ーラ2a,2b及び押えローラ3が同時に回転を開始する。
この場合、繰出しローラ8の周速よりも各折りローラ2
a,2bの周速の方が速くなるように周速比が設定されてい
る。
a,2bの周速の方が速くなるように周速比が設定されてい
る。
前記繰出しローラ8で繰出された紙5は、押えローラ3
と折りローラ2aとによつてガイド通路4aを介してストツ
パ体4に送り込まれ、紙5の先端がストツパ体4のスト
ツパ4bに当接してその送りが停止すると、紙のほぼ中央
部が下方に折れ曲り、各折りローラ2a,2b間に挾持され
て下方に送られる。
と折りローラ2aとによつてガイド通路4aを介してストツ
パ体4に送り込まれ、紙5の先端がストツパ体4のスト
ツパ4bに当接してその送りが停止すると、紙のほぼ中央
部が下方に折れ曲り、各折りローラ2a,2b間に挾持され
て下方に送られる。
前述のようにして下方に送られた二つ折り状態の紙5
は、静電防止器17によつて静電気が除去された後に、受
箱14のV形底部14a上にV形状に見開いた状態で重積さ
れる。
は、静電防止器17によつて静電気が除去された後に、受
箱14のV形底部14a上にV形状に見開いた状態で重積さ
れる。
所定枚数の紙5が重積された状態で、駆動モータ10の動
作を停止させ、受箱14を手で引くことにより、受箱14は
実線の位置から点線の位置に移動し、受箱14内の紙5を
取り出すことができる。
作を停止させ、受箱14を手で引くことにより、受箱14は
実線の位置から点線の位置に移動し、受箱14内の紙5を
取り出すことができる。
さらに、第3図に示す構成は、受箱14の他の実施例を示
すもので、V形底部14aの一部が弾性材よりなる開閉底
部14aAに構成され、所定の重量になると、第3図の実線
で示すように開状態となり、紙5が連続的に外部に放出
される。又、紙5を放出した後、受箱14内の紙5の重量
が少なくなると、開閉底部14aAは、元の閉状態に復元す
るように構成されている。
すもので、V形底部14aの一部が弾性材よりなる開閉底
部14aAに構成され、所定の重量になると、第3図の実線
で示すように開状態となり、紙5が連続的に外部に放出
される。又、紙5を放出した後、受箱14内の紙5の重量
が少なくなると、開閉底部14aAは、元の閉状態に復元す
るように構成されている。
尚、前述の受箱14内の紙5を取り出す手段は、第1図か
ら第3図に示す構成に限らず、例えば、自動開閉扉を設
ける手段等、種々の周知手段を設けることも可能であ
る。
ら第3図に示す構成に限らず、例えば、自動開閉扉を設
ける手段等、種々の周知手段を設けることも可能であ
る。
g.考案の効果 本考案による紙折り機は、以上のように構成されている
ため、次のような効果を得ることができる。
ため、次のような効果を得ることができる。
すなわち、二つ折りにした紙をV形の状態で高さ方向に
重積することができ、例えば、選挙用紙を二つ折りにし
て重積する要求を完全に満すことができるものである。
重積することができ、例えば、選挙用紙を二つ折りにし
て重積する要求を完全に満すことができるものである。
又、二つ折りにした紙を高さ方向に重積することができ
るため、かさばることなく、小さいスペースの受箱の中
に多くの紙を収容することができる。
るため、かさばることなく、小さいスペースの受箱の中
に多くの紙を収容することができる。
又、紙の数を計数する場合、二つ折り状態で重積されて
いるため、人手又は計数機にて計数する場合に極めて好
都合である。
いるため、人手又は計数機にて計数する場合に極めて好
都合である。
第1図から第3図迄は、本考案による紙折り機を示すも
ので、第1図は全体を示す概略構成図、第2図は第1図
の要部を拡大して示す概略構成図、第3図は受箱の他の
実施例を示す断面図、第4図及び第5図は従来構成を示
すもので、第4図は概略構成図、第5図は紙の折り状態
を示す構成図である。 2a,2bは折りローラ、4bはストツパ、5は紙、6は給紙
台板、8は繰出しローラ、14は受箱、14aはV形底部、1
4aAは開閉底部、17は静電防止器である。
ので、第1図は全体を示す概略構成図、第2図は第1図
の要部を拡大して示す概略構成図、第3図は受箱の他の
実施例を示す断面図、第4図及び第5図は従来構成を示
すもので、第4図は概略構成図、第5図は紙の折り状態
を示す構成図である。 2a,2bは折りローラ、4bはストツパ、5は紙、6は給紙
台板、8は繰出しローラ、14は受箱、14aはV形底部、1
4aAは開閉底部、17は静電防止器である。
Claims (3)
- 【請求項1】給紙台板(6)に設けられた多数の紙
(5)を一枚ずつ繰出すための繰出しローラ(8)と、
前記繰出しローラ(8)から繰出された紙(5)の先端
が当接し、前記紙(5)の送りを停止するためのストツ
パ(4b)と、前記ストツパ(4b)に当接した紙(5)を
折り曲げた状態にて送るため互いに逆回転する一対の折
りローラ(2a,2b)と、前記折りローラ(2a,2b)の下方
に配設されV形底部(14a)を有する受箱(14)とを備
え、前記受箱(14)内には、二つ折りした前記紙(5)
がほぼV形状態で重積されるようにしたことを特徴とす
る紙折り機。 - 【請求項2】前記受箱(14)のV形底部(14a)には、
弾性材で開閉自在に構成された開閉底部(14aA)が形成
され、前記開閉底部(14aA)内に重積された前記紙
(5)の重量が所定以上となると、前記開閉底部(14a
A)が開くように構成したことを特徴とする請求項第1
項記載の紙折り機。 - 【請求項3】前記各折りローラ(2a,2b)と前記受箱(1
4)との間には、一対の静電防止器(17)が設けられ、
前記紙(5)は前記各静電防止器(17)間を通過するよ
うにしたことを特徴とする請求項第1項又は第2項記載
の紙折り機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989288U JPH0638850Y2 (ja) | 1988-02-19 | 1988-02-19 | 紙折り機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989288U JPH0638850Y2 (ja) | 1988-02-19 | 1988-02-19 | 紙折り機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01123669U JPH01123669U (ja) | 1989-08-23 |
| JPH0638850Y2 true JPH0638850Y2 (ja) | 1994-10-12 |
Family
ID=31235804
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989288U Expired - Lifetime JPH0638850Y2 (ja) | 1988-02-19 | 1988-02-19 | 紙折り機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0638850Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010150002A (ja) * | 2008-12-25 | 2010-07-08 | Max Co Ltd | 中綴じステープラ搭載フィニッシャ |
-
1988
- 1988-02-19 JP JP1989288U patent/JPH0638850Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01123669U (ja) | 1989-08-23 |
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