JPH0639497Y2 - フレキシブルプリント基板用ホルダ - Google Patents
フレキシブルプリント基板用ホルダInfo
- Publication number
- JPH0639497Y2 JPH0639497Y2 JP1988110185U JP11018588U JPH0639497Y2 JP H0639497 Y2 JPH0639497 Y2 JP H0639497Y2 JP 1988110185 U JP1988110185 U JP 1988110185U JP 11018588 U JP11018588 U JP 11018588U JP H0639497 Y2 JPH0639497 Y2 JP H0639497Y2
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- JP
- Japan
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- printed circuit
- circuit board
- holder
- flexible printed
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Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 8
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Mounting Of Printed Circuit Boards And The Like (AREA)
- Insertion, Bundling And Securing Of Wires For Electric Apparatuses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は帯状のフレキシブルプリント基板をプリント基
板に保持するフレキシブルプリント基板用ホルダに関す
る。
板に保持するフレキシブルプリント基板用ホルダに関す
る。
このホルダとしては、邪魔にならないように、背の高さ
が低い偏平な構造のものであることが必要とされる。
が低い偏平な構造のものであることが必要とされる。
従来の技術 従来はこの種のホルダは無かった。
考案が解決しようとする課題 第10図は磁気ディスク装置1を裏側からみた図である。
2はプリント基板であり、装置1のフレーム3にねじ止
めしてある。
2はプリント基板であり、装置1のフレーム3にねじ止
めしてある。
4は帯状のフレキシブルプリント基板(以下FPCとい
う)であり、装置1のヘッド駆動部等より延出してプリ
ント基板2の下面2aに引き出されており、先端がプリン
ト基板2の下面2a上のコネクタ5と接続してある。
う)であり、装置1のヘッド駆動部等より延出してプリ
ント基板2の下面2aに引き出されており、先端がプリン
ト基板2の下面2a上のコネクタ5と接続してある。
装置1の下面側でFPC4を接続する理由は、装置1の組立
作業がし易いため及び保守の際にも便利であるためであ
る。
作業がし易いため及び保守の際にも便利であるためであ
る。
取付ける際、指で挾持できるようにFPC4の長さは余裕を
もって定めてあり、装置1の下面側に引き出されたFPC4
はその弾性力で符号6で示すようにふくらんでしまう。
もって定めてあり、装置1の下面側に引き出されたFPC4
はその弾性力で符号6で示すようにふくらんでしまう。
装置1は底面カバーを付けない状態で取り扱われ、他の
装置に組み付けられる。この取り扱い時に、上記ふくら
み部6に作業者の指が引っ掛かったりしてFPC4をコネク
タ5より引き抜いてしまったりFPC4を傷めたりすること
もある。いずれにしてもふくらみ部6に注意して取り扱
う必要があり、取り扱い性が良くない。
装置に組み付けられる。この取り扱い時に、上記ふくら
み部6に作業者の指が引っ掛かったりしてFPC4をコネク
タ5より引き抜いてしまったりFPC4を傷めたりすること
もある。いずれにしてもふくらみ部6に注意して取り扱
う必要があり、取り扱い性が良くない。
そこで第11図に示すように、コネクタ5をプリント基板
2の上面2b(装置1Aの底面に露出しない側の面)に設け
た構成とした装置1Aもある。
2の上面2b(装置1Aの底面に露出しない側の面)に設け
た構成とした装置1Aもある。
この構成では、プリント基板2をねじ止めする前に、FP
C4をコネクタ5に接続し、その後に、プリント基板2
を、FPC4及びコネクタ5が隠れるようにして、フレーム
3にねじ止めする。
C4をコネクタ5に接続し、その後に、プリント基板2
を、FPC4及びコネクタ5が隠れるようにして、フレーム
3にねじ止めする。
このため組立作業がしにくく、また保守性も良くない。
本考案は上記問題点を解決したフレキシブルプリント基
板用ホルダを提供することを目的とする。
板用ホルダを提供することを目的とする。
課題を解決するための手段 本考案は、プリント基板に取り付けられて帯状のフレキ
シブルプリント基板を保持する合成樹脂製のホルダであ
って、 その下面により上記フレキシブルプリント基板を押さえ
て保持する板状の保持板部と、 該保持板部の一端より延出して該保持板部の両方の側面
に沿うように水平に延在する一対の腕部と、 各腕部の先端近傍に下方に突出して形成してある係止爪
部とよりなる偏平な構造を有し、 上記各腕部を水平面内で弾性的に撓ませ、上記係止爪を
上記プリント基板の係止孔に一致させこれに係止させ
て、該各腕部を該プリント基板と平行とされて、上記帯
状のフレキシブルプリント基板をまたぐようにして上記
プリント基板に取り付けられ、上記保持板部が上記フレ
キシブルプリント基板を保持する構成としたものであ
る。
シブルプリント基板を保持する合成樹脂製のホルダであ
って、 その下面により上記フレキシブルプリント基板を押さえ
て保持する板状の保持板部と、 該保持板部の一端より延出して該保持板部の両方の側面
に沿うように水平に延在する一対の腕部と、 各腕部の先端近傍に下方に突出して形成してある係止爪
部とよりなる偏平な構造を有し、 上記各腕部を水平面内で弾性的に撓ませ、上記係止爪を
上記プリント基板の係止孔に一致させこれに係止させ
て、該各腕部を該プリント基板と平行とされて、上記帯
状のフレキシブルプリント基板をまたぐようにして上記
プリント基板に取り付けられ、上記保持板部が上記フレ
キシブルプリント基板を保持する構成としたものであ
る。
作用 腕部が押さえ板部の側面に沿って延在することにより、
偏平な形状で腕を長くできる。
偏平な形状で腕を長くできる。
これにより、腕部を撓ます作業は容易となり、ホルダの
取り付け作業は簡単となる。
取り付け作業は簡単となる。
また、ホルダはプリント基板より突出する高さを低くし
て取り付けられる。
て取り付けられる。
このホルダを使用することにより、フレキシブルプリン
ト基板は、ふくらみを除去されて安定に保持される。
ト基板は、ふくらみを除去されて安定に保持される。
実施例 第1図は本考案の一実施例のフレキシブルプリント基板
用ホルダ10をプリント基板11に取り付けるときの状態を
示す。
用ホルダ10をプリント基板11に取り付けるときの状態を
示す。
第2図、第3図はホルダ10がプリント基板11に取り付け
られて帯状のフレキシブルプリント基板(以下FPCとい
う)12を保持している状態を示す。
られて帯状のフレキシブルプリント基板(以下FPCとい
う)12を保持している状態を示す。
13は磁気ディスク装置のフレームである。
FPC12は、第10図の場合と同様に、プリント基板11の下
面11a上に引き出されており、下面11a上においてコネク
タ14と接続してある。このため磁気ディスク装置は作業
性よく組み立てることが出来るものであり、且つ保守も
し易いものである。
面11a上に引き出されており、下面11a上においてコネク
タ14と接続してある。このため磁気ディスク装置は作業
性よく組み立てることが出来るものであり、且つ保守も
し易いものである。
プリント基板11には、ホルダ取付用の係止孔15,16が形
成してある。
成してある。
ホルダ10は、合成樹脂製であり、第4図乃至第9図に併
せて示す略板状の偏平な構造である。
せて示す略板状の偏平な構造である。
20は幅がW,長さがLの略矩形状の保持板部であり、幅W
はFPC12の幅W1と略等しく定めてあり、その下面20aがFP
C12を押さえて保持する。
はFPC12の幅W1と略等しく定めてあり、その下面20aがFP
C12を押さえて保持する。
21,22は夫々腕であり、保持板部20の長手方向の一端20b
より、保持板部20の側面20c,20dに沿って他端20eの方向
へ水平に略他端20eまで延在している。
より、保持板部20の側面20c,20dに沿って他端20eの方向
へ水平に略他端20eまで延在している。
腕21,22の長さは略Lと長く、先端は水平面内で矢印A,B
方向に弾性的に撓み易い。しかし、ホルダ10の厚さは厚
くなく、ホルダ10は偏平な構造である。
方向に弾性的に撓み易い。しかし、ホルダ10の厚さは厚
くなく、ホルダ10は偏平な構造である。
なお、腕部21,22の厚さt1は、保持板部20の厚さt2より
多少厚くしてあり、腕部21,22の下面を基準にすると保
持板部20の部分は凹状となっている。この凹状部23がFP
C12が通り抜ける部分であって、FPC12を保持する部分と
なる。
多少厚くしてあり、腕部21,22の下面を基準にすると保
持板部20の部分は凹状となっている。この凹状部23がFP
C12が通り抜ける部分であって、FPC12を保持する部分と
なる。
24,25は夫々略L字状の係止爪部であり、夫々腕部21,22
の先端近傍より下方に突出している。
の先端近傍より下方に突出している。
24a,25aは夫々外方への突出部、24b,25bは傾斜面であ
る。
る。
次に上記ホルダ10の使用方法等について説明する。
FPC12をコネクタ14に接続した状態では、第1図中符号3
0で示すようにふくらんでプリント基板11の下面11a(磁
気ディスク装置を上下反転させて示す第1図では上方の
面となる)より浮き上がった状態となる。
0で示すようにふくらんでプリント基板11の下面11a(磁
気ディスク装置を上下反転させて示す第1図では上方の
面となる)より浮き上がった状態となる。
この状態で、作業者は、第1図に示すように、ホルダ10
を両側より押さえて腕部21,22を矢印A,B方向に弾性的に
撓ませ、矢印Cで示すように、FPC12をまたぐようにし
て各係止爪部24,25を夫々係止孔15,16内に差し込む。こ
の後、作業者はホルダ10を離す。
を両側より押さえて腕部21,22を矢印A,B方向に弾性的に
撓ませ、矢印Cで示すように、FPC12をまたぐようにし
て各係止爪部24,25を夫々係止孔15,16内に差し込む。こ
の後、作業者はホルダ10を離す。
これにより、腕部21,22が弾性復帰し、第2図及び第3
図に示すように、係止爪部24,25が夫々係止孔15,16に係
止され、ホルダ10はプリント基板11の下面11a上にこれ
に沿うように取り付けられる。
図に示すように、係止爪部24,25が夫々係止孔15,16に係
止され、ホルダ10はプリント基板11の下面11a上にこれ
に沿うように取り付けられる。
腕部21,22は長く、撓ませ易く、ホルダ10のプリント基
板11への取り付けは容易である。
板11への取り付けは容易である。
傾斜面24b,25bが係止孔15,16のプリント基板11の上面11
bへの開口の淵を係止しており、ホルダ10は矢印D方向
の力を付与されてプリント基板11に引き付けられ、これ
に押し付けられた状態で安定に取り付けられる。
bへの開口の淵を係止しており、ホルダ10は矢印D方向
の力を付与されてプリント基板11に引き付けられ、これ
に押し付けられた状態で安定に取り付けられる。
FPC12は第2図、第3図に示すように、凹状部23内に収
まっており、幅方向上の移動は腕部21,22により制限さ
れ、保持板部20の下面20aにより押さえられて上記のふ
くらみ部30が押しつぶされて除去された状態で保持され
た状態となる。
まっており、幅方向上の移動は腕部21,22により制限さ
れ、保持板部20の下面20aにより押さえられて上記のふ
くらみ部30が押しつぶされて除去された状態で保持され
た状態となる。
また、ホルダ10を取り付けた状態におけるプリント基板
11の下面11aよりの突出高さHは上記腕部21,22の厚さt1
に対応する小さい寸法である。
11の下面11aよりの突出高さHは上記腕部21,22の厚さt1
に対応する小さい寸法である。
これにより、プリント基板11の下面11a側についてみる
と、FPC12はふくらみ部30が押しつぶされて無くなり、
下面11aに沿い、途中の部位をホルダ10により安定に保
持された状態となり、ホルダ10が多少突出した状態とな
る。
と、FPC12はふくらみ部30が押しつぶされて無くなり、
下面11aに沿い、途中の部位をホルダ10により安定に保
持された状態となり、ホルダ10が多少突出した状態とな
る。
このため、底面カバー無しの磁気ディスク装置の取り扱
い中に、FPC12を誤って引っ掛けたりすることが無くな
ることは勿論、ホルダ10を引っ掛けたりすることも無
く、然して磁気ディスク装置の取り扱い中の事故が無く
なる。
い中に、FPC12を誤って引っ掛けたりすることが無くな
ることは勿論、ホルダ10を引っ掛けたりすることも無
く、然して磁気ディスク装置の取り扱い中の事故が無く
なる。
またFPC12はホルダ10により保持されて無用にふらつか
ない状態にあり、磁気ディスク装置の取り扱いには従来
程の注意を払う必要がなく、取り扱いが簡単となる。
ない状態にあり、磁気ディスク装置の取り扱いには従来
程の注意を払う必要がなく、取り扱いが簡単となる。
なお、上記のホルダ10は、FPC12の他に、複数のワイヤ
が平面状に整列して揃んでいるジャンパー線の保持にも
使用できる。
が平面状に整列して揃んでいるジャンパー線の保持にも
使用できる。
考案の効果 以上説明した様に、本考案によれば、腕がプリント基板
と平行に延在する状態とし得、これによってホルダ自体
のプリント基板よりの突出高さを低く抑さえられ、且つ
フレキシブルプリント基板をそのふくらみを除去してプ
リント基板の面に沿った状態で保持することが出来る。
これにより、取り扱い中にフレキシブルプリント基板を
引っ掛けて破損させたりする事故の発生を防止すること
が出来るという特長を有する。
と平行に延在する状態とし得、これによってホルダ自体
のプリント基板よりの突出高さを低く抑さえられ、且つ
フレキシブルプリント基板をそのふくらみを除去してプ
リント基板の面に沿った状態で保持することが出来る。
これにより、取り扱い中にフレキシブルプリント基板を
引っ掛けて破損させたりする事故の発生を防止すること
が出来るという特長を有する。
第1図は本考案の一実施例になるフレキシブルプリント
基板用ホルダを取り付けるときの状態を示す図、 第2図はホルダを取り付けた状態を示す斜視図、 第3図は第3図中III-III線に沿う断面矢視図、 第4図はホルダの平面図、 第5図はホルダの正面図、 第6図はホルダの底面図、 第7図はホルダの右側面図、 第8図はホルダの左側面図、 第9図はホルダの背面図、 第10図はフレキシブルプリント基板の配線の一例を示す
図、 第11図はフレキシブルプリント基板の配線の別の例を示
す図である。 10……フレキシブルプリント基板用ホルダ、10a……下
面、11……プリント基板、12……帯状のフレキシブルプ
リント基板(FPC)、13……フレーム、14……コネク
タ、15,16……係止孔、20……保持板部、20a……下面、
20b……一端、20c,20d……側面、20e……他端、21,22…
…腕部、23……凹状部、24,25……係止爪部、24a,25a…
…突出部、24b,25b……傾斜面、30……ふくらんだ部
分。
基板用ホルダを取り付けるときの状態を示す図、 第2図はホルダを取り付けた状態を示す斜視図、 第3図は第3図中III-III線に沿う断面矢視図、 第4図はホルダの平面図、 第5図はホルダの正面図、 第6図はホルダの底面図、 第7図はホルダの右側面図、 第8図はホルダの左側面図、 第9図はホルダの背面図、 第10図はフレキシブルプリント基板の配線の一例を示す
図、 第11図はフレキシブルプリント基板の配線の別の例を示
す図である。 10……フレキシブルプリント基板用ホルダ、10a……下
面、11……プリント基板、12……帯状のフレキシブルプ
リント基板(FPC)、13……フレーム、14……コネク
タ、15,16……係止孔、20……保持板部、20a……下面、
20b……一端、20c,20d……側面、20e……他端、21,22…
…腕部、23……凹状部、24,25……係止爪部、24a,25a…
…突出部、24b,25b……傾斜面、30……ふくらんだ部
分。
Claims (1)
- 【請求項1】プリント基板に取り付けられて帯状のフレ
キシブルプリント基板を保持する合成樹脂製のホルダで
あって、 その下面により上記フレキシブルプリント基板を押さえ
て保持する板状の保持板部と、 該保持板部の一端より延出して該保持板部の両方の側面
に沿うように水平に延在する一対の腕部と、 各腕部の先端近傍に下方に突出して形成してある係止爪
部とよりなる偏平な構造を有し、 上記各腕部を水平面内で弾性的に撓ませ、上記係止爪を
上記プリント基板の係止孔に一致させこれに係止させ
て、該各腕部を該プリント基板と平行とされて、上記帯
状のフレキシブルプリント基板をまたぐようにして上記
プリント基板に取り付けられ、上記保持板部が上記フレ
キシブルプリント基板を保持する構成のフレキシブルプ
リント基板用ホルダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988110185U JPH0639497Y2 (ja) | 1988-08-23 | 1988-08-23 | フレキシブルプリント基板用ホルダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988110185U JPH0639497Y2 (ja) | 1988-08-23 | 1988-08-23 | フレキシブルプリント基板用ホルダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0231188U JPH0231188U (ja) | 1990-02-27 |
| JPH0639497Y2 true JPH0639497Y2 (ja) | 1994-10-12 |
Family
ID=31347112
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988110185U Expired - Lifetime JPH0639497Y2 (ja) | 1988-08-23 | 1988-08-23 | フレキシブルプリント基板用ホルダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0639497Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007299830A (ja) * | 2006-04-28 | 2007-11-15 | Nikon Corp | フレキシブル基板の取り付け構造、カメラ |
| JP6069237B2 (ja) | 2014-02-26 | 2017-02-01 | 京セラ株式会社 | 電子機器 |
| JP7407532B2 (ja) * | 2019-07-12 | 2024-01-04 | 河村電器産業株式会社 | 回路遮断器 |
| JP7516282B2 (ja) * | 2021-01-29 | 2024-07-16 | 矢崎総業株式会社 | 電気/電子装置及び電流センサ |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58172327U (ja) * | 1982-05-12 | 1983-11-17 | 株式会社アドバンテスト | フラツトリボンケ−ブル用ホルダ |
| JPS6355485U (ja) * | 1986-09-27 | 1988-04-13 |
-
1988
- 1988-08-23 JP JP1988110185U patent/JPH0639497Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0231188U (ja) | 1990-02-27 |
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