JPH0639595A - 缶潰機 - Google Patents
缶潰機Info
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- JPH0639595A JPH0639595A JP20590692A JP20590692A JPH0639595A JP H0639595 A JPH0639595 A JP H0639595A JP 20590692 A JP20590692 A JP 20590692A JP 20590692 A JP20590692 A JP 20590692A JP H0639595 A JPH0639595 A JP H0639595A
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- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 5
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 3
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- 238000005303 weighing Methods 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B9/00—Presses specially adapted for particular purposes
- B30B9/32—Presses specially adapted for particular purposes for consolidating scrap metal or for compacting used cars
- B30B9/321—Presses specially adapted for particular purposes for consolidating scrap metal or for compacting used cars for consolidating empty containers, e.g. cans
- B30B9/322—Presses specially adapted for particular purposes for consolidating scrap metal or for compacting used cars for consolidating empty containers, e.g. cans between jaws pivoting with respect to each other
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B1/00—Presses, using a press ram, characterised by the features of the drive therefor, pressure being transmitted directly, or through simple thrust or tension members only, to the press ram or platen
- B30B1/02—Presses, using a press ram, characterised by the features of the drive therefor, pressure being transmitted directly, or through simple thrust or tension members only, to the press ram or platen by lever mechanism
- B30B1/06—Presses, using a press ram, characterised by the features of the drive therefor, pressure being transmitted directly, or through simple thrust or tension members only, to the press ram or platen by lever mechanism operated by cams, eccentrics, or cranks
Landscapes
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- Mechanical Engineering (AREA)
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 缶潰しが合理的に無理なく行えるようにし、
モーター、減速機及び機体を小型化、軽量化できる。 【構成】 載台を機体に俯仰自在に軸支させる。機体に
台板を設け、載台の一端に張設させた押板を対向させて
置く。載台の他端にモーター、減速機を載置させる。偏
心輪の偏心棒を機体に連結させ、モーター、減速機の駆
動により載台を俯仰させ、一端の押板を台板に押付け、
缶を潰す。モーター、減速機の駆動力に自重を加えるこ
とができる。
モーター、減速機及び機体を小型化、軽量化できる。 【構成】 載台を機体に俯仰自在に軸支させる。機体に
台板を設け、載台の一端に張設させた押板を対向させて
置く。載台の他端にモーター、減速機を載置させる。偏
心輪の偏心棒を機体に連結させ、モーター、減速機の駆
動により載台を俯仰させ、一端の押板を台板に押付け、
缶を潰す。モーター、減速機の駆動力に自重を加えるこ
とができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は缶潰機に関するものであ
る。
る。
【0002】
【従来の技術】空缶を圧縮して体積を小さくし、鉄、ア
ルミニュームの夫々の資源として活用することは通常行
われている処である。この空缶の圧縮機としては梃子の
原理を応用した足踏式のものから、モーターの回動力を
押圧機機構に伝える電動式のものまで多数提案されてい
る。
ルミニュームの夫々の資源として活用することは通常行
われている処である。この空缶の圧縮機としては梃子の
原理を応用した足踏式のものから、モーターの回動力を
押圧機機構に伝える電動式のものまで多数提案されてい
る。
【0003】しかして電動式の機構の場合、モーターに
より減速機を介して、その回動力を俯仰自在に設けた回
動軸に伝達し、その腕の先端に設けた押板を固定した台
部に押圧、引放し自在に設けた構造のものが提案されて
いる。(実開平4−39597号公報参照)
より減速機を介して、その回動力を俯仰自在に設けた回
動軸に伝達し、その腕の先端に設けた押板を固定した台
部に押圧、引放し自在に設けた構造のものが提案されて
いる。(実開平4−39597号公報参照)
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記の電動式機構に於
ては、減速機の回動軸の回動により押板を台板に押付け
る構造であるため、減速機に押圧時の負荷が全てかゝる
ようになり、減速機と機体の固定を強固にしなければな
らない。
ては、減速機の回動軸の回動により押板を台板に押付け
る構造であるため、減速機に押圧時の負荷が全てかゝる
ようになり、減速機と機体の固定を強固にしなければな
らない。
【0005】又、強固に固定しても、押圧力はモーター
の駆動力により定まるため、大容量のモーターを使用す
る場合は別として大きな負荷となり、回動軸に対する捩
じれが起り、押圧力を減殺することになった。又、モー
ター容量を大にすれば、コスト高になり、更に装置自体
も大型化し、その重量も増す等の問題がある。
の駆動力により定まるため、大容量のモーターを使用す
る場合は別として大きな負荷となり、回動軸に対する捩
じれが起り、押圧力を減殺することになった。又、モー
ター容量を大にすれば、コスト高になり、更に装置自体
も大型化し、その重量も増す等の問題がある。
【0006】
【課題を解決するための手段】そこで本発明に於ては、
モーター容量は小さくても、大きな押圧力を発揮できる
ように、モーター、減速機自体の重量をも押圧力に加担
でき、小容量のモーターにても大なる押圧力を得ること
ができ、以って小型軽量化したコスト廉価なる缶潰機を
提案せんとするもので機体一側に台板を設置し、載台を
機体に俯仰自在に軸支させると共に、載台端部には前記
台板と対向して押板を設置させ、載台他端にはモーター
を固定させ、その減速機と共に載台の俯仰駆動機構を構
成したことを特徴とする。
モーター容量は小さくても、大きな押圧力を発揮できる
ように、モーター、減速機自体の重量をも押圧力に加担
でき、小容量のモーターにても大なる押圧力を得ること
ができ、以って小型軽量化したコスト廉価なる缶潰機を
提案せんとするもので機体一側に台板を設置し、載台を
機体に俯仰自在に軸支させると共に、載台端部には前記
台板と対向して押板を設置させ、載台他端にはモーター
を固定させ、その減速機と共に載台の俯仰駆動機構を構
成したことを特徴とする。
【0007】
【実施例】以下、図に示す一実施例により本発明を詳細
に説明する。1は機体で、枠体2,2,……により略函
状に形成してある。3は台板で、機体1の一側辺に架設
してある。4は載台で、モーター5及び減速機6を一端
に載置固定してその他端を枠体2,2或はその張出部間
に軸41により枢支させると共に、その外端に押板7を
略垂直状に突出させてある。
に説明する。1は機体で、枠体2,2,……により略函
状に形成してある。3は台板で、機体1の一側辺に架設
してある。4は載台で、モーター5及び減速機6を一端
に載置固定してその他端を枠体2,2或はその張出部間
に軸41により枢支させると共に、その外端に押板7を
略垂直状に突出させてある。
【0008】モーター5と減速機6とは、その各プーリ
ー8,9間に係架したベルト10により連繋させてあ
る。モーター5の上端に位置させた減速機6のプーリー
9と反対側の軸端には偏心輪11を設ける。該偏心輪1
1は、偏心内輪111と、偏心外輪112より成り、偏
心外輪112の偏心棒113の先端は、機体1に枢支さ
せてある。モーター5、減速機6。偏心輪11により載
台4の俯仰機構を構成している。
ー8,9間に係架したベルト10により連繋させてあ
る。モーター5の上端に位置させた減速機6のプーリー
9と反対側の軸端には偏心輪11を設ける。該偏心輪1
1は、偏心内輪111と、偏心外輪112より成り、偏
心外輪112の偏心棒113の先端は、機体1に枢支さ
せてある。モーター5、減速機6。偏心輪11により載
台4の俯仰機構を構成している。
【0009】13は空缶14の投入口で、案内路15と
規制板16により形成されている。17は案内板でアル
ミ板にて形成され、上端を軸41に枢支してあり、台板
3と押板7間の下方に位置させてある。
規制板16により形成されている。17は案内板でアル
ミ板にて形成され、上端を軸41に枢支してあり、台板
3と押板7間の下方に位置させてある。
【0010】18はマグネット板で、案内板17に重な
るように上端を軸41に枢支させてある。案内板17は
マグネット板18に軽く載るように配置され、その下端
に固定した吊紐19を滑車20に係架させ、その先端に
重垂21を吊下げてある。
るように上端を軸41に枢支させてある。案内板17は
マグネット板18に軽く載るように配置され、その下端
に固定した吊紐19を滑車20に係架させ、その先端に
重垂21を吊下げてある。
【0011】マグネット板18は、その下端をロッド2
2の下端に軸支させ、ロッド22の上端は、機体1に軸
支23させた連杆24の一端に連結させ、連杆24の他
端は載台4に一端を枢支させた小杆25の上端に枢支さ
せてある。26は収納函で、アルミ用と鉄用に二分され
ている。収納函26は二個別のものを用意してもよい。
2の下端に軸支させ、ロッド22の上端は、機体1に軸
支23させた連杆24の一端に連結させ、連杆24の他
端は載台4に一端を枢支させた小杆25の上端に枢支さ
せてある。26は収納函で、アルミ用と鉄用に二分され
ている。収納函26は二個別のものを用意してもよい。
【0012】次いで、その作動について説明する。先
ず、空缶の押潰し動作について説明すると、空缶14,
14,……を鉄缶14B、アルミニューム缶14Aの区
別なく投入口13に投入すると、空缶14,14,……
は台板3と押板7間に落ちて行く。(図2参照)
ず、空缶の押潰し動作について説明すると、空缶14,
14,……を鉄缶14B、アルミニューム缶14Aの区
別なく投入口13に投入すると、空缶14,14,……
は台板3と押板7間に落ちて行く。(図2参照)
【0013】この際、台板3と押板7間は最大に拡開し
た状態で、この時台板3と押板7間は、その下端に於て
空缶14の最小径よりも狭くなるように設定してある。
このため空缶14,14,……は台板3と押板7間に溜
って行く。モーター5の回動により、載台4は押板7が
台板3との間が開いて、その他端は最高位の状態から、
減速機6が回動し、それにつれて偏心輪11の回動によ
り偏心棒113により載台4を押圧する方向に移動す
る。(図3参照)
た状態で、この時台板3と押板7間は、その下端に於て
空缶14の最小径よりも狭くなるように設定してある。
このため空缶14,14,……は台板3と押板7間に溜
って行く。モーター5の回動により、載台4は押板7が
台板3との間が開いて、その他端は最高位の状態から、
減速機6が回動し、それにつれて偏心輪11の回動によ
り偏心棒113により載台4を押圧する方向に移動す
る。(図3参照)
【0014】そして、偏心内輪111が最上位置に回動
したとき偏心外輪112、偏心棒113を介して載台4
はその一端が最下位置に押圧され、軸41による回動に
より他端の押板7は台板3に押圧され、両者間に位置す
る空缶14,14,……を押潰す。(図4参照)
したとき偏心外輪112、偏心棒113を介して載台4
はその一端が最下位置に押圧され、軸41による回動に
より他端の押板7は台板3に押圧され、両者間に位置す
る空缶14,14,……を押潰す。(図4参照)
【0015】即ち、載台4は軸41を支点として一方に
モーター5、減速機6の自重をかけてモーター5、減速
機6の駆動力により下圧され、その反対側の押板7は押
上げられ、台板3に押付けられる。従って、載台4の一
方の押圧は自重を伴うものでモーター5の駆動力はモー
ター5や減速機6に無理な負担なく載台4にかゝる。こ
のため押板7の押圧力は円滑に且強力にかゝることにな
る。
モーター5、減速機6の自重をかけてモーター5、減速
機6の駆動力により下圧され、その反対側の押板7は押
上げられ、台板3に押付けられる。従って、載台4の一
方の押圧は自重を伴うものでモーター5の駆動力はモー
ター5や減速機6に無理な負担なく載台4にかゝる。こ
のため押板7の押圧力は円滑に且強力にかゝることにな
る。
【0016】一方押潰された空缶14,14,……は押
板7の台板3よりの離間により下に落ち、その下方に位
置する案内板17に案内される。この案内板17による
空缶14,14,……の振分けについて説明する。
板7の台板3よりの離間により下に落ち、その下方に位
置する案内板17に案内される。この案内板17による
空缶14,14,……の振分けについて説明する。
【0017】押板7による空缶14,14,……押潰し
が終了すると、モーター5、減速機6の駆動により偏心
輪11を介して載台4は回動され、モーター5側が上昇
に移り、押板7が台板3より離れて行く。(図5参照)
が終了すると、モーター5、減速機6の駆動により偏心
輪11を介して載台4は回動され、モーター5側が上昇
に移り、押板7が台板3より離れて行く。(図5参照)
【0018】この載台4の回動により、載台4に一端を
枢支した小杆25は押上げられ、その上端に枢着した連
杆24の一端を押上げる。該連杆24は枢支点23を支
点として回動され、その一端に枢支したロッド22を押
圧する。このロッド22の押圧により、その先端に枢支
したマグネット板18を押圧し、同時に案内板17をそ
の上に載せて軸41により回動させる。
枢支した小杆25は押上げられ、その上端に枢着した連
杆24の一端を押上げる。該連杆24は枢支点23を支
点として回動され、その一端に枢支したロッド22を押
圧する。このロッド22の押圧により、その先端に枢支
したマグネット板18を押圧し、同時に案内板17をそ
の上に載せて軸41により回動させる。
【0019】このため、案内板17は押板7と台板3間
の下方に斜め方向に位置される。この時に押板7の台板
3からの離間が最大になり、押潰された空缶14,1
4,……が落ちてくる。そして案内板17に至る。
の下方に斜め方向に位置される。この時に押板7の台板
3からの離間が最大になり、押潰された空缶14,1
4,……が落ちてくる。そして案内板17に至る。
【0020】この案内板17は斜め方向に位置するた
め、アルミニューム缶14A,14A,……は滑落ちて
収納函26Aに収納される。一方マグネット板18は案
内板17を押圧する形で重なっているため、鉄缶14
B,14B,……はマグネット板18の磁力によって案
内板17上に留められる。(図2,図6参照)
め、アルミニューム缶14A,14A,……は滑落ちて
収納函26Aに収納される。一方マグネット板18は案
内板17を押圧する形で重なっているため、鉄缶14
B,14B,……はマグネット板18の磁力によって案
内板17上に留められる。(図2,図6参照)
【0021】続く載台4の回動により、小杆25は下降
せしめられ連杆24の支点23を支点とする回動により
ロッド22が引上げられ、同時にロッド22の一端に枢
支したマグネット板18を引上げる。この時、案内板1
7は支えがなくなり且吊紐19の先端に設けた重垂21
によって引張られる。このため案内板17は収納函26
B上に至り、且マグネット板18は案内板17を離れて
いるため、案内板17上の鉄缶14B,14B,……は
磁力がなくなり滑落ち、収納函26Bに収納される。
(図4参照)
せしめられ連杆24の支点23を支点とする回動により
ロッド22が引上げられ、同時にロッド22の一端に枢
支したマグネット板18を引上げる。この時、案内板1
7は支えがなくなり且吊紐19の先端に設けた重垂21
によって引張られる。このため案内板17は収納函26
B上に至り、且マグネット板18は案内板17を離れて
いるため、案内板17上の鉄缶14B,14B,……は
磁力がなくなり滑落ち、収納函26Bに収納される。
(図4参照)
【0022】
【発明の効果】上記の如き本発明によれば、機体一側に
台板を設置し、載台を機体に俯仰自在に軸支させると共
に、載台端部には前記台板と対向して押板を設置させ、
載台他端にはモーターを固定させ、その減速機と共に載
台の俯仰駆動機構を構成したので、モーターと減速機を
載せた載台をモーター、減速機の自重を利用してその一
端を押圧し回動させ、他端に設けた押圧を梃子のように
して台板に押付け、間にある缶を圧潰させるため、梃子
の原理により小さな力により大なる圧力を得られ、然も
モーター、減速機の自重をも駆動力に加重して使用する
ので、モーター、減速機共小型のもので済む他、機体そ
の他を従来程強固に製作しなくても済むので、小型軽量
かが可能となり、コスト面でも有利である等実用効果大
である。
台板を設置し、載台を機体に俯仰自在に軸支させると共
に、載台端部には前記台板と対向して押板を設置させ、
載台他端にはモーターを固定させ、その減速機と共に載
台の俯仰駆動機構を構成したので、モーターと減速機を
載せた載台をモーター、減速機の自重を利用してその一
端を押圧し回動させ、他端に設けた押圧を梃子のように
して台板に押付け、間にある缶を圧潰させるため、梃子
の原理により小さな力により大なる圧力を得られ、然も
モーター、減速機の自重をも駆動力に加重して使用する
ので、モーター、減速機共小型のもので済む他、機体そ
の他を従来程強固に製作しなくても済むので、小型軽量
かが可能となり、コスト面でも有利である等実用効果大
である。
【図1】本発明一実施例概略斜面図。
【図2】同上要部作動状態説明図。
【図3】同上要部作動状態説明図。
【図4】同上要部作動状態説明図。
【図5】同上要部作動状態説明図。
【図6】同上要部作動状態説明図。
【符号の説明】1 機体 3 台板4 載台 5 モーター 6 減速機 7 押板11 偏心輪 13 投入口 14 空缶 17 案内板 18 マグネット板 26 収納函
Claims (1)
- 【請求項1】 機体一側に台板を設置し、載台を機体に
俯仰自在に軸支させると共に、載台端部には前記台板と
対向して押板を設置させ、載台他端にはモーターを固定
させ、その減速機と共に載台の俯仰駆動機構を構成した
ことを特徴とする缶潰機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4205906A JPH0811317B2 (ja) | 1992-07-09 | 1992-07-09 | 缶潰機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4205906A JPH0811317B2 (ja) | 1992-07-09 | 1992-07-09 | 缶潰機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0639595A true JPH0639595A (ja) | 1994-02-15 |
| JPH0811317B2 JPH0811317B2 (ja) | 1996-02-07 |
Family
ID=16514716
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4205906A Expired - Lifetime JPH0811317B2 (ja) | 1992-07-09 | 1992-07-09 | 缶潰機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0811317B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5729466A (en) * | 1980-07-30 | 1982-02-17 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Wire driving member of printing head for dot printer and manufacture thereof |
-
1992
- 1992-07-09 JP JP4205906A patent/JPH0811317B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5729466A (en) * | 1980-07-30 | 1982-02-17 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Wire driving member of printing head for dot printer and manufacture thereof |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0811317B2 (ja) | 1996-02-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19960730 |