JPH0639787B2 - レ−ザ−レベルを使用した捨石投入高さの管理方法 - Google Patents
レ−ザ−レベルを使用した捨石投入高さの管理方法Info
- Publication number
- JPH0639787B2 JPH0639787B2 JP62053037A JP5303787A JPH0639787B2 JP H0639787 B2 JPH0639787 B2 JP H0639787B2 JP 62053037 A JP62053037 A JP 62053037A JP 5303787 A JP5303787 A JP 5303787A JP H0639787 B2 JPH0639787 B2 JP H0639787B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- laser level
- chute
- shuttle
- laser
- laser beam
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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- Underground Or Underwater Handling Of Building Materials (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明はレーザーレベルを使用した捨石投入高さの管理
方法に関する。
方法に関する。
[従来技術] 重力式ドルフィン等の基礎となる捨石マウンドは、その
品質管理上、投入均し面の均し精度を確保することが最
も重要である。
品質管理上、投入均し面の均し精度を確保することが最
も重要である。
均し精度を確保するためには、潮位及び積荷とバラスト
による作業船の船体高さの変化(最大変化量4.3m)
に対応して、可動シュートを伸縮し、均しホッパーの絶
対高さを一定に保つことが重要である。
による作業船の船体高さの変化(最大変化量4.3m)
に対応して、可動シュートを伸縮し、均しホッパーの絶
対高さを一定に保つことが重要である。
しかしながら、従来の測量器による場合は、迅速性、精
度、省力化の点等で問題があった(特開昭54−705
86号公報、特開昭56−6827号公報、特開昭60
−105713号公報)。
度、省力化の点等で問題があった(特開昭54−705
86号公報、特開昭56−6827号公報、特開昭60
−105713号公報)。
また、特公昭60−23732号公報にはレーザー光線
を用いた海底捨石均し装置が開示されている。しかしな
がら、かかる公知技術では複数のフトセンサにより上下
位置を求めるので、フォトセンサの数が少ないと誤差が
大となり、多いと制御が面倒となるという欠点がある。
を用いた海底捨石均し装置が開示されている。しかしな
がら、かかる公知技術では複数のフトセンサにより上下
位置を求めるので、フォトセンサの数が少ないと誤差が
大となり、多いと制御が面倒となるという欠点がある。
[解決する課題] したがって本発明の目的は、比較的に簡単な装置で正確
に捨石ホッパの高さ位置を一定に保つことのできるレー
ザーレベルを使用した捨石投入高さの管理方法を提供す
るにある。
に捨石ホッパの高さ位置を一定に保つことのできるレー
ザーレベルを使用した捨石投入高さの管理方法を提供す
るにある。
[課題を解決するための手段] 本発明のレーザーレベルを使用した捨石投入高さの管理
方法によれば、均しホッパーを備えた可動シートを介し
て作業船より捨石を投入し、海底に捨石マウンドを築造
するに際し、陸上の基点に水平回転する発電源を持つレ
ーザーレベル発光体を設置し、作業船にレーザーレベル
発光体のレーザー光線を受光するレーザーレベルレシー
バーを設置し、モータにより駆動されるドライブプーリ
とアイドラプーリとの間に掛渡されたチェーンにシャト
ルを設け、前記レーザーレベル発光体からの回転するレ
ーザー光線をベースとして作業船上のレーザーレベルレ
シーバー内のシャトルがレーザー光線を追跡して受光
し、そのシャトルが受光したレーザー光線の位置の上下
方向の変化量を電気信号として出力し、その電気信号を
コンピュータに入力して設定すべきシュートの長さの所
定時間毎の平均値を演算し、かつ表示し、また、設置さ
れたシュートの長さを可動シュートを伸縮させるワイヤ
ーの繰り込み、繰り出し量をロータリーエンコーダーで
計測して電気信号として出力し、その電気信号をコンピ
ューターに入力して常時監視し、シュートの長さの上記
所定値と上記実測値に対して許容差の範囲で均しホッパ
ーの高さを一定に保ちながら捨石投入均し運転を行うよ
うになっている。
方法によれば、均しホッパーを備えた可動シートを介し
て作業船より捨石を投入し、海底に捨石マウンドを築造
するに際し、陸上の基点に水平回転する発電源を持つレ
ーザーレベル発光体を設置し、作業船にレーザーレベル
発光体のレーザー光線を受光するレーザーレベルレシー
バーを設置し、モータにより駆動されるドライブプーリ
とアイドラプーリとの間に掛渡されたチェーンにシャト
ルを設け、前記レーザーレベル発光体からの回転するレ
ーザー光線をベースとして作業船上のレーザーレベルレ
シーバー内のシャトルがレーザー光線を追跡して受光
し、そのシャトルが受光したレーザー光線の位置の上下
方向の変化量を電気信号として出力し、その電気信号を
コンピュータに入力して設定すべきシュートの長さの所
定時間毎の平均値を演算し、かつ表示し、また、設置さ
れたシュートの長さを可動シュートを伸縮させるワイヤ
ーの繰り込み、繰り出し量をロータリーエンコーダーで
計測して電気信号として出力し、その電気信号をコンピ
ューターに入力して常時監視し、シュートの長さの上記
所定値と上記実測値に対して許容差の範囲で均しホッパ
ーの高さを一定に保ちながら捨石投入均し運転を行うよ
うになっている。
[作用効果の説明] したがって、陸上に設けたレーザーレベル発光体からの
レーザー光線をシャトルが追跡受光するが、シャトルは
チェーンに取付けられてモータで上下動するので、レー
ザー光を中心で受光して常に上下の面積を比較してシャ
トルの中心を受光するようにモータで簡単に制御でき
る。
レーザー光線をシャトルが追跡受光するが、シャトルは
チェーンに取付けられてモータで上下動するので、レー
ザー光を中心で受光して常に上下の面積を比較してシャ
トルの中心を受光するようにモータで簡単に制御でき
る。
そしてその変化量を所定時間例えば1分毎に演算して、
シュートの長さを制御し、ホッパーを一定位置に保つの
で、正確な位置決めができる。
シュートの長さを制御し、ホッパーを一定位置に保つの
で、正確な位置決めができる。
また実施したところ波のうねり等があっても施工誤差が
極めて小さかった。
極めて小さかった。
[実施例] 第1図において、1は捨石投入を行う作業船、2は作業
船1から海中に垂下している上部シュート、3は図示さ
れていないワイヤーの繰り込み、繰り出しにより上部シ
ュート2に対して伸縮(上下動)する可動シュート(下
部シュート)、4は可動シュート3の下端に取付けた均
しホッパーで、作業船1より上部シュート2、可動シュ
ート3、均しホッパー4を経て捨石を投入して捨石マウ
ンド5を築造する。6は陸上の起点に設置したレーザー
レベル発光体、7は作業船1に設置したレーザーレベル
レシーバーである。
船1から海中に垂下している上部シュート、3は図示さ
れていないワイヤーの繰り込み、繰り出しにより上部シ
ュート2に対して伸縮(上下動)する可動シュート(下
部シュート)、4は可動シュート3の下端に取付けた均
しホッパーで、作業船1より上部シュート2、可動シュ
ート3、均しホッパー4を経て捨石を投入して捨石マウ
ンド5を築造する。6は陸上の起点に設置したレーザー
レベル発光体、7は作業船1に設置したレーザーレベル
レシーバーである。
第1図において、均しシュート長さは、l=H−h1−
h2 ただし、H:マウンドの施工基準高 h1:レーザーレベルにより自動計測 h2:定数 第2図に計量システムの構成の一例を示し、6はレーザ
ーレベル発光体、7はレーザーレベルレシーバー、16
はバッテリー、17はコントロールボックス、18はA
C/DCコンバーター、19は収集制御器、20はイン
ターフェース、21はコンピューター、22はディスプ
レー、23はプロツタープリンターである。
h2 ただし、H:マウンドの施工基準高 h1:レーザーレベルにより自動計測 h2:定数 第2図に計量システムの構成の一例を示し、6はレーザ
ーレベル発光体、7はレーザーレベルレシーバー、16
はバッテリー、17はコントロールボックス、18はA
C/DCコンバーター、19は収集制御器、20はイン
ターフェース、21はコンピューター、22はディスプ
レー、23はプロツタープリンターである。
上記システムにおいて、レーザーレベルレシーバー自体
は従来公知のものを用いればよく、その一例を第3図な
いし第5図を参照して説明する。
は従来公知のものを用いればよく、その一例を第3図な
いし第5図を参照して説明する。
レーザーレベルレシーバー7はシャトル(受光センサ
ー)を備えており、シャトル8は第3図に示すようにケ
ース(1)、ケース(2)、ケース(3)と高さが変化
するものに対してその変化量を連続的に計測し、その結
果を電気信号及び数値で出力する。a、bは変化量を示
す。
ー)を備えており、シャトル8は第3図に示すようにケ
ース(1)、ケース(2)、ケース(3)と高さが変化
するものに対してその変化量を連続的に計測し、その結
果を電気信号及び数値で出力する。a、bは変化量を示
す。
第4図及び第5図にシャトルの詳細を示す。シャトルは
前後、左右の4箇所ある。したがってレシーバーの位置
が光源に対してどの方向にあっても計測可能である(4
箇所のうち1箇所受光できれば計測できる)。図面では
前方シャトル8aと後方シャトル8bとが示されてい
る。シャトル8a、8bはレーザー光を検知するためレ
シーバーの測定範囲(2.4m)内を上下する。シャト
ル8a、8bがレーザー光を検知したら、シャトルはレ
ーザー光を中心で受光しようと常に上、下の面積を比較
をする。比較を行いレーザー光をシャトルの中心で受光
する。
前後、左右の4箇所ある。したがってレシーバーの位置
が光源に対してどの方向にあっても計測可能である(4
箇所のうち1箇所受光できれば計測できる)。図面では
前方シャトル8aと後方シャトル8bとが示されてい
る。シャトル8a、8bはレーザー光を検知するためレ
シーバーの測定範囲(2.4m)内を上下する。シャト
ル8a、8bがレーザー光を検知したら、シャトルはレ
ーザー光を中心で受光しようと常に上、下の面積を比較
をする。比較を行いレーザー光をシャトルの中心で受光
する。
第5図に駆動機構を示し、モーター9によりドライブプ
ーリー10が駆動され、このドライブプーリー10とア
イドルプーリー11との間にドライブチェーン12が掛
渡されており、ドライブチェーン12に前方シャトルマ
スト8a及び後方シャトルマスト8bが取付けられてい
る。13はメカニカルカウンターであって、アイドルギ
ヤ14を介してドライブプーリー10により駆動され
る。15は機構を支持するスプリングである。
ーリー10が駆動され、このドライブプーリー10とア
イドルプーリー11との間にドライブチェーン12が掛
渡されており、ドライブチェーン12に前方シャトルマ
スト8a及び後方シャトルマスト8bが取付けられてい
る。13はメカニカルカウンターであって、アイドルギ
ヤ14を介してドライブプーリー10により駆動され
る。15は機構を支持するスプリングである。
計量システムの機能につき第1図及び第2図を参照して
説明する。
説明する。
投入均しの凹凸精度は、±50cm以内が要求されるもの
とする。このためレーザー測量器を含めた測量システム
の精度は5cm以内として計画する。船体の高さはレーザ
ーレベルで計測し、シュートの長さは船体の基準点から
ロターリーエンコダーを使用して計測する。
とする。このためレーザー測量器を含めた測量システム
の精度は5cm以内として計画する。船体の高さはレーザ
ーレベルで計測し、シュートの長さは船体の基準点から
ロターリーエンコダーを使用して計測する。
(1)水平に回転する(最大600r.p.m)発光源
を持つレーザーレベルを陸上起点に設置する。回転する
レーザー光線をベースとして作業船上のレシーバー内の
シャトルがレーザー光線を追跡し、その上下方向の変化
量を電気信号として出力する。これをコンピューターに
入力し設定すべきシュートの長さを例えば1分毎に演算
し、表示する。
を持つレーザーレベルを陸上起点に設置する。回転する
レーザー光線をベースとして作業船上のレシーバー内の
シャトルがレーザー光線を追跡し、その上下方向の変化
量を電気信号として出力する。これをコンピューターに
入力し設定すべきシュートの長さを例えば1分毎に演算
し、表示する。
(2)設置されたシュートの長さも、可動シュートのワ
イヤーの繰り込み、繰り出し量をロータリーエンコーダ
ーで計測し、コンピューターに入力して常時監視する。
イヤーの繰り込み、繰り出し量をロータリーエンコーダ
ーで計測し、コンピューターに入力して常時監視する。
(3)上記の(1)と(3)で表示されたシュート長の
設定値と実測値に対して、許容差の範囲で均しホッパー
の高さを一定に保ちながら捨石投入均し運転を行う。
設定値と実測値に対して、許容差の範囲で均しホッパー
の高さを一定に保ちながら捨石投入均し運転を行う。
使用実績について述べると、 (1)シャトルは使用にあたってうねり等による船体の
微少な動揺に対しても正確に上下方向に作動する機能を
持っている。シャトルの位置の測点はコンピュータによ
り自動的に平均値を求め、連続的にシュート長さの管理
値を表示する。表示にしたがってシュート長さを設定す
ることによって均し面の施工誤差を第6図に示すように
+5cm〜−15cmにとどめることができた。
微少な動揺に対しても正確に上下方向に作動する機能を
持っている。シャトルの位置の測点はコンピュータによ
り自動的に平均値を求め、連続的にシュート長さの管理
値を表示する。表示にしたがってシュート長さを設定す
ることによって均し面の施工誤差を第6図に示すように
+5cm〜−15cmにとどめることができた。
(2)レーザー測量器の現場での最大到達距離の使用実
績は900mであった。また海象、気象の影響をほとん
ど受けず安定した計測ができた。なお、精度の上から到
達距離の標準仕様である300m以内で使用することが
望ましい。
績は900mであった。また海象、気象の影響をほとん
ど受けず安定した計測ができた。なお、精度の上から到
達距離の標準仕様である300m以内で使用することが
望ましい。
[発明の効果] 以上の通り、本発明によれば下記のすぐれた効果を奏す
る。
る。
(i)シャトルがモータ駆動のチェーンに取付けられてい
るので、追従性がよく、モータの回転位置をコンピュー
タに入力すればよく、制御が容易である。
るので、追従性がよく、モータの回転位置をコンピュー
タに入力すればよく、制御が容易である。
(ii)シャトルを設けてその中心でレーザー光線を受光し
たようにしたので、正確に高さ位置を検知できる。
たようにしたので、正確に高さ位置を検知できる。
(iii)コンピュータ処理が容易なため、信頼性が向上
し、作業精度が向上する。
し、作業精度が向上する。
第1図は均しシュート長さの管理の態様を示す説明図、
第2図は計量システムのブロック図、第3図はレーザー
レベルレシーバーのシャトルの動作説明図、第4図はシ
ャトルの正面図、第5図シャトルの駆動機構を示す図、
第6図は各層の設定高さと平均施工高さとの差の分布を
示す図である。 1……作業船、2……上記シュート、3……可動シュー
ト、4……均しホッパー、5……捨石マウンド、6……
レーザーレベル発光体 7……レーザーレベルレシーバー、8……シャトル
第2図は計量システムのブロック図、第3図はレーザー
レベルレシーバーのシャトルの動作説明図、第4図はシ
ャトルの正面図、第5図シャトルの駆動機構を示す図、
第6図は各層の設定高さと平均施工高さとの差の分布を
示す図である。 1……作業船、2……上記シュート、3……可動シュー
ト、4……均しホッパー、5……捨石マウンド、6……
レーザーレベル発光体 7……レーザーレベルレシーバー、8……シャトル
フロントページの続き (72)発明者 鹿子島 隆二 福岡県福岡市博多区博多駅前3−12−10 鹿島建設株式会社九州支店内 (56)参考文献 特開 昭60−105713(JP,A) 特公 昭60−23732(JP,B2)
Claims (1)
- 【請求項1】均しホッパーを備えた可動シートを介して
作業船より捨石を投入し、海底に捨石マウンドを築造す
るに際し、陸上の基点に水平回転する発電源を持つレー
ザーレベル発光体を設置し、作業船にレーザーレベル発
光体のレーザー光線を受光するレーザーレベルレシーバ
ーを設置し、モータにより駆動されるドライブプーリと
アイドラプーリとの間に掛渡されたチェーンにシャトル
を設け、前記レーザーレベル発光体からの回転するレー
ザー光線をベースとして作業船上のレーザーレベルレシ
ーバー内のシャトルがレーザー光線を追跡して受光し、
そのシャトルが受光したレーザー光線の位置の上下方向
の変化量を電気信号として出力し、その電気信号をコン
ピューターに入力して設定すべきシュートの長さの所定
時間毎の平均値を演算し、かつ表示し、また、設置され
たシュートの長さを可動シュートを伸縮させるワイヤー
の繰り込み、繰り出し量をロータリーエンコーダーで計
測して電気信号として出力し、その電気信号をコンピュ
ーターに入力して常時監視し、シュートの長さの上記所
定値と上記実測値に対して、許容差の範囲で均しホッパ
ーの高さを一定に保ちながら捨石投入均し運転を行うこ
とを特徴とするレーザーレベルを使用した捨石投入高さ
の管理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62053037A JPH0639787B2 (ja) | 1987-03-10 | 1987-03-10 | レ−ザ−レベルを使用した捨石投入高さの管理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62053037A JPH0639787B2 (ja) | 1987-03-10 | 1987-03-10 | レ−ザ−レベルを使用した捨石投入高さの管理方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63219725A JPS63219725A (ja) | 1988-09-13 |
| JPH0639787B2 true JPH0639787B2 (ja) | 1994-05-25 |
Family
ID=12931686
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62053037A Expired - Lifetime JPH0639787B2 (ja) | 1987-03-10 | 1987-03-10 | レ−ザ−レベルを使用した捨石投入高さの管理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0639787B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6023732A (ja) * | 1983-07-20 | 1985-02-06 | Hitachi Ltd | 空気調和機の凝縮水排出装置 |
| JPS60105713A (ja) * | 1983-11-15 | 1985-06-11 | Kajima Corp | 捨石投入均し装置 |
-
1987
- 1987-03-10 JP JP62053037A patent/JPH0639787B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63219725A (ja) | 1988-09-13 |
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