JPH0640029Y2 - 艤装部品の係止部材 - Google Patents
艤装部品の係止部材Info
- Publication number
- JPH0640029Y2 JPH0640029Y2 JP13631988U JP13631988U JPH0640029Y2 JP H0640029 Y2 JPH0640029 Y2 JP H0640029Y2 JP 13631988 U JP13631988 U JP 13631988U JP 13631988 U JP13631988 U JP 13631988U JP H0640029 Y2 JPH0640029 Y2 JP H0640029Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clip
- garnish
- repair
- locking
- base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Vehicle Waterproofing, Decoration, And Sanitation Devices (AREA)
- Connection Of Plates (AREA)
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 この考案は、自動車等に用いられる艤装部品の係止部材
に関する。
に関する。
従来の技術 例えば、第12図に示すように自動車用艤装部品としての
ガーニッシュ1をクリップ2により車体に取り付けるよ
うにする場合がある。
ガーニッシュ1をクリップ2により車体に取り付けるよ
うにする場合がある。
即ち、樹脂製のガーニッシュ1の裏面に、逆T字状の溝
3を有する取付部4が一体形成され、ここに金属製のク
リップ2の基部5が差し込み固定され、クリップ2の弾
性のある頭部6によって図外のピラーインナパネルにク
リップ2の頭部6を嵌着してガーニッシュ1を車体に対
して固定するものである(この類似構造は例えば特願昭
59−2954号公報に示されている)。
3を有する取付部4が一体形成され、ここに金属製のク
リップ2の基部5が差し込み固定され、クリップ2の弾
性のある頭部6によって図外のピラーインナパネルにク
リップ2の頭部6を嵌着してガーニッシュ1を車体に対
して固定するものである(この類似構造は例えば特願昭
59−2954号公報に示されている)。
考案が解決しようとする課題 クロップ2により、ボルト等によらず簡単に取り付けら
れる点で有利であるが、ガーニッシュ1及びクリップ2
を各々別個に製作するためコスト高になるという問題が
ある。
れる点で有利であるが、ガーニッシュ1及びクリップ2
を各々別個に製作するためコスト高になるという問題が
ある。
また、ボルト等により固定する場合に比較すれば簡単な
作業で取り付けられるが、予め、クリップ2をガーニッ
シュ1の取付部4に固定する作業が必要となり、この点
で、作業工数がかかるという問題もある。
作業で取り付けられるが、予め、クリップ2をガーニッ
シュ1の取付部4に固定する作業が必要となり、この点
で、作業工数がかかるという問題もある。
そこで、この考案は、艤装部品の取付作業が簡単に行え
ると共に部品、とりわけ取付部分の折損破損に対しても
十分対応することができる艤装部品の係止部材を提供す
るものである。
ると共に部品、とりわけ取付部分の折損破損に対しても
十分対応することができる艤装部品の係止部材を提供す
るものである。
課題を解決するための手段 樹脂製の艤装部品本体裏面にこの艤装部品本体を車体に
取り付けるクリップ部が一体形成されると共にクリップ
部の基部側に、このクリップ部の折損破損に艤装部品本
体の車体への取り付けを可能とするリペアクリップの係
合部が設けられている。
取り付けるクリップ部が一体形成されると共にクリップ
部の基部側に、このクリップ部の折損破損に艤装部品本
体の車体への取り付けを可能とするリペアクリップの係
合部が設けられている。
作用 艤装部品本体の裏面に一体形成されたクリップ部を車体
に係止させて艤装部品の取付作業を行う。
に係止させて艤装部品の取付作業を行う。
また、クリップ部が折損破損した場合には、クリップ部
の基部側に設けられた係合部にリペアクリップを係止さ
せることで対応する。
の基部側に設けられた係合部にリペアクリップを係止さ
せることで対応する。
実施例 以下、この考案の実施例を図面と共に詳述する。
第1図に示す第1実施例において、7は自動車のリヤピ
ラーに取り付けられる樹脂製のガーニッシュ本体(艤装
部品本体)を示す。
ラーに取り付けられる樹脂製のガーニッシュ本体(艤装
部品本体)を示す。
上記ガーニッシュ本体7の裏面には、このガーニッシュ
本体7をリヤピラーに取り付けるクリップ部8が一体形
成されている。
本体7をリヤピラーに取り付けるクリップ部8が一体形
成されている。
上記クリップ部8は、リブ9によって補強され両側方に
広がる一対の脚部10を有するもので、この脚部10は互い
に近接して上方向に胴部11として延び、上部には互いに
外側に折れ返って弾性のある頭部12が形成されている。
広がる一対の脚部10を有するもので、この脚部10は互い
に近接して上方向に胴部11として延び、上部には互いに
外側に折れ返って弾性のある頭部12が形成されている。
また、上記酌脚部10から延びる胴部11の基部側には両側
壁に切り欠き部13が形成され、クリップ部8が過大な荷
重により破損する場合の破損端面形状を特定させるよう
にしてある。
壁に切り欠き部13が形成され、クリップ部8が過大な荷
重により破損する場合の破損端面形状を特定させるよう
にしてある。
そして、上記各脚部10間に、後述するリペアクリップ14
の基部が嵌め込まれる角型の係合部15が形成されてい
る。
の基部が嵌め込まれる角型の係合部15が形成されてい
る。
上記リペアクリップ14は前記クリップ部8が過大な入力
荷重等により切り欠き部13で折損,破損した際に前記係
合部15に嵌め込んでガーニッシュ本体7全体を交換する
のを回避するものである。
荷重等により切り欠き部13で折損,破損した際に前記係
合部15に嵌め込んでガーニッシュ本体7全体を交換する
のを回避するものである。
このリペアクリップ14は樹脂製の部材であって、上記係
合部15に整合する角型の基部16を有すると共にここから
立ち上がる胴部17を備え、この胴部17の先端は2つに折
れ返り弾性のある頭部18が形成されている。
合部15に整合する角型の基部16を有すると共にここから
立ち上がる胴部17を備え、この胴部17の先端は2つに折
れ返り弾性のある頭部18が形成されている。
尚、上記胴部17は前記クリップ部8の各胴部11間に位置
する。
する。
上記実施例構造によれば、製造された段階で既にガーニ
ッシュ本体7にクリップ部8が一体形成されているた
め、ガーニッシュ本体7の取付作業に先立ってクリップ
を取り付ける作業が必要となっていた従来に比較して取
付作業が迅速化されると共に部品点数が減少しコストダ
ウンを図れる。
ッシュ本体7にクリップ部8が一体形成されているた
め、ガーニッシュ本体7の取付作業に先立ってクリップ
を取り付ける作業が必要となっていた従来に比較して取
付作業が迅速化されると共に部品点数が減少しコストダ
ウンを図れる。
また、このようにクリップ部8が一体形成されてしまう
と仮にクリップ部8が折損破損した場合に通常ならばガ
ーニッシュ本体7全体の交換という問題が生ずるが、こ
の実施例では、リペアクリップ14の基部16を折損,破損
したクリップ部8の係合部15に嵌合させればガーニッシ
ュ本体7の取付が可能となる点で問題が生じない。
と仮にクリップ部8が折損破損した場合に通常ならばガ
ーニッシュ本体7全体の交換という問題が生ずるが、こ
の実施例では、リペアクリップ14の基部16を折損,破損
したクリップ部8の係合部15に嵌合させればガーニッシ
ュ本体7の取付が可能となる点で問題が生じない。
そして、上記クリップ部8は切り欠き部13によって一定
の場所で折損し、あるいは頭部12が破損した場合には上
記切り欠き部13から胴部11を折ることによって常に一定
の破断端面形状を得られるため、ガーニッシュ本体7の
無用な破損を回避することができると共にリペアクリッ
プ14を取り付ける場合に折れ残り部分との干渉が防止さ
れる。
の場所で折損し、あるいは頭部12が破損した場合には上
記切り欠き部13から胴部11を折ることによって常に一定
の破断端面形状を得られるため、ガーニッシュ本体7の
無用な破損を回避することができると共にリペアクリッ
プ14を取り付ける場合に折れ残り部分との干渉が防止さ
れる。
次に、第2実施例を第2図によって説明する。尚、以下
の説明において第1実施例と基本的に同一な構成部分に
は同一符号を付す。
の説明において第1実施例と基本的に同一な構成部分に
は同一符号を付す。
樹脂製のガーニッシュ本体7の裏面に一体形成されたク
リップ部8は、リブ19によって補強された係止片20を水
平方向に延出形成するもので、この係止片20の左右の基
部には形成部15が形成されている。
リップ部8は、リブ19によって補強された係止片20を水
平方向に延出形成するもので、この係止片20の左右の基
部には形成部15が形成されている。
上記係合部15は、上記クリップ部8と主として係止片20
が折損,破損した場合に、ガーニッシュ本体7の車体へ
の取付けを可能とする金属製のリペアクリップ21の基部
22,22を受容するものであり、この基部22,22には各々係
合部15へ取付ける際に弾性力を付与する折曲部23が設け
らている。
が折損,破損した場合に、ガーニッシュ本体7の車体へ
の取付けを可能とする金属製のリペアクリップ21の基部
22,22を受容するものであり、この基部22,22には各々係
合部15へ取付ける際に弾性力を付与する折曲部23が設け
らている。
したがって、この実施例においても、クリップ部8をガ
ーニッシュ本体7と一体形成するとことにより部品点
数,作業工数の削減を図れると共に、係止片20が折損,
破損した際にもリペアクリップ21によりガーニッシュ本
体7の車体への取付けが可能となる。
ーニッシュ本体7と一体形成するとことにより部品点
数,作業工数の削減を図れると共に、係止片20が折損,
破損した際にもリペアクリップ21によりガーニッシュ本
体7の車体への取付けが可能となる。
次に第3実施例を第3〜7図によって説明する。
この実施例における樹脂製のガーニッシュ本体7裏面の
クリップ部8は、断面略H字状の脚部24にその背後から
立ち上がり略水平に延びる係止片25が一体形成されたも
のである。上記脚部24の縦壁にはリブ26が設けられ、係
止片25の長手方向にも2本のリブ27が設けられて補強さ
れている。
クリップ部8は、断面略H字状の脚部24にその背後から
立ち上がり略水平に延びる係止片25が一体形成されたも
のである。上記脚部24の縦壁にはリブ26が設けられ、係
止片25の長手方向にも2本のリブ27が設けられて補強さ
れている。
そして、上記脚部24の水平壁が後述するリアクリップ27
の係合部28として構成されている。
の係合部28として構成されている。
上記リペアクリップ部27は鋼板材から成り、前記係合部
28を挟む挟持部29に前記係止片25に対応する係止部30を
略水平方向に延出する略S字状の部材であって、上記挟
持部29の上面及び下面には、抜け止め用の返り部31,32
が各々設けらている。
28を挟む挟持部29に前記係止片25に対応する係止部30を
略水平方向に延出する略S字状の部材であって、上記挟
持部29の上面及び下面には、抜け止め用の返り部31,32
が各々設けらている。
この実施例においても、ガーニッシュ本体7にクリップ
部8が一体形成さているため部品点数,組み付け工数の
削減を図り、コストダウン化が可能となると共に、万一
クリップ部8が破損等を起こしたときでも、リペアクリ
ップ27を簡単かつ確実に取り付けて、ガーニッシュ本体
7の車体への取付が可能となるのである。
部8が一体形成さているため部品点数,組み付け工数の
削減を図り、コストダウン化が可能となると共に、万一
クリップ部8が破損等を起こしたときでも、リペアクリ
ップ27を簡単かつ確実に取り付けて、ガーニッシュ本体
7の車体への取付が可能となるのである。
次に、第4実施例を第8〜11図によって説明する。この
実施例は艤装部品としてキッキングプレートに適用した
ものである。キッキングプレート本体70裏面のクリップ
部8は、断面矢印形状び係止部33の周囲(クリップ部8
の基部)を両側から挟むようにJ字状,逆J字状に係止
部34,34が各々キッキングプレート本体70に一体形成さ
れたものである。
実施例は艤装部品としてキッキングプレートに適用した
ものである。キッキングプレート本体70裏面のクリップ
部8は、断面矢印形状び係止部33の周囲(クリップ部8
の基部)を両側から挟むようにJ字状,逆J字状に係止
部34,34が各々キッキングプレート本体70に一体形成さ
れたものである。
上記係合部34,34は具体的には、縦壁部34aの上縁に内側
に向かうフランジ部34bが設けられたものである。
に向かうフランジ部34bが設けられたものである。
ここで、上記係止部33の基部には、一側壁に切り欠き部
13が設けられている。この切り欠き部13の位置は、上記
フランジ部34bの下面までに高さ方向で寸法dを確保し
てあり、上記係止部33が万一折破損した際に残った係止
部33の基部33aと上記フランジ34bとの間に後述するリペ
アクリップ35の基部36(厚さd′)が差し込まれるよう
になっている(d′はdと同値がそれより少し大きい
値)。
13が設けられている。この切り欠き部13の位置は、上記
フランジ部34bの下面までに高さ方向で寸法dを確保し
てあり、上記係止部33が万一折破損した際に残った係止
部33の基部33aと上記フランジ34bとの間に後述するリペ
アクリップ35の基部36(厚さd′)が差し込まれるよう
になっている(d′はdと同値がそれより少し大きい
値)。
また、必要に応じて第10図(b)に示すように縦壁部34
aの基部内側に棚部34cを設けてもよい。
aの基部内側に棚部34cを設けてもよい。
上記リペアクリップ35は、前記係止部33に相当する係止
頭部37に水平板状の基部36を備えており、前記クリップ
部8の係止部34に差し込まれるようになっいる。
頭部37に水平板状の基部36を備えており、前記クリップ
部8の係止部34に差し込まれるようになっいる。
尚、上記キッキングプレート本体70が取り付けられるサ
イドシル38には孔39が形成され、この孔39にグロメット
40が嵌着され、グトメット40の挿入孔41に上記クリップ
部8の係止33あるいはリペアクリップ35の係止頭部37が
挿入係止されることでキッキングプレート本体7が取り
付けられるのである。
イドシル38には孔39が形成され、この孔39にグロメット
40が嵌着され、グトメット40の挿入孔41に上記クリップ
部8の係止33あるいはリペアクリップ35の係止頭部37が
挿入係止されることでキッキングプレート本体7が取り
付けられるのである。
したがって、この実施例においてもキッキングプレート
本体70にクリップ部8が一体形成されているため部品点
数,組み付け工数の削減を図り、コストダウン化が可能
となる。
本体70にクリップ部8が一体形成されているため部品点
数,組み付け工数の削減を図り、コストダウン化が可能
となる。
また、万一クリップ部8の係止部33に不測にして大きな
荷重がかかって切り欠き13において係止部33が損傷した
ら、この切り欠き部13の下に残った係止部33の基部33a
と前記クリップ部8の係合部34との間にリペアクリップ
35の基部36を差し込めば、上記係止部33の基部33aによ
って確実にキッキングプレート本体70にリペアクリップ
35を取り付けることができキッキングプレート本体70を
再使用できる。
荷重がかかって切り欠き13において係止部33が損傷した
ら、この切り欠き部13の下に残った係止部33の基部33a
と前記クリップ部8の係合部34との間にリペアクリップ
35の基部36を差し込めば、上記係止部33の基部33aによ
って確実にキッキングプレート本体70にリペアクリップ
35を取り付けることができキッキングプレート本体70を
再使用できる。
尚、この考案は上記実施例に限られず、艤装部品として
は、ガーニッシュ,キッキングプレート以外にも適用可
能である。
は、ガーニッシュ,キッキングプレート以外にも適用可
能である。
考案の効果 以上説明してきたようにこの考案によれば艤装部品本体
にクリップ部が一体形成されているため、別個にクリッ
プを用いた場合には比較して部品点数,組み付け工数の
削減が図れ、低コストが可能となるという効果がある。
にクリップ部が一体形成されているため、別個にクリッ
プを用いた場合には比較して部品点数,組み付け工数の
削減が図れ、低コストが可能となるという効果がある。
また、上記クリップ部の基部側にリペアクリップの係合
部が設けられることにより、クリップ部が破損等すると
艤装部品全体が使用できなくなる不具合が解消され、上
記リペアクリップを用いれば艤装部品の車体への取付が
可能となるという効果がある。
部が設けられることにより、クリップ部が破損等すると
艤装部品全体が使用できなくなる不具合が解消され、上
記リペアクリップを用いれば艤装部品の車体への取付が
可能となるという効果がある。
第1〜11図はこの考案の実施例を示し、第1図は第1実
施例の斜視図、第2図は第2実施例の斜視図、第3〜7
図は第3実施例を示し、第3図は斜視図、第4図は第3
図のIV-IV線に沿う断面図、第5図はクリップ部の平面
図、第6図はリペアクリップ取付時の側面図、第7図は
リペアクリップの下面図、第8〜11図は第4実施例を示
し、第8図は斜視図、第9図は車体側の組み付け斜視
図、第10図(a)は第8図のX−X線に沿う断面図、第
10図(b)はリペアクリップ差し込み状態の第8図X−
X線に沿う断面図、第11図は第9図のXI-XI線に沿う断
面図、第12図は従来技術の斜視図である。 7……ガーニッシュ本体(艤装部品本体)、8……クリ
ップ部、14,21,27,35……リペアクリップ。
施例の斜視図、第2図は第2実施例の斜視図、第3〜7
図は第3実施例を示し、第3図は斜視図、第4図は第3
図のIV-IV線に沿う断面図、第5図はクリップ部の平面
図、第6図はリペアクリップ取付時の側面図、第7図は
リペアクリップの下面図、第8〜11図は第4実施例を示
し、第8図は斜視図、第9図は車体側の組み付け斜視
図、第10図(a)は第8図のX−X線に沿う断面図、第
10図(b)はリペアクリップ差し込み状態の第8図X−
X線に沿う断面図、第11図は第9図のXI-XI線に沿う断
面図、第12図は従来技術の斜視図である。 7……ガーニッシュ本体(艤装部品本体)、8……クリ
ップ部、14,21,27,35……リペアクリップ。
Claims (1)
- 【請求項1】樹脂製の艤装部品本体裏面にこの艤装部品
本体を車体に取り付けるクリップ部が一体形成されると
共にクリップ部の基部側に、このクリップ部の折損破損
時に艤装部品本体の車体への取り付けを可能とするリペ
アクリップの係合部が設けられていることを特徴とする
艤装部品の係止部材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13631988U JPH0640029Y2 (ja) | 1988-10-19 | 1988-10-19 | 艤装部品の係止部材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13631988U JPH0640029Y2 (ja) | 1988-10-19 | 1988-10-19 | 艤装部品の係止部材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0256745U JPH0256745U (ja) | 1990-04-24 |
| JPH0640029Y2 true JPH0640029Y2 (ja) | 1994-10-19 |
Family
ID=31396718
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13631988U Expired - Lifetime JPH0640029Y2 (ja) | 1988-10-19 | 1988-10-19 | 艤装部品の係止部材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0640029Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007030620A (ja) * | 2005-07-25 | 2007-02-08 | Kasai Kogyo Co Ltd | 自動車用内装部品 |
| JP4186231B2 (ja) | 2005-07-26 | 2008-11-26 | 株式会社ホンダアクセス | サイドアンダースポイラー |
| JP4976147B2 (ja) * | 2007-01-22 | 2012-07-18 | 株式会社林技術研究所 | クリップ取付座、および、内装材 |
-
1988
- 1988-10-19 JP JP13631988U patent/JPH0640029Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0256745U (ja) | 1990-04-24 |
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