JPH064020A - キーボード入力練習装置 - Google Patents
キーボード入力練習装置Info
- Publication number
- JPH064020A JPH064020A JP4162460A JP16246092A JPH064020A JP H064020 A JPH064020 A JP H064020A JP 4162460 A JP4162460 A JP 4162460A JP 16246092 A JP16246092 A JP 16246092A JP H064020 A JPH064020 A JP H064020A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- character string
- key
- sentence
- keyboard
- Prior art date
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- Pending
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- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 コンピュータ,ワードプロセッサなどの入力
装置であるキーボードの入力の練習において、文章入力
時にどの程度、間違った文字を入力し修正したか、ま
た、どんな傾向の誤入力を行ったかを入力者に知らせ、
これを上達指標として入力練習する度に上達度合いが変
化していくのがよくわかるキーボード入力練習装置の提
供を目的とする。 【構成】 一度入力した文章中の誤入力文字列を記憶す
る訂正前文字列記憶部5と、誤入力文字列を訂正し再度
入力した文字列を記憶する訂正後文字列記憶部6と、訂
正前文字列と訂正後文字列を比較表示する表示部4とを
備える。
装置であるキーボードの入力の練習において、文章入力
時にどの程度、間違った文字を入力し修正したか、ま
た、どんな傾向の誤入力を行ったかを入力者に知らせ、
これを上達指標として入力練習する度に上達度合いが変
化していくのがよくわかるキーボード入力練習装置の提
供を目的とする。 【構成】 一度入力した文章中の誤入力文字列を記憶す
る訂正前文字列記憶部5と、誤入力文字列を訂正し再度
入力した文字列を記憶する訂正後文字列記憶部6と、訂
正前文字列と訂正後文字列を比較表示する表示部4とを
備える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コンピュータ,ワード
プロセッサなどのキー入力練習に用いるキーボード入力
練習装置に関する。
プロセッサなどのキー入力練習に用いるキーボード入力
練習装置に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、コンピュータ,ワードプロセッサ
などのキーボードをもつ電子機器が普及してきている
が、入力装置であるキーボードは日本人にとって一般的
ではなく、初心者はなかなか入力がうまくならないもの
である。そこで、キーボード入力に慣れるためにキー入
力を練習するわけであるが上達を促進するためにいろい
ろなキーボード入力練習装置が開発されている。以下に
従来のキーボード入力練習装置について説明する。
などのキーボードをもつ電子機器が普及してきている
が、入力装置であるキーボードは日本人にとって一般的
ではなく、初心者はなかなか入力がうまくならないもの
である。そこで、キーボード入力に慣れるためにキー入
力を練習するわけであるが上達を促進するためにいろい
ろなキーボード入力練習装置が開発されている。以下に
従来のキーボード入力練習装置について説明する。
【0003】図7は従来のキーボード入力練習装置のブ
ロック図である。図7において、1は文章を入力するた
めの文字キーおよび入力された文章を編集するための編
集キーを含むキーボード、2は文章入力編集を制御し比
較する制御部、3は入力された文章を記憶する入力文章
記憶部、4は入力された文章あるいは比較した結果を表
示する表示部、8は入力すべき基本文章を事前に記憶し
ている基本文章記憶部である。
ロック図である。図7において、1は文章を入力するた
めの文字キーおよび入力された文章を編集するための編
集キーを含むキーボード、2は文章入力編集を制御し比
較する制御部、3は入力された文章を記憶する入力文章
記憶部、4は入力された文章あるいは比較した結果を表
示する表示部、8は入力すべき基本文章を事前に記憶し
ている基本文章記憶部である。
【0004】以上のような構成要素のキーボード入力練
習装置について、各構成要素の相互関係と動作を図8の
フローチャートを用い、説明する。まず、入力する文章
を基本文章記憶部8に事前に格納しておく。そして、入
力練習としてはキーボード1から入力し、順次文章記憶
部3に入力結果を格納していく。入力を完了した時点で
ステップ81において比較実行指示をキーボード1から
行い、ステップ82で制御部2によって基本文章記憶部
8に格納されている文章と比較し、完全に一致したとき
はステップ83で表示部4にOKと表示し、一致しない
ときはステップ84でNGと表示して、正しい入力が行
われたかどうかを判定する。
習装置について、各構成要素の相互関係と動作を図8の
フローチャートを用い、説明する。まず、入力する文章
を基本文章記憶部8に事前に格納しておく。そして、入
力練習としてはキーボード1から入力し、順次文章記憶
部3に入力結果を格納していく。入力を完了した時点で
ステップ81において比較実行指示をキーボード1から
行い、ステップ82で制御部2によって基本文章記憶部
8に格納されている文章と比較し、完全に一致したとき
はステップ83で表示部4にOKと表示し、一致しない
ときはステップ84でNGと表示して、正しい入力が行
われたかどうかを判定する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の構成では、
入力結果が入力されるべき基本文章と合っているか違う
かが示されるのみであり、単に文章を比較することによ
って誤入力を知らせるだけのものであった。しかし、入
力結果が合っていても、実際には入力中に誤入力し、そ
れを修正や削除する編集操作を行うことがあり、このよ
うな編集操作の少ないことがキーボード入力の上達指標
となる。
入力結果が入力されるべき基本文章と合っているか違う
かが示されるのみであり、単に文章を比較することによ
って誤入力を知らせるだけのものであった。しかし、入
力結果が合っていても、実際には入力中に誤入力し、そ
れを修正や削除する編集操作を行うことがあり、このよ
うな編集操作の少ないことがキーボード入力の上達指標
となる。
【0006】しかしながら上記従来の構成では、入力結
果が出るまでにどの程度の編集操作を行ったかを知るこ
とはできなかった。
果が出るまでにどの程度の編集操作を行ったかを知るこ
とはできなかった。
【0007】本発明は上記従来の課題を解決するもの
で、文章入力時にどの程度、間違った文字を入力し修正
したかを入力者に知らせ、それを上達指標として入力練
習する度に上達度合いが変化していくのがよくわかるキ
ーボード入力練習装置の提供を目的とする。
で、文章入力時にどの程度、間違った文字を入力し修正
したかを入力者に知らせ、それを上達指標として入力練
習する度に上達度合いが変化していくのがよくわかるキ
ーボード入力練習装置の提供を目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明のキーボード入力練習装置は、一度入力した文
章中の誤入力文字列を記憶する訂正前文字列記憶部と、
誤入力文字列を訂正し再度入力した文字列を記憶する訂
正後文字列記憶部と、訂正前文字列と前記訂正後文字列
を比較表示する表示部とを備え、また、文字キーまたは
編集キーごとに各キーが入力された回数を計数するキー
入力カウンタと、キー入力カウンタによって計数された
キー入力回数を表示する表示部を備え、また、計数すべ
きキーを指定できる構成を有する。
に本発明のキーボード入力練習装置は、一度入力した文
章中の誤入力文字列を記憶する訂正前文字列記憶部と、
誤入力文字列を訂正し再度入力した文字列を記憶する訂
正後文字列記憶部と、訂正前文字列と前記訂正後文字列
を比較表示する表示部とを備え、また、文字キーまたは
編集キーごとに各キーが入力された回数を計数するキー
入力カウンタと、キー入力カウンタによって計数された
キー入力回数を表示する表示部を備え、また、計数すべ
きキーを指定できる構成を有する。
【0009】
【作用】この構成によって、文章入力中に、間違った文
字列を入力し訂正した内容を比較表示する、また、後退
キーや削除キーなどの編集キーの入力数を計数し、その
数を表示するように作用する。
字列を入力し訂正した内容を比較表示する、また、後退
キーや削除キーなどの編集キーの入力数を計数し、その
数を表示するように作用する。
【0010】
(実施例1)以下、本発明の第1の実施例について図面
を参照しながら説明する。
を参照しながら説明する。
【0011】図1は本発明のキーボード入力練習装置の
ブロック図である。図1において、1は文章を入力する
ためのキーボード、2は文章入力編集を制御する制御
部、3は入力された文章を記憶する入力文章記憶部、4
は入力された文章あるいは訂正入力の比較結果を表示す
る表示部、5は訂正前文字列記憶部、6は訂正後文字列
記憶部である。
ブロック図である。図1において、1は文章を入力する
ためのキーボード、2は文章入力編集を制御する制御
部、3は入力された文章を記憶する入力文章記憶部、4
は入力された文章あるいは訂正入力の比較結果を表示す
る表示部、5は訂正前文字列記憶部、6は訂正後文字列
記憶部である。
【0012】以上のような構成要素のキーボード入力練
習装置について、各構成要素の相互関係と動作を図2に
示す制御部2の動作フローチャートを用いて説明する。
まず、ステップ21において、訂正前文字列記憶部5お
よび訂正後文字列記憶部6の内容をクリアする。次に、
入力を開始し、順次キーボード1から文字列を入力文章
記憶部3に記憶していく。ステップ22で訂正入力を監
視し、既に入力されている位置に上書きで入力された場
合、ステップ23において、既に入力してあった文字列
を訂正前文字列記憶部5に格納し、上書きで入力された
文字列を訂正後文字列記憶部6に格納する。入力終了指
示をステップ24で監視し、入力終了後、ステップ25
にて表示部4に訂正前文字列記憶部5の内容と訂正後文
字列記憶部6の内容を図3に示すように表示する。図3
において、矢印の左が訂正前文字列で矢印の右が訂正後
文字列を示している。例えば、第1行目の表示は、最初
に「、」を入力したが「。」訂正した箇所が5回あった
ことを示す。
習装置について、各構成要素の相互関係と動作を図2に
示す制御部2の動作フローチャートを用いて説明する。
まず、ステップ21において、訂正前文字列記憶部5お
よび訂正後文字列記憶部6の内容をクリアする。次に、
入力を開始し、順次キーボード1から文字列を入力文章
記憶部3に記憶していく。ステップ22で訂正入力を監
視し、既に入力されている位置に上書きで入力された場
合、ステップ23において、既に入力してあった文字列
を訂正前文字列記憶部5に格納し、上書きで入力された
文字列を訂正後文字列記憶部6に格納する。入力終了指
示をステップ24で監視し、入力終了後、ステップ25
にて表示部4に訂正前文字列記憶部5の内容と訂正後文
字列記憶部6の内容を図3に示すように表示する。図3
において、矢印の左が訂正前文字列で矢印の右が訂正後
文字列を示している。例えば、第1行目の表示は、最初
に「、」を入力したが「。」訂正した箇所が5回あった
ことを示す。
【0013】このように本実施例によると、キーボード
入力練習装置に訂正前文字列記憶部5と訂正後文字列記
憶部6とその比較表示をする表示部4を設けてあるの
で、操作者に入力練習中の誤入力と訂正内容を知らせる
ことができ、キー入力の改善ポイントを的確につかませ
ることができる。
入力練習装置に訂正前文字列記憶部5と訂正後文字列記
憶部6とその比較表示をする表示部4を設けてあるの
で、操作者に入力練習中の誤入力と訂正内容を知らせる
ことができ、キー入力の改善ポイントを的確につかませ
ることができる。
【0014】なお、文字列の訂正として上書きを代表と
して記載したが、誤入力文字列の文字削除後の挿入によ
る訂正など、文章の編集操作による訂正であればどの操
作でもよいことは言うまでもない。
して記載したが、誤入力文字列の文字削除後の挿入によ
る訂正など、文章の編集操作による訂正であればどの操
作でもよいことは言うまでもない。
【0015】(実施例2)以下、本発明の第2の実施例
について図面を参照しながら説明する。
について図面を参照しながら説明する。
【0016】図4は本発明の第2の実施例のキーボード
入力練習装置のブロック図である。第1の実施例と同じ
ブロックは同一符号を付し説明を省略する。図4におい
て、4は入力された文章あるいは入力回数を表示する表
示部、7はキー入力された回数を計数するキー入力カウ
ンタである。
入力練習装置のブロック図である。第1の実施例と同じ
ブロックは同一符号を付し説明を省略する。図4におい
て、4は入力された文章あるいは入力回数を表示する表
示部、7はキー入力された回数を計数するキー入力カウ
ンタである。
【0017】以上のような構成要素のキーボード入力練
習装置について、各構成要素の相互関係と動作を図5に
示す制御部2の動作フローチャートを用いて説明する。
ステップ51で計数すべきキーを指定し、ステップ52
でそのキーカウンタを割り当てる。これを入力開始指示
が来るまで行う。次に、ステップ53において、キー入
力カウンタ7をクリアする。ステップ54において、キ
ーボード1から入力されたキーが計数すべき編集キーか
どうかを判断し、真ならばキー入力カウンタ7のカウン
トアップをステップ55で行い、入力がすべて終わった
かをステップ56で判断する。終わっていなければステ
ップ54から同じ動作を繰り返す。入力が終わるとステ
ップ57でカウント数を表示部4に表示して動作を終了
する。図6はその表示の一例である。
習装置について、各構成要素の相互関係と動作を図5に
示す制御部2の動作フローチャートを用いて説明する。
ステップ51で計数すべきキーを指定し、ステップ52
でそのキーカウンタを割り当てる。これを入力開始指示
が来るまで行う。次に、ステップ53において、キー入
力カウンタ7をクリアする。ステップ54において、キ
ーボード1から入力されたキーが計数すべき編集キーか
どうかを判断し、真ならばキー入力カウンタ7のカウン
トアップをステップ55で行い、入力がすべて終わった
かをステップ56で判断する。終わっていなければステ
ップ54から同じ動作を繰り返す。入力が終わるとステ
ップ57でカウント数を表示部4に表示して動作を終了
する。図6はその表示の一例である。
【0018】このように本実施例によると、文章入力編
集用のキーボード1と編集キー入力カウンタ7と表示部
4と制御部2を設け、キーボード1から入力される編集
キーの入力数をカウントし、その値を表示部4に表示す
ることによって、操作者に入力練習中の誤入力による修
正をどの程度したかを知らせることができる。
集用のキーボード1と編集キー入力カウンタ7と表示部
4と制御部2を設け、キーボード1から入力される編集
キーの入力数をカウントし、その値を表示部4に表示す
ることによって、操作者に入力練習中の誤入力による修
正をどの程度したかを知らせることができる。
【0019】また、カウントするキーを任意に指定でき
るので、不得意な文字などを指定することによって、そ
の入力回数を知ることができる。
るので、不得意な文字などを指定することによって、そ
の入力回数を知ることができる。
【0020】
【発明の効果】以上の実施例から明らかなように本発明
によると、一度入力した文章中の誤入力文字列を記憶す
る訂正前文字列記憶部と、誤入力文字列を訂正し再度入
力した文字列を記憶する訂正後文字列記憶部と、訂正前
文字列と前記訂正後文字列を比較表示する表示部とを備
えているので、文章入力時に、どの程度の間違った入力
操作を行い、訂正したかを入力者に知らせ、間違った文
字列を入力し訂正した内容を比較表示でき、キーボード
入力練習の改善ポイントを簡単に知ることができ、ま
た、文字キーまたは編集キーごとに各キーが入力された
回数を計数するキー入力カウンタと、キー入力カウンタ
によって計数されたキー入力回数を表示する表示部とを
備えているので、文章入力時にどの程度の間違った入力
操作をし、修正したかを入力者に知らせ、これを上達指
標として入力練習する度に上達度合いが変化していくの
がよくわかり、また、入力者が不得意な文字などを計数
表示すべきキーに指定できるので、その文字の入力の誤
入力の度合いを知ることができる効果が得られるキーボ
ード入力練習装置を提供できる。
によると、一度入力した文章中の誤入力文字列を記憶す
る訂正前文字列記憶部と、誤入力文字列を訂正し再度入
力した文字列を記憶する訂正後文字列記憶部と、訂正前
文字列と前記訂正後文字列を比較表示する表示部とを備
えているので、文章入力時に、どの程度の間違った入力
操作を行い、訂正したかを入力者に知らせ、間違った文
字列を入力し訂正した内容を比較表示でき、キーボード
入力練習の改善ポイントを簡単に知ることができ、ま
た、文字キーまたは編集キーごとに各キーが入力された
回数を計数するキー入力カウンタと、キー入力カウンタ
によって計数されたキー入力回数を表示する表示部とを
備えているので、文章入力時にどの程度の間違った入力
操作をし、修正したかを入力者に知らせ、これを上達指
標として入力練習する度に上達度合いが変化していくの
がよくわかり、また、入力者が不得意な文字などを計数
表示すべきキーに指定できるので、その文字の入力の誤
入力の度合いを知ることができる効果が得られるキーボ
ード入力練習装置を提供できる。
【図1】本発明の第1の実施例におけるキーボード入力
練習装置のブロック図
練習装置のブロック図
【図2】同装置の動作手順を示すフローチャート
【図3】同装置におけるキー入力練習後の訂正前後の入
力文字列とその訂正回数表示例の模式図
力文字列とその訂正回数表示例の模式図
【図4】本発明の第2の実施例におけるキーボード入力
練習装置のブロック図
練習装置のブロック図
【図5】同装置の動作手順を示すフローチャート
【図6】同装置における編集キーの入力回数表示例の模
式図
式図
【図7】従来のキーボード入力練習装置のブロック図
【図8】従来のキーボード入力練習装置の動作手順を示
すフローチャート
すフローチャート
1 キーボード 2 制御部 3 入力文章記憶部 4 表示部 5 訂正前文字列記憶部 6 訂正後文字列記憶部 7 キー入力カウンタ
Claims (4)
- 【請求項1】 文章を入力するための文字キーおよび入
力された文章を編集するための編集キーを有するキーボ
ードと、文章入力編集を制御する制御部と、入力された
文章を記憶する入力文章記憶部と、一度入力した文章中
の誤入力文字列を記憶する訂正前文字列記憶部と、前記
誤入力文字列を訂正し再度入力した文字列を記憶する訂
正後文字列記憶部と、前記訂正前文字列と前記訂正後文
字列を比較表示する表示部とを備えたキーボード入力練
習装置。 - 【請求項2】 編集の単位ごとに前記訂正文字列を記憶
し、同種の訂正文字列の出現回数を計数表示するように
した請求項1記載のキーボード入力練習装置。 - 【請求項3】 文章を入力するための文字キーおよび入
力された文章を編集するための編集キーを有するキーボ
ードと、文章入力編集を制御する制御部と、入力された
文章を記憶する入力文章記憶部と、前記文字キーまたは
前記編集キーごとに各キーが入力された回数を計数する
キー入力カウンタと、前記キー入力カウンタによって計
数されたキー入力回数を表示する表示部とを備えたキー
ボード入力練習装置。 - 【請求項4】 入力回数が計数表示されるキーを指定で
きるようにした請求項3記載のキーボード入力練習装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4162460A JPH064020A (ja) | 1992-06-22 | 1992-06-22 | キーボード入力練習装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4162460A JPH064020A (ja) | 1992-06-22 | 1992-06-22 | キーボード入力練習装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH064020A true JPH064020A (ja) | 1994-01-14 |
Family
ID=15755042
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4162460A Pending JPH064020A (ja) | 1992-06-22 | 1992-06-22 | キーボード入力練習装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH064020A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6798400B2 (en) | 2001-05-17 | 2004-09-28 | Sourcenext Corporation | System, method and program products for counting key-in operation |
-
1992
- 1992-06-22 JP JP4162460A patent/JPH064020A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6798400B2 (en) | 2001-05-17 | 2004-09-28 | Sourcenext Corporation | System, method and program products for counting key-in operation |
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