JPH04195626A - ガイダンス表示装置 - Google Patents
ガイダンス表示装置Info
- Publication number
- JPH04195626A JPH04195626A JP2331266A JP33126690A JPH04195626A JP H04195626 A JPH04195626 A JP H04195626A JP 2331266 A JP2331266 A JP 2331266A JP 33126690 A JP33126690 A JP 33126690A JP H04195626 A JPH04195626 A JP H04195626A
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- Japan
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- misoperation
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- erroneous
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、電子計算機等への誤操作人力に対して、ガイ
ダンスを表示するガイダンス表示装置に関する。
ダンスを表示するガイダンス表示装置に関する。
従来の技術
第3図は従来のガイダンス表示装置の一例を示すブロッ
ク構成図であり、1はマウス、キーボード等から成る入
力部、2はガイダンス表示装置のシステム全体を制御す
る制御部、3は表示制御部、4は表示部、5は入力部1
から入力された操作の正当性を判定する操作判定部であ
る。
ク構成図であり、1はマウス、キーボード等から成る入
力部、2はガイダンス表示装置のシステム全体を制御す
る制御部、3は表示制御部、4は表示部、5は入力部1
から入力された操作の正当性を判定する操作判定部であ
る。
以上のように構成された従来のガイダンス表示装置につ
いて以下その動作を、“削除”操作を例にとって説明す
る。尚、下記従来例では“削除”操作は、削除対象を選
択の後、行われる仕様とする。
いて以下その動作を、“削除”操作を例にとって説明す
る。尚、下記従来例では“削除”操作は、削除対象を選
択の後、行われる仕様とする。
入力部1から削除対象が選択されていない状態で“削除
パ操作が入力された場合、制御部2は′“削除”を操作
判定部5に送る。操作判定部5は“削除゛入力の前に削
除対象が選択されていない状態での“削険゛操作である
ことから誤操作であると判定し、°“削除”誤操作に対
するガイダンス表示要求を制御部2に送る。制御部2は
“削除パ誤操作に対するガイダンス“削除対象を選択し
てください”を表示制御部3を介して表示部4に表示さ
せる。
パ操作が入力された場合、制御部2は′“削除”を操作
判定部5に送る。操作判定部5は“削除゛入力の前に削
除対象が選択されていない状態での“削険゛操作である
ことから誤操作であると判定し、°“削除”誤操作に対
するガイダンス表示要求を制御部2に送る。制御部2は
“削除パ誤操作に対するガイダンス“削除対象を選択し
てください”を表示制御部3を介して表示部4に表示さ
せる。
発明が解決しようとする課題
ここで、上記構成のガイダンス表示装置では、誤操作が
入力される度にガイダンスが表示される。
入力される度にガイダンスが表示される。
しかし、ユーザによっては(習熟者等)は、必ずしも誤
操作毎にガイダンスを表示することを望まない、また、
習熟者でなくとも、頻繁に使用する操作にあっては誤操
作毎にガイダンスを表示することを望まない。このよう
に、従来のガイダンス表示装置では、ユーザが望まない
ガイダンスまで表示されるという課題を有していた。
操作毎にガイダンスを表示することを望まない、また、
習熟者でなくとも、頻繁に使用する操作にあっては誤操
作毎にガイダンスを表示することを望まない。このよう
に、従来のガイダンス表示装置では、ユーザが望まない
ガイダンスまで表示されるという課題を有していた。
本発明は上記従来の課題を解決するもので、誤操作に対
して一定の誤操作許容回数を設定することで、誤操作が
特定の回数を越えたときにはじめてガイダンスを表示す
ることにより、誤操作に対するガイダンスをユーザ所望
のタイミングで表示することができるガイダンス表示装
置を従供することを目的とする。
して一定の誤操作許容回数を設定することで、誤操作が
特定の回数を越えたときにはじめてガイダンスを表示す
ることにより、誤操作に対するガイダンスをユーザ所望
のタイミングで表示することができるガイダンス表示装
置を従供することを目的とする。
課題を解決するための手段
本発明は上記目的を達成するために、ガイタンスを表示
するための表示手段と、操作内容を入力するための入力
手段と、上記入力手段から入力された操作の正誤を判別
する操作判定手段と、上記操作判定手段で誤りであると
判別された操作を操作別にカウントする誤操作カウント
手段と、上記誤操作カウント手段でカウントされた値を
格納する誤操作回数記憶手段と、前記入力手段から入力
された操作別の誤操作許容回数を格納する誤操作許容回
数記憶手段と、前記誤操作カウント手段のフィールド値
と上記誤操作許容回数記憶手段のフィールド値とを比較
して、前者の値が後者の値以上となった際に、前記表示
手段にガイダンスを表示させるように制御する制御手段
とを備えたことを特徴とする。
するための表示手段と、操作内容を入力するための入力
手段と、上記入力手段から入力された操作の正誤を判別
する操作判定手段と、上記操作判定手段で誤りであると
判別された操作を操作別にカウントする誤操作カウント
手段と、上記誤操作カウント手段でカウントされた値を
格納する誤操作回数記憶手段と、前記入力手段から入力
された操作別の誤操作許容回数を格納する誤操作許容回
数記憶手段と、前記誤操作カウント手段のフィールド値
と上記誤操作許容回数記憶手段のフィールド値とを比較
して、前者の値が後者の値以上となった際に、前記表示
手段にガイダンスを表示させるように制御する制御手段
とを備えたことを特徴とする。
作用
上記構成であれば、ユーザーによって人力手段から入力
された操作別の誤操作許容回数を超えた場合にのみ、表
示手段にガイダンス表示がなされることになる。したが
って、誤操作に対して適度なタイミング(ユーザーの所
望する許容回数)でガイダンスが表示されることになる
。
された操作別の誤操作許容回数を超えた場合にのみ、表
示手段にガイダンス表示がなされることになる。したが
って、誤操作に対して適度なタイミング(ユーザーの所
望する許容回数)でガイダンスが表示されることになる
。
実施例
本発明の一実施例に係るガイダンス表示装置を、第1図
及び第2図に基づいて、以下に説明する。
及び第2図に基づいて、以下に説明する。
第1図は本発明の一例に係るガイダンス表示装置の構成
を示すブロック図、第2図は制御部における制御動作を
示すフローである。
を示すブロック図、第2図は制御部における制御動作を
示すフローである。
第1図において、7はマウス、キーボード等から成る入
力部、8は制御部、9は表示制御部、10は表示部、1
1は操作判定部、12は誤操作カウント部、13は誤操
作カウントレジスタ、14は誤操作許容回数レジスタで
ある。
力部、8は制御部、9は表示制御部、10は表示部、1
1は操作判定部、12は誤操作カウント部、13は誤操
作カウントレジスタ、14は誤操作許容回数レジスタで
ある。
上記表示制御部9は、キャラクタジェネレータ等を有し
、制御部8からの信号により表示部10に内容を表示さ
せる。
、制御部8からの信号により表示部10に内容を表示さ
せる。
上記表示部10は、LCD等から成り、ガイダンスの内
容等を表示する。
容等を表示する。
上記操作判定部11は入力部7から入力された操作の正
当性を判定する。
当性を判定する。
上記誤操作カウント部12は、操作判定部11で誤りと
判定された操作の誤操作回数を操作別にカウントする。
判定された操作の誤操作回数を操作別にカウントする。
上記誤操作カウントレジスタ13は、誤操作カウント部
12でカウントされた誤操作回数を操作別に格納する。
12でカウントされた誤操作回数を操作別に格納する。
上記誤操作許容回数レジスタ14は、入力部7から入力
された操作別の誤操作許容回数を格納する。
された操作別の誤操作許容回数を格納する。
上記制御部8は、誤操作カウントレジスタ13のフィー
ルド値と誤操作許容回数レジスタ14のフィールド値と
を比較して、誤操作カウント数≧誤操作許容回数のとき
に上記表示部10にガイダンスを表示するように制御す
る。
ルド値と誤操作許容回数レジスタ14のフィールド値と
を比較して、誤操作カウント数≧誤操作許容回数のとき
に上記表示部10にガイダンスを表示するように制御す
る。
以上のように構成された本実施例のガイダンス表示装置
について、以下にその動作を“削除”操作を例に説明す
る。なお、本実施例では°°削除゛操作は、削除対象を
選択の後に行われる仕様となっている。また、予め誤操
作許容回数レジスタ14の“削除”に対するフィールド
には誤操作許容回数“2′”が入力部7から入力済であ
るとする。
について、以下にその動作を“削除”操作を例に説明す
る。なお、本実施例では°°削除゛操作は、削除対象を
選択の後に行われる仕様となっている。また、予め誤操
作許容回数レジスタ14の“削除”に対するフィールド
には誤操作許容回数“2′”が入力部7から入力済であ
るとする。
更に、誤操作カウントレジスタ13の“削除”に対応す
るフィールドは初期値“0″に設定されているものとす
る。
るフィールドは初期値“0″に設定されているものとす
る。
第3図に示すように、先ず入力部7の削除キーが押され
たか否かが判別される(ステップS1)。
たか否かが判別される(ステップS1)。
削除キーが押されていれば、入力部7から削除対象が選
択されているか否かが操作判定部11で判別される(ス
テップS2)。削除対象が選択されていれば、制御部8
によって削除処理が実行される(ステップ33)。一方
、削除対象が選択されていなければ、誤操作カウント部
12で“削除”の誤操作回数をカウントし、“削除°゛
に対応する誤操作信号を誤操作カウントレジスタ13送
出する。そして、誤操作カウントレジスタ13のフィー
)レド値が+1カウントアツプされる(ステップS4)
。
択されているか否かが操作判定部11で判別される(ス
テップS2)。削除対象が選択されていれば、制御部8
によって削除処理が実行される(ステップ33)。一方
、削除対象が選択されていなければ、誤操作カウント部
12で“削除”の誤操作回数をカウントし、“削除°゛
に対応する誤操作信号を誤操作カウントレジスタ13送
出する。そして、誤操作カウントレジスタ13のフィー
)レド値が+1カウントアツプされる(ステップS4)
。
次に、制御部8で、“削除”操作に対応する誤操作カウ
ントレジスタ13のフィールド値と誤操作許容回数レジ
スタ14のフィールド値とを比較し、誤操作カウント値
≧誤操作許容回数値(本実施例では“2”となっている
)であるか否かを判別する(ステップ35)。誤操作カ
ウント値〈誤操作許容回数値であれば、上記ステップS
1に戻る一方、誤操作カウント値≧誤操作許容回数値で
あれば“削除”誤操作に対するガイダンス“削除対象を
選択してください”を表示制御部9を介して表示部10
に表示する。
ントレジスタ13のフィールド値と誤操作許容回数レジ
スタ14のフィールド値とを比較し、誤操作カウント値
≧誤操作許容回数値(本実施例では“2”となっている
)であるか否かを判別する(ステップ35)。誤操作カ
ウント値〈誤操作許容回数値であれば、上記ステップS
1に戻る一方、誤操作カウント値≧誤操作許容回数値で
あれば“削除”誤操作に対するガイダンス“削除対象を
選択してください”を表示制御部9を介して表示部10
に表示する。
以上のように本実施例によれば、誤操作に対してユーザ
の所望する許容回数に応じてガイダンスを表示すること
ができる。したがって、ガイダンス表示における効率を
向上することができる。
の所望する許容回数に応じてガイダンスを表示すること
ができる。したがって、ガイダンス表示における効率を
向上することができる。
尚、上記実施例では、誤操作許容回数を“2”としてい
るが、これに限定するものではな(、操作内容により“
3”以上であってもよいし、“1“であってもよい。
るが、これに限定するものではな(、操作内容により“
3”以上であってもよいし、“1“であってもよい。
発明の詳細
な説明したように本発明によれば、誤操作に対して一定
の誤操作許容回数を設定し、誤操作が特定の回数を越え
たときにはじめてガイダンスが表示されることになる。
の誤操作許容回数を設定し、誤操作が特定の回数を越え
たときにはじめてガイダンスが表示されることになる。
したがって、誤操作に対するガイダンスを、ユーザが望
むタイミングで表示することができるといった効果を奏
する。
むタイミングで表示することができるといった効果を奏
する。
第1図は本発明の一例に係るガイダンス表示装置の構成
を示すブロック図、第2図は制御部における制御動作を
示すフロー、第3図は従来のガイダンス表示装置の構成
を示すブロック図である。 7・・・入力部、8・・・制御部、10・・・表示部、
11・・・操作判定部、12・・・誤操作カウント部、
13・・・誤操作カウントレジスタ、14・・・誤操作
許容回数レジスタ。
を示すブロック図、第2図は制御部における制御動作を
示すフロー、第3図は従来のガイダンス表示装置の構成
を示すブロック図である。 7・・・入力部、8・・・制御部、10・・・表示部、
11・・・操作判定部、12・・・誤操作カウント部、
13・・・誤操作カウントレジスタ、14・・・誤操作
許容回数レジスタ。
Claims (1)
- (1)ガイダンスを表示するための表示手段と、操作内
容を入力するための入力手段と、 上記入力手段から入力された操作の正誤を判別する操作
判定手段と、 上記操作判定手段で誤りであると判別された操作を操作
別にカウントする誤操作カウント手段と、上記誤操作カ
ウント手段でカウントされた値を格納する誤操作回数記
憶手段と、 前記入力手段から入力された操作別の誤操作許容回数を
格納する誤操作許容回数記憶手段と、前記誤操作カウン
ト手段のフィールド値と上記誤操作許容回数記憶手段の
フィールド値とを比較して、前者の値が後者の値以上と
なった際に、前記表示手段にガイダンスを表示させるよ
うに制御する制御手段と、 を備えたことを特徴とするガイダンス表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2331266A JPH04195626A (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | ガイダンス表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2331266A JPH04195626A (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | ガイダンス表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04195626A true JPH04195626A (ja) | 1992-07-15 |
Family
ID=18241769
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2331266A Pending JPH04195626A (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | ガイダンス表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04195626A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003194564A (ja) * | 2001-12-21 | 2003-07-09 | Denso Corp | 機能説明装置及びプログラム |
| JP2008171067A (ja) * | 2007-01-09 | 2008-07-24 | Kyocera Mita Corp | ヘルプ画面表示方法、表示装置、ヘルプ画面表示プログラム及びヘルプ画面表示プログラムを記録した記録媒体。 |
| WO2011052673A1 (ja) * | 2009-11-02 | 2011-05-05 | 株式会社 日立製作所 | ヘルプ情報提供装置、及びヘルプ情報提供方法 |
| US8365077B2 (en) | 2007-04-02 | 2013-01-29 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Help menu display processing with reference to provisional and definitive user selections |
| JP2017094622A (ja) * | 2015-11-25 | 2017-06-01 | コニカミノルタ株式会社 | 画像形成装置および制御プログラム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0216615A (ja) * | 1988-07-05 | 1990-01-19 | Nec Corp | 最適エラーメッセージの自動選択方式 |
-
1990
- 1990-11-28 JP JP2331266A patent/JPH04195626A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0216615A (ja) * | 1988-07-05 | 1990-01-19 | Nec Corp | 最適エラーメッセージの自動選択方式 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003194564A (ja) * | 2001-12-21 | 2003-07-09 | Denso Corp | 機能説明装置及びプログラム |
| JP2008171067A (ja) * | 2007-01-09 | 2008-07-24 | Kyocera Mita Corp | ヘルプ画面表示方法、表示装置、ヘルプ画面表示プログラム及びヘルプ画面表示プログラムを記録した記録媒体。 |
| US8365077B2 (en) | 2007-04-02 | 2013-01-29 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Help menu display processing with reference to provisional and definitive user selections |
| WO2011052673A1 (ja) * | 2009-11-02 | 2011-05-05 | 株式会社 日立製作所 | ヘルプ情報提供装置、及びヘルプ情報提供方法 |
| JP2017094622A (ja) * | 2015-11-25 | 2017-06-01 | コニカミノルタ株式会社 | 画像形成装置および制御プログラム |
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