JPH0640362B2 - エンドレス状ビデオテープの駆動装置 - Google Patents
エンドレス状ビデオテープの駆動装置Info
- Publication number
- JPH0640362B2 JPH0640362B2 JP59183346A JP18334684A JPH0640362B2 JP H0640362 B2 JPH0640362 B2 JP H0640362B2 JP 59183346 A JP59183346 A JP 59183346A JP 18334684 A JP18334684 A JP 18334684A JP H0640362 B2 JPH0640362 B2 JP H0640362B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- endless
- tape
- head
- time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/22—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor for reducing distortions
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/02—Recording, reproducing, or erasing methods; Read, write or erase circuits therefor
- G11B5/024—Erasing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 エンドレス状ビデオテープについては同一出願人に係わ
る特願昭56-086025(特開昭57-200976)等がある。本願
はこれらエンドレス状テープを駆動する際に視覚上不都
合となる点を改造したものである。
る特願昭56-086025(特開昭57-200976)等がある。本願
はこれらエンドレス状テープを駆動する際に視覚上不都
合となる点を改造したものである。
本発明の第1の目的は主としてエンドレス状のビデオテ
ープに常時録画および録音をなす装置において通常のビ
デオテープの構造上消去ヘッドおよびロータリーヘッド
(録画ヘッド)およびオーディオヘッド等が分離されて
おり、特に消去ヘッドとロータリーヘッド間の距離(以
下1で表す)の間、テープに混入する不可避的な雑音
を消去し、再生の際の不快感をなくすことにある。
ープに常時録画および録音をなす装置において通常のビ
デオテープの構造上消去ヘッドおよびロータリーヘッド
(録画ヘッド)およびオーディオヘッド等が分離されて
おり、特に消去ヘッドとロータリーヘッド間の距離(以
下1で表す)の間、テープに混入する不可避的な雑音
を消去し、再生の際の不快感をなくすことにある。
本発明の第2の目的は上記第1の目的を達成する際にト
リガー入力によって消去ヘッドをプリセットされたタイ
マーの間、その消去動作を停止すると同時に前記1走
行后に回転ヘッドの録画動作を止めて再生動作に切り換
えることにある。
リガー入力によって消去ヘッドをプリセットされたタイ
マーの間、その消去動作を停止すると同時に前記1走
行后に回転ヘッドの録画動作を止めて再生動作に切り換
えることにある。
次に本発明の実施例につきその構造作用について説明を
する。
する。
第1図は同一出願人の出願になる特願昭56-086025(特
開昭57-200976)に記載の主としてビデオテープレコー
ダに使用するエンドレステープの構造を示すものであ
り、第2図は上記エンドレステープを装填しテープを張
ったときの消去ヘッドおよび回転ヘッドおよびその他と
の関係位置を示す平面図である。
開昭57-200976)に記載の主としてビデオテープレコー
ダに使用するエンドレステープの構造を示すものであ
り、第2図は上記エンドレステープを装填しテープを張
ったときの消去ヘッドおよび回転ヘッドおよびその他と
の関係位置を示す平面図である。
図において101はケース、102はビデオ用磁気テープ、10
3は供給リール、104は巻取りリール、106はいわゆるロ
ータリー式回転ヘッド、108は消去ヘッド、130はオーデ
ィオヘッド、50、60、70、80はいずれもテープ用ガイド、1
07は本エンドレステープに特長のあるテープ引っ掛け用
のピンである。その詳細は前記出願の明細書において詳
述されているのでこゝでは省略する。
3は供給リール、104は巻取りリール、106はいわゆるロ
ータリー式回転ヘッド、108は消去ヘッド、130はオーデ
ィオヘッド、50、60、70、80はいずれもテープ用ガイド、1
07は本エンドレステープに特長のあるテープ引っ掛け用
のピンである。その詳細は前記出願の明細書において詳
述されているのでこゝでは省略する。
次に第3図において、1は録画から再生に自動的に切換
える自動切換スイッチボタン、2と3はR−S型フリッ
プフロップ、4は水晶を内蔵している1秒のクロック、
5はアンドゲート、6はデコーダを内蔵しているアップ
カウンターであり、端子cはクロック端子、端子Rはリ
セット端子、Q0〜Q8は出力端子である。また7、
8、9はトランジスターアレイによるドライバー回路で
ある。またY−1,Y−2,Y−3はリレーであり、そ
の各接点は第4図中に示すように使用されている。
える自動切換スイッチボタン、2と3はR−S型フリッ
プフロップ、4は水晶を内蔵している1秒のクロック、
5はアンドゲート、6はデコーダを内蔵しているアップ
カウンターであり、端子cはクロック端子、端子Rはリ
セット端子、Q0〜Q8は出力端子である。また7、
8、9はトランジスターアレイによるドライバー回路で
ある。またY−1,Y−2,Y−3はリレーであり、そ
の各接点は第4図中に示すように使用されている。
即ち、第4図において、STOP、PLAYはビディオテープレ
コーダ(以下VTRという)の停止用ボタンと再生用ボ
タンであり、上記リレーY−2とY−3の接点y2-1、y
3-1は、上記2つの各ボタンに並列に接続されており、
このリレー接点が閉じると上記ボタンを押圧したのと同
じ作用をなす。また接点y1-1はVTRの消去ヘッドEH
に直列に挿入され、該接点が切換わると消去ヘッドの作
用を無効にする。
コーダ(以下VTRという)の停止用ボタンと再生用ボ
タンであり、上記リレーY−2とY−3の接点y2-1、y
3-1は、上記2つの各ボタンに並列に接続されており、
このリレー接点が閉じると上記ボタンを押圧したのと同
じ作用をなす。また接点y1-1はVTRの消去ヘッドEH
に直列に挿入され、該接点が切換わると消去ヘッドの作
用を無効にする。
本装置は、上述の各部品で構成され、具体的には以下に
述べる作用をなす。VTR(図示せず)には、第1図に
示す構造のエンドレスカセット101を挿入したとす
る。テレビ(図示せず)の画面をみて、必要に応じて録
画ボタン(図示せず)を押圧し、VTRを録画状態にし
ておく。こゝでテレビ画面を再確認あるいは保存したい
場合には、適当な時期に自動切換スイッチボタン1を押
圧する。この押圧によりコンデンサC1からの1発パル
スによりフリップフロップ2、3を反転し、こゝで端子
がLレベル、端子QがHレベルに反転する。端子の
反転によりアップカウンター6のリセットが解除され
る。同時に端子Qの反転により1秒クロック4が発振を
開始し、アンドゲート5が活性化し、アップカウンタ6
のカウントが開始する。同時にドライバー回路9を介し
てリレーY−1をオンに保持するので、第4図中の接点
y1-1により消去ヘッドEHを不動作状態に切換える。続
いて、上述のように自動切換スイッチボタン1を押圧し
てから4秒経過し、アップカウンター6のカウント数が
“4”、即ち端子Q4がHレベル(第5図中のt4〜t
5)になるとドライバー回路7を介してリレーY−2を
オンにし、第4図中の、その接点y2-1を閉じるので、V
TRの録画動作は停止する。こゝで4秒の間をおいた理
由については後述される。続いて、更に1秒経過し、ア
ップカウンター6のカウント数が“5”となり端子Q5
がHレベル(第5図中のt5〜t6)になると、端子Q
4はLレベルにリセットし上記リレーY−2は復旧し、
上述のVTRへの停止動作は解除される。しかしVTR
は停止したままである。更にまた1秒経過し、上記アッ
プカウンター6の端子Q6がHレベル(第5図中の、t
6〜t7)になるとドライバー回路8を介してリレーY
−3をオンにする。こゝで第4図中の接点y3-1が閉じ、
VTRを再生状態にセットする。こゝで上記エンドレス
テープに録画された映像がテレビ画面上に再生されるの
である。更に1秒を経過し、上記カウンター6のカウン
ト数が“7”となり端子Q7がHレベル(第5図中のt
7〜t8)になると上記リレーY−3を復旧させる。V
TR側では再生状態を継続する。更に、次のカウント数
“8”に切換り、端子Q8がHレベル(第5図中の
t8)になると、インバータ10を介してフリップフロッ
プ2、3をリセットし、更にカウンター6をリセット
し、次の操作に待機する。また上記フリップフロップの
リセットによりリレーY−1は復旧するが、VTRが再
生状態に切換わってからは何等の作用をなしていない。
述べる作用をなす。VTR(図示せず)には、第1図に
示す構造のエンドレスカセット101を挿入したとす
る。テレビ(図示せず)の画面をみて、必要に応じて録
画ボタン(図示せず)を押圧し、VTRを録画状態にし
ておく。こゝでテレビ画面を再確認あるいは保存したい
場合には、適当な時期に自動切換スイッチボタン1を押
圧する。この押圧によりコンデンサC1からの1発パル
スによりフリップフロップ2、3を反転し、こゝで端子
がLレベル、端子QがHレベルに反転する。端子の
反転によりアップカウンター6のリセットが解除され
る。同時に端子Qの反転により1秒クロック4が発振を
開始し、アンドゲート5が活性化し、アップカウンタ6
のカウントが開始する。同時にドライバー回路9を介し
てリレーY−1をオンに保持するので、第4図中の接点
y1-1により消去ヘッドEHを不動作状態に切換える。続
いて、上述のように自動切換スイッチボタン1を押圧し
てから4秒経過し、アップカウンター6のカウント数が
“4”、即ち端子Q4がHレベル(第5図中のt4〜t
5)になるとドライバー回路7を介してリレーY−2を
オンにし、第4図中の、その接点y2-1を閉じるので、V
TRの録画動作は停止する。こゝで4秒の間をおいた理
由については後述される。続いて、更に1秒経過し、ア
ップカウンター6のカウント数が“5”となり端子Q5
がHレベル(第5図中のt5〜t6)になると、端子Q
4はLレベルにリセットし上記リレーY−2は復旧し、
上述のVTRへの停止動作は解除される。しかしVTR
は停止したままである。更にまた1秒経過し、上記アッ
プカウンター6の端子Q6がHレベル(第5図中の、t
6〜t7)になるとドライバー回路8を介してリレーY
−3をオンにする。こゝで第4図中の接点y3-1が閉じ、
VTRを再生状態にセットする。こゝで上記エンドレス
テープに録画された映像がテレビ画面上に再生されるの
である。更に1秒を経過し、上記カウンター6のカウン
ト数が“7”となり端子Q7がHレベル(第5図中のt
7〜t8)になると上記リレーY−3を復旧させる。V
TR側では再生状態を継続する。更に、次のカウント数
“8”に切換り、端子Q8がHレベル(第5図中の
t8)になると、インバータ10を介してフリップフロッ
プ2、3をリセットし、更にカウンター6をリセット
し、次の操作に待機する。また上記フリップフロップの
リセットによりリレーY−1は復旧するが、VTRが再
生状態に切換わってからは何等の作用をなしていない。
さて、上述のようにVTRの録画中に、再生スタートボ
タンを押すと直ちに動作するリレーY−1によりVTR
の消去ヘッドEHを断とし、録画動作は継続させ、数秒
後に動作するリレーY−2で録画動作を解除してから再
生状態に切換えた理由について述べる。第2図中におい
て、エンドレステープ102は、古い録画内容は消去ヘッ
ド108(EH)で消去され、ロータリヘッド106で録画される
が、上記消去ヘッドとロータリヘッドとの間隔1に相
当する部分は無録画部となる。これがテレビで再生され
るとノイズ状の画面となり、非常に見にくい。これを防
止するために、前述のように録画状態から自動切換スイ
ッチボタン1を押した時に消去ヘッド108(EH)の消去電
流を断にした状態でエンドレステープ102の録画状態を
数秒継続して、上記1に相当する部分を録画し、それ
から自動的に再生状態に切換えるようにしたものであ
る。
タンを押すと直ちに動作するリレーY−1によりVTR
の消去ヘッドEHを断とし、録画動作は継続させ、数秒
後に動作するリレーY−2で録画動作を解除してから再
生状態に切換えた理由について述べる。第2図中におい
て、エンドレステープ102は、古い録画内容は消去ヘッ
ド108(EH)で消去され、ロータリヘッド106で録画される
が、上記消去ヘッドとロータリヘッドとの間隔1に相
当する部分は無録画部となる。これがテレビで再生され
るとノイズ状の画面となり、非常に見にくい。これを防
止するために、前述のように録画状態から自動切換スイ
ッチボタン1を押した時に消去ヘッド108(EH)の消去電
流を断にした状態でエンドレステープ102の録画状態を
数秒継続して、上記1に相当する部分を録画し、それ
から自動的に再生状態に切換えるようにしたものであ
る。
なお本願では磁気テープをエンドレステープに限って説
明をした。現在ポピュラーになっているビデオテープレ
コーダにおいては、消去ヘッドとロータリーヘッドとが
離れている限りやはり同様の問題が発生するものであり
使用中不快感を懐くことが多い。従ってこのようなもの
においても本願と同様の方法によって、消去ヘッドの動
作中断とロータリーヘッドの録画中断との間に予め決め
られた時間をおき、その間発生する不快なるノイズまた
はパターンを消去することができることはいうまでもな
く、一般のVTRにこの方式を使用することは何ら差支
えはない。また本願における磁気テープはエンドレス状
のものであろうとまたは有端状のものであろうと、最近
のVTRに特長のある静止動作等、他の動作に影響を与
えるものではないことはいうまでもなく、例えば一日中
エンドレステープを録画状態に置き、たまたまテレビの
画像を見たときに、こゝはもう一度少し前から見たいと
思うような場合には、上記エンドレステープの再生をな
すことによってその時点から数十秒前の現象を克明に見
ることができ、またその際静止動作も兼用することがで
きるから、あらゆるものゝ現象のアナライズに極めて便
利であり、しかもその際発生する不快なるノイズを消去
することもできるので、この種装置の効用を極めて増大
させるものであり、出願人は以上のような範囲で特許を
請求するものである。
明をした。現在ポピュラーになっているビデオテープレ
コーダにおいては、消去ヘッドとロータリーヘッドとが
離れている限りやはり同様の問題が発生するものであり
使用中不快感を懐くことが多い。従ってこのようなもの
においても本願と同様の方法によって、消去ヘッドの動
作中断とロータリーヘッドの録画中断との間に予め決め
られた時間をおき、その間発生する不快なるノイズまた
はパターンを消去することができることはいうまでもな
く、一般のVTRにこの方式を使用することは何ら差支
えはない。また本願における磁気テープはエンドレス状
のものであろうとまたは有端状のものであろうと、最近
のVTRに特長のある静止動作等、他の動作に影響を与
えるものではないことはいうまでもなく、例えば一日中
エンドレステープを録画状態に置き、たまたまテレビの
画像を見たときに、こゝはもう一度少し前から見たいと
思うような場合には、上記エンドレステープの再生をな
すことによってその時点から数十秒前の現象を克明に見
ることができ、またその際静止動作も兼用することがで
きるから、あらゆるものゝ現象のアナライズに極めて便
利であり、しかもその際発生する不快なるノイズを消去
することもできるので、この種装置の効用を極めて増大
させるものであり、出願人は以上のような範囲で特許を
請求するものである。
第1図はエンドレス状ビデオテープの公知例(例えば特
願昭56-086025、特開昭57-200976)。 第2図は上記公知例をVTRに装填した状態図。 第3図は本発明の実施例の原理を示す回路図。 第4図は第3図中の各リレーの接点とVTRのスイッチ
及び消去ヘッドとの結線図。 第5図はテープとリレーとの関係を示すタイミングチャ
ートである。
願昭56-086025、特開昭57-200976)。 第2図は上記公知例をVTRに装填した状態図。 第3図は本発明の実施例の原理を示す回路図。 第4図は第3図中の各リレーの接点とVTRのスイッチ
及び消去ヘッドとの結線図。 第5図はテープとリレーとの関係を示すタイミングチャ
ートである。
Claims (2)
- 【請求項1】消去ヘッドと録画再生用回転ヘッド間に一
定の距離を有するビデオ用エンドレステープの録画録音
再生装置において、録画中から再生へ自動切換え指令を
入力する自動切換スィツチと、該スイッチから切換指令
に入力されると直ちに消去ヘッドの作動を停止させる手
段と、上記切換指令が入力されると計時を開始する計時
手段と、該計時手段が設定された第1の所定時間を計時
したとき録画停止指令を出力し上記録画再生用回転ヘッ
ドの録画動作を停止させる手段と、上記計時手段が上記
第1の所定時間より長く設定された第2の所定時間を計
時したとき再生指令を出力し再生動作を開始させる手段
とを備えたことを特長とするエンドレス状ビデオテープ
の駆動装置。 - 【請求項2】上記第1の所定時間は、上記消去ヘッドと
録画再生用回転ヘッド間の一定の距離をテープが走行す
る時間以上に設定されている特許請求の範囲第1項記載
のエンドレス状ビデオテープの駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59183346A JPH0640362B2 (ja) | 1984-09-01 | 1984-09-01 | エンドレス状ビデオテープの駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59183346A JPH0640362B2 (ja) | 1984-09-01 | 1984-09-01 | エンドレス状ビデオテープの駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6161206A JPS6161206A (ja) | 1986-03-29 |
| JPH0640362B2 true JPH0640362B2 (ja) | 1994-05-25 |
Family
ID=16134119
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59183346A Expired - Lifetime JPH0640362B2 (ja) | 1984-09-01 | 1984-09-01 | エンドレス状ビデオテープの駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0640362B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57200976A (en) * | 1981-06-04 | 1982-12-09 | Hashimoto Corp | Endless cassette used for video tape recorder |
| JPS613505U (ja) * | 1984-06-07 | 1986-01-10 | 株式会社東芝 | ビデオテ−プレコ−ダ |
-
1984
- 1984-09-01 JP JP59183346A patent/JPH0640362B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6161206A (ja) | 1986-03-29 |
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