JPS6161206A - エンドレス状ビデオテープの駆動装置 - Google Patents
エンドレス状ビデオテープの駆動装置Info
- Publication number
- JPS6161206A JPS6161206A JP18334684A JP18334684A JPS6161206A JP S6161206 A JPS6161206 A JP S6161206A JP 18334684 A JP18334684 A JP 18334684A JP 18334684 A JP18334684 A JP 18334684A JP S6161206 A JPS6161206 A JP S6161206A
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- JP
- Japan
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- head
- erasing
- recording
- picture recording
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- 230000033458 reproduction Effects 0.000 abstract 4
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000003491 array Methods 0.000 description 1
- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/22—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor for reducing distortions
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/02—Recording, reproducing, or erasing methods; Read, write or erase circuits therefor
- G11B5/024—Erasing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
エンドレス状ビデオテープについては同一出願人に係わ
る特願昭56−086025 (特開昭57−2009
76>等がある。本願はこれらエンドレス状テープを駆
動する際に視覚上不都合となる点を改造したものである
。
る特願昭56−086025 (特開昭57−2009
76>等がある。本願はこれらエンドレス状テープを駆
動する際に視覚上不都合となる点を改造したものである
。
本発明の第1の目的は主としてエンドレス状のビデオテ
ープに常時録画および録音をなす装置において通常のビ
デオテープの構造上消去ヘッドおよびロータリーヘッド
(録画ヘッド)およびオーディオヘッド等が分離されて
おり、特に消去ヘッドとロータリーヘッド間の距離(以
下21で表す)の間、テープに混入する不可避的な雑音
を消去し、再生の際の不快感をなくすことにある。
ープに常時録画および録音をなす装置において通常のビ
デオテープの構造上消去ヘッドおよびロータリーヘッド
(録画ヘッド)およびオーディオヘッド等が分離されて
おり、特に消去ヘッドとロータリーヘッド間の距離(以
下21で表す)の間、テープに混入する不可避的な雑音
を消去し、再生の際の不快感をなくすことにある。
本発明の第2の目的は上記第1の目的を達成する際にト
リガー人力によって消去ヘッドをプリセットされたタイ
マーの間、その消去動作を停止すると同時に前記21走
行后に回転ヘッドの録画動作′を止めて再生動作に切り
換えることにある。
リガー人力によって消去ヘッドをプリセットされたタイ
マーの間、その消去動作を停止すると同時に前記21走
行后に回転ヘッドの録画動作′を止めて再生動作に切り
換えることにある。
次に本発明の実施例につきその構造作用について説明を
する。
する。
第1図は同一出願人の出願になる特願昭56−0860
25(特開昭57−200976)に記載の主としてビ
デオテープレコーダに使用するエンドレステープの構造
を示すものであり、第2図は上記エンドレステープを装
填しテープを張ったときの消去ヘッドおよび回転ヘッド
およびその他との関係位置を示す平面図である。
25(特開昭57−200976)に記載の主としてビ
デオテープレコーダに使用するエンドレステープの構造
を示すものであり、第2図は上記エンドレステープを装
填しテープを張ったときの消去ヘッドおよび回転ヘッド
およびその他との関係位置を示す平面図である。
図において101はケース、102はビデオ用磁気テー
プ、103は供給リール、104は巻取りリール、10
6はいわゆるロータリ一式回転ヘッド、108は消去ヘ
ッド、130はオーディオヘッド、50.60.70.
80はいずれもテープ用ガイド、107は本エンドレス
テープに特長のあるテープ引っ掛は用のピンである。そ
の詳細は前記出願の明細書において詳述されているので
こ\では省略する。
プ、103は供給リール、104は巻取りリール、10
6はいわゆるロータリ一式回転ヘッド、108は消去ヘ
ッド、130はオーディオヘッド、50.60.70.
80はいずれもテープ用ガイド、107は本エンドレス
テープに特長のあるテープ引っ掛は用のピンである。そ
の詳細は前記出願の明細書において詳述されているので
こ\では省略する。
次に第3図において、1は再生用スタートボタン、2と
3はR−3型フリツプフロツプ、4は水晶を内蔵してい
る1秒のクロック、5はアンドゲート、6はデコーダを
内蔵しているアンプカウンターであり、端子Cはクロッ
ク端子、端子Rはリセット端子、QO〜Q8は出力端子
である。また7、8.9はトランジスターアレイによる
ドライバー回路である。またY−1、Y−2、Y−3は
リレーであり、その各接点は第4図中に示すように使用
されている。
3はR−3型フリツプフロツプ、4は水晶を内蔵してい
る1秒のクロック、5はアンドゲート、6はデコーダを
内蔵しているアンプカウンターであり、端子Cはクロッ
ク端子、端子Rはリセット端子、QO〜Q8は出力端子
である。また7、8.9はトランジスターアレイによる
ドライバー回路である。またY−1、Y−2、Y−3は
リレーであり、その各接点は第4図中に示すように使用
されている。
即ち、第4図において、5TOP、PLAYはピディオ
テープレコーダ(以下VTRという)の停止用ボタンと
再生用ボタンであり、上記リレーY−2とY−3の接点
y2−!、y3−1は、上記2つの各ボタンに並列に接
続されており、このリレー接点が閉じると上記ボタンを
押圧したのと同じ作用をなす。また接点v1−1はVT
Rの消去ヘッドEHに直列に挿入され、該接点が切換わ
ると消去ヘッドの作用を無効にする。
テープレコーダ(以下VTRという)の停止用ボタンと
再生用ボタンであり、上記リレーY−2とY−3の接点
y2−!、y3−1は、上記2つの各ボタンに並列に接
続されており、このリレー接点が閉じると上記ボタンを
押圧したのと同じ作用をなす。また接点v1−1はVT
Rの消去ヘッドEHに直列に挿入され、該接点が切換わ
ると消去ヘッドの作用を無効にする。
本装置は、上述の各部品で構成され、具体的には以下に
述べる作用をなす。VTR(図示せず)には、第1図に
示す構造のエンドレスカセット101を挿入したとする
。テレビ(図示せず)の画面をみて、必要に応じて録画
ボタン(図示せず)を押圧し、VTRを録画状態にして
おく。こ\でテレビ画面を再確認あるいは保存したい場
合には、適当な時期に再生スタートボタン1t−押圧す
る。
述べる作用をなす。VTR(図示せず)には、第1図に
示す構造のエンドレスカセット101を挿入したとする
。テレビ(図示せず)の画面をみて、必要に応じて録画
ボタン(図示せず)を押圧し、VTRを録画状態にして
おく。こ\でテレビ画面を再確認あるいは保存したい場
合には、適当な時期に再生スタートボタン1t−押圧す
る。
この押圧によりコンデンサC1からの1発パルスにより
フリップフロップ2.3を反転し、こ\で端子回がLレ
ベル、端子QがHレベルに反転する。
フリップフロップ2.3を反転し、こ\で端子回がLレ
ベル、端子QがHレベルに反転する。
端子互の反転によりアンプカウンター6のリセットが解
除される。同時に端子Qの反転により1秒クロック4が
発掘を開始し、アンドゲート5が活性化し、アップカウ
ンタ60カウントが開始する。
除される。同時に端子Qの反転により1秒クロック4が
発掘を開始し、アンドゲート5が活性化し、アップカウ
ンタ60カウントが開始する。
同時にドライバー回路9を介してリレーY−1をオンに
保持するので、第4図中の接点y1−1により消去ヘッ
ドEH’を不動作状態に切換える。続いて、上述のよう
に再生スダ一トボタン1を押圧してから4秒経過し、ア
ップカウンター6のカウント数が′4″、即ち端子Q4
がHレベル(第5図中のt4〜es)になるとドライバ
ー回路7を介してリレーY−2をオンにし、第4図中の
、その接点y2−lを閉じるので、VTRの録画動作は
停止する。こ\で4秒の間をおいた理由については後述
される。続いて、更に1秒経過し、アンプカウンター6
のカウント数がII 5 IIとなり端子Q5がHレベ
ル(第5図中のt5〜t6)になると、端子Q4はLレ
ベルにリセットし上記リレーY−2は復旧し、上述のV
TRへの停止動作は解除される。
保持するので、第4図中の接点y1−1により消去ヘッ
ドEH’を不動作状態に切換える。続いて、上述のよう
に再生スダ一トボタン1を押圧してから4秒経過し、ア
ップカウンター6のカウント数が′4″、即ち端子Q4
がHレベル(第5図中のt4〜es)になるとドライバ
ー回路7を介してリレーY−2をオンにし、第4図中の
、その接点y2−lを閉じるので、VTRの録画動作は
停止する。こ\で4秒の間をおいた理由については後述
される。続いて、更に1秒経過し、アンプカウンター6
のカウント数がII 5 IIとなり端子Q5がHレベ
ル(第5図中のt5〜t6)になると、端子Q4はLレ
ベルにリセットし上記リレーY−2は復旧し、上述のV
TRへの停止動作は解除される。
しかしVTRは停止したままである。更にまた1秒経過
し、上記アップカウンター6の端子Q6がHレベル(第
5図中のt6〜B)になるとドライバー回路8を介して
リレーY−3をオンにする。
し、上記アップカウンター6の端子Q6がHレベル(第
5図中のt6〜B)になるとドライバー回路8を介して
リレーY−3をオンにする。
こ\で第4図中の接点V3−1が閉じ、VTRを再生状
態にセットする。こ\で上記エンドレステープに録画さ
れた映像がテレビ画面上に再生されるのである。更に1
秒を経過し、上記カウンター60カウント数がII 7
IIとなり端子Q7がHレベル(第5図中のt7〜t
g)になると上記リレーY−3を復旧させる。VTR側
では再生状態を継続する。更に、次のカウント数II
871に切換り、端子Q8がHレベル(第5図中のtg
)になると、インバータ10を介してフリップフロップ
2.3をリセットし、更にカウンター6をリセットし、
次の操作に待機する。また上記フリップフロップのリセ
ットによりリレーY−1は復旧するが、VTRが再生状
態に切換わってからは何等の作用をなしていない。
態にセットする。こ\で上記エンドレステープに録画さ
れた映像がテレビ画面上に再生されるのである。更に1
秒を経過し、上記カウンター60カウント数がII 7
IIとなり端子Q7がHレベル(第5図中のt7〜t
g)になると上記リレーY−3を復旧させる。VTR側
では再生状態を継続する。更に、次のカウント数II
871に切換り、端子Q8がHレベル(第5図中のtg
)になると、インバータ10を介してフリップフロップ
2.3をリセットし、更にカウンター6をリセットし、
次の操作に待機する。また上記フリップフロップのリセ
ットによりリレーY−1は復旧するが、VTRが再生状
態に切換わってからは何等の作用をなしていない。
さて、上述のようにVTRの録画中に、再生スタートボ
タンを押すと直ちに動作するリレーY−1によりVTR
の消去ヘッドEHを断とし、録画動作は継続させ、数秒
後に動作するリレーY−2で録画動作を解除してから再
生状態に切換えた理由について述べる。第2図中におい
て、エンドレステープ102は、古い録画内容は消去ヘ
ッド108(EH)で消去され、ロータリヘッド106
で録画されるが、上記消去ヘッドとロータリヘッドとの
間隔f1.lに相当する部分は無録画部となる。これが
テレビで再生されるとノイズ状の両面となり、非常に見
にくい。これを防止するために、前述のように録画状態
から再生スタートボタン1を押した時に消去ヘッドlo
g(EH)の消去電流を断にした状態でエンドレステー
プ102の録画状態を数秒継続して、上記21に相当す
る部分を録画し、それから自動的に再生状態に切換える
ようにしたものである。
タンを押すと直ちに動作するリレーY−1によりVTR
の消去ヘッドEHを断とし、録画動作は継続させ、数秒
後に動作するリレーY−2で録画動作を解除してから再
生状態に切換えた理由について述べる。第2図中におい
て、エンドレステープ102は、古い録画内容は消去ヘ
ッド108(EH)で消去され、ロータリヘッド106
で録画されるが、上記消去ヘッドとロータリヘッドとの
間隔f1.lに相当する部分は無録画部となる。これが
テレビで再生されるとノイズ状の両面となり、非常に見
にくい。これを防止するために、前述のように録画状態
から再生スタートボタン1を押した時に消去ヘッドlo
g(EH)の消去電流を断にした状態でエンドレステー
プ102の録画状態を数秒継続して、上記21に相当す
る部分を録画し、それから自動的に再生状態に切換える
ようにしたものである。
なお本願では磁気テープをエンドレステープに限って説
明をした。現在ポピユラーになっているビデオテープレ
コーダにおいては、消去ヘッドとロータリーヘッドとが
離れている限りやはり同様の問題が発生するものであり
使用中不快感を懐く゛ことが多い。従ってこのようなも
のにおいても本願と同様の方法によって、消去ヘッドの
動作中断とロータリーヘッドの録画中断との間に予め決
められた時間をおき、その間発生する不快なるノイズま
たはパターンを消去することができることはいうまでも
なく、一般のVTRにこの方式を使用することは何ら差
支えはない。また本願における磁気テープはエンドレス
状のものであろうとまたは有端状のものであろうと、最
近のVTRに特長のある静止動作等、他の動作に影響を
与えるものではないことはいうまでもなく、例えば−日
中エンドレステープを録画状態に置き、たまたまテレビ
の画像を見たときに、こXはもう一度少し前から見たい
と思うような場合には、上記エンドレステープの再生を
なすことによってその時点から数十秒前の現象を見切に
見ることができ、またその際静止動作も兼用することが
できるから、あらゆるもの\現象のアナライズに極めて
便利であり、しかもその際発生する不快なるノイズを消
去することもできるので、この種装置の効用を極めて増
大させるものであり、出願人は以上のような範囲で特許
を請求するものである。
明をした。現在ポピユラーになっているビデオテープレ
コーダにおいては、消去ヘッドとロータリーヘッドとが
離れている限りやはり同様の問題が発生するものであり
使用中不快感を懐く゛ことが多い。従ってこのようなも
のにおいても本願と同様の方法によって、消去ヘッドの
動作中断とロータリーヘッドの録画中断との間に予め決
められた時間をおき、その間発生する不快なるノイズま
たはパターンを消去することができることはいうまでも
なく、一般のVTRにこの方式を使用することは何ら差
支えはない。また本願における磁気テープはエンドレス
状のものであろうとまたは有端状のものであろうと、最
近のVTRに特長のある静止動作等、他の動作に影響を
与えるものではないことはいうまでもなく、例えば−日
中エンドレステープを録画状態に置き、たまたまテレビ
の画像を見たときに、こXはもう一度少し前から見たい
と思うような場合には、上記エンドレステープの再生を
なすことによってその時点から数十秒前の現象を見切に
見ることができ、またその際静止動作も兼用することが
できるから、あらゆるもの\現象のアナライズに極めて
便利であり、しかもその際発生する不快なるノイズを消
去することもできるので、この種装置の効用を極めて増
大させるものであり、出願人は以上のような範囲で特許
を請求するものである。
第1図はエンドレス状ビデオテープの公知例(例えば特
願昭56−086025、特開昭57−200’?76
)。 第2図は上記公知例をVTRに装填した状態図。 第3図は本発明の実施例の原理を示す回路図。 第4図は第3図中の各リレーの接点とVTRのスイッチ
及び消去ヘッドとの結線図。 第5図はテープとリレーとの関係を示すタイミングチャ
ートである。
願昭56−086025、特開昭57−200’?76
)。 第2図は上記公知例をVTRに装填した状態図。 第3図は本発明の実施例の原理を示す回路図。 第4図は第3図中の各リレーの接点とVTRのスイッチ
及び消去ヘッドとの結線図。 第5図はテープとリレーとの関係を示すタイミングチャ
ートである。
Claims (2)
- (1)ビデオ用エンドレステープの録画録音再生装置の
消去ヘッドと回転ヘッド間に一定の距離l_1を有する
ものにおいて、上記エンドレステープの録画中に再生の
必要を生じたときは、上記エンドレステープの一周に要
する時間以内に発するトリガー信号により、上記消去ヘ
ッドの消去動作を中断し、同時に予め決められた時間の
タイマーを動作し、上記回転ヘッドの動作はその間その
まゝ録画録音状態とし、上記プリセットされたタイマー
の時間終了後、上記回転ヘッドを再生の状態になすこと
を特長とするエンドレス状ビデオテープの駆動装置。 - (2)磁気テープの録画録音再生中、消去ヘッドと録画
ヘッドとの間に一定の距離l_1を有するものにおいて
、上記テープを録画録音中に不可避的に発生する前記l
_1に相当する区間のノイズまたは不快なるパターンを
消去すべく、消去ヘッドの動作中切断時間を調整できる
ように構成してなる磁気テープの駆動方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59183346A JPH0640362B2 (ja) | 1984-09-01 | 1984-09-01 | エンドレス状ビデオテープの駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59183346A JPH0640362B2 (ja) | 1984-09-01 | 1984-09-01 | エンドレス状ビデオテープの駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6161206A true JPS6161206A (ja) | 1986-03-29 |
| JPH0640362B2 JPH0640362B2 (ja) | 1994-05-25 |
Family
ID=16134119
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59183346A Expired - Lifetime JPH0640362B2 (ja) | 1984-09-01 | 1984-09-01 | エンドレス状ビデオテープの駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0640362B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57200976A (en) * | 1981-06-04 | 1982-12-09 | Hashimoto Corp | Endless cassette used for video tape recorder |
| JPS613505U (ja) * | 1984-06-07 | 1986-01-10 | 株式会社東芝 | ビデオテ−プレコ−ダ |
-
1984
- 1984-09-01 JP JP59183346A patent/JPH0640362B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57200976A (en) * | 1981-06-04 | 1982-12-09 | Hashimoto Corp | Endless cassette used for video tape recorder |
| JPS613505U (ja) * | 1984-06-07 | 1986-01-10 | 株式会社東芝 | ビデオテ−プレコ−ダ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0640362B2 (ja) | 1994-05-25 |
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