JPH0640427B2 - 磁気ディスクカセット用シャッターの製造方法 - Google Patents
磁気ディスクカセット用シャッターの製造方法Info
- Publication number
- JPH0640427B2 JPH0640427B2 JP60011304A JP1130485A JPH0640427B2 JP H0640427 B2 JPH0640427 B2 JP H0640427B2 JP 60011304 A JP60011304 A JP 60011304A JP 1130485 A JP1130485 A JP 1130485A JP H0640427 B2 JPH0640427 B2 JP H0640427B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shutter
- magnetic disk
- manufacturing
- disk cassette
- punching
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Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は磁気ディスクカセットのシャッターの製造方法
に関する。
に関する。
フロッピーディスク等の磁気ディスクカセットにおい
て、防塵のためにカセット筺体のヘッドアクセス孔をシ
ャッター部材で閉塞し得るようにしたものが知られてい
る。このシャッターは、第3図のように、ステンレス等
の薄板を一対の対向面1a,1bを有するチャンネル状
(U字状)に折曲げた外形を有している。第4図はその
製造工程を簡略に図示したもので、U字の背面部2を残
した第5図のような展開外形にプレス抜きしたものをU
字状に曲げ加工し、最後にU字の背面部分2を切断して
別々のシャッター1に切り離すような連続順送りプレス
工程で製造される。
て、防塵のためにカセット筺体のヘッドアクセス孔をシ
ャッター部材で閉塞し得るようにしたものが知られてい
る。このシャッターは、第3図のように、ステンレス等
の薄板を一対の対向面1a,1bを有するチャンネル状
(U字状)に折曲げた外形を有している。第4図はその
製造工程を簡略に図示したもので、U字の背面部2を残
した第5図のような展開外形にプレス抜きしたものをU
字状に曲げ加工し、最後にU字の背面部分2を切断して
別々のシャッター1に切り離すような連続順送りプレス
工程で製造される。
この第3図に示すシャッター1の背面部2に形成された
穴3は、磁気ディスクカセットをドライブ装置から取出
すときに動作するドライブ装置側のシャッター閉ピンの
挿入穴であり、またシャッター1の背面部2の側縁4
は、ドライブ装置にカセットを挿入したときに動作する
ドライブ装置側のシャッター開放ピンの当接位置であ
る。
穴3は、磁気ディスクカセットをドライブ装置から取出
すときに動作するドライブ装置側のシャッター閉ピンの
挿入穴であり、またシャッター1の背面部2の側縁4
は、ドライブ装置にカセットを挿入したときに動作する
ドライブ装置側のシャッター開放ピンの当接位置であ
る。
第3図に示すa寸法(穴3の側縁から背面部側縁4まで
の距離)及びb寸法(背面部2の横巾)は、シャッター
開放ピンの機械的な位置と関連していて、プレスの製造
誤差があると、動作不良が発生する。
の距離)及びb寸法(背面部2の横巾)は、シャッター
開放ピンの機械的な位置と関連していて、プレスの製造
誤差があると、動作不良が発生する。
ところが第6図に示すように、切断分離時の位置決め誤
差、即ちプレス順送りの精度により、背面部側縁4に凸
部又は凹部5が生じることがあり、このような不良シャ
ッターを付けたディスクカセットをドライブ装置に装着
すると、シャッターの開ピン(又はアーム)6による自
動開放が出来なくなるおそれがある。
差、即ちプレス順送りの精度により、背面部側縁4に凸
部又は凹部5が生じることがあり、このような不良シャ
ッターを付けたディスクカセットをドライブ装置に装着
すると、シャッターの開ピン(又はアーム)6による自
動開放が出来なくなるおそれがある。
なお第4図の製造工程図において、パンチング(打抜
き)、折曲げ、切断の順に行うのは、工程の連続性を保
って、順送り形自動プレス機による製造を行うためであ
る。例えばパンチング時に背面部側縁4を含むシャッタ
ー1の全外形を打抜きし、打抜かれた個々のシャッター
について折曲げ加工すれば、非常に寸法精度の高いもの
が得られるが、その反面、連続順送りによる製造が困難
となり、生産能率が大巾に低下する。
き)、折曲げ、切断の順に行うのは、工程の連続性を保
って、順送り形自動プレス機による製造を行うためであ
る。例えばパンチング時に背面部側縁4を含むシャッタ
ー1の全外形を打抜きし、打抜かれた個々のシャッター
について折曲げ加工すれば、非常に寸法精度の高いもの
が得られるが、その反面、連続順送りによる製造が困難
となり、生産能率が大巾に低下する。
本発明は上述の問題にかんがみ生産能率を低下させずに
非常に高精度が得られるようにしたシャッターの製造方
法を提供することを目的とする。
非常に高精度が得られるようにしたシャッターの製造方
法を提供することを目的とする。
本発明の磁気ディスクカセット用シャッターの製造方法
は、U字状に折曲げた金属薄板から成るシャッターを、
カセット筺体のヘッドアクセス穴を開放及び閉塞し得る
ように変位可能に取付けた磁気ディスクカセットのシャ
ッターの製造方法において、 長尺金属薄板を素材とする連続順送りプレス工程を備
え、上記プレス工程は、 a、上記U字状シャッター1の一対の対向面1a、1b
の一方及びこれらの対向面を結合する背面部分2を夫々
含む外形線をプレス打抜線とし、上記対向面の他方の一
部が連続するシャッター間の連続部分15になるように
打抜きする打抜き工程と、 b、上記一対の対向面1a、1bが生じるように折曲げ
る折曲げ工程と、 c、上記対向面の他方の外形線14の一部を切断線とし
て上記連結部分15を打抜いて、個々のシャッターに分
離する切断工程とから成ることを特徴とする。
は、U字状に折曲げた金属薄板から成るシャッターを、
カセット筺体のヘッドアクセス穴を開放及び閉塞し得る
ように変位可能に取付けた磁気ディスクカセットのシャ
ッターの製造方法において、 長尺金属薄板を素材とする連続順送りプレス工程を備
え、上記プレス工程は、 a、上記U字状シャッター1の一対の対向面1a、1b
の一方及びこれらの対向面を結合する背面部分2を夫々
含む外形線をプレス打抜線とし、上記対向面の他方の一
部が連続するシャッター間の連続部分15になるように
打抜きする打抜き工程と、 b、上記一対の対向面1a、1bが生じるように折曲げ
る折曲げ工程と、 c、上記対向面の他方の外形線14の一部を切断線とし
て上記連結部分15を打抜いて、個々のシャッターに分
離する切断工程とから成ることを特徴とする。
最終の切断工程における切断線が背面部分2の側縁以外
の部分であり、背面部分の2の両側縁間の寸法は第1工
程の外形打抜きによって定まるから、連続順送りプレス
工程を採用しても重要部分の寸法精度が確保される。
の部分であり、背面部分の2の両側縁間の寸法は第1工
程の外形打抜きによって定まるから、連続順送りプレス
工程を採用しても重要部分の寸法精度が確保される。
第1図は発明によるシャッターを備える磁気ディスクカ
セットの外観を示す斜視図で、U字状に曲げたステンレ
ス薄板から成るシャッター1をカセット筺体10の側縁
に摺動自在に取付け、その移動により筺体10のヘッド
アクセス穴11を開放及び閉塞している。
セットの外観を示す斜視図で、U字状に曲げたステンレ
ス薄板から成るシャッター1をカセット筺体10の側縁
に摺動自在に取付け、その移動により筺体10のヘッド
アクセス穴11を開放及び閉塞している。
第2図は第2図のシャッターの製造工程を示し、(I)
は打抜き工程での平面図で、折曲げたときに生ずるシャ
ッター1の一対の対向面の一方(1a)及び背面部2の両側
縁4を含み、更に対向面の他方1bまで掛る部分の外形
線13を、背面部2の穴3と共に打ち抜いている。後段
の折曲げ工程及び切離し工程を連続順送りで行うため
に、対向面1bのほぼ下半分の外形線14を打抜かずに
残し、個々のシャッター1を連結部15を介して連結状
態にしたまま次段の曲げ工程に供給する。
は打抜き工程での平面図で、折曲げたときに生ずるシャ
ッター1の一対の対向面の一方(1a)及び背面部2の両側
縁4を含み、更に対向面の他方1bまで掛る部分の外形
線13を、背面部2の穴3と共に打ち抜いている。後段
の折曲げ工程及び切離し工程を連続順送りで行うため
に、対向面1bのほぼ下半分の外形線14を打抜かずに
残し、個々のシャッター1を連結部15を介して連結状
態にしたまま次段の曲げ工程に供給する。
第2図IIの折曲げ工程では、折曲げ線16に沿って一方
の対向面1aを第2図IIa(平面図)及びb(断面図)
に示すように折曲げ、更に次の第2図IIIに示す折曲げ
工程で、折曲げ線17に沿って他方の対向面1bを平面
図III(a)、断面図III(b)に示すように折曲げる。
の対向面1aを第2図IIa(平面図)及びb(断面図)
に示すように折曲げ、更に次の第2図IIIに示す折曲げ
工程で、折曲げ線17に沿って他方の対向面1bを平面
図III(a)、断面図III(b)に示すように折曲げる。
次の第2図IVに示す切断工程では、外形線14に沿って
対向面1bの残りの部分を切断し、一個一個のシャッタ
ー1に切離す。なお対向面1bの外形線14に対応する
切断線は、背面部側縁4(基準端面)よりも段差部18
を経て幾分内側に入るようにし、これにより基準断面に
対する切断線のライン送り方向の凹凸(ずれ)を吸収し
得るようにするのが好ましい。この場合、第2図に示す
ように、対向面1aの外形線13も、外形線14になら
って側縁4よりも幾分内側にする。
対向面1bの残りの部分を切断し、一個一個のシャッタ
ー1に切離す。なお対向面1bの外形線14に対応する
切断線は、背面部側縁4(基準端面)よりも段差部18
を経て幾分内側に入るようにし、これにより基準断面に
対する切断線のライン送り方向の凹凸(ずれ)を吸収し
得るようにするのが好ましい。この場合、第2図に示す
ように、対向面1aの外形線13も、外形線14になら
って側縁4よりも幾分内側にする。
本発明の磁気ディスクカセットのシャッターの製造方法
によれば、長尺金属薄板を素材として連続順送りプレス
工程で、外形打抜き、折曲げ、切断の各工程を経てシャ
ッターを製造し、U字状シャッターの背面部分2は打抜
き工程によってその外形線(寸法)が定められると共
に、背面部2以外の外形線を最終の切離し工程での切断
線としたから、順送りの送りピッチの誤差等によりライ
ン送り方向の切断線位置の寸法精度が悪くても、背面部
分2の寸法精度には影響しない故、背面部分2の側縁4
をシャッター自動開閉機構の基準面又は作用面とするこ
とができる。
によれば、長尺金属薄板を素材として連続順送りプレス
工程で、外形打抜き、折曲げ、切断の各工程を経てシャ
ッターを製造し、U字状シャッターの背面部分2は打抜
き工程によってその外形線(寸法)が定められると共
に、背面部2以外の外形線を最終の切離し工程での切断
線としたから、順送りの送りピッチの誤差等によりライ
ン送り方向の切断線位置の寸法精度が悪くても、背面部
分2の寸法精度には影響しない故、背面部分2の側縁4
をシャッター自動開閉機構の基準面又は作用面とするこ
とができる。
第1図は本発明を実施したシャッターを備える磁気ディ
スクカセットの斜視図、第2図は連続順送りプレス工程
を示し、第2図Iは外形打抜き工程のシャッター平面
図、第2図IIa及びbは折曲げ工程でのシャッター平面
図及び断面図、第2図IIIa及びbは同じく折曲げ工程
での平面図及び断面図、第2図IVは切断工程でのシャッ
ター平面図である。 第3図〜第6図は従来例を示し、第3図はシャッターの
斜視図、第4図は製造工程図、第5図は打抜き工程での
打抜き外形を示すシャッター平面図、第6図は折曲げ及
び切断工程の終了後のシャッターの斜視図である。 なお図面に用いられた符号において、 1……シャッター 1a,1b……対向面 2……背面部分 3……穴 4……背面部側縁 11……ヘッドアクセス穴 13,14……外形線 15……連結部 である。
スクカセットの斜視図、第2図は連続順送りプレス工程
を示し、第2図Iは外形打抜き工程のシャッター平面
図、第2図IIa及びbは折曲げ工程でのシャッター平面
図及び断面図、第2図IIIa及びbは同じく折曲げ工程
での平面図及び断面図、第2図IVは切断工程でのシャッ
ター平面図である。 第3図〜第6図は従来例を示し、第3図はシャッターの
斜視図、第4図は製造工程図、第5図は打抜き工程での
打抜き外形を示すシャッター平面図、第6図は折曲げ及
び切断工程の終了後のシャッターの斜視図である。 なお図面に用いられた符号において、 1……シャッター 1a,1b……対向面 2……背面部分 3……穴 4……背面部側縁 11……ヘッドアクセス穴 13,14……外形線 15……連結部 である。
Claims (1)
- 【請求項1】U字状に折曲げた金属薄板から成るシャッ
ターを、カセット筺体のヘッドアクセス穴を開放及び閉
塞し得るように変位可能に取付けた磁気ディスクカセッ
トのシャッターの製造方法において、 長尺金属薄板を素材とする連続順送りプレス工程を備
え、上記プレス工程は、 a、上記U字状シャッターの一対の対向面の一方及びこ
れらの対向面を結合する背面部分を夫々含む外形線をプ
レス打抜線とし、上記対向面の他方の一部が連続するシ
ャッター間の連結部分に連なるように打抜きする打抜き
工程と、 b、上記一対の対向面が生じるように折曲げる折曲げ工
程と、 c、上記対向面の他方の外形線の一部を切断線として上
記連結部分を打抜いて、個々のシャッターに分離する切
断工程とから成る磁気ディスクカセット用シャッターの
製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60011304A JPH0640427B2 (ja) | 1985-01-24 | 1985-01-24 | 磁気ディスクカセット用シャッターの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60011304A JPH0640427B2 (ja) | 1985-01-24 | 1985-01-24 | 磁気ディスクカセット用シャッターの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61170972A JPS61170972A (ja) | 1986-08-01 |
| JPH0640427B2 true JPH0640427B2 (ja) | 1994-05-25 |
Family
ID=11774262
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60011304A Expired - Fee Related JPH0640427B2 (ja) | 1985-01-24 | 1985-01-24 | 磁気ディスクカセット用シャッターの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0640427B2 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01292684A (ja) * | 1988-05-18 | 1989-11-24 | Sigma Japan Kk | マイクロフロッピーディスクのシャッターの製造方法 |
| JPH0636294B2 (ja) * | 1988-10-26 | 1994-05-11 | 株式会社坂巻製作所 | フロッピーディスクのオートシャッタ製造方法 |
| EP0576719A1 (de) * | 1992-07-03 | 1994-01-05 | Sigma Japan Co., Ltd. | Verfahren zur Herstellung eines einstückigen Verschlusses für das Fenster im Gehäuse von Disketten, insbesondere Mikrodisketten aus Endlosmaterial |
| GB2270194B (en) * | 1992-08-24 | 1996-05-15 | Tdk Corp | Cartridge for a recording/reproducing medium and method of making the same |
| JP3159341B2 (ja) * | 1993-01-29 | 2001-04-23 | ソニー株式会社 | シャッタ部材の製造方法 |
| JPH06325533A (ja) * | 1993-05-11 | 1994-11-25 | Sony Corp | シャッタの製造方法及びシャッタの中間生成プレート体 |
| US6542459B2 (en) | 1998-05-28 | 2003-04-01 | Tdk Corporation | Cartridge and manufacturing method thereof |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS513483A (ja) * | 1974-06-28 | 1976-01-12 | Hitachi Ltd | Junokuriuchinukihoho |
| JPS613577U (ja) * | 1984-06-07 | 1986-01-10 | 富士写真フイルム株式会社 | 磁気デイスクカ−トリツジ用シヤツタ |
-
1985
- 1985-01-24 JP JP60011304A patent/JPH0640427B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61170972A (ja) | 1986-08-01 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |