JPH0640452A - 靴型容器およびその製造方法 - Google Patents

靴型容器およびその製造方法

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JPH0640452A
JPH0640452A JP18290891A JP18290891A JPH0640452A JP H0640452 A JPH0640452 A JP H0640452A JP 18290891 A JP18290891 A JP 18290891A JP 18290891 A JP18290891 A JP 18290891A JP H0640452 A JPH0640452 A JP H0640452A
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JP
Japan
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shoe
molded body
molded
open
shaped container
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Pending
Application number
JP18290891A
Other languages
English (en)
Inventor
Hirokata Tatara
裕賢 多々良
Hidesato Tatara
秀賢 多々良
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TAKARAYA BUSSAN KK
Original Assignee
TAKARAYA BUSSAN KK
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  • Packging For Living Organisms, Food Or Medicinal Products That Are Sensitive To Environmental Conditiond (AREA)
  • Rigid Containers With Two Or More Constituent Elements (AREA)
  • Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 靴型容器を構成する靴本体を予め展開状の成
形物とすることによって生産性の向上と省力化ならびに
品質の均一化を図ることができる靴型容器とその製造方
法を提供する。 【構成】 シート状素材の成型で上部が開口した底成型
体3と、下部が開口した上部成型体4とを、開口した対
応する周縁部3a,4aの一部を連結片によって相互に
連設した展開状成型物として成型したのち、靴底成型体
3と上部成型体4の開口した周縁部3a,4aを相互に
接合して内部が中空な靴本体を形成し、得た靴本体の上
部成型体4に形成された履口部6に円筒状の胴部材8の
基端部を固定して靴型容器を製造する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、内部に菓子等の物品
を収納するための靴型容器およびその製造方法に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】靴型を模して形成した容器内にキャンデ
ーやビスケット、その他の菓子類を収納する容器には種
々な形態のものが存在するが、その代表的なものはクリ
スマス用に販売される子供向けのブーツ型をした容器で
ある。このブーツ形の容器の製造方法は多種多様な方法
があるが、例えば、発泡ポリスチロール等の成形で得た
中実の靴状の形態をなす靴本体の頚部に、紙もしくは薄
手の合成樹脂によって形成した筒状の胴部材の下端を嵌
着し、この胴部材の内部を菓子の収納部となすと共に、
該収納部の上部開口部にネットを止着し、収納部の中に
菓子を詰めて上部のネットを通して菓子の一部が見える
ようにしたものが知られている。このブーツ形の容器
は、その外面を静電植毛などによるフロック加工を施し
て適宜の色のソフトな外観とし、前記靴本体の頚部と胴
部材との接合部分の外側にリボン等を結んで美麗な仕上
げを施している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】かゝる菓子を収納する
ための靴型の容器は、靴本体が発泡ポリスチロールの中
実な成型体であるので、軽量ではあるが頗る嵩高いた
め、製品の菓子容器とするまでのあらゆる製造過程にお
いて取り扱いに難点を有する。すなわち、靴本体の成型
時には成型された靴本体が大きな場所を占め、これを所
定の場所に輸送して前記胴部材、ネットおよびリボン等
の各部品を使用して組立てる前後の輸送や保管にも問題
があり、輸送途中で圧潰して不良品となる場合も生じ、
量産に大きな隘路となっている。
【0004】この発明はかゝる現状に鑑み、靴型容器を
構成する靴本体を予め展開状の成形物とすることによっ
て生産性の向上と省力化ならびに品質の均一化を図るこ
とができる靴型容器とその製造方法を提供することを目
的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記の目的を達成するた
め、この発明の靴型容器は、熱可塑性樹脂または紙など
成形可能なシート素材の成型によって上部が開口した靴
底部を主体とする底部成型体と、下部が開口した甲被部
を主体とする上部成型体とを、対応する開口した周縁部
の一部を連結片によって相互に連接した展開状成型物と
して形成し、この展開状成型物を連結片より曲折して上
部成型体と下部成型体の開口した周縁部を相互に接合し
て内部が中空な靴本体を構成し、上部成型体の上部の履
口部に円筒状の胴部材の基端部を固定し、少なくとも前
記胴部材内を菓子収納部としたことを特徴とするもので
ある。
【0006】一方、この靴型容器の製造方法は、熱可塑
性樹脂または紙など成形可能なシート素材の成型によっ
て上部が開口した靴底部を主体とする底部成型体と、下
部が開口した甲被部を主体とする上部成型体とを、対応
する開口した周縁部の一部を連結片によって相互に連接
した展開状成型物として成型したのち、この展開状成型
物を連結片より曲折して上部成型体と下部成型体の開口
した周縁部を相互に接合して内部が中空な靴本体を形成
し、一方矩形状もしくは扇状に形成した熱可塑性樹脂ま
たは紙など可撓性を有するシート材を巻いて円筒状の胴
部材を形成するか、又は円筒状もしくはコップ状の有底
の胴部材を形成し、前記上部成型体の上部の履口部に前
記胴部材の基端部を固定し、少なくとも胴部材の内部を
菓子収納部としたことを特徴とするものである。
【0007】この発明において、靴型容器を構成する靴
本体は、熱可塑性樹脂または紙など成形可能なシート素
材によって成型するもので、上部が開口した靴底部を主
体とする底部成型体と、下部が開口する甲被部を主体と
する上部成型体とを同質のシート素材からなる連結片で
一体的に連結したものである。上部成型体と下部成型体
とを連結する連結片は、相互の踵部に設けても、あるい
は相互の内側又は外側の側面部、もしくは爪先部でもよ
く、その位置に特別な制限はない。
【0008】上部成型体と下部成型体との開口した周縁
部における接合は、いずれか一方の開口周縁部に水平な
段部を介して外側又は内側にリング状の接合部を設ける
と共に、他方の開口周縁部を前記接合部の内周面もしく
は外周面と当接させて両者を着脱自在とするか、又は固
定して中空の靴本体とするものである。なお、上部成型
体と下部成型体との開口した周縁部における接合は、各
成型体の開口した周縁部にフランジを形成し、該フラン
ジを相互に当接させて接合してもよく、各成型体を着脱
自在に保持するのは靴本体内をも菓子収納部として利用
する目的のためで、中空部を菓子収納部としない場合に
は両者を一体的に固定して靴本体とするものである。
【0009】靴型容器の製造方法において、靴本体を構
成する展開状成型物は、上部が開口した靴の底部を主体
とした底部成型体と、下部が開口した甲被部を主体とし
た上部成型体とを、それぞれ対応する周縁部の一部を連
結片によって連結した状態で同時成型したもので、これ
に使用されるシート素材としては、比較的コシのある熱
可塑性合成樹脂シートまたは紙を用い、真空成型によっ
て展開状成型物を一体成型するものである。
【0010】かゝる展開状成型物によって得られた靴本
体に固定する胴部材は、靴本体を構成するシート素材と
同一のシート素材を使用して形成するが、異質のシート
素材でもよく、このシート素材は、全体が矩形状である
場合には、巻いた場合に直円筒状となり、扇状のときは
上方に到るに従ってテーパー状に拡径した円筒状の胴部
材が得られる。かくして形成した胴部材は、その基端部
を上部形成体の上面の踵側に形成した履口部に固定する
ものであるが、この履口部は、上部形成体の上面にあら
かじめ使用せんとする胴部材の基端部の外径もしくは内
径と一致する突出部を設けておけば、胴部材の取付けが
きわめて容易に行うことができる。また、胴部材は、円
筒状もしくはコップ状の有底の筒状体を使用することも
できる。なお、この履口部は、上部形成体の上面にあら
かじめ使用せんとする胴部材の基端部の外径もしくは内
径と一致する透孔を設け、形成した透孔の周縁部に沿っ
てリング状の突出部を形成してもよく、この場合には、
胴部材の先端部から中空の靴本体内までおも菓子収納部
とすることができる。
【0011】
【作用】この発明の靴型容器は、靴本体を構成する下部
が開口した上部成型体と上部が開口した下部成型体とを
相互に対応する開口した周縁部の一部を連結片によって
一体的に連結した状態で成型加工して得ることができ
る。
【0012】靴型容器の製造方法は、成型可能なシート
状素材によって靴本体を構成する上部が開口する靴底部
を主体とする底部成型体と、下部が開口する甲被部を主
体とする上部成型体を同時成型すると共に、各成型体の
開口した周縁部の対応する部位を連結片によって連結し
た展開状成型物を真空成型法によって一体的に成形加工
するので、得た展開状成型物はこれを連結片の部位にお
いて内側に折り曲げるだけで内部が中空の靴本体を得る
ことができると共に、半製品の輸送や保管等において場
所を占めることがない。
【0013】
【実施例】以下、この発明の靴型容器およびその製造方
法を添付の図面に基づいて説明する。
【0014】この発明の靴型容器1は、靴本体2と該靴
本体2の上面に取付ける胴部材8とから構成されるもの
である。靴本体2は図2に示すように、ポリ塩化ビニル
シートの真空成形によって一部を残して成型せんとする
靴本体の高さのほゞ中央から水平に切断した状態の展開
状成型物としたもので、底部を主体とする上部が開口し
た底部成型体3と、甲被部を主体とする下部が開口した
上部成型体4とを対応する開口した周縁部の一部を連結
片5で一体的に連結して構成したものである。
【0015】展開状成型物となした靴本体2において、
底部成型体3と上部成型体4とを連結するための連結片
5は、図2に示す実施例においては相互の踵部分に設け
られているが、図5に示す実施例においては側面部の2
ケ所に連結片5,5を設けて両者を展開状成型物として
いる。
【0016】かゝる連結片5によって一体的に連結され
た底部成型体3と上部成型体4とからなる展開状成型物
は、連結片5の部位で折り曲げて両者を接合し、中空な
靴本体2を形成するものであるが、図1および図2に示
す靴本体2は、上部成型体4の開口した周縁部は、外方
に延出する水平な段部4aの先端部を下方に屈曲させて
係合筒部4bを形成し、該係合筒部4b内に底部成型体
3の開口した周縁部3aを嵌め込んで両者を接合し、も
って中空の靴本体2となすもので、底部成型体3と上部
成型体4の接合は、接着剤によって両者を固着して、あ
るいは着脱自在としてもよいもので、この実施例では両
者は固着している。なお、底部成型体3と上部成型体4
の接合は、図示しないが各成型体の開口した周縁部にフ
ランジをそれぞれ形成し、該フランジを相互に当接させ
て両者を接着剤や手動式の紙とじ器具を使用して固着し
たり、適宜手段によって着脱自在にしてもよく、両者を
着脱自在とした場合には、靴本体2内に中空部2aを菓
子収納部として使用することができる。
【0017】連結片5の折り曲げによって接合された底
部成型体3と上部成型体4とらかなる靴本体2の上部成
型体4の履口部6には、図1に示すように筒状の胴部材
8を取付けるものである。上部成型体4の履口部6は、
上部成型体4の踵側に位置し、平面形状は全体が円状を
なし、該円状部の外周縁部は上方に起立してきわめて短
い筒状の係合部7を形成している。したがって、筒状の
胴部材8の基端部を該係合部7の内側または外側に位置
させた状態で両者を接着剤等によって固定して靴型容器
1とするものである。なお、実施例における履口部6
は、いずれも閉塞されているが、上部成型体この踵側の
上面部を円状に打ち抜くと共に、その周縁部に起立部を
形成して係合部となしてもよく、履口部6を開口するこ
とによって靴本体2内の中空部2aを有効に利用するこ
ともできる。
【0018】前記筒状の胴部材8は、図4に示すように
比較的コシの強い合成樹脂シートまたは紙を所定の形状
に切断して展開物8aとし、この展開物8aを丸めて重
ね合わせた端縁部を接着もしくはテープによって固定し
て形成するものである。
【0019】かくして得た靴型容器1を構成する靴本体
2と、胴部材8との表面に静電植毛などの手段でそれぞ
れ同色または異色の色彩のフロック加工を施し、胴部材
8の下端の周囲にリボンを巻いて装飾して上部開口部に
ネットを取付け、胴部材8内を菓子の収納部として菓子
を詰め、その一部がネットを介してみることができるよ
うにすることによって美麗で可愛いクリスマス用のブー
ツ型容器入り菓子となるものである。
【0020】
【発明の効果】この発明の靴型容器は、靴本体と胴部材
とによって構成されるものであるが、靴本体はシート状
素材の真空成型によって底部成型体と上部成型体および
これら成型体を連結する連結片からなる展開状成型物
を、連結片の部位において折り曲げて底部成型体と上部
成型体との開口した周縁部を相互に接合させるだけで、
内部が中空な靴型容器を簡単かつ容易に得ることができ
る。
【0021】一方、この発明の靴型容器の製造方法は、
シート状素材の成型によって靴本体を構成する底部成型
体と、甲被部を主体とする上部成型体とを、各開口した
周縁部の一部を連結片で結合して展開状成型物とし、こ
れら各成型体を閉じ合わせて得た中空な靴型の靴本体に
円筒状の胴部材を結合するというきわめて簡単な手段に
よって得られるものであるから、製造が容易であり、前
記靴本体及び胴部材をいずれも積み重ね可能な展開物と
しているため、組立前の輸送、保管に場所をとらず、取
り扱いも容易であり、製造の省力化、量産化に大きく貢
献するのみならず、容器のコストを大幅に引き下げるこ
とができるものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の靴型容器の実施例を示す一部切欠側
面図である。
【図2】この発明の靴型容器を構成する靴本体となる展
開状成型物の斜視図である。
【図3】この発明の靴型容器を組み立て前の靴本体と胴
部材の分解斜視図である。
【図4】この発明の靴型容器を構成する胴部材を展開し
た斜視図である。
【図5】この発明の靴型容器を構成する靴本体の他の実
施例を示す展開状成型物の斜視図である。
【符号の説明】
1 靴型容器 2 靴本体 2a 中空部 3 底部成型体 3a 周縁部 4 上部成型体 4b 係合部 5 連結片 6 履口部 7 係合部 8 胴部材

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 熱可塑性樹脂または紙など成形可能なシ
    ート素材の成型によって上部が開口した靴底部を主体と
    する底部成型体と、下部が開口した甲被部を主体とする
    上部成型体とを、対応する開口した周縁部の一部を連結
    片によって相互に連接した展開状成型物として形成し、
    この展開状成型物を連結片より曲折して上部成型体と下
    部成型体の開口した周縁部を相互に接合して内部が中空
    な靴本体を構成し、上部成型体の上部の履口部に円筒状
    の胴部材の基端部を固定し、少なくとも前記胴部材内を
    菓子収納部としたことを特徴とする靴型容器。
  2. 【請求項2】 前記上部成型体と下部成型体の開口した
    周縁部の接合は、上部成型体の開口した周縁部内に下部
    成型体の開口した周縁部を嵌め込んで着脱自在に若しく
    は固定して接合したことを特徴とする請求項1記載の靴
    型容器。
  3. 【請求項3】 前記上部成型体と下部成型体の開口した
    周縁部の接合は、上部成型体と下部成型体の開口周縁部
    にそれぞれ外方に延出するフランジ部を一体的に形成
    し、これらフランジ面を当接させて接合したことを特徴
    とする請求項1記載の靴型容器。
  4. 【請求項4】 熱可塑性樹脂または紙など成形可能なシ
    ート素材の成型によって上部が開口した靴底部を主体と
    する底部成型体と、下部が開口した甲被部を主体とする
    上部成型体とを、開口した対応する周縁部の一部を連結
    片によって相互に連接した展開状成型物として成型した
    のち、この展開状成型物を連結片より曲折して上部成型
    体と下部成型体の開口した周縁部を相互に接合して内部
    が中空な靴本体を形成し、一方矩形状もしくは扇状に形
    成した熱可塑性樹脂または紙など可撓性を有するシート
    材を巻いて円筒状の胴部材を形成するか、又は円筒状も
    しくはコップ状の有底の胴部材を形成し、前記上部成型
    体の上部の履口部に前記胴部材の基端部を固定し、少な
    くとも胴部材の内部を菓子収納部としたことを特徴とす
    る靴型容器の製造方法。
  5. 【請求項5】 前記シート状素材の成型は、真空成型で
    あることを特徴とする請求項4記載の靴型容器の製造方
    法。
JP18290891A 1991-06-27 1991-06-27 靴型容器およびその製造方法 Pending JPH0640452A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008529831A (ja) * 2005-02-07 2008-08-07 ウォン パク,ジャン 立体型靴甲皮用架橋発泡成形体の製造方法
JP2018144851A (ja) * 2017-03-06 2018-09-20 和幸物産株式会社 ブーツ型包装容器

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JP2008529831A (ja) * 2005-02-07 2008-08-07 ウォン パク,ジャン 立体型靴甲皮用架橋発泡成形体の製造方法
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