JPH0640549U - 液圧制御装置 - Google Patents

液圧制御装置

Info

Publication number
JPH0640549U
JPH0640549U JP7449592U JP7449592U JPH0640549U JP H0640549 U JPH0640549 U JP H0640549U JP 7449592 U JP7449592 U JP 7449592U JP 7449592 U JP7449592 U JP 7449592U JP H0640549 U JPH0640549 U JP H0640549U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
spool valve
reaction force
output port
valve body
port
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP7449592U
Other languages
English (en)
Other versions
JP2556201Y2 (ja
Inventor
誠 堀内
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Astemo Ltd
Original Assignee
Nissin Kogyo Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nissin Kogyo Co Ltd filed Critical Nissin Kogyo Co Ltd
Priority to JP1992074495U priority Critical patent/JP2556201Y2/ja
Publication of JPH0640549U publication Critical patent/JPH0640549U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2556201Y2 publication Critical patent/JP2556201Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Magnetically Actuated Valves (AREA)
  • Control Of Fluid Pressure (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】出力ポートを入力ポートに連通させる前進位置
ならびに出力ポートを解放ポートに連通させる後退位置
間での移動を可能としてハウジングにスプール弁体が摺
動可能に嵌合され、出力ポートの液圧を後退方向に受け
るスプール弁体に前進方向の推力を与えることを可能と
してスプール弁体にリニアソレノイドが連動、連結され
る液圧制御装置において、絞りの詰まりを回避しつつ、
立ち上がり時のスプール弁体の作動にハンチングが生じ
ることを防止する。 【構成】出力ポート11に通じる反力室17に後端を臨
ませた反力ピストン18がスプール弁体6に摺動自在に
嵌合され、ハウジング3には、反力ピストン18の前進
限を規制する規制部23が設けられるとともに、スプー
ル弁体6および反力ピストン18の前端を臨ませる解放
室13が形成され、解放室13は絞り34を介してリザ
ーバ9に接続される。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、液圧供給源に通じる入力ポート、アクチュエータに通じる出力ポー ト、ならびにリザーバに通じる解放ポートを有するハウジングと、前記出力ポー トを入力ポートに連通させる前進位置ならびに前記出力ポートを解放ポートに連 通させる後退位置間での移動を可能としてハウジングに摺動可能に嵌合されると ともに前記出力ポートの液圧を後退方向に受けるスプール弁体と、前進方向の推 力を与えることを可能としてスプール弁体に連動、連結されるリニアソレノイド とを備える液圧制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、かかる装置は、たとえば実公平4−4257号公報等により既に知られ ている。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
ところで、上記従来のものでは、出力ポートに通じてスプール弁体内に形成さ れた反力室に一端を臨ませた反力ピストンが該スプール弁体に実質的に固定され るとともにハウジングに摺動自在に嵌合され、反力ピストンの他端を臨ませてハ ウジング内に形成される解放室がリザーバに連通されており、スプール弁体が前 進して反力室に出力ポートの液圧が作用するようになったときに、反力室の液圧 を反力ピストンの一端に作用させることにより、リニアソレノイドからの前進方 向の推力に対抗する後退方向の力をスプール弁体に与えるようにしている。しか るに、反力ピストンの前記他端は解放室に臨むものであるから、リニアソレノイ ドを電力付勢した立ち上がり時に、出力ポートの液圧が反力室に急激に作用する と反力ピストンの両端の圧力差が急激に大きくなることにより、スプール弁体に は後退方向に向けての力が衝撃的に作用し、それに応じてスプール弁体は後退方 向に移動するが、その反動でスプール弁体は逆方向すなわち前進方向に作動する 。このように、立ち上がり時に反力ピストンの衝撃的な移動が生じると、スプー ル弁体が前後に摺動してハンチング状態となり、出力ポートの液圧が不安定とな るおそれがある。そこで上記従来のものでは、出力ポートおよび反力室間に絞り を介在させ、反力室の液圧の立ち上がりを比較的緩やかにするようにしている。 ところが、高圧の液圧を絞るための絞りは比較的小径とする必要があり、小径で ある絞りは、粒度の小さい異物によっても詰まりを生じるおそれがある。
【0004】 本考案は、かかる事情に鑑みてなされたものであり、絞りの詰まりが生じるこ とを回避しつつ、立ち上がり時のスプール弁体の作動にハンチングが生じること を防止するようにした液圧制御装置を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するために、本考案によれば、出力ポートに通じる反力室に後 端を臨ませた反力ピストンがスプール弁体に摺動自在に嵌合され、ハウジングに は、前記反力ピストンの前進限を規制する規制部が設けられるとともに、スプー ル弁体および反力ピストンの前端を臨ませる解放室が形成され、該解放室は絞り を介してリザーバに接続される。
【0006】
【実施例】
以下、図面により本考案の一実施例について説明する。
【0007】 図1において、この液圧制御装置は、液圧制御弁1と、該液圧制御弁1を作動 せしめるリニアソレノイド2とを備える。
【0008】 液圧制御弁1は、ハウジング3にスプール弁体6が摺動自在に嵌合されて成る ものであり、ハウジング3は、円筒状の弁ハウジング4が段付き有底円筒状のカ バー5に嵌合、固定されて成る。
【0009】 弁ハウジング4およびカバー5には、液圧供給源7に通じる入力ポート10と 、ブレーキ等のアクチュエータ8に通じる出力ポート11と、リザーバ9に通じ る第1解放ポート121 とが、前方側から後方側に向けて(図1の下方側から上 方側に向けて)順に間隔をあけて設けられる。スプール弁体6は、カバー5の閉 塞端すなわちハウジング3の前端との間に解放室13を形成して弁ハウジング4 に摺動自在に嵌合されるものであり、該解放室13は、弁ハウジング4およびカ バー5に設けられた第2解放ポート122 および絞り34を介してリザーバ9に 連通され、リザーバ9から第2解放ポート122 に向けて作動液の流通のみを許 容するチェック弁35が絞り34に並列に接続される。
【0010】 スプール弁体6の外面には、入力ポート10に連通可能な第1環状凹部14と 、出力ポート11に常時通じるとともに該出力ポート11を第1解放ポート12 1 に連通させ得る第2環状凹部15とが、軸方向に間隔をあけて設けられる。
【0011】 またスプール弁体6の前半部には前端を開放するとともに後端を閉じた有底の 摺動孔16が同軸に穿設されており、この摺動孔16には、該摺動孔16の後部 閉塞端との間に反力室17を形成する反力ピストン18がその前端を解放室13 に臨ませて摺動可能に嵌合される。しかも第1環状凹部14はスプール弁体6に その半径方向に沿って穿設された連通孔19を介して反力室17の前部に連通さ れ、第2環状凹部15はスプール弁体6にその半径方向に沿って穿設された連通 孔20を介して反力室17の後部に連通され、したがって第1および第2環状凹 部14,15は反力室17を介して相互に連通されることになる。
【0012】 スプール弁体6の前端から突出した前記反力ピストン18の前端部には、該ス プール弁体6の前端に当接可能なキャップ状のリテーナ21が嵌合、固定される 。また弁ハウジング4の前端部内面には止め輪22が嵌着されており、リテーナ 21に当接してスプール弁体6の前進限を規制する規制部としての規制板23が 前記止め輪22に係止される。しかも規制板23とリテーナ21との間にはばね 24が縮設される。したがってスプール弁体6は、反力室17に液圧が作用して いない状態ではばね24により後退方向に向けて付勢されるが、反力室17に液 圧が作用して反力ピストン18がリテーナ21を規制板23に当接させた前進限 まで前進した状態では、反力室17の液圧すなわち出力ポート11の液圧により 後退方向に向けて付勢される。一方、スプール弁体6にはリニアソレノイド2か ら前進方向の推力が作用するので、それらの力がバランスするようにスプール弁 体6が前後方向に移動するものであり、スプール弁体6は、入力ポート10を閉 じるとともに第2環状凹部15を介して出力ポート11および第1解放ポート1 21 間を連通させる後退位置と、入力ポート10を第1環状凹部14に連通させ ることにより出力ポート11を入力ポート10に連通させるとともに第1解放ポ ート121 から遮断させる前進位置との間で弁ハウジング4内を移動する。而し て、規制板23はスプール弁体6が上記前進位置に在る状態で反力ピストン18 が該スプール弁体6に対して所定量だけさらに前進することを許容する位置で、 止め輪22に係止される。
【0013】 リニアソレノイド2は、液圧制御弁1におけるハウジング3の後端部に同軸に 連設されるものであり、前記ハウジング3における弁ハウジング4の後端に当接 するまでカバー5の後端開口部に螺合される固定コア26と、該固定コア26に 対向配置されるヨーク27と、固定コア26およびヨーク27間に配置される可 動コア28と、該可動コア28に一体にかつ同軸に連設されて固定コア26を移 動自在に貫通する駆動ロッド29と、可動コア28を固定コア26側に吸引する 電磁力を発揮するためのコイル30とを備える。
【0014】 固定コア26およびヨーク27には、可動コア28を軸方向に案内するための 円筒状の突部26a,27aが相互間に間隔をあけて同軸に対向、突設され、コ イル30は、それらの突部26a,27aを囲繞して配置される。またコイル3 0を囲繞する円筒状の筒体31で固定コア26およびヨーク27間が相互に連結 される。
【0015】 駆動ロッド29の後端は軸受32を介してヨーク27に軸方向移動可能に支承 され、駆動ロッド29および固定コア26間には、駆動ロッド29の軸方向移動 を案内する軸受33が介設される。
【0016】 駆動ロッド29の先端は液圧制御弁1におけるスプール弁体6の後端に同軸に 当接されるものであり、該駆動ロッド29と一体の可動コア28は、コイル30 が消磁状態にあるとき、すなわち液圧制御弁1においてスプール弁体6が後退位 置に在る状態では、スプール弁体6の前端と規制板23との間に介設されている ばね24のばね力により、固定コア26から離反する方向に付勢される。したが って可動コア28を固定コア26から離反する方向に付勢するための戻しばねは 、リニアソレノイド2側では不要である。
【0017】 このようなリニアソレノイド2は、コイル30の電力付勢量に応じた前進方向 の推力を発揮するものであり、コイル30を励磁したときには、駆動ロッド29 からスプール弁体6に前進方向の推力が与えられる。
【0018】 而してリニアソレノイド2からスプール弁体6に前進方向の推力が与えられる と、スプール弁体6は、第1解放ポート121 を第2環状凹部15すなわち反力 室17から遮断し、次いで入力ポート10を第1環状凹部14すなわち反力室1 7に連通させる位置に前進し、反力室17に液圧供給源7からの液圧が作用する のに応じて反力ピストン18がスプール弁体6に対して前進することにより反力 ピストン18の前端のリテーナ21が規制板23で受けられる。このように反力 ピストン18が規制板23で受けられた状態では、リニアソレノイド2から与え られる前進方向の推力と、反力室17の液圧による後退方向の力との大小関係に 応じてスプール弁体6が軸方向に移動して、出力ポート11に液圧供給源7から の液圧が作用したり、出力ポート11の液圧が解放されたりすることにより、液 圧供給源7からの液圧がリニアソレノイド2の励磁電流に比例的に制御されて出 力ポート11から出力されることになる。
【0019】 次にこの実施例の作用について説明すると、スプール弁体6が第1解放ポート 121 を第2環状凹部15に連通させた後退位置に在る状態で、リニアソレノイ ド2のコイル30を励磁し、スプール弁体6に前進方向の推力を与えると、スプ ール弁体6は、第2環状凹部15を第1解放ポート121 から遮断し、次いで第 1環状凹部14を入力ポート10に連通させる。この第1環状凹部14の入力ポ ート10への連通により、第1環状凹部14、連通孔19、反力室17および連 通孔20および第2環状凹部15を介して入力ポート10および出力ポート11 間が連通されることになり、反力室17の液圧増大に応じて、反力ピストン18 はばね24のばね力に抗して解放室13の容積を縮小しながら規制板23で前進 限を規制されるまで前進する。
【0020】 すなわち反力室17および出力ポート11の液圧は、解放室13からの作動液 の排出が絞り34で絞られることにより反力ピストン18にかかる抵抗と、ばね 24のばね力とに抗して反力ピストン18を前進限位置に前進させるまで徐々に 増大することになり、反力室17の液圧が急激に増大して後退方向の力をスプー ル弁体6に衝撃的に与えることはない。したがってスプール弁体6は、リニアソ レノイド2からの前進方向の推力に対応する位置まで比較的緩やかに後退するこ とになり、立ち上がり時のスプール弁体6のハンチング作動を防止して、出力ポ ート11の液圧安定化を図ることができる。
【0021】 しかも絞り34は、比較的低圧の液圧を絞るものであるので、比較的大径であ ってもよく、したがって絞り34で詰まりが生じることを極力回避することがで きる。
【0022】 またチェック弁35は、スプール弁体6の後退時に解放室13にリザーバ9か らの作動液を円滑に供給して、解放室13が減圧状態になることを防止する。
【0023】 以上、本考案の実施例を詳述したが、本考案は上記実施例に限定されるもので はなく、実用新案登録請求の範囲に記載された本考案を逸脱することなく種々の 設計変更を行なうことが可能である。
【0024】 たとえばばね24を、反力ピストン18を戻すだけの極めて弱いばね力のもの とするとともに、他のばねでスプール弁体を後退方向に付勢するようにした液圧 制御装置にも本考案を適用可能であり、この場合には、解放室13からの絞り3 4による液圧解放緩衝による抵抗のみが、反力ピストン18の前進作動に対抗す ることになる。
【0025】
【考案の効果】
以上のように本考案によれば、出力ポートに通じる反力室に後端を臨ませた反 力ピストンがスプール弁体に摺動自在に嵌合され、ハウジングには、前記反力ピ ストンの前進限を規制する規制部が設けられるとともに、スプール弁体および反 力ピストンの前端を臨ませる解放室が形成され、該解放室は絞りを介してリザー バに接続されるので、解放室からの液圧解放を絞りで制限することにより立ち上 がり時の反力室の液圧増大を比較的緩やかにし、スプール弁体に衝撃的な反力が 作用することによるハンチング作動が生じることを防止することができ、しかも 絞りは比較的低圧の液圧を絞るものであるから比較的大径のものであればよく、 絞りでの詰まりを極力回避することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】一実施例の縦断面図である。
【符号の説明】
2 リニアソレノイド 3 ハウジング 6 スプール弁体 7 液圧供給源 8 アクチュエータ 9 リザーバ 10 入力ポート 11 出力ポート 121 解放ポート 13 解放室 17 反力室 18 反力ピストン 23 規制部としての規制板 34 絞り

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 液圧供給源(7)に通じる入力ポート
    (10)、アクチュエータ(8)に通じる出力ポート
    (11)、ならびにリザーバ(9)に通じる解放ポート
    (121 )を有するハウジング(3)と、前記出力ポー
    ト(11)を入力ポート(10)に連通させる前進位置
    ならびに前記出力ポート(11)を解放ポート(1
    21 )に連通させる後退位置間での移動を可能としてハ
    ウジング(3)に摺動可能に嵌合されるとともに前記出
    力ポート(11)の液圧を後退方向に受けるスプール弁
    体(6)と、前進方向の推力を与えることを可能として
    スプール弁体(6)に連動、連結されるリニアソレノイ
    ド(2)とを備える液圧制御装置において、出力ポート
    (11)に通じる反力室(17)に後端を臨ませた反力
    ピストン(18)がスプール弁体(6)に摺動自在に嵌
    合され、ハウジング(3)には、前記反力ピストン(1
    8)の前進限を規制する規制部(23)が設けられると
    ともに、スプール弁体(6)および反力ピストン(1
    8)の前端を臨ませる解放室(13)が形成され、該解
    放室(13)は絞り(34)を介してリザーバ(9)に
    接続されることを特徴とする液圧制御装置。
JP1992074495U 1992-10-26 1992-10-26 液圧制御装置 Expired - Fee Related JP2556201Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1992074495U JP2556201Y2 (ja) 1992-10-26 1992-10-26 液圧制御装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1992074495U JP2556201Y2 (ja) 1992-10-26 1992-10-26 液圧制御装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0640549U true JPH0640549U (ja) 1994-05-31
JP2556201Y2 JP2556201Y2 (ja) 1997-12-03

Family

ID=13548947

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1992074495U Expired - Fee Related JP2556201Y2 (ja) 1992-10-26 1992-10-26 液圧制御装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2556201Y2 (ja)

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0480904U (ja) * 1990-11-26 1992-07-14

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0480904U (ja) * 1990-11-26 1992-07-14

Also Published As

Publication number Publication date
JP2556201Y2 (ja) 1997-12-03

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6966329B2 (en) Proportional pilot-operated flow control valve
US5366202A (en) Displacement controlled hydraulic proportional valve
JP2647181B2 (ja) パイロット作動制御弁
JP2010144928A (ja) 電気油圧ポペットパイロット弁によって操作されるポペット弁
JPH094747A (ja) 電磁比例式圧力弁
JP2691741B2 (ja) 電磁操作可能な弁装置
JPH09178025A (ja) 2段式電気油圧圧力制御バルブ
US6202697B1 (en) Proportional pressure control valve
JPH05134766A (ja) 比例・圧力調整弁
JP3227471B2 (ja) ピストン式パイロット形2方口電磁弁
JP4151091B2 (ja) 流量制御弁
JP2556201Y2 (ja) 液圧制御装置
US10527069B1 (en) Proportional valve with an unseater spring
JP2005042819A (ja) 電磁比例圧力制御弁
JP2967380B2 (ja) 液圧制御装置
JPH06123378A (ja) 液圧制御装置
JP3000412B2 (ja) 液圧制御装置
JP2718628B2 (ja) 方向切換制御弁
JP2001108138A (ja) 電磁圧力制御弁
JPS61149676A (ja) 圧力制御弁
CN217177012U (zh) 一种压力补偿器
JP2531884Y2 (ja) スプールバルブ
JP2893561B2 (ja) 電磁弁
JPH07208634A (ja) サーボバルブ
JPH08219319A (ja) 電磁比例圧力制御弁

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees