JPH0640740B2 - 多出力直流安定化電源装置 - Google Patents

多出力直流安定化電源装置

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JPH0640740B2
JPH0640740B2 JP63151406A JP15140688A JPH0640740B2 JP H0640740 B2 JPH0640740 B2 JP H0640740B2 JP 63151406 A JP63151406 A JP 63151406A JP 15140688 A JP15140688 A JP 15140688A JP H0640740 B2 JPH0640740 B2 JP H0640740B2
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switching element
diode
transformer
input terminal
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清春 稲生
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    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02MAPPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
    • H02M1/00Details of apparatus for conversion
    • H02M1/0083Converters characterised by their input or output configuration
    • H02M1/009Converters characterised by their input or output configuration having two or more independently controlled outputs

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  • Dc-Dc Converters (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 【産業上の利用分野】
本発明は多出力の直流安定化電源装置に係り、特にトラ
ンスを持つ形式における大容量化に用いて好適な改良に
関する。
【従来の技術】
第3図は、例えば本出願人の提案した特開昭60-106363
号(特願昭58-214511 号)などで公知のオンオン形コン
バータを多出力電源とする場合の構成ブロック図であ
る。図において、スイッチング素子Q1,Q2 はトランジ
スタやFET等よりなるもので、入出力端子としてはエ
ミッタ、コレクタ端子若しくはドレイン、ソース端子が
用いられ、制御端子としてはベース端子やゲート端子が
用いられる。オンオン型なのでスイッチング素子Q1,Q
2 は同期してオンオフされる。スイッチング素子Q1の
入力端子には入力直流電圧Vinが印加され、出力端子に
は一次巻線n1の陽極側及びダイオードD2が接続され
ている。スイッチング素子Q2の入力端子にはダイオー
ドD1を介して入力電圧Vinが接続されると共に、一次
巻線n1の陰極側が接続されており、出力端子は入力側
コモンに接続されている。 主出力回路#1は、二次巻線n2に現れたスイッチング
信号を整流するダイオードD3,D4 と、高周波数成分を
除去するチョークコイルL1と、平滑化するコンデンサ
C1とよりなり、主出力電圧Vout1を負荷に供給する。 主出力電圧Vout1の出力安定化回路は、主出力電圧Vou
t1を所定の基準電圧Vref と比較して誤差信号を求める
誤差アンプ10と、この誤差信号がゼロになるような制
御信号を出力するPWM(pulse width modulation)回路
20と、この制御信号を増幅するアンプ30と、この制
御信号をトランスの一次側と二次側とで絶縁する絶縁ト
ランス40とよりなり、この制御信号はスイッチング素
子Q1,Q2 の制御端子に送られる。 従出力回路#2は、二次巻線n3に現れたスイッチング
信号を可飽和リアクトルSRを介してダイオードD5,D
6 を用いて整流し、チョークコイルL2により高周波数
成分を除去し、コンデンサC1により平滑化をして従出
力電圧Vout2を負荷に供給する。マグアンプ制御部50
は従出力電圧Vout2が所定の基準電圧Vref に常に等し
くなるような制御信号を、ダイオードD7を介して可飽
和リアクトルSRに供給している。
【発明が解決しようとする課題】
しかし従来装置では、大容量化に伴なってトランスが大
形化しているので次の課題がある。 プリント基板における実装上の制約となる。 大型化により熱の発生量が増大するので冷却の必要が
あるが、放熱する為には距離が増大して損失が増大し、
その結果トランスがさらに大形化すると言う悪循環が生
じている。 漏れインダクタンスが増加するので、スイッチングが
遅くなり、効率が低下する。 そこで、例えば実開昭61−185290号公報に開示
されているように、トランスを複数並列に接続すること
によって大容量の多出力直流安定化電源装置を提供する
ことが行われている。この場合、二つのトランスについ
て共通のスイッチング素子を用いることで、実質的に単
一のトランスと同等に見なせることが望ましい。しかし
ながら、両トランスを単純に接続すると干渉が生じるの
で分離用のダイオードを装着することが必要になるが、
このダイオードによってパワーの変換効率が低下すると
いう課題があった。 このような課題を解決したもので、トランスを複数並列
に接続する場合に、トランス間の干渉を防止すると共に
並列化による大容量化が容易な多出力直流安定化電源装
置を提供することを目的とする。
【課題を解決するための手段】
このような目的を達成する本発明は、入力端子に直流入
力電圧が印加される第1のスイッチング素子Q1と、出
力端子が一次側コモンに接続される第2のスイッチング
素子Q2と、この第2のスイッチング素子の入力端子と
前記直流入力電圧との間に装着される第1のダイオード
D1と、当該第1のスイッチング素子の出力端子が第2
のダイオードD41を介して陽極側に接続されると共に、
当該第2のスイッチング素子の出力端子が第3のダイオ
ードD42を介して陽極側に接続され、この入力端子が陰
極側に接続される第1トランスT1の一次巻線n4と、
前記第1のスイッチング素子の出力端子が第4のダイオ
ードD11を介して陽極側に接続されると共に、前記第2
のスイッチング素子の出力端子が第5のダイオードD12
を介して陽極側に接続され、この入力端子が陰極側に接
続される第2トランスT2の一次巻線n1とを有してい
る。 そして、この第1トランスの一次巻線と対をなす第1の
二次巻線に誘起されたスイッチング信号を整流平滑化し
て出力する主出力回路と、この主出力回路の出力電圧と
所定の基準電圧とを比較して差を求め、この誤差がゼロ
となる方向に制御信号を変え前記第1及び第2のスイッ
チング素子に送る主出力安定化回路と、この第2トラン
スの一次巻線と対をなす第2の二次巻線に誘起されたス
イッチング信号を整流平滑化して出力する一又は複数の
従出力回路を、この従出力回路の出力電圧と所定の基準
電圧とを比較して差を求め、この誤差がゼロになる方向
に制御信号を当該一次巻線側若しくは当該二次巻線側に
帰還する従出力安定化回路とを有することを特徴として
いる。
【作用】
本発明の各構成要素はつぎの作用をする。スイッチング
素子の制御は主出力安定化回路がPWM方式により行っ
ている。従出力の安定化はPWM方式によるスイッチン
グ素子の制御ができないので、マグアンプなどによる他
の出力安定化が行われる。主出力用と従出力用にトラン
スを分離して設けたので、トランスが小型のもので済
み、放熱が良好となると共に効率向上する。 ここでは、第1及び第2のトランスを直流入力電源と電
気的に分離するため、第2のダイオードD41と第4のダ
イオードD11を設けている。また、各トランスに個別に
第3のダイオードD42と第5のダイオードD12を装着し
て、トランスの並列運転を容易にしている。更に、各ト
ランスと共通に第1のダイオードD1を装着して、トラ
ンス間の干渉を防止している。
【実施例】
以下図面を用いて、本発明を説明する。 第1図は本発明の第1の実施例を示す回路図である。尚
第1図において、前記第3図と同一作用をするものには
同一符号をつけ説明を省略する。図において、一次側の
回路として、入力端子に直流入力電圧Vinが印加される
第1のスイッチング素子Q1と、出力端子が一次側コモ
ンに接続される第2のスイッチング素子Q2と、第2の
スイッチング素子Q2の入力端子と前記直流入力電圧V
inとの間に装着される第1のダイオードD1とを備えて
いる。 また一次側の巻線は、第1トランスT1の一次巻線n1
が第1のスイッチング素子Q1の出力端子が第2のダイ
オードD11を介して陽極側に接続されると共に、第2の
スイッチング素子Q2の出力端子が第3のダイオードD
12を介して陽極側に接続され、この入力端子が陰極側に
接続される。また、第1トランスT1の一次巻線n1と
並列に接続された第2トランスT2の一次巻線n4は、
第1のスイッチング素子Q1の出力端子が第4のダイオ
ードD41を介して陽極側に接続されると共に、第2のス
イッチング素子Q2の出力端子が第5のダイオードD42
を介して陽極側に接続され、この入力端子が陰極側に接
続される。なお、ダイオードD11,D12,D41,D42 と一
次巻線n1,n4 との接続は、カソード側が陽極側に取付
けられている。 主出力#1は、第1トランスT1の二次巻線n2に誘起
されたスイッチング信号を整流平滑化して出力する主出
力回路と、この主出力回路の出力電圧と所定の基準電圧
とを比較して差を求め、この誤差がゼロになる方向に制
御信号を変え第1及び第2のスイッチング素子Q1,Q
2に送る主出力安定化回路とよりなり、その構成は第3
図と同じものになっている。 従出力#2,3 は、第2トランスT2の二次巻線n5,n6
に誘起されたスイッチング信号を整流平滑化して出力す
る一又は複数の従出力回路と、この従出力回路の出力電
圧と所定の基準電圧とを比較して差を求め、この誤差が
ゼロとなる方向に制御信号を当該一次巻線側若しくは当
該二次巻線側に帰還する従出力安定化回路とよりなる。
従出力#2は第3図の従出力#2と同じマグアンプを用
いたものであり、従出力#3は二次巻線n6に現れたス
イッチング信号をダイオードD8,D9 及びコンデンサC
3を用いて整流平滑化して、このコンデンサC3に蓄電
された電圧をより低い電圧にレベルシフトして出力する
増幅器60とよりなる。従出力#3に用いる増幅器60
には、例えば本出願人の提案に係る特公昭58-42885号
『電源回路』などで公知のものを使用して、出力電圧の
安定化がされるようにするとよい。 このように構成された装置の動作を次に説明する。以下
場合を別けて説明する。 (1)スイッチング素子Q1,Q2 がオンのとき。 この場合はダイオードD11,D41 が導通状態となり、ダ
イオードD1,D12,D42は非導通状態となる。そこで、
一次巻線n1,n4 にはそれぞれの負荷に対応した電流が
流れ、それらの合計電流がスイッチング素子Q1,Q2 に
流れる。 (2)スイッチング素子Q1,Q2 がオフで、ダイオードD
1,D12,D42は導通状態のとき。 スイッチング素子Q1がオフなので、ダイオードD11,
D41 が非導通状態となる。そこで、各トランスT1,T2
には次の経路で電流が流れてリセットされる。 T1;D12→n1D1 T2;D42→n4D1 (3)スイッチング素子Q1,Q2 がオフで、ダイオードD
1,D12,D42は非導通状態のとき。 各トランスT1,T2 の一次巻線n1,n4 には電流が流れ
ず、二次巻線n2,n5,n6にのみ流れる。 以上説明したように、ダイオードD11,D12,D41,D42
の機能によって、ここのトランスがトランスが一個の状
態とまったく同じ動作をする。ここでは、第1及び第2
のトランスを直流入力電源と電気的に分離するため、第
2のダイオードD41と第4のダイオードD11を設けてい
る。また、各トランスに個別に第3のダイオードD42と
第5のダイオードD12を装着して、リセット電流が流れ
る経路が確保されて、トランスの並列運転を容易にして
いる。更に、各トランスと共通に第1のダイオードD1
を装着して、トランス間の干渉を防止している。 主出力#1の安定化はPWM制御回路20を用いてなさ
れる。従出力#2,#3の安定化はそれぞれマグアンプ
や増幅器60によってなされる。一次巻線n1,n4 はト
ランスT1,T2 毎に設けられているので、従出力の数が
増大しても主出力用のトランスの二次巻線の数量を増加
させることなく、トランスの数量を増大することによっ
て対処できる。この結果、トランスの分散化が推進され
て、二次巻線を集中装着する場合に比べて特性が向上す
る。 第2図は本発明の第2の実施例を示す回路図である。第
1図との比較で言うと、ダイオードの接続位置を一次巻
線陰極側に変更したものである。図において、一次側回
路として、入力端子に直流入力電圧Vin が印加される
第1のスイッチング素子Q1と、出力端子が一次側コモ
ンに接続される第2のスイッチング素子Q2と、この第
1のスイッチング素子Q1の出力端子と一次側コモンと
の間に装着される第1のダイオードD2とを備えてい
る。 第1トランスT1の一次巻線n1は、第1のスイッチン
グ素子Q1の入力端子が第2のダイオードD43) を介し
て陰極側に接続され、この出力端子が陽極側に接続され
ると共に、第2のスイッチング素子Q2の入力端子が第
3のダイオードD44を介して陰極側に接続される。 また、第1トランスT1の一次巻線n1と並列に接続さ
れた第2トランスT2の一次巻線n4は、第1のスイッ
チング素子Q1の入力端子が第4のダイオードD13を介
して陰極側に接続され、この出力端子が陽極側に接続さ
れると共に、第2のスイッチング素子Q2の入力端子が
第5のダイオードD14を介して陰極側に接続される。な
お、ダイオードD13,D14,D43,D44 と二次巻線n1,n
3 の接続状態について説明すると、アノード側が陰極側
に接続されている。 そして、第1図と同様の主出力回路、主出力安定化回
路、従出力回路及び従出力安定化回路を具備している。
動作は、第1図の装置とほぼ同様であり、第1及び第2
のトランスを直流入力電源と電気的に分離するため、ダ
イオードD44,D14を設けている。また、各トランスに
個別にダイオードD43,D13を装着して、リセット電流
が流れる経路が確保されて、トランスの並列運転を容易
にしている。更に、各トランスと共通のダイオードD2
を装着して、トランス間の干渉を防止している。 尚、上記実施例においては従出力用のトランスが一台の
ものに付いて説明したが、本発明はこれに限定されるも
のではなく、2台以上に分散化して同様なダイオードを
スイッチング素子との間に装着してもよい。
【発明の効果】
以上説明したように、本発明によれば主出力用と従出力
用のトランスを分離する際に、分離用ダイオードD41,
D11、トランス個別ダイオードD42,D12並びにトラン
ス共通ダイオードD1を装着したので、トランス間の干
渉が防止されると共に、二つのトランスを実質的に単一
のトランスと見なせるので、並列運転が容易になって大
容量化が可能になるという効果がある。また、大電流の
主出力については、単一出力トランスとなるので、構造
が単純化されて漏れインダクタンスが低減して電源とし
て好ましくなるという効果もある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の実施例を示す回路図、第2図は
本発明の第2の実施例を示す回路図である。第3図は、
従来装置の説明図である。 Q……スイッチング素子、D……ダイオード、T……ト
ランス、n……一次若しくは二次巻線。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭63−3650(JP,A) 特開 昭62−166768(JP,A) 特開 昭62−260560(JP,A) 特開 昭62−210862(JP,A) 特開 昭62−163568(JP,A) 特開 昭62−118770(JP,A) 特開 昭61−199464(JP,A) 実開 昭61−185290(JP,U) 実開 昭56−171586(JP,U) 特公 昭63−21425(JP,B2) 実公 昭62−27027(JP,Y2)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】入力端子に直流入力電圧が印加される第1
    のスイッチング素子(Q1)と、 出力端子が一次側コモンに接続される第2のスイッチン
    グ素子(Q2)と、 この第2のスイッチング素子の入力端子と前記直流入力
    電圧との間に装着される第1のダイオード(D1)と、 当該第1のスイッチング素子の出力端子が第2のダイオ
    ード(D41)を介して陽極側に接続されると共に、当該
    第2のスイッチング素子の出力端子が第3のダイオード
    (D42)を介して陽極側に接続され、この入力端子が陰
    極側に接続される第1トランス(T1)の一次巻線(n
    4)と、 前記第1のスイッチング素子の出力端子が第4のダイオ
    ード(D11)を介して陽極側に接続されると共に、前記
    第2のスイッチング素子の出力端子が第5のダイオード
    (D12)を介して陽極側に接続され、この入力端子が陰
    極側に接続される第2のトランス(T2)の一次巻線
    (n1)と、 この第1トランスの一次巻線と対をなす第1の二次巻線
    に誘起されたスイッチング信号を整流平滑化して出力す
    る主出力回路と、 この主出力回路の出力電圧と所定の基準電圧とを比較し
    て差を求め、この誤差がゼロとなる方向に制御信号を変
    え前記第1及び第2のスイッチング素子に送る主出力安
    定化回路と、 この第2のトランスの一次巻線と対をなす第2の二次巻
    線に誘起されたスイッチング信号を整流平滑化して出力
    する一又は複数の従出力回路と、 この従出力回路の出力電圧と所定の基準電圧とを比較し
    て差を求め、この誤差がゼロとなる方向に制御信号を当
    該一次巻線側若しくは当該二次巻線側に帰還する従出力
    安定化回路と、 を有することを特徴とする多出力直流安定化電源装置。
  2. 【請求項2】入力端子に直流入力電圧が印加される第1
    のスイッチング素子(Q1)と、 出力端子が一次側コモンに接続される第2のスイッチン
    グ素子(Q2)と、 この第1のスイッチング素子の出力端子と一次側コモン
    との間に装着される第1のダイオード(D2)と、 当該第1のスイッチング素子の入力端子が第2のダイオ
    ード(D13)を介して陰極側に接続され、この出力端子
    が陽極側に接続されると共に、当該第2のスイッチング
    素子の入力端子が第3のダイオード(D14)を介して陰
    極側に接続される第1トランスの一次巻線(n1)と、 当該第1のスイッチング素子の入力端子が第4のダイオ
    ード(D43)を介して陰極側に接続され、この出力端子
    が陽極側に接続されると共に、当該第2のスイッチング
    素子の入力端子が第5のダイオード(D44)を介して陰
    極側に接続される第2トランスの一次巻線(n4)と、 請求項1記載の主出力回路、主出力安定化回路、従出力
    回路及び従出力安定化回路を具備することを特徴とする
    多出力直流安定化電源装置。
JP63151406A 1988-06-20 1988-06-20 多出力直流安定化電源装置 Expired - Lifetime JPH0640740B2 (ja)

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