JPH0640855A - 整髪用化粧料 - Google Patents
整髪用化粧料Info
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- JPH0640855A JPH0640855A JP19828092A JP19828092A JPH0640855A JP H0640855 A JPH0640855 A JP H0640855A JP 19828092 A JP19828092 A JP 19828092A JP 19828092 A JP19828092 A JP 19828092A JP H0640855 A JPH0640855 A JP H0640855A
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 ポリビニルピロリドン配合の化粧料におい
て、経日的褐変を防止する整髪用化粧料の提供。 【構成】 化粧料全量に基づいて0.1〜20.0重量
%のポリビニルピロリドンと、0.001〜0.5重量
%の含硫化合物とを配合したことを特徴とする整髪用化
粧料。
て、経日的褐変を防止する整髪用化粧料の提供。 【構成】 化粧料全量に基づいて0.1〜20.0重量
%のポリビニルピロリドンと、0.001〜0.5重量
%の含硫化合物とを配合したことを特徴とする整髪用化
粧料。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は整髪用化粧料、さらに詳
しくは、ポリビニルピロリドン配合の整髪用化粧料にお
ける、経日的褐変を防止した整髪用化粧料に関する。
しくは、ポリビニルピロリドン配合の整髪用化粧料にお
ける、経日的褐変を防止した整髪用化粧料に関する。
【0002】
【従来の技術および課題】整髪用化粧料にセット性を持
たせるのに、従来より高分子化合物が用いられており、
そのような高分子化合物には種々の型、例えば、アニオ
ン性、カチオン性などの種々の化合物がある。このう
ち、例えば、カルボキシビニルポリマーを配合するた
め、イオン性の化合物を用いないことが望ましいゲル処
方の場合などには、主として非イオン性高分子化合物が
用いられる。かかる非イオン性高分子化合物として代表
的なものにポリビニルピロリドン、ビニルピロリドン酢
酸ビニル共重合体などが挙げられる。
たせるのに、従来より高分子化合物が用いられており、
そのような高分子化合物には種々の型、例えば、アニオ
ン性、カチオン性などの種々の化合物がある。このう
ち、例えば、カルボキシビニルポリマーを配合するた
め、イオン性の化合物を用いないことが望ましいゲル処
方の場合などには、主として非イオン性高分子化合物が
用いられる。かかる非イオン性高分子化合物として代表
的なものにポリビニルピロリドン、ビニルピロリドン酢
酸ビニル共重合体などが挙げられる。
【0003】しかしながら、非イオン性高分子化合物と
してポリビニルピロリドンを配合した場合、その処方は
経日的に褐変を生じ、製品としての外観に大きな支障を
きたし、特に、高濃度でかかる化合物を配合した場合に
問題となる。この褐変を防止するため化粧料等を不透明
容器に入れるなどの対策が講じられているが、褐変現象
そのものを防止する手段は未だ提案されていない。
してポリビニルピロリドンを配合した場合、その処方は
経日的に褐変を生じ、製品としての外観に大きな支障を
きたし、特に、高濃度でかかる化合物を配合した場合に
問題となる。この褐変を防止するため化粧料等を不透明
容器に入れるなどの対策が講じられているが、褐変現象
そのものを防止する手段は未だ提案されていない。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明者らは、このよう
な事情に鑑み、前記の褐変を防止するため鋭意研究を行
なった。その結果、意外にも、ポリビニルピロリドン配
合の整髪用化粧料において、含硫化合物を特定量配合す
ることで経日的に褐変を生じない安定した整髪用化粧料
が得られることを見出し、本発明を完成するに至った。
な事情に鑑み、前記の褐変を防止するため鋭意研究を行
なった。その結果、意外にも、ポリビニルピロリドン配
合の整髪用化粧料において、含硫化合物を特定量配合す
ることで経日的に褐変を生じない安定した整髪用化粧料
が得られることを見出し、本発明を完成するに至った。
【0005】すなわち、本発明は、化粧料全量に基づい
て0.1〜20.0重量%のポリビニルピロリドンと、
0.001〜0.5重量%の含硫化合物とを配合した整
髪用化粧料を提供するものである。
て0.1〜20.0重量%のポリビニルピロリドンと、
0.001〜0.5重量%の含硫化合物とを配合した整
髪用化粧料を提供するものである。
【0006】本発明で用いる含硫化合物としては、特に
限定されるものではないが、好ましくは、亜硫酸塩、亜
硫酸水素塩、チオ硫酸塩、システインおよびその誘導
体、チオグリコール酸塩などが挙げられる。該含硫化合
物の配合量は、化粧料全量に基づいて0.001〜0.
5重量%、好ましくは0.01〜0.15重量%であ
る。0.001重量%未満では十分な褐変防止効果が得
られず、一方、0.5重量%を超えるとゲル等の保形性
に問題を生じ、また、含硫化合物由来の臭いを生じて使
用に適さない。
限定されるものではないが、好ましくは、亜硫酸塩、亜
硫酸水素塩、チオ硫酸塩、システインおよびその誘導
体、チオグリコール酸塩などが挙げられる。該含硫化合
物の配合量は、化粧料全量に基づいて0.001〜0.
5重量%、好ましくは0.01〜0.15重量%であ
る。0.001重量%未満では十分な褐変防止効果が得
られず、一方、0.5重量%を超えるとゲル等の保形性
に問題を生じ、また、含硫化合物由来の臭いを生じて使
用に適さない。
【0007】また、本発明の整髪用化粧料に配合するポ
リビニルピロリドンとしては、K値(フィケンチャーの
粘度式より算定)が20〜150、好ましくは、30〜
120であるものを用いる。K値が20未満であると整
髪剤としての性能が得られず、また150を超えると粘
性が高くなり過ぎて使用に適さない。ポリビニルピロリ
ドンとしては、BASF社より商品名「ルビスコール」
で、また、ISP社より「PVP」、「プラスドン」で
市販されているものを用いることができる。さらに、該
ポリビニルピロリドンの配合量は、化粧料全量に基づい
て0.1〜20.0重量%、好ましくは、0.5〜1
0.0重量%である。0.1重量%未満では、十分なセ
ット効果を得ることができず、20.0重量%を超える
と塗布しにくくなるなどの使用感に問題が生じる。
リビニルピロリドンとしては、K値(フィケンチャーの
粘度式より算定)が20〜150、好ましくは、30〜
120であるものを用いる。K値が20未満であると整
髪剤としての性能が得られず、また150を超えると粘
性が高くなり過ぎて使用に適さない。ポリビニルピロリ
ドンとしては、BASF社より商品名「ルビスコール」
で、また、ISP社より「PVP」、「プラスドン」で
市販されているものを用いることができる。さらに、該
ポリビニルピロリドンの配合量は、化粧料全量に基づい
て0.1〜20.0重量%、好ましくは、0.5〜1
0.0重量%である。0.1重量%未満では、十分なセ
ット効果を得ることができず、20.0重量%を超える
と塗布しにくくなるなどの使用感に問題が生じる。
【0008】ゲル保形性に問題がなく、かつ褐変を防ぐ
好ましい処方の一態様として、カルボキシビニルポリマ
ーを0.001〜5.0重量%、ポリビニルピロリドン
を0.1〜20.0重量%および含硫化合物を0.00
1〜0.5重量%配合した処方が挙げられる。
好ましい処方の一態様として、カルボキシビニルポリマ
ーを0.001〜5.0重量%、ポリビニルピロリドン
を0.1〜20.0重量%および含硫化合物を0.00
1〜0.5重量%配合した処方が挙げられる。
【0009】本発明の整髪用化粧料は、常法により、所
望の成分と混合、撹拌することにより製造し、乳液、ヘ
アジェル、ヘアスプレイなどの形態とすることができ
る。本発明の整髪用化粧料には、ポリビニルピロリドン
に加えて他の非イオン性樹脂を、さらには、アニオン
性、カチオン性、両性などいかなる種類のポリマーも配
合可能であり、さらに必要に応じてカルボキシビニルポ
リマー、各種界面活性剤、油剤、保湿剤、キレート剤、
アルコール類、pH調整剤、香料、色素等を適宜配合で
きる。
望の成分と混合、撹拌することにより製造し、乳液、ヘ
アジェル、ヘアスプレイなどの形態とすることができ
る。本発明の整髪用化粧料には、ポリビニルピロリドン
に加えて他の非イオン性樹脂を、さらには、アニオン
性、カチオン性、両性などいかなる種類のポリマーも配
合可能であり、さらに必要に応じてカルボキシビニルポ
リマー、各種界面活性剤、油剤、保湿剤、キレート剤、
アルコール類、pH調整剤、香料、色素等を適宜配合で
きる。
【0010】
【実施例】次に、実施例および比較例を挙げて本発明を
さらに詳しく説明する。以下の実施例および比較例にお
いて、特に断らない限り、「%」および「配合量」は
「重量%」を意味する。
さらに詳しく説明する。以下の実施例および比較例にお
いて、特に断らない限り、「%」および「配合量」は
「重量%」を意味する。
【0011】実施例1〜5および比較例1〜3 カルボキシビニルポリマーを0.1%、トリエタノール
アミンを0.1%およびポリビニルピロリドンを5%配
合し、さらに後記の表1に示すとおり、種々の含硫化合
物を種々の量で配合し、他にエタノールを25%、精製
水を適量添加して整髪用化粧料を調製した。該整髪化粧
料を試料として、以下の方法を用いてその経日的褐変お
よび含硫化合物由来の臭いに対する安定性を評価した。
結果を表1に示す。
アミンを0.1%およびポリビニルピロリドンを5%配
合し、さらに後記の表1に示すとおり、種々の含硫化合
物を種々の量で配合し、他にエタノールを25%、精製
水を適量添加して整髪用化粧料を調製した。該整髪化粧
料を試料として、以下の方法を用いてその経日的褐変お
よび含硫化合物由来の臭いに対する安定性を評価した。
結果を表1に示す。
【0012】安定性評価方法 褐変 室温および45℃で、蛍光灯照射の条件下にて3ケ月間
放置した後の褐変の程度を次の評価基準に従って専門パ
ネルによる目視評価を行なった。 評価基準 ○:調製直後と変化なし △:やや褐変 ×:褐
変
放置した後の褐変の程度を次の評価基準に従って専門パ
ネルによる目視評価を行なった。 評価基準 ○:調製直後と変化なし △:やや褐変 ×:褐
変
【0013】含硫化合由来の臭い 室温および45℃で、蛍光灯照射の条件下にて3ケ月間
放置した後の含硫化合物由来の臭い程度を次の評価基準
に従って専門パネルによる評価を行なった。 評価基準 ○:なし △:やや出る ×:出
る
放置した後の含硫化合物由来の臭い程度を次の評価基準
に従って専門パネルによる評価を行なった。 評価基準 ○:なし △:やや出る ×:出
る
【0014】
【表1】
【0015】表1から明らかなごとく、本発明のポリビ
ニルピロリドンを配合し、かつ含硫化合物を0.001
〜0.5重量%配合した実施例1〜5のいずれの化粧料
においても褐変が防止され、しかも、含硫化合物由来の
臭いも生じない好ましいものが得られた。それに対し、
比較例1〜3では褐変に対する安定性と含硫化合物由来
の臭いの安定性を共に満足するものは得られなかった。
ニルピロリドンを配合し、かつ含硫化合物を0.001
〜0.5重量%配合した実施例1〜5のいずれの化粧料
においても褐変が防止され、しかも、含硫化合物由来の
臭いも生じない好ましいものが得られた。それに対し、
比較例1〜3では褐変に対する安定性と含硫化合物由来
の臭いの安定性を共に満足するものは得られなかった。
【0016】実施例6 ヘアジェル 成分 配合量% カルボキシビニルポリマー 0.20 水 59.15 エタノール 20.00 トリエタノールアミン 0.10 香料 0.05 ポリビニルピロリドン(ルビスコールK−30) 20.00 チオ硫酸ナトリウム 0.50 計 100.00
【0017】カルボキシビニルポリマー、エタノール、
香料、ポリビニルピロリドンおよびチオ硫酸ナトリウム
を水に加え、撹拌して均一化した後、混合物にトリエタ
ノールアミンを加え、撹拌してヘアジェルを製造した。
香料、ポリビニルピロリドンおよびチオ硫酸ナトリウム
を水に加え、撹拌して均一化した後、混合物にトリエタ
ノールアミンを加え、撹拌してヘアジェルを製造した。
【0018】本発明によれば、ポリビニルピロリドン配
合の化粧料において、含硫化合物を0.50重量%配合
することで褐変が防止され、しかも、含硫化合物由来の
臭いも生じない好ましいヘアジェルが得られた。
合の化粧料において、含硫化合物を0.50重量%配合
することで褐変が防止され、しかも、含硫化合物由来の
臭いも生じない好ましいヘアジェルが得られた。
【0019】実施例7 ヘアスプレイ 成分 配合量% ポリビニルピロリドン(ルビスコールK−30) 6.00 エタノール 93.25 香料 0.05 ジブチルヒドロキシトルエン 0.10 ポリオキシエチレン(10E.O.)ノニルフェニルエーテル 0.10 亜硫酸水素ナトリウム 0.50 計 100.00
【0020】ポリビニルピロリドン、香料、ジブチルヒ
ドロキシトルエン、ポリオキシエチレン(10E.O.)
ノニルフェニルエーテルおよび亜硫酸水素ナトリウムを
エタノールに加えて撹拌し、均一化して原液とし、該原
液50重量%にDME50重量%を充填してヘアスプレ
イを製造した。
ドロキシトルエン、ポリオキシエチレン(10E.O.)
ノニルフェニルエーテルおよび亜硫酸水素ナトリウムを
エタノールに加えて撹拌し、均一化して原液とし、該原
液50重量%にDME50重量%を充填してヘアスプレ
イを製造した。
【0021】本発明によれば、ポリビニルピロリドン配
合の化粧料において、含硫化合物を0.50重量%配合
することで褐変が防止され、しかも、含硫化合物由来の
臭いも生じない好ましいヘアスプレイが得られた。
合の化粧料において、含硫化合物を0.50重量%配合
することで褐変が防止され、しかも、含硫化合物由来の
臭いも生じない好ましいヘアスプレイが得られた。
【0022】実施例8 ヘアリキッド 成分 配合量% アルコール 40.00 ポリオキシオレイルエーテル(20E.O.) 0.80 香料 0.05 ポリオキシエチレン(5E.O.) ポリオキシプロピレン(30P.O.)ブチルエーテル 15.00 ポリビニルピロリドン(ルビスコールK120) 5.00 チオ硫酸ナトリウム 0.50 水 38.65 計 100.00
【0023】すべての成分を混合し、撹拌し、均一化し
てヘアリキッドを製造した。本発明によれば、ポリビニ
ルピロリドン配合の化粧料において、含硫化合物を0.
50重量%配合することで褐変が防止され、しかも、含
硫化合物由来の臭いも生じない好ましいヘアリキッドが
得られた。
てヘアリキッドを製造した。本発明によれば、ポリビニ
ルピロリドン配合の化粧料において、含硫化合物を0.
50重量%配合することで褐変が防止され、しかも、含
硫化合物由来の臭いも生じない好ましいヘアリキッドが
得られた。
【0024】実施例9 ヘアトニック 成分 配合量% 香料 0.05 水 33.35 エタノール 60.00 アジピン酸ジブチル 3.00 ベンジルアルコール 3.00 ポリビニルピロリドン(ルビスコールK−90) 0.10 チオグリコール酸ナトリウム 0.50 計 100.00
【0025】すべての成分を混合し、撹拌し、均一化し
てヘアトニックを製造した。本発明によれば、ポリビニ
ルピロリドン配合の化粧料において、含硫化合物を0.
50重量%配合することで褐変が防止され、しかも、含
硫化合物由来の臭いも生じない好ましいヘアトニックが
得られた。
てヘアトニックを製造した。本発明によれば、ポリビニ
ルピロリドン配合の化粧料において、含硫化合物を0.
50重量%配合することで褐変が防止され、しかも、含
硫化合物由来の臭いも生じない好ましいヘアトニックが
得られた。
【0026】
【発明の効果】本発明によれば、含硫化合物を化粧料全
量に基づいて0.001〜0.5重量%配合すること
で、ポリビニルピロリドン配合の化粧料における経日的
褐変を防ぐことができる。
量に基づいて0.001〜0.5重量%配合すること
で、ポリビニルピロリドン配合の化粧料における経日的
褐変を防ぐことができる。
Claims (2)
- 【請求項1】 化粧料全量に基づいて0.1〜20.0
重量%のポリビニルピロリドンと、0.001〜0.5
重量%の含硫化合物とを配合したことを特徴とする整髪
用化粧料。 - 【請求項2】 含硫化合物が亜硫酸塩、亜硫酸水素塩、
チオ硫酸塩、システインおよびその誘導体、チオグリコ
ール酸塩から選ばれる1種以上の化合物である請求項1
記載の整髪用化粧料。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19828092A JP2960260B2 (ja) | 1992-07-24 | 1992-07-24 | 整髪用化粧料 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19828092A JP2960260B2 (ja) | 1992-07-24 | 1992-07-24 | 整髪用化粧料 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0640855A true JPH0640855A (ja) | 1994-02-15 |
| JP2960260B2 JP2960260B2 (ja) | 1999-10-06 |
Family
ID=16388504
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19828092A Expired - Fee Related JP2960260B2 (ja) | 1992-07-24 | 1992-07-24 | 整髪用化粧料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2960260B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016011280A (ja) * | 2014-06-30 | 2016-01-21 | 中野製薬株式会社 | スタイリング化粧料 |
-
1992
- 1992-07-24 JP JP19828092A patent/JP2960260B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016011280A (ja) * | 2014-06-30 | 2016-01-21 | 中野製薬株式会社 | スタイリング化粧料 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2960260B2 (ja) | 1999-10-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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