JPH0641070B2 - 回転型製作装置 - Google Patents
回転型製作装置Info
- Publication number
- JPH0641070B2 JPH0641070B2 JP62218569A JP21856987A JPH0641070B2 JP H0641070 B2 JPH0641070 B2 JP H0641070B2 JP 62218569 A JP62218569 A JP 62218569A JP 21856987 A JP21856987 A JP 21856987A JP H0641070 B2 JPH0641070 B2 JP H0641070B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotary
- electrode
- rotating
- electric discharge
- servo motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 8
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 51
- 238000003754 machining Methods 0.000 claims description 25
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 12
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 10
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000009760 electrical discharge machining Methods 0.000 description 2
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000009826 distribution Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はたとえばラベル打抜ロール型等の回転型を配電
加工により製作する回転型製作装置に関するものであ
る。
加工により製作する回転型製作装置に関するものであ
る。
従来この種の回転型製作装置として特公昭52−207
18号公報のものが知られている。
18号公報のものが知られている。
この従来構成は第6図の回転電極1により第7図の回転
型2を製作する装置であって、第8図の如く、外周面に
所望の切断パターン3、この場合凹溝状の切断パターン
3をもつ回転電極1を放電加工機4の可動ヘッド5に回
動自在に横設し、放電加工機4のテーブル6に回転型2
となる回転素材Wを軸線を並行にして回動自在に配設
し、放電加工機4のタンク7にブラケット8を取付け、
ブラケット8にモータ9を取付け、モータ9の回転によ
りチェーン機構10、自在継手11、伸縮伝動軸12を介して
回転電極1及び回転素材Wを互いに反対回転可能に構成
し、回転電極1と回転電極Wを回転しつつ放電加工機4
側の図示省略のモータにより回転電極1を回転素材方向
へ加工送りして放電加工し、切断パターン3に対応する
型パターン13、この場合切断刃となる隆起状の型パター
ン13を回転素材Wの外周面に形彫加工し、回転型2を製
作するものである。
型2を製作する装置であって、第8図の如く、外周面に
所望の切断パターン3、この場合凹溝状の切断パターン
3をもつ回転電極1を放電加工機4の可動ヘッド5に回
動自在に横設し、放電加工機4のテーブル6に回転型2
となる回転素材Wを軸線を並行にして回動自在に配設
し、放電加工機4のタンク7にブラケット8を取付け、
ブラケット8にモータ9を取付け、モータ9の回転によ
りチェーン機構10、自在継手11、伸縮伝動軸12を介して
回転電極1及び回転素材Wを互いに反対回転可能に構成
し、回転電極1と回転電極Wを回転しつつ放電加工機4
側の図示省略のモータにより回転電極1を回転素材方向
へ加工送りして放電加工し、切断パターン3に対応する
型パターン13、この場合切断刃となる隆起状の型パター
ン13を回転素材Wの外周面に形彫加工し、回転型2を製
作するものである。
しかしながら、上記従来構造の場合回転電極1及び回転
素材Wを単一の駆動源、この場合単一のモータ9により
動力を分岐して回転させる構造のため回転電極1と回転
素材Wの回転数を別個に制御することができず、回転電
極1と回転素材Wの外径の周速差の変化に追従できず、
加工能率の低下が生じ、また機械的動力分岐構造による
回転伝達遅れは避けられず、熱変形や放電作用力等を加
味した最適放電条件が得られないことにより高精度加工
を図ることができず、更に回転電極1及び回転素材Wを
反対に連続回転しつつ放電加工する為、回転電極1と回
転素材Wとの放電加工面積が少なく、よって、加工時間
をそれだけ要するという不都合を有している。
素材Wを単一の駆動源、この場合単一のモータ9により
動力を分岐して回転させる構造のため回転電極1と回転
素材Wの回転数を別個に制御することができず、回転電
極1と回転素材Wの外径の周速差の変化に追従できず、
加工能率の低下が生じ、また機械的動力分岐構造による
回転伝達遅れは避けられず、熱変形や放電作用力等を加
味した最適放電条件が得られないことにより高精度加工
を図ることができず、更に回転電極1及び回転素材Wを
反対に連続回転しつつ放電加工する為、回転電極1と回
転素材Wとの放電加工面積が少なく、よって、加工時間
をそれだけ要するという不都合を有している。
本発明はこれらの不都合を解決することを目的とするも
ので、その要旨は、外周面に所望の切断パターンをもち
放電加工機の可動ヘッドに取付けられる回転電極と、該
放電加工機のテーブルに取付けられ回転型となる回転素
材とを軸線を平行にして配設し、該回転素材の外周面に
該切断パターンに対応する型パターンを形彫り放電加工
するようにした回転製作装置において、上記回転電極を
間欠回転させる電極用サーボモータと、上記回転素材を
間欠回転させる素材用サーボモータとを各々別個に設
け、前記回転電極及び回転素材の回転停止に該回転電極
を回転素材方向へ加工送りして放電加工せしめる加工送
り作動部を設け、電極用サーボモータ及び素材用サーボ
モータの回転及び停止を制御する制御部を設けて構成し
たことを特徴とする回転型製作装置に係るものである。
ので、その要旨は、外周面に所望の切断パターンをもち
放電加工機の可動ヘッドに取付けられる回転電極と、該
放電加工機のテーブルに取付けられ回転型となる回転素
材とを軸線を平行にして配設し、該回転素材の外周面に
該切断パターンに対応する型パターンを形彫り放電加工
するようにした回転製作装置において、上記回転電極を
間欠回転させる電極用サーボモータと、上記回転素材を
間欠回転させる素材用サーボモータとを各々別個に設
け、前記回転電極及び回転素材の回転停止に該回転電極
を回転素材方向へ加工送りして放電加工せしめる加工送
り作動部を設け、電極用サーボモータ及び素材用サーボ
モータの回転及び停止を制御する制御部を設けて構成し
たことを特徴とする回転型製作装置に係るものである。
回転電極及び回転素材は間欠的に回転し、該回転停止時
に回転電極を回転素材方向に軸芯と平行に加工送りして
放電加工する為、放電加工面積が広くなる。電極用サー
ボモータ及び素材用サーボモータの回転及び停止は制御
部で制御され、回転電極及び回転素材を別個に任意に回
転制御し得る。
に回転電極を回転素材方向に軸芯と平行に加工送りして
放電加工する為、放電加工面積が広くなる。電極用サー
ボモータ及び素材用サーボモータの回転及び停止は制御
部で制御され、回転電極及び回転素材を別個に任意に回
転制御し得る。
第1,2,3,4,5図は本発明の一実施例を図示した
ものである。
ものである。
尚、前記第6図乃至第8図の従来構造説明図と同一態様
部分には同符号を付して説明する。
部分には同符号を付して説明する。
第1図において、5は放電加工機4の可動ヘッドであっ
て、図示省略のサーボモータにより回転電極1を回転素
材W方向に軸芯と平行に加工送りせしめ、可動ヘッド5
に取付板14を固定し、取付板14に支持台15・16を対向配
置し、支持台15・16に固定センタ17及び回転センサ18を
設け、取付板14に電極用サーボモータ19を取付け、電極
用サーボモータ19により直結軸20を介して回転センタ18
を回転及び停止可能に設け、回転センタ18と固定センタ
17間に回転電極1を支持するとともに伝達板21、伝達ピ
ン22及び係合板23を介して回転電極1を回転及び停止可
能に構成している。
て、図示省略のサーボモータにより回転電極1を回転素
材W方向に軸芯と平行に加工送りせしめ、可動ヘッド5
に取付板14を固定し、取付板14に支持台15・16を対向配
置し、支持台15・16に固定センタ17及び回転センサ18を
設け、取付板14に電極用サーボモータ19を取付け、電極
用サーボモータ19により直結軸20を介して回転センタ18
を回転及び停止可能に設け、回転センタ18と固定センタ
17間に回転電極1を支持するとともに伝達板21、伝達ピ
ン22及び係合板23を介して回転電極1を回転及び停止可
能に構成している。
6はテーブルであって、テーブル6に加工液を入れるタ
ンク7を設置し、タンク7内に支持台24・25を対向配置
し、支持台24・25に固定センタ26及び回転センタ27を設
け、テーブル6に素材用サーボモータ28を取付け、素材
用サーボモータ28により直結軸29を介して回転センタ27
を回転及び停止可能に設け、回転センタ27と固定センタ
26間に回転素材Wを支持するとともに伝達板30、伝達ピ
ン31及び係合板32を介して回転素材Wを回転及び停止可
能に構成している。
ンク7を設置し、タンク7内に支持台24・25を対向配置
し、支持台24・25に固定センタ26及び回転センタ27を設
け、テーブル6に素材用サーボモータ28を取付け、素材
用サーボモータ28により直結軸29を介して回転センタ27
を回転及び停止可能に設け、回転センタ27と固定センタ
26間に回転素材Wを支持するとともに伝達板30、伝達ピ
ン31及び係合板32を介して回転素材Wを回転及び停止可
能に構成している。
33は制御部であって、データ入力部34に仕様条件、たと
えば彫込深さ、ワーク外径、放電断続時間及び回数、放
電電力、放電感度等をプログラム制定することにより演
算部35で最適加工条件を求出し、電極用サーボモータ1
9、素材用サーボモータ28及び放電加工機4を制御する
CPUが組み込まれている。
えば彫込深さ、ワーク外径、放電断続時間及び回数、放
電電力、放電感度等をプログラム制定することにより演
算部35で最適加工条件を求出し、電極用サーボモータ1
9、素材用サーボモータ28及び放電加工機4を制御する
CPUが組み込まれている。
本実施例は上記構成であるから、回転電極1及び回転素
材Wを各々独立して別個に電極用サーボモータ19及び素
材用サーボモータ28により制御部33への入力設定で周速
等を回転制御でき、このため回転素材Wの形状、回転電
極1及び切断パターン3の形状等の加工条件に適合して
回転制御でき、最適加工条件での放電加工ができ、高能
率で高精度の回転型2を製作し得るとともに回転電極1
及び回転素材Wの回転停止時に回転電極1を回転素材W
方向へ加工送りさせる為、放電加工面積が広くなる。
材Wを各々独立して別個に電極用サーボモータ19及び素
材用サーボモータ28により制御部33への入力設定で周速
等を回転制御でき、このため回転素材Wの形状、回転電
極1及び切断パターン3の形状等の加工条件に適合して
回転制御でき、最適加工条件での放電加工ができ、高能
率で高精度の回転型2を製作し得るとともに回転電極1
及び回転素材Wの回転停止時に回転電極1を回転素材W
方向へ加工送りさせる為、放電加工面積が広くなる。
具体的には、第3図乃至第5図に示す通りであって、こ
の場合回転電極1と回転素材Wとを切断パターン底円直
径D1=型パターン先端直径D2の関係に設定し、第3図、
第4図の如く荒、中加工においては回転電極1及び回転
素材Wを電極用サーボモータ19及び素材用サーボモータ
28により任意周速、任意停止位置で回転・停止の間欠回
転せしめ、停止時に回転電極1を加工送りし、続いて、
回転電極1が回転素材Wに当接しないように引き上げ、
これを繰り返して放電加工し、第5図の如く仕上加工に
おいては回転電極1及び回転素材Wを電極用サーボモー
タ19及び素材用サーボモータ28により連続回転せしめ回
転電極1を回転素材W方向に加工送りして放電加工す
る。
の場合回転電極1と回転素材Wとを切断パターン底円直
径D1=型パターン先端直径D2の関係に設定し、第3図、
第4図の如く荒、中加工においては回転電極1及び回転
素材Wを電極用サーボモータ19及び素材用サーボモータ
28により任意周速、任意停止位置で回転・停止の間欠回
転せしめ、停止時に回転電極1を加工送りし、続いて、
回転電極1が回転素材Wに当接しないように引き上げ、
これを繰り返して放電加工し、第5図の如く仕上加工に
おいては回転電極1及び回転素材Wを電極用サーボモー
タ19及び素材用サーボモータ28により連続回転せしめ回
転電極1を回転素材W方向に加工送りして放電加工す
る。
この放電方法以外の方法で種々の回転電極1及び種々の
回転素材Wを各々適宜速度、適宜相対周速で回転制御
し、適宜の型パターンを放電加工し得ることはもちろん
である。
回転素材Wを各々適宜速度、適宜相対周速で回転制御
し、適宜の型パターンを放電加工し得ることはもちろん
である。
本発明は上述の如く、回転電極及び回転素材を各々独立
して別個に電極用サーボモータ及び素材用サーボモータ
により制御部への入力設定で回転制御でき、このため回
転素材の形状、回転電極及び切断パターンの形状等の加
工条件に適合して回転制御でき、最適加工条件での放電
加工が可能となり、高能率で高速度の回転型を製作し得
るとともに回転電極及び回転素材の回転停止時に回転電
極を回転素材方向に軸芯と平行に加工送りして放電加工
する為放電加工面積が広くなる。
して別個に電極用サーボモータ及び素材用サーボモータ
により制御部への入力設定で回転制御でき、このため回
転素材の形状、回転電極及び切断パターンの形状等の加
工条件に適合して回転制御でき、最適加工条件での放電
加工が可能となり、高能率で高速度の回転型を製作し得
るとともに回転電極及び回転素材の回転停止時に回転電
極を回転素材方向に軸芯と平行に加工送りして放電加工
する為放電加工面積が広くなる。
以上、所期の目的を充分達成することができる。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は全体側
面図、第2図はその制御ブロック図、第3図乃至第5図
は本実施例に係る放電方法例を示す断面図、第6図は回
転転電極の斜視図、第7図は回転型の斜視図、第8図は
従来構造の側面図である。 W……回転素材、1……回転電極、2……回転型、3…
…切断パターン、4……放電加工機、5……可動ヘッ
ド、13……型パターン、19……電極用サーボモータ、28
……素材用サーボモータ、33……制御部。
面図、第2図はその制御ブロック図、第3図乃至第5図
は本実施例に係る放電方法例を示す断面図、第6図は回
転転電極の斜視図、第7図は回転型の斜視図、第8図は
従来構造の側面図である。 W……回転素材、1……回転電極、2……回転型、3…
…切断パターン、4……放電加工機、5……可動ヘッ
ド、13……型パターン、19……電極用サーボモータ、28
……素材用サーボモータ、33……制御部。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭57−127625(JP,A) 特公 昭45−30494(JP,B2)
Claims (1)
- 【請求項1】外周面に所望の切断パターンをもち放電加
工機の可動ヘッドに取付けられる回転電極と、該放電加
工機のテーブルに取付けられ回転型となる回転素材とを
軸線を平行にして配設し、該回転素材の外周面に該切断
パターンに対応する型パターンを形彫り放電加工するよ
うにした回転型製作装置において、上記回転電極を間欠
回転させる電極用サーボモータと、上記回転素材を間欠
回転させる素材用サーボモータとを各々別個に設け、前
記回転電極及び回転素材の回転停止時に該回転電極を回
転素材方向へ加工送りして放電加工せしめる加工送り作
動部を設け、電極用サーボモータ及び素材用サーボモー
タの回転及び停止を制御する制御部を設けて構成したこ
とを特徴とする回転型製作装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62218569A JPH0641070B2 (ja) | 1987-09-01 | 1987-09-01 | 回転型製作装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62218569A JPH0641070B2 (ja) | 1987-09-01 | 1987-09-01 | 回転型製作装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6464726A JPS6464726A (en) | 1989-03-10 |
| JPH0641070B2 true JPH0641070B2 (ja) | 1994-06-01 |
Family
ID=16721999
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62218569A Expired - Fee Related JPH0641070B2 (ja) | 1987-09-01 | 1987-09-01 | 回転型製作装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0641070B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03136720A (ja) * | 1989-10-23 | 1991-06-11 | Koei Shokai:Kk | 形彫放電加工機 |
| JPH06315834A (ja) * | 1992-02-10 | 1994-11-15 | Megumi Koide | 被加工回転物の放電加工機 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57127625A (en) * | 1981-01-26 | 1982-08-07 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | Narrow groove machining method by electric discharge machining |
-
1987
- 1987-09-01 JP JP62218569A patent/JPH0641070B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6464726A (en) | 1989-03-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4439660A (en) | Electroerosive contour-machining method and apparatus with a rotary tool electrode | |
| JPS5854945B2 (ja) | ロ−ル状被加工物の梨地放電加工装置 | |
| JPS6354485B2 (ja) | ||
| JPH0641070B2 (ja) | 回転型製作装置 | |
| JPS6363331B2 (ja) | ||
| JPH1043906A (ja) | 凹溝の旋削方法および旋削装置 | |
| JP3170790B2 (ja) | ローラギヤカムの切削方法 | |
| JPS609613A (ja) | サイドトリミング装置 | |
| JPH01316112A (ja) | V字形状溝加工機 | |
| JPH0236333B2 (ja) | ||
| JPH0425301A (ja) | 切削装置 | |
| JPS62168616A (ja) | 数値制御ロ−ルベンデイング装置 | |
| JPH05294656A (ja) | ガラス板の数値制御切断機 | |
| JPH0657373B2 (ja) | 回転型製作法 | |
| CN224026962U (zh) | 一种超声增减材一体化制造设备 | |
| JPH03115134A (ja) | ガラス板の数値制御切断機 | |
| JP2715502B2 (ja) | 模様付け機械 | |
| JPS62158530A (ja) | 長尺な被加工材の軸線曲げ装置 | |
| CN217412875U (zh) | 一种激光定位刀模 | |
| JP5461466B2 (ja) | ローリングカッター用の刃体の製造装置及び製造方法 | |
| KR0148311B1 (ko) | 셰이빙 커터의 세레이션 가공기계 | |
| KR100336142B1 (ko) | 전조가공방법 및 전조가공장치 | |
| JPS5933495B2 (ja) | 放電加工装置 | |
| JPS6044247A (ja) | 型状に形成され母型又は父型として使用されるワ−クを総形削りするための方法と装置 | |
| JPS6254607B2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |