JPH064124Y2 - シフトレバーノブ - Google Patents

シフトレバーノブ

Info

Publication number
JPH064124Y2
JPH064124Y2 JP1989052289U JP5228989U JPH064124Y2 JP H064124 Y2 JPH064124 Y2 JP H064124Y2 JP 1989052289 U JP1989052289 U JP 1989052289U JP 5228989 U JP5228989 U JP 5228989U JP H064124 Y2 JPH064124 Y2 JP H064124Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
central body
shift lever
leather
locking
bodies
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP1989052289U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH02143556U (ja
Inventor
俊道 山田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nihon Plast Co Ltd
Original Assignee
Nihon Plast Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nihon Plast Co Ltd filed Critical Nihon Plast Co Ltd
Priority to JP1989052289U priority Critical patent/JPH064124Y2/ja
Publication of JPH02143556U publication Critical patent/JPH02143556U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH064124Y2 publication Critical patent/JPH064124Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Control Of Transmission Device (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔考案の目的〕 (産業上の利用分野) 本考案は、自動車等のマニュアルミッション用のシフト
レバーの上端に取付けられるシフトレバーノブに関す
る。
(従来の技術) 従来、マニュアルミッション用のシフトレバーノブは、
例えば第7図に示すように、高級感を出すとともにデザ
イン向上のために、シフトレバーの上端に取付けられる
シフトレバー取付孔1aおよびねじ孔1bを有する芯材2の
表面を複数の皮革3a,3b,3cで覆い、この各皮革3a,3b,3c
間に筋溝4を形成する技術が用いられている。
そして、シフトレバーノブの筋溝4を形成するには、芯
材2を合成樹脂の射出成形により成形する際に、筋溝4
の位置に対応して凹溝5を予め形成し、後加工により、
各皮革3a,3b,3cの末端を押し込み治具によって凹溝5に
押し込んで接着する方法が採られている。
(考案が解決しようとする課題) しかし、上記のような従来のマニュアルミッション用の
シフトレバーノブでは、芯材2の型抜きの関係上、芯材
2には表面に直角な凹溝5を形成できず、表面方向に拡
開傾斜した凹溝5が形成され、しかも、皮革3a,3b,3cの
端末を凹溝5に押し込むための押し込み治具が入る隙間
が必要であるため、中央に位置する皮革3aと側方に位置
する各皮革3b,3cとの間の筋溝4の部分に極端な段差が
でき、隙間なくぴったりと接合した筋溝4を形成でき
ず、外観を損なうものである。さらに、皮革3a,3b,3cの
端末を挟み込む力が弱いため、熱収縮により皮革3a,3b,
3cが収縮した場合、その皮革3a,3b,3cの端末が次第に浮
き上がり、最悪の場合には剥がれてしまう問題がある。
なお、オートマチックトランスミッション用のシフトレ
バーノブでは、例えば実開昭61−179033号公報
に記載されているように、シフトレバーノブを中央から
左右に2分割し、その各分割体の表面を被覆する各皮革
の端末を両分割体の接合部内側に巻き込むとともに、両
分割体間を接着剤により接着固定する提案があるが、こ
の2分割構造をマニュアルミッション用のシフトレバー
ノブに適用することは、マニュアルミッション用のシフ
トレバーノブでは中央にシフトレバー取付用のねじ孔を
有することから困難であり、しかも、両分割体の接着剤
による固定には通常数時間を必要とし、皮革の反発力等
により両分割体が相互に開きやすいため、両分割体の位
置合わせと位置固定のための治具が必要となる。
本考案は、上述のような課題に鑑みなされたもので、マ
ニュアルミッション用のシフトレバーノブにおいて、シ
フトレバー取付用のねじ孔を有する中央本体とこの中央
本体の両側に接合装着される一対の側面体とに3分割す
ることにより、中央本体および各側面体の表面を被覆す
る各皮革の間に構成される筋溝を隙間なく形成するとと
もに、各皮革の端末の浮き上りや剥がれを防止し、しか
も、中央本体と両側面体との位置合わせと位置固定を治
具等を必要とせずに行なえ、作業性を向上させることを
目的とする。
〔考案の構成〕
(課題を解決するための手段) 本考案は、マニュアルミッション用のシフトレバーに取
り付けられるシフトレバー取付孔21およびねじ孔26を有
する中央本体11と、この中央本体11の両側に接合装着さ
れる一対の側面体12,13とを備え、上記中央本体11およ
び各側面体12,13の表面を被覆する各皮革41,61の端末
を、中央本体11および側面体12,13の接合部内側に巻き
込み接着固定し、上記中央本体11の各側面体12,13が装
着される両側肩部と各側面体12,13の中央本体11に接合
される内側上部とに、切込溝35とこの切込溝35に引掛係
着される係止リブ55とを設け、上記中央本体11の下部に
係止溝部38を内側に有する係止突部37を突設し、上記側
面体12,13の下部に係止突部37の内側に嵌合して係止溝
部38に引掛係着される引掛フック57を設け、上記中央本
体11と各側面体12,13とを、上記係止リブ55および引掛
フック57の引掛係着とともに中央本体11と各側面体12,1
3との間に介在させる接着剤71により一体化したもので
ある。
(作用) 本考案では、マニュアルミッション用のシフトレバーノ
ブをシフトレバー取付用のねじ孔26を有する中央本体11
とこの中央本体11の両側に接合装着される側面体12,13
とに3分割することにより、中央本体11と側面体12,13
との接合部内側に、中央本体11および側面体12,13の表
面を被覆する各皮革41,61の端末を巻き込んで接着固定
し、中央本体11の皮革41と側面体12,13の皮革61との間
に形成される筋溝を隙間なくぴったりと接合した状態に
形成可能とする。
しかも、中央本体11と各側面体12,13とを接合する際、
係止リブ55および引掛フック57の引掛係着により中央本
体11と各側面体12,13との位置合わせと位置固定が可能
となり、中央本体11と各側面体12,13とを接着剤71によ
り一体化するにあたり治具等を必要としない。
(実施例) 以下、本考案の一実施例の構成を第1図ないし第6図を
参照して説明する。
シフトレバーノブは、自動車等のマニュアルミッション
のシフトレバーの上端に取付けられる中央本体11と、こ
の中央本体11の両側に接合装着される一対の側面体12,1
3との3片から構成される。
上記中央本体11は、シフトレバーに取付けられるシフト
レバー取付孔21を有する芯材22を有し、金属などの硬
質材からなるねじ受部材23が硬質合成樹脂製の本体部材
24の内部にインサート成形され、この本体部材24の両側
部域を除く中央部域表面に硬質合成樹脂製の皮革取付部
材25が一体に成形されている。
上記ねじ受部材23には、シフトレバーの上端ねじ部に螺
着されるねじ孔26が設けられ、第4図のように、外側に
本体部材24との結合を強固にするための複数の突起27が
突設されている。
上記本体部材24には、下方に向って径大になるテーパ嵌
合孔28を有する嵌合筒部29が設けられ、外側に皮革取付
部材25との結合を強固にするため突起30,31や段部32が
突設されている。また、第1図のように、側面体12,13
が装着される両側面には、複数の凸部33および凹部34が
設けられているとともに、両側肩部に斜め上方に向けて
開口する切込溝35が設けられている。
上記皮革取付部材25は、本体部材24の両側部域を除く中
央部域表面に沿って形成され、側面体12,13と接合され
る両側面部に、第2図、第4図ないし第6図のように、
芯材22の中心側に幅が狭まるように傾斜して接合面36
が形成されている。そして、両下端部には、第1図、第
3図および第6図のように、本体部材24の下端部より下
方に突出する係止突部37が突設され、この各係止突部37
の内側面中央に係止溝部38が設けられている。なお、第
4図のように、本体部材24の段部32の位置に対応して端
末係止溝39が設けられている。
そして、中央本体11の皮革取付部材25の表面には、皮革
41がクッション材42を介して接着固定されており、この
皮革41の両側の端末41aは、皮革取付部材25の両側の接
合面36に巻き込まれて接着固定されているとともに、第
4図のように、本体部材24の段部32の位置に対応した端
末係止溝39に端末41aの先端が圧入されて接着固定さ
れ、また、第1図、第3図および第6図のように、皮革
41の両端の端末41bは、皮革取付部材25の係止突部37の
内側に巻き込まれている。
一方、上記側面体12,13は、勝手違いに形成されてお
り、硬質合成樹脂製の芯材51を有し、この芯材51の中央
本体11に装着される内面が中央本体11の本体部材24の表
面に嵌合可能とする凹面状に形成され、中央本体11の両
側面に形成された凸部33および凹部34と凹凸嵌合する凹
部52および凸部53が突設され、皮革取付部材25の接合面
36と接合する周縁部にはその接合面36の傾斜に対応して
傾斜状の接合面54が形成されている。また、第1図およ
び第2図のように、芯材51の内側上部には、中央本体11
の切込溝35に引掛係着する係止リブ55が斜め下方に向か
って突設されている。さらに、芯材51の下端部には、第
1図および第6図に示すように、中央本体11の嵌合筒部
29の下端に嵌合する円弧状の嵌合段部56が設けられ、こ
の嵌合段部56の両端部から中央本体11の係止突部37の内
側に嵌合する引掛フック57が円弧状に突設され、この引
掛フック57の先端外側に係止突部37の係止溝部38に係着
する係着爪58が設けられている。
そして、各側面体12,13の表面には、皮革61がクッショ
ン材62を介して接着固定されており、この皮革61の両側
の端末61aは、芯材51の周縁の接合面54に巻き込まれて
接着固定されているとともに、第4図のように、中央本
体11の段部32の位置に対応した芯材51の内面に巻き込ま
れて接着固定され、また、第1図、第2図および第6図
のように、皮革61の下端の端末61bは嵌合段部56の内側
に巻き込まれている。
そうして、以上のように構成された中央本体11と、各側
面体12,13とを組立てるには、中央本体11の両側面と各
側面体12,13の内側面との間に接着剤71を介在させ、中
央本体11の両側肩部の各切込溝35に各側面体12,13の係
止リブ55を斜め上方から挿入して引掛係着し、かつ、中
央本体11の各係止突部37の内側に側面体12,13の各引掛
フック57を嵌入し、この各引掛フック57の係止爪58を各
係止突部37の係止溝部38に係着させることにより、中央
本体11と各側面体12,13とを接合して、中央本体11と、
各側面体12,13とを係止リブ55および引掛フック57の引
掛係着とともに接着剤71により一体化し、シフトレバー
ノブを構成することができる。
このとき、中央本体11と各側面体12,13とを接合する
と、係止リブ55および引掛フック57の引掛係着により中
央本体11と各側面体12,13との位置合わせと位置固定が
なされるため、接着剤71が硬化するまでの間、中央本体
11と各側面体12,13との位置合わせと位置固定をするよ
うな治具等を必要とせず、作業性が向上する。
そして、このように構成されたシフトレバーノブは、中
央本体11の両側面と各側面体12,13の内側面とが嵌合す
るとともに、中央本体11の両側面に形成された凸部33お
よび凹部34と側面体12,13の凹部52および凸部53とが凹
凸嵌合し、それらの中央本体11と各側面体12,13との間
に介在された接着剤71により強固に一体化することがで
き、しかも、第2図のように、側面体12,13の係止リブ5
5の傾斜接合面55aが中央本体11の切込溝35の傾斜接合面
35aに引掛係着して側面体12,13を中央本体11に向けて付
勢し、かつ、第6図のように、側面体12,13の引掛フッ
ク57が中央本体11の係止突部37の内側に嵌合して係止溝
部38に係着するため、中央本体11と側面体12,13とをよ
り確実に一体化することができる。
また、シフトレバーノブの一体化により、中央本体11の
周縁の接合面36と各側面体12,13の周縁の接合面54とが
圧着接合し、中央本体11の皮革41の端末41aと各側面体1
2,13の皮革61の端末61aとが圧着接合される。そのた
め、中央本体11の皮革41と各側面体12,13の皮革61との
間に形成される筋溝72は、隙間なくぴったりと接合した
状態に形成できる。しかも、皮革41,61の端末41a,61aを
挟み込む力が強いため、例えば熱収縮により皮革41,61
が収縮することがあっても、その皮革41,61の端末41a,6
1aが従来のように浮き上がったり剥がれるのを防止する
ことができる。
なお、中央本体11の皮革41と側面体12,13の皮革61との
間の筋溝72は、中央本体11の接合面34と側面体12,13の
接合面54の接合角度等によって任意に設定することがで
きる。
また、中央本体11と側面体12,13との接合部の凹凸を多
数設けることにより、中央本体11と側面体12,13との一
体化を強固なものとすることができる。
また、上記実施例では中央本体11に切込溝35を設けると
ともに側面体12,13に係止リブ55を設けているが、中央
本体11に係止リブ55を設けるとともに側面体12,13に切
込溝35を設けるようにしてもよい。
〔考案の効果〕
本考案によれば、マニュアルミッション用のシフトレバ
ーノブにおいて、シフトレバー取付用のねじ孔を有する
中央本体とこの中央本体の両側に接合装着される一対の
側面体とに3分割することにより、中央本体と各側面体
との接合部内側に、中央本体および各側面体の表面を被
覆する各皮革の端末を巻き込んで接着固定することがで
き、中央本体の皮革と側面体の皮革との間に構成される
筋溝を隙間なくぴったりと接合した状態に形成でき、外
観を良好にすることができる。しかも、中央本体と各側
面体とを接合する際、係止リブおよび引掛フックの引掛
係着により中央本体と各側面体との位置合わせと位置固
定がなされるため、中央本体と各側面体との間に介在さ
れる接着剤が硬化するまでの間、中央本体と各側面体と
の位置合わせと位置固定をするような治具等を必要とせ
ず、作業性を向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案のシフトレバーノブの一実施例を示す分
解状態の斜視図、第2図は第3図のII−II断面図、第3
図は第2図のIII−III断面図、第4図は第3図(第2
図)のIV−IV断面図、第5図は第3図(第2図)のV−
V断面図、第6図は第3図(第2図)のVI−VI拡大断面
図、第7図は従来のシフトレバーノブの断面図である。 11……中央本体、12,13……側面体、21……シフトレバ
ー取付孔、26……ねじ孔、35……切込溝、37……係止突
部、38……係止溝部、41……皮革、55……係止リブ、57
……引掛フック、61……皮革、71……接着剤。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】マニュアルミッション用のシフトレバーに
    取り付けられるシフトレバー取付孔およびねじ孔を有す
    る中央本体と、この中央本体の両側に接合装着される一
    対の側面体とを備え、 上記中央本体および各側面体の表面を被覆する各皮革の
    端末を、中央本体および側面体の接合部内側に巻き込み
    接着固定し、 上記中央本体の各側面体が装着される両側肩部と各側面
    体の中央本体に接合される内側上部とに、切込溝とこの
    切込溝に引掛係着される係止リブとを設け、 上記中央本体の下部に係止溝部を内側に有する係止突部
    を突設し、上記側面体の下部に係止突部の内側に嵌合し
    て係止溝部に引掛係着される引掛フックを設け、 上記中央本体と各側面体とを、上記係止リブおよび引掛
    フックの引掛係着とともに中央本体と各側面体との間に
    介在させる接着剤により一体化した ことを特徴とするシフトレバーノブ。
JP1989052289U 1989-05-02 1989-05-02 シフトレバーノブ Expired - Lifetime JPH064124Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1989052289U JPH064124Y2 (ja) 1989-05-02 1989-05-02 シフトレバーノブ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1989052289U JPH064124Y2 (ja) 1989-05-02 1989-05-02 シフトレバーノブ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH02143556U JPH02143556U (ja) 1990-12-05
JPH064124Y2 true JPH064124Y2 (ja) 1994-02-02

Family

ID=31572468

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1989052289U Expired - Lifetime JPH064124Y2 (ja) 1989-05-02 1989-05-02 シフトレバーノブ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH064124Y2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2019077214A (ja) * 2017-10-20 2019-05-23 株式会社ユーシン シフトノブ

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0232926Y2 (ja) * 1985-04-27 1990-09-05

Also Published As

Publication number Publication date
JPH02143556U (ja) 1990-12-05

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6481682B2 (en) Plate member mounting structure
US20050054229A1 (en) Joint structure
JPH05248541A (ja) 開口栓
JPH028506A (ja) 板の結合クリップ
US6491347B2 (en) Webbing insertion member
JP2004156722A (ja) 本留め用の雄パーツを有する連結具
JP2005098437A (ja) 成形品組立体及び装着具
JPH05258803A (ja) 嵌合操作レバー付きコネクタ
JP3698624B2 (ja) 車両用樹脂成形品の嵌合構造
KR20030001484A (ko) 차량 부재에 로킹 커넥터를 고정하기 위한 방법 및 구조물
JPH064124Y2 (ja) シフトレバーノブ
JPS6330248Y2 (ja)
JPS6333530Y2 (ja)
JP3252674B2 (ja) グロメット
JPH024844Y2 (ja)
JP3068533U (ja) 樹脂部品の固定構造
JP2011099360A (ja) レゾネータ
JPH0238850Y2 (ja)
JPH10184630A (ja) 部品取付構造
JPH0735794Y2 (ja) 自動車のモール連結装置
JPH08226417A (ja) 嵌合構造
JP2000145738A (ja) 接合構造
JP3454241B2 (ja) 結合具
JP7519735B1 (ja) 押込み式キャップ、および押込み式キャップの組付け方法
JP2002048110A (ja) 固定具