JPH06417Y2 - 板ガラス切断機に於けるオイル供給装置 - Google Patents
板ガラス切断機に於けるオイル供給装置Info
- Publication number
- JPH06417Y2 JPH06417Y2 JP8464188U JP8464188U JPH06417Y2 JP H06417 Y2 JPH06417 Y2 JP H06417Y2 JP 8464188 U JP8464188 U JP 8464188U JP 8464188 U JP8464188 U JP 8464188U JP H06417 Y2 JPH06417 Y2 JP H06417Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tank
- cutter
- plate glass
- cutting machine
- oil supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 title claims description 31
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 12
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Re-Forming, After-Treatment, Cutting And Transporting Of Glass Products (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、板ガラス切断機のカッタにオイルを供給す
る装置に関するものである。
る装置に関するものである。
通常、板ガラス切断機のカッタには、オイルが供給され
るようになっている。このオイル供給装置の従来技術と
しては、タンクから連なるホースやパイプの先端をカッ
タ付近に臨ませ、板ガラスの切断に際し弁を開いてオイ
ルを供給している。
るようになっている。このオイル供給装置の従来技術と
しては、タンクから連なるホースやパイプの先端をカッ
タ付近に臨ませ、板ガラスの切断に際し弁を開いてオイ
ルを供給している。
板ガラスの切断に際し人手により弁を開くので、手数が
かかると共に、弁の閉めわすれによりオイルが流れ出て
各種問題が発生する。
かかると共に、弁の閉めわすれによりオイルが流れ出て
各種問題が発生する。
〔課題を解決するための手段〕 上記の課題を解決するために、この考案は板ガラスを載
置するテーブルと、このテーブル上に載置した板ガラス
の上方を通過して往復走行するよう設けた水平のバー材
と、このバー材の所要位置に設けた複数のカッタとから
成り、カッタを降下させて板ガラスに切断線を入れるよ
うにした板ガラス切断機に於いて、バー材に上下方向に
スライドするオイル収納タンクを設けると共に、このタ
ンクに下向き押圧力を付与し、又タンクの下側に板ガラ
スの上面に下部周面を接触させるガイドロール及びカッ
タを設け、更にタンク内と連通してカッタにオイルを供
給する通路を設け、又タンクの頂部に上記タンク内と大
気とが連通する透孔を設けると共に、この透孔にタンク
が上昇したときのみ開放する弁装置を設けて構成したも
のである。
置するテーブルと、このテーブル上に載置した板ガラス
の上方を通過して往復走行するよう設けた水平のバー材
と、このバー材の所要位置に設けた複数のカッタとから
成り、カッタを降下させて板ガラスに切断線を入れるよ
うにした板ガラス切断機に於いて、バー材に上下方向に
スライドするオイル収納タンクを設けると共に、このタ
ンクに下向き押圧力を付与し、又タンクの下側に板ガラ
スの上面に下部周面を接触させるガイドロール及びカッ
タを設け、更にタンク内と連通してカッタにオイルを供
給する通路を設け、又タンクの頂部に上記タンク内と大
気とが連通する透孔を設けると共に、この透孔にタンク
が上昇したときのみ開放する弁装置を設けて構成したも
のである。
バー材を一方向に走行させながら、走行開始直後降下す
るカッタにより板ガラスに切断線を入れる。
るカッタにより板ガラスに切断線を入れる。
このとき、板ガラスの乗り上げるガイドロールによりタ
ンクを上昇させて弁装置を開くので、タンク内のオイル
が通路からカッタに供給される。
ンクを上昇させて弁装置を開くので、タンク内のオイル
が通路からカッタに供給される。
又、切断線を入れたのち、カッタを上昇させると、タン
クが降下して弁装置を閉じるので、オイルの供給がスト
ップされる。
クが降下して弁装置を閉じるので、オイルの供給がスト
ップされる。
図において、Aは板ガラス切断機である。
上記の板ガラス切断機は、図示の場合板ガラスaを載置
するテーブル1と、この板ガラスaの上方を通過して往
復走行するように設けられた水平のバー材2と、このバ
ー材2に長手方向に沿ってスライド自在に設けたカッタ
3付の所要数のスライダ4と、上記バー材2に対しスラ
イド4を固定するよう設けた固定装置5とから成り、カ
ッタ3を降下させたのち、バー材2を走行させてテーブ
ル1上の板ガラスaに上記カッタ3により切断線を入れ
る。
するテーブル1と、この板ガラスaの上方を通過して往
復走行するように設けられた水平のバー材2と、このバ
ー材2に長手方向に沿ってスライド自在に設けたカッタ
3付の所要数のスライダ4と、上記バー材2に対しスラ
イド4を固定するよう設けた固定装置5とから成り、カ
ッタ3を降下させたのち、バー材2を走行させてテーブ
ル1上の板ガラスaに上記カッタ3により切断線を入れ
る。
なお、図示の場合テーブル1の左右と前後とにそれぞれ
二本一組のガイドレール6を設けて、この片方のガイド
レール6にバー材2の一端に設けられた滑走部材7をス
ライド自在に嵌め合わせ、又もう片方のガイドレール6
にバー材2の他端に軸承した車輪7′を乗り込ませると
共に、モータ8の可逆運動により走行するチエンコンベ
ヤ9のチエンに上記バー材2のアーム10を取付けて、
二本のバー材2の片方をX軸方向に、もう片方をY軸方
向に走行させるようにしたが、一本のバー材のみを走行
させる方式であってもよい。
二本一組のガイドレール6を設けて、この片方のガイド
レール6にバー材2の一端に設けられた滑走部材7をス
ライド自在に嵌め合わせ、又もう片方のガイドレール6
にバー材2の他端に軸承した車輪7′を乗り込ませると
共に、モータ8の可逆運動により走行するチエンコンベ
ヤ9のチエンに上記バー材2のアーム10を取付けて、
二本のバー材2の片方をX軸方向に、もう片方をY軸方
向に走行させるようにしたが、一本のバー材のみを走行
させる方式であってもよい。
又スライダ4は、図示の場合角パイプ製バー材2の前面
及び上面に外接するコ字状の屈曲板11により形成さ
れ、更に固定装置5は、図示の場合屈曲板11の上板開
放端部にねじ込んだ撮み12付のネジ軸13と、この撮
み12の回動操作によりネジ軸13を降下させると、上
記ネジ軸13により降送してバー材2の上面のコーナー
に押し付けるよう上記屈曲板11の上板凹入部14に昇
降自在に組み込んである加圧体15とで構成したが、そ
の他の構成の固定方法を採用してもよい。
及び上面に外接するコ字状の屈曲板11により形成さ
れ、更に固定装置5は、図示の場合屈曲板11の上板開
放端部にねじ込んだ撮み12付のネジ軸13と、この撮
み12の回動操作によりネジ軸13を降下させると、上
記ネジ軸13により降送してバー材2の上面のコーナー
に押し付けるよう上記屈曲板11の上板凹入部14に昇
降自在に組み込んである加圧体15とで構成したが、そ
の他の構成の固定方法を採用してもよい。
前記スライダ4に設けられたカッタ3の昇降方法は、図
示の場合バー材2の中心に貫通させて上記バー材2と共
に回動するシャフト16の両端を、滑走部材7及び車輪
7′に取付けた側板17に設けてある軸受18により軸
承し、又上記シャフト16の片端に倒立L字状レバー1
9の上端を固定すると共に、レバー19の下端部と側板
17との間に上記レバー19の下端が降下する方向の回
動性を付与するようバネ20を張設し、更にレバー19
の下部側面にピン21を、側板17にフック22の中途
を回動自在に取付けると共に、フック22の末端と側板
17とに上記フック22の先端側が降下する方向の回動
性を付与するバネ23を張設し、バー材2が前進方向に
走行を開始すると、定置カムレール24にレバー19の
下端回転子25が乗り上げてレバー19と共にシャフト
16、バー材2を第5図反時計方向に回動させながらカ
ッタ3を降下させると共に、フック22の切欠きとピン
21とが合致して第5図に示すようにバネ23により回
動するフック22がピン21に自動係合する。
示の場合バー材2の中心に貫通させて上記バー材2と共
に回動するシャフト16の両端を、滑走部材7及び車輪
7′に取付けた側板17に設けてある軸受18により軸
承し、又上記シャフト16の片端に倒立L字状レバー1
9の上端を固定すると共に、レバー19の下端部と側板
17との間に上記レバー19の下端が降下する方向の回
動性を付与するようバネ20を張設し、更にレバー19
の下部側面にピン21を、側板17にフック22の中途
を回動自在に取付けると共に、フック22の末端と側板
17とに上記フック22の先端側が降下する方向の回動
性を付与するバネ23を張設し、バー材2が前進方向に
走行を開始すると、定置カムレール24にレバー19の
下端回転子25が乗り上げてレバー19と共にシャフト
16、バー材2を第5図反時計方向に回動させながらカ
ッタ3を降下させると共に、フック22の切欠きとピン
21とが合致して第5図に示すようにバネ23により回
動するフック22がピン21に自動係合する。
その結果、カッタ3の降下状態を維持して板ガラスaに
切断線を入れる。
切断線を入れる。
上記切断線を入れ終わってバー材2の前進が終了直前に
なると、第6図に示すように定置レール26の下にフッ
ク22の末端側回転子27が入り込むので、先端が上昇
するようフック22を回動させる。
なると、第6図に示すように定置レール26の下にフッ
ク22の末端側回転子27が入り込むので、先端が上昇
するようフック22を回動させる。
その結果、ピン21からフック22が外れ、バネ20に
よりレバー19と共にシャフト16、バー材2を第5図
時計方向に回動させてカッタ3を上昇させるようになっ
ているが、その他の構成によりカッタを昇降させるよう
にしてもよい。
よりレバー19と共にシャフト16、バー材2を第5図
時計方向に回動させてカッタ3を上昇させるようになっ
ているが、その他の構成によりカッタを昇降させるよう
にしてもよい。
更に各スライダ4の前面には、下向きの押圧力を付与し
たオイル収納タンク28が昇降自在に設けられている。
たオイル収納タンク28が昇降自在に設けられている。
上記タンク28の昇降は、図示の場合対向面に設けられ
たリニアベアリングと突条とから成るガイド部材29を
嵌め合わせてガイドするようになっている。
たリニアベアリングと突条とから成るガイド部材29を
嵌め合わせてガイドするようになっている。
又カッタ3は、第7図及び第8図に示すようにタンク2
8の下面に筒状の保持部30を設けて、この保持部30
にカッタホルダ31の上端部を嵌入し、そしてビス32
のねじ込みにより取付けてある。
8の下面に筒状の保持部30を設けて、この保持部30
にカッタホルダ31の上端部を嵌入し、そしてビス32
のねじ込みにより取付けてある。
更に、タンク28内のオイルは、流量調整装置45付の
通路33からカッタ3に供給されるようになっている。
通路33からカッタ3に供給されるようになっている。
又タンク28の頂壁に上記タンク28内と大気とが連通
する透孔34を設けると共に、この透孔34には、タン
ク28の下側に軸承してあるガイドローラ35が板ガラ
スaの上面に乗り上げてカッタ3に切断線を入れるにと
もない上記タンク28を押し上げて開放する弁装置36
が設けられている。
する透孔34を設けると共に、この透孔34には、タン
ク28の下側に軸承してあるガイドローラ35が板ガラ
スaの上面に乗り上げてカッタ3に切断線を入れるにと
もない上記タンク28を押し上げて開放する弁装置36
が設けられている。
上記の弁装置36は、第7図に示すようにスライダ4か
ら突出する突片37と、この突片37に設けてあるネジ
孔38にねじ込んだ撮み39付のネジ軸40と、ネジ軸
40の透孔34に貫通した下端に設けた座板41と、こ
の座板41の上側に位置してネジ軸40の外側に嵌装し
た0リング42と、突片37の下側に位置させてネジ軸
40にねじ込んだナット板43と、ナット板43の下面
とタンク28の上面に両端を当接させてネジ軸40の外
側に嵌装したコイルスプリング44とで構成され、カッ
タ3の降下動作後板ガラスaの上面にガイドローラ35
が乗り上げてタンク28が押し上げられると、透孔34
の下縁から0リング42が遊離して大気とタンク28内
とが連通するので、通路33からカッタ3にオイルが供
給される。
ら突出する突片37と、この突片37に設けてあるネジ
孔38にねじ込んだ撮み39付のネジ軸40と、ネジ軸
40の透孔34に貫通した下端に設けた座板41と、こ
の座板41の上側に位置してネジ軸40の外側に嵌装し
た0リング42と、突片37の下側に位置させてネジ軸
40にねじ込んだナット板43と、ナット板43の下面
とタンク28の上面に両端を当接させてネジ軸40の外
側に嵌装したコイルスプリング44とで構成され、カッ
タ3の降下動作後板ガラスaの上面にガイドローラ35
が乗り上げてタンク28が押し上げられると、透孔34
の下縁から0リング42が遊離して大気とタンク28内
とが連通するので、通路33からカッタ3にオイルが供
給される。
又カッタ3の上昇動作にともないガイドローラ35が上
昇してタンク28の押し上げを解除するので、スプリン
グ44によりタンク28を押し下げて0リング42に透
孔34の下縁を押し付ける。
昇してタンク28の押し上げを解除するので、スプリン
グ44によりタンク28を押し下げて0リング42に透
孔34の下縁を押し付ける。
このため、大気とタンク28内の連通が遮断されてオイ
ルの供給がストップする。
ルの供給がストップする。
なお、ナット板43の回転動作によりスプリング44の
圧縮力を調整すると、板ガラスaに対するカッタ3の押
圧力を調整することができる。
圧縮力を調整すると、板ガラスaに対するカッタ3の押
圧力を調整することができる。
以上のように、この考案に係る板ガラス切断機に於ける
オイル供給装置によれば、一方向にバー材を走行させな
がらカッタを降下させると、板ガラスの上面に乗り上げ
るガイドローラによりタンクを押し上げて弁装置を開放
するので、板ガラスに切断線を入れるとき自動的にオイ
ルを供給することができる。
オイル供給装置によれば、一方向にバー材を走行させな
がらカッタを降下させると、板ガラスの上面に乗り上げ
るガイドローラによりタンクを押し上げて弁装置を開放
するので、板ガラスに切断線を入れるとき自動的にオイ
ルを供給することができる。
又他方向にバー材を走行させながらカッタを上昇させる
と、ガイドローラによるタンクの押し上げが解除されて
弁装置を閉じるので、オイルの供給が自動的にストップ
される。
と、ガイドローラによるタンクの押し上げが解除されて
弁装置を閉じるので、オイルの供給が自動的にストップ
される。
第1図はこの考案に係る板ガラスの切断機の平面図、第
2図は同正面図、第3図は同側面図、第4図は同上の要
部を示す縦断拡大正面図、第5図及び第6図はカッタの
昇降を示す縦断拡大正面図、第7図はタンクの部分の縦
断側面図、第8図は同上の平面図である。 A……板ガラスの切断機、 a……板ガラス、 1……テーブル、 2……バー材、 3……カッタ、 4……スライダ、 5……固定装置、 6……ガイドレール、 7……滑走部材、 7′……車輪、 16……シャフト、 17……側板、 18……軸受、 19……レバー、 20……バネ、 21……ピン、 22……フック、 23……バネ、 24……カムレール、 25、27……回転子、26……レール、 28……タンク、 30……保持部、 31……カッタホルダ、32……ビス、 33……通路、 35……ガイドローラ、 36……弁装置。
2図は同正面図、第3図は同側面図、第4図は同上の要
部を示す縦断拡大正面図、第5図及び第6図はカッタの
昇降を示す縦断拡大正面図、第7図はタンクの部分の縦
断側面図、第8図は同上の平面図である。 A……板ガラスの切断機、 a……板ガラス、 1……テーブル、 2……バー材、 3……カッタ、 4……スライダ、 5……固定装置、 6……ガイドレール、 7……滑走部材、 7′……車輪、 16……シャフト、 17……側板、 18……軸受、 19……レバー、 20……バネ、 21……ピン、 22……フック、 23……バネ、 24……カムレール、 25、27……回転子、26……レール、 28……タンク、 30……保持部、 31……カッタホルダ、32……ビス、 33……通路、 35……ガイドローラ、 36……弁装置。
Claims (1)
- 【請求項1】板ガラスを載置するテーブルと、このテー
ブル上に載置された板ガラスの上方を通過して往復走行
するよう設けた水平のバー材と、このバー材の所要位置
に設けた複数のカッタとから成り、カッタを降下させて
板ガラスに切断線を入れるようにした板ガラス切断機に
於いて、バー材に上下方向にスライドするオイル収納タ
ンクを設けると共に、このタンクに下向き押圧力を付与
し、又タンクの下側に板ガラスの上面に下部周面を接触
させるガイドロール及びカッタを設け、更にタンク内と
連通してカッタにオイルを供給する通路を設け、又タン
クの頂部に上記タンク内と大気とが連通する透孔を設け
ると共に、この透孔にタンクが上昇したときのみ開放す
る弁装置を設けたことを特徴とする板ガラス切断機に於
けるオイル供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8464188U JPH06417Y2 (ja) | 1988-06-27 | 1988-06-27 | 板ガラス切断機に於けるオイル供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8464188U JPH06417Y2 (ja) | 1988-06-27 | 1988-06-27 | 板ガラス切断機に於けるオイル供給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0210439U JPH0210439U (ja) | 1990-01-23 |
| JPH06417Y2 true JPH06417Y2 (ja) | 1994-01-05 |
Family
ID=31309322
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8464188U Expired - Lifetime JPH06417Y2 (ja) | 1988-06-27 | 1988-06-27 | 板ガラス切断機に於けるオイル供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06417Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-06-27 JP JP8464188U patent/JPH06417Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0210439U (ja) | 1990-01-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| DE69710099T2 (de) | Vorrichtung und verfahren zum automatisierten auftragen eines abstandhalters | |
| DE4124164C2 (ja) | ||
| JPH06417Y2 (ja) | 板ガラス切断機に於けるオイル供給装置 | |
| DE3208251A1 (de) | Verfahren und einrichtung zum handhaben von strumpfwaren | |
| US4392646A (en) | Spreading machine cutter box and clamp assembly | |
| CN110723586A (zh) | 物料张力控制系统 | |
| CN211941142U (zh) | 一种海绵吸附加工装置 | |
| DE2604030A1 (de) | Verfahren und vorrichtung zur automatischen befestigung eines der aufnahme eines rueckspiegels dienenden halteelementes in genauer lage auf der innenflaeche einer windschutzscheibe | |
| JPS5855212Y2 (ja) | 板ガラスの切断装置 | |
| CN211618364U (zh) | 标签纸吸附安装装置 | |
| JPH06418Y2 (ja) | 板ガラス切断機に於けるカッタ降下量調整装置 | |
| JPH0732082Y2 (ja) | 押印機の印鑑保持機構 | |
| CN220352472U (zh) | 一种可精准裁剪的裁剪机 | |
| DE2453387A1 (de) | Verfahren zum herstellen von zuschnitten aus einer bahn von flaechigem, biegsamem material und einrichtung zur durchfuehrung des verfahrens | |
| JP3008108U (ja) | 刃材の曲げ加工装置 | |
| JPH0519308Y2 (ja) | ||
| JPH06416Y2 (ja) | 板ガラス切断機に於けるカッタ付スライダの移動量検出装置 | |
| CN220284460U (zh) | 一种便于固定布料的布料加工台 | |
| DE1134878B (de) | Zufuehreinrichtung fuer Stoffzuschnitte an Naehanlagen | |
| CN220596439U (zh) | 一种分纸机用压紧装置 | |
| CN214604589U (zh) | 一种原纸加工生产设备 | |
| CN109910452B (zh) | 一种色带架装配平台及色带架输送机构 | |
| JPS60237Y2 (ja) | プレス機における安全カバ−装置 | |
| JPS6211856Y2 (ja) | ||
| JPH01118835U (ja) |