JPH0643052B2 - 窯業製品のストックヤードシステム - Google Patents
窯業製品のストックヤードシステムInfo
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- JPH0643052B2 JPH0643052B2 JP19079389A JP19079389A JPH0643052B2 JP H0643052 B2 JPH0643052 B2 JP H0643052B2 JP 19079389 A JP19079389 A JP 19079389A JP 19079389 A JP19079389 A JP 19079389A JP H0643052 B2 JPH0643052 B2 JP H0643052B2
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Description
の相違を、白地及び製品のストック量を調整することに
より無くして連続生産性を向上させる窯業製品のストッ
クヤードシステムに関するものである。
自体は千数百度に達することにより、焼成炉の運転を停
止、再稼働させるには数日間を要するために、休日、昼
夜を問わず運転するのに対し、白地の成型、乾燥等の白
地製造工程は通常勤務の作業であるため、かかる白地製
造工程と焼成工程との間は生産性、稼働時間が異なり、
焼成工程に合わせて2交替制により昼夜作業が行われた
り、連日の作業が行われ、労働環境の低下を強いられて
来た。
としては、白地製造工程と焼成工程との間に白地を数百
枚積載した乾燥台車をストックするストック場所と、焼
成品を数百枚積載した焼成台車をストックするストック
場所を配設しているも、かかるストック方法では夫々の
台車が非常に大きく、大重量であることにより、多段に
積載してストックすることが不可能なことにて多数の台
車を必要としてコスト高となったり、多大なるスペース
を必要としたり、作業場所の確保が困難であったり、各
台車が重いために移動等の作業に支障を来す欠点を有し
ていた。
性、稼働時間の相違を、ストックヤードにて吸収して常
に焼成炉を連続稼働することが出来、又他のラインの保
守点検時等にあっても何ら支障なく連続生産が出来、又
ストック量によって夜間等の無人化稼働に対応すること
が出来ると共に、昼間の作業においては作業者の労働時
間の短縮にも対応して生産性を大幅に向上させ、又焼成
台車でのストックスペースを無くした窯業製品のストッ
クヤードシステムを提供せんとするものである。
接続される焼成台車移動軌道の上方に、支持ピンを立設
して白地及び製品を起立状態にて支持する複数並列のチ
エーンコンベヤからなる白地ストックコンベヤと製品ス
トックコンベヤとを、夫々の搬送方向の前端部間に間隔
を設けて互いに対向させて配設し、又白地ストックコン
ベヤの前方に近接させて支持ピンの通過を許容する様に
櫛歯状に形成すると共に、白地ストックコンベヤ側へ進
退制御する白地載置板を配設すると共に、該白地載置板
に並設して搬送方向を白地ストックコンベヤの幅方向と
成す搬入コンベヤを配設し、又製品ストックコンベヤの
前方に近接させて支持ピンの通過を許容する様に櫛歯状
に形成すると共に、製品ストックコンベヤ側へ進退制御
する製品載置板を配設すると共に、該製品載置板に平行
して搬送方向を製品ストックコンベヤの幅方向と成す搬
出コンベヤを配設し、又白地ストックコンベヤと製品ス
トックコンベヤの上方に配設するレール上を往復走行制
御される走行車を配設し、該走行車下部には白地ストッ
クコンベヤ及び製品ストックコンベヤの幅方向に対応し
た吸着ボックスを昇降制御する様にした窯業製品のスト
ックヤードシステムを提供して上記欠点を解消せんとし
たものである。
御される吸着ボックスによって直接的に焼成台車上に移
載したり、又吸着ボックスによって白地載置板上に移載
した後、該白地載置板を白地ストックコンベヤ側へ前進
させ、しかる後白地ストックコンベヤにて後退駆動させ
て白地載置板上の白地を支持ピンにて掬い上げて起立状
態にして移載すると共に、かかる移載された白地は白地
ストックコンベヤから白地載置板を介して焼成台車上に
移載出来るのである。
によって直接的に搬出コンベヤ上に移載したり、又吸着
ボックスによって製品載置板上に移載した後、該製品載
置板を製品ストックコンベヤ側へ前進させ、しかる後製
品ストックコンベヤを後退駆動させて製品載置板上の製
品を支持ピンにて掬い上げて起立状態にして移載すると
共に、かかる移載された製品は製品ストックコンベヤか
ら製品載置板を介して搬出コンベヤ上に移載出来るので
ある。
ン1はプレス成型等のプレスライン2と、該プレスライ
ン2よりプレス成型された荒地を乾燥する多段式(本実
施例では2段式とする)の乾燥炉3の下段部を上段部よ
り短炉長と成す乾燥ライン4と、該乾燥ライン4より乾
燥された白地Waを施釉する施釉ライン5から成る白地製
造ライン6を配設している。
を連繋する乾燥炉中間リフター、8は下段部の出口側に
設ける乾燥炉出口リフター、9は上段部の入口側に設け
る昇降制御される乾燥炉入口リフターである。
焼成ラインであり、該焼成ライン10は焼成炉11を多段式
(本実施例では2段式とする)と成し、下段部を上段部
より短炉長に形成し、該上段部の出口側Aには、その出
口より押し出される基台12上にピン13、13a…にて支持さ
れた載置板14、14a…を縦横複数列に配設する焼成台車15
を受承する焼成炉出口リフター16を配設すると共に、下
段部の入口側Bには、その入口より焼成台車15を押し込
み搬入する焼成台車搬入装置17を配設し、又焼成炉11の
他端には上段部と下段部とを連繋する焼成炉中間リフタ
ー18を配設し、該焼成炉中間リフター18によって下段部
の終端側より押し出される焼成台車15を受承し、上段部
の始端側へ押し込み搬入する様に昇降制御している。
であり、該焼成台車移動軌道19は焼成炉11の出口側A及
び入口側Bの焼成炉出口リフター16及び焼成台車搬入装
置17と夫々連繋する連絡軌道20、20aを焼成炉11の搬送方
向と直角に他側方へ延出して配設すると共に、連絡軌道
20、20a相互を焼成台車15を順次間歇或いは連続的に移送
制御する移動軌道21にて連繋し焼成炉11とにより循環搬
送路を構成している。
あっては連絡軌道20を走行制御させ、焼成炉出口リフタ
ー16の焼成台車15を受承して移動軌道21へ搬入する様に
成すと共に、他方のトラバーサー22aにあっては連絡軌
道20aを走行制御させ、移動軌道21の焼成台車15を受承
して焼成台車搬入装置17に押し込み搬入する様に成して
いる。
トックヤードシステムであり、該ストックヤードシステ
ム23は高床式にして、且つ支持ピン24、24a…を立設して
施釉された白地Wa及び焼成された製品Wbを起立状態にて
支持する複数列のチェーンコンベヤ25等からなる白地ス
トックコンベヤ26と製品ストックコンベヤ27とを、夫々
の搬送方向の前端部を互いに対向させると共に、白地ス
トックコンベヤ26と製品ストックコンベヤ27との間に適
宜間隔を設け、白地ストックコンベヤ26の前方部位を焼
成台車積込位置Cと成すと共に、製品ストックコンベヤ
27の前方部位を焼成台車積降位置Dと成している。
装置であり、該焼成台車積込装置28は白地ストックコン
ベヤ26の前方部位の焼成台車積込位置Cの上方にして、
且つ白地ストックコンベヤ26の幅方向に渉って搬入コン
ベヤ29を配設し、又白地ストックコンベヤ26の支持ピン
24、24a…の通過を許容する櫛歯状に形成した白地載置板
30を、白地ストックコンベヤ26の前方に近接させて配設
し、かかる白地載置板30を白地ストックコンベヤ26側へ
進退制御させて白地ストックコンベヤ26の起立状態の白
地Waを倒伏状態に姿勢変更して白地載置板30上に移載可
能と成している。
り、該白地移載装置31は白地ストックコンベヤ26と製品
ストックコンベヤ27との間に渉って設ける門形フレーム
32、32aの上部にレール33、33aを敷設し、該レール33、33a
上を走行制御される走行車34を配設し、該走行車34下部
にモータ、チェーン等から成る駆動部35にて連繋する昇
降装置36、36aにより昇降される支持杆37、37a下端に適宜
な吸着ボックス38を配設し、該吸着ボックス38を焼成台
車積込位置C内にて昇降、往復制御し、搬入コンベヤ2
9、白地載置板30及び焼成台車積込位置Cに位置する焼
成台車15に倒伏状態にて載置される白地Waを吸着支持
し、搬入コンベヤ29から白地載置板30へ、又搬入コンベ
ヤ29から焼成台車15へ、又白地載置板30から焼成台車15
へ移載する様に成している。
装置であり、該焼成台車積降装置39は製品ストックコン
ベヤ27の前方部位の焼成台車積降位置Dの上方にして、
且つ製品ストックコンベヤ27の幅方向に渉って搬出コン
ベヤ40を配設し、又白地載置板30と同様なる形状に形成
した製品載置板41を製品ストックコンベヤ27の前方に近
接させて配設し、かかる製品載置板41を製品ストックコ
ンベヤ27側へ進退制御させて製品ストックコンベヤ27の
起立状態の製品Wbを倒伏状態に姿勢変更して製品載置板
41上に移載可能と成している。
り、該製品移載装置42は門形フレーム32、32aのレール3
3、33a上を走行制御される走行車34aを配設し、該走行車
34a下部にモータ、チェーン等から成る駆動部35aにて連
繋する昇降装置36b,36cにより昇降される支持杆37b,37c
下端に適宜な吸着ボックス38aを配設し、該吸着ボック
ス38aを焼成台車積降位置D内にて昇降、往復制御し、
搬出コンベヤ40、製品載置板41及び焼成台車積降位置D
に位置する焼成台車15に倒伏状態にて載置される製品Wb
を吸着支持し、搬出コンベヤ40から製品載置板41へ、又
搬出コンベヤ40から焼成台車15へ、又製品載置板41から
焼成台車15へ移載する様に成している。
重機等から構成される製品梱包ラインである。
作用について説明すると、 プレスライン2、乾燥ライン4、施釉ライン5の所定工
程を経て製造された白地Waは搬入コンベヤ29上に順次移
載して所定間隔にて整列載置され、該搬入コンベヤ29上
に整列載置された白地Waを必要に応じて白地ストックコ
ンベヤ26、又は焼成台車15に移載するのである。
移載に関しては、白地載置板30を所定位置まで後退させ
て待機し、走行車34を搬入コンベヤ29上方に移動し、駆
動部35、昇降装置36、36aの作動により支持杆37、37aの吸
着ボックス38を下降させて搬入コンベヤ29上の白地Waを
吸着支持し、その状態にて上昇させると共に、白地載置
板30上方に移動させ、かかる位置にて下降させて該白地
載置板30上に移載し、しかる後白地載置板30を進行させ
て白地ストックコンベヤ26の支持ピン24、24a…にて倒伏
状態から起立状態へ白地Waの姿勢を変更して白地ストッ
クコンベヤ26に移載し、かかる動作を繰り返し行うこと
により、多数個の白地Waをストックさせるのである。
て搬入コンベヤ29上の白地Waを吸着支持して焼成台車15
に移載するか、若しくは一旦白地ストックコンベヤ26に
ストックされている白地Waを前記と逆の動作を行って白
地ストックコンベヤ26から白地載置板30上に移載し、し
かる後焼成台車15に移載するものである。
記と同様に焼成台車15上の製品Wbを製品移載装置42にて
搬出コンベヤ40上に移載し、次工程の製品梱包ライン43
へ順次搬入するのである。
品ストックコンベヤ27に順次移載してストックし、その
後必要に応じて製品ストックコンベヤ27から搬出コンベ
ヤ40上に移載し、次工程の製品梱包ライン43へ順次搬入
するのである。
15が移載動作に応じて順次移動軌道21上を間歇的或いは
連続的に移動し、焼成台車積込位置Cと焼成台車積降位
置Dとの間に位置している時点で、適宜な研磨装置(図
示せず)にて載置板14、14a…の載置面が研磨されるので
ある。
れた焼成台車15は移動軌道21の終端側まで移行させ、連
絡軌道20aを走行するトラバーサー22a、焼成台車搬入装
置17を介して焼成炉11の下段部の入口側Bより順次押し
込み搬入することにより、焼成炉11の上段部の出口側A
に、予め待機させている焼成炉出口リフター16にて、焼
成炉11の上段部の出口側Aより押し出される焼成台車15
を受承し、しかる後連絡軌道20を走行するトラバーサー
22に移載して移動軌道21へ移行しその後は前記の動作が
行われるのである。
接続される焼成台車移動軌道19の上方に、支持ピン24、2
4a…を立設して白地Wa及び製品Wbを起立状態にて支持す
る複数並列のチェーンコンベヤ25からなる白地ストック
コンベヤ26と製品ストックコンベヤ27とを、夫々の搬送
方向の前端部間に間隔を設けて互いに対向させて配設し
たので、焼成台車移動軌道19を通過する焼成台車15上方
にて多数枚の白地Wa及び製品Wbをストックすることが出
来るため、設置スペースを低減することが出来る。
ン24、24a…の通過を許容する様に櫛歯状に形成すると共
に、白地ストックコンベヤ26側へ進退制御する白地載置
板30を配設すると共に、該白地載置板30に並設して搬送
方向を白地ストックコンベヤ26の幅方向と成す搬入コン
ベヤ29を配設したので、白地ストックコンベヤ26に白地
Waをストックしたり、ストックした白地Waを白地載置板
30上に移載出来る。
ン24、24a…の通過を許容する様に櫛歯状に形成すると共
に、製品ストックコンベヤ27側へ進退制御する製品載置
板41を配設すると共に、該製品載置板41に平行して搬送
方向を製品ストックコンベヤ27の幅方向と成す搬出コン
ベヤ40を配設したので、製品ストックコンベヤ27に製品
Wbは、をストックしたり、ストックした製品Wbを製品載
置板41に移載出来る。
の上方に配設するレール33、33a上を往復走行制御される
走行車34、34aを配設し、該走行車34、34a下部には白地ス
トックコンベヤ26及び製品ストックコンベヤ27の幅方向
に対応した吸着ボックス38、38aを昇降制御する様にした
ので、搬入コンベヤ29により搬入された白地Waは、吸着
ボックス38によって直接的に焼成台車15上に移載した
り、白地ストックコンベヤ26によって白地載置板30上に
移載された白地Waを焼成台車15上に移載出来ると共に、
焼成台車15上の製品Wbは、吸着ボックス38aによって直
接的に搬出コンベヤ40上に移載したり、又製品ストック
コンベヤ27によって製品載置板41上に移載された製品Wb
を搬出コンベヤ40上に移載出来、従って上記の様な種々
の移載操作を有機的に組み合わせることが出来るため、
白地ストックコンベヤ26及び製品ストックコンベヤ27へ
のストック量の調整が木目細かに連続して行え、これに
より焼成工程と白地製造工程との間に生じる生産性、稼
働時間の相違を無くして常に焼成炉11を連続稼働するこ
とが出来、又他のラインの保守点検等における停止を余
儀なくされる時にあっても何ら支障なく連続生産が出
来、又ストック量によって夜間等の無人化稼働に対応す
ることが出来ると共に、昼間の作業においては、かかる
時間によって作業者の労働時間の短縮にも対応出来、又
従来の焼成台車でのストックスペースを無くすと共に、
多数の大きな重い高価な台車を全く必要とせずコスト低
減を図ることが出来る等その実用的効果甚だ大なるもの
である。
ムを使用する製造ラインの平面図、第2図は同上を構成
する乾燥ラインの概略側面図、第3図は同上を構成する
焼成ラインの概略側面図、第4図は同上を構成するスト
ックヤードの概略側面図、第5図は第4図のA−A概略
断面図、第6図は第5図のB概略矢視図である。 11焼成炉、19焼成台車移動軌道 24、24a…支持ピン、25チエーンコンベヤ 26白地ストックコンベヤ 27製品ストックコンベヤ 29搬入コンベヤ、30白地載置板 33、33aレール、34、34a走行車 38、38a吸着ボックス、41製品載置板
Claims (1)
- 【請求項1】焼成炉の出口側及び入口側と接続される焼
成台車移動軌道の上方に、支持ピンを立設して白地及び
製品を起立状態にて支持する複数並列のチェーンコンベ
ヤからなる白地ストックコンベヤと製品ストックコンベ
ヤとを、夫々の搬送方向の前端部間に間隔を設けて互い
に対向させて配設し、又白地ストックコンベヤの前方に
近接させて支持ピンの通過を許容する様に櫛歯状に形成
すると共に、白地ストックコンベヤ側へ進退制御する白
地載置板を配設すると共に、該白地載置板に並設して搬
送方向を白地ストックコンベヤの幅方向と成す搬入コン
ベヤを配設し、又製品ストックコンベヤの前方に近接さ
せて支持ピンの通過を許容する様に櫛歯状に形成すると
共に、製品ストックコンベヤ側へ進退制御する製品載置
板を配設すると共に、該製品載置板に平行して搬送方向
を製品ストックコンベヤの幅方向と成す搬出コンベヤを
配設し、又白地ストックコンベヤと製品ストックコンベ
ヤの上方に配設するレール上を往復走行制御される走行
車を配設し、該走行車下部には白地ストックコンベヤ及
び製品ストックコンベヤの幅方向に対応した吸着ボック
スを昇降制御する様にしたことを特徴とする窯業製品の
ストックヤードシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19079389A JPH0643052B2 (ja) | 1989-07-24 | 1989-07-24 | 窯業製品のストックヤードシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19079389A JPH0643052B2 (ja) | 1989-07-24 | 1989-07-24 | 窯業製品のストックヤードシステム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0353906A JPH0353906A (ja) | 1991-03-07 |
| JPH0643052B2 true JPH0643052B2 (ja) | 1994-06-08 |
Family
ID=16263834
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19079389A Expired - Lifetime JPH0643052B2 (ja) | 1989-07-24 | 1989-07-24 | 窯業製品のストックヤードシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0643052B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007129399A1 (ja) * | 2006-05-08 | 2007-11-15 | Ibiden Co., Ltd. | ハニカム構造体の製造方法、ハニカム成形体受取機及びハニカム成形体取出機 |
-
1989
- 1989-07-24 JP JP19079389A patent/JPH0643052B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007129399A1 (ja) * | 2006-05-08 | 2007-11-15 | Ibiden Co., Ltd. | ハニカム構造体の製造方法、ハニカム成形体受取機及びハニカム成形体取出機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0353906A (ja) | 1991-03-07 |
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