JPH0643302U - 流体圧アクチュエータ - Google Patents
流体圧アクチュエータInfo
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- JPH0643302U JPH0643302U JP8343392U JP8343392U JPH0643302U JP H0643302 U JPH0643302 U JP H0643302U JP 8343392 U JP8343392 U JP 8343392U JP 8343392 U JP8343392 U JP 8343392U JP H0643302 U JPH0643302 U JP H0643302U
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- Japan
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- fluid pressure
- piston
- pressure actuator
- cylinder chamber
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- 239000012530 fluid Substances 0.000 title claims abstract description 24
- 238000000034 method Methods 0.000 description 11
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 11
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- 229920006311 Urethane elastomer Polymers 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- Actuator (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ボディ1の内部にシリンダ室を設け、シリン
ダ室にピストンを往復動自在に収容し、ボディ1の外部
にテーブル4を配置し、テーブル4をガイド7によって
支持し、ピストンとテーブル4をロッド5を介して接続
し、シリンダ室に流体圧を供給してピストンおよびテー
ブル4を往復動させる流体圧アクチュエータについて、
テーブル停止手段を小型でかつ廉価なものとし、また加
工が容易で高精度を出し易いものとする。 【構成】 ボディ1に第一の張出し部13を設け、テー
ブル4に第一の張出し部13を挾むようにして第二およ
び第三の張出し部14,15を設け、テーブル停止手段
をこれらの張出し部13,14,15の互いの当接によ
るものとする。
ダ室にピストンを往復動自在に収容し、ボディ1の外部
にテーブル4を配置し、テーブル4をガイド7によって
支持し、ピストンとテーブル4をロッド5を介して接続
し、シリンダ室に流体圧を供給してピストンおよびテー
ブル4を往復動させる流体圧アクチュエータについて、
テーブル停止手段を小型でかつ廉価なものとし、また加
工が容易で高精度を出し易いものとする。 【構成】 ボディ1に第一の張出し部13を設け、テー
ブル4に第一の張出し部13を挾むようにして第二およ
び第三の張出し部14,15を設け、テーブル停止手段
をこれらの張出し部13,14,15の互いの当接によ
るものとする。
Description
【0001】
本考案は、流体圧アクチュエータの改良に関する。
【0002】
公知の流体圧アクチュエータは、実開昭61−191560号公報に記載され ているように、ショックアブソーバをもってテーブル停止手段としている。
【0003】
したがって、製品として大型でかつ高価であるとともに、ショックアブソーバ をテーブルに後付けする組付け作業が高精度を要求されるために厄介である問題 がある。またショックアブソーバがピストンの推力中心から遠く離れて配置され ているためにショックアブソーバが作動したときにテーブルに大きなモーメント が作用し、テーブルの停止位置がずれる虞がある。モーメントMはショックアブ ソーバとピストンの推力中心との距離をL、ピストンの推力をFとして M=L×F・・・・・A式 で表わされるものである。
【0004】
本考案は以上の点に鑑み、上記従来技術にみられる問題を解消すべく案出され たものであって、この目的を達成するため、請求項1に示すように、ボディの内 部にシリンダ室を設け、前記シリンダ室にピストンを往復動自在に収容し、前記 ボディの外部にテーブルを配置し、前記テーブルをガイドによって支持し、前記 ピストンと前記テーブルをロッドを介して接続し、前記シリンダ室に流体圧を供 給して前記ピストンおよび前記テーブルを往復動させる流体圧アクチュエータに おいて、前記ボディに第一の張出し部を設け、前記テーブルに前記第一の張出し 部を挾むようにして第二および第三の張出し部を設け、前記張出し部の互いの当 接によるテーブル停止手段を設けたことを特徴とする流体圧アクチュエータを提 供する。
【0005】 また請求項2に示すように、請求項1の流体圧アクチュエータにおいて、張出 し部にねじ込みボルトよりなるテーブルストローク調節手段が設けられているこ とを特徴とする流体圧アクチュエータを提供する。 また請求項3に示すように、請求項1の流体圧アクチュエータにおいて、テー ブル停止手段がピストンの推力中心の脇に配置されていることを特徴とする流体 圧アクチュエータを提供する。
【0006】
第一ないし第三の張出し部は何れもボディまたはテーブルに設けられた凸部で あって、簡素な構造のこのような凸部によって小型でかつ廉価なテーブル停止手 段が構成される。構造が簡素であることは、また加工が容易で高精度を出し易い ことを意味しており、張出し部をボディまたはテーブルに対して別体に成形して 後付けする場合にも組付けに高精度を出し易い(請求項1)。
【0007】 また張出し部にねじ込みボルトよりなるテーブルストローク調節手段を設ける ことによって唯単にテーブルを停止させる他に、テーブルの停止位置を任意に調 節することが可能となる(請求項2)。 またテーブル停止手段をピストンの推力中心の脇に配置することによって上記 A式における距離Lを小さくしてモーメントMを小さくすることが可能となる( 請求項3)。
【0008】
つぎに本考案の実施例を図面にしたがって説明する。
【0009】 図1ないし図3に示すように、ボディ1の内部にシリンダ室2が設けられ、シ リンダ室2にピストン3が往復動自在に収容されている。ボディ1の外部にテー ブル4が配置され、ピストン3とテーブル4がロッド5および移動側の先端ブロ ック6を介して接続されている。テーブル4と先端ブロック6は一体物であって も良い。テーブル4はこのテーブル4の下面に固定したリニアガイド8とボディ 1の上面に設けたガイドレール9の組合せよりなるガイド7によってピストン3 が往復動する方向と同じ方向に往復動自在に支持されている。ボディ1に固定側 の先端ブロック10が固定され、この先端ブロック10に一対の圧力供給ポート 11,12が開口している。ボディ1と先端ブロック10は一体物であっても良 い。圧力供給ポート11,12からシリンダ室2のピストン3の前後に交互に圧 縮空気等の流体圧を供給するとピストン3が往復動し、ロッド5および先端ブロ ック6を介してテーブル4がこれに追従して往復動する。
【0010】 ボディ1の上面に第一の張出し部13が上方へ向けて一体成形され、テーブル 4の側面に第一の張出し部13を挾むようにして第二および第三の張出し部14 ,15が側方へ向けて一体成形され、これらの張出し部13,14,15によっ てテーブル4の移動を停止させるテーブル停止手段が構成されている。また第二 および第三の張出し部14,15にそれぞれねじ込みボルト16,17がねじ込 まれ、このねじ込みボルト16,17によってテーブル4のストロークを調節す るテーブルストローク調節手段が構成されている。18,19はロックナットで ある。また張出し部13,14,15よりなるテーブル停止手段はシリンダ室2 の略真上、すなわちピストン3の推力中心の脇に配置されている。
【0011】 上記構成の流体圧アクチュエータは例えば、ボディ1を台座(図示せず)に固 定するとともにテーブル4に工作機械(図示せず)を搭載してこの工作機械を往 復動させるものであって、張出し部13,14,15よりなるテーブル停止手段 によってテーブル4の移動を停止させる。張出し部13,14,15は何れもボ ディ1またはテーブル4に一体突設された凸部であって、簡素な構造のこのよう な凸部によってテーブル停止手段を構成したために、従来技術と比較して小型で かつ廉価である特徴を有し、また加工が容易で高精度を出し易い特徴を有してい る。また張出し部14,15にねじ込みボルト16,17よりなるテーブルスト ローク調節手段を設けたために、そのねじ込み量を調節することによってテーブ ル4の停止位置を任意に調節することができる。また張出し部13,14,15 よりなるテーブル停止手段をピストン3の推力中心の脇に配置したために、上記 A式における距離Lを小さくしてモーメントMを小さくすることができ、よって テーブル4の停止位置がずれるのを防止することができる。
【0012】 上記構成の流体圧アクチュエータは次のように構成を付加変更されたものであ っても良い。 a)図4に示すように、第一の張出し部13に、当接時の衝撃を吸収する衝撃 緩衝部材20,21を取り付ける。 b)図5に示すように、ねじ込みボルト16,17に、当接時の衝撃を吸収す る衝撃緩衝部材20,21を取り付ける。a項およびb項に共通して衝撃緩衝部 材20,21の材質にはウレタンゴムが好適である。 c)ねじ込みボルト16,17は図1ないし図5に示したように大径の頭部付 きのものであるが、図6に示すように、大径の頭部を持たないものであっても良 い。 d)張出し部13,14,15はボディ1またはテーブル4に対して別体に成 形されたものであっても良い。図7はその一例として第一の張出し部13をボデ ィ1に対して別体として、ボルト22止めしている。
【0013】
本考案は次の効果を奏する。すなわち、凸部状の簡素な構造の張出し部によっ てテーブル停止手段を構成したために、このテーブル停止手段を従来技術と比較 して小型でかつ廉価なものとすることができる。また加工が容易で高精度を出し 易くなる(請求項1)。また張出し部にねじ込みボルトよりなるテーブルストロ ーク調節手段を設けたために、テーブルの停止位置を任意に調節することができ る(請求項2)。また張出し部よりなるテーブル停止手段をピストンの推力中心 の脇に配置したために、モーメントを小さくしてテーブルの停止位置がずれるの を防止することができる(請求項3)。
【提出日】平成5年4月20日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0002
【補正方法】変更
【0002】
公知の流体圧アクチュエータは、実開昭61−191506号公報に記載され ているように、ショックアブソーバをもってテーブル停止手段としている。
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0009
【補正方法】変更
【0009】 図1ないし図3に示すように、ボディ1の内部にシリンダ室2が設けられ、シ リンダ室2にピストン3が往復動自在に収容されている。ボディ1の外部にテー ブル4が配置され、ピストン3とテーブル4がロッド5および移動側の先端ブロ ック6を介して接続されている。テーブル4と先端ブロック6は一体物であって も良い。テーブル4はこのテーブル4の下面に固定したリニアガイド8とボディ 1の上面に設けたガイドレール9の組合せよりなるガイド7によってピストン3 が往復動する方向と同じ方向に往復動自在に支持されている。ボディ1に固定側 の配管ブロック10が固定され、この配管ブロック10に一対の圧力供給ポート 11,12が開口している。ボディ1と配管ブロック10は一体物であっても良 い。圧力供給ポート11,12からシリンダ室2のピストン3の前後に交互に圧 縮空気等の流体圧を供給するとピストン3が往復動し、ロッド5および先端ブロ ック6を介してテーブル4がこれに追従して往復動する。
【図1】本考案の実施例に係る流体圧アクチュエータの
斜視図
斜視図
【図2】同アクチュエータの縦断面図
【図3】同アクチュエータの作動を示す斜視図
【図4】本考案の他の実施例に係る流体圧アクチュエー
タの要部を切欠した一部平面図
タの要部を切欠した一部平面図
【図5】本考案の他の実施例に係る流体圧アクチュエー
タの要部を切欠した一部平面図
タの要部を切欠した一部平面図
【図6】本考案の他の実施例に係る流体圧アクチュエー
タの要部を切欠した一部平面図
タの要部を切欠した一部平面図
【図7】本考案の他の実施例に係る流体圧アクチュエー
タの斜視図
タの斜視図
1 ボディ 2 シリンダ室 3 ピストン 4 テーブル 5 ロッド 6,10 先端ブロック 7 ガイド 8 リニアガイド 9 ガイドレール 11,12 圧力供給ポート 13 第一の張出し部 14 第二の張出し部 15 第三の張出し部 16,17 ねじ込みボルト 18,19 ロックナット 20,21 衝撃緩衝部材 22 ボルト
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成5年4月20日
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】符号の説明
【補正方法】変更
【補正内容】
【符号の説明】 1 ボディ 2 シリンダ室 3 ピストン 4 テーブル 5 ロッド6 先端ブロック 7 ガイド 8 リニアガイド 9 ガイドレール10 配管ブロック 11,12 圧力供給ポート 13 第一の張出し部 14 第二の張出し部 15 第三の張出し部 16,17 ねじ込みボルト 18,19 ロックナット 20,21 衝撃緩衝部材 22 ボルト
【手続補正4】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図2
【補正方法】変更
【補正内容】
【図2】
【手続補正5】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図7
【補正方法】変更
【補正内容】
【図7】
Claims (3)
- 【請求項1】 ボディ(1)の内部にシリンダ室(2)
を設け、前記シリンダ室(2)にピストン(3)を往復
動自在に収容し、前記ボディ(1)の外部にテーブル
(4)を配置し、前記テーブル(4)をガイド(7)に
よって支持し、前記ピストン(3)と前記テーブル
(4)をロッド(5)を介して接続し、前記シリンダ室
(2)に流体圧を供給して前記ピストン(3)および前
記テーブル(4)を往復動させる流体圧アクチュエータ
において、前記ボディ(1)に第一の張出し部(13)
を設け、前記テーブル(4)に前記第一の張出し部(1
3)を挾むようにして第二および第三の張出し部(1
4)(15)を設け、前記張出し部(13)(14)
(15)の互いの当接によるテーブル停止手段を設けた
ことを特徴とする流体圧アクチュエータ。 - 【請求項2】 請求項1の流体圧アクチュエータにおい
て、張出し部(13)(14)(15)にねじ込みボル
ト(16)(17)よりなるテーブルストローク調節手
段が設けられていることを特徴とする流体圧アクチュエ
ータ。 - 【請求項3】 請求項1の流体圧アクチュエータにおい
て、テーブル停止手段がピストン(3)の推力中心の脇
に配置されていることを特徴とする流体圧アクチュエー
タ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992083433U JP2579145Y2 (ja) | 1992-11-10 | 1992-11-10 | 流体圧アクチュエータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992083433U JP2579145Y2 (ja) | 1992-11-10 | 1992-11-10 | 流体圧アクチュエータ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0643302U true JPH0643302U (ja) | 1994-06-07 |
| JP2579145Y2 JP2579145Y2 (ja) | 1998-08-20 |
Family
ID=13802306
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992083433U Expired - Lifetime JP2579145Y2 (ja) | 1992-11-10 | 1992-11-10 | 流体圧アクチュエータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2579145Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19720100C2 (de) * | 1996-08-13 | 2003-03-27 | Smc Kk | Linearstellglied |
| CN109093260A (zh) * | 2018-10-13 | 2018-12-28 | 深圳市科斯福科技有限公司 | 治具及产品编码打印设备 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5582506U (ja) * | 1978-12-04 | 1980-06-06 | ||
| JPH0290406U (ja) * | 1988-12-28 | 1990-07-18 | ||
| JPH0522808U (ja) * | 1991-09-09 | 1993-03-26 | エスエムシー株式会社 | 位置決め機構付シリンダ |
-
1992
- 1992-11-10 JP JP1992083433U patent/JP2579145Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5582506U (ja) * | 1978-12-04 | 1980-06-06 | ||
| JPH0290406U (ja) * | 1988-12-28 | 1990-07-18 | ||
| JPH0522808U (ja) * | 1991-09-09 | 1993-03-26 | エスエムシー株式会社 | 位置決め機構付シリンダ |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19720100C2 (de) * | 1996-08-13 | 2003-03-27 | Smc Kk | Linearstellglied |
| CN109093260A (zh) * | 2018-10-13 | 2018-12-28 | 深圳市科斯福科技有限公司 | 治具及产品编码打印设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2579145Y2 (ja) | 1998-08-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19980407 |