JPH064356U - エアクリーナのクランプ金具の取付装置 - Google Patents
エアクリーナのクランプ金具の取付装置Info
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- JPH064356U JPH064356U JP5042792U JP5042792U JPH064356U JP H064356 U JPH064356 U JP H064356U JP 5042792 U JP5042792 U JP 5042792U JP 5042792 U JP5042792 U JP 5042792U JP H064356 U JPH064356 U JP H064356U
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- hook
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- 239000000428 dust Substances 0.000 claims abstract description 16
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Landscapes
- Clamps And Clips (AREA)
Abstract
(57)【要約】
[目的] クランプ金具の解放時に金具に過大な力が作
用したにしても、かぎ状フック部の変形と取付部材の底
壁の破損を防止する。 [構成] 円筒状ボデー11の下側に配設される合成樹
脂製なべ状のダストカバー12の上端のつば部12aの
複数ケ所に角枠状の取付部材16を設け、各取付部材1
6の内側に横壁16bと三角状の縦壁16cを交差させ
て設けると共に底壁16aの奥部に窓孔16dを設け、
この窓孔16dを介しクランプ金具17のフック部17
bを取付部材16中に挿入して底壁16aの前端部にか
け止め、横壁16bの下面前端部には、フック部17b
の先端片17b2 の長さを半径とし底壁16a上の先端
片の接点を中心とする弧状面16eを形成し、クランプ
金具17に過大な力が作用して点線のように押し下げら
れたとき、フック部17bを弧状面16eに沿わせて前
側に逃がす。
用したにしても、かぎ状フック部の変形と取付部材の底
壁の破損を防止する。 [構成] 円筒状ボデー11の下側に配設される合成樹
脂製なべ状のダストカバー12の上端のつば部12aの
複数ケ所に角枠状の取付部材16を設け、各取付部材1
6の内側に横壁16bと三角状の縦壁16cを交差させ
て設けると共に底壁16aの奥部に窓孔16dを設け、
この窓孔16dを介しクランプ金具17のフック部17
bを取付部材16中に挿入して底壁16aの前端部にか
け止め、横壁16bの下面前端部には、フック部17b
の先端片17b2 の長さを半径とし底壁16a上の先端
片の接点を中心とする弧状面16eを形成し、クランプ
金具17に過大な力が作用して点線のように押し下げら
れたとき、フック部17bを弧状面16eに沿わせて前
側に逃がす。
Description
【0001】
この考案は主として合成樹脂製のエアクリーナのクランプ金具の取付装置の改 良に関する。
【0002】
産業車両やトラック等のエンジンに最近用いられているエアクリーナの一例を 示せば図4のとおりであり、合成樹脂製で下端の開放された円筒型のボデー1に は、外気取入れ用の入口パイプ1aが周壁上端部に接線状態に設けられると共に 上壁中心部には吸気管に接続される出口パイプ1bが立設され、又上壁の下面に は取入れ外気を案内すると同時にろ過エレメントeの上端外周部を支えるガイド 筒1cとろ過エレメントの内周部を支えて出口パイプ1bにつながる短かな内筒 1dが垂設され、周壁の下端には外側に張出した下向きのみぞ筒部4が形成され ていて、このみぞ筒部4中には半分高さ程度にウレタン等の弾性シール材5が埋 設されている。
【0003】 ボデー1の内部に配設されるろ過エレメントeは、一連のろ紙又は不織布を菊 花形筒状に形成したろ材3の内側又は外側に多孔筒3aを嵌挿し、上下端には環 状の端板3bを被着すると共に各端板の表面に弾性シール材3cを装着したもの で、上端部をガイド筒1cと内筒1dの間に嵌挿した状態に配設されている。
【0004】 そして、ボデー1の下端開放部には同じく合成樹脂製でなべ状のダストカバー 2が配設され、このダストカバー2は底壁上にボデー1のガイド筒1cと内筒1 dに対向する状態にろ過エレメントe下端の外周部を支える受筒2c,2dを備 えると共に周壁の上端にはボデー1下端のみぞ筒部4に嵌合するようにしたフラ ンジ部2aを備えていて、このフランジ部2aには円周方向の複数ケ所(通常3 ケ所又は4ケ所)に図5のように角枠ブロック状のクランプ金具の取付部材6が 外側に突出する状態に一体に形成されている。
【0005】 上記取付部材6は前面が開放された角枠状をなしていて、内側には中を上下に 仕切る横壁6bと左右に区分する三角形状の縦壁6cが設けられ、底壁6aの奥 部にはクランプ金具7を取付けるための窓孔6dが左右に穿設されており、一方 、クランプ金具7は帯板材で側面Cの字状に形成され、下端部は所定のスリット 7cによって二股に分けられ、二股部分はVの字状に屈曲されてフック部7bを なしており、又上端部は本体とは逆方向にV字状に曲げられて手かけ兼用の係止 部7aをなしている。
【0006】 そして、クランプ金具7を取付部材6に二股フック部7bをそれぞれ左右の窓 孔6dに下側から挿入して底壁6aの前端部に引っかけて取付け、かつダストカ バー2をその底壁上の受筒2c,2dをろ過エレメントeの下端部内外に嵌挿し つつ、周壁上端のフランジ部2aをボデー1下端のみぞ筒部4内に嵌合させて、 ボデー1の下端に対向させ、各クランプ金具7を図6のようにそれぞれ上方に回 動させ係止部7aをみぞ筒部4の上壁にそれぞれかけ止めて、ダストカバー2を ボデー1に気密にかつ着脱可能に取付けるようにしている。
【0007】
上記クランプ金具の取付装置では、クランプ金具7の回動をやり易くするため 、取付部材6の底壁6aの前端部下面は図6のように断面弧状に形成されて前縁 が肉薄になつており、そして、クランプ金具7のかけ止め時にはフック部7bの 先端片が取付部材6の横壁6bの下面に当接し、一方、ろ過エレメントeの交換 のため、クランプ金具7のかけ止めを外した際には、図7のようにフック部7b の先端片の先端が横壁6bに当接して、クランプ金具7の回動を止めるようにな されている。
【0008】 ところで、クランプ金具7による図6のような緊締状態を解除する際には、往 々にして手かけ係止部7aに矢印方向の過大な押し下げ力が加えられ、そのため 、フック部7bの先端片の先端が底壁6aの前端部の肉薄な前縁部分に突き当た ってくい込み、その繰り返しによって図7の点線のように前縁部分が破断したり 、フック部7bが大きく開くように変形してしまい、そうすると、フック部7b がガタついて脱落し易くなり、充分な緊締力が得られなくなってしまう。
【0009】 そこで、この考案はクランプ金具の解放時にこれに過大な押下げ力が加えられ たにしても、そのフック部が変形したり、取付部材の底壁を破損したりしないよ うにすることを目的とする。
【0010】
上記目的のもとにこの考案は、ろ過エレメントを内蔵する円筒状のボデーの下 側にクランプ金具により装着するダストカバーの周壁上端の円周方向の複数ケ所 に角枠状の取付部材を一体に設け、各取付部材の内側には横壁と縦壁を交差させ て設けると共に底壁には一対の窓孔を設け、板材からなり下端に二股のフック部 を有すると共に上端には手かけ兼用の係止部を備えるクランプ金具のフック部を 上記窓孔を介し各取付部材の底壁前端部に係止させてそれぞれ取付けるクランプ 金具の取付装置として、上記取付部材の横壁の下面前端部に、クランプ金具の先 端片の長さを半径とし先端片の底壁に対する接点を中心とする弧状面を形成した ことを特徴とするものである。
【0011】
図1ないし図3はこの考案の実施例を示すものであり、11は合成樹脂製で下 端の解放された円筒状のボデーであって、前記のように周壁の上端部に外気取入 れ用の入口パイプ11aが接線状態に設けられると共に上壁の中心部には吸気管 に接続される出口パイプ11bが立設され、上壁の下面には取入れ外気を案内す ると同時にろ過エレメントeの上端外周部を支えるガイド筒11cとろ過エレメ ントeの内周部を支えて出口パイプ11bにつながる短かな内筒11dが垂設さ れ、周壁の下端には外側に段をなして張出した下向きのみぞ筒部14が形成され ていて、このみぞ筒部14中には半分高さ程度にウレタン等の弾性シール材15 が埋設されている。
【0012】 上記ボデー11の内部に配設されるろ過エレメントeは、一連のろ紙又は不織 布を筒状に形成したろ材13の内側又は外側に多孔筒13aを嵌挿し、上下端に は環状の端板13bを被着すると共に各端板の表面に弾性シール材13cを装着 したもので、上端部をガイド筒11cと内筒11dの間に嵌挿した状態に配設さ れる。
【0013】 そして、ボデー11の下端開放部には合成樹脂製でなべ状のダストカバー12 が配設され、このダストカバー12は底壁にボデー11のガイド筒11cと内筒 11dに対向する状態に内側,外側の受筒12c,12dを備えると共に周壁の 上端にはボデー下端のみぞ筒部14に嵌合するようにしたフランジ部12aを備 えていて、このフランジ部12aには円周方向に間隔をおいて複数ケ所に図2の ような角枠ブロック状のクランプ金具の取付部材16がそれぞれ外側に突出する 状態に一体に形成されている。
【0014】 取付部材16は前面が開放された角枠状をなしていて、内側には中を上下に仕 切る横壁16bと左右に区分する三角形状の縦壁16cが交差して設けられ、底 壁16aは奥部に縦壁16cの位置にクランプ金具取付け用の窓孔16dを備え かつ前端部の下面はクランプ金具17の回動をやり易くするために断面弧状に形 成されており、そして、上記横壁16bの下面の前端部には後述のような弧状面 16eが設けられている。
【0015】 一方、クランプ金具17は帯板材で側面Cの字状に形成され、下端部は所定の 長さのスリットによって二股に分けられ、この二股部分はVの字状に屈曲されて フック部17bをなし、上端部は本体とは逆方向にV字状に曲げられて手かけ兼 用の係止部17aをなしており、クランプ金具17はその二股フック部17bを 各取付部材16の底壁の窓孔16dに下側から挿入して底壁前端部に引っかける ようにしてそれぞれ取付けられる。
【0016】 その際には、図3の実線のようにフック部17bの折曲部が取付部材16の横 壁16bの下面に当接すると共にフック部17bの先端片17b2 の先端が底壁 16aの前端部上面に当接し、かつフック部17bの基片17b1 がほぼ垂直状 態になってクランプ金具17は静止しており、取付部材16の横壁16aの下面 前端部の弧状面16eは上記の状態においてフック部先端片17b2 の先端と底 壁16aとの接点を中心としフック部先端片17b2 の長さを半径とする円弧に 形成されている。
【0017】 かくて、ダストカバー12の装着に当たっては、その底壁上の二つの受筒12 c,12dをろ過エレメントeの下端部の外側,内側に嵌挿しつつ、周壁上端の フランジ部12aをボデー11下端のみぞ筒部14内に嵌合させて、カバー12 をボデー11の下側に配設し、各クランプ金具17をそれぞれ上方に回動させ、 上端の係止部17aをボデー11のみぞ筒部14の上壁にそれぞれ係合させるこ とにより、図1のようにダストカバー12はボデー11の下側に気密に取付けら れる。その際には各クランプ金具17のフック部17bの先端片は取付部材16 の横壁の下面に当接している。
【0018】 この状態において、ろ過エレメントeの点検,交換等のため、ダストカバー1 2を取外す際には、各クランプ金具17の係止部17aに手をかけてこれを下方 に回動させるが、その回動操作により各クランプ金具17のフック部17bは図 1の横向き姿勢から図3実線の縦向き姿勢になり、押下げ力が適度であれば、そ の姿勢でクランプ金具17は停止することになり、前記破損,変形等の問題は生 じないが、実際には、クランプ金具17に過大な押下げ力が作用し勝ちで、その 場合にはクランプ金具17は図3の実線位置でなく点線状態のように大きく回動 されることになる。
【0019】 ところで、この考案では取付部材16の横壁16bの下面前端部には上記のよ うな弧状面16eが設けられているので、クランプ金具17に過大な押下げ力が 作用すると、フック部17bが図3の点線のように底壁16aに対する先端片1 7b2 の接点を中心として直ちに前側に回動する即ち逃げることができ、フック 部17bには無理がかからず、折曲げ角度を開くように変形したり、底壁16a にくい込んでこれを破損したりしない。
【0020】 上述の例ではろ過エレメントeをボデー11の上壁下面に設けたガイド筒11 c,内筒11dと、ダストカバー12の底壁に設けた二つの受筒12c,12d とで支えるようにしたものを示したが、これに限らず、ブリッジ部材等で支持す るようにしてもよい。
【0021】
以上のようにこの考案では、ろ過エレメントを内蔵する円筒状のボデーの下側 にダストカバーを着脱可能に装着するための板材クランプ金具の取付装置として 、角枠状の取付部材の内側に設けた横壁の下面の前端部にクランプ金具のフック 部の先端片の長さを半径とし、先端片の取付部材底壁に対する接点を中心とする 弧状面を設けたので、クランプ金具の解放時にクランプ金具に過大な押下げ力が 作用したにしても、そのフック部を直ちに前側に回動させて逃がすことができ、 フック部に無理がかからず変形が防止されると共に底壁にくい込むことなく、底 壁前端部の破損が防止され、長期に使用してもクランプ金具の一定の緊締力を維 持することができる。
【図1】この考案に係る取付装置を適用したエアクリー
ナの左半部の断面図。
ナの左半部の断面図。
【図2】クランプ金具を除いた状態のこの考案の取付装
置の斜視図。
置の斜視図。
【図3】クランプ金具の解放時の作動状態を示す部分断
面図。
面図。
【図4】従来の取付装置を備えたエアクリーナの断面
図。
図。
【図5】従来の取付装置の分離斜視図。
【図6】従来の取付装置のクランプ金具を締付けた状態
を示す部分断面図。
を示す部分断面図。
【図7】従来の取付装置のクランプ金具を解放する状態
を示す部分断面図。
を示す部分断面図。
11 ボデー 12 ダストカバー 13 ろ材 14 みぞ筒部 15 弾性シール材 16 取付部材 16a 底壁 16b 横壁 16c 縦壁 16d 窓孔 16e 弧状面 17 クランプ金具 17a 係止部 17b フック部 e ろ過エレメント
Claims (1)
- 【請求項1】 ろ過エレメントを内蔵する円筒状のボデ
ーの下側にクランプ金具により装着するダストカバーの
周壁上端の円周方向の複数ケ所に角枠状の取付部材を一
体に設け、各取付部材の内側には横壁と縦壁を交差させ
て設けると共に底壁には一対の窓孔を設け、板材からな
り下端に二股のフック部を有すると共に上端には手かけ
兼用の係止部を備えるクランプ金具のフック部を上記窓
孔を介し各取付部材の底壁前端部に係止させてそれぞれ
取付けるクランプ金具の取付装置において、上記取付部
材の横壁の下面前端部に、クランプ金具の先端片の長さ
を半径とし先端片の底壁に対する接点を中心とする弧状
面を形成したことを特徴とするエアクリーナのクランプ
金具の取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5042792U JPH064356U (ja) | 1992-06-26 | 1992-06-26 | エアクリーナのクランプ金具の取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5042792U JPH064356U (ja) | 1992-06-26 | 1992-06-26 | エアクリーナのクランプ金具の取付装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH064356U true JPH064356U (ja) | 1994-01-21 |
Family
ID=12858575
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5042792U Pending JPH064356U (ja) | 1992-06-26 | 1992-06-26 | エアクリーナのクランプ金具の取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH064356U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58158666U (ja) * | 1982-04-19 | 1983-10-22 | 細川 俊之 | 園芸用芽傷鋏 |
| JPS5942152U (ja) * | 1982-09-10 | 1984-03-19 | 神尾 荒太郎 | 樹木輪状切皮用具 |
-
1992
- 1992-06-26 JP JP5042792U patent/JPH064356U/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58158666U (ja) * | 1982-04-19 | 1983-10-22 | 細川 俊之 | 園芸用芽傷鋏 |
| JPS5942152U (ja) * | 1982-09-10 | 1984-03-19 | 神尾 荒太郎 | 樹木輪状切皮用具 |
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