JPH0643829Y2 - 電飾看板用フレーム組立装置 - Google Patents
電飾看板用フレーム組立装置Info
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- JPH0643829Y2 JPH0643829Y2 JP1989064599U JP6459989U JPH0643829Y2 JP H0643829 Y2 JPH0643829 Y2 JP H0643829Y2 JP 1989064599 U JP1989064599 U JP 1989064599U JP 6459989 U JP6459989 U JP 6459989U JP H0643829 Y2 JPH0643829 Y2 JP H0643829Y2
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- Japan
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- film sheet
- moving
- frame
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- gripping
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- 238000005286 illumination Methods 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 13
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 4
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- 238000010276 construction Methods 0.000 description 3
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- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 2
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Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、電飾看板に係り、より詳細には、枠体の内部
から照明してシート表面の表示内容を写し出す電飾看板
用のフレームを簡易、かつ安価に組立ることができる装
置に関するものである。
から照明してシート表面の表示内容を写し出す電飾看板
用のフレームを簡易、かつ安価に組立ることができる装
置に関するものである。
(従来の技術及び解決しようとする課題) 電飾看板は、店舗用の小型のものから、ビルテナント用
の大型のものまで、各種サイズのものが利用されてお
り、その形状も角形(正方形、矩形)、丸形など様々で
ある。
の大型のものまで、各種サイズのものが利用されてお
り、その形状も角形(正方形、矩形)、丸形など様々で
ある。
これらの電飾看板は、概ね、その構造は、枠体(パネ
ル)に塩化ビニル板等の印刷可能なビニル板を取付け、
内部に照明装置を配置したものであり、特に風雨等に対
して倒れたり、或いは落下することがないように充分な
強度を有するように設計されている。
ル)に塩化ビニル板等の印刷可能なビニル板を取付け、
内部に照明装置を配置したものであり、特に風雨等に対
して倒れたり、或いは落下することがないように充分な
強度を有するように設計されている。
枠体にビニル板を取付ける方法としては、簡単なもの
は、ビニル板の端部を枠体にボルト締めする方式が採用
され、また大型用の場合には、複雑な機構を有する複数
の金具をコーナー部に取付ける方式などが採用されてい
る。
は、ビニル板の端部を枠体にボルト締めする方式が採用
され、また大型用の場合には、複雑な機構を有する複数
の金具をコーナー部に取付ける方式などが採用されてい
る。
しかし乍ら、ボルト締めによる方式では小型のものに限
られる欠点がある。また、大型の場合には、機構が複雑
であり、しかも取付けに多大な時間を要するという欠点
がある。また、いずれの場合も枠体そのものが複雑な構
造を有するため、コストも嵩むという問題もある。
られる欠点がある。また、大型の場合には、機構が複雑
であり、しかも取付けに多大な時間を要するという欠点
がある。また、いずれの場合も枠体そのものが複雑な構
造を有するため、コストも嵩むという問題もある。
本考案は、上記従来技術の問題点を解決するためになさ
れたものであって、簡単な構造のフレームに、ビニル板
に代えて、フィルムシートを均一に張設でき、しかも容
易に現場施工ができる安価な電飾看板用フレーム組立装
置を提供することを目的とするものである。
れたものであって、簡単な構造のフレームに、ビニル板
に代えて、フィルムシートを均一に張設でき、しかも容
易に現場施工ができる安価な電飾看板用フレーム組立装
置を提供することを目的とするものである。
(課題を解決するための手段) 前記目的を達成するため、本考案者は、フレーム本体に
均一なテンションを負荷した状態でフィルムシートを取
付けることができる方式であって、しかも材料費が低廉
で且つ簡単に可能とする方式を見い出すべく鋭意研究を
重ねた。
均一なテンションを負荷した状態でフィルムシートを取
付けることができる方式であって、しかも材料費が低廉
で且つ簡単に可能とする方式を見い出すべく鋭意研究を
重ねた。
その結果、型材を利用して簡単な構造の枠体とし、しか
もフィルムシートを均一なテンションのもとで枠体に張
設できる方式として、予めフィルムシート端部にテンシ
ョン付与装置を取り付けた後、フィルムシートを本体フ
レームに掛け渡して、このテンション付与装置を移動す
ることによりフィルムシートにテンションを負荷する引
張方式を見い出したものである。
もフィルムシートを均一なテンションのもとで枠体に張
設できる方式として、予めフィルムシート端部にテンシ
ョン付与装置を取り付けた後、フィルムシートを本体フ
レームに掛け渡して、このテンション付与装置を移動す
ることによりフィルムシートにテンションを負荷する引
張方式を見い出したものである。
すなわち、本考案に係る電飾看板用フレーム組立装置
は、フィルムシートを張設すべき端縁を有する本体フレ
ームと、フィルムシート端部を複数箇所で把持する把持
部、及びこの把持部を移動するテンション付与部を有す
る移動把持具と、移動把持具を本体フレームに支持する
支持具とからなり、かつ、 前記移動把持具の把持部は、フィルムシート端部に包み
込まれた中間体と、この中間体と共にフィルムシートを
ネジ止めするネジを短い寸法のU字状チャンネル材に装
着してなり、 前記移動把持具のテンション付与部は、ボルト・ナット
からなり、しかも、前記U字状チャンネル材の他端に設
けた溝内に前記ボルトの一端を嵌装してなり、 該移動把持具の把持部にてフィルムシート端部が固定さ
れ且つ該張設端縁間に掛け渡されたフィルムシートにつ
き、移動把持具を支持具を介して引っ張る方向に移動す
ることにより、テンションを負荷するようにしたことを
特徴とするものである。
は、フィルムシートを張設すべき端縁を有する本体フレ
ームと、フィルムシート端部を複数箇所で把持する把持
部、及びこの把持部を移動するテンション付与部を有す
る移動把持具と、移動把持具を本体フレームに支持する
支持具とからなり、かつ、 前記移動把持具の把持部は、フィルムシート端部に包み
込まれた中間体と、この中間体と共にフィルムシートを
ネジ止めするネジを短い寸法のU字状チャンネル材に装
着してなり、 前記移動把持具のテンション付与部は、ボルト・ナット
からなり、しかも、前記U字状チャンネル材の他端に設
けた溝内に前記ボルトの一端を嵌装してなり、 該移動把持具の把持部にてフィルムシート端部が固定さ
れ且つ該張設端縁間に掛け渡されたフィルムシートにつ
き、移動把持具を支持具を介して引っ張る方向に移動す
ることにより、テンションを負荷するようにしたことを
特徴とするものである。
以下に本考案を更に詳細に説明する。
(実施例) 本考案においては、表面に印刷等により表示内容が施さ
れるフィルムシート材料として、例えば、塩化ビニルシ
ートを用いる。勿論、他のフィルムシート材料も可能で
ある。
れるフィルムシート材料として、例えば、塩化ビニルシ
ートを用いる。勿論、他のフィルムシート材料も可能で
ある。
このようなフィルムシートを電飾看板用フレームに張設
する方式は、以下に詳述するように、簡単な機構で現場
施工が容易な引張方式である。
する方式は、以下に詳述するように、簡単な機構で現場
施工が容易な引張方式である。
第1図及び第2図は、本考案によるフレーム組立装置の
一例を示したものである。
一例を示したものである。
第1図は本体フレーム1に掛け渡されたフィルムシート
(例、塩化ビニルシート)Sにテンションが負荷される
状態を示している。第2図はフレーム組立装置の一例を
概略的に示す説明断面図である。
(例、塩化ビニルシート)Sにテンションが負荷される
状態を示している。第2図はフレーム組立装置の一例を
概略的に示す説明断面図である。
本体フレーム1は、アルミ型材などを利用して組立てる
ことができる。図示の場合、縦材11と横材12を溶接、ネ
ジ等で固着し、縦材11の説明(飾り面側)にI型材13が
ボルト止めされて、本体フレームが組立てられている。
なお、10は本体フレーム端縁に相当している。
ことができる。図示の場合、縦材11と横材12を溶接、ネ
ジ等で固着し、縦材11の説明(飾り面側)にI型材13が
ボルト止めされて、本体フレームが組立てられている。
なお、10は本体フレーム端縁に相当している。
移動把持具2は、フィルム端部を確実に掴む把持部と、
フィルム端部を掴んだ状態で本体フレームに対して移動
することによりテンションを付与するテンション付与部
とからなる機構を有している。
フィルム端部を掴んだ状態で本体フレームに対して移動
することによりテンションを付与するテンション付与部
とからなる機構を有している。
まず、把持部では、フィルムシートの各端部(例えば、
看板フレームが矩形の場合は各辺)を複数箇所で強固に
掴む必要がある。そのためには、ネジ止めの如く単にフ
ィルムシート端部を掴むよりも、第2図に示すように、
フィルムシート端部を中間体3を包み込むように折り曲
げて、ネジ4によりネジ止めする方がフィルムシート端
部の固定が確実である。折り曲げることなくフィルムシ
ート端部をネジ止めした場合、フィルムシートがネジ止
め箇所から破れる恐れがあるが、端部を折り曲げること
により、中間体との摩擦力も加わり、破れを防止するこ
とができる。
看板フレームが矩形の場合は各辺)を複数箇所で強固に
掴む必要がある。そのためには、ネジ止めの如く単にフ
ィルムシート端部を掴むよりも、第2図に示すように、
フィルムシート端部を中間体3を包み込むように折り曲
げて、ネジ4によりネジ止めする方がフィルムシート端
部の固定が確実である。折り曲げることなくフィルムシ
ート端部をネジ止めした場合、フィルムシートがネジ止
め箇所から破れる恐れがあるが、端部を折り曲げること
により、中間体との摩擦力も加わり、破れを防止するこ
とができる。
なお、ネジ止めする場合、フィルムシートSに予め穴を
設けてネジを通したり、或いは穴を設けずにネジ込みに
より直接ネジ止めしたり、いずれの方法でもよい。ま
た、図示の如く把持部にU字状のチャンネル材を使用す
ると、このチャンネル材が移動把持具の移動時に本体フ
レーム1にガイドされ、振れを防止することができ、ま
た、U字状のチャンネル材として短い長さのチャンネル
材を使用するので、本体フレームの端縁3と保持具8と
が本体フレームの縦材11に位置固定されているのに対
し、移動把持具2の移動距離を長くでき、したがって、
種々の異なる長さのフィルムシートSに対しても、本体
フレームの端縁13と保持具8の固定位置を変えることな
く、適用できる。
設けてネジを通したり、或いは穴を設けずにネジ込みに
より直接ネジ止めしたり、いずれの方法でもよい。ま
た、図示の如く把持部にU字状のチャンネル材を使用す
ると、このチャンネル材が移動把持具の移動時に本体フ
レーム1にガイドされ、振れを防止することができ、ま
た、U字状のチャンネル材として短い長さのチャンネル
材を使用するので、本体フレームの端縁3と保持具8と
が本体フレームの縦材11に位置固定されているのに対
し、移動把持具2の移動距離を長くでき、したがって、
種々の異なる長さのフィルムシートSに対しても、本体
フレームの端縁13と保持具8の固定位置を変えることな
く、適用できる。
一方、テンション付与部は、テンションを付与するため
に上記把持部を移動可能にする機構からなっており、ボ
ルト・ナットの利用が簡易である。第2図の場合、把持
部の背後に溝5を設け、この溝内にボルト6の頭部を嵌
入しておき、ナット7を締めることによりボルト6を移
動させることにより、テンションを負荷する。勿論、ボ
ルト6の移動量を調節することにより、テンションの負
荷を調整できる。
に上記把持部を移動可能にする機構からなっており、ボ
ルト・ナットの利用が簡易である。第2図の場合、把持
部の背後に溝5を設け、この溝内にボルト6の頭部を嵌
入しておき、ナット7を締めることによりボルト6を移
動させることにより、テンションを負荷する。勿論、ボ
ルト6の移動量を調節することにより、テンションの負
荷を調整できる。
上記移動把持具2は、支持具8により本体フレーム1に
支持される。図示の場合、支持具8はボルトが嵌入でき
る穴或いはネジ穴が形成されているアングル材からな
り、本体フレーム1にボルト止めされている。
支持される。図示の場合、支持具8はボルトが嵌入でき
る穴或いはネジ穴が形成されているアングル材からな
り、本体フレーム1にボルト止めされている。
次にフィルムシートの張設手順を第2図にて説明する。
(1)まず、アルミ型材を指定の大きさに枠組して溶
接、ネジ等により固定し、本体フレーム1を組立てる。
接、ネジ等により固定し、本体フレーム1を組立てる。
(2)次に、フィルムシートSを図示のように本体フレ
ーム1の端縁間(いわゆる、飾り面側)に掛け渡した
後、フィルムシート端部に移動把持具2を取付ける。こ
の際、フィルムシート端部を折り曲げて、中間体3を包
み込み、ネジ4により中間体3と共にフィルムシートを
ネジ止めする。
ーム1の端縁間(いわゆる、飾り面側)に掛け渡した
後、フィルムシート端部に移動把持具2を取付ける。こ
の際、フィルムシート端部を折り曲げて、中間体3を包
み込み、ネジ4により中間体3と共にフィルムシートを
ネジ止めする。
(3)ナット7を取外した状態で、ボルト6を支持具8
の穴に通した後、ナット7をボルト6に嵌め、ナット7
を回動することにより、移動把持具2を移動(後退)
し、フィルムシートSを引張り、テンションを負荷す
る。この移動量を調節することにより、テンションを適
宜に調整する。ナットの調整を本体フレーム側面側から
行うことができるので、現場施工が容易である。
の穴に通した後、ナット7をボルト6に嵌め、ナット7
を回動することにより、移動把持具2を移動(後退)
し、フィルムシートSを引張り、テンションを負荷す
る。この移動量を調節することにより、テンションを適
宜に調整する。ナットの調整を本体フレーム側面側から
行うことができるので、現場施工が容易である。
このようにして組立られた電飾看板フレームは、側板14
を取付けるだけで、電飾看板とすることができる。図示
のように、本体フレームの構造が簡単で且つテンション
付与装置が本体フレーム側面にあるので、飾りフレーム
を取付けることなく、フィルムシート端縁まで電飾効果
が得られる。なお、9は張設されたフィルムシートSを
内部から照明してシート表面の表示内容を写し出すため
の蛍光灯である。
を取付けるだけで、電飾看板とすることができる。図示
のように、本体フレームの構造が簡単で且つテンション
付与装置が本体フレーム側面にあるので、飾りフレーム
を取付けることなく、フィルムシート端縁まで電飾効果
が得られる。なお、9は張設されたフィルムシートSを
内部から照明してシート表面の表示内容を写し出すため
の蛍光灯である。
(考案の効果) 以上説明したように、本考案によれば、本体フレームの
側面側にテンション付与機構を設け、フィルムシート端
部を強固に掴みつつ引張ることによりテンションを負荷
する方式であるので、フィルムシートにテンションを均
一に負荷でき、簡単な構造にて電飾看板用フレームを製
作することができ、安価である。しかも、テンション調
節作業を本体フレーム側面から行う方式でもあるので、
現場施工が容易である。また、本体フレームが簡単で飾
りフレームを取付けることなく使用でき、フィルムシー
トの前面にて電飾効果を得ることができる。特に小形の
電飾看板に適している。
側面側にテンション付与機構を設け、フィルムシート端
部を強固に掴みつつ引張ることによりテンションを負荷
する方式であるので、フィルムシートにテンションを均
一に負荷でき、簡単な構造にて電飾看板用フレームを製
作することができ、安価である。しかも、テンション調
節作業を本体フレーム側面から行う方式でもあるので、
現場施工が容易である。また、本体フレームが簡単で飾
りフレームを取付けることなく使用でき、フィルムシー
トの前面にて電飾効果を得ることができる。特に小形の
電飾看板に適している。
第1図は本考案によるフレーム組立装置並びにフィルム
シート張設状態を示す概略説明図、 第2図はフレーム組立装置の詳細を示す断面図である。 S…フィルムシート、1…本体フレーム、2…移動把持
具、3…中間体、4…ネジ、5…溝、6…ボルト、7…
ナット、8…支持具、9…蛍光灯。
シート張設状態を示す概略説明図、 第2図はフレーム組立装置の詳細を示す断面図である。 S…フィルムシート、1…本体フレーム、2…移動把持
具、3…中間体、4…ネジ、5…溝、6…ボルト、7…
ナット、8…支持具、9…蛍光灯。
Claims (1)
- 【請求項1】フィルムシートを張設すべき端縁10,13を
有する本体フレームと、フィルムシート端部を複数箇所
で把持する把持部、及びこの把持部を移動するテンショ
ン付与部を有する移動把持具2と、移動把持具を本体フ
レームに支持する支持具8とからなり、かつ、 前記移動把持具2の把持部は、フィルムシート端部に包
み込まれた中間体3と、この中間体3と共にフィルムシ
ートをネジ止めするネジ4を短い寸法のU字状チャンネ
ル材に装着してなり、 前記移動把持具2のテンション付与部は、ボルト6・ナ
ット7からなり、しかも、前記U字状チャンネル材の他
端に設けた溝5内に前記ボルト6の一端を嵌装してな
り、 該移動把持具の把持部にてフィルムシート端部が固定さ
れ且つ該張設端縁間に掛け渡されたフィルムシートにつ
き、移動把持具2を支持具8を介して引っ張る方向に移
動することにより、テンションを負荷するようにしたこ
とを特徴とする電飾看板用フレーム組立装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989064599U JPH0643829Y2 (ja) | 1989-06-01 | 1989-06-01 | 電飾看板用フレーム組立装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989064599U JPH0643829Y2 (ja) | 1989-06-01 | 1989-06-01 | 電飾看板用フレーム組立装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH035188U JPH035188U (ja) | 1991-01-18 |
| JPH0643829Y2 true JPH0643829Y2 (ja) | 1994-11-14 |
Family
ID=31595689
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989064599U Expired - Lifetime JPH0643829Y2 (ja) | 1989-06-01 | 1989-06-01 | 電飾看板用フレーム組立装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0643829Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5888296B2 (ja) * | 2013-08-20 | 2016-03-16 | Jfeスチール株式会社 | 反射鏡 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0518791Y2 (ja) * | 1987-09-30 | 1993-05-18 |
-
1989
- 1989-06-01 JP JP1989064599U patent/JPH0643829Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH035188U (ja) | 1991-01-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Effective date: 20040427 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040518 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20040921 |