JPH0644020Y2 - 電池ホルダー - Google Patents
電池ホルダーInfo
- Publication number
- JPH0644020Y2 JPH0644020Y2 JP7073690U JP7073690U JPH0644020Y2 JP H0644020 Y2 JPH0644020 Y2 JP H0644020Y2 JP 7073690 U JP7073690 U JP 7073690U JP 7073690 U JP7073690 U JP 7073690U JP H0644020 Y2 JPH0644020 Y2 JP H0644020Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- battery
- case
- connection terminal
- battery holder
- side wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 19
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 19
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 5
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- Y02E60/12—
Landscapes
- Battery Mounting, Suspending (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本考案は、扁平形電池を保持する電池ホルダーに関する
ものである。
ものである。
(ロ)従来の技術 ボタン形電池などの扁平形電池を保持する電池ホルダー
としては、特開昭60-131753号公報に示されるようなも
のが知られている。この電池ホルダーは、電池の側周面
を押さえる周壁を有する皿状のケースの底面に、第1の
接続端子が装着され、前記周壁に一端が固定された弾性
を有する第2の接続端子が前記底部の上方に延びた構成
となっており、前記第2の接続端子とケースの底面との
間に電池を挟み込む形で電池を保持するようになってい
る。
としては、特開昭60-131753号公報に示されるようなも
のが知られている。この電池ホルダーは、電池の側周面
を押さえる周壁を有する皿状のケースの底面に、第1の
接続端子が装着され、前記周壁に一端が固定された弾性
を有する第2の接続端子が前記底部の上方に延びた構成
となっており、前記第2の接続端子とケースの底面との
間に電池を挟み込む形で電池を保持するようになってい
る。
また、実開昭62-62764号公報に示される電池ホルダー
は、電池を収容するケースと、このケースにヒンジを介
して接続した蓋体とを備え、前記ケースの底面及び周面
に、第1及び第2の接続端子が装着された構成となって
おり、前記ケースの開口を蓋体で閉じることによって、
電池を保持するようになっている。
は、電池を収容するケースと、このケースにヒンジを介
して接続した蓋体とを備え、前記ケースの底面及び周面
に、第1及び第2の接続端子が装着された構成となって
おり、前記ケースの開口を蓋体で閉じることによって、
電池を保持するようになっている。
(ハ)考案が解決しようとする課題 しかしながら、前者の電池ホルダーは、電池を装着する
際に、ケース底面の上方に延びる第2の接続端子を、上
方に大きく持ち上げ変位させる必要がある。電池の装着
後には、前記第2の接続端子は端子自体の弾性復元力に
よって元の形に戻ろうとして電池を固定するが、電池の
着脱を繰り返して行なうと、接続端子の復元力が低下し
て、電池を保持する力が減少したり、ケース周壁に設け
た第2の接続端子を固定する部分に破損やガタツキが生
じることがある。また、前記復元力の低下による影響を
少なくするため、第2の接続端子として弾性力の大きな
ものを用いると、電池を装着する際に前記接続端子を上
方に持ち上げ難くなり、電池の着脱が困難となる。
際に、ケース底面の上方に延びる第2の接続端子を、上
方に大きく持ち上げ変位させる必要がある。電池の装着
後には、前記第2の接続端子は端子自体の弾性復元力に
よって元の形に戻ろうとして電池を固定するが、電池の
着脱を繰り返して行なうと、接続端子の復元力が低下し
て、電池を保持する力が減少したり、ケース周壁に設け
た第2の接続端子を固定する部分に破損やガタツキが生
じることがある。また、前記復元力の低下による影響を
少なくするため、第2の接続端子として弾性力の大きな
ものを用いると、電池を装着する際に前記接続端子を上
方に持ち上げ難くなり、電池の着脱が困難となる。
一方、後者の電池ホルダーは、ケースと蓋体を接続する
ヒンジ部分の連結強度を確保し難く、また、蓋体を閉じ
ることによって電池を固定するようになっているため、
電池の着脱を繰り返し行なうと、ヒンジ部分の連結強度
が低下して、蓋体がはずれて電池が飛び出すおそれがあ
る。
ヒンジ部分の連結強度を確保し難く、また、蓋体を閉じ
ることによって電池を固定するようになっているため、
電池の着脱を繰り返し行なうと、ヒンジ部分の連結強度
が低下して、蓋体がはずれて電池が飛び出すおそれがあ
る。
(ニ)課題を解決するための手段 本考案の電池ホルダーは、扁平形電池の下面に対向する
底部、及び前記電池の側面に対向する側壁を一体に形成
してなり、上部に開口部を有する樹脂ケースと、前記底
部に装着され、前記電池の下面を上方に押圧する第1の
接続端子と、前記側壁に装着され、前記電池の側面を押
圧する第2の接続端子を備え、前記第2の接続端子の近
傍、及び第2の接続端子に対向する部分に位置する前記
側壁の上端に、前記電池の上面を押さえる突出部を形成
すると共に、前記突出部に対向する部分に位置する前記
底部に透孔を形成したことを特徴とするものである。
底部、及び前記電池の側面に対向する側壁を一体に形成
してなり、上部に開口部を有する樹脂ケースと、前記底
部に装着され、前記電池の下面を上方に押圧する第1の
接続端子と、前記側壁に装着され、前記電池の側面を押
圧する第2の接続端子を備え、前記第2の接続端子の近
傍、及び第2の接続端子に対向する部分に位置する前記
側壁の上端に、前記電池の上面を押さえる突出部を形成
すると共に、前記突出部に対向する部分に位置する前記
底部に透孔を形成したことを特徴とするものである。
(ホ)作用 上記手段により、側壁に装着された第2の接続端子によ
って、電池は第2の接続端子に対向する側壁部分に押圧
されて横方向の動きが抑えられ、底面に装着された第1
の接続端子によって、電池は側壁上端の突出部に押圧さ
れて上下方向の動きが抑えられる。
って、電池は第2の接続端子に対向する側壁部分に押圧
されて横方向の動きが抑えられ、底面に装着された第1
の接続端子によって、電池は側壁上端の突出部に押圧さ
れて上下方向の動きが抑えられる。
電池ホルダーに電池を装着する際には、樹脂ケースの開
口部から、第2の接続端子に向けて、第2の接続端子を
押圧するように斜め方向から挿入するため、従来の電池
ホルダーのように接続端子を大きく変位させる必要がな
く、接続端子の復元力の低下が少ない。
口部から、第2の接続端子に向けて、第2の接続端子を
押圧するように斜め方向から挿入するため、従来の電池
ホルダーのように接続端子を大きく変位させる必要がな
く、接続端子の復元力の低下が少ない。
また、上記手段では通常、前記第2の接続端子近傍にお
けるケースの底部と側壁上端の突出部との間の間隔が比
較的狭いため、電池を挿入し難くなるが、第2の接続端
子近傍の前記突出部に対向するケース底部に透孔が形成
されているので、電池をこの透孔内まで挿入することに
より、電池を電池ホルダーのより奥の方まで押し込むこ
とが可能となり、電池の装着操作が容易になる。
けるケースの底部と側壁上端の突出部との間の間隔が比
較的狭いため、電池を挿入し難くなるが、第2の接続端
子近傍の前記突出部に対向するケース底部に透孔が形成
されているので、電池をこの透孔内まで挿入することに
より、電池を電池ホルダーのより奥の方まで押し込むこ
とが可能となり、電池の装着操作が容易になる。
更に、樹脂ケースを成形する際には、通常2つの金型の
間に樹脂を流し込み、樹脂が固化した後に2つ金型を上
下方向に取り外して作製するが、前記樹脂ケースのよう
に側壁上端に内方に向かった突出部が存在する場合に
は、突出部の下部に位置する金型を成形体からはずすこ
とができない。これに対して、前記樹脂ケースでは側壁
上端の突出部が対向する底部に透孔が存在するため、突
出部の下部に位置する金型を前記透孔を通して下方には
ずすことが可能となり、成形を簡単に行なうことができ
る。
間に樹脂を流し込み、樹脂が固化した後に2つ金型を上
下方向に取り外して作製するが、前記樹脂ケースのよう
に側壁上端に内方に向かった突出部が存在する場合に
は、突出部の下部に位置する金型を成形体からはずすこ
とができない。これに対して、前記樹脂ケースでは側壁
上端の突出部が対向する底部に透孔が存在するため、突
出部の下部に位置する金型を前記透孔を通して下方には
ずすことが可能となり、成形を簡単に行なうことができ
る。
(ヘ)実施例 本考案の一実施例を図面を用いて、以下に説明する。
第1図乃至第7図は、何れも本考案の電池ホルダーに関
するものであり、第1図は斜視図、第2図は第1図のA-
A断面図、第3図は第1図のB-B断面図、第4図は電池ホ
ルダーに電池を装着した状態の平面図、第5図は電池ホ
ルダーに電池を装着した状態の断面図、第6図は電池ホ
ルダーに電池を挿入する状態を示す断面図、第7図は電
池ホルダーに電池を逆挿入する状態を示す断面図であ
る。
するものであり、第1図は斜視図、第2図は第1図のA-
A断面図、第3図は第1図のB-B断面図、第4図は電池ホ
ルダーに電池を装着した状態の平面図、第5図は電池ホ
ルダーに電池を装着した状態の断面図、第6図は電池ホ
ルダーに電池を挿入する状態を示す断面図、第7図は電
池ホルダーに電池を逆挿入する状態を示す断面図であ
る。
これらの図面において、1は樹脂ケースであり、底部2
と側壁3とが一体に形成されている。このケース1の底
部2の内面中央には弾性を有する第1の接続端子4が装
着され、この接続端子4には前記底部2を貫通し下面に
突出するプリント基板接続端子ピン5が形成されてい
る。
と側壁3とが一体に形成されている。このケース1の底
部2の内面中央には弾性を有する第1の接続端子4が装
着され、この接続端子4には前記底部2を貫通し下面に
突出するプリント基板接続端子ピン5が形成されてい
る。
ケース1の側壁3の一部には第2の接続端子6装着する
端子装着部7が、側壁3から外方に突出するようにして
形成されており、この端子装着部7の上面には、ケース
1の底部2に平行でケース1の内方に向かって延びる第
1の突出部8と、この突出部8を介して形成された一対
のスリット9、9が存在する。第2の接続端子6はコ字
状部10を有し、このコ字状部10が前記第1の突出部8の
上方から一対のスリット9、9内に挿入され、前記コ字
状部10の自由端から伸びる一対のプリント基板接続用端
子ピン11、11が前記ケースの底面より下方に突出してい
る。そして、前記コ字状部11の自由端の側方からは、ケ
ース1内で電池12に接続する一対の端子部13、13が延び
ている。
端子装着部7が、側壁3から外方に突出するようにして
形成されており、この端子装着部7の上面には、ケース
1の底部2に平行でケース1の内方に向かって延びる第
1の突出部8と、この突出部8を介して形成された一対
のスリット9、9が存在する。第2の接続端子6はコ字
状部10を有し、このコ字状部10が前記第1の突出部8の
上方から一対のスリット9、9内に挿入され、前記コ字
状部10の自由端から伸びる一対のプリント基板接続用端
子ピン11、11が前記ケースの底面より下方に突出してい
る。そして、前記コ字状部11の自由端の側方からは、ケ
ース1内で電池12に接続する一対の端子部13、13が延び
ている。
また、前記第2の接続端子部6に対向する部分に位置す
る側壁3の上端に、ケース1の底部2に平行でケース1
の内方に向かって延びるよう形成された第2の突出部14
及び前記第1の突出部8の下方に位置するケースの底部
2には、夫々透孔15及び16が形成されている。
る側壁3の上端に、ケース1の底部2に平行でケース1
の内方に向かって延びるよう形成された第2の突出部14
及び前記第1の突出部8の下方に位置するケースの底部
2には、夫々透孔15及び16が形成されている。
次いで、この電池ホルダーに扁平形電池12を装着する方
法を説明する。
法を説明する。
電池ホルダーに電池を装着する際には、樹脂ケース1の
上方開口部から、第6図に示すように、第2の接続端子
6の端子部13、13に向けて、この端子部13、13を押圧す
るように斜め方向から挿入する。この時、第2の接続端
子6近傍のケース1の底部2には、透孔16が形成されて
いるため、電池12をこの透孔16内まで押し込むことが可
能となり、電池12がケース1の底部2に突き当たってし
まう場合に比べて、挿入を容易に行なうことができる。
そして、この挿入操作によって、電池12をケース1の底
部2に平行になるようにして、電池から手を離すと、第
2の接続端子6の押圧力で、電池12が第2の接続端子6
の反対方向にあるケースの側壁3に押し当てられ、且
つ、ケース1の底部2に装着された第1の接続端子4の
押圧力で、電池12が前記第1及び第2の突出部8及び14
に押し当てられて、電池ホルダー内に保持される。
上方開口部から、第6図に示すように、第2の接続端子
6の端子部13、13に向けて、この端子部13、13を押圧す
るように斜め方向から挿入する。この時、第2の接続端
子6近傍のケース1の底部2には、透孔16が形成されて
いるため、電池12をこの透孔16内まで押し込むことが可
能となり、電池12がケース1の底部2に突き当たってし
まう場合に比べて、挿入を容易に行なうことができる。
そして、この挿入操作によって、電池12をケース1の底
部2に平行になるようにして、電池から手を離すと、第
2の接続端子6の押圧力で、電池12が第2の接続端子6
の反対方向にあるケースの側壁3に押し当てられ、且
つ、ケース1の底部2に装着された第1の接続端子4の
押圧力で、電池12が前記第1及び第2の突出部8及び14
に押し当てられて、電池ホルダー内に保持される。
また、電池の環状段部17に沿った形状の突起18を、ケー
ス1の内底面の側方に形成しているので、電池の上下面
を逆にして電池ホルダー内に挿入しようとした場合に
は、第7図に示すように、電池12は電池ホルダー内に装
着することはできない。
ス1の内底面の側方に形成しているので、電池の上下面
を逆にして電池ホルダー内に挿入しようとした場合に
は、第7図に示すように、電池12は電池ホルダー内に装
着することはできない。
更に、前記樹脂ケース1を成形する場合には、上下一対
の金型内に樹脂を流し込んで作製するのであるが、前記
ケースの底部2には透孔15及び16が存在するため、成形
後に第1及び第2の突出部8及び14の下部に入り込んだ
下方の金型を、前記ケースの底部2には透孔15及び16を
通して樹脂の成形体である樹脂ケースから容易にはずす
ことが可能となり、成形を簡単に行なうことができる。
の金型内に樹脂を流し込んで作製するのであるが、前記
ケースの底部2には透孔15及び16が存在するため、成形
後に第1及び第2の突出部8及び14の下部に入り込んだ
下方の金型を、前記ケースの底部2には透孔15及び16を
通して樹脂の成形体である樹脂ケースから容易にはずす
ことが可能となり、成形を簡単に行なうことができる。
(ト)考案の効果 以上のように、本考案の電池ホルダーは、電池を装着す
る際に、従来の電池ホルダーの場合のように、接続端子
を大きく変位させる必要がないため、接続端子の弾性力
が低下することが防止できる。
る際に、従来の電池ホルダーの場合のように、接続端子
を大きく変位させる必要がないため、接続端子の弾性力
が低下することが防止できる。
また、電池ホルダーを構成する樹脂ケースの底部に設け
た透孔により、電池ホルダーへの電池の挿入操作が容易
になると共に、樹脂ケースの成形も簡単に行なうことが
可能となる。
た透孔により、電池ホルダーへの電池の挿入操作が容易
になると共に、樹脂ケースの成形も簡単に行なうことが
可能となる。
第1図乃至第7図は本考案のパック電池を示す図面であ
り、第1図は斜視図、第2図は第1図のA-A断面図、第
3図は第1図のB-B断面図、第4図は電池ホルダーに電
池を装着した状態の平面図、第5図は電池ホルダーに電
池を装着した状態の断面図、第6図は電池ホルダーに電
池を挿入する状態を示す断面図、第7図は電池ホルダー
に電池を逆挿入する状態を示す断面図である。 1……樹脂ケース、2……底部、3……側壁、4……第
1の接続端子、6……第2の接続端子、8……第1の突
出部、12……電池、14……第2の突出部、15、16……透
孔。
り、第1図は斜視図、第2図は第1図のA-A断面図、第
3図は第1図のB-B断面図、第4図は電池ホルダーに電
池を装着した状態の平面図、第5図は電池ホルダーに電
池を装着した状態の断面図、第6図は電池ホルダーに電
池を挿入する状態を示す断面図、第7図は電池ホルダー
に電池を逆挿入する状態を示す断面図である。 1……樹脂ケース、2……底部、3……側壁、4……第
1の接続端子、6……第2の接続端子、8……第1の突
出部、12……電池、14……第2の突出部、15、16……透
孔。
Claims (1)
- 【請求項1】扁平形電池の下面に対向する底部、及び前
記電池の側面に対向する側壁を一体に形成してなり、上
部に開口を有する樹脂ケースと、前記底部に装着され、
前記電池の下面を上方に押圧する第1の接続端子と、前
記側壁に装着され、前記電池の側面を押圧する第2の接
続端子を備えた電池ホルダーにおいて、前記第2の接続
端子の近傍、及び第2の接続端子に対向する部分に位置
する前記側壁の上端に、前記電池の上面を押さえる突出
部を形成すると共に、前記突出部に対向する部分に位置
する前記底部に透孔を形成したことを特徴とする電池ホ
ルダー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7073690U JPH0644020Y2 (ja) | 1990-07-03 | 1990-07-03 | 電池ホルダー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7073690U JPH0644020Y2 (ja) | 1990-07-03 | 1990-07-03 | 電池ホルダー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0429161U JPH0429161U (ja) | 1992-03-09 |
| JPH0644020Y2 true JPH0644020Y2 (ja) | 1994-11-14 |
Family
ID=31607145
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7073690U Expired - Lifetime JPH0644020Y2 (ja) | 1990-07-03 | 1990-07-03 | 電池ホルダー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0644020Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2973245B2 (ja) * | 1991-05-13 | 1999-11-08 | 松下電器産業株式会社 | 電子機器の電池収納装置 |
-
1990
- 1990-07-03 JP JP7073690U patent/JPH0644020Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0429161U (ja) | 1992-03-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0750825Y2 (ja) | 電気接続箱におけるカバー取付け構造 | |
| JPH0717192Y2 (ja) | パッケージング装置 | |
| US5181603A (en) | Sealed electric switch | |
| JPH0644020Y2 (ja) | 電池ホルダー | |
| JPS59109028U (ja) | リミツトスイツチ | |
| JP3958704B2 (ja) | ヒューズ誤挿入防止栓 | |
| JPS6138325Y2 (ja) | ||
| JPS5839010Y2 (ja) | 電池カバ−取付構造 | |
| JP4247353B2 (ja) | 制御ボックス装置 | |
| JPH034065Y2 (ja) | ||
| JPH072434Y2 (ja) | 筐体と蓋体との係止構造 | |
| JPH0249752Y2 (ja) | ||
| JP3861670B2 (ja) | 配線器具用プレート | |
| JPS636843Y2 (ja) | ||
| JPH066547Y2 (ja) | 電子機器のプリント板固定構造 | |
| JPH0568850U (ja) | ケース組立構造 | |
| JPH10270868A (ja) | 蓋の開閉構造 | |
| KR200162008Y1 (ko) | 전기터미널 고정가능 커넥터하우징 | |
| JP2508674Y2 (ja) | 電子部品のパッケ―ジ構造 | |
| JPH0729666Y2 (ja) | 電気機器のカバー取付け構造 | |
| JP2548615Y2 (ja) | 車両用灯具のレンズの取付構造 | |
| JP2786134B2 (ja) | 電池パック固定部の構造 | |
| JPS5856200Y2 (ja) | 樹脂製容器の蓋体ロツク装置 | |
| JP2566248Y2 (ja) | 電気接続箱 | |
| JP2592738Y2 (ja) | ロックレバーを有するパック電池 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |