JPH0644056U - ランプユニットの接続構造 - Google Patents
ランプユニットの接続構造Info
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- JPH0644056U JPH0644056U JP7791792U JP7791792U JPH0644056U JP H0644056 U JPH0644056 U JP H0644056U JP 7791792 U JP7791792 U JP 7791792U JP 7791792 U JP7791792 U JP 7791792U JP H0644056 U JPH0644056 U JP H0644056U
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Landscapes
- Details Of Indoor Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ワイヤハーネスの配索後にランプユニットを
車体パネルに取付けるだけで、ランプユニットとワイヤ
ハーネスとを接続できる接続構造の提供。 【課題を解決するための手段】車体パネル1のランプ取
付開口2に取付けられるランプユニット4の端子コネク
タ部5を、中継コネクタ10を介してワイヤハーネス7
のランプ用コネクタ8に接続する接続構造で、車体パネ
ル1の背後にサブパネル3を設け、サブパネル3にラン
プ取付開口2に対向する中継コネクタ取付開口9を設
け、中継コネクタ取付開口9に中継コネクタ10を取付
け、中継コネクタ10は、ランプユニット4の端子コネ
クタ部5を接続するランプコンタクト部16及びワイヤ
ハーネス7のランプ用コネクタ8を接続するハーネスコ
ンタクト部17を有し、且つ端子コネクタ部5とランプ
コンタクト部16との接続は、弾性的な可動接続とす
る。
車体パネルに取付けるだけで、ランプユニットとワイヤ
ハーネスとを接続できる接続構造の提供。 【課題を解決するための手段】車体パネル1のランプ取
付開口2に取付けられるランプユニット4の端子コネク
タ部5を、中継コネクタ10を介してワイヤハーネス7
のランプ用コネクタ8に接続する接続構造で、車体パネ
ル1の背後にサブパネル3を設け、サブパネル3にラン
プ取付開口2に対向する中継コネクタ取付開口9を設
け、中継コネクタ取付開口9に中継コネクタ10を取付
け、中継コネクタ10は、ランプユニット4の端子コネ
クタ部5を接続するランプコンタクト部16及びワイヤ
ハーネス7のランプ用コネクタ8を接続するハーネスコ
ンタクト部17を有し、且つ端子コネクタ部5とランプ
コンタクト部16との接続は、弾性的な可動接続とす
る。
Description
【0001】
この考案は、車体パネルに取付けられるランプユニットとワイヤハーネスのラ ンプ用コネクタとの接続構造に関する。
【0002】
従来の車体パネルに取付けられるランプユニットとワイヤハーネスのランプ用 コネクタとの接続構造を図9〜図11に示す。
【0003】 車体パネル1にはランプ取付開口2が形成され、ランプ取付開口2の背後には サブパネル3が設けられている。ランプユニット4の背面4aには端子コネクタ 部5が設けられ、ランプユニット4はネジ6によって車体パネル1に取り付けら れる。この取付状態において、ランプユニット4の背面4aは開口2内に挿入さ れて、端子コネクタ部5はサブパネル3によって保護される。車体パネル1に取 り付けられたランプユニット4の端子コネクタ部5には、ワイヤハーネス7のラ ンプ用コネクタ8が接続される。
【0004】 車体の組立製造ラインでは、あらかじめ前工程で車室内にワイヤハーネス7を 配索しておき、後工程で車体パネル1にランプユニット4を取り付ける場合が多 く、このため、ワイヤハーネス7の配索工程ではランプ用コネクタ8をランプ取 付開口2付近へ配置するだけで、ランプ用コネクタ8と端子コネクタ部5との接 続は、ランプユニット4を車体パネル1へ取付ける際に行っている。
【0005】
一般に、ワイヤハーネス7と車体側ユニット等との接続作業は、ワイヤハーネ ス7の配索作業と共に行った方が作業性が良く、また接続忘れが減少して信頼性 が高くなる。
【0006】 ところが、ワイヤハーネス7の配索後にランプユニット4の取付けを行うとい う製造工程では、ワイヤハーネス7の配索時にランプ用コネクタ8と端子コネク タ部5とを接続することができず、作業性及び信頼性の向上が難しい。また、ラ ンプユニット4の取付け後にワイヤハーネス7を配索すれば、配索作業と接続作 業を同一工程で行うこともできるが、車体パネル7にユニット等を配設した後で は、ワイヤハーネス7の配索作業が困難となるため、かえって組付作業性を低下 させてしまう恐れがある。
【0007】 この考案は、このような従来の課題を解決するためになされたもので、その目 的とするところは、ワイヤハーネスの配索作業後に、ランプユニットを車体パネ ルに取付けるだけで、特に接続作業を必要とせず、ランプユニットとワイヤハー ネスとを接続可能なランプユニットの接続構造を提供することにある。
【0008】
上記目的を達成するために、この考案では、車体パネルのランプ取付開口に取 付けられるランプユニットの端子コネクタ部を、中継コネクタを介してワイヤハ ーネスのランプ用コネクタに接続するランプユニットの接続構造であって、前記 車体パネルの背後にサブパネルを設け、前記サブパネルに前記ランプ取付開口に 対向する中継コネクタ取付開口を設け、前記中継コネクタ取付開口に前記中継コ ネクタを取付け、前記中継コネクタは、前記ランプユニットの端子コネクタ部を 接続するランプコンタクト部及び、前記ワイヤハーネスのランプ用コネクタを接 続するハーネスコンタクト部を有し、且つ前記端子コネクタ部とランプコンタク ト部との接続を弾性的な可動接続とした構成としてある。
【0009】
ワイヤハーネスの配索時に、ワイヤハーネスのランプ用コネクタを中継コネク タのハーネスコンタクト部に接続し、ワイヤハーネス配索後にランプユニットを 取り付ると、中継コネクタの端子コネクタ部とランプユニットのランプコンタク ト部とが接続され、ランプユニットが中継コネクタを介してワイヤハーネスに接 続される。このとき、端子コネクタ部とランプコンタクト部とは弾性的な可動接 続をするので、ランプユニットの取付け位置に誤差が生じても、これを許容して 両者の接続が可能となる。
【0010】
以下、この考案の第1実施例について図面に基づき説明する。図1はこの実施 例の接続状態を示す要部断面図、図2は図1の接続前の状態を示す斜視図、図3 は図2の要部断面図であり、従来と同一の部分には、同一の符号を付してその説 明を省略する。
【0011】 車体パネル1の背後に設けられたサブパネル3には、車体パネル1のランプ取 付開口2に対向するように中継コネクタ取付開口9が形成され、中継コネクタ取 付開口9には、ランプユニット4の端子コネクタ部5とワイヤハーネス7のラン プ用コネクタ8とを接続する中継コネクタ10が取り付けられる。
【0012】 ランプユニット4には、背面4aから突出して端子コネクタ部5が設けられ、 端子コネクタ部5には、雄型端子12の突設された端子収容室11が形成されて いる。
【0013】 ワイヤハーネス7のランプ用コネクタ8内には、雌型端子13の突設された嵌 合凹部14が略円筒状に形成され、嵌合凹部14の開口側14aには可撓性係止 部15が設けられている。
【0014】 図4に示すように、中継コネクタ10の一側には、ランプユニット4と接続さ れるランプコンタクト部16が設けられ、他側にはワイヤハーネス7と接続され るハーネスコンタクト部17が設けられ、両コンタクト部16,17の間にはフ ランジ部18が形成されている。
【0015】 ランプコンタクト部16側の中継コネクタ10内には、ランプユニット4の端 子コネクタ部5よりも外径寸法が所定量だけ小さく、端子コネクタ部5の収容が 可能な収容凹部35が形成され、ハーネスコンタクト部17側の中継コネクタ外 周面10aには、ランプ用コネクタ8の可撓性係止部15と係合可能な係止突起 19が設けられている。フランジ部18には、上下2つの取付穴20が形成され 、中継コネクタ10は取付穴20を介して取付ネジ21によってサブパネル3に 固定される。サブパネル3への取付時において、中継コネクタ10のランプコン タクト部16は車体パネル1側に位置し、ハーネスコンタクト部17は車室内側 に位置する。
【0016】 中継コネクタ10の内部には、中継接続端子22が貫通して取り付けられ、中 継接続端子22の両端は、ランプコンタクト部16及びハーネスコンタクト部1 7の両端面からそれぞれ突出している。ハーネスコンタクト部17から突出した 中継接続端子22の先端は、ランプ用コネクタ8の雌型端子13内に嵌入され、 これにより、ランプ用コネクタ8と中継コネクタ10とが接続される。
【0017】 ランプコンタクト部16から突出した中継接続端子22の先端には、スプリン グコンタクト部23が設けられている。スプリングコンタクト部23は、図5及 び図6に示すように、中継接続端子22から延設された円筒部24と、円筒部2 4の先端に設けられた円盤状の端子接触部25と、円筒部24と端子接触部25 の間に配設されたスプリング26と、円筒部24内の中空部24aを摺動可能な 略円柱状の摺動部27とにより構成されている。
【0018】 端子接触部25の一端側の開放面には、ランプユニット4の雄型端子12と接 触可能な端子接触面25aが雄型端子12の先端位置に対応して形成され、他端 側にはネジ部25bが突設されている。端子接触面25aの外径は、上下方向又 は左右方向に雄型端子12が多少ずれていてもこれを許容できるように、雄型端 子12の外径よりも大きく形成されている。摺動部27の一端からは、摺動部2 7の外径よりも小径である略円柱状の取付部27aが延設され、取付部27aの 開放端面には、端子接触部25のネジ部25bが螺合されるネジ穴27bが形成 されている。円筒部24の端面には、摺動部27の挿通を阻止し取付部27aの 挿通を許容する挿通孔24bが形成されている。貫通孔24bから突出した取付 部27aの外周にはスプリング26が配設され、この状態で取付部27の先端に 端子接触部25がネジ止めされている。これにより、端子接触部25は摺動部2 7の摺動方向に移動可能となり、移動した端子接触部25にはスプリング26か らの弾性復元力が付与される。
【0019】 車体の組立製造ラインにおけるランプユニット4の組付は、前工程でワイヤハ ーネス7を配索し、後工程で車体パネル1にランプユニット4を取り付けるとい う手順で行われる。
【0020】 ワイヤハーネス7の配索工程では、ワイヤハーネス7を配索すると共に、サブ パネル3に中継コネクタ10をネジ止めした後、ワイヤハーネス7のランプ用コ ネクタ8を中継コネクタ10に接続する。両者の接続は、ランプ用コネクタ8を 中継コネクタ10側に押圧し、雌型端子13に中継接続用端子22を嵌入すると 共に、ランプ用コネクタ8の可撓性係止部15を中継コネクタ10の係止突起1 9に係止して行う。これにより、両者の接続をワンタッチで行うことができる。
【0021】 ランプユニット4の取付工程では、ランプユニット4を車体パネル1の所定位 置へ取り付ける。ランプユニット4を取り付けると、ランプユニット4の端子コ ネクタ部5の先端が中継コネクタ10の収容凹部28に収容され、端子コネクタ 部5の雄型端子12が対応する端子接触面25aと接する。雄型端子12が端子 接触面25aに接すると、端子接触部25から中継接続端子22及び雌型端子1 3を介して、ランプユニット4の端子コネクタ部5がワイヤハーネス7のランプ 用コネクタ8に接続される。すなわち、ランプユニット4を取り付けるだけで、 ランプユニット4をワイヤハーネス7に接続することができる。
【0022】 また、このとき端子接触部25が雄型端子12押圧されて移動し、端子接触部 25にスプリング26による弾性力が付与されるので、端子接触部25と雄型端 子12との接触状態を良好に保持することができる。また、スプリング26によ り、端子接触部25と雄型端子12とが弾性的な可動接続となるので、前後方向 において両者の位置に誤差があっても、これを許容して良好な接続状態とするこ とができる。一方、左右方向及び前後方向については、端子接触面25aの外径 を雄型端子12の外径よりも大きく形成しているので、その誤差を許容すること ができる。
【0023】 このように、本実施例によれば、ワイヤハーネス7の配索時にランプ用コネク タ8を中継コネクタ10に接続しておけば、ランプユニット4の取り付け時に特 に接続作業をすることなく、ワイヤハーネス7とランプユニット4とを接続する ことができるので、組付の作業性及び製品の信頼性が向上する。
【0024】 また、ランプユニット4の雄型端子12と、中継コネクタ10の端子接触部2 5とを弾性的な可動接触としたので、ランプユニット4の取付け位置に多少の誤 差が生じても、これを許容して両者の接続が可能となる。
【0025】 さらに、ランプユニット4の取付時にランプユニット4とワイヤハーネス7と の接続作業を特に要しないので、ランプユニット4の組付工程の自動化を容易に 行うことができる。
【0026】 次に、本考案の第2実施例について、図7及び図8に基づき説明する。図7は 、本実施例の中継コネクタの斜視図であり、図8は、図7の中継コネクタのサブ パネルへの取付状態を示す図である。
【0027】 図7に示す中継コネクタ28は、いわゆる可動タイプのコネクタであり、一側 にはランプコンタクト部29を備え、他側にはハーネスコンタクト部30を備え ている。中継コネクタ28の外周は略矩形に形成され、その外周面には4つの弾 性突部31がそれぞれ設けられている。一方、サブパネル3の中継コネクタ取付 開口33は、中継コネクタ28の外周よりも僅かに大きい略矩形に形成され、中 継コネクタ取付開口33内には、弾性突部31を収容し係止する溝部32が設け られている。
【0028】 本実施例では、中継コネクタ28のサブパネル3への取り付けは、弾性突部3 1を溝部32内に係止することによって行い、他の作業は第1実施例と同様に行 う。これにより、中継コネクタ28は、中継コネクタ取付開口33内において可 動となり、ランプコンタクト部29がランプユニット4の端子コネクタ部5と弾 性的な可動接続をするので、第1実施例と同様の効果を得ることができる。
【0029】 なお、本考案は、上記実施例に限定されるものではない。
【0030】
このように、この考案によれば、ワイヤハーネスの配索後にランプユニットを 車体パネルに取付けるだけで、ランプユニットとワイヤハーネスとを接続するこ とができ、組付の作業性及び製品の信頼性の向上を図ることができる。
【図1】本考案の第1実施例の接続状態を示す要部断面
図である。
図である。
【図2】図1の接続前の状態を示す斜視図である。
【図3】図2の要部断面図である。
【図4】中継コネクタの断面図である。
【図5】スプリングコンタクト部の斜視図である。
【図6】スプリングコンタクト部の断面図である。
【図7】他の中継コネクタの斜視図である。
【図8】図7の中継コネクタのサブパネルへの取付状態
を示す図である。
を示す図である。
【図9】従来の接続前の状態を示す斜視図である。
【図10】従来の接続前の状態を示す断面図である。
【図11】従来の接続状態を示す断面図である。
1 車体パネル 2 ランプ取付開口 3 サブパネル 4 ランプユニット 5 端子コネクタ部 7 ワイヤハーネス 8 ランプ用コネクタ 9 中継コネクタ取付開口 10 中継コネクタ 16 ランプコンタクト部 17 ハーネスコンタクト部
Claims (1)
- 【請求項1】 車体パネルのランプ取付開口に取付けら
れるランプユニットの端子コネクタ部を、中継コネクタ
を介してワイヤハーネスのランプ用コネクタに接続する
ランプユニットの接続構造であって、 前記車体パネルの背後にサブパネルを設け、 前記サブパネルに前記ランプ取付開口に対向する中継コ
ネクタ取付開口を設け、 前記中継コネクタ取付開口に前記中継コネクタを取付
け、 前記中継コネクタは、前記ランプユニットの端子コネク
タ部を接続するランプコンタクト部及び、前記ワイヤハ
ーネスのランプ用コネクタを接続するハーネスコンタク
ト部を有し、且つ前記端子コネクタ部とランプコンタク
ト部との接続を弾性的な可動接続としたことを特徴とす
るランプユニットの接続構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992077917U JP2569153Y2 (ja) | 1992-11-12 | 1992-11-12 | ランプユニットの接続構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992077917U JP2569153Y2 (ja) | 1992-11-12 | 1992-11-12 | ランプユニットの接続構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0644056U true JPH0644056U (ja) | 1994-06-10 |
| JP2569153Y2 JP2569153Y2 (ja) | 1998-04-22 |
Family
ID=13647435
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992077917U Expired - Fee Related JP2569153Y2 (ja) | 1992-11-12 | 1992-11-12 | ランプユニットの接続構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2569153Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20160069998A (ko) * | 2014-12-09 | 2016-06-17 | 타이코에이엠피 주식회사 | 배터리용 커넥터 어셈블리, 배터리 패키지 및 그 제조 방법 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5784680U (ja) * | 1980-11-12 | 1982-05-25 | ||
| JPS5848825A (ja) * | 1981-09-18 | 1983-03-22 | Toshiba Eng Constr Co Ltd | 耐熱用熱電対中継コネクタ |
-
1992
- 1992-11-12 JP JP1992077917U patent/JP2569153Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5784680U (ja) * | 1980-11-12 | 1982-05-25 | ||
| JPS5848825A (ja) * | 1981-09-18 | 1983-03-22 | Toshiba Eng Constr Co Ltd | 耐熱用熱電対中継コネクタ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20160069998A (ko) * | 2014-12-09 | 2016-06-17 | 타이코에이엠피 주식회사 | 배터리용 커넥터 어셈블리, 배터리 패키지 및 그 제조 방법 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2569153Y2 (ja) | 1998-04-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |