JPH0644212B2 - キ−入力装置 - Google Patents

キ−入力装置

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JPH0644212B2
JPH0644212B2 JP62150493A JP15049387A JPH0644212B2 JP H0644212 B2 JPH0644212 B2 JP H0644212B2 JP 62150493 A JP62150493 A JP 62150493A JP 15049387 A JP15049387 A JP 15049387A JP H0644212 B2 JPH0644212 B2 JP H0644212B2
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朗 中島
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Nippon Electric Co Ltd
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    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03MCODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
    • H03M11/00Coding in connection with keyboards or like devices, i.e. coding of the position of operated keys
    • H03M11/20Dynamic coding, i.e. by key scanning

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Input From Keyboards Or The Like (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、キー入力装置に関し、特にメカニカル・キー
より発生するチャタリングやデバウンスを含んだキー入
力信号より正しいワン・キー入力が入った時のみ、キー
入力信号を有効とするキー入力装置に関する。
〔従来の技術〕
第4図はこの種のキー入力装置の従来例のブロック図で
ある。このキー入力装置は、入力端Dにキー信号を入力
し、入力したキー信号をクロック端CKに入力するサン
プリングクロックでラッチするD形フリップフロップ5
1と、D形フリップフロップ51の出力端Qの非反転出
力を入力端Dに入力し、入力した非反転出力をクロック
端CKに入力するサンプリングクロックでラッチするD
形フリップフロップ52と、D形フリップフロップ51
の出力端の反転出力とD形フリップフロップ52の出
力端Qの非反転出力とのノアをとり、出力信号を出力す
るノア回路53とから構成されている。
第5図はこの従来例の動作を示すタイミングチャートで
ある。時刻tのサンプリングクロックの立上りでD形
フリップフロップ51がキー信号をラッチし、時刻t
のサンプリングクロックの立上りでD形フリップフロッ
プ52がD形フリップフロップ51の出力端Qの出力を
ラッチし、D形フリップフロップ51の出力端の出力
と、D形フリップフロップ52の出力端Qの出力とのノ
アをノア回路53がとり、結果として、時刻tからt
までのパルス幅をもつ出力信号が出力される。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上述した従来のキー入力装置は、キー入力信号に乗って
くるチャタリングやデバウンスがサンプリングクロック
より長い場合、チャタリングによって1度押しのものが
2度押しやそれ以上のキー入力となって出力されてしま
い誤動作につながるという欠点があり、また、キーのチ
ャタリングは、サンプリングクロックよりも必ず短くな
ければならないという制限がつく欠点がある。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明のキー入力装置は、 キーボードと、 キーボードからのキー信号を入力して、キー信号をデコ
ードして出力するとともに、キーが1個だけ押されたと
きは単独押しキー信号をアクティブに、2個以上押され
たときは多重押しキー信号をアクティブにするキー入力
デコード回路と、 キー入力デコード回路の出力とキー入力有効出力信号と
を入力し、キー入力有効出力信号がアクティブになった
とき、入力したキー入力デコード回路の出力をラッチす
るデコード出力回路と、 タイマスタート信号がインアクティブのときはクリアさ
れ、アクティブになると、単独押しキー信号とキー入力
有効出力信号との排他的論理和の結果を入力し、入力し
た結果を所定時間後、タイマアウト信号として出力する
タイマと、 単独押しキー信号と多重押しキー信号とタイマアウト信
号を入力し、電源投入時には第1の出力状態になり、第
1の出力状態のときに単独押しキー信号がアクティブに
なると第2の出力状態に遷移し、タイマがスタートして
タイマアウト信号がアクティブにされる前に単独押しキ
ー信号がインアクティブになるとタイマがスタートする
前の第2の出力状態になった後に第1の出力状態にもど
り、タイマアウト信号がアクティブになるまで単独押し
キー信号がアクティブであると第3の出力状態になり、
第3の出力状態になった後、単独押しキー信号がインア
クティブになると第4の出力状態に遷移し、第4の出力
状態になった後、タイマアウト信号がアクティブになる
前に単独押しキー信号がアクティブになると、第3の状
態にもどるが、単独押しキー信号に対しては遷移せず、
タイマアウト信号を入力した後、単独押しキー信号およ
び多重押しキー信号がインアクティブな無押しであると
第1の出力状態に遷移し、単独押しキー信号がインアク
ティブで多重押しキー信号がアクティブであると第5の
出力状態に遷移し、第5の出力状態において、単独押し
キー信号と多重押しキー信号がともにインアクティブに
なるまでは第5の出力状態を保ち、インアクティブにな
ると第1の出力状態に遷移する状態変数回路と、 状態変数回路が第1の出力状態のときはキー入力有効出
力信号とタイマスタート信号をインアクティブにし、第
2の出力状態のときはキー入力有効出力信号をインアク
ティブに、タイマスタート信号をアクティブにし、第3
の出力状態のときはキー入力有効出力信号をアクティブ
にタイマスタート信号をインアクティブにし、第4の出
力状態のときはキー入力有効出力信号とタイマスタート
信号とをアクティブにし、第5の出力状態のときはキー
入力有効出力信号とタイマスタート信号とをインアクテ
ィブにする出力変数回路とを有する。
〔作用〕
このように、キー信号入力時には、単独押しキー信号が
アクティブになった後タイマアウト信号が出力されるま
で継続してアクティブであった時にのみ、状態変数回路
は第3の出力状態となり、キー信号を有効としてデコー
ド出力回路にラッチさせるのでキー信号入力時のチャタ
リングや多重押し等を阻止でき、状態変数回路が第3の
出力状態の後は、第4の出力状態または第4の出力状態
を経た後第5の出力状態となり単独押しキー信号、多重
押しキー信号がともにインアクティブになった後第1の
出力状態にもどるのでキー信号オフ時のチャタリングや
多重押し等を時間監視することになり、誤動作を阻止で
きる。
〔実施例〕
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明す
る。
第1図は本発明のキー入力装置の一実施例を示す構成
図、第2図(a),(b)はそれぞれ第1図の回路記号を説明
する図とチャタリング防止回路40の入出力信号の関係
を示すブロック図である。
本実施例は、キーボード10と、キーボード10からキ
ー信号を入力し、入力したキー信号をデコードして出力
するとともに、キーボード10のキーが1つ押されたと
きは単独押しキー信号xを、キーボード10のキーが
2つ以上同時に押されたときは多重押しキー信号x
アクティブにするキー入力デコード回路20と、キー入
力デコード回路20の出力とキー入力有効出力信号y
とを入力し、キー入力有効出力信号yがアクティブな
ときキー入力デコード回路20の出力をラッチしてIC
内部回路(不図示)に出力するデコード出力回路30
と、単独押しキー信号xと多重押しキー信号xとを
入力し、キー入力デコード回路20が入力したキー信号
が有効かどうか判断し、有効なときにキー入力有効出力
信号yをアクティブにするチャタリング防止回路40
とから構成されている。
チャタリング防止回路40は、トグル形フリップフロッ
プ回路43を有する状態変数回路41と、タイマ42
と、出力変数回路44よりなっており、ナンド回路N
〜Nは、第2図(a)に示すように接続点に接続された
データラインのデータD,D,D,Dが全て論
理レベル1(以降“1”と記す)のとき出力Eを論理レ
ベル0(以降“0”と記す)とするナンド回路として動
作する。つまり、=D・D・D
となる。タイマ42は、クロック端CKにそれぞれ
クロック信号CLKを入力し、リセット端Rにインバ
ータを介してタイマスタート信号yを入力する縦列接
続されたD形フリップフロップDF11,DF12,〜,D
1mを有し、単独押しキー信号xとキー入力有効出力
信号yとの排他的論理和をD形フリップフロップDF
11の入力端Dに入力し、D形フリップフロップDF1m
出力端Qの出力をタイマアウト信号xとして出力す
る。したがって、タイマ42がタイマスタート信号y
でスタートした後タイマアウト信号xを出力するまで
のタイマ時間Tはm×クロック信号CLKの1周期
である。状態変数回路41は単独押しキー信号x,多
重キー信号x,タイマアウト信号xを入力し、内蔵
するトグル形フリップフロップ回路43にはトグル信号
,T,Tを出力し、トグル形フリップフロップ
回路43を介して出力a,a,a
を第5表(後述)に示すように出力する。出力変数
回路44は、状態変数回路41の出力a
,aを入力し、第6表(後述)に示
すように、キー入力有効出力信号y,タイマスタート
信号yを出力する。
次に、本実施例の動作について説明する。
まず、第3図(a),(b)はチャタリング防止回路40の動
作を示すそれぞれフローチャート、状態遷移図である。
第1,第2,第3,第4表は各信号x,x,x
,yを説明するものである。また、第5表は第3
図(b)の状態遷移を示すものであり、第6表はチャタリ
ング防止回路40の出力の状態に対応する信号y,y
の論理レベルを示すものである。
第5表で“−”印はドントケアの意味である。チャタリ
ング防止回路40はパワーがオンされると、タイマスタ
ート信号yが“0”なのでD形フリップフロップDF
11,DF12,〜,DF1mを全てリセットし、タイマアウ
ト信号xを“0”とし、リセット信号RESでトグル
形フリップフロップ回路43のD形フリップフロップD
21,DF22,DF23をリセットし出力a,a,a
を“0”とし初期の状態Sとなる(第5表遷移過程
TRS)。
いずれか1つのキーが押されると、単独押しキー信号x
が“1”となり、xが“1”と
なるのでナンド回路N,N,〜,Nのうちナンド
回路Nの出力が“0”となる。ナンド回路Nの出力
が“0”となると、ナンド回路N11,N12,N13のうち
ナンド回路N13の出力が“1”となりトグル形フリップ
フロップ回路43の入力T,T,Tは“0”,
“0”,“1”となり、クロック信号CLKに従って
出力a,a,aを“0,0,0”から“0,0,
1”に変え、状態Sに遷移する(遷移過程TR
)。
状態Sになった後、タイマアウト信号xが“1”に
なる前に単独押しキー信号xが“0”になると状態S
にもどる(遷移過程TRS)。
状態Sに遷移した後、単独押しキー信号xが“0”
にならなければ、出力変数回路44は、状態変数回路4
1の出力a,a,aのうち
・aが“1”なのでナンド回路N14,N15
16のうちナンド回路N14の出力が“0”となるためナ
ンド回路Nの出力であるタイマスタート信号y
“1”とする。タイマスタート信号yが“1”となる
と、タイマ42のD形フリップフロップDF11,D
12,〜,DF1mの各リセット端子はタイマスタート信
号yを入力したインバータにより“0”を入力するの
で、リセットを解除される。キー入力有効出力信号y
は“0”であるのでxは“1”となり、この
“1”をタイマ42のD形フリップフロップDF11は入
力端Dに入力し、順次後続のD形フリップフロップDF
12,DF13,〜,DF1mにクロック信号CLKに同期
してシフトし、タイマ時間tmsが経過すればタイマアウ
ト信号xをD形フリップフロップDF1mの出力端Qか
ら出力する。状態Sは、タイマ42がタイマアウト信
号xを出力するまでは状態Sにとどまり(遷移過程
TRS)、タイマ42がタイマアウト信号xを出力
すると、状態Sに遷移する(遷移過程TRS)。状
態Sになると、出力変数回路44はキー入力有効出力
信号y、タイマスタート信号yをそれぞれ“1”,
“0”にする。キー入力有効出力信号yが“1”にな
るのでデコード出力回路30はキー入力デコード回路2
0の出力をラッチしIc内部回路に出力する。単独押し
キー信号xが“1”であるかぎりx・a
が“1”になる場合は設定されていないのでナンド
回路N,N,〜,Nの出力は全て“1”となり、
ナンド回路N11,N12,N13の出力であるトグル形フリ
ップフロップ回路43の入力はT.T,Tは全て
“0”となるので状態Sは変化しない(遷移過程TR
)。状態Sのときに、単独押しキー信号x
“0”になると、・aが“1”とな
るのでナンド回路Nの出力は“0”となり、ナンド回
路N13により入力Tが“1”となる。入力T
“1”となるとこの“1”はクロック信号CLKに同
期してD形フリップフロップDF23に読込まれるので出
力a,a,aはそれぞれ“0”,“1”,“1”
となり、状態Sになる(遷移過程TRS)。以後回
路動作の詳細については上記の説明から第1図と第5,
6表により容易に理解できるので省略する。
状態Sになると、出力変数回路44はキー入力有効出
力信号yを状態Sに引続いて“1”に保持し、かつ
タイマスタート信号yを“1”にする。タイマ42は
タイマ時間tms後にタイマアウト信号xを“1”とす
るが、それまではタイマ42はリセットされているの
で、入力T,T,Tはそれぞれ“0”,“0”,
“0”になり、状態Sはそのままとなっている(遷移
過程TRS)。遷移過程TRSにおいて多重押しキ
ー信号xが“1”になっても状態Sは変化せず(遷
移過程TRS)、タイマアウト信号xが“1”にな
ってからのみ変化する。タイマアウト信号xが“1”
になり、多重押しキー信号xが“0”であれば、状態
となり(遷移状態TRS10)、“1”であれば状態
となりキー入力有効出力信号y,タイマスタート
信号yを“0”とする(遷移状態TRS11)。つま
り、もし多重押しキー信号xが“1”になってもタイ
マ時間tms以下であればノイズと判断し、タイマ時間t
ms以上であればキー信号xを無効とする。
状態Sのときでタイマアウト信号xが出力される前
に単独押しキー信号xが“1”になると、入力T
,Tがそれぞれ“0”,“0”,“1”となり、
状態Sは状態Sになり、タイマスタート信号y
“0”にする(遷移状態TRS)。つまり状態S
チャタリング発生時は、状態Sにもどる。状態S
は、単独押しキー信号x,多重押しキー信号x
ともに“0”となるまで状態Sにとどまり(遷移状態
TRS12,TRS13)、“0”となったとき状態S
遷移する(遷移状態TRS14)。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明は、キー入力デコード回路が
出力する単独押しキー信号と多重押しキー信号と、タイ
マの出力するタイマアウト信号とを入力し、第1ないし
第5の出力状態になる状態変数回路と、状態変数回路の
第1ないし第5の出力状態に基づいて、出力変数回路が
キー入力有効出力信号とタイマスタート信号をアクティ
ブまたはインアクティブにすることにより、状態変数回
路が第2の出力状態から第3の出力状態に遷移したとき
だけ、キーデコード回路の出力をデコードする出力回路
にラッチさせるのでキー信号立上り時誤動作を除去で
き、第4の出力状態では、第4の出力状態になってから
タイマ時間tms経た後、単独押しキー信号、多重押しキ
ー信号がともにインアクティブになってから、第1の出
力状態、または第5の出力状態を経て第1の出力状態に
もどるので、キー信号立下り時の誤動作も除去できる効
果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のキー入力装置の一実施例を示す構成
図、第2図(a),(b)はそれぞれ第1図の回路記号を説明
する図とチャタリング防止回路40を示すブロック図、
第3図はチャタリング防止回路の動作を示す状態遷図、
第4図は従来例を示す構成図、第5図は第4図の従来例
の動作を示すタイミングチャートである。 10……キーボード、 20……キー入力デコード回路、 30……デコード出力回路、 40……チャタリング防止回路、 41……状態変数回路、 42……タイマ、 43……トグル形フリップフロップ回路、 44……出力変数回路。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】キーボードと、 キーボードからのキー信号を入力して、キー信号をデコ
    ードして出力するとともに、キーが1個だけ押されたと
    きは単独押しキー信号をアクティブに、2個以上押され
    たときは多重押しキー信号をアクティブにするキー入力
    デコード回路と、 キー入力デコード回路の出力とキー入力有効出力信号と
    を入力し、キー入力有効出力信号がアクティブになった
    とき、入力したキー入力デコード回路の出力をラッチす
    るデコード出力回路と、 タイマスタート信号がインアクティブのときはクリアさ
    れ、アクティブになると、単独押しキー信号とキー入力
    有効出力信号との排他的論理和の結果を入力し、入力し
    た結果を所定時間後、タイマアウト信号として出力する
    タイマと、 単独押しキー信号と多重押しキー信号とタイマアウト信
    号を入力し、電源投入時には第1の出力状態になり、第
    1の出力状態のときに単独押しキー信号がアクティブに
    なると第2の出力状態に遷移し、タイマがスタートして
    タイマアウト信号がアクティブにされる前に単独押しキ
    ー信号がインアクティブになるとタイマがスタートする
    前の第2の出力状態になった後に第1の出力状態にもど
    り、タイマアウト信号がアクティブになるまで単独押し
    キー信号がアクティブであると第3の出力状態になり、
    第3の出力状態になつた後、単独押しキー信号がインア
    クティブになると第4の出力状態に遷移し、第4の出力
    状態になった後、タイマアウト信号がアクティブになる
    前に単独押しキー信号がアクティブになると、第3の状
    態にもどるが、多重押しキー信号に対しては遷移せず、
    タイマアウト信号を入力した後、単独押しキー信号およ
    び多重押しキー信号がインアクティブな無押しであると
    第1の出力状態に遷移し、単独押しキー信号がインアク
    ティブで多重押しキー信号がアクティブであると第5の
    出力状態に遷移し、第5の出力状態において、単独押し
    キー信号と多重押しキー信号がともにインアクティブに
    なるまでは第5の出力状態を保ち、インアクティブにな
    ると第1の出力状態に遷移する状態変数回路と、 状態変数回路が第1の出力状態のときはキー入力有効出
    力信号とタイマスタート信号をインアクティブにし、第
    2の出力状態のときはキー入力有効出力信号をインアク
    ティブに、タイマスタート信号をアクティブにし、第3
    の出力状態のときはキー入力有効出力信号をアクティブ
    にタイマスタート信号をインアクティブにし、第4の出
    力状態のときはキー入力有効出力信号とタイマスタート
    信号とをアクティブにし、第5の出力状態のときはキー
    入力有効出力信号とタイマスタート信号とをインアクテ
    ィブにする出力変数回路とを有するキー入力装置。
JP62150493A 1987-06-16 1987-06-16 キ−入力装置 Expired - Lifetime JPH0644212B2 (ja)

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US07/207,426 US4929944A (en) 1987-06-16 1988-06-16 Key input apparatus

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JPS63313222A JPS63313222A (ja) 1988-12-21
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