JPH0465403B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0465403B2 JPH0465403B2 JP59256641A JP25664184A JPH0465403B2 JP H0465403 B2 JPH0465403 B2 JP H0465403B2 JP 59256641 A JP59256641 A JP 59256641A JP 25664184 A JP25664184 A JP 25664184A JP H0465403 B2 JPH0465403 B2 JP H0465403B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key input
- gate
- key
- input
- clock
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は暗号機能を有するマイクロプロセツサ
に関する。
に関する。
従来、マイクロプロセツサを使用した応用例に
於て、特定の者にだけその使用権を認めるものの
中には、それを動作させようとする初期の段階で
暗号を入力するもの、使用方法を極端に複雑にし
たもの、あらかじめ決められた特定の話者の声に
のみ応答するもの、特定の磁気カードなどにのみ
応答するものなどがある。
於て、特定の者にだけその使用権を認めるものの
中には、それを動作させようとする初期の段階で
暗号を入力するもの、使用方法を極端に複雑にし
たもの、あらかじめ決められた特定の話者の声に
のみ応答するもの、特定の磁気カードなどにのみ
応答するものなどがある。
暗号を入力する方法は、例えば0〜9のキーで
4桁入力する方法で、この場合は104通り、つま
り10000通りの組合せがある、組合せを多くする
には入力する桁数を多くすればよいが、あらかじ
め設定された暗号数字との比較回路がそれだけ増
え、又比較するためのプログラムが増大し、プロ
グラムメモリを内蔵した1チツプ・マイクロプロ
セツサでは、本来処理しなければならないプログ
ラムの領域を圧迫すると云う欠点がある。またこ
の方法は根気よく順番に入力すれば必ず解読でき
ると云う欠点もある。
4桁入力する方法で、この場合は104通り、つま
り10000通りの組合せがある、組合せを多くする
には入力する桁数を多くすればよいが、あらかじ
め設定された暗号数字との比較回路がそれだけ増
え、又比較するためのプログラムが増大し、プロ
グラムメモリを内蔵した1チツプ・マイクロプロ
セツサでは、本来処理しなければならないプログ
ラムの領域を圧迫すると云う欠点がある。またこ
の方法は根気よく順番に入力すれば必ず解読でき
ると云う欠点もある。
使用方法を複雑にするや方は、特定の使用者さ
えも使うのに不便を感じる為余り良い方法とは云
えない。特定話者を認識する方法は現在では未だ
価格が高く、非常に複雑な周辺回路が必要とな
る。磁気カードを用いる方法は、カードリーダー
が必要となり廉価な機器には適用できない。
えも使うのに不便を感じる為余り良い方法とは云
えない。特定話者を認識する方法は現在では未だ
価格が高く、非常に複雑な周辺回路が必要とな
る。磁気カードを用いる方法は、カードリーダー
が必要となり廉価な機器には適用できない。
以上の様に従来のマイクロプロセツサを使用し
た機器に於る暗号機能は、解読が難解でかつ低価
格で実施できるものが無かつた。
た機器に於る暗号機能は、解読が難解でかつ低価
格で実施できるものが無かつた。
〔問題点を解決するための手段〕
電源投入後の一定期間を作り出す回路と、キー
入力端子を有するマイクロプロセツサにおいて、
キー入力されたデータと予め設定されたデータと
を比較する手段と、キー入力動作自身によつてつ
くられる信号をクロツクとして入力するシフトレ
ジスタと、該シフトレジスタの出力で決められる
入力順で前記一定期間内に前記比較結果を順次ラ
ツチするラツチと、前記ラツチされた全ての比較
結果が一致していなければ動作クロツクの供給を
禁止する手段を有することにより、少ないキーに
よる暗号コード入力方式でも暗号の複雑さを拡大
することで解読がかなり難解な暗号コード体系を
容易に実現することが可能となる。
入力端子を有するマイクロプロセツサにおいて、
キー入力されたデータと予め設定されたデータと
を比較する手段と、キー入力動作自身によつてつ
くられる信号をクロツクとして入力するシフトレ
ジスタと、該シフトレジスタの出力で決められる
入力順で前記一定期間内に前記比較結果を順次ラ
ツチするラツチと、前記ラツチされた全ての比較
結果が一致していなければ動作クロツクの供給を
禁止する手段を有することにより、少ないキーに
よる暗号コード入力方式でも暗号の複雑さを拡大
することで解読がかなり難解な暗号コード体系を
容易に実現することが可能となる。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例である、周波数入力端
子1には水晶振動子39を接続することにより、
マイクロプロセツサに内蔵された交流アンプ27
で発振し基準の周波数が得られる。電源端子5に
電源が印加されると、リセツト回路6で作られる
リセツト信号7により、カウンタ2,28〜3
0,ラツチ21〜24、シフトレジスタ31〜3
4を全てリセツトすると共に、水晶振動子39に
よる発振が開始される。キー入力端子8〜11に
はモメンタリキー40が接続され、それらのキー
40が押下されるとキー入力端子8〜11にはハ
イレベルが印加される、キー入力端子8〜11は
内部のプルダウン抵抗26によりプルダウンされ
ているので、キー40を押下しない場合はロウレ
ベルになる、キー入力端子8〜11の状態はプロ
グラマブル・ロジツク・アレイ13により変換さ
れラツチ21〜24の入力データとなる。また、
チヤタリング・キヤセル回路15を通つた後、
ORゲート16に入力される。従つて、いずれか
のキー40を押下するとORゲート16の出力は
ハイレベルとなり、NANDゲート35及びNOR
ゲート37の入力もハイレベルとなる。シフトレ
ジスタ31〜34の出力はリセツト信号7により
初期状態はロウレベルになつているので、NOR
ゲート38の出力はハイレベル、インバータ36
の出力もハイレベルになる。このインバータ36
の出力はシフトレジスタ31〜34に4クロツク
入力する迄ハイレベルが続き、4クロツク目が入
力されるとロウレベルとなり、NANDゲート3
5の入力をロウレベルにして、シフトレジスタ3
1〜34にクロツクが入力されるのを禁止する、
つまり、リセツト信号7が出力された後、いずれ
かのキーを4回押下すると自動的にシフトレジス
タ31〜34のシフト動作を停止する。
第1図は本発明の一実施例である、周波数入力端
子1には水晶振動子39を接続することにより、
マイクロプロセツサに内蔵された交流アンプ27
で発振し基準の周波数が得られる。電源端子5に
電源が印加されると、リセツト回路6で作られる
リセツト信号7により、カウンタ2,28〜3
0,ラツチ21〜24、シフトレジスタ31〜3
4を全てリセツトすると共に、水晶振動子39に
よる発振が開始される。キー入力端子8〜11に
はモメンタリキー40が接続され、それらのキー
40が押下されるとキー入力端子8〜11にはハ
イレベルが印加される、キー入力端子8〜11は
内部のプルダウン抵抗26によりプルダウンされ
ているので、キー40を押下しない場合はロウレ
ベルになる、キー入力端子8〜11の状態はプロ
グラマブル・ロジツク・アレイ13により変換さ
れラツチ21〜24の入力データとなる。また、
チヤタリング・キヤセル回路15を通つた後、
ORゲート16に入力される。従つて、いずれか
のキー40を押下するとORゲート16の出力は
ハイレベルとなり、NANDゲート35及びNOR
ゲート37の入力もハイレベルとなる。シフトレ
ジスタ31〜34の出力はリセツト信号7により
初期状態はロウレベルになつているので、NOR
ゲート38の出力はハイレベル、インバータ36
の出力もハイレベルになる。このインバータ36
の出力はシフトレジスタ31〜34に4クロツク
入力する迄ハイレベルが続き、4クロツク目が入
力されるとロウレベルとなり、NANDゲート3
5の入力をロウレベルにして、シフトレジスタ3
1〜34にクロツクが入力されるのを禁止する、
つまり、リセツト信号7が出力された後、いずれ
かのキーを4回押下すると自動的にシフトレジス
タ31〜34のシフト動作を停止する。
一方、ORゲート16出力はNORゲート37の
他方の入力であるゲート信号12がロウレベルの
間だけ、NORゲート37を反転して通過し
NANDゲート17〜20へ入力される。NAND
ゲート17〜20の出力はラツチ21〜24のク
ロツクとなる。従つて、ゲート信号12がロウレ
ベルの期間にキー入力端子8〜11に4回のキー
入力があると、キー入力のデータはPLA13を
介してラツチ21〜24に順番にラツチされる。
他方の入力であるゲート信号12がロウレベルの
間だけ、NORゲート37を反転して通過し
NANDゲート17〜20へ入力される。NAND
ゲート17〜20の出力はラツチ21〜24のク
ロツクとなる。従つて、ゲート信号12がロウレ
ベルの期間にキー入力端子8〜11に4回のキー
入力があると、キー入力のデータはPLA13を
介してラツチ21〜24に順番にラツチされる。
最初にラツチされるのはPLA出力信号14の
データである。この信号がハイレベルになる為に
は、キー入力端子8〜11のデータは1000でなけ
ればならない。
データである。この信号がハイレベルになる為に
は、キー入力端子8〜11のデータは1000でなけ
ればならない。
次のデータは0010,0001,0100となる。つまり
キー入力端子8、キー入力端子10、キー入力端
子11、キー入力端子9の順にハイレベルにする
必要がある。このようにして、ゲート信号12ロ
ウレベルの期間に上述のPLA13で規定された
通りのキー40を押下(暗号コードを入力)する
ことによりラツチ21〜24の出力は全てハイレ
ベルとなり、ANDゲート25の出力には周波数
入力端子1から入力される周波数をカウンタ2で
1/2分周した周波数がCPUのクロツクとして現わ
れる。逆に、規定のキー入力をしない限り、
CPUにはクロツクが供給されない。
キー入力端子8、キー入力端子10、キー入力端
子11、キー入力端子9の順にハイレベルにする
必要がある。このようにして、ゲート信号12ロ
ウレベルの期間に上述のPLA13で規定された
通りのキー40を押下(暗号コードを入力)する
ことによりラツチ21〜24の出力は全てハイレ
ベルとなり、ANDゲート25の出力には周波数
入力端子1から入力される周波数をカウンタ2で
1/2分周した周波数がCPUのクロツクとして現わ
れる。逆に、規定のキー入力をしない限り、
CPUにはクロツクが供給されない。
ゲート信号12のロウレベルの期間は周波数入
力端子1の周波数とカウンタ2,28〜30の段
数によつて決まるが、上記実施例の動作を第2図
に示すように、仮に入力周波数を1MHZ、カウン
タ2,30を1/2分周、カウンタ28〜29の1/5
分周を10段とする合計1/2×2×510=1/39062579
分周となり、ロウレベルの立下り(第2図のa
点)は電源端子5に電源を印加してから39.06秒
後、ロウレベルの期間(第2図のa点〜6点)は
同じく39.06秒となる。
力端子1の周波数とカウンタ2,28〜30の段
数によつて決まるが、上記実施例の動作を第2図
に示すように、仮に入力周波数を1MHZ、カウン
タ2,30を1/2分周、カウンタ28〜29の1/5
分周を10段とする合計1/2×2×510=1/39062579
分周となり、ロウレベルの立下り(第2図のa
点)は電源端子5に電源を印加してから39.06秒
後、ロウレベルの期間(第2図のa点〜6点)は
同じく39.06秒となる。
以上説明したように、本発明は少ないキーによ
る暗号コード入力方式でも入力する時間に制限を
設けることにより、解読がかなり難解な暗号コー
ド体系を比較的安価に実現できる効果がある。
る暗号コード入力方式でも入力する時間に制限を
設けることにより、解読がかなり難解な暗号コー
ド体系を比較的安価に実現できる効果がある。
設定データ(暗号コード)はPLAの内容を変
更することにより、容易に変えることが出来、実
施例では44=256通りが可能である。またより複
雑にするには1回のキー入力に複数のキーを同時
に押下することも考えられ、その場合には154=
50625通りとなる。これに加え、カウンタの段数
を操作することにより、キー入力有効期間も比較
的容易に変更できるので、暗号の複雑さを無限に
拡大することが可能である。
更することにより、容易に変えることが出来、実
施例では44=256通りが可能である。またより複
雑にするには1回のキー入力に複数のキーを同時
に押下することも考えられ、その場合には154=
50625通りとなる。これに加え、カウンタの段数
を操作することにより、キー入力有効期間も比較
的容易に変更できるので、暗号の複雑さを無限に
拡大することが可能である。
また、これらの機能をマイクロプロセツサのプ
ログラム自体で構成させ得ることは言うまでもな
い。
ログラム自体で構成させ得ることは言うまでもな
い。
第1図は本発明の暗号機能を備えたマイクロプ
ロセツサの一実施例を示すブロツク図、第2図そ
の動作を説明するタイミングチヤートである。 1……周波数入力端子、2……フリツプフロツ
プ、3……クロツク信号、4……CPUクロツク
信号、5……電源端子、6……リセツト信号発生
回路、7……リセツト信号、8〜11……キー入
力端子、12……ゲート信号、13……プログラ
マブル・ロジツク・アレイ(PLA)、14……
PLA出力信号、15……チヤタリング・キヤン
セル回路、16……ORゲート、17〜20……
NANDゲート、21〜24……ラツチ、25…
…ANDゲート、26……プルダウン抵抗、27
……交流アンプ、28〜30……カウンタ、31
〜34……シフトレジスタ、35……NANDゲ
ート、36……インバータ、37〜38……
NORゲート、39……水晶振動子、40……モ
ーメンタリーキー。
ロセツサの一実施例を示すブロツク図、第2図そ
の動作を説明するタイミングチヤートである。 1……周波数入力端子、2……フリツプフロツ
プ、3……クロツク信号、4……CPUクロツク
信号、5……電源端子、6……リセツト信号発生
回路、7……リセツト信号、8〜11……キー入
力端子、12……ゲート信号、13……プログラ
マブル・ロジツク・アレイ(PLA)、14……
PLA出力信号、15……チヤタリング・キヤン
セル回路、16……ORゲート、17〜20……
NANDゲート、21〜24……ラツチ、25…
…ANDゲート、26……プルダウン抵抗、27
……交流アンプ、28〜30……カウンタ、31
〜34……シフトレジスタ、35……NANDゲ
ート、36……インバータ、37〜38……
NORゲート、39……水晶振動子、40……モ
ーメンタリーキー。
Claims (1)
- 1 電源投入後の一定期間を作り出す回路と、キ
ー入力端子を有するマイクロプロセツサにおい
て、キー入力されたデータと予め設定されたデー
タとを比較する手段と、キー入力動作自身によつ
てつくられる信号をクロツクとして入力するシフ
トレジスタと、該シフトレジスタの出力で決めら
れる入力順で前記一定期間内に前記比較結果を順
次ラツチするラツチと、前記ラツチされた全ての
比較結果が一致していなければ動作クロツクの供
給を禁止する手段を有することを特徴とするマイ
クロプロセツサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59256641A JPS61134825A (ja) | 1984-12-05 | 1984-12-05 | マイクロプロセツサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59256641A JPS61134825A (ja) | 1984-12-05 | 1984-12-05 | マイクロプロセツサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61134825A JPS61134825A (ja) | 1986-06-21 |
| JPH0465403B2 true JPH0465403B2 (ja) | 1992-10-20 |
Family
ID=17295421
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59256641A Granted JPS61134825A (ja) | 1984-12-05 | 1984-12-05 | マイクロプロセツサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61134825A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62132405A (ja) * | 1985-12-04 | 1987-06-15 | Toshiba Corp | 水晶発振回路 |
| JP2503291B2 (ja) * | 1990-06-01 | 1996-06-05 | シャープ株式会社 | 小型電子機器 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS594799B2 (ja) * | 1979-03-26 | 1984-01-31 | 三菱電機株式会社 | メモリ装置 |
| JPS5632904U (ja) * | 1979-08-22 | 1981-03-31 | ||
| JPS59121517A (ja) * | 1982-12-28 | 1984-07-13 | Fujitsu Ltd | クロツク停止制御方式 |
-
1984
- 1984-12-05 JP JP59256641A patent/JPS61134825A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61134825A (ja) | 1986-06-21 |
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